〜伴走学まとめ〜【シリーズ伴走学】カリスマじゃなくていい。かげの立役者として生きる自分との『7つの約束』
2026-03-27 09:15

〜伴走学まとめ〜【シリーズ伴走学】カリスマじゃなくていい。かげの立役者として生きる自分との『7つの約束』

spotify apple_podcasts

「伴走学」いかがでしたかー?

今回で終わりではなく、ここが序章として続けていく予定です。

「この人って伴走してるよね?」な方も募集ー!

伴走し、伴走される社会に盛り上げちゃいましょー!



今回のエピソードと連動しているnote


カリスマじゃなくていい。「かげの立役者」として生きる、自分との『7つの約束』https://note.com/o_daisuke36/n/n04d5be68c717




《 つぼけん 》

大学の自主映画サークルで映像制作の面白さを知り、映像の制作会社に入社。カメラマンディレクターとして、北極🐻‍❄️から南極🐧まで世界各地で撮影をしてきた。現在は「月曜日に会いたい人をふやす」をテーマに、映像🎥・写真📷・Podcast🎤などメディアを横断して活動中。Zinstantクリエイター。



《 大ちゃん:大野大輔 》

「今日が楽しく、明日が待たれる学校であふれる社会」をつくるため活動中。全国の学校園で改革伴走型支援に尽力。伴走理念は「変わる」を「叶える」伴走者。

企業の教育Adviserや組織開発コンサルタントも兼務。(株)先生の幸せ研究所。鎌倉市学習者中心の学び推進参与。板橋区立板橋第十小学校CS委員。大阪市立長原小学校CS委員。など多数。著書に『研修リデザイン』教育開発研究所出版。

https://youtu.be/ZjwgoipmhPA


「研修リデザイン」Amazon購入はこちら!

https://amzn.asia/d/fsyHWX6


出版社(教育開発研究所)の公式ページはこちら!

https://www.kyouiku-kaihatu.co.jp/bookstore/products/detail/602


感想はX(旧Twitter)「#ほぼ教」でつぶやいていただけたら嬉しいです!

【つぼけんX(Twitter) : @tsuboken_mol】


「ほぼ教おたよりフォーム」

https://forms.gle/FNjmUKtDRNyuD4wZ8

→ご意見ご感想、お悩みも募集してますー!


Podcast「ほぼ教育最前線 あなたにかわって、私が聞きます。」 アドレスまとめ

https://lit.link/hobokyo

ぜひお知り合いに番組をシェアしてください!


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、「カリスマじゃなくていい。かげの立役者として生きる自分との7つの約束」シリーズのまとめとして、7つの約束を振り返り、その実践の容易さと効果について語られています。伴走学は特別なスキルではなく、日常のちょっとした意識や言葉遣いの変化で始められる「カップラーメン」のような手軽さで実践できると説明されています。今後も伴走学に関する内容を深掘りし、様々な分野の伴走者を紹介していく予定であることが語られ、リスナーに対して身近な伴走者の情報を募集しています。

シリーズ「伴走学」のまとめと7つの約束の振り返り
それではシリーズ伴走学。カリスマじゃなくていい。かげの立役者として生きる自分との7つの約束ということで、7つの約束を振り返ってまいりました。
最後のまとめのエピソードとなります。
じゃあもう一回振り返りますね。
1つ目、かげの立役者は現在、過去、未来でその人を知る。
2つ目、かげの立役者は愚痴を吸い取り、願いにして吐き出す。
3つ目、かげの立役者は人と人の間を見る。
4つ目、かげの立役者は問いかけることで壁打ちを起こす。
5つ目、かげの立役者はリスクを最小化し、価値を最大化する。
6つ目、かげの立役者は自相を願い、時間軸で今を捉える。
そして最後7つ目は、かげの立役者はおかげ口を言う、でした。ありがとうございました。
いやー、楽しかったね。
盛り上がってしまったね。
盛り上がっちゃったね。
でも、1から7まで全部聞いてみて思ったのは、伴奏楽っていうことになっていたから、
人を支えるためにはどうすればいいのかっていう、
一歩、二歩、三歩踏み込むことが必要なのかなっていうふうに思ってたんだけど、
ちょっと言葉遣い変えたり、ちょっと見方を変えたり、
これどこすぐできそうじゃんって思っちゃったな。
嬉しいよ。その反応を僕は待ってたというか、
そうなんだよ。だから結構手軽でしょ?
お手軽です。
あとその、やってみてすぐ始められて、
なんかこう悪口とか言われなさそう。
あいつほんといつもおかげ口言いやがってって、なんかならないじゃん、別に。
ならない、ならない。
手軽だし、結構リスク低いんだよ。
だからね、なんか大改革とかカリスマにはなれないけど、
これならいけるかもとか、
そんな感じでやってもらえると結構効果があったりするのよ。
伴走学の実践の容易さと「カップラーメン」の比喩
ぜひ一緒にやっていこうぜ、これ。
7つあるからね、7つのうち1つだけでも、
ちょっと明日やってみようかなって思ってくれたらめちゃくちゃ嬉しいね。
僕大事にしてるのがさ、カップラーメンなのね。
ほう、カップラーメン。
カップラーメンおいしいよね。そういうんじゃないんですよ。
なんかね、例えば伴奏楽っていって、もうフレンチのコースみたいに見えちゃうとちょっとさ、
敷居高いじゃないですか。確かに。
でも僕が目指してるのは伴奏楽、カップラーメンみたいな。
あ、そんなんでいいの?3分でできんじゃん。
なんか日々仕事してる中で3分だけかければいいじゃん。
じゃあできるってなってほしいからまとめてるんですよ。
つぼけんの今の反応は僕が一番嬉しいね。
ノート記事と今後の「伴走学」シリーズ展開
聞いてくれる人もちょっと明日やろって思ってくれた方も多かったかなと思います。
そしてこちらのエピソードなんですけれども、ノートにまとまっています。
リンクを概要欄に貼っておきますので、タイトルも一緒ですね。
カリスマじゃなくていい影の立役者として生きる自分との7つの約束ということで、
7つの約束が文字に短くまとまってますので、文字派の方は両方見てもらって、
また音声に帰ってきてもらってもいいですし、理解も深まるかなというふうに思っています。
嬉しいです。本当に。
もうこれをね、僕は念願だったというかね。
つぼけんとほぼ今日やってきて、これまでのゲストの方含めてみんな伴奏者だなって。
影の立役者だなって思った気づきから、やっぱりまとめたいなって思ってね。
これも熱量かけて9000文字ぐらい確か。
びっくりした。
何文字ぐらいあるの?
すごいよね。
でもぜひ力作なんでね。読んでください。
読んでみてください。
そしてシリーズ伴奏学と言っているから、これで終わりじゃないんだよね。
そうなんですよ。ここからね、あらゆることをまとめていきたいなと思っていて、
ちょっとね構造で示していきたいんだけど、これまだ暫定的なんだけどね。
今のところ伴奏って言葉ってつかみにくいよね。一体何なのって。
さっき僕定義、この回で言わせてもらったけど、その定義をもってしても多分よくわからないはずだから、
そういうのをちゃんと伴奏者の、例えば羅針盤みたいな感じでまとめていくとか、
あと伴奏者はどんな道具とか武器を使っているのかとかね。
そういう細かいところもそうだし、じゃあ実際具体的に伴奏者はどんな働きかけをどんな場面でやってるかっていう実践編だったり、
このあたりはねちゃんとまとめたいと思っています。
さらにこれ僕ちょっとやりたいことを宣言しとくね。伴奏者っていろんな立場の方いるんですよ。
僕みたいに教育系だったりビジネス系で伴奏する方もいれば、医療系、福祉系、地域、コミュニティ系、多分ね挙げたらキリがないんですよ。
本当そうよ。
その様々なジャンルの方の伴奏っていうのを僕は聞いてみたい。
し、きっとその伴奏者の方々のプロフェッショナルを具体として聞いてた先に、なんかね抽象的な共通する大事なもの見えてくると思ってるんですよ。これやりたいこれ。
確かに。いろんな業界のいろんな方がねまさしく伴奏してるもんね。
そうなんですよ。もう今もやってるわけで、それをちゃんとまとめていくっていうのは今のところ僕見当たらないので、もう僕がやったろうかと。
いいね。
はい、思ってます。
リスナーへの伴走者情報募集と今後のノート更新
ちょっと大ちゃんのやる気センサーが今もう止まんなくなってる。
止まんないですよ。だってもう本、ちょっとね、この伴奏学シリーズの第1回目の放送でちょっと盛りましたって話していい?
そうなの?
あのね、伴奏って書いてある本全部読んだって言ったじゃん。
ちょっとね、さら読みしたとこ結構あります。
医療系とかさすがに福祉系はね、分量やばいんですよ。
そうよね。
ちょっとさら読みはしましたね。何なら飛ばしてるやつあると思うんで、指摘しないで。逃げです。
それ大丈夫でしょ。
まあまあまあ、今ね、ハマってます。
僕らのことも伴奏してくれるリスナーさんなら、大ちゃんのそのなんかちょっと持ってるぐらい全然大丈夫ですからね。
多分ね、気づいてる。またまたみたいなね。
全部じゃないでしょみたいな。
まさかみたいな。
全然大丈夫です。
そういう伴奏者に支えられてもらえればね、番組やってますんで、いつもありがとうございます。
おかげさまで。
じゃあまだまだシリーズ伴奏学続きますが、伴奏学について研究しまくっている大ちゃんから一つお願いどうぞ。
ぜひですね、あなたが知る、ぜひ知ってほしい伴奏者を教えてください。
もちろん僕の周りにもたくさんいるし、ツボ系の周りにもいるよね。
たぶんそのリスナーのあなたの周りの伴奏者の方もきっと素敵だと思ってて、その人をぜひ我々に教えてほしいなと思うので募集してます。
じゃあハッシュタグ保護協であったりとか、Xでもいいし、あとお便りフォームもありますので概要欄を見て送っていただいてもいいですし、大ちゃんにメッセンジャーとか直接でもいいかな知り合いの方は。
ぜひ直で嬉しいので待ってます。
ちょっとまとめてエピソードでご紹介したいなというふうに思っております。
今回のエピソードはノートの記事になっているけれども、まだまだこれからもノート更新していく感じですか?
1週間に1本ぐらい上がっていく意気込みがあるので、ぜひ読んでもらえたら嬉しいし、有料記事になっているものも多いんですけど、買ってよかったってなるように頑張りますから、ぜひ読んでください。
ちょっとした新書を読むぐらいのボリューム感の内容あるもんね。
新書はワンコインかって思ってもらったらね。
あとそのマガジンって面白くてまとめていくので、そのマガジンを1個買ったら全記事を読めるとか、そういう機能もあるみたいで、ちょっとそれ僕も探求していきます。
ぜひ楽しみに読んでみてください。
番組への感想と応援のお願い
それでは最後に言います。
ご意見ご感想をXQツイッターのハッシュタグほぼ教、ほぼはひらがな、教は教育の教で漢字でつぶやいていただけたらとっても嬉しいです。
お便りフォームもありますので、ぜひそちらもお待ちしております。
番組はApple PodcastとSpotifyを使っていまして、再生回数だけではなくフォローをしてもらえると番組の応援にもつながりますので、ぜひフォローもお願いします。
だいちゃん最後に何か言ったことありますか。
あなたのおかげ。
それだよね。
お聞きいただいて本当にありがとうございました。
デマはシリーズ伴奏楽、カエスマじゃなくていい影の盾役者として生きる自分との7つの約束でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
09:15

コメント

スクロール