2026-01-12 30:24

#153 挑戦の2025年ふりかえり

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収録は年末ということで、鎌倉にある大ちゃんの新居に行って2人でおしゃべりしました。

大ちゃんは出版や言語化、つぼけんは写真。それぞれの挑戦をゆるーく話してます。


2026年もぜひ番組にお付き合いください!!



大ちゃんのメルマガ「学校伴走STORY」

https://www.mag2.com/m/0001698554



《 つぼけん 》

大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして、北極🐻‍❄️から南極🐧まで世界各地で撮影をしてきた。現在は「月曜日に会いたい人をふやす」をテーマに、映像🎥・写真📷・Podcast🎤などメディアを横断して活動中。Zinstantクリエイター。



《 大ちゃん:大野大輔 》

「今日が楽しく、明日が待たれる学校であふれる社会」をつくるため活動中。全国の学校園で改革伴走型支援に尽力。伴走理念は「変わる」を「叶える」伴走者。

企業の教育Adviserや組織開発コンサルタントも兼務。(株)先生の幸せ研究所。鎌倉市学習者中心の学び推進参与。板橋区立板橋第十小学校CS委員。大阪市立長原小学校CS委員。など多数。著書に『研修リデザイン』教育開発研究所出版。

https://youtu.be/ZjwgoipmhPA


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サマリー

2025年を振り返るエピソードでは、パラダイムシフトを経ての言語化の挑戦やフォトグラファーとしての成長に関する話が展開されています。特に、言語化に対する意識の変化や、写真を通じて得られた経験が紹介されています。また、2025年の挑戦を振り返り、専門化と一般化の新しい環境について考察が行われています。特に、クリエイターにとって技術や情報へのアクセスが増加することで生まれるチャンスが強調されています。2025年に向けた挑戦の振り返りの中で、今後の目標や方向性を見出す過程が語られています。リスナーとの関係性や教育現場の改革を通じて、創造的な環境の重要性が伝えられています。

00:09
では、
はい。
いきますか。
かんぱーい。
かんぱーい。
うま。
うま。
スモーキーだね。
スモーキーだねって。
最高か。
いいうちだわ。
おしゃれ。
ちょっとおしゃれだよね。
おしゃれだね。
頑張ったね、これは。
はい。
お邪魔しております、うちの次男と。
お邪魔してくださってありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
いや嬉しいよ、この何にもない部屋を見てるつぼけんがね。
そうよ、一番初めに来てるからね。
なんせカーテンをかけてくれたのはつぼけんとヒロちゃんですからね。
そうそうそうそう。
こんなおしゃれな部屋になっていいじゃないですか。
富士山も見えてね。
さっきびっくりしたよ。
なんて綺麗なとこなんでしょう。
いいね、子供部屋でラジオ収録かっこお酒片手。
背徳の味。
背徳の。
これをいずれ娘がこの回を何かで聞くことがあれば数年後、お前は何をやってんだと。
そうね、パパスモーキーなんだけど。
コンビニのスモーキーハイボールを。
いただいております。
いただいてます。
パラダイムシフトの挑戦
今収録しているのがですね、2025年末も末ですよ。
本当だね。
公開は1月だから、皆様明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いしますね。
本当にお世話になったね。
いやー、2024年末も朝鮮の2024年振り返りっていうのを撮って、
今年朝鮮の部分変えるってさっき聞いたんだけど、変えないね。
変えないです。
朝鮮だったね。
朝鮮だったんですよ。
しかもなんかね、必死の朝鮮感はないよね。
そうだね、それはそうだね、楽しかった。
偶然だったり、意図的だったり、いろんな朝鮮が来てくれたんだよね。
なんか楽しかったな。
そうね。
そんな感じで、今日はぼちぼち話すような感じなので、
皆様も気楽に聞いてもらえればと思います。
お酒片手にね。
お酒片手にね。
移動中の人はダメだよ。
そうだね。
車の運転のあなたはダメですよ。
じゃあ、だいちゃんから聞いちゃおうかな。
朝鮮と言えば、もう2025年初めから出版で、
もうエンジン全開だったと思うけど。
なんかね、思い返すと、この1年ね、
僕の中のパラダイムシフトみたいになってて、
思いっきりの転換があったんですよ。
これ昔のね、過去だいちゃんに伝えたい。
お前は物を書いてるぞと。
ノートを書かないで怒られたあの日々。
そして何かを読もうと思ったら、
もう何のことかよくわかんなくて捨てた教科書たち。
あれを考えると、今僕が言語化っていう領域に挑戦したんですよ。
そうよね。
これ僕の歴史史上信じられないはずなんだよね。
話す聞く好き、すごく。
でも書くとか読むって割と苦手だったでしょ。
なんならツボケもほぼ今日の始めあたりって、
僕それできなくてさ、仕事パスしてたじゃん。
そうそう、本当にダメな人なんだなって思ってたから。
全然やるしみたいな、やるやるって感じだった。
でしょ。
企画書作るとか言うてもさ、ツボケ俺無理だから頼むよって。
そうそう、オッケーオッケーしてやるよって感じ。
の、俺が言語化をしてるんだよ。
長者だよ長者。
長者。
初めて使ったよこの前、セッチョって。
セッチョね。
セッチョ研修理デザインって初めて使って気持ちがあったんですけど。
すごいよね。
だからなんかその挑戦っていうので浮かんできた文字が言語化なの。
そこから僕ね、実は病みつきになっちゃって。
あらま。
僕のね、新たなタレントっていう視点があるとしたら、
才能って翻訳されるんだけど、
自分の才能は何かっていうのをね、ちゃんと発掘しようと。
で、僕は前までやっぱ話すとか聞くの領域で自分なりにこれ得意かもと思ってきたんだけど。
特に僕は聞くだと思うな。
耳がめちゃくちゃいいイメージがある。
なのに今僕は暗黙地の言語化っていうことにすごくアイデンティティを見出してるんだよ。
例えばだよ、合意形成ってあるじゃないですか。
あるね。
例えば会議とかで何か決めると。
その時に合意形成っていうのをちゃんと考えたことってあります?
どういうこと?どういうこと?
科学的にってこと?分析的にってこと?
いろんな視点で。
いやー、まあなんか泥臭く一個ずつぐらいな感じだけど、
全体像は見えないやってるかもしれないな。
でしょ?
これを僕は今本当に朝のね、
二川圭介さんの週刊課のおかげで僕は朝の時間があるんですよ。
この朝の時間に僕はね、一人合意形成について言語化してるんですよ。
どういうこと?今それにハマってるってこと?
ハマってんの。
今の合意形成は一週間でハマったことで、また一週間ごとぐらいに言語化のテーマが変わってるんですよ。
合意形成だったら今度ぜひ資料はね、皆さんに紹介したいので連絡ください。
例えば合意形成に必要なルート、プロセスだったり、合意形成の種類は5個あるとか。
こういうのって考えないとなかなかわかんないじゃん。
いや考えたこともないかもしれない。
僕はこのあんまり他の人が考えないというか考える必要もないかもしれないものを、
あえて暗黙的なところを言語化するっていう、得意なのかもと思っちゃったのよ。
いやそれでもそれをやっぱほぼ今日一緒にやってるから得意だとは思ってるよ。
ほんと?
うんめちゃくちゃ得意だと思う。
それをね今僕信じられないけどアナログのノートに書き出してるんですよ。
ワードに打ち出すとかじゃないんだ。
そう。
ノートなの?
あんだけ僕が嫌いだったアナログに。
でアナログに書き出したものを改めてスライドだったり図式化をしていくっていう言語化をして、
でそれをちゃんとちょっと文章とかでまとめてこれから発信をねもっとしていこうと思うんだけど、
これを今やってる俺2024は信じられなかったんだよ。
そうかもね。
どうですかこの大ちゃん。
いやすごい。
あと出版もそうだけどメルマが続いてるっていうのが結構すごいと思うんだよね。
いやもうメルマがもうさ信じられないですよ。
40週に今なりまして。
でねありがたいことになんか常時どれぐらい見てくれて反応してくれてるかって統計わかるんですよ。
毎回100人レスしてくれてる。
見た数ってこと?
見てる人はもっと多いんだけど、そっからなんかちゃんと例えばコメントくれたりとかちゃんと読んでるって人が100人。
これすごくないですか。
すごいね。
嬉しくて。
まあ著名の人はもっと多いんだろうけど、僕はなんか自分の周りの人でこれだけ興味を持ってくれてるっていう。
泣きそうです。
すごいよね。
そうなのよ。
てっきりこの著書の反則的な面もあって始めたのかなと思ったけど、もう1年弱経ってるもんね。
経ってるね。ちょうど2月からだから、まあ1年ほんと約かかってるくらいだね。
だから今この僕の一番のレーダーチャートで言うヘコんでたはずの言語化っていう、書くとか含めた言語化がウワッて伸びてきてるっていう。
すごいね。
お墓橋のおかげだよ。
いやー。
メルマガ読みたい方は概要欄に貼ってますので、ぜひ登録をお願いします。
いやー。どうですか。
ツボけん。
ツボさんはどうですか。
この収録があるからさ、だいちゃんと何話そうかなって思って、2025年ちょっといろいろ振り返ってみたんだけど、もう1個しかなかった。
プロフォトグラファーとしての成長
ケバブだ。
ケバブは好きだけども。
皆さんケバブだそうです。
そうそう。あんまりリスナーさんに伝えたいじゃないですけど。
終わります。
ケバブが大好きなんですけど、ケバブではなく、写真、フォトグラファー。
もう全て写真に今集約されていますね。
これはさ、すごいね。
すごいことだよね。
だって前回の確かこの同じ回でさ、ツボけんそれ宣言してたよね。
今はもうフォトグラファーじゃん。
僕ね、プロフォトグラファーなんですよ。
これマジで。マジでプロフォトグラファーで。
勉強し始めたのが去年の4月から勉強し始めて、写真撮り始めて、ジンスタントだということで。
写真を刷新するってチャレンジをしましたと。
エピソードでも言った通り、今54冊作っていて、どんどん撮ってどんどんプレゼントするってことをやってるわけよ。
述べ人数は?
述べ人数で言うと180人くらいかな。
これさ、当時ね、これ構想で覚えてる方いるかもしれないんですけど、100人を目指すって確かおっしゃっててですね、相方が。
僕は100とかこだわらなくていいんじゃないかみたいに。
ちょっとGPTが言ったことだしね。
ちょっとGPTごときに言われたのって言ってたらもう超えてたっていう。
超えたね。すぐ超えたね。
周りの手伝ってくれる力をくださる方のおかげだなとは思うけどね。
ここまでは結構ほぼ今日でもお伝えしてるんだけど、実は仕事でも結構バリバリやってるんですよ。
これですよ。
僕は映像制作だから映像を撮るのが仕事なんだけど、そんなことやってるんだったらじゃあ写真撮ってくださいよってことで、今年は3社。
結構名前言ったら知ってるような会社も含めてやらせてもらってて、来年もう2社決まった。
かー。だからさ、ある意味私的?私的だったものがさ、公的に今転移してきてるじゃん。
ね。
これプロフォトグラファーですね。
ね。そんなことある?全然予想もしなかったけどね。
確かにね。いやー壺犬3.0ぐらいになってる今。ジェミニーみたい。
なりましたね。
壺犬の3.0です。
すごいわ。
だから全ての思い出が、仕事では写真を撮ってるけどそれは公開できないやつだから、
プライベートの誰かに会いに行くとか、旅行に行くとか、家族の思い出とかは全て写真集になってます。
うわー。
だから全て写真に集約されるっていう2025年だったなー。
すごいわ。
これは新壺犬はさ、さらに何かが発展していくんだろうね。
振り返りと未来への期待
思えば写真について語ったのは2024年の4月なんですよ。
ミモ座が綺麗な時の花屋の前の品川駅構内で、今後どうするみたいな。
いや僕写真やっていきたいんだけどってダイちゃんと話したところから今に繋がってるわけですね。
ゴスペラーズ以来ですよ。
ゴスペラーズ以来。
ミモ座。
ミモ座。
ミモ座が耳に残ったのゴスペラーズ以来ですけど、確かにそうだあの時に話して。
僕はあの時に、いやいいじゃんいいじゃんやったらいいじゃんって。
まあ趣味的にね。
今趣味超えてるからね。
超えたねー。
これあれだよ、今なんかしみじみと数年前みたいな話してるじゃん。
4月でしょ、この前。
まださ、1年経ってないからね。
そっかー。
こういう今時代なのかもね。
でもそうかもねー。
前までのさ、数年がさ、今って数ヶ月なんだろうね。
そうかもしれんねー。
専門化と一般化のシフト
これはチャンスなんだと思うよ。
何かやろうと思ったら、なんかすぐにプロっていう領域に入れる環境あるじゃん今いろいろ。
確かに。
僕だってさ、当時2024に組織論勉強したいって言ってたでしょ。
今なんか組織論の人として呼ばれること多いのよ。
こんなのさ、別に大学院も行ってないし、アカデミックな研究もね、別にしてるわけじゃないじゃん。
確かに。
なのにその人っぽいじゃん今。
なんか勉強しなきゃって思ったら、本当に数年前だったら、じゃあ大学院行かなきゃとか、専門の方に教えをこいに行かなきゃとか、それが普通だったよね。
これなんですよ。
だから多分今って専門の一般化みたいなシフトが起きていて。
前まで専門領域を高めるにはそれなりの修行。
お寿司屋さんだったらさ、寿司屋として6年間とか、あれは大事な期間だったと。
でも今そういうじゃないルートが見えてきた。
これはなんかね、多分6年かけた職人さんよりはもちろん何かしら劣るであろうと。
ただその人になり得る道もできちゃったっていう。
これがね今すごい時代だなと思ってるよね。
クリエイターの新たなチャンス
めっちゃわかるな。
ね。
僕は専門が動画制作なわけじゃないです。
そうだよね。
だから動画大好きだし、たくさん見るけど、今の若いクリエイターやっぱすごいんだよね。
わかる。
機材がめちゃくちゃいいっていうのはもちろんあるんだけど、こんなにも映像が手に取れるところに検索したらすぐ見れる。
しかも昭和平成の名作から全部手元で見れるわけよ。
それを何回も繰り返して見て練習してるっていう密度には、僕の経験が負けるとは言いたくないけど、むしろ凌駕する時ってあるんだよね。
いやーそれだよね。
すごい時代だよね。
そうなんだよ。
だから前まで一本道だったものが、いろんな道がさできちゃったがゆえに、怖さもあるけど僕はワクワク感を持っていて、チャンスですよ。
チャンスです。
チャンスですみなさん。
みなさま、チャンスです。
つぼけん聞いて。
僕普段聞いてから僕の話したくないけど、つぼけんには言いたいの。
言うよ。
何でしょう。
今僕自治体言えないけど有識者にね、たくさんなってるのよ。
たくさんなってる。
これさ、考えて。
たくさんなってる。
俺誰?俺。
大学教授でもないし、その道の博士号取ってないですよ。
取ってない。
論文書いてないですよ。
有識者ですよ。
そういう感じなんだ。
すごいね。
僕その人にね、本当はもう自治体名も言いたいし、教育署名も言いたいんだけど、言わないですよ。
でも聞いてくれてるから、僕だと思ってね。
その人に聞いたの僕は、なんで大ちゃんなのって。
そしたら、大ちゃんにお願いするとさ、いける気がするんだよって。
これどうですかこれ。
スーパーわかる。
これ。
すっごいわかる。
僕ある飲み屋さんでこれ聞いてさ、ほんと涙しながら乾杯したんだけど、
大ちゃんとやるといける気がするって。
これは僕が目指してたあり方だなと思って。
まさに伴奏者っていう。
これ伴奏のプロになりますって去年宣言したんです僕。
ちょっとまだ慣れてないけど、僕なりに今すごい嬉しい手応えはあるかな。
でもいける気がするに関しては、今もお邪魔してます大ちゃんの奥様吉見さんも同じこと言ってたよね。
つぼけん、情報があります。速報です。
何でしょう。
僕お酒をこぼしました。
この子供部屋をスモーキーにしたね今ね。
子供部屋の絨毯にハイボールこぼしましたよ。
子供部屋を吉見さんは怒ります。
やばいぞ。内緒にします。
聞くから多分。
成長を見守る新たな取り組み
直前のエピソードまで出てるから。
飛んじゃうよ俺。
何だっけ。
吉見さんに怒られなさい。
違う違う違う。一個前の話だよ。
大ちゃんと一緒だといける気がするって話ですね。
嬉しかったな。あれ本当に嬉しくて。
だからその道では他にも選択肢あったらしいのね。
この専門家とかあの大学の先生とか。
でももう大ちゃんにお願いしようって検討会議で決まったと。
その時にプレゼンしたのはこの人が入ってくれれば実現したくなる。
あるいはできる気がするって思ってくれるからこの人がいてプレゼンしてくれたんだって。
ありがとう。
でもさ大ちゃんのことを一回会えばそう思うと思うの。
特に研修的なものを受けたりとかしたらこの人すごいなっていうのはやっぱ分かる。
その人が自分のところの場所に持ち帰って大野大輔さんってこんな素敵な人がいてって通してくれてるわけじゃん。
そしてさどうやって説得してるんだろうね。言語化できないじゃん。
これはですね。物的なやつと口的なやつがあるんです。
やっぱ物はね。教育開発研究所さんありがとうございます。リデザインなんですよ。
それは大きいよもちろん。
今僕話題に出した方いるじゃないですか。有識者にしてくれた人。
あの人はまさに研修リデザインを買ってそれを渡してくれたみたい。
キーパーソンに。
この人来てくれたらいいってなったのが一つ。
それはまさに物的なものね。
次口的なものは口コミなんですよ。
面白くてその教育長から僕がよく関わってる教育長に電話をしたらしい。
で聞いたらもう絶対お願いしたほうがいいって言ってくれたんだって。
僕知らないところでね。
それでじゃあってなったと。
なんかこの今のネットワークってすごいいい面とね怖い面はあるけれども
ちゃんとそこを聞ける状態じゃん今。
だからこそ大事にしてきてよかったなって。
もうあの人が言うなら間違いないで進んでるんだよね。
そうなんです。
すごいね。
ちょっと嬉しいよ。
SNS一つもやってないのにね。
やってないっす。
怒られた何人かにやれと。
それこそツボ犬だってさ口コミっていうのはあるでしょ。
いやそうだね。
でも仕事に関して言うと僕がやりたいやりたいって言ってもなかなか会社まで行き着かないんだけど
間に入ってくださっているいわゆる代理店さんっていうか
その方が気に入ってくださってるっていうのがすごく大きいんだよね。
確かにね。そうすると間違いなくお願いできるからね。
あとさツボ犬のジンスタントでさ物になるじゃないですか。
あれたまんないよね。
あれをさこの前ねちょっと場は言えないんですけど
あるいろんな方が集まる場で僕とツボ犬行ってきたんだよね。
そこである教育長さんがツボ犬のジンスタントを見てうちでやりたいと。
やろうよ。やるやる。
あれ言ってくれたのめっちゃ嬉しかったでしょ。
嬉しい。もちろん嬉しい。
あの教育長熱いよね。好きだった。
本当に。学校の先生たちを取りたいから始まってるからもちろん嬉しいし。
あとこの前ね面白いチャレンジがありまして。
なになに。
僕らの仲間である田島先生。
静岡ね中学校の先生なんだけど卒業アルバムの写真を撮りたいとなったわけよ。
僕が撮るのは簡単なわけじゃない。
そうだね。
でも僕が撮るんじゃなくてできれば同級生15人しかいないからさ。
一クラスしかないのよ。
15人がそれぞれ撮り合う場を作りたいって言ってカメラ持って撮りに行ったわけ。
撮りに行ったっていうかカメラ持って行ったって感じ。
熱いわ。
自分たちで撮った写真ちょっと後で見てめちゃくちゃいい顔してるから。
いいね。田島るさすがだよね。
コロンビアのね日本人学校から日本に戻ってきて今躍進してますけれども。
コロンビア先生。
コロンビア先生田島る。
田島るは僕のね本当天気に一緒にいてくれた人から。
そうなんですね。
そうです。
いいじゃないですか。
本当どんどんなんかいろんな方のアイデアが溜まっていってさ。
それこそはじめの方に出てくれた山内先生山内佑介先生山ちゃんとかもそうだし。
教育の仲間たちがさじゃあ今度これやろうよすごいくれるから。
なるほど。
2026年を多分おそらくまだ見ぬチャレンジが待ってるわけだし。
それすごい楽しみだなって感じだね。
ツボ研の2026冒険の章はどんな感じなんですか。
ちょっと具体的に決まっていることがあってまだ言えないことではあるんだけど。
やっぱり今までワークショップとかはやってきたんだけど。
中長期的に子供たちと関わって成長見守るってことは正直できてなかった。
先生でも同じ。
確かにね確かに。
だからやっぱり学生さんであったり生徒さんであったり。
1年2年通して成長見るっていうことをやりたいなって。
いいですね。
ある意味点で関わってたものが線で関わるっていう変換だよね。
やってみたい。
いいよ。帽子かぶって消し。
帽子はかぶって。
帽子は絶対かぶって消し。
帽子はかぶってくる。
絶対かぶって消し。
大将は?
僕ね2026冒険の章ね一つあるんですよ。
僕はさっき言った言語化っていうのも結構ちょっと関わってくるんだけど。
僕これまで伴奏者として頑張ってきたじゃん。
で、次はね伴奏者の伴奏者みたいにちょっとずつ慣れてきてるのね。
そこで一個大事なことがあるとわかったのが、
言語化の中で暗黙的にみんながやってることをちゃんと形にしたり言語化したりして、
誰もができるようにしていくこととかね。
あとはちょっとこれも本当は詳しいこと言いたいんだけど、
今のところ誰かがすごい努力によって変えたものがあるじゃないですか。
はい。
例えば一つの学校を変えたとか、
一つのね、なんか街のこういうのを良くした男とかさ、
なんかそういう人的な人力によって変わったものっていうのがあるはずなんだ。
これ無数にあると思うんだよね。
でもそれってある意味の再現性はなくて、
そして限界もあるし、
環境が変わると戻っちゃうものとかって結構あると思うんだよね。
結構あると思う。
僕それは誰も悪くないと思ってる。
だからこそ僕はずっと言ってるけど、
仕組みだったりその環境そのもの、
言うなればなんかこの装置として歯車とか、
そういうのを噛み合わせていくっていう営みに今僕すごく興味があるし、
そういう依頼が多いんですよ。
一個具体例出すね。
分かりやすくするために。
例えばそもそも人が育つ教員の世界でね、
人が育つ仕組みって一応あるんだけど、
正直それがなかなか整っていないっていうところもあるのね。
そしたら、例えば研修っていう人が育つ元々の仕組みがあるんだけど、
そこをもう一回歯車入れ替えたり、
装置としてアップデートするとか、
あとはその教員の方々が学ぶ場っていうのがたくさんあるんだけど、
そこをもう全面的に見直そうっていう依頼がようやく来ました。
これね、どっかの放送でやりますって言ったものが本当に実現するんですけども、
挑戦の成果と未来の目標
これ自治体言えるとき来たら言いますね。
だからそのそもそもの仕組みとか環境としての装置みたいなものを作り変える、
再構築するっていう仕事依頼を増やしたい。
そうすると一向の誰かが頑張らなくても、
もともとのところが改善されることで、
もっとその人たちが頑張りやすくなったりとか、
挑戦しやすくなったりっていう方にシフトしていくかな。
本当に全国にある公立も含めて3万人先行を豊かにしていくんだっていうのがちょっと見えてきたね。
見えてきましたよ、本当に。
これはもちろん僕とか僕らだけじゃないいろんな人のおかげなんだけどね。
だからこの調子で本当に2030年までにっていう目標が、
もしかしたら形を変えて達成されるんじゃないかなっていう。
リスナーとのつながりと教育改革
いいね。
そうなんですよ。
できる気がしちゃうんだよね。
しちゃうんだよね。
もう完敗。
本当にこれもうね。
一つ僕ずっと7年間言ってきたキーワードでさ、
想像的余白っていうのをずっと僕は提唱してるわけ。
今これ学校に限らないんだけど、
いろんな組織におけるマストで必要なものは僕は想像的余白だと思ってるのね。
ここからさっき言った仕組みとか環境的な装置を再構築していくっていう。
今難しい言葉使ったけど、今度具体的に言うけどやっていきます。
救っていきますよ。
素晴らしい、かっこいい。
言い切りました。
そうなんですよ。
だから想像的余白があれば子供部屋でお酒を飲むことが許されると思う。
飲むのはいいけどこぼすのだめ。
確かにね。確かに。
確かに。これはね、やばいですね。
確かに。
じゃあもう一口飲んだら謝りに行きましょうかね。
行きますか。
じゃあ乾杯で。
乾杯。
なりました今、乾杯。
一応ね、仮にちょっと待ってくださいね。
匂い。
匂いはね、今絨毯かいたんだけどします。
やばいこれ。
ちゃんと拭いとこうかね。
ちゃんと拭いとこうね。
じゃあ2026年の目標はこぼさないってことね。
こぼさないと。
はい。
よろしいですかね。
いやーこれは、まだまだ言いたいことあるんだけど、
なんか方向性は2人とも今見えたね。
そうだね。
で、あと具体は多分それぞれまた回ごとに発出していくので、
そこにぜひジョインしてください。
はい。
僕最近保母教でね、ちょっと嬉しいことがたくさん起きていて、
本当に誰も知らない学校にこの前行ったんですよ。
もしかして大ちゃんですかって言ってくれて。
大野大介さんじゃなくて?
そう、大野大介のスライドの中に大ちゃんって書いてあって、
保母教のあのマークロゴがあったと。
で、まさか大ちゃんですかって言われて、
大ちゃんですって言ったの。
オープニングで言うあれだ、大ちゃんですだ。
そう。
で、それでその人がね、この前のあれ聞きましたとか。
初対面ですよ。
僕めっちゃ嬉しくて。
それがね、今3回続いてる。
わーすごいな。
やばって思って。
1人は大阪でしたね。
で、1人は名古屋。
で、1人は鎌倉なんですけど。
僕ね、その方々出てほしいんですよ。
嬉しいな。
出ませんか?
って嬉しいでしょ。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、めっちゃ嬉しいのよ。
嬉しいね。
で、なんか保母教の大ちゃんですよって。
みんなに紹介してくれると保母教ってなる。
そりゃそうでしょ。
で、紹介してくれて聞いてくれる人もいるんだけど。
これは嬉しいね。
嬉しいね。
何万人聞いてますよりも、その1人の聞いてますっていう声はね、それを超えますよ。
もうこのポッドキャストを何回か聞いてもらったら、何時間か聞いてもらうことないじゃないですか。
そうだね。
もう親友だよね。
もう親友ですね。
親友です。
もう本当に嬉しいよ。
嬉しいね。
親友の皆さんがいる限り、2026年も面白いコンテストもね、まだまだ考えてますんで。
楽しみにしてもらいたいと思います。
2026もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
適当にやっていきます。
はい。
ほぼ。
ほぼ。
ほぼなんで。
ほぼってね、逃げなんですよ。
ほぼって言っとけば、何があっても大丈夫。
はい。
これです。
はい。
我々そんなに頑張ってません。
確かにそうなんだよね。必死感ゼロなんだよ。
この前もさ、さっき3人聞いてくれてるって言ったじゃん。
その人になんでほぼ今日こんな聞いてくれるんですかって言ったら、ゆるいって3人とも言ってた。
そうですね。
このゆるさ。
そうなんだよね。
なんでゆるいっていいんだろうね。
いいんだね。
だからこれからさ、もしね、2026、急にほぼ教育最前線、本日のテーマはこの3つでお送りいたします。
まず1つ目のテーマ終わっていた瞬間にみんな離れるでしょ。
そうだね。
旧徳法の悪をみたいな。
もう噛んでるし、旧徳法で噛んでるし。
言い慣れない感じ。
僕らね、たぶんゆるくないと崩れます。
そうだね。
はい。
適当に楽しく、自分たちが楽しいことを第一に頑張っていこうと思っております。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、来週も聞いてね。
バイバイ。
バイバイ。
30:24

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