2026-02-23 22:40

【シリーズ伴走学】カリスマじゃなくていい。かげの立役者として生きる自分との『7つの約束』⓪“伴走学”はじまります

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今回から9回に渡ってお届けする「伴走学」

大ちゃんは日本全国のいろんな学校で“伴走”をしてきたけど、改めて「伴走とは何か」を言語化してみました。

これを聞けばあなたも誰かの伴走者! 一緒に探検しましょう。



今回のエピソードと連動しているnote

カリスマじゃなくていい。「かげの立役者」として生きる、自分との『7つの約束』

https://note.com/o_daisuke36/n/n04d5be68c717




《 つぼけん 》

大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして、北極🐻‍❄️から南極🐧まで世界各地で撮影をしてきた。現在は「月曜日に会いたい人をふやす」をテーマに、映像🎥・写真📷・Podcast🎤などメディアを横断して活動中。Zinstantクリエイター。



《 大ちゃん:大野大輔 》

「今日が楽しく、明日が待たれる学校であふれる社会」をつくるため活動中。全国の学校園で改革伴走型支援に尽力。伴走理念は「変わる」を「叶える」伴走者。

企業の教育Adviserや組織開発コンサルタントも兼務。(株)先生の幸せ研究所。鎌倉市学習者中心の学び推進参与。板橋区立板橋第十小学校CS委員。大阪市立長原小学校CS委員。など多数。著書に『研修リデザイン』教育開発研究所出版。

https://youtu.be/ZjwgoipmhPA


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サマリー

今回の「ほぼ教育最前線」では、「伴走学」シリーズの初回として、大ちゃんが提唱する「伴走者」の概念について深掘りします。伴走者とは、誰かが何かを成し遂げようとする時に、共に走り、支援し、最終的には自走へと繋げていく人のこと。カリスマ的な存在ではなく、陰で支える「影の立役者」として生きるための「自分との7つの約束」が紹介され、その一つ一つが丁寧に解説されます。このシリーズを通して、リスナーも誰かの伴走者になるためのヒントを得られるでしょう。

「伴走学」シリーズの始まりと「伴走者」の定義
大将 こんにちは、ほぼ教育最前線 あなたにかわって、私が聞きます。はじまりました、つぼけんでーす。
つぼけん 大ちゃんです。
大将 あなたにかわって、大ちゃんとつぼけんの2人が学びのほぼ最前線を探検する番組です。よろしくお願いします。
つぼけん よろしくお願いします。
大将 ゲスト回が続いていましたが、久しぶりに大ちゃんと2人での収録です。
つぼけん これはこれでやっぱり楽しいよね。
大将 そうね、やっぱね。
つぼけん 俺ら仲いいよね。
大将 気づいた。
つぼけん そうですか。
大将 俺ら仲いいなと思ってて。
つぼけん リスナーさんはね、大体気づいてると思う。この人たち仲いいな。あと楽しそうだなって思ってる。
大将 これね、妻に言われまして、仲いいよねって言われて。
つぼけん 気づいちゃった。
大将 割ともう4年目ですか。
つぼけん そうですね。今考えたら全然2人で喋るの久々じゃなかったわ。
大将 全然久々じゃないです。
つぼけん 朝鮮の2025年振り返りやったばっかり。
大将 よく喋ってるね。
つぼけん よく喋ってますね。そんなよく喋ってる2人ですが、もう我々のエピソードも160回近くになりまして、160回になって大ちゃんが気づいたことがあるということで。
つぼけん 続けられるのはおかげさまで本当にここまでたくさんのゲストの方とかね、僕らもたくさん話してきて、そのゲスト回を僕実はもう1回全部聞き直したんですよ。
大将 すごい。
つぼけん すごいでしょ。順番に最初から伊達ちゃんから始まってね。
つぼけん 学生とか、いろんなものを聞いてって気づいたことがあるんだけど、この保母経に出てくださる方全員、僕が大好きな概念なんだけど伴奏者なんですよ。
大将 伴奏者。伴奏者ね、分かるな。
つぼけん あれですよ、伴奏って弾くほうじゃない。
大将 演奏するね。
つぼけん そうそう、共に走ると書いてね、伴奏者じゃないかっていう気づきがあって、そのつぼけんもまさに伴奏者だと僕は思っていて、すごい発見があったんだよね。
でもそうかも。大ちゃんの言う伴奏者ってどういうことですか?
つぼけん これちょっと定義になってくると多分2時間半ぐらい僕は喋って舞うので、
聞くよ聞くよ。
つぼけん 喋って舞うので、ちょっと簡単に言うとですね、誰かが何かこうなりたいとかいうのがあったときに今共に走っていく、最終的には自走につなげていくっていう、そういうざっくりと言うと共に走ってくれる人だというのがあるんだよね。
じゃあ今回はそんな伴奏について話してしまおう。しかもこれからシリーズにしちゃおうかなということでテーマをお伝えいたします。
シリーズ伴奏楽。カリスマじゃなくていい。影のたて役者として生きる自分との7つの約束。
はい始まりましたシリーズ伴奏楽です。
これなんですよもうどうしてもねやりたくなっちゃってね衝動が半端じゃないのよ今。
半端じゃないね。
僕も衝動が半端じゃなくて何したかっていうと伴奏って書いてある本おそらく一冊も取りこぼさず読みました多分。
マジでこの世にある日本語のもの。
おそらく。誰か指摘してくださいありそうだと多分大丈夫だと思っててもう純工堂とかあとはいろんな本屋さん行ってですね。
あとネットももちろん使ってもう伴奏ってフレーズ入れて全部の本調べて全部の本のどこにあるかなって紙出せるじゃないですかインスタで。
あれで調べて全部見に行きました。
すごー。じゃあその研究の成果をギュギュッとまとめてどうしたら自分も伴奏者になれるかとかそんなことも見えてくるシリーズなのかな。
そうなんですよ。なんか自分が伴奏者かどうかっていうのもすごい問い直しててもっと成長できるなって思ってるのね。
それに僕が知る限り伴奏者って方って本当身の回りにたくさんいてその方々にスポットライト当てたいっていう思いもあるんだよね。
素晴らしい。OKです。じゃあシリーズ伴奏楽の1回目ということでどんなものなのかを含めてあと7つの約束の正体を知りたいということで最前線に行ってみましょう。
それでは本編です。シリーズ伴奏楽。カリスマじゃなくていい影のたて役者として生きる自分との7つの約束ということでシリーズ伴奏楽始まりました。
「影の立役者」としての生き方:自分との7つの約束
そもそも伴奏楽とか伴奏者っていうのをもう1回ちょっと第一に確認したくて。伴奏って言われると僕もランニングがすごい好きだから視覚障害者の方がひもかまなく持って一緒に走ってるやつとか見ると伴奏ってVIVSに書いてあったりするけどあんなイメージも入ってたりするのかな。
そうなんですよ。もうね自己紹介でどうも伴奏者ですって僕言ったことあるんですよ。もうポカンとしてました。なんかそのすごい優しい校長先生がピアノとか結構長くやられてるんですかってすごい素敵な声で聞いてくれてめちゃくちゃ恥ずかったっていうね。
確かに伴奏って結構広がってきたワードだけどまだまだこの伴奏者っていうのがそこまで認知がない時もあるよね。つぼけん言ったみたいに元々はねガイドランナーとして視覚障害のある方がいてその横を走る方としてスポーツから生まれた言葉って言われてます。
そうなんですよ。だからまあ起源を言えばそこなんだけどなんかそこから転じて例えばビジネスで言うと企業の伴奏をしているコンサル会社の方とかあとは多分コーチングとかやってる方もまさにそうだと思うんだよね。個人に伴奏しているとかね。
それから何か病気になっちゃったとか怪我しちゃった時にそれを復帰する人とかも伴奏者かもしれないしで僕らがね日々考えてる教育会でもそうですよね先生方なんかまさに子供たちが自立していく上での伴奏者かもしれないって考えると伴奏って結構身の回りにあふれているんだよね。
1個言わないと殺されると思った。我が妻も伴奏者で。だからそう言って考えると伴奏者だらけなんですよ。そうなんですよ。僕なりにね実は伴奏者っていうのを定義したことが2年前ぐらいにあってちょっとそれ言っていい?
横でともに走り始め斜め横で支援し後ろで自走を喜ぶ人。いい言葉ありがとうございますもう皆さんこれです。横でともに走って斜め後ろいいよね斜め後ろで支援後ろで自走を喜ぶ人だから後ろに行った時点でもう走ってない。ニコニコして見ている。
ニコニコしてあの人はもう自走しとるなとそれを遠くの方で見ながら酒を飲むと。かっこいいじゃないの。かっこいいんですよ。これが美学みたいなものでさこれを僕はただ好きでやっていたでもあるんだけど身の回りにこれだけ伴奏のプロがたくさんいるからなんかそれまとめていったらおもろいじゃないかって思ったのが伴奏楽の始まりだね。
いいね。世の中にさ伴奏者が増えたらさやっぱり社会で生きてたりするただただ普通に仕事してるだけでも伴奏してくれてる人が一人でもいてさそれで大丈夫だよとか言ってくれたらさ安心じゃないの。
そうなのよ。各有僕もさ伴奏者にほんと助けられてね出版の時も数々の伴奏者に助けられてね出版者の方もそうだしメイムンとかねモツボケもそうだしほんと数え切れないぐらいの伴奏者の方がいて僕はそれを作れたとかもう僕だってそうなのよ。
人という字は支え合ってできておりますので。
よく言えたね。よく言えたね密室で2人で。
徹夜に謝れちゃって。
今回は1回目っていうことで影のたて役者として生きる自分との7つの約束っていうことで。
自分との7つの約束これは伴奏楽としての7つのルールみたいじゃなくて自分との約束みたいなのちょっと大胆らしいなと思った。
ありがとうございます。
これなかなかいいタイトルだよね。
僕もすごく気に入ってるんだけどなんかね伴奏楽をまとめようって思った時に僕の中でまずはなぜっていうYの部分をねしっかりとまとめていこうと思ったわけですよ。
ちょっとカッコつけると羅針盤じゃないけど僕はこういう羅針盤をよりどころにして伴奏してますとをまとめていこうと思ったのね。
でねいくつか言葉が出てきたんだよ。
最初に出てきたのは流儀。
でこの流儀って言葉って最初ねピカーンときたんだけど書き始める中で俺キモいなって思ってきてなんかカッコつけてる自分がいたんだよね。
プロフェッショナルの。
仕事の流儀。
流儀伴奏楽のみたいになるから声質変わっちゃうから。
カッコいいよね。
うんだからちょっとカッコつけてる。
で違うなと。
で次がね心得って言葉が。
これもこれで素敵なんだけどなんかね自分を縛りかねないなと思ったんだよね。
で出てきたのが約束って言葉で壺犬にはもうほぼ今日で何回か話しているんだけど僕昔すごーく嫌な奴だった。
もう否定しようがない。
ただの嫌な奴と。
もちろん子供の頃もそうだし働き始めてもね孤独な改革者と。
これ僕の書籍にもね堂々と書かせていただきましたよ。
そんな頑張ってたんだよね。
で当時の僕を考えて決別した時に僕約束してるんだよね。
それをまとめようと思ったらなんかストーンと来たんだよ。
この小指でね。
昔のだいちゃんと今のだいちゃんでこういうの大事にしようなと。
だいちゃんと約束しようって思ったっていうのがこう思い出されてね。
それで自分との約束なのかあるなってまとめました。
つまり伴奏楽として伴奏者とはどうあるべきかっていうのをちょっと前に
だいちゃん自身の話今自分はこんなことを大切にしてるんだよっていうことをまず教えてもらおうということですね。
そうなんです。
そもそもさ伴奏するっていうことはさ前で走ってる人とか応援したい人っていうのがいるから伴奏と伴奏される側って部分になるわけじゃない。
伴奏される側応援されてる側っていうのはやっぱりこう突き進んでほしいとか
カリスマの人とカリスマじゃない人みたいなそういうことだったりするのそれとまたちょっと違うの。
いい視点だね。
そういう対比でもなくてちょっと僕の過去をさらっと話すと孤独な改革者であった。
その時って一人でやってたんだよね。
でその孤独に一人で一生懸命頑張ろうって気持ちこれはこれで素敵だと思ってるんだよ。
僕はこういう人が困らないとかちゃんと実現できるっていうそこも素敵だと思うね。
ただそれを支える人たちもいるじゃないかと。
みんなでやろうよっていうきっかけが僕の中にあってこれ何回かの放送で話したかもしれないんだけど
ある先輩ね翔二さんって先輩から当時僕がもらった一人の10歩より10人の一歩でいいんだと思うのと。
みんなでやればいいじゃないかって言われた時にすごい肩の荷が下りていいんだって思ったんだよね。
それでカリスマな人が僕の周り見たらいるわけよ。
なんでこの人に僕は頼らなかったんだって思ったし
それを支えるっていうか伴奏する側にちょっと徹しようって思えた時にめちゃくちゃ楽になったのね。
結果僕だけじゃないいろんな人でそれを進めることができたっていう経緯があると。
だから僕自身は最前線でカリスマ的にスポットライト浴びることはそんなに好きじゃないってそこでやっと分かって
だったらそういう人たちをスポットライト当ててその人たちが輝いていくのをちょっと陰で立役者的に動いていった方が僕は好きだなって思ったっていうのがまずここの意図だね。
好きっていいね。
好きなの。この方がいいとかじゃないんだよね。
多分カリスマでできる人もそうだし伴奏できる人もそうだしどっちもいいんだよね。
だから僕は好きだった。
だいちゃんが自分をコントロールする術がちょっと分かってきたって感じ。
そういうことそういうこと。
僕はもう行くぜって言ってめっちゃ走り出してみんな来てるって後ろ見たらもう誰もいないみたいなあれってなる性質なんだよ多分。
でもそれをこうみんなでいろんな人とやっていくってやったらそれが一番好きだったんだよね。
じゃあそんなみんなでやるのがいいよねってなるような伴奏者のためにだいちゃんがやっている7つの約束教えてもらいたいな。
いいんですか。
全部で7つもあります。
これを一つずつ仮に思いを込めた時に15時間ぐらい行きます。
行きます。見えてる完全に。
だから僕は一生懸命短くしゃべるよ。
頑張る。
じゃあ行きます。影のたて役者として生きる自分との7つの約束第1号。
No.1。
影のたて役者は現在過去未来でその人を知る。
ここですね。
いいね。知るっていいね。知るための手段とか手順みたいなことだよね。
そうなんですよ。
だからまず周りにいる人たちがあるいは伴奏する相手がどんな人なのかとかどういう経緯で今に至ってるかとか
どういうふうにしていきたいのかっていうまさに今現在と過去と未来これを知るところから始まるなっていうのが一つ目です。
いいな。気になる。もうめっちゃ聞きたくなっちゃうけどちょっと後回しにするね。
僕もしゃべるの我慢します。
じゃあ2つ目お願いします。
2つ目は影のたて役者は愚痴を吸い取り願いにして吐き出す。
いいね。だいちゃんらしいね。
僕は気なんです。
気なんですね。
気なんですね。吸い取っちゃうんです。それをまた循環で吐き出すわけですよ。
循環してるわ。
この愚痴って聞くともちろんネガティブだし僕は言わないように頑張ってるんですよ。
ただそれが出てくれるっていうのはある意味ありがたいことでそれをただただこの人愚痴ってんなとか近づかないようにしようっていうのではなく
それを出てきてるのを吸い取ってその愚痴っていうのは実は願いの裏表だからそれで吐き出したいっていうのが2つ目ですね。
とってもだいちゃんですね。
じゃあ次行っちゃいましょう。
ナンバー3。影のたて役者は人と人の間を見る。
これなんかちょっと分からんな。人と人の間めっちゃ気になる。
これね心霊的な話じゃないんですよ。
見えます。
じゃないんですよ。
これはその例えばね人が一人Aさんがいます。
その人はとてもイライラしてますと。
なんでこの人イライラしてんだろうって思いを馳せてみるってことです。
でその人と誰かの間に何かがあるかもしれないしもちろんその人と何かしら構造的な要因があるかもしれないっていうのを想像してみるみたいな。
でそこから始まると。
このね背景にはね誰も悪くないがあるんですよ。
繰り返してるよね。
素晴らしいです。
じゃあ4番目行きますか。
ナンバー4。影のたて役者は問いかけることで壁打ちを起こす。
問いだね。
問いなんですよ。大好きな問い。
もう勝手に師匠にしてるね。アンザユウキさんっていう耳栗の代表さんの本から学んだ問いなんですけど。
僕はその問いを投げかけるだけを考えてたんだけど最近は壁打ちを起こしていくっていうのがすごい大事なんじゃないかって気づいてきたんですね。
なんかさ壺剣道壁打ちってさしてもらうとか死にきてもらうイメージない?
そうかもね確かにね。
死にこいよとかいつでもしてとか。
じゃなくてこっちから積極的に壁打ちを起こしていくっていう。
どういうことだろう。
これね深いんでぜひまた。
気になります。
今後の放送で。
じゃあ5番目お願いします。
ナンバー5。影のたて役者はリスクを最小化し価値を最大化する。
なんかだいぶ構造的になってきたね。
そうなんです。本当その名の通りでね。何かを始めるときにはリスクが大きいはずだからね。それを最小化していこうと。
その先に生まれる価値をどれだけ見てスポットライト上げれるかと。そんな感じですね。
6番目。
ナンバー6。影のたて役者は時走を願い。時間軸で今を捉える。
いいね。
時走を願うんですね。やっぱり伴奏するとねだんだん気持ちよくなってきてついね依存されたくなる自分は出てきます。
わかるよ。
ツボ犬のおかげでね。
本当にもうずっといてツボ犬とか。僕はいつもいてほしいんだけどね。何の告白か。
特に仕事になっちゃうとね。
そうなんです。そうなんですよ。
なんかそうするとやっぱりちゃんと時走を願おうっていうのと、それをね時間軸でちゃんと捉えてその人と共有するっていうね。
詳しくはまた今後で。
じゃあ最後お願いします。
最後。ナンバー7。影のたて役者はおかげ口を言う。
おかげ口。おかげ口。何ですかおかげ口。
これねぜひ辞書で調べてほしいんですけど載ってないんですよ。
載ってないんですね。オのページを調べても載ってない。
載ってないんですね。で僕これ増語なんだけど自分が大事にしてるなって気づいてきてその逆をやっちゃってたから大事にしてるんですよ。
このねおかげ口の逆はまさに影口です。
影であの先生さまたあんなことやってるよまた何々さんさ目立とうとしてるよねとかこう影の口を僕はね言ってた時期あります。
でそこから約束をねして今大切にしてるのはおかげ口なんで。
おかげ口。
はい。影でその人のおかげを語ると。
いいね。
僕ツボ犬のおかげ口結構言ってるよ。
そうだね。
これです。
ありがてぃ。
7つです。
おかげ口いいわ。
これ気に入った?
うん気に入った。
いやーでも全部気になっちゃうな。
ちょっと振り返りますね。
はい。
1つ目影のたて役者は現在過去未来でその人を知る。
2つ目影のたて役者は愚痴を吸い取り願いにして吐き出す。
3つ目影のたて役者は人と人の間を見る。
4つ目影のたて役者は問いかけることで壁打ちを起こす。
5つ目影のたて役者はリスクを最小化し価値を最大化する。
6つ目影のたて役者は自相を願い時間軸で今を捉える。
そして最後7つ目は影のたて役者はおかげ口を言うっていうことで。
いやーめっちゃいいわ。
なんか松下幸之助みたいになってきたこれ。
だからちょっと書こうかなカレンダーとか。
いいね。日めくりで。
週めくりで。
週めくりで。
いいね。
またおかげ口きたみたいなね。
おかげ口が。
でも本当これちょっとじっくり聞いていきたいので今回のシリーズ伴奏楽はちょっと更新頻度短めで早めちゃおうかなと思ってて。
いいですね。
我々実は月曜日朝6時5分に出すっていうのをお約束せずに勝手に週1でやってるんだけど。
リスナーさんには約束してないんだけど。
なるべくそうしたいなと思ってるんだけど。
週に2本とかに短めでしちゃおうかなみたいに思ってるので。
7つ全部じっくり聞きたいという方はほぼ今日ぜひチェックしてみてください。
じゃあ次のエピソードからはじっくり一つずつ聞けるのかな。
イエス。語っていきます。
語っていきましょう。
全部気になると思うのでぜひぜひ聞いてみてください。
これねノート記事2年前から始めているものにもちゃんとシリーズ化してマガジン化なども考えていますし、
すでにねこの記事は上げてもおりますのでぜひこちらも見てもらえたら嬉しいです。
声で聞きつつノートでも連動しても見てもらったらより深まるかもね。
そうだね。
ただ書いてる人が大野大輔さんではなくおかげ星人っていう方なんですよ。
これは完全に誤解があって、
これこの前ある人からおかげ星人って誰ちゃんですかって聞かれたんで名前入れます。
見てる時はもう変わってるかもしれない。
変わってると思います。
だからおかげ星人大野大輔か名前も皆さんぜひ教えてください。
はいわかりました。
同じタイトルで有島じゃなくていい影の立役者として生きる自分との7つの約束ということでノートがありますのでぜひ連動して読んでみてください。
それでは次回から1本目からねじっくり聞いていこうと思いますので次も聞いてみてください。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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