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積み重ねでどうにかなるなら、積み重ねた自分に会ってみたい
2026-10-02 07:20

積み重ねでどうにかなるなら、積み重ねた自分に会ってみたい

HYROXの8種目で、今の体でいちばん怖いのはどれか。押す系・引く系と、ラン。駅まで500メートル走っただけで、隣に座る人に申し訳ないぐらい息が上がる体で、怖い種目をどう減らしていくか。特殊な技術でもお金でもなく、日々の積み重ねでどうにかなるなら、積み重ねた自分に会ってみたい、という話です。

今日のテーマは、HYROXの8種目、今一番怖いのはどれ?ということで話していきたいんですけど。

HYROXですね、これだけ確認しておかないと失格かも、みたいな感じで、ルールが結構変わっているんですけど、そのルールを見て、そもそもびっくりしたのが、今までって、その種目を最後までクリアできなくても、細かいところは忘れましたけど、ペナルティのタイムロスさえ受け入れたら、先に進める種目があったんですよね。それが結構びっくりで。全部こなして当たり前だと思っていたから。それが失格になったから、これからはダメなんですけど、そういうところもあったんだな、というのが、ちょっと面白かったです。

8種目のうちですね、今の体で一番怖いのは、やっぱり押す系、引く系ですね。これが最大筋力がいるんですよね。バーピーとかは、最大筋力がなくても終われるんですよ。バーピーブロードジャンプとかね。あとは、他の種目っていうのは、筋力が結構必要だけど、まあ、何とか繰り返していたら終えられるんじゃないかな、みたいな種目ですね。

試したことがないので分からないんですけど、もし仮にプッシュ系、プル系が動くとしたら、やっぱりランが一番怖いです。やっぱり8回も出てくるので。1キロでしょ。ゆっくり走ったら絶対に到達できるとはいえ、やっぱりここって頑張らないといけないところでもあったりするので、怖いですね。

あとは、最後のウォールボール100回。6キロのボールを3メートルの高さに100回当てる、っていうのも、やっぱりこれはかなりしんどいんじゃないかなと思います。

バーピーブロードジャンプを何回か試した時に、3回ぐらいやっただけでしんどかったんですけど、やっぱり呼吸が止まってしまうんですよね。なんか、慣れていなくて一生懸命頑張ろうと思うと。なので、やっぱり呼吸しながら普通にできるようにやらないといけないな、と。これはやってみないと分からないところっていうのは結構あるな、と思ったんですよ。

あとはね、AIに、きついところマップみたいな、体の中でどこの部分がどの種目できついかっていうのと、総合的にどこが一番きついか、みたいなのを出してもらったんですけど、やっぱり下半身と、あとは心肺機能なんですよね。

8種目あって1キロを走るんですけど、結局ですね、HYROXって、むちゃくちゃ筋肉があったら完走はできるんですけど、速さを競うレースなので、どの種目も速くやることが必須というか。別に完走だけ目指しているのでゆっくりやります、だったらいいんですけど、レースという以上、速さを求めないといけないんですよね。ゆっくり走ったら1キロ全然走れるけど、速く走らないといけないとなったら、めちゃくちゃしんどいですよ、1キロって。

僕、大体ですね、家から駅まで、職場の最寄りの駅から会社まで、両方500メートルずつぐらいなんですけど、たまにですね、電車が間に合わなさそうで走るときがあるんですよね、行きも帰りも。500メートルなんですけど、結構きついし、着いて、駅で座ると、隣に人がいたら、ちょっと申し訳ないなって思うぐらい、呼吸が荒くなるのを一生懸命我慢しながら呼吸しているのと、あとは汗がやっぱり結構出てくるぐらい、強度が高いというか。500メートルでも結構きついんですよね。しかも、じゃあ1キロ5分のペースで走れているかっていうと、それより全然遅いペースでも、やっぱりそんなにきついんですよね。

なので、やっぱりランが一番怖いというのと、あとは、高負荷での運動を続けないといけない。心拍数が上がって、脚がすごくだるい、みたいな状況で運動を続けるのって、かなり辛いんですよ。それはやっぱり毎週GRITをやっているので分かるんですけど、特に心拍数が上がっている時に重たいものを担がされるの、めちゃくちゃしんどいなと思うんですよね。あとは逆に、すごく重たいものを担いで、筋肉が熱くなっているというか、乳酸が溜まってきているみたいなところで、速く動かすというのも、めちゃくちゃきついんですよね。これ、両方ずっとやらなあかん、っていうのがHYROXなので。

じゃあ、なんでそんなしんどいのをやるのっていうと、やっぱり生きてる気がするんですよね。これ、ちょっとアホみたいなセリフなんですけど。体を使っているって感覚が、やっぱり生きているっていう感じがするんかな、僕の場合は。なんて言ったらいいか分からないんですけど、それが楽しいというか。体にもプラスですし、メンタルにもプラス。そんなにきついことを乗り越えようとしていること自体がプラスなんじゃないかな、というふうに思っていて。それって、やっぱり自信がつくんですよね。謎の自信がつくんですよ。

大会までに一番怖い種目をどうやって減らしていきますか、ということなんですけど、これは日々の積み重ねしかないですし、だからこそ楽しいと思うんですよね。日々の積み重ねじゃなくて、すごい特殊な技術とか、何かのコツとか、あとはお金を払わないといけないとか、そういうことだったらちょっと絶望なんですけど、日々の積み重ねでどうにかなるんだったら積み重ねてみたいし、積み重ねた自分に会ってみたい、というようなところがあったりします。

たぶんレースなので、どれだけ鍛えたとしても絶対きついというか、きついぐらいまで追い込まないと、いいタイムって絶対出ないんですよね、自分の中で。重たいものを軽く運べるくらい筋力がつきました、1キロをある程度の速さで走れるくらいの体力がつきました。だからといって、レースなので、そのレースの時にはもう必死で、種目を終わらせて、必死で走った上でのゴールなので、どれだけトレーニングしても絶対きついし、しんどいんですけど、だからこそやってみたいというか。そのしんどい中で、自分がどれだけ頑張れるのかな、というところを見てみたいなと思って、頑張りたいなと思っています。

まだ全然基礎トレしかしていないし、エントリーもしていないので、何言うてんねん、という話ではあるんですけど、それが楽しそうだなということで、頑張っていきたいなと思います。

■チャプター
今日のテーマは、HYROXの8種目、今一番怖いのはどれ?
ルールが結構変わった。これだけ確認しておかないと失格かも
最後までやり切れなくても、ペナルティで先に進める種目があった
今の体で一番怖いのは、押す系、引く系。最大筋力がいる
バーピーは、最大筋力がなくても終われる
押す系・引く系が動くとしたら、ランが一番怖い。8回も出てくる
最後のウォールボール100回も、かなりしんどそう
バーピーブロードジャンプで、呼吸が止まってしまう
やってみないと分からないところは、結構ある
AIに出してもらった、きついところマップ
速さを競うレースだから、速さを求めないといけない
めちゃくちゃしんどいですよ、1キロって
通勤で、駅まで500メートルを走るとき
隣に座る人に申し訳ないぐらい、呼吸が荒くなる
1キロ5分より全然遅いペースでも、そんなにきつい
心拍数が上がって、脚がだるい中で運動を続ける
毎週GRITをやっているので分かる
心拍数が上がっている時に、重たいものを担ぐ
筋肉が熱くなっている中で、速く動かす
両方ずっとやらなあかん、っていうのがHYROX
なんでしんどいのをやるのか。生きてる気がする
体にもプラス、メンタルにもプラス
謎の自信がつく
一番怖い種目を、どうやって減らしていくか
日々の積み重ねしかないし、だからこそ楽しい
特殊な技術やコツやお金だったら、ちょっと絶望
積み重ねた自分に会ってみたい
レースなので、どれだけ鍛えても絶対きつい
しんどい中で、自分がどれだけ頑張れるのか見てみたい
まだ基礎トレしかしていないし、エントリーもしていない

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感想

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どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、ハイロックスの8種目、今一番怖いのはどれ?ということで話していきたいんですけど、
ハイロックスですね、これだけ確認しておかないと失格かも、みたいな感じで、ルールがね、結構変わってるんですけど、でも、逆にそのルール見て、そもそもびっくりしたのが、今までって、
こう、その種目をね、クリアできなくても、ペナルティー15秒とか3分とか、あ、忘れましたけど、細かいところは、そういうペナルティーのタイムロスさえ受け入れたら、今までそのスキップできる競技があったんですよね。
で、それが結構びっくりで、全部こなして当たり前やと思ってたから、逆に今までよかったんやって、で、それが失格になったから、これからはダメなんですけど、
まあ、そういうところもあったんだなっていうのが、まあちょっと面白かったです。まあ、失格になったんでね、もうあれなんですけど、で、
8種目のうちですね、今の体で一番怖いのは、やっぱり、押す系、引く系ですね。で、これが最大筋力がいるんですよね。で、バーピーとかは最大筋力なくても、まあ、追われるんですよ。
で、バーピーブロードジャンプとかね。あとは、そう、他の種目っていうのは、筋持久力が結構必要だけど、まあ、何とか繰り返してたら追えれるんじゃないかな、みたいな種目ですね。
で、まあ、もし、仮にですね、まあ、試したことないんでわからないんで、プッシュ系、プル系が動くとしたら、やっぱりランが一番怖いです。
はい、やっぱり8回も出てくるんで、やっと1キロでしょ。まあ、ゆっくり走ったら絶対に到達できるとはいえ、やっぱりここって頑張らないといけないところでもあったりするんで、怖いですね。
あとは最大筋力、まあ、あとは最後のウォールボール100回、6キロのボールを3メートルの位置の高さに、まあ、100回当てるっていうのも、やっぱりこれはかなりしんどいんじゃないかなとは思います。
はい、で、バーピーブロードジャンプ何回か試した時に、もう結構ね、3回ぐらいやっただけでしんどかったんですけど、やっぱり呼吸止まってしまうんですよね。
こう、なんか慣れてなくて一生懸命頑張ろうと思うと。なので、やっぱり呼吸しながら普通にできるようにやらないといけないなっていう風に、やっぱりこれはやってみないとわからないところっていうのは結構あるなと思ったんですよ。
で、あとはね、AIにまあ、あの、しんどいところマップみたいな、きついところマップみたいなのを体の中でどこの部分がどの種目できついかっていうのと、まあ、総合的にどこが一番きついかみたいなのを出してもらったんですけど、やっぱり下半身とあとは心拍数というか心配機能なんですよね。
で、8種目あって1キロ走るんですけど、結局ですね、ハイロクスってそのむちゃくちゃ筋肉あったら間奏はできるんですけど、速さを競うレースなんで、どの種目も速くやることが必須というか、まあ別に間奏だけ目指してるんでゆっくりやりますだったらいいんですけど、レースという以上速さを求めないといけないんですよね。
じゃあゆっくり走ったら1キロ全然走れるけど、じゃあ速く走らないといけないってなったらめちゃくちゃしんどいですよ1キロって。で、まあ僕だいたいですね、えっとね、家から出勤して駅まで行って、で、最寄りの職場の最寄りの駅に着いて駅から会社まで行って、両方500メートルずつぐらいなんですけど、たまにですね、電車が間に合わなさそうで走るときがあるんですよね、行きも帰りも。
03:24
で、500メートルなんですけど、結構きついし、もう着いたら駅で座ると隣に人がいたらちょっと申し訳ないなって思うぐらい呼吸が悪くなるのを一生懸命我慢しながら呼吸しているのと、あとは汗がやっぱり結構出てくるぐらいやっぱり強度が高いというか500メートルでも結構そんだけしんどいんですよね。
で、しかもじゃあ101キロ5キロのペースで走れてるかっていうとそれより全然遅いペースでもやっぱりそんだけしんどいんですよね。なのでやっぱり乱が一番怖いっていうのと、あとは高負荷での運動を続けないといけない。
まあ心拍数が上がってる足がすごくだるいみたいな状況で運動を続けるのってかなり辛いんですよ。で、そこではやっぱり毎週グリッドをやってるんで、レズミルズグリッドですね、やってるんでわかるんですけど、もう特に心拍数上がってるときに重たいものを担がされるのめちゃくちゃしんどいなと思うんですよね。
で、あとは逆にですね、こうすごく重たいものを担いで筋肉がこうまあ厚くなってるというか乳酸値が溜まってきてるみたいなところで早く動かすっていうのもめちゃくちゃきついんですよね。これ両方ずっとやらなあかんっていうのがハイロックスなんで。
じゃあなんでそんなしんどいのをやるのっていうと、やっぱり生きてる気がするんですよね。これちょっとアホみたいなセリフなんですけど、しっかり体を動かしている体を使っているって感覚がやっぱり生きてるっていう感じがするんかな、僕の場合は何て言ったらいいかわかんないんですけど、それが楽しいというか。
まあそれがね僕は生きていく上でというか、体にもプラスですしメンタルにもプラス。そんなきついことを乗り越えようとしていること自体がプラスなんじゃないかなっていうふうに思ってて。
で、それってやっぱり自信つくんですよね。いざという時にこんだけしんどいことやってんねんから大丈夫なはずだみたいな謎の自信がつくんですよ。
よく筋トレしてる人が上司にどんだけ怒られても最終的に殴ったら俺が勝つみたいな風に思うからメンタル強くなるみたいに言ったりするんですけど、そういう投稿をよく見るんですけど、それに似たような感覚に近いかなとは思うんですけどね。
なのでそういうふうに頑張っていきたいなというふうに思います。大会までに一番怖い種目をどうやって減らしていきますかっていうことなんですけども、これは日々の積み重ねしかないですし、だからこそ楽しいと思うんですよね。
日々の積み重ねじゃなくてすごい特殊な技術とか何かのコツとか、あとはお金を払わないといけないとかそういうことだったらちょっと絶望なんですけど、日々の積み重ねでどうにかなるんだったら積み重ねてみたいし、その積み重ねた自分に会ってみたいというかっていうようなところがあったりするし、
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まあそれってね多分レースなんでどれだけ鍛えたとしても絶対きついというか、きつくないとやっぱりいいタイムが出ない、きついくらいまで追い込まないといいタイムって絶対出ないんですよね自分の中で。
どれだけじゃあ重たいものを軽く運べるぐらい筋力つきます、1キロ走れるぐらいの体力つきました、まあある程度の速さで、だからといってレースなのでその軽く運んで軽く種目をこなして軽く走ってゴールしました、ラッキーじゃない、やった楽しかったじゃないじゃないですか。
そのレースの時にはもう必死で種目を終わらせて必死で走った上でのゴールなんで、どんだけトレーニングしても絶対きついししんどいんですけど、だからこそやってみたいというか、そのしんどい中で自分がどんだけ頑張れるのかなっていうところね見てみたいなというふうに思って、まあ頑張りたいなというふうに思ってます。
まだ全然基礎トレしかしてないし、エントリーもしてないんで、まあ何を言うてんねんという話ではあるんですけど、まあそれがね楽しそうだなということで、まあ頑張っていきたいなというふうに思います。というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。
07:20

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