今収録しているのがですね、2025年末も末ですよ。
本当だね。
公開は1月だから、皆様明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いしますね。
本当にお世話になったね。
いやー、2024年末も朝鮮の2024年振り返りっていうのを撮って、
今年朝鮮の部分変えるってさっき聞いたんだけど、変えないね。
変えないです。
朝鮮だったね。
朝鮮だったんですよ。
しかもなんかね、必死の朝鮮感はないよね。
そうだね、それはそうだね、楽しかった。
偶然だったり、意図的だったり、いろんな朝鮮が来てくれたんだよね。
なんか楽しかったな。
そうね。
そんな感じで、今日はぼちぼち話すような感じなので、
皆様も気楽に聞いてもらえればと思います。
お酒片手にね。
お酒片手にね。
移動中の人はダメだよ。
そうだね。
車の運転のあなたはダメですよ。
じゃあ、だいちゃんから聞いちゃおうかな。
朝鮮と言えば、もう2025年初めから出版で、
もうエンジン全開だったと思うけど。
なんかね、思い返すと、この1年ね、
僕の中のパラダイムシフトみたいになってて、
思いっきりの転換があったんですよ。
これ昔のね、過去だいちゃんに伝えたい。
お前は物を書いてるぞと。
ノートを書かないで怒られたあの日々。
そして何かを読もうと思ったら、
もう何のことかよくわかんなくて捨てた教科書たち。
あれを考えると、今僕が言語化っていう領域に挑戦したんですよ。
そうよね。
これ僕の歴史史上信じられないはずなんだよね。
話す聞く好き、すごく。
でも書くとか読むって割と苦手だったでしょ。
なんならツボケもほぼ今日の始めあたりって、
僕それできなくてさ、仕事パスしてたじゃん。
そうそう、本当にダメな人なんだなって思ってたから。
全然やるしみたいな、やるやるって感じだった。
でしょ。
企画書作るとか言うてもさ、ツボケ俺無理だから頼むよって。
そうそう、オッケーオッケーしてやるよって感じ。
の、俺が言語化をしてるんだよ。
長者だよ長者。
長者。
初めて使ったよこの前、セッチョって。
セッチョね。
セッチョ研修理デザインって初めて使って気持ちがあったんですけど。
すごいよね。
だからなんかその挑戦っていうので浮かんできた文字が言語化なの。
そこから僕ね、実は病みつきになっちゃって。
あらま。
僕のね、新たなタレントっていう視点があるとしたら、
才能って翻訳されるんだけど、
自分の才能は何かっていうのをね、ちゃんと発掘しようと。
で、僕は前までやっぱ話すとか聞くの領域で自分なりにこれ得意かもと思ってきたんだけど。
特に僕は聞くだと思うな。
耳がめちゃくちゃいいイメージがある。
なのに今僕は暗黙地の言語化っていうことにすごくアイデンティティを見出してるんだよ。
例えばだよ、合意形成ってあるじゃないですか。
あるね。
例えば会議とかで何か決めると。
その時に合意形成っていうのをちゃんと考えたことってあります?
どういうこと?どういうこと?
科学的にってこと?分析的にってこと?
いろんな視点で。
いやー、まあなんか泥臭く一個ずつぐらいな感じだけど、
全体像は見えないやってるかもしれないな。
でしょ?
これを僕は今本当に朝のね、
二川圭介さんの週刊課のおかげで僕は朝の時間があるんですよ。
この朝の時間に僕はね、一人合意形成について言語化してるんですよ。
どういうこと?今それにハマってるってこと?
ハマってんの。
今の合意形成は一週間でハマったことで、また一週間ごとぐらいに言語化のテーマが変わってるんですよ。
合意形成だったら今度ぜひ資料はね、皆さんに紹介したいので連絡ください。
例えば合意形成に必要なルート、プロセスだったり、合意形成の種類は5個あるとか。
こういうのって考えないとなかなかわかんないじゃん。
いや考えたこともないかもしれない。
僕はこのあんまり他の人が考えないというか考える必要もないかもしれないものを、
あえて暗黙的なところを言語化するっていう、得意なのかもと思っちゃったのよ。
いやそれでもそれをやっぱほぼ今日一緒にやってるから得意だとは思ってるよ。
ほんと?
うんめちゃくちゃ得意だと思う。
それをね今僕信じられないけどアナログのノートに書き出してるんですよ。
ワードに打ち出すとかじゃないんだ。
そう。
ノートなの?
あんだけ僕が嫌いだったアナログに。
でアナログに書き出したものを改めてスライドだったり図式化をしていくっていう言語化をして、
でそれをちゃんとちょっと文章とかでまとめてこれから発信をねもっとしていこうと思うんだけど、
これを今やってる俺2024は信じられなかったんだよ。
そうかもね。
どうですかこの大ちゃん。
いやすごい。
あと出版もそうだけどメルマが続いてるっていうのが結構すごいと思うんだよね。
いやもうメルマがもうさ信じられないですよ。
40週に今なりまして。
でねありがたいことになんか常時どれぐらい見てくれて反応してくれてるかって統計わかるんですよ。
毎回100人レスしてくれてる。
見た数ってこと?
見てる人はもっと多いんだけど、そっからなんかちゃんと例えばコメントくれたりとかちゃんと読んでるって人が100人。
これすごくないですか。
すごいね。
嬉しくて。
まあ著名の人はもっと多いんだろうけど、僕はなんか自分の周りの人でこれだけ興味を持ってくれてるっていう。
泣きそうです。
すごいよね。
そうなのよ。
てっきりこの著書の反則的な面もあって始めたのかなと思ったけど、もう1年弱経ってるもんね。
経ってるね。ちょうど2月からだから、まあ1年ほんと約かかってるくらいだね。
だから今この僕の一番のレーダーチャートで言うヘコんでたはずの言語化っていう、書くとか含めた言語化がウワッて伸びてきてるっていう。
すごいね。
お墓橋のおかげだよ。
いやー。
メルマガ読みたい方は概要欄に貼ってますので、ぜひ登録をお願いします。
いやー。どうですか。
ツボけん。
ツボさんはどうですか。
この収録があるからさ、だいちゃんと何話そうかなって思って、2025年ちょっといろいろ振り返ってみたんだけど、もう1個しかなかった。
直前のエピソードまで出てるから。
飛んじゃうよ俺。
何だっけ。
吉見さんに怒られなさい。
違う違う違う。一個前の話だよ。
大ちゃんと一緒だといける気がするって話ですね。
嬉しかったな。あれ本当に嬉しくて。
だからその道では他にも選択肢あったらしいのね。
この専門家とかあの大学の先生とか。
でももう大ちゃんにお願いしようって検討会議で決まったと。
その時にプレゼンしたのはこの人が入ってくれれば実現したくなる。
あるいはできる気がするって思ってくれるからこの人がいてプレゼンしてくれたんだって。
ありがとう。
でもさ大ちゃんのことを一回会えばそう思うと思うの。
特に研修的なものを受けたりとかしたらこの人すごいなっていうのはやっぱ分かる。
その人が自分のところの場所に持ち帰って大野大輔さんってこんな素敵な人がいてって通してくれてるわけじゃん。
そしてさどうやって説得してるんだろうね。言語化できないじゃん。
これはですね。物的なやつと口的なやつがあるんです。
やっぱ物はね。教育開発研究所さんありがとうございます。リデザインなんですよ。
それは大きいよもちろん。
今僕話題に出した方いるじゃないですか。有識者にしてくれた人。
あの人はまさに研修リデザインを買ってそれを渡してくれたみたい。
キーパーソンに。
この人来てくれたらいいってなったのが一つ。
それはまさに物的なものね。
次口的なものは口コミなんですよ。
面白くてその教育長から僕がよく関わってる教育長に電話をしたらしい。
で聞いたらもう絶対お願いしたほうがいいって言ってくれたんだって。
僕知らないところでね。
それでじゃあってなったと。
なんかこの今のネットワークってすごいいい面とね怖い面はあるけれども
ちゃんとそこを聞ける状態じゃん今。
だからこそ大事にしてきてよかったなって。
もうあの人が言うなら間違いないで進んでるんだよね。
そうなんです。
すごいね。
ちょっと嬉しいよ。
SNS一つもやってないのにね。
やってないっす。
怒られた何人かにやれと。
それこそツボ犬だってさ口コミっていうのはあるでしょ。
いやそうだね。
でも仕事に関して言うと僕がやりたいやりたいって言ってもなかなか会社まで行き着かないんだけど
間に入ってくださっているいわゆる代理店さんっていうか
その方が気に入ってくださってるっていうのがすごく大きいんだよね。
確かにね。そうすると間違いなくお願いできるからね。
あとさツボ犬のジンスタントでさ物になるじゃないですか。
あれたまんないよね。
あれをさこの前ねちょっと場は言えないんですけど
あるいろんな方が集まる場で僕とツボ犬行ってきたんだよね。
そこである教育長さんがツボ犬のジンスタントを見てうちでやりたいと。
やろうよ。やるやる。
あれ言ってくれたのめっちゃ嬉しかったでしょ。
嬉しい。もちろん嬉しい。
あの教育長熱いよね。好きだった。
本当に。学校の先生たちを取りたいから始まってるからもちろん嬉しいし。
あとこの前ね面白いチャレンジがありまして。
なになに。
僕らの仲間である田島先生。
静岡ね中学校の先生なんだけど卒業アルバムの写真を撮りたいとなったわけよ。
僕が撮るのは簡単なわけじゃない。
そうだね。
でも僕が撮るんじゃなくてできれば同級生15人しかいないからさ。
一クラスしかないのよ。
15人がそれぞれ撮り合う場を作りたいって言ってカメラ持って撮りに行ったわけ。
撮りに行ったっていうかカメラ持って行ったって感じ。
熱いわ。
自分たちで撮った写真ちょっと後で見てめちゃくちゃいい顔してるから。
いいね。田島るさすがだよね。
コロンビアのね日本人学校から日本に戻ってきて今躍進してますけれども。
コロンビア先生。
コロンビア先生田島る。
田島るは僕のね本当天気に一緒にいてくれた人から。
そうなんですね。
そうです。
いいじゃないですか。
本当どんどんなんかいろんな方のアイデアが溜まっていってさ。
それこそはじめの方に出てくれた山内先生山内佑介先生山ちゃんとかもそうだし。
教育の仲間たちがさじゃあ今度これやろうよすごいくれるから。
なるほど。
2026年を多分おそらくまだ見ぬチャレンジが待ってるわけだし。
それすごい楽しみだなって感じだね。
ツボ研の2026冒険の章はどんな感じなんですか。
ちょっと具体的に決まっていることがあってまだ言えないことではあるんだけど。
やっぱり今までワークショップとかはやってきたんだけど。
中長期的に子供たちと関わって成長見守るってことは正直できてなかった。
先生でも同じ。
確かにね確かに。
だからやっぱり学生さんであったり生徒さんであったり。
1年2年通して成長見るっていうことをやりたいなって。
いいですね。
ある意味点で関わってたものが線で関わるっていう変換だよね。
やってみたい。
いいよ。帽子かぶって消し。
帽子はかぶって。
帽子は絶対かぶって消し。
帽子はかぶってくる。
絶対かぶって消し。
大将は?
僕ね2026冒険の章ね一つあるんですよ。
僕はさっき言った言語化っていうのも結構ちょっと関わってくるんだけど。
僕これまで伴奏者として頑張ってきたじゃん。
で、次はね伴奏者の伴奏者みたいにちょっとずつ慣れてきてるのね。
そこで一個大事なことがあるとわかったのが、
言語化の中で暗黙的にみんながやってることをちゃんと形にしたり言語化したりして、
誰もができるようにしていくこととかね。
あとはちょっとこれも本当は詳しいこと言いたいんだけど、
今のところ誰かがすごい努力によって変えたものがあるじゃないですか。
はい。
例えば一つの学校を変えたとか、
一つのね、なんか街のこういうのを良くした男とかさ、
なんかそういう人的な人力によって変わったものっていうのがあるはずなんだ。
これ無数にあると思うんだよね。
でもそれってある意味の再現性はなくて、
そして限界もあるし、
環境が変わると戻っちゃうものとかって結構あると思うんだよね。
結構あると思う。
僕それは誰も悪くないと思ってる。
だからこそ僕はずっと言ってるけど、
仕組みだったりその環境そのもの、
言うなればなんかこの装置として歯車とか、
そういうのを噛み合わせていくっていう営みに今僕すごく興味があるし、
そういう依頼が多いんですよ。
一個具体例出すね。
分かりやすくするために。
例えばそもそも人が育つ教員の世界でね、
人が育つ仕組みって一応あるんだけど、
正直それがなかなか整っていないっていうところもあるのね。
そしたら、例えば研修っていう人が育つ元々の仕組みがあるんだけど、
そこをもう一回歯車入れ替えたり、
装置としてアップデートするとか、
あとはその教員の方々が学ぶ場っていうのがたくさんあるんだけど、
そこをもう全面的に見直そうっていう依頼がようやく来ました。
これね、どっかの放送でやりますって言ったものが本当に実現するんですけども、