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2024-03-08 23:50

Ep.54 祝1周年!前向きな変化を見せてくれる本

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本の虫のススメはめでたく1周年を迎えました!

ずっと聴いてくださっている方も、最近聴き始めた方も、ほんとうにありがとうございます。2年目も本の虫のススメをよろしくおねがいいたします。

今回はこれからの展開について、また時代や個人の前向きな変化を見せてくれる本についてご紹介しています。


【お知らせ】

◎ 54回の放送後に生配信するよ!

(場所)X(旧Twitter)のスペース

(日時)3月8日(金) 18時から

※アーカイブも残す予定です。


◎ 世田谷区民展にさとぅが出展いたします

(場所)世田谷美術館

(日時)2024年3月15日(金)~22日(金)10:00~18:00

(参考リンク)世田谷美術館イベントページ

https://www.setagayaartmuseum.or.jp/event/detail.php?id=ev01062

※フラッと覗きに行く予定です。名札を下げているので、見かけたら遠慮なくお声掛けください。


【紹介した本】

・ゆざき さかおみ「作りたい女と食べたい女」KADOKAWA (it COMICS)

・schwinn「はなものがたり」全3巻 KADOKAWA(MFコミックス フラッパーシリーズ)

・伊藤雄馬「ムラブリ 文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと」集英社


【よりぬき】

・ありがとう!本むスは祝1周年

・女性同士の恋愛を描いたマンガを2冊紹介

・LGBTを描いた本って、近年変わったよね

・言語学者の前向きな変化を捉えた本について









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生物学者と書店員のインターネットラジオ、本の虫のススメ。
本を偏愛する生物学者の椿と、書店員の佐藤が、本にまつわるあれやこれやをゆるっとお届けします。
はい、今回も始まりました。本の虫のススメ。
なんと、今日が3月8日なんですけれども、本の虫のススメが始まったのが、3月10日なので、ほぼ1周年。
おめでとうございまーす。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここでおめでとう、ありがとうっていうの、なんか変な感じやけど。
でも、リスナーさんに対して本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
やっぱりね、レスポンスっていうの、手応えがなかったら、続けられてたかどうか。
分からないよね。
いや、楽しいからね、単純に本の話しすんのは。
そうそうそう。
何やろ、辞める理由もないとはいえ。
とはいえね、モチベーションがね、リスナー1、0、1とかやったら、ちょっと辛いかもしれない。
これ録音すんでいいんじゃない?普通に。
喋ればいいんじゃない?
個人的に遊べばいいんじゃない?みたいな。
もちろんね、それも楽しいけどね。
いや本当に、こういう番組という形で成立し続けたいと思わせてくださって、
なんかマリクドイな。
でも本当にそう。
本当にありがたいなって、いつも本当に思ってます。ありがとうございます。
お便りくださっている方も、聞いてくださっている方も、いろんな形で聞いてくださっているのが見えてわかるので、
いつもありがたいなと思ってます、本当に。
いや本当に本当に、1年ってね、なんかあっという間だね、でも本当に。
そうね、本当にそうね。
50?
4回。
4回になりますね。
すごいよね。
すごいね。
何分撮ってるの?1個20分としてもすごいよね。
すごい回数ですよね。1000時間以上は撮ってることになるからね。
なんかそんな番組をずっと聞いてくださっている方も、最近聞いてくださっている方も、本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
今年はね、今年というか、この2年目からはね。
そう、幕開けですよ、幕開け。
幕開けですよね。いろいろなんかこう、ポッドキャストだけじゃない展開とかもしていけたらなーなんて話をしてて。
そうだよね、やっぱり直接お話もリスナーの皆さんとしてみたいし、やっぱりね、本紹介してるポッドキャストっていうのもあるから、
本をどこかで実際にね、扱えたらいいなーなんて思ったりもしてますよね。
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そうですね、なんか本屋さんみたいな形でね。
ね、将来的には。
ね、展開できたらいいよね。
夢だよね。
ね、第1話で紹介した本から並べてね。
そうそう、並べたい。
めちゃくちゃいいよね。
でもなんかね、本屋さんを実際にその、物件借りてやるってなると、ちょっと確かにハードル高いなって思うんですけど、
最近なんかその、本屋さんの一棚のオーナーになるとか、そんななんかやり方とかもあったりするし、
いろんなやり方があるのかなーなんて、ネットでね、売ったりとかね、あるかなーなんてね、2人で内密に話したり、話してなかったりします。
はい、しますね。
それから、この放送が公開される3月8日の18時から、生放送で、ツイッター、旧ツイッターXですね、のスペースで生配信もやりますので、
ぜひぜひ。
もし間に合う方は。
ね、ちょっと、公開が17時、5時なので、
そうですね。
ちょっとタイトなんですけど。
もし聞けたら、このまま聞いてくださるととっても嬉しいです。
ぜひぜひ、リアルタイムのやりとりしてみたいです。
はい、生の私たちにこう、会いに来てください。
生の私たちに会いに来てください。
え?気持ち悪かったかな?
いやいやいや、そんなもんじゃないけど、ちょっとなんかしめっぽくなっちゃった。
しめっぽくなっちゃった?
どうしてやろうね、そうなっちゃうのよ。
どうもね、ちょっとネッチョリしがちなんでね。
そうなの?
気軽に聞きに来てください。
そうそう、ネッチョリしないんで。
どうかな?ちょっと約束はできないけど。
遊びに来てくださーい。
よろしくお願いします。
というわけで54回。
最近読んだ本というわけでもないんですけど。
いや別にあれはね、本のポッドキャスト番組であって、最近読んだ本の。
本の語りではないからね。
だからそうなりがちやけど。
熱いね、なりがちやけどね。
やっぱりね、新鮮だからさ、感想も。
そうやね。
ちょっとまあ、読んでて気に入っている本っていう括りで、コミックスなんですけど。
女性同士の恋愛を書いた本を紹介したいと思います。
一冊目が作りたい女と食べたい女っていう。
タイトルは知ってる。読んでないの。
2022年にドラマ化、NHKでドラマ化してて。
それでかな、それでかも。
今年もシーズン2がNHKのドラマで、実写版でやられてるので、ご存知の方も結構いらっしゃるかなと思うんですけど。
タイトル通り作りたい、料理を作るのが大好きで、でも一人だとなかなか食べれる量が、限度があるじゃないですか。
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っていう作りたい女性と、そのお隣さんやったかな、隣の隣かな。
隣に住んでる、めちゃくちゃ陽気食べる女の人同士が、需要と狂気マッチしてた。
なるほどね。
たくさん作って、たくさん食べるっていう。
すごい、大量にご飯を作って、それをビジュアルで見せてくれて、それを大量に食べる食べっぷりっていうのも見てて、すごい嬉しいんですけど、気持ちいいんですけど。
その美味しいご飯を通して、その二人が結んでいく関係っていうものが、ちょっとこう、なんていうのかな、恋愛方向に展開していくのかな、みたいな。
なるほど。
はい、話ですね。
なんかじゃあ、お付き合いしてるわけではないんだ、今のところ、これから。
どうなのかな、どうなのかな。
あ、なるほどね。
分からない、それは分からないけれど。
なるほど、あれを思い出したなと思って、吉永文さんの、昨日何食べた。
そうやね、昨日何食べたは、もう付き合ってる二人の話やけど、その前。
男性同士のね、それが。
そうですね、でも食とか暮らしっていうものを通して育まれていく人間関係の話ですね。
なるほど、面白そう。
ドラマの方、ちょっと私見られてないんで分からないんですけど、漫画の方は結構あの、なんて言うんでしょうかね、マイノリティの、いろんなマイノリティのテーマにちょっと取り組んでらっしゃったりして。
取り組んでるっていうか、そのまあ、扱ってらっしゃって。
で、私全然知らなかったんで驚いたんですけど、人がいる前では親しい友達であってもご飯を食べられないっていう。
あー、いらっしゃるよね。
あ、そうなんや。知らなかった私。
会ったことある?
会ったことある?そう。
そういうものを抱えている方がいらっしゃって、それは本当に食べられないんだって。
食べたくないとかそういうことじゃなくて、人の前でご飯を食べることができないっていう、そういうものがあるらしくて。
で、そういう人が登場人物として出てきたりとか。
まあ、いろいろその知らなければ、食べなよーみたいな感じになっちゃいそうな。
そうやね、そうやね。
そういうこう、マイノリティをいろいろ紹介してるって意味でも結構深い物語なので、そういう意味でもいろんな世界の話を知れて、すごくいい本だと思います。
何巻ぐらい出てるの今?
2月15日に5巻が発売になってるんですね。
あ、出たばっかり。
出たばっかり。
でも5巻なら追いつきやすいですね。
そうですね。
ワンピースとかやっぱりちょっとね、面白くてもちょっと手を出すのがってなっちゃうけど。
あとコミックスなんで、そんなにこう一冊一冊読むのに時間かからないんで。
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そうだよね。
おすすめです。
読んでみたいと思います。
もう一冊、女性同士の恋愛を描いた本でいいなと思った漫画があるんですけど、それは花物語。
知らないなそれは、聞いたことないや。
そもそもあの花物が、この漫画の花物語はひらがなで花物語って書くんですけど、漢字で花物語って書く本、小説?
西尾一新?違うか。
いや、もっともっともっと前の、吉谷信子さんっていう方が書かれてる、女学生の恋愛みたいなものを描いた花物語っていう小説があって、
そこからこの漫画のタイトルの花物語も来てるんですけど、小説の花物語もその漫画の中に出てくる。
で、その花物語を主人公の一人の女性がもう一人の女性にちょっと紹介するっていうのをきっかけに、その中が深まっていくっていう。
軸というか物語の重要なアイテムというのかな、として登場するんですけど。
主人公が、このコミックって特徴的なのが、たぶん60代とかなのかな。
あ、そうなんだ。
主人公が。5、6、70代ぐらいの間だと思うんですけど、少女漫画とか女性ものの漫画だと大体やっぱりさ、20代から40代ぐらいまでが、
そうよね。
主人公としての年齢だと思うんやけど。
そうやね。
結構年配の方?
少女漫画やったらそれこそ、
10代とか。
10代よね。
いやけどこれはその、いわゆるシニアって呼ばれるような層の方が主人公になっているのが特徴的で。
で、この主人公の女性がご主人を亡くされるんですよね。
で、ご主人が生きていらっしゃった頃は、家族のためにとか、ご主人のためにっていうので、自分を結構ないがしろにして、
結構、
家のために尽くしてきたみたいな。
なんかその年代の方に多いといえば多いような生き方をされてたわけ。
だけど死んじゃって、これからどうしようかなみたいな時に、美術部員って言ったらいいのかな。
美容部員?
美容部員っていうのかな。
BAさんとかいるよね。
って言うんや。
ビューティーアドバイザー。
ビューティーアドバイザーって言うんや。
BAって言うと思う。
そう、化粧品を個人で売ってる、お店をしてるその方に出会って、
で、ちょっとこう、自分にかまけてなかったから、
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その、なったし、この年になってそんななんか、化粧なんかあんまりすんのもみたいな、なんか恥ずかしいみたいな、
ところからそんなことないよって、自分を大事にするとか、自分を綺麗にすることってすごいいいことやんねみたいな、
そういうちょっと自分を愛するっていうところも含めて、恋愛模様も描かれてるっていう本なんですよね。
なるほど、なるほど。
なんかちょっと前、そうやな、10年前とか20年前ぐらいの、
LGBT系の本とか物語って非憐みたいな、端微な非憐みたいに描かれることが多かった。
かなわない恋みたいな。
で、だけどこの花物語は、結果どうなるかっていうのはわからないですけど、
この二人はこう、非憐として描かれてるんじゃなくて、前向きに音をなくされてはいるけど、
自分の人生を作っていくっていう人のお話なので、今っぽいと言ったらいいのかな。
確かになんかその、ほんと一昔前ってその、女性同士っていうことがもうフォーカスの中心になっちゃってる作品が多かったよね。
そうじゃなくてその生活の中での、さっき紹介してくれたなんだっけ。
作りたい女と食べたい女。
そうそう、もやし、その主題がさ、別に女性同士っていうことじゃないのが。
主題の一つになってるっていうような立ち位置やね。
恋愛っていうのがさ、一つの主題で。
女性同士っていうのはなんか、だからどうこうっていうよりも、人間関係がその料理とか美容とかを通じてどう展開していくかっていうところがさ、主軸になってる感じが今っぽいというか。
もちろんその女性同士っていうところは、特にその世代的に受け入れられてなかった世代だから、
その当時の話とかも出てくるので、主軸の一つではあるんですけども、でもなんだろうな、それがもう破綻ありきみたいな形で書かれてはないっていうところが、現在っぽい。
確かに確かに。
そういう意味で、端微でちょっと破滅的なものっていうものじゃないLGBT系の漫画やら物語が増えてきたっていうので嬉しくてちょっと紹介したいなと思った前向きな漫画ですね。
なるほど。ありがとうございます。
なんかそのこの最近までネガティブというか、あんまりポジティブな文脈で捉えられてなかったものを前向きに捉えてっていうところで思い出した本があるのでちょっと紹介したいなと思ったんですけど、
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伊藤雄馬さんという方が書かれた、村振り文字も小読みも持たない狩猟採集民から言語学者が教わったことっていう本で、タイトルの通り狩猟採集をされているタイラオスの国境地域に住まれている村振りっていう方たちの村に入ってフィールドワークをされている伊藤雄馬さんという。
伊藤雄馬さんという言語学者の方が書かれた本なんだけど、これがすごくて内容自体もめちゃくちゃ面白いんですけど、村振り語っていうのがタイトルの通りなんですけど文字も小読みもないんですよね。
それをまず記録というかマスターするところから始めてっていうのを自分のその自分自身の人生の研究史というかどういうふうに研究を進めていったかっていうところの臨場感も含めて書いて出して、葛藤とか全然最初一緒にフィールドワークに先生に連れて行ってもらった時に自分は何もできなかったとかそういう葛藤とかも含めて書いてるのですごい臨場感があって、
そういうところでも共感できたりとかして面白いんですけど、で村振り語自身もその挨拶がすごいご飯食べたっていうのがいつも挨拶の最初に言うことらしくて、それで食べたよとか食べてないよとか別に本当のことを言う必要もなくて何やったらご飯食べたかに対する返事である必要もなくてご飯食べたって聞かれて今日寒いねって返しても全然それで会話として成立するとか。
そういう感じだったりとかなんか面白いんやけどさ、いろいろと面白いそういう事例っていうのがたくさん載ってるんやけど、で何がその前向きな話につながるかっていうと、
そう村振りの人たちと研究を通じて実際にその村の中に住んで交流してっていうのをしていくうちにどんどんその自分が村振り語で考えるっていうか、なんかもう村振りと近い発想に自分自身がなっていくのを感じて、
村振りの方って森の民というか、私たちみたいに鉄筋コンクリートの家に住んでとかじゃ全然ないからさ、仮に行ってもう夜になってきちゃったってなったらその場でその辺にある植物を使って風雨風しのげるような一晩だけ過ごせるテントじゃないけどそういうのを作って、
そこで過ごしてまた翌朝出発するみたいな、あるものでうまくやるっていうような人たちらしいんですよね。
でそれにもう自分が慣れちゃうというか、そういう発想になるというか、それが違和感のない生き方なんじゃないかっていう風な風に、ちょっと伊藤さんはどんどん村振りの身体性を持った日本人って本人はおっしゃってるんやけど、身体ってあの体ね、だからその言語を学ぶっていうのはさ、結構その何語でもそうやと思うけど、
18:19
その言語で考えるということにつながっていくやんか、私らは日本語で考えてるし、そうするとなんかその考えってやっぱりその言語にすごい左右されるというか影響を受けるやんか、その中で村振りっていうのはやっぱりその所有するっていうのが当たり前じゃないっていうか、物をたくさん持つっていうのは全然いいことじゃないっていうような、
その発想っていうのがその言語を通じてそういう、自然にそういう風に思うようになって、
どうしたかっていうと、大学教員やったんやけど伊藤さん、辞め張って、今家を、家というか持ち物をほとんど持たず、
ミニマリストみたいな、そうそうそうそう、それのなんかもっと激しい版みたいな感じで、もう職も家も捨て張って、で家寒いから防寒具必要やんか、コートとか、そういうのも、でもそれなんで寒いかって言うと寒いとこに住んでるからやってるんで、
沖縄に行かれたりとか、そういう持たない生活っていうのを実践しようっていう風にされてて、結構私自身その研究っていう業界にいたこともあって、それがすごい大きい決断だなって多分、
もしかしたらその研究に縁のなかった方よりも感じるからかもしれないけど、やっぱりすごい決断だなぁと思って、結構そのどの仕事もかもしれないですけど、ずっと続けてたキャリアをそういう形で、そういう形でというかなんか辞めるっていうことっていうのはすごいいろいろ言われるんだよね。
周りから?
そうそうそうそう。
で、あんまり落語者みたいな言われ方をすることもあるんで結構。
で、それをでも伊藤さんは研究をするっていうのはその論文を書くということとイコールじゃ全然なくって、いろんな形でその自分が研究で得た知見を社会にこう何だろう、還元っていうとちょっと安っぽい言葉になっちゃうけど、
まあでも社会に役に立ててもらう形で発信していくことができるっていうふうに仰ってて、それが自分の場合は自分がそういう日本で普通ってされるのと違う生き方もあるよって提示することやっていうふうに言ってあって、それは私も本当にその通りだなと思ってて。
だからすごい共感するところもあるし、研究の世界に身を置いた人間としてはすごく否定的に見られる研究者っていう職業を続けないっていう選択をすごく能動的にポジティブに、かつ私は説得力を感じる形で選び取られてるっていうところにすごくいいなって思った本ですね。
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なるほど、なるほど。そういう意味で前向きな本ってことだよね。
そうそう、だし普通にその内容もめちゃくちゃ面白いです。読んでほしいですね。
ありがとうございます。
そんな感じで今回は前向きな本っていうテーマに振り返るとなりました。いつも振り返る。
ちょっと1点だけ告知させていただきたいんですけれども、
2024年3月15日から3月22日まで、世田谷美術館1階の区民ギャラリーで、世田谷区民展っていうのをやります。
佐藤さん絵描く人ですもんね。
そうなんです。なのでそこで、私佐藤由美の名前で絵を出していますので、午前10時から午後6時まで、月曜だけ休館なんですけども、無料で見られますので、もしよろしければ是非見に来てください。
お近くの方は是非是非、無料だったらいいですよね。
無料で見れます。
入りやすい。
はい、よろしくお願いします。
そしてちょっと時間差が少ないので、アップ直後に聞いてくださっている方へのメッセージになってしまうんですけれども、私たちは3月8日金曜日18時、午後6時からTwitter、あ、現Xですね、Xのスペースで生配信を予定しています。
もしタイミングがあって聞けるよっていう方は是非是非聞いてくれると嬉しいです。
はい、よろしくお願いします。
では、良い読書体験を。
良い読書体験を。
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アフターファイブに読書トークをお楽しみください。
ありがとうございました。
23:50

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