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32. おかえり大地シェフ!フランスの美しい村を巡って得た学びをシェアします!
2025-04-09 40:36

32. おかえり大地シェフ!フランスの美しい村を巡って得た学びをシェアします!

▼今回のトーク内容:

ヒトとコトを語る hitokoto Radio。今回は【ゆる雑談】。先日までフランスの美しい村を8日間(!)巡ってきた大地シェフ。美しい村連合発祥の地でもあるフランスを巡り、得たすばらしい知見と、冷めやまぬ興奮を感じてください!本編初披露です!


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。

暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコト


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。


https://www.instagram.com/hattori.daichi/

https://note.com/nomad_chef


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。


https://www.instagram.com/uchimasa07/

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。


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https://note.com/genso_kiso


▼番組概要:

https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
たしかに。
取っておきました。
1ヶ月ぶりっすからね。
あ、確かに。
ボンジューフ。
あ、ボンジューフ。
ボンジューフ。
サバーですね、サバー。
サバー?
全然喋ってないんで、フランス語は全然喋ってないね、僕。
何しに行ったんだよ。
確かに、日本語喋ってる期間の方が多かったんじゃないですか。
いや、ほぼ、あの、
密に会話をしました、みんな、日本人と。
日本人コミュニティ。
雑談始まってるやつ?
これ雑談です。
あ、もう始まってんじゃないですか、これは。
スタジオ雑談です。
急に。急に始まる。
確かに。
始まったとなった瞬間に急に。
ちょ、スイッチがね、やっぱ、
レコーディングボタンを押したらスイッチが入っちゃった。
入っちゃった。
確かに。
一応じゃあ始まりでやるか。
そうですね。
あ、はい。
そうしましょう。
やりますか。
じゃあ雑談やりましょうか。
じゃあ、だいちくん。
口で笑ってる人がいる。
はい、ということで、雑談始めます。
はい。
これあれですよね、あの、
番外編になりますよね、たぶん。
おそらく番外編?
おそらく。
いや、そうそうそう。
いや、僕がね、ちょっと、
冒頭にも言いましたけど、
フランス行ってたんですよ、実は。
おかえり。
ご存知の方。
おかえり。
そうなんです、ただいま、ただいま戻りました。
ボンジュー。
バカにしてるよ、ただね。
フランス帰りをいじられるって、なんかすごい、
嬉しいのか苦しいのか分かんない。
あれ、何週間ぐらい行ってたんだ?
えーっとね、8日間ぐらいですかね。
ああ、8日間ね。
そう、1週間、丸1週間はたぶん滞在してたので、
飛行機が1日ぐらいかかっちゃうんで、結局。
なんか、インスタライブしにフランス行ったわけじゃないんですよね。
ああ、インスタライブもしてたんですよ。
インスタライブ、初めてインスタライブがパリでやるっていう、
ちょっとオシャレなことやったんですけど。
バゲットもしっかり変えてね、その目。
そうそうそう。
でも焼きたてじゃなかったっていう。
そう、なんか冷たくなってたバゲットで走るっていう。
しかもあれ、1ユーロ、めちゃくちゃ安くない?
めちゃくちゃ安いし、
みんながすごい、要求がすごいですよ、見てる人たちの。
あれやれこれやれっていうから。
あれやれこれやれで。
それはめちゃくちゃつまんないインスタライブだったので、
それがちょっとでもね、面白くなってくれたなら良かったです。
でも結構最後らへんのインスタライブ、持ってたんですよね。
朝方のインスタライブ。
いや、持ってたね、あれ。
あれ見てほしい、みんなに。本当にめちゃくちゃ持ってた。
あれ見れんの?
あれね、上げたんすよ。リール動画で上げたんすよ、最終結局。
あ、そうなんだ。見ます。
03:00
それのね、最後、本当はもう1日最後があったんですけど、
もう1日最後のやつ、ちょっとどこ行ったか分かんなくなっちゃって。
まさかの。
前日のやつが、今最後になってるんですけど。
そこはね。
口分解しましたか。
そうなんですよ、どこ行ったか分かんなくて。
ただ、瀬戸川から朝日が上がってくるっていうところを、
ただただインスタでライブするあれだったんですよ。
もう狙ったくじゃなくて。
適当に歩いてたら、川じゃんってなって。
川はしてたんですけど、そっからまさか朝日上がってきて、
しかもなんか船がバーってきて。
なんかね、幻想的な。
いやすごい、絵みたいな。油絵の一部みたいな。
でもスクショね、しっかり撮ったんで。
あ、そうだ送らなきゃ。
これか、これか。
めちゃくちゃ綺麗なのよ。
そうそうそう、それ。
めっちゃ綺麗。
なんていうんですか、波がね、立つんすよ。
船が来ると。
これを見て、画家がね、こう、絵を描いて。
やべ、知識ねぇのバレたな、今。
モネ、モネかな。
モネとかね、そうそう。
誰か言おうと思ったのに、誰も出てこないから。
でもモネ、モネが住んでた所の近くの街行ったんじゃなかったっすか。
あ、そうそうそう。
モネが住んでたというか。
通ったんだっけな、確か。
そう、通ったんじゃないかな、多分。
ルーアン、ルーアンって大聖堂があるとこ。
ルーアン大聖堂ね、いろんな。
ルーアン大聖堂。
そうそうそう、それをね、30点くらい描いてるんですよ。
そのぐらい好きで、そこを描いてるんですけど。
もちろんインスタライブの方でね、大聖堂まで行くっていうやつをあげてますんで。
素晴らしい。
実はこう見えて、時代はあれなんだよね。
モネ好きなんですよ。
ちょっと僕もモネ好き。
そこにもいた。
写真は、僕ちょっとモネっぽい感じの写真。
確かに。
ルックスが?
ルックスがね。
ルックスもね、ヒゲもだけど。
モネってそうなんすか?見た目そんな感じなんすか?
白髪の感じ?
白髪のヒゲもじゃない。
もうちょっとぷっくりしてるというか。
でもモネの絵見ましたよ、本物。
パリで?
ルーアンの大聖堂のやつを美術館にあったんですよ。ルーアン美術館は無料で入れるんですよ。
そこにモネの作品があって、本物でしたね、本物って書いてたんで。
これ本物だろ。
死ね。
感想がすごいね、本物でしたって。
いや、本物でした。
薄くない?
薄いんですよ。
あれ、フランスに何にしに行ったんだっけ?
確かに。
戻していただいて。
美しい村連合、日本で最も美しい村連合ってあるじゃないですか。
そこで僕らみんな知り合ってると思うんですけど。
それがね、始まりはフランスなんですよ。
06:03
それで、フランスはちょっと違うんですけど、言い方が。
フランス教会、美しい村教会って言うんですけど。
そこにちょっとお邪魔して。
総会をやってたんですよ、フランスの中での総会。
それに、北海道で有名なシェフを連れて行きたいということだったので。
連れて行っていただいて。
いろんなものを感じて、日本に還元してくださいっていうミッションを課されながら行ってたので。
全然楽しんでなんかないですよ。
モネの絵とか、全然本物だくらいしか持ってないですから。
いやいやいや。
それとこれとは違うけど。
シェフとしてね、日本代表として行ったってことね。
そうですね。日本代表というか、本当に
フランスの本場って言うんですかね。美しい村の始まりなので。
そういう村が今どういう取り組みをしていて、
どんなことを考えて改善の点がこうでとかっていう話を直に聞いてきたっていう感じです。
めちゃくちゃいいよね。羨ましい。
羨ましすぎる。
ありがとうございます。
どうでした?どうでしたっていうと、雑だから。
まず何村ぐらい巡ったのかな?
全部で結局行ったのは5村ぐらい行ったのかな。
結構行ってるね。
結構行ったんですよ。
ただ宿泊してないところもあったりするんですよ。
それ全部車で?
全部そう、全部車でそっちの現地のフランスに住んでるタカツさんっていう方がいるんですけど。
日本語の方が来てなかったね。
そうですそうです。もうアテンドしてくれて、通訳もしてくれて。
僕仕様に、プランニングしてくれたんですよちゃんと。
ノマドシェフ仕様に。
ここ行ったほうがいいとか。
そういうことか、すごい。
だからミシュランの星付きレストラン行ったりだとか、
もともとミシュランの星付きだった人が村長やってたりとか、
なんかそういうところに連れてってくれて。
めちゃくちゃ勉強になったんですけど、確か5村じゃないかな。止まってないけど全部で。
でも止まったところももちろんあってって感じなんだね。
そうですね。
総会がリオンスラフォレっていうところだったので、
そこに2泊ぐらいして、総会のプログラムをこなすというか、やってましたね。
どうでした?行ってみて率直な感想って。どんなとこ止まったの?そもそも。
止まったのはね、結構田舎の民泊みたいなところに結構泊めていただいて。
結構現地の人が泊まるようなところというか、エアビーみたいな感じなの?
だと思います。ほんとエアビーみたいな感じで、鍵だけ渡されて、
ほんと普通に一軒家みたいなところに2人で泊まったりとか。
09:01
たかつさんと一緒にだいたい泊まってたんですけど。
そう、なんかほんとに面白かったですよ。
インスタライブで朝オーナーさんがインスタライブやってるじゃないですか。
そうそうそう。来た来た。ディオンスラフォレの時ですね。
インスタライブの終わりかけの時にね、なんか車止まって、なんか会話し始めてるみたいな。
あれ、なんか俺に何か言ってるなと思って。
止まってるところのオーナーさんだったって。
そうなったんだ。
いや、持ってる男は違うなと思いながら。
そんなことあるんだと思って。
いや、ほんと絡まれたりね、結構ありましたよ。
インスタライブやってるディオンスラフォレの時も、なんか黒人の人に絡まれたりしましたもん。
おい、みたいな。
ねえ、みたいな。
いや、いいな。
こんな田舎って。
いいね、石造りの感じがいいね。この、なんだ綺麗じゃない感じがむしろいいね。
ガーしながらのやつがいいね。
何が良かったかっていうと、考え方が全然違ったんですよ、日本と。
美しい村って言うと、僕らの感覚で言うと、なんかここらが美しいみたいな、なんて言うんですか。
もちろん景観も美しいですけど、もうフランスの美しい村はもう100%景観なんですよ。
見た目というか、もうこの建物とかをどれだけ綺麗にするかとか、どれだけ保てるかとか。
なんかそういうところに基本的には注力していて。
だからね、まずそこの考え方がまず第一、違った。
なんか僕は結構発見だったんですよ。
ある意味すごく、なんだろう、もう一つの方向性が決まっていて。
みんなでこれを綺麗にするぞとか。
村長が何カ年計画でここまで綺麗にしますって決めてるんですよね。
すごいな。
それをなんかもう毎年、総会とかで、
俺の村はこういうことやったぞみたいな、お前らどうだみたいな。
意地の張り合いみたいなの始まるんですけど。
でもなんかそれは確かにね、こっちにはないかもしれないですよね。
ここまでじゃあ、うちの村やりますとか、こっちの町はここまでやってますみたいな。
それじゃあここまでやりましたみたいな、ないですよね。
総会で情報交流みたいなのはあるし、情報共有はあるけど、
なんかうちここまでやってるんですよねみたいな、確かにないかもしれないですね。
そういうのやってもいいかなと。
なんか綺麗なところだけを言ってるのかな。
それとも、いやこんなダメだったんだよ、はははみたいな、そんな感じのあったの?
めっちゃいいっすね。
みんなダメなところを自慢するんですよ、まず。
どういうこと?
できてないだろうっていうところを自慢するんですよ。
自分の村の一番汚いところを、例えば総会の場所とかだったら見るんですよ。
見に行って、ここを半年後にはきれいにしてみせるみたいな。
12:02
なるほど。
それすごいな。
すごいでしょ。
それをもう村民とか町民が一緒にやるんですよ、基本は。
みんなで改善していくぞっていう気持ちがすごくあって、
もちろんね、全員が全員かはわかんないですけど、
主要メンバーはほんとにみんな足並みが揃ってやってるんですよ。
それって、参加してる人たちはこういうきれいな場所に住みたいと思って、
やってるのか、長町なのか村町が、
それが町民とか村民が関わることで、
誇りだったりとか、この地域の魅力になるんだみたいな、
っていうのでそれやってるんですか?
どういう感じで雰囲気的にはやってるんですか?
雰囲気で言うと、僕も見てきてる段階なので、
全部が全部正解ではないんですけど、
僕の見解ですよ。僕が見て話を聞いての見解で言うと、
まず村長がとんでもないリーダーシップを発揮してるんですよ。
第一に。
とんでもないんですよ。
ここをこんぐらいきれいにするとかって言ったら、
みんなきれいにしようってなるんですよね、第一に。
で、もちろん住んでる人も誇りを持ってるんですけど、
あともう一つが別荘地化してるんですよね、ほとんどが。
別荘地化してるので、ちょっと富裕層がパリからバカンスに来たりとか、
するので使ってるんですけど、
そうなると、そこの建物をお金持ちがきれいにするんですよ。
整備するんですよ。
それでどんどん町がきれいになっていくんですよ。
お金持ちからお金をもらってって言ったらだけど、
自分の住むところをきれいにしたい。
この町はこういうコンセプトできれいにしてるってのを知ってるんで、
警官なんだろう、条例とか、ブックがあるんですよ。
こういうふうにあるべきだみたいな本があって、
条例で決まってて、色が決まってるんですよ、まず。
その町の色が。
その色に当てはまらない色を立てようとしたらダメなんですよ。
そもそも無理だと。
そもそも立てれない。
日本で言うと警官条例で多分ね、色々マンセル値とか決まってるんだよね。
この値で絶対この範囲に入りなさいとか。
素材とか決まってるんだよね、きっと石とか。
詳しいっすね、さすが。
警官系の。
だってマジプロの人でしょ。
もともとそうだったんだよ。
マジで京都とかでね、制定とか言ってたから。
めっちゃ詳しいですよ。
本当にそれを各村でやってて、
それに共感した人も住んでるし、
もともと住んでる人たちもそれで良くなってるのを知ってるので、
40何年続いてるはずなんですよ。40何年だ。
フランスは。
15:00
その前から実はそういうムーブメントがあって、
自分の村綺麗にしたいっていう人たちが釣りを持ってやってるので、
何十年、40年ぐらい経ってきて、
さらに綺麗にしたいねっていう話が未だに出てるっていうのが、
やっぱすごいなと思いましたね。
いや面白いな。
日本で視察をやるって言って受け入れ側になってることが多いんだけど、
やっぱり良いとこしか見せないよね、普通に考えたら。
たぶんその心象膨大でさ、
そんなこの村でここだけ見せて、
基本視察って数時間、もしくは長くても一泊二日だから、
ちょうどいいんだよね、綺麗なところ見せるのに。
で、うわーすげー村だった、ありがとうって帰るけど、
たぶん見飽きてるぐらい見てんだろうね、きっとフランスの人が40年目って言ったら。
本当に綺麗すぎる、いろんなところが。
綺麗すぎるからこそ汚いところが逆に目立つから、
ここを重点的に直せば完璧なんだぜっていうことなのかな。
でも結構あれですよね、道とかでゴミとか落ちてるじゃないですか。
でもあれがゴミが落ちてると心理的に自分もゴミを落としていいっていう風になって、
どんどんどんどんその場所が汚れてくけど、逆もしっかりかなって聞いてて思って。
周り綺麗だったら、うちもとか路地も綺麗にしようよってなるのかなと思ったり。
あとそういう人たちが集まってきてるっていうのもたぶんあるし、
そういうのが好きな人が集まってくるのは創造効果で良くなってるのかなと思いながら。
本当そうなんですよ。
どんどん綺麗に、村長の熱量が間違うんで、どんどん綺麗にしたいみたいな。
何て言うんだろう、すごい印象的だったのがブーブハンオンオールシュ。
ごめんなさい、絶対違うな。
いや大丈夫、分かんないから。
ちょっとぽかったけど。
ブーブハンオンオールシュっていうところがあるんですけど。
そうなんですよ、そこがあるんですけど。
そこが元々は中心街が今すごい綺麗になってるんですけど、
中心街なんもなかったっていうか、もう廃れてたんですよ。めちゃくちゃ廃れてて。
それを昔はすごい綺麗な市場があったんですけど、その市場を再建するって言って再建したんですよ。
だからずっと守り続けてるところもあれば、一回壊れたものを直してる地域もあるんですよ。
うん。
そこがすごく廃材を使って直してるんですけど、簡単に言えば美しい村としては新しい村なんですよ、見た目的には。
けど、入るために何十年かかったんですか、20年くらいかかったと言ってましたよ。
連合に入るために。
連合に入るために。
すごいな。でもやっぱりそれはそういうブランドというか、そこまで確立してるから入りたいってなるっていうね。
18:01
そこは確かに日本とちょっと違うかもしんないですね。
違うかもしんないですね。本当に入れば、美しい村に入ると観光客も増えますし、注目されるんですけど、
でもその人たちが言ってるメリットっていう部分で言うと、全然そこじゃなくて、村民が暮らしやすいとか村民が誇りを得るっていうのが第一なんですよ、どう言っても。
だから観光客が来て経済がうるおうっていうのはもうなんて言うんですかね、種の目的ではないと。
暮らさないと。
それがめっちゃ面白いなと思って。イベントも全部自分たちのためにやるんですよ。お祭りとかも。
自分たちが楽しいからやってたらいつの間にか大きくなってたとか、無理にイベント化をしないし、イベントがしんどくなったらやめるっていうのがフランス人の考え方なんですって。
日本でどうしても伝統を守ろうって言って願望あるじゃないですか。これは続けなきゃ続けなきゃって言うけど、それは本当に楽しいのっていうのがあの人たちの考え方。
楽しいなら続けたらいいし、楽しくないんだったらやめて楽しいことやったらいいのにっていう。
確かに。
はい、個人の見解の可能性があります。
あれ個人?全体の意思じゃない?
いやわかんないわかんないそれは。一応全員に聞いてないからね。村民全員聞くだけじゃないからあれですけど。
まあまあそれはね。
っていうか今日あれっすね。視聴者がいるので。
リスナーさんが。
確かに。
すごい。このシステム面白い。
このシステムいいっすね。
聞いてて質問が来るシステムちょっと面白いかもしれない。
ちょっと嬉しいっすね。
じゃあリスナーさんから今。
ちなみに村長さんはその村出身の人が多いんですか?
いやそうなんですよね。それがそうでもないんですよ。
そうでもない。
昔から知ってる人がなることがほとんどなんですけど途中から移住してきた人になったりもします。
ただそれが僕が行った村で言うと大体はもともと住んでる人。
もともとその出身の人が村長になってて。
さっき言ったブーブホンオールのところは。
ちょっとなんか上手くなった気がする。
上手くない?
向こうはもともとホシツキのミシュランのホシツキレストランのシェフなんですけど
その人は来たんですよ。その村に。
移住してきた。
移住してきてここでレストランをやるってなってからなってるので
何年くらいですかね20年くらいって言ったかな来てから。
うーん。
だからその時に質問コーナーがあったんで聞いたんですよ。
僕もちっちゃい村に住んでますと。僕もシェフやってますと。
21:02
ただホシツイったからすごく人気が出たって言ってたんで
ホシツクまでって結構大変じゃないですかって知られてもないし
食材がね簡単に手に入る環境でもないし
どうやってそのモチベーション保ったんですかっていう話をした。
いい質問だ。
そしたらねめっちゃみんな笑ってて。
モチベーションみたいな。
一笑い起きたんですけど。
でもめっちゃ気になったんで聞いてみたんですけど
そしたら僕はこの村にもう期待してたって言ってて
僕はこの村を信じてたから
ここでやれば絶対に成功することは分かってたと。
だから場所の遷移することは一切なかったって言ってて
背筋が伸びるというそこで。
ああ。
でも裏を返せば結構ホシツクまでは割と苦労されたのかもしれないね。
そんな感じだと。
多分ねそうだと思います。結構時間はかかったみたいなので。
そうだよね。
えーそれは、では大地君は僕も村長になれますかって意味だったのかな?
まさかの。
いやそんなことはなかったんですけど
ちなみに旅をしている最中に
何回あれ?鶴見の村長になるの?ってみんなに茶化されたことは何回あったか分からない。
まあでも可能性がゼロなわけじゃないからね。
そうだね。
可能性はゼロじゃないし
僕が言っちゃいましたけど
やっぱり村長とか未来を変えていきたいと思っている人は
一回フランスの連合に参加するのはすごくいいだろうなと思いました。
料理人だけじゃなくて専門職だけじゃなくて
本当に地域に住んで変えたいと思っている人は
ぜひ皆さんフランスの教会に門を叩いていただければ
先輩としたアドバイスできますね。
これはちょっと来年案件ですか?
案件です。ほぼ案件です。
じゃあキヨさんお待ちしております。
キヨさんお待ちしております。
フランスでぜひ一言ラジオを聞きたいよっていう方は
今回僕本当は収録する予定で行ったんですけど
機材のトラブル、そして時間がないということで
一切取材をしてこないという
それでも平気な顔で生きてますので
皆さんもこのくらいの精神力を持って生きていただければと
素晴らしいコメントです。
第1シェフからフランスの美しいものとは何かっていう講座が
そのうちあるということで楽しみにしてます。
確かに。
あります。
なんか学んだことシェアするね。ズームしても全然いいですよね。
聞きたい人いそうだけど。
それは欲しいね。
でもねめちゃくちゃ学んだんで本当に
ここでちょっと言えない話もいっぱいあるので
公共の電波ではちょっと言えないこといっぱいあるので
公共じゃない電波でちょっと言いたいことがたくさんあります。
24:02
課金で後で教えて。
交互期待。課金で。課金レベルで。
リスナーさんも楽しみにしていますっていうコメント来てます。
ありがとうございます。いつになるやらこの話をできることになるのは
でもこのやり方結構面白いですね。
ズームで収録しながら入ってもらってミュートにしてもらってね
質問。僕らも質問あったらいろいろ話せることも増えるだろうから
そんな質問あるの?みたいな。確かに確かに質問あるからいいと思う。面白いと思う。
インスタライブの時もめっちゃ助けられたんですよ。質問されて。
めっちゃ質問話しやすいかなと思って。そっちの方が。
一人で喋るって結構ね。
めちゃくちゃ助かる。
同じこと言ってますから。一人の時だいたい。同じことを言う。
なんかセール川のところで綺麗な朝日とか出た時、最後あんまり喋ってなかった。綺麗すぎて。
ただ見てたっていう。
ただ見てた。でもそれでもね。むしろそれでもいいんじゃないかと思ったけど。
あれば良かったです。
コメントめっちゃ助かるんで。なんかあれですね。公開収録みたいなのどうやってやるのか知らないですけど。できたら面白そうですよね。
いやでもそのシステムでもいいかもしれないね。
面白そう。
ちなみにリスナーさんはね。ラジオネームユッキーさんですんで。
ありがとうございます。
ラジオネームユッキーさんです。
ありがとうございます。
お差し頂けるかと思いますが。
確かに。このヘビーリスナーだったら分かりますよね。ラジオヘビーリスナーなら分かる。
ありがとうございます。
分かんない方まだ聞き足りてないです。もうちょっと聞いてもらえない。
急に上から見せるな。あおるパターンっていう。
あおるパターン。あおるつもりはなかったです。
お世話になってます。皆さんのおかげでなんとか活動できてますので。これからもよろしくお願いします。
フランスで学んで帰ってきて日本で展開したりとかこういうチャレンジしてみたいとかあるんですか。
まずは景観の考え方がすごく面白いなと思ってて。うちハートムスリーっていうレストランを丘の上でやってるんですけど。簡単に言うと1.5キロ先まで隣の家がないんですよ。
ってことはもう丘の上にポツンとあるわけじゃないですか。その環境を活かして学んできたフランスの景観の活動。
例えば色を統一しちゃうとか。ある程度うちは結構統一してるんですけど。
そのこだわり方っていうのを実際にハートムスリーでやってみて。
それでどういう風にやったら綺麗に見えるかとか、植栽とか花植えたりとか木植えたりとか。
そういうのもすごい教えてくれるんですよ。なんか本くれたりとか。
27:01
手のかからない方法とか。
めっちゃ知りたいなそれ。
自然に花が植わってるように見せるって言うとあれですけど。
技術というかデザインとか。っていうのも本にまとめてくれてたりするんですよ。
それをちょっとうちでは実践してみて。
集客とかっていう思いよりも自分たちが住んでて気持ちいい環境作りっていうのをやってみたいなっていうのがまず一つ。
やってみたいことですね。
まず一つ。
やべぇ二つって言っちゃったから。
二つが。
考えてない。
でも本当にあとは料理の部分で言うと、ミシランって元々は車の会社、今もそうですけど、タイヤの会社じゃないですか。
なんでタイヤを減らしてほしいっていうことで、地方にやっぱり行ってほしいのは最初狙いなので。
地方にもいいレストランあるよっていうのを紹介してるんですよ、ミシラン街でも元々。
それが始まりがあるので、フランスってやっぱり田舎に行ってもすごくいいレストランがあったりだとか、こだわってるレストランが多いんですよね。
だから日本でもやっぱり田舎ってもっと注目されていいと思うんですよ、その料理の部分で。
もちろん今増えてきましたけど、なんかそういうのをせっかく美しい村で繋がって、
料理部っていう名前を作って一回作ったぐらいなんですけど、あんまり稼働してなくて。
そこら辺ちゃんと稼働させて、鶴井村に行けばハートのツリーっていうレストランがあってとか、
それこそ飯舘村に行けばラカッセっていう佐藤シェフっていう人がやってたりするんですけど、
そういうのをまとめたマップとかもできたら面白いなとか、まだまだ全然先の話ですけど、
料理を僕も引き編めていくのと同時に、ガイドマップじゃないですけど、あるんですよフランスに。
ミシランの美しい村だけのガイドマップがあるんですよ。なんかそういうのみたいな。
なんかそういうふうに、宿も含めて載ってるんですけど、そういう滞在するためのガイドブックっていうんですかね。
なんかそういうのできて面白いなっていうのは思ってました。
なるほどな。
それが二つ目でした。
それちょっとできそうなことありそうですよね。なんか宿とかレストランとか、
まず僕らから、僕らが行ったりとか関わった人で、お勧めできる人たちをこう、どっかでまとめてみるとか。
要はミシランがやってることを、僕らがちょっとちっちゃく一言ラジオ的にやってみるとか。
そう、それもできるかなと思ったんですよね。
そこからならできそうな気がする。
うん。
まずはウェブ媒体というか、ネット上でそういうのができてて、なんかどんどん集まってきたら、
なんか一冊目の本作ってみたいな。地域増えてたら二冊目作ってみたいになってたら面白いかなと思ってますね。
30:00
うん、それはいいかもしれないね。料理とかお店にフォーカスしたのは今までないし。
うんうん。それがあればね、行くよね。
美味しいレストランがあって。
しかもそれも…
電車とかバスの行き方とか、レンタカーないといけないとか、なんかそういうのも書いてあるんですよ、そのガイドブックに。
だからそういうのを書いてると、これだったらいけるなとか、ここはレンタカーないといけないんだなとかわかってくるじゃないですか。
なんかそういうのも面白いなと思って。
できそう。
からの三つ目。
三つ目は…
三つ目ですよね。
三つ目ね、まさか来ると思ってないんであれですけど、あとはなんかその意識改革っていう部分で言うと…
政治っぽいなってきた。
そうでしょ。なんかそういう話ばっかされてるから。
意識改革って言うと、やっぱりちっちゃい運動からでしか変わらないんだなっていう話をすごいいろんなところで聞いてましたね。
いいこと言うな。
大きいことしてないんですよ、みんな。いいこと言うでしょ、俺結構いいこと言う方なんですよ。
いいこと言うな。
ちっちゃい運動からスープ祭りの話になって、行った村じゃなかったんですけど、そのスープ祭りは陶器の村なんですよ。
陶器、陶芸とか陶器をたくさん作っている有名なところで。
なんでスープ祭りが生まれたかって言うと、陶器をみんなに使ってもらいたいと。
どうしてもみんなに使ってもらいたいのに、高くて買えないって人が多いから、
スープ祭りにして、その陶器を買ったらスープ飲み放題っていう祭りを始めたんです。
面白いな。
そのスープを作るのも、シェフの人もいるんですけど、普通に近所のおばあちゃんの方が作ってるんですよ。
私のスープも飲んで、みたいな。
めっちゃいいイメージ。
家に行けば、スープついてくれるみたいな、その期間は。
面白い。
それをやってて、それが始まりだから、結局陶器を使ってほしいなんですよ。思いとしては。
本当にそんな大きいスープで有名になるんだとか、この地域は、この陶器が一番すごいから、
みんなにもっともっとじゃなくて、ただただ使ってほしいっていうとこから始まってるんですよね。
面白い。
その小ささから、今では本当に一大イベントみたいになってて、いろんなとこから来るらしいんですよ。
フランスの県があるので、違う県からいっぱい人が来るみたいな。そんな純粋なんですよね、考え方が。
シンプルだね。
これ使ってほしいとか、これすごいから見てほしいとか、経済的にこうしたらこう人は動くからこうした方がいいんだとか、
誰も言わないですよ。みんなこれ見てほしいんだとか、これ食べてほしいんだとか、そんな感じっていう、
それがすごい僕にとっては都合でしたね。
33:01
その気持ちは僕、この幻想やってるのと一緒かもしれないです。
普段の生活で作家さんのやつ使ってるから、使ってほしいっていう思いで作ってるから。
言ってましたもんね、Aちゃんも。
幻想できたらいかなきゃな、まずは。
うっちいさんとかもあれじゃないですか、先折でいろいろ活動されてるじゃないですか。
やってますね。
でもそこも多分結構僕、純粋な理由だと思うんですよね、うっちいさんがそれを広めたいっていうのも。
そういう小さいところからどんどんスケールしていくんだろうなって改めて思って、
ちょっと僕もね、ちゃんとそういう思い持とうって思いました。
ちゃんと持とうっていうか。
確かにね、純粋に楽しいからやってる、いいなと思うからやってる、
綺麗だと思ってるからやってるっていうことで、
経済合理性は正直、何とか今、何とか頑張ってるって感じだから、
これだけで食ってけって言われたら正直しんどいところはあるけど、
なんかなんだろうな、情に訴えるところがあるというか、
アップサイクルだし、できてるもんかっこいいし、
作ってる担い手のおばあちゃんとかお姉さん方はすごい楽しそうだし、
それを活用してできるものもすごくいいし、何にとっても楽しいんだよね。
ないのがお金ってだけで。
これが文化として根付いていけばスープ祭りみたいに、
本当に聞いてて面白いなと思ったから、
そういうふうな福祉的にできたらいいなと思ってて、
やっぱり話聞いて思ったのが、食ってやっぱり強いなと思って、
陶器祭りって言ったら、たぶん行く人が100いたら90くらいになると思うんだけど、
粒祭りって言ったら100いたら90くらい行きたいって思うんだよね。
ビール祭りとかあったらかけられちゃうけど。
だから食って強いなとか思ってて、
食に絡めたらお金儲けできるんじゃないかなって冷やしい考えになりました。
ちょうどいいところにシェフいますんで。
北海道で一番有名な。
北海道で一番有名な。
一番になったんですか、最近。
やばい、そうでした。一番にしときました、もう。
フランス行った時は日本で一番って言ったんだっけ。
そうそうそう。知らないって言っときました。
え、知らないんですかって。
一笑い起こしてね、それで。
一笑い起こして。誰だお前って言われたら。
でもフランスで出会ったシェフが28歳のシェフがいたんですよ。
だからアンダー35じゃんってなって。
しかも来年の1月来るって言ってて、日本に。
それいいじゃん。
もしかするとイベントやっちゃうかもしれないです。
それどこで?
フランス。
フランスで?日本に来る?
36:00
いや、日本で日本で。日本に来るので。
日本どっかで、東京でもいいですし、そういうことで美しい村どっかね。
もし予定が空いてたらお邪魔して。
一緒にイベントやっても面白いねっていう話がちょっと出てたので。
いいね。
いよいよついに国を越えてのアンダー35活動が。
フランスのそこはね。
ブルラホース。ブルラホースです。
合ってるか間違ってるか分かんない。
そう、ブルラホースね。
あとで調べておきます。
ホースっていうのはローズですから。
ホース。
ホース。
ホース。
ブルラホースですから。
すごい詳しいな。
すごいな。
フランス住んでたんで。
7日。
7日間ね。
住んでるっていうのが。
東京でやってもいいし、美しい村のとこで、両方できたらいいかもしれない。
そう、フランスでもやりたいなっていう話は出てるので、
次回はフランスでもそういうタイミングがあったらできたらいいなと思ってますね。
純粋にいきたいなと思うので。
よろしくお願いします大地シェフ。
そのためにリスナーの皆さんの力が必要になりそうですので。
フォローと高評価していただけると多くの方々に聞いていただけます。ありがとうございます。
たくさんの方に知っていただいて、あれですよね、僕ら目指してる場所がありますもんね。
ポッドキャストウィーケンドでしたっけ?名前ちょっと違ってたらすみません。
秋野ね。東京でやるやつ。
そう、東京でやるそのポッドキャストウィーケンドに出たいです。
気持ち急だな。
気持ちだけ。
気持ちだけ。リスナーさんがね。
一言ラジオとしてそういう出展したいねって話は実はしていて、
そこで何を出すのか、その時になんだこいつらってならないように頑張るということを一つの目標にしていて、
投げ銭も受けられるようなURLを今つけているので。
よろしくお願いします。
確かに。
今のところね、1000円来てますんで。
ありがとうございます。
1000円来たんすか逆に。
ラジオネームユッキーさんっていう人からね。
あれ?
これ本当の話。
なんか知ってるな。
ありがとうございます。
投げていただいたらここでお礼の感謝の意をここで述べますので、お待ちしてます。
ありがとうございます。
みんな多分リンクがあるところが多分ね、分かんない。
確かにね。
どこでしたっけ?
リンクは概要欄に載っけてます。各エピソードでも載せるように載せてるので、
39:05
各エピソードの概要欄か番組の概要欄に載っけてます。
ぜひお待ちしてます。
ありがとうございます。
これあれですよね。何にもお金入らなかったら僕のトークが面白くなかったっていうことで。
そういう指標になりますので。
そういうことです。
悲しい悲しい。自分で言ったらやばいな。自分で言ったら恥ずかしいなこれ。
でもなんかちょっとね、ポッドキャストウィーケントに向けても色々動いていきたいねっていう話をしてるんで。
グッズができるのか何かできるのかわかりませんが、ちょっと頑張りたいと思います。
そんな感じですか?
うん。
終わり方が質問になったやつですね。
雑談だからね。熱量がよくわかりました。めちゃくちゃ良かったんだなって。
めっちゃ良かった。本当に言いたい話もあるんですけど、ちょっとね公共電波で言えないことがあるので。
すいません。わかりました。
良いですね。雑談はじゃあこんな感じで終わりますか。
また。
いつもこの終わり方にすごい。
何か終わり方欲しいですね。
またねー。どうですか?
いいんじゃない?
いいんじゃない?それ。
でも自分ちょっとやりたくないな。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
40:36

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