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100日チャレンジは、今やっていることに名前をつけただけ
2026-10-01 08:17

100日チャレンジは、今やっていることに名前をつけただけ

新しく何かを始めないと、変われない気がする。僕の100日チャレンジは、今やっていることに名前をつけただけです。毎日時速0.1キロずつ速くして、100日で時速12キロ(1キロ5分)へ。なぜ12キロなのか、の話です。

今日のテーマは、100日チャレンジを始めます、ということで。何にチャレンジするかというと、今、時速5キロ、傾斜1%で5分を走っているというか、歩いているんですよね。それを、時速12キロで5分間走れるまで、です。

なんで時速12キロかというと、HYROXでは1キロを8回、種目の中で走るんですよね。種目をやる場所のことをステーションと言ったりするんですけど、1キロ走って、ステーションで種目をやって、また次のステーションに行って、みたいな感じで。それを行った上で、大体5分ぐらいで走れる。5分以下で走れる人が速いかな、という感じで、大体5分ぐらいが基準なんですよね、調べていた中で。だから、5分ぐらいでは走れるようになりたい、という感じなんです。

1キロ5分を下回って走れるようになるには、その1キロ5分だけじゃ足りないんですけど、まずは最高時速として、時速12キロで1キロ、5分間で走れるというところまでは目指す。そこから本数を増やしていって、そのタイムをキープしつつ8本そろえられる、というのが大切ですし、それができたら今度は、種目を行いながら、最後の8本目も1キロ5分で走れる、みたいにしていかないといけないんですけど。まずは1キロですよね。そこから始めていく、というのがとても重要だと思います。

これ、めっちゃ新しいことを始めるみたいに話していますけど、今までやっていることと変わらないんですよね。毎日0.1キロずつ速くしていく、ということに名前をつけてあげただけ。トレーニングも、毎日回数を1回ずつ増やしながら、回数が12回に達したら次は重さを増やしながら、毎日やっているんですけど、歩くのも毎日、時速3キロから歩き始めて、0.1キロずつ速くして、今、時速5キロまで来たので。ここらあたりで、100日チャレンジという切り口をつけてあげた方が、見てくれる人、興味を持ってくれる人が増えるんじゃないか、ということで、やっていることは変えずに、インスタのリールの切り口だけ変えてみることにしました。

今も、ガリガリヨギーのHYROXクエスト、みたいな感じで毎日リールを出させてもらっているんですけど、それがそんなに伸びているわけでもないので、ちょっと切り口を変えて。クエストは継続しつつ、新たな切り口として、100日で時速12キロを目指す。たぶん時速12キロで走れるようになったら、ちょっとこの人の投稿を覗いてみたいなとか、どうやって走れるようになったんだろう、気になるな、っていう人は増えてくれると思うんですよね。HYROXのレースにはまだ出られないので、それでも、ただ単にトレーニングするだけじゃなくて、発信しながら、いろんな切り口を探しながらやることで、この人の投稿を見てみようかな、みたいなのを作れるかなと思って、チャレンジしています。

リールは、左側にDAY 1の時速5キロを載せて、右側にDAY 2、3、4、5、6……と増えていく中で、DAY 1と最新を比べて、毎日リールを載せていく、というのがありなんじゃないかなと思って、まずはそれでやってみます。それで結果が出なかったら、次を考えるだけなので。でも、やらなかったら分からないし。

HYROXって、まだ今は、鉄は熱いうちに打て、の熱いうちなので、これがどれくらい続くか分からないです。ネットでは、来年には聞かなくなるんじゃないか、と言われているけど、ドイツで2017年からHYROXが始まって、そこから人口は増え続けているし、日本でもこの2年ぐらいで爆発的に増えているんですよ。なので、まだしばらくは増えるんじゃないかなと。ある程度増えて波が終わったら、今度は定着フェーズに入っていって、なくなることはないと思っているんですよ。クロスフィットという前例があって、クロスフィットも全くないところから増えてきて、今では大会とかも結構あるみたいなんですけど。

HYROXは、クロスフィットより玄人感がないんですよね。クロスフィットって、ファンクショナルトレーニングとかの玄人じゃないと、なんか出られない感じがあるんですけど、HYROXって、もうちょっとライト層も競技に出たいな、って思えるようなものなんですよね。なので、そういう意味では定着はしてくれるかな、と思うし。一人で全部やりきるやつの上位の人たちになろうと思ったら、すごいトレーニングが必要だと思うんですけど、ある程度ちゃんとトレーニングしていたら、HYROX用のトレーニングをしなくても完走はできる、と言われていますし、2人で出るやつとか、4人でチームを組んで出るやつとかもあったりするので、みんなでHYROX出ようぜ、みたいな流れも作りやすい。

HYROXも年齢区分ごとに分かれていて。今、世間一般的にプールって別に盛り上がっていないですけど、僕は、プールの大会の役員みたいなことを、結構年に何回もやっているんですよね。そうしたら、100歳以上の人が世界新記録を出したりとか、しているんですよね。そういう意味で、HYROXも、これからずっと続いていくものだとは思うんですよ。その波は一瞬で終わったとしても、続いていくものだと思っているので、ある意味、このポジションを取れたら、というか、HYROXの人、みたいになれたら、それはそれで一つ大きいチャンスがあるんじゃないかな、と思っています。

まずは100日チャレンジで、時速12キロを目指していく。それだけでも見てくれる人が増えるかな、という思いでやっていきたいと思います。

■チャプター
今日のテーマは、100日チャレンジを始めます
今は時速5キロ、傾斜1%で5分。時速12キロで5分間走れるまで
HYROXでは、1キロを8回、種目の中で走る
大体5分ぐらいが基準(調べていた中で)
まずは時速12キロで1キロ、5分間
そこから本数を増やして、8本そろえる
種目を行いながら、最後の8本目も1キロ5分で
まずは1キロですよね
新しいことみたいに話しているけど、今までと変わらない
毎日0.1キロずつ速くすることに、名前をつけただけ
回数を1回ずつ増やして、12回に達したら重さを増やす
時速3キロから歩き始めて、今、時速5キロ
やっていることは変えずに、リールの切り口だけ変える
HYROXクエストのリールは、そんなに伸びていない。クエストは継続
時速12キロで走れたら、投稿を覗いてみたい人が増えるはず
リールは、左にDAY 1、右に最新を並べる
結果が出なかったら、次を考えるだけ。やらなかったら分からない
HYROXは今、鉄は熱いうちに打て、の熱いうち
ドイツで2017年から。日本でもこの2年ぐらいで爆発的に
波が終わったら、定着フェーズに入る
クロスフィットという前例
HYROXは玄人感がなく、ライト層も出たいと思える
ちゃんとトレーニングしていたら、完走はできると言われている
2人や4人のチームで出られる
HYROXも年齢区分ごとに分かれている
プールの大会の役員を、年に何回もやっている
100歳以上の人が世界新記録を出したりする
波は一瞬で終わったとしても、続いていく
HYROXの人みたいになれたら、大きいチャンス
まずは100日チャレンジで、時速12キロを目指す

▼note「ヨガ歴12年、胃腸弱めガリガリ42歳がHYROXに出るまでに試したこと全部。」(500円〜)
https://note.com/ichi_quest42/n/n3416702d6283

▼note「人生がちょっと面白くなる7つの問い。なお、答えは書いてませんw」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n090219610716

▼note「続く人は、意志が強いわけじゃなかった。ヨガを12年教えて分かった7つのこと」(100円)
https://note.com/ichiyogaai/n/n1cb4847f4513

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感想

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00:01
どうも、いちです。今日も始めていきます。 今日のテーマは、100日チャレンジを始めますということで、
まあ、このようなチャレンジ、ちょっと今まで感想したことない気がするんですが、まあ今回こそはということで、
はい、やっていきたいなと思ってます。で、今回は何にチャレンジするかというと、えっと、
時速ですね、今5キロで傾斜1%、5分を走ってるというか、歩いてるんですよね。で、それを、えっと、時速12キロで5分間
走れるまでですね。で、まあ、この何で時速12キロっていうと、まあ、あの、ハイロックスでですね、まあ、1キロ走を8回
種目の中でね、行うんですよね。えっと、1キロ、種目やって1キロ走って、種目やっちゃ、1キロ走ってから種目やる。
1キロ走って、種目やるっていうのを、まあ、種目やること、まあ、ステーションのことをステーションって言ったりするんですけど、
1キロ走って、ステーションで、まあ、種目やって、また次のステーション行って、みたいな感じなんですけど、それを、まあ、
で、それを行った上で、まあ、だいたい5分ぐらいで走れる。5分、まあ、以下で走れる人が早いかなって感じなんですけど、まあ、だいたい5分が
ぐらいが基準なんですよね。なんか調べてた中で。だから5分ぐらいでは走れるようになりたいみたいな
感じなんですよね。なので、そこをまあ目指して、で、1キロ5分を、まあ、それをが、えっとね、まあ、それを下回って走れるようになるには、その1キロ5分だけじゃ足りないんですけど、まあ、まずはね、こう、最高時速として、えっと、まあ、12キロで1キロ走れる、まあ、5分間で走れるっていうところまでは、
最、えっと、目指す。で、そこから本数を増やしていって、そのタイムをキープしつつ、8本揃えれるっていうのが大切ですし、それができたら今度はですね、ステーションを行いながら、まあ、種目を行いながら、最後の8本目も、えー、1キロ5分で走れるみたいな風にしていかないといけないんですけど、まあ、まずは、まずは1キロですよね。
まあ、そこから始めていくっていうのが、まあ、とても重要だと思います。あとは、そう、そこからどんどんね、本数を増やしていくとかね、あとは、まあ、もっとタイムを速くするみたいなことをやっていけたらなと思うんですけど、まあ、まずはこれをやろうかなと思います。で、まあ、このですね、まあ、この100日チャレンジが課金的なのはですね、まあ、これ、めっちゃ新しいことを始めるみたいな風に話してますけど、今までやってることと変わらないんですよね。
毎日、0.1キロずつ速くしていくってことに、こう、名前を付けてあげただけ。まあ、切り口を書いただけなんですよね。いつも毎日、ちょっと1回、回数を1回ずつ増やしながら、で、回数が12回足したら、次は重さを増やしながら、毎日トレーニングしてるんですけど。
でその歩くっていうのも毎日時速3キロから歩き始めて0.1キロずつ速くして今時速5キロまで来たのでまあここらあたりでねちょっとまあそれを目指すっていうのをやっていく上で100日チャレンジっていう風な切り方
切り口をしてあげた方がしてあげた方がというか自分でするだけなんですけどした方がまあ見てくれる人が増えるんじゃないか興味を持ってくれる人が増えるんじゃないかということでやってることは変えずにそのインスタのリールの切り口だけ変えてみることにしました
03:14
これでしっかりリールが伸びるのか伸びないのかっていうのはあれなんですけど一つ今もですねガリガリヨギーのハイロックスクエストみたいな感じで毎日リールを出させてもらってるんですけど
まあそれがそんなにこう伸びてるわけでもないんでちょっと切り口を変えてそのクエストは継続しつつですねしつつその新たな切り口として100日で時速12キロを目指す多分時速12キロで走れるようになったらちょっとじゃあこの人の投稿を覗いてみたいなとかどうやって走れるようになったんだろう気になるなっていう人が増えてくれると思うんですよね
なのでまあ何かしらでやっぱりハイロックスのレースにはまだ出れないんでそれだけそれでもただ単にトレーニングするだけじゃなくてこう発信しながらですねあとはいろんな切り口を探しながらやることによってこの人の投稿を見てみようかなみたいなのを作れるかなと思ってチャレンジしてます
でまぁどんなリールを作ろうかというとまぁ左側にですねデイ1時速5キロのを載せていって右側にまぁあのデイ2,3,4,5,6で増えていく中でその比較してデイ1とデイ最新の部分でね比較して毎日リールを載せていくっていうのがまあありなんじゃないかなと思ってまぁまずはそれでやってみます
まぁそれで結果出なかったらまぁ次をね考えるだけなのでまぁでもやらなかったらわからないしまぁそうですねまぁハイロックスってまだ今は鉄場熱い位置にたたけの熱いうちなのでこれがどれくらい続くかわからないですもうなんかネットでは来年には効かなくなるんじゃないかなとか言われてるけどまぁドイツではですね結局人が2017年からですねハイロックスの人口
ハイロックスが始まってそこから人口というのは増え続けてるしまぁ日本でもですねこの2年ぐらいで爆発的に増えてるんですよなので
まぁここから増えていくまだしばらくは増えるんじゃないかなあとは増えある程度増えて波が終わったら今度は定着フェーズに入っていってなくなることはねないと思ってるんですよでそれは何でかというとクロスフィットっていう前例があってクロスフィットもまあ全くないところからこう増えてきてで今ではその大会とかもね結構あるみたいなんですけどクロスフィットよりあのクロート感がないんですよね
クロスフィットって本当に筋トレっていうか体を使うことですねファンクショナルトレーニングとかにのクロートじゃないとなんか出れない感じがあるんですけどハイロックスってもうちょっとライト層も競技に出たいなって思えるようなものなんですよねなのでそういう意味ではまあ定着はしてくれるかなというふうに思うしそれに必要なトレーニング量っていうのもまあ
06:11
うーんともちろんそのシングルとかプロとかっていう一人で全部やり切る奴のまあ後輩 ハイランカーみたいな人たちになろうと思ったらすごいトレーニングが必要だと思うんですけど感想だけ目指すなら
まあそこまでっていうかある程度ちゃんとトレーニングしてたらあの ハイロックス用のトレーニングをしなくても感想はできるっていうふうに言われてますしあとは2人で
出るやつとか 4人でチーム組んで出るやつとかあったりするんでまあそういう意味では盛り上げを作りやすい
みんなでハイロックスでようぜみたいな流れも作りやすいし逆に4人のチームで最速を目指す人たち もう出てきてもおかしくないプールでも実際ねリレーで日本一を目指すみたいなことは
いろんな人たちがやってたりするんで個人で日本一世界記録っていうのは結構プールとかでも難しいんですけどやっぱりそのリレーだったら出れるかもとか年齢区分が上だったら出れるかもみたいなのがあったり
するんでハイロックスもそういう意味では年齢区分ごとに分かれてるんでまぁプールみたいに 今ってあの世間一般的にプールって別に盛り上がってないんですけど僕はのプールの猫
えっと ボランティアじゃないですけどプールの大会のえっと
役員みたいなことは結構年何回もやってるんですよね でそうしたら100歳以上の人が世界新記録出したりとか結構マイレースで誰か知らず世界記録
出したり日本記録出したりしてるんですよねでそれもずっとこう まあ日本で特にねプールに対して思い入れが強い国であったりはするんですけど
まあそういう意味でハイロックスっていうのもねこれからずっとまあ続いていくものだと 思うんですよその波は一瞬で終わったとしても続いていくものだと思ってるんで
まあある意味とこのポジションを取れたらというかハイロックスの人みたいな風になれたら それはそれで一つ大きいチャンスがあるんじゃないかなというふうに思ってるんでまぁまずはね
ぜひまずは100日チャレンジで持続12キロね目指していくとそれだけでもまあ見てくれる 人が増えるかなというふうな思いでやっていきたいと思いますというわけで今日も
聞いていただいてありがとうございました
08:17

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