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どうも、いちです。今日もテーマはですね、まあ運動する時間がないと思っている人へということで、まあ僕はですね、まあ運動を毎日してるんですけど、まあ15分ぐらいで終わるんですよね。
で、まあそのヨガとかじゃなくて、ジムに行ってる時間ですね。で、まあジムに行ってる時間って言ったら30分ぐらいなんですけど、ジムに入ってから出るまでは15分ぐらいですね。
で、まあ入ってから出るまでなんですけど、まあまず入って、まあチョコザップなんで、まず着替えなくていい。で、靴もそのままでいいんですよね。なので、まあ普段履いてる靴で行けるから、もうそうですね。
で、あとストレッチとかもしないです。事前にストレッチとかもしないし、あとはもう1セットずつしかしないんで、まあそう。
なので、まあいろいろこうなんて言うんですか、ちゃんとしっかり鍛えてるみたいな人とはちょっと違うやり方かもしれないし、まあ僕の場合はまず週間間を優先しているのと、あとはまあちょっとAIと相談しながらですね、まあ筋肌じゃなくて筋力を上げていくためには、まあ2、3セットでも本当はいいんですけど、もっと重たいのを。
だけど、まあ僕はまずはその軽い、軽いまだ何て言うんですか、重量ですし、あとはまだその自分がここまでは上げれる、ここからは上げれないみたいなところまでちゃんと測れてないみたいなところもあるんで、まずは1セットずつで、例えば回数をですね、まず最初、例えば20キロだったら5回から始めて20キロ、じゃあ翌日は6回、翌日は7回、次は8回みたいな感じで、
12回までできたら翌日は25キロの5回みたいな感じで、また12回まで増やしていくみたいな感じですよね。で、なんですけど、ただ本当は1キロずつとか500グラムずつとか2.5キロずつとか刻めた方がいいんですけど、そのチョコザップが5キロ単位でしか刻めないんで、まあもしできる方はそのね、環境が許せば多分もっと小さい単位で上げていくっていう方がいいかなというふうに思います。
はい。で、まああとはそれをですね、で、それも4種目しかしないんで、まあ本当に人がいなかったら1個1分かからないぐらいでいけるんで、まあ早い方は本当に15分もかからない。で、ランは絶対5分やるんで、まあそれで5分は取られると考えても、まあ10分ぐらいもかからなく終わったりできます。
でけど、まあそうですね、まあそんな感じでパパパパやっていて、まあ休憩時間もなくやっていってるっていうような感じですね。で、そうで仕事が続く日でもまあトレーニングは逆に15分だったらいけるんで、まあ仕事終わってからでもいいですし、まあ夕方からね仕事があったりする日は、まあ仕事前に行ったりとかですね、まあ今日も朝から行って夕方から仕事みたいな感じだったりするんですけど、それでも全然いいですし、まあ仕事の場所によっては、
そのちょこざっぷなんでね、どこにでも結構店舗があるんで、道中にあったら行ってみたりとか、実家に帰っても近くにあったらいけたりとかするんで、結構いつでも行けるっていうし、行けるっていう環境にありますし、そういう環境自体、まあ自重トレーニングとかでもいいと思うんですけど、いつでもできるっていう環境は結構習慣化には大切なんじゃないかなというふうに思います。
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昔はやっぱりジムに行って、まあ着替えて1時間とか2時間とか3時間とかトレーニングしないと意味がないみたいなふうにあったっていうふうに思ってた時期もあったんで、それヨガとかする前とか特にそうなんですけど、でもヨガもですね、行ったらやっぱり往復3時間4時間かかったりするんで、まあそれはそれでね結構大変なんですけど、まあジムは本当に15分くらいで終わるんで、まあ30分以内で帰ってくるみたいな感じなんで、さらっと行ってきてますね。
で、そう、であとは、まあ時間がないっていうのを言い訳にするんだったら、まあ自重だったら絶対5分くらいはぼーっとしてる時間あるんで、スクワット10回でも100回でも、まあ100回はちょっとあれなんですけど、まあまずは5回からでも3回からでもいいんで始めて1回ずつ増やしていくみたいなふうにちょっとずつ強度を上げていくことが大切だなぁと思います。
で、スクワット3回って誰でもできるって思うじゃないですか。だけどスクワット3回を1週間続けれる人って少ないんですよね。なのでやっぱりそこを目指さないといけないし、じゃあ100日できる人ってもっと少ないと思うし、まあ3回できたら4回ずつってちょっとずつ。
まず3回を、なんて言うんですか、もう考えなくてもやってるみたいなぐらいまでできてから、まあそこまで1週間化させるにはちょっと大変なんで、もうちょっと早い段階で3回するのが苦にならなくなってきたらもう4回5回と1回ずつ増やしていくっていう風にするとちゃんとしたトレーニングにも育っていきますし、週間化から育てばあとはどうにでもなるという風に思ってるんで、まあそういう風にね、やっていくのが僕はおすすめなんじゃないかなという風に思ってます。
というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。