2025年の振り返り
こんばんは、ペットシッターあにふるのようこです。
こんばんは、ペットシッターあにふるののりです。
ライブだよ。
ライブなの?誰が聞いてんだよ、こんな時間。
ただいま、2025年12月31日の23時4分です。
こんな時間にスタイフを聞きに来る人は、おそらくいないと思いますけどね。
あの、紅白もやってるよね。
心配だよ。
心配?
そんな人いたら心配だよ。
いや、来てくれたらすごい気得な人ですけどね。
なんでこんなことで始まってる?我らも心配だよ。
だってさ、2025年終わっちゃうからさ、ちょっとご挨拶だけでもしておきたいと思ってね。
誰にだよ。
誰に?一応リスナーの方がいらっしゃるから、ここまで続けてこれてるわけじゃないですか。
そうなの?いなくても続けてんじゃないの?
いなくても、でもゼロだったらさすがにちょっとさ、なんとかしなきゃいけないよね。
そもそも俺はこれを理解してないからさ。
何年目だ?
知らない。
何年目かわからないけど、付き合わされて。
なんか喋ってるからさ、いるだけだよ。
それがなんだかさっぱりわかってないからね。
すいません、そんな感じで付き合わせてしまって。
頑張ってるんですよ。一応ね、私たちも。
頑張ってるね。
思いを持って毎回ね、お話ししたいことが、伝えたいことがあって、皆さんのお役に少しでも立てばと思ってやってるわけですけど、どうでしょうね。
今年もどうでしたかね。
いろいろペットシッターに関しては、動物関係に関しては、いろいろ思うところを考えさせられることとか、留まるところを知らずというところだよね。
やっぱりね、人間が生きてる限り今後もいろんなことがあるんだろうなぁと。
そうだね。今年も本当にさ、思いがけずというか、なかなか保護猫に関しては大変なこともあったよね。元ノリにもすごく苦労をかけてしまったところもあったしさ。
もう覚えてないけどさ。
覚えてない。覚えてないんだ。
なんであれ大変だよね。自分が何かをやらなきゃいけないとかいうよりも、自分に関係してなくても周りでいろんなことが起きている、それに心を痛めることはたくさんあるからさ。やっぱりそういうことの方が一番つらいかな。
ペットシッターの変化
自分が関われば自分が避難すればいいだけ。
避難できないで避難されることはあるけど。
それはしょうがないよね。
そうだよね。いろいろあるよね。
私たちにできることって本当に力はさ、やれることは本当に少ないけど、これを聞いた人がちょっとでも何かヒントになって、今後何かね、動物に関わることがあった時に何かのヒントになって少しお役に立てればいいなと思うしな。
そうね。特別なことをやってないからさ。
全く同じことはみんながみんなっていうのは無理だろうけど、できるところで何かって思ってる人には役に立つことはあるんじゃないかなと思うよね。
やっぱ知らないだけで巻き込まれてしまったりね。
知ってたらもっといい判断ができたのにとか。
あとは保護活動をしている人への誤解だったりとかね、そういうこともあると思うし。
誤解じゃなくてもさ、やっぱりちょっと許してほしいよねっていうところもあるよね。
何かこっちがやってることが全てが正しいわけじゃないからさ。誤解とかじゃなくてね。
許してほしいというか、何だろうね。
許してほしい。
許してほしいだね。やっぱりやりたくてやってるわけじゃない?勝手なことやってるわけだよ。保護してる方も。
場合によっては虐待してるわけでしょ?
確かに。やりたくてやってるっていうところは忘れちゃいけない気がするよね。
勝手なのよ、こっちも。そこをさ、何かさも大層なことのように、そこは間違ってるのね。
で、認めてない人の方がさ、おかしいみたいなの違うからね。
結構さ、使命感を持ってやってる方ってさ、やりたくてやってるんじゃないよ、みたいなことを言っちゃったりとかするから。
やんなくたっていいんだよ、別にね。
やんなくたっていいことをあえてやってる。
もう虐待をしてるわけだから、こっちはね。虚勢手術。
そういうことね。
虐待してるわけだから。
虐待っていうか、それをね、どう受け取るかだよね。その子にとってどうなのかっていうこととかを。
その子にとって、勝手にだから思って、この方がいいなって思ってる一つの考え方としては一つの考え方でしかないっていうところの自覚のもとをやらなきゃいけないよね。
そうだね。
正しいわけじゃないから。
動物福祉っていうのさ、あるわけじゃない定義が。その定義に沿ってやってるかどうか。
それがじゃあ、そのためにね、非人虚勢手術っていうのはじゃあどうなのっていう。
それは、動物たちにとっていいことなの悪いことなのっていうことはまた考えていかなきゃいけないところだよね。
永遠に解決しないことだよ。だから自分を判断して割り切ってどっちかに触れるしかないよね。
なんかアラーム鳴ってるけど、大丈夫?
そうだね。
保護活動のこともだし、ペットシッターのこともね。
シッターもね。
でも今年は本当に結構動きがあったんじゃないかなって。
スタッフさんが入ってもう間もなく、もう2年ぐらい経つじゃない?
やっぱ最初の1年目は、なかなかやっぱ負担が増えてしまった感覚があったんだけど。
あなたのやり方ではな。
スタッフさんのことを気にかけるし、もちろんね。ちゃんとできるところまでサポートしなきゃって思うし。
でもその2年目になってからちょっと気持ちが少し楽になってきて、任せられるっていう気持ちになってきて。
お客様もこっちのやってることを理解してくれて。
安心してくれる。
元々その土台ができてきてるから、ずいぶんと変わったんじゃないかと思うよね。
最初はやっぱお客様にご理解いただくのも結構骨が折れるところでもあったからね。
お客様からしてもね、なんだこいつらっていうところから始まって、困ってるから頼りたいんだけど本当に頼っていいの?っていうところのクエスチョンのところで来ているわけだから。
今まで私一人でやってるのをお客様も知ってるからこそ、新しい人が入ったっていうことは大丈夫なの?っていうところになっちゃうからね。
そこは本当にそうだよね。私自身も安心してもらいたいし、安心したいしっていうところがあったから。
そうだよね。そういった土台の上でいろいろとペットシートで活動をしていて。
よかったなって思うのは、やっぱりいいことばかりではないお仕事として頼まれる方の中には、旅行へ行ってその間預かっといてよっていうのはハッピーな話なんだけど、お客さん楽しんでるからね。
だけどそうじゃなくて、緊急で入院しなきゃいけないとか、困ったということすら思えないような状況。どうしようどうしようどうしようっていう中で、ペットシッターっていうのがあるっていうのをその方は知っていて、もしくは調べて、もしくは聞いて。
うちじゃなくてもね、いろんなところにペットシッターを利用しようと思って、うちはその方たちと出会って、どれくらいのことができたかは、それは僕らが判断することじゃないけど。
でもまあ、何件か急なのってあったよね。
というか実はさ、この年末もね、最後の最後まで本当に緊急出動が結構立て続けにありまして、これ、実際さこれ、本当に一人でやってた時だったら、緊急出動、どうしても来れませんかって言われてて、もうすいません、どうしてもいけませんってなっちゃってたと思うんだけど、
それがやっぱ変わったんだなっていうのを実感したね、今年、そのスタッフさんがいることによって、やっぱちょっとでも余白を作っておける。
それってやっぱ大事なんだなっていうのを、この12月31日に改めて実感しました。
社会的な認識の変化
まあね、僕らの活動も助け合いだからね、それ必要だよね。
そうだね。
一人じゃつらいよね。
今後もね、そうやって少しずつ、この2年で変わってきたところ、気持ちの面でも時間の面でも、あとはペットシッターにフルとして、
なんていうんですかね、徐々に、まだそこまでではないと思うけど、社会的にもう会社として見られるようになってくるのかなっていう。
それこれからだね。
これからなっていくかなっていう。
法人だけどさ、社会的に、世間的にはもうどうでもいいもんね、まだ。
そうだね。
会社だから何かっていうことはないから、個人を見てるよね、やっぱりね。
陽子はこうだとかさ、やっぱりこの人よりはこっちの人の方がって思うような、お世話も個性出るからさ、相性もあるよね。
だからやっぱり個人を見ているっていうのが大きい。
徐々にやっぱ変わってくるんじゃないかなって。
会社って見られると、僕らはABCDっていうだけであって、全部同列ってなったら会社だろうね。
アニフルさんに頼めばどなたかが来てくれて、必ずアニフルさんといえばこういう方であって、こういう方針で動いてるから、アニフルさんに頼めば安心っていうのが会社。
そういう意味でも全く会社単位で見られることもあると思うけど、やっぱりその上で発信を続けるってことで、やっぱり人間を見せていく必要は、ずっと続けていく必要はあるんじゃないかなって。
違う話ね。
違った?ごめん。そういう意味かなと思ったんだけど。
タレント事務所の役割
全然違う。
ごめんごめん。
会社として見られるって言ったからそういうことだよって説明しただけだから。
そうなっちゃうとね、記号みたいになっちゃうとよくないんじゃないかなって。
会社で見られるってそういうことだから。
そこから滲み出る人間性。
だからそもそもそんなものは必要ないよと思ってる。
滲み出るの何も個人事業でいいんだよ。
だからそこに属してるタレントでそのタレントが欲しいって言ってるだけの話でしょ。
なるほどね。その会社の中に所属してるそれぞれ一人一人が際立っていくようになればいいってことかな?
うーん、出ないよ。
やっぱりそれだから、ただその人が無理だとか何かあった時に代わりが効くっていうのがタレント事務所だって。
こいつちょっと忙しいからこの子どうですか?この子もいいですよって言ってさ。
タレント事務所ね。
僕の知ってる世界はそれしかないから。
確かに。そうだね。
みんな素敵ですよと。個性、色違うかもしれんけど。
そういう風になっていくのかな?
でもアニフルである限りここを大事にしてますよ。みんな一緒。
あーなるほどね。
考え方違う人はいないよって。基本路線はみんな一緒だよっていうのが大事。それが会社よ。
そこでやっぱりアニフル、スタッフさんにもさ、色々説明はしているけど、どうだけ伝わってるかわからんけどさ。
やっぱりアニフルの色があって、ペットシェッターって色んな方がやってらっしゃるから色んな考え方があるんだよね。
お客様も言ってたけど。やっぱり仕事ぶりも違うし。
ただアニフルはここを大事にするよ。優先事項ここだよっていうのはさ、みんな共通してスタッフさん全員持ってなきゃいけないよね。
SNSでの挑戦
そうだね。
っていうところでやっているつもりなんだけどね。
そっか、その辺のさ、思いとか、どんどんもうちょっとね、私もスタッフさんへの理解度が高くなってきたところで、
今タレントに例えるじゃない?タレントに例えるってことはスタッフさん自身ももっと自分を出せるように?
それがお客さんに対してなのか、それとも各個人でSNSとかをやるとか。
それはちょっと違う。事件が起きる。SNS信じてないから。
そこまでやる必要はないか。でももうちょっとそうだよね。各個人の。
だって中にもほら、薬とかにね、お薬ね、詳しい人もいればさ、動物の中で特化してウサギに詳しいとかさ、犬に詳しいとかさ、なんかいるじゃない?
で、やっぱりそういったところでお客様との接点。結構、会った時に安心というか、人と人の付き合いだからさ、やっぱりペットシッターって動物のお世話の仕事をしてるようで。
だからあそこでね、何かこの人がいいなって思ってくれるものが出せるといいよね。
っていうか今でもあるじゃない?実際に。
なんか確かにさ、まあそうだね。今後もっともっとその辺が。今もね、このお客様にはこのスタッフが合うんじゃないかなとか、そういうことも考えながら。
あるよね。あるよね。
やったりしてるもんね。そういえばマッチングみたいな感じ?
やっぱりいい意味でさ、とっても細かい、細やかな神経。いい意味の言葉だからいいんだけど。細やかな神経を持ってる方と、やっぱりあまりお客さんがすごく心配する方だったら大丈夫だよって安心感を与えられる人とかさ。
いろいろ違うから。
そうだね。
細やかで心配性な人と心配性な人が組むとさ、もうどん底になる可能性もあるわけじゃん。かといって、でも同じところで心配するから共感して、分かり合えることもあるし、その時その時だかもしれないけど、やっぱり相性ってあるからさ。
僕らとしてはスタッフさんってこれから増えるのか、今いてくださるスタッフさんでもっと色濃くやるのか、僕らが決められることでもないけど。
どうなるんだろうね。結構、なんていうか私たちがさ、すごい募集をめちゃめちゃかけてるわけじゃないけど、おかげさまで来てくれてる方がいて。
素敵な方ばっかりだよね。
そうだね。その方たち、今後もさ、その流れに身を任せたら、もっと増えていくのかそうじゃないのか、ちょっとまだ読めないよね。
まあそれは、増えてもらってもさ、僕らがしてあげられることも限られてるから。
いや本当にだからさ、私の能力じゃもうもう無理無理。
そもそもはね、お仕事としてどれだけのものが与えられるのかっていうのもあるからさ、それは分からないよね。
その流れに乗るしかない。自分たちから仕向けていくにも限界があるし、今はそこじゃないと思うしね。
そうだね。いやー、なんか本当に、次のステージに入った感がすごい私はあるんだよね。
だから結構不安もあるけど、不安と楽しみと両方かなっていう感じはしてるね。
でもさ、アニフル、SNSさっき話してたけどさ、いろいろな工夫してやってるじゃない。
今年ね、結構SNSはいろいろ挑戦したよ。
なかなか自分の良さも出してたじゃない。僕がちらほら見たけどさ。
あのね、今までちょっとやるの躊躇してたナレーションをやったりとかしてるの。
そもそもあなたナレーションやりたいって言ってたのにさ。
いやー本当にさ。
SNSじゃないけど、それは。
違うんだよね。SNSでのナレーションってさ、質が違うし、台本から全て自分で作らなきゃいけないから。
もう与えられた台本を読むのと違うわけよ。
なんか勉強してるじゃない。世間でちょっと流行ってるような口文みたいなさ、喋り方と音。
なんか喧嘩してるけど。
追い込まないで。
やっぱりできるだけ自然に喋るんだなとか、SNSでのナレーションは。
自然じゃないと思うよ。
あんまり台本を読んじゃいけないんだなっていうのとか。
もっと端的に短く、リズムが大事だよね。喋るって。だから自然じゃないと思う。
噛んでもそのままいくとか。
語尾のさ、特徴出したりするじゃない。普通の日本語ではないよね。音、イントネーション。
だからそれが流行ってたりするじゃない。
その口文って僕は言うけど、それにはめてやっていくっていうのも、勉強してるんだなと思って偉そうに見てる。
本当に?私そこまであんまり意識してなかったけど。
旅の旅館紹介してる人たちみたいにさ。
いろんなパターンがあるね。喋り方とか。
そうかもね。
あとAIの音声も含めてだけどさ。
そのパターンって、はまってしまうと結構人って入りやすくなったりする。
本当にちゃんと中身を理解してるかどうかは置いといてなんだけど。
そういう風にしてるのかなって思ってたけどね。
でもなかなか難しいね。
いわゆるインフルエンサーの人たちってさ、本当にそこに賭けてるから。
質だって上げていくし、数も出してるし。
そりゃ上手くなってくるよね。
リサーチもしてるしね。
編集もナレーションもどんどん上手くなっていくと思うんだけど。
そこまではなかなかいけないから。
ナレーションが上手くなってるか知らない。
でも、できる範囲ではあるけど、すごい楽しくいろんな挑戦はしてみたかなと。
PRも初めてやったしね。
やってみて、この現実の厳しさっていうのもわかった。
それほどさ、本格的にそれに賭けてやってるわけじゃないからさ。
猫たちの幸せ
そりゃそうだよね。
ちょっと手つけたぐらいだからね。
本気でやるんだったらこんなもんじゃダメだよっていうのはわかってんだけどね。
でも楽しんでやれたかなっていう感じはしますかね。
結果さ、このあの子たち。
ホコネコのあの子たちも紹介されてさ。
それが目に止まって、この子いいなっていうお返事をいただいているっていうことはさ、確実にヒットなわけだよね。
別にバズるとか必要なくて、そもそもの目的ってそこだから一つはね。
だからもう大正解だったじゃん。
本当にそれで猫たちが幸せなお家が見つかって、今も楽しく暮らしてる、幸せに暮らしてる。
本当にそれはこれまでやってきて良かったなって思うよね。
聞いてる人がゼロ人だからさ、これ喋ってもしょうがないかもしれないけどさ。
2人ほど通り過ぎてた。間違えておっしゃったのかな。
間違えておっしゃったね。
かもしれない。
よくわからないですけど。
そうですね。
だからこうSNSとかも、こういうのいるよっていうかこの子いるよっていうのをさ、なんか色々広めてくれたらいいなと思うけどね。
そうだね。
ぜひ。
そういうネットワークができるなら、上都会しますの告知だけじゃなくて、そういったところでさ、見てくれると。
上都会に来てもやっぱり発見できないのよ。あの子たち本領。
そうなの。
本なんじゃないのにっていうところだからさ。
その本来の魅力を伝えたくて、やっぱりそういう意味では動画ってすごくいいなって思うんだよね。
2025年の振り返り
ぜひね、これからも全然ね、足りない足りないのはわかってんだけど、でも楽しみつつできる範囲で頑張って、そういうのも続けていきたいし、音声配信もね。
やめなければ、やめなければ続いてる。なんていうの?やめない?毎日配信とかはできないけど、
まあ継続してね。
そう、やめなければ続けてることになるから、何言ってんだろう。
ちょっとよくわかんないけど。
よくわかんないけど。
ちょっと何言ってるかわかんない。
言ってるかわかんないけど、いいんだよ。月に1回でも。
うん、いいんじゃない?
本当はもうちょっとやりたいけどね。
やりたくてやればいいじゃん。
ネタがたまってるからね。
そっか。
でももうちょっと時間できるかな、来年は。
どうだろうね。
とのりとの時間がね。
どうだろうね。
まあそんなこんなで、もう20分以上喋ってるよ。
あ、そうなの?
軽くご挨拶と思いましたけれども。
じゃあ締めくくりましょうかね。あと30分くらいで2025年終わります。
まあライブね、案の定この時間に来て聞いてる人はいないと。
そんな暇な人いないから。
まあ暇なんだろうけど。
でもほら家族だんだんの時間だからさ。
家族がいなくても忙しい。
忙しい。
いてもいなくても忙しい。
とりあえずこんなちょっとよくわかんない夫婦の話を聞く暇はない。
ここでカウントダウンするぐらいのさ、サークル。
サークルはわかんないけど、あれだったらいいんだけどね。
みんなで。
アニフル。
アニフルで。
アホか。
カウントダウンしようぜみたいな。
そういうキャラではないからね。すいません。
キャラじゃないっていうかそんな規模でも何もない。
のでね、まあまあいいんじゃないでしょうか。
こんな感じでね。
どなたか聞いてくれてる人一瞬いるっぽいですけれども。
はい、そろそろ終わりになりますが。
はい。
そんなこと言っちゃダメだよ聞いてくれてる人がいるのに。
いるの?
いるよ。ありがとうございます。
ちょっとわかんないですけどコメントはいただいてないので数字だけが出てくるの。
すごいね。
ありがとうございます。
ね、じゃあもうそろそろ紅白も終わる時間なのかな。
僕わからないんだよね。
でもそう私たちも本当に。
どうするこの世間から取り残されてる人間は。
何年も紅白を見ずに来てしまってるからさ。
急がない。
テレビ離れもいいとこだよね。
働いてますけども。
はい、という感じでね。
今日は、ちなみに今日は9件お世話したみたいです。
すごいね。
明日は11件ありますので。
みんなで?
私一人で。
あ、そっか。頑張れよ。
11件なのでちょっと時間がねタイトなんですけど。
11件最高クラスだよね。
頑張ろうと思います。
10件超えるとね、なかなかね。
いや7件超えるとしんどいわな。
そうだね。
なるべく近場で回れるとね、いいんだけど。
まあこの年末年始だけなのでこんなに入れるのは。
はい、頑張ろうと思います。
皆様の期待に応えて。
来年もね。
もうちょっといろんなことを。
こんなことしたよってまたね。
今年はそんなにこうなんだろう、大きなことは表向きにはね、こんなことしたよってあんまりなかったかもしれないですけれども。
言えないことも多いからね。
人様のことですから。
辛いことの話をしちゃうともう辛いこともいっぱい思い出しちゃうんだけど。
今直面してるから。
明日がもう朝から。
いやいやいやいや、もう心配なこともいっぱいあるしね、そうなんだよ。
命と向き合うってそういうことですよね。
命と向き合うってそういうことですよ。
というわけで、明日の朝もありますからね、私たち。
頑張りましょうね。
なんだろうこのフラッグ。
ペットシッターの皆さん聞いてくれてるかわかりませんけれども。
一緒に頑張りましょう。
はい、というわけで、本日はここまでです。
来年への期待
ではあと30分ほどですけれども、
良いお年をお迎えください。
良いお年を。
ありがとうございました。
失礼いたします。