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73.hitokoto Radio 祝1周年!
2025-11-30 37:29

73.hitokoto Radio 祝1周年!

山形県飯豊町滞在中にhitokoto Radioの初回配信からちょうど1年を迎え、1年目のふりかえりとこれからについて話しました。今後ともhitokoto Radioをどうぞよろしくお願いします!


▼エピソード内容

山形県飯豊町で収録/hitokoto Radio1周年/1年の中で一番印象に残っていること/この先hitokoto Radioでやりたいこと、抱負


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


▼番組へのお便りはこちら:

ask.hitokoto@gmail.com


▼番組への寄付はこちら:

https://square.link/u/m68wNPQv


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

https://www.instagram.com/hattori.daichi/⁠

https://note.com/nomad_chef⁠


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表。ゼネコンで約7年間、都市開発案件を担当した後、2022年から長野県原村(はらむら)に移住。「日本で最も美しい村」連合専任の地域おこし協力隊として活動する傍ら、2024年に起業。裂織(さきおり)ブランドの推進を日々行う。

https://www.instagram.com/uchimasa07/⁠

⁠https://murashigoto.jp/⁠

https://boloco.jp/⁠


👤長屋詠一郎 1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を準備中。

https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/⁠

https://note.com/genso_kiso⁠


▼番組概要:

⁠https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/⁠


▼音声編集:

木曽の実

https://www.youtube.com/channel/UCpYFaKKXGVI_Aau59_Y0Pxw⁠

https://www.instagram.com/kisonomi.kiso/⁠


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
こんにちは、hitokoto Radio です。この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県木曽町の長江一郎です。 北海道鶴井村の服部大地です。
長野県原室の内田雅宏です。 ユッキーです。
はい、ということで。 皆さん、今、実はこれ、山形県の
山形県飯出町に来ているんですけども、実は1年前、何が起こったかというとですね。
hitokoto Radio が始まりまして、1周年を迎えました。
おめでとうございます。 すごーい。
1周年。 すばらしい。
1年経ちましたね。
今、1年前の聞いたら、たどたどしさがすごい。
恥ずかしい。 僕、変わってないけどね。
確かに、大地から正直変わってない。 大地から変わってなかったね。
緊張してるからね、ずっと。
久々に聞いたら、全然変わってないと思って。
プロ意識があるからね。
最初からね。
最初からプロ意識がね。
ヘイちゃんはもともとプロだったから。
いやいやいや。
うっちーさんの聞いたら、めっちゃ緊張してた。
確かに、うっちー、最初のすごい緊張してた。
神回なんです。神々の神回。
神々の神回です。
神回。 お恥ずかしいぐらいですけど。
そのういっさんもね、ぜひ楽しんでいただきたいと思うんですけどね。
エピソード何回ぐらいだったかな?
70行きましたね、このエピソード。
いや、すごいことだよ。 100エピソードもうすぐじゃん。
すごいね。
だって今日、お風呂にね、
井出町のお風呂に入りながら、
1年前、
1年前じゃないですか、
実際は1年と1ヶ月ぐらい前に、
中川村の温泉に入りながら、
やるかみたいな。
確かにそっか。
温泉で張り締まり、
温泉で1年経つ。
本当だ。
しかもこのメンバーでね。
お風呂行く人みたいな時にちょうど、
3人で別れた。
3人で別れて。
その3人でひとことラジオが始まりました。
温泉で始まった。
温泉で始まった。
温泉旅行に行くたびに思い出すという。
毎年2周年で次の温泉だれば。
次の温泉どこに決めときたい。
みんなで温泉行きましょう。
ちょっと見つけなきゃいけないんだね。
温泉をね。
鶴井村温泉あるわ。
大塚村の山塩寺にも会いに行かないと。
あとどこかにね。
なんで今、
4人今リアルに一緒なんですね。
なぜでしょうと。
確かに。
問題です。
疲れてる。
ひとことラジオの3人が、
なんでしたっけ。ごめんなさい。
ごめんなさい。なんでしたっけ。
なんで今一緒にいるでしょうかと。
はい。
じゃあ答えはユッキーさんのほうから
お願いしていいですか。
すごい雑なフリ。
明日から
山形県の
03:01
鶴岡市で
スマートテロワールの
勉強会が
つくしむら連合のほうの
主催で行われるので、
それに行くということでみんな
せっかく山形に行くんだったら
ということで近くの
飯出も寄って行こうということで
集まったという感じですね。
ありがとうございます。
今同じ宿で
泊まっておりまして、
時間は12時まで
あと10分というような
すごい学生の見会会みたいな。
盛り上がったね。
今日もね、飯出の方々に
いろいろご案内していただいて、
いろんなとこめぐらせていただきましたけども。
現実の飯出町の
中津川エリア。
そうだね。
午前中は
平場のほうもちょっと見たんですけど、
午後は中津川のほうに
登ってきて、
いろいろ見てもらったかな。
今はね、このいわゆる
濃白のね、
地元の方の
ご自宅に泊まらせていただいて、
実家感が半端ない。
ちょっとね、ちょっとお酒も入って。
帰ってきたからね。
お酒と鼻声も入ってね、一人ね。
ねえ、ちょっと僕が今日鼻声で。
鼻声たんだね。
ただやられてまして。
でもさっき動画撮ってて、
親戚の集まり感がする。
いや、この長テーブルでね、
ザブトンではね、親戚の集まりになって。
そうだよね、紙棚があって。
酒がいろんな種類並んでる。
確かにね。
ウーロン茶も置いてあってね。
いいよね。
いや、一年前ね、
こんな風になるとはね、想像もしなかった。
一年前ね、ユッキーさんのね、
このジョインというか。
ああ、確かに。
いきめて始まっててね、
一話一話もその場しのぎでやってたから。
ねえ、何とかしてたもんね。
それが今やね、
プロデューサーがついて。
でも一話一話さ、
その場しのぎなのは結構いいもんじゃない?
まあ確かに。
常にギリギリだもんね。
毎週ヤバいヤバいって。
でもなんだかんだでね、この話題が絶対出てくる。
そうだね、話題には困ってないよね。
話題には困ってないね。
各自がやっぱいろんな動きをしてるから、その予定調整がなかなか大変だけど。
まあでもそんなことでね。
すごいよね。
ちゃんとチームになってきましたよね。
素晴らしい。
木曽飲みさんもね。
編集でね、ユッキーさんのおかげでね、
いろいろできてますからね。
今日は一年間の振り返りも。
一年ね。
まあそうですね。
そうそうたる方々にいろいろ出ていただきましたけどね。
じゃあ一番印象に残ってる話しますか?
おー。
いい振り。
いい振りだ。
さすが。
鼻は詰まってるけど。
脳は詰まってる。
それはエピソードの中で?
というかまあやってて、
一年間で。
ゲストの印象的でもいいし、
自分が話してて印象的だったのもいいし、
誰かから聞いたでも全然オッケー。
06:01
それは。
これ全部アドリブなんでね。
今みんな考えてます。
本当に考えてる。
私は結構一個めっちゃ印象的なのがありますね。
そもそも私関わり始めたのは結構最近なんでね。
なんですけど、
鶴見村で公開収録したのが一番印象に残ってます。
あー。
一言サミットね。
そう。やっぱリアルでみんなで収録しつつ、
実際に目の前にお客さんも
招集がいたり、
あとゲストも呼んで、
で、ズームでもつないで、
初めてのこといっぱいやって、
すごい、すごいなーと思って、
肌から見ていました。
ちょっと裏でお手伝いだけちょっとさせてもらってたんですけど。
それは大変ありがたいですよね、確かにね。
あれは確かになー、
リアルもあり、
オンラインもあり、
なんかその、
情報量ね、
詰まり詰まったなんか回だったから、
あれは確かに記憶に。
なんか収録だけじゃなくて、
その前後のこととかも絡んで、
まとめてすごい私は印象に残ってるかな。
普段私あんまりそんなにね、
パーソナリティという立場ではないから、
横で見ているだけというのもあって、
あの時はすごい自分が参加した感じが、
もちろん収録にはそんな参加してないけど、
いやでも裏方で、
iPadでめっちゃ色々やってくれて、
カンペダスみたいなのとか。
同時に、
同時中継だったんで、
iPadの調整とか、
お願いしますみたいな感じで、
おっそり声で難しいね。
めちゃくちゃやってくれた。
確かにあれはなんか一個すごい面白かったですよね。
大きな経験にもなったというかね。
確かにそれはあるな。
まあそのユキさんは、
Podcast聞く側で、
ファンのコミュニティに顔出したりする中で、
むしろ出す側として、
裏方ではあるけど、
出たっていうのも良かったと思うし。
そうだね。
そんな日が来るとは思ってなかった。
いやだってね、
それこそ美島の35歳か、
アンダー35の東京で、
うっちーさんが紹介してくれて、
前日からで、
雑談っていう東京の人たち収録して、
美島のアンダー35のやつがあって、
その終わりも、
僕とだいちくんで、
あれブルーボトルに行って、
反省会じゃない?
ちょっとコーヒーでも飲みに行くかみたいな。
行くかみたいなね。
行って、ユキさん、
行きます?って言ったら、
行くって言ったら、来るんだと思って。
来てくれると思って。
その時知り合ってね。
翌日に確かこの3人でミーティングやるよ、
みたいな話してたから、
行っていい?って言って、
朝8時くらいに。
結構早かった。
うっちーも行ったよね。
ブルーボトルはその後に行ったんだけど。
その後のね。
ドトール。
ドトールからのブルーボトル行って、
みたいな話の流れがあって。
確か朝早かったよね。
朝かつしたのは覚えてないな。
あのミーティングに行ったのは結構、
09:01
私が関わらせてもらうきっかけにはなった。
なったと思う。
あれはそうだね。
結構意味わかんなかったもんね、突然。
なんで来るんだいって。
もうあの時点でチーム感出てた。
そうそうそう。
来ますかって言うのも別に、
何の違和感もなかったんだよ。
ぜひみたいな感じだったから。
確かにね。
ユッキーさんはやっぱり、
リアル界というか、
一言サミットが結構印象的だった。
印象は強かったですね。
ユッキーさんが生き生きしている姿を見れるのが、
僕は幸せです。
今日2回目の。
上方向です。
上方向は。
親分?
親分のどちらかというと、
親分は楽しんでる、社長楽しんでるみたいな。
うちさんが子分だろうね。
関係性が見えましたね。
永遠にそう。
でも、
僕はですね、
僕はっていうか、
僕参加してないんだけど、
浜田前長長。
確かにそれ外せないよね。
僕参加してない側なんだけど、
めっちゃ印象的なんですよ。
あれすごいなと思って。
確かに確かに。
連合の話とかしてくれたし、
熱量が、
ラジオから熱っていうのが伝わってくる。
北海道のね、
美鋭町で20年長期をね、
勤めた人だから。
熱さはすごかった。
その後にリアルでね、
僕は初めて20周年の時にお会いして、
すごいなんか、
熱い方なんだなっていうのが、
なんかラジオも聞いてたし、
僕はちょっと、
収録あんまり参加できなかったから、
リスナーとして聞いてて、
いい番組だなって思った。
これいい番組って。
っていうのが、
僕はすごい印象的というか、
自分じゃないけど、
一言ラジオやっててよかったなって思った。
収録自体は原村で確か撮った。
そうそうそうそう。
やつがたけブルーボックスで。
懐かしいな。
ユキさんもいたね。
ダイチ君はお料理の方で忙しかったんだよね。
マグナロンガの料理を担当してたね。
そうだね。
原村のイベントと重なってみたいな。
あれはすごい。
でもあれがあったから、
この前の20周年は。
リフレインで、
なるほどこれかみたいな。
それある、本当に。
でもなんかそういう、
一言ラジオっていいですよね。
人の物語を語るから。
IQはやっぱり。
いや、IQじゃなくて、
EQが高いよね。
なんで?
エモーショナル。
エモーショナルでしたっけ?
ネイティブっぽいことした方が。
忘れちゃった。
エモーショナルインテリジェント。
インテリジェンスなんちゃこちゃみたいな。
エモい。
エモいでしょ。
エモーだから。
いいの?大丈夫?
エモオネ?
わかりづらいんだよね。
公共音電波怪しい感じがあるけど。
12:01
もう今日一回だけしか言わないんで、
これで終わりです。
素晴らしい。
それが印象的だったんだね。
僕はそうですね、浜田前長長がすごく印象的な回だった。
僕はなんか印象的だったというか、
結局何度も聞くエピソード何かなって思うと、
1話、2話、3話なんだよね。
確かにね。
僕そう、結構飽きっぽくて正直、
2回以上聞くポッドキャストって結構稀で、
あんまないんですけど、
やっぱり大地君の自己紹介、
Aちゃんの自己紹介、そして神回の内田の自己紹介。
伝説のね。
あれやっぱり何度も聞くなと思って、
やっぱり人のこう、
プロフィールを聞くとか、
なんか自分の背景をやるとか、
やっぱ面白いな。
面白いね。
あれは聞いちゃうよね。
面白い。
確かに。
ちょっと宣伝になっちゃうけど、
実は原村でも、初めて言うかもしれないけど、
番組を作ろうと思っていて。
ついに。
すごいじゃん。
靖川滝ブルーボックスっていう小さい青い小屋があって、
まさに今断熱回収中なんですけど、
ご苦労様です。
僕じゃなくて大工さんお願いしている。
それで番組を始める予定で、
原村の、原村って実はですね、
人口が毎年増えていて、
それで、
一応なんかその、
幸福度ランキングっていうのとか、
住み心地ランキングっていうのを、
1位とか2位とか取る。
でもその根拠が分かんなくて、
村長さんも、
分かんねえんだけど1位なんだよね。
それが幸せだなと思うんだけど、
それをもうちょっと深掘りするっていう意味で、
面白い。
原村のなんで幸せなのかじゃないけど、
そういう深掘りするラジオを、
一応観光目線でやってみようかな、
っていうのをやってて。
っていうのも、このラジオがなければ、
ポッドキャストを自分でやるなんて、
全く忘れなかったんだね。
やっぱ1,2,3は、
一番のスタートラインで大事だな、
と思っているので。
いや確かに、面白いからね、
皆さんもう一回聞いてもらいたいですね。
聞いてもらいたいですね。
最初って大事だな。
勢いって大事。
勢いって大事。
1年経ったからね、勢いでね。
そう、結局ね。
だから今撮ってるってわけです。
言い手で一応ね、今回。
僕スーツケースの半分マイクっていう。
何の業者なんすか。
いや本当にお土産入んねえなと思いながらいつも。
っていう今が撮れるわけなんで。
最初って大事だなとは思いました。
1年経って。
そうですね。
なんかまあ、
このエピソードが、
とかって言おうと思ったけど、
個人的に思い入れがあるというか、
なんかまあ、
続けてよかったなって思ったのは、
この前のコキューで、
コキューってそのスカイツリーの
お膝元。
押し上げである
ミシュラン3年連続撮ってる
お店に行けたみたいなのは、
15:02
続けてなかったら、
多分ああいう風にならなかったなと思うし。
それこそマカナエラジオとコラボだもんね。
そう。で、それもね、
マカナエラジオやってるお二人、
清藤シェフと
チェフレピの山本さんたちも、
一言ラジオ聞いてくれてて、
そこからポッドキャスト
興味を持ってくれたみたいな
話もあったから、
それはやっぱり、
続けてよかったなというかね。
そのちっちゃい積み重ねが、
そういうところに行き着いたな
っていうのはね。
結構感慨深いというか、
なんか客観的に見てすごい、
っていうのと、あとまあ、
既存に住んでる人がこう、
僕らの貴婦を募ってるんですけれども、
そういうところをね、
用意してるんですけど、既存の人がこう、
頑張ってねみたいな感じで、
いただきましたね。
本当にありがたいわ。
ハンドルネームなんでちゃう?
味噌。
ネギ味噌みたいな。
ネギ味噌おでん。
あ、違ったけど。
いや。
あ、なんだっけな。
すみませんね。
なんとかのネギ味噌みたいな話なんだよね。
今ね、12時回ったんで、みんなの記憶力がもうね、
もうちょっとダメになってます。すみません。
でもね、そのお二人にね、こう、
なんだ、寄付していただいたっていうのもあるから、
それはかなり、
まあ本当に普通にありがたいなと。
嬉しいっすね。
そういうことだよね。
確かに。寄付いただけるまで成長したと。
いや、そうですね。
マットはね。
もっと欲しいですけどね。
本音出ますね。
もっともっと。
スポンサー募集しております。
でも継続できてるのはやっぱりリスナーさんがいるから。
いや、本当に聞いてくれる方々がいるから。
そうそう。
あの木戸さんっていう方が、
めっちゃ聞いてるよ、あの回こうだったよね。
いや、そう嬉しいよね。
あれは嬉しかった。
だって山本さんはめっちゃ聞いてるからね。
シェフレピの山本さん。
あ、そうなんだ。
めちゃくちゃこの前のあれって感想をくれる。
感想性まである。
そう、感想までくれる。
そうか。
この1年こうなったから、その次の1年、
どうなるかわかんないけど、
ゆるりゆるり続けていきたいなっていう。
じゃあ、次の1年に向けた
何か目標とか
フォークとか出してみますか。
これさっきの順番でいきますか。
いいよ。
じゃあ、
誰からだったっけ、あ、ユキさんか。
なんか変な順番だね。
逆順じゃなくて。
なんかその、
鶴木村でやった
ライブ。
ライブじゃなくてもいいけど、
これがあるから人に話を聞くきっかけになる。
じゃないですか。
いきなりなんか、
話聞かせてくださいって、何やねんって絶対なるし、
お前誰やねんってなるけど、
いや、ポッドキャストってやっててみたいな。
インターネットラジオみたいなもんなんですけど、
ちょっとお話聞かせてもらえませんって、
話言いやすいと思ってて。
うんうんうん。
それでちょっともうちょっと、
18:00
ここ今泊まらせてもらってる、
農家民宿やってる方の
お話とか、
そういうもうちょっと地域の、
普段取材される人って結構決まってくるじゃないですか。
見えやすい人みたいな。
声でかい人とか、
メディア的に面白い人みたいな、
じゃなくてもうちょい
ここはな、
でも話したらめっちゃ面白いんですけど、この人みたいな。
のをちょっと来年できたら、
より
面白い。だからどんどん日になっていくというか。
そういうのできたら、
なんかいいなーみたいなのは。
いいね。面白そう。
ミクジレンマがあってさ、
でもそれって結構週1で出すっていうとか、
あと編集するっていうタイミングと、
取り絶えて結構ずれてるじゃん。
確かに。そのあたりちょっと難しいよね。
そう。だからなんか、やっぱ1回で、
ある程度のその、
個数取れるときは、
しっかり取っておくのも大事かなと思ったり、
各自動いてるから、
話題なんてもう無限に出てくるから、
そういうちょっとこう、
よりスムーズにやっていけるような、
システムなのか、
仕組みなのかは、やっぱ考えたいなと。
思うけど、
それがやりたいことの一つ。
そうだよね。
だから、Podcastって、
ニッチな話題にめちゃくちゃ向いてるもんね。
そう。向いてる。
向いてる。
あと、そういうのが興味がある人が、
今、増えてるような気がするから、
普通に自分も知りたいしね。
あとは、ちょっとギリギリ、
今日のいい電話しに来て、
その、
イグサじゃなくて、あれ何でしたっけ?
あの、
スゲ?
スゲっていう、あれ植物ですよね?
で、その、
イグサのこの椅子みたいな、
椅子っていうか座布団みたいなのを編んでて、
もう受け継ぎていないみたいな、
ほぼ。
その型はあるけど、
作り方わかりませんみたいな状況があって、
今、僕ら絶妙なタイミングにいるじゃないですか。
受け継げ、
今頑張って受け継ごうと思ったら、
受け継げられる、
お話とか伝統とかあるから、
そういうのはちょっと、
お話というかね、録音に収めたら、
なんか、いいなあと思いながら。
ギリギリ、
文化とか、伝統とか、
歴史とか、
そういうのはしっかりやりたいなと。
確かに。
口頭でしか伝えられないことを残す。
あと、昔の話とかね、戦前の話とか、
戦後の話とか、
今、ある程度なんかね、
本になってたりとかするけど、
そういったのを聞けたらいいなと。
うんうん。
いいっすね。
ちょっとね、長くなったけど、
そんな感じっすね。
みなさん、100回目の誰呼びたいかって覚えてますか?
やってたね。
あと30回じゃない?
あれでもゲストの回数でしょ?
じゃなかった?あれ。
ゲストの回数か。
ゲストの人数100人目じゃなかった?
だったらまだ先か。
確かそんな感じだった気がするな。
せっきり8ヶ月後に呼ばなきゃいけないかなと思ってて、
21:02
そういうことか。
各自呼びたかった人覚えてますか?
僕は中川雅志商店さん。
おー、そうだそうだ。
結局会長はもう完全に引退されちゃったので、
中川さんと、
あと無印良品さんの社長を覚えていて、
確かに。
考えると、まだ全然進んでねーやと思って。
まだまだですし、
大地くんが、
小山くんどうさんと、
くんどうさんと、
出版社の、
原刀社の、
社長さんですよね。
あれ急にちょっと、
余裕が回ってるのか考えられた。
原刀社さんのね、代表の方ってことですよね。
はい。
けんじょうとおるです。
けんじょうとおるさん。
あともう一人が、
忘れちゃったって言ったよね、この前。
忘れちゃったんだけど、
よくよく考えたら、
あのー、
あ、名前出てこねぇや。
ごめんなさい。
分かんないんかい。
ちょっと思い出しそうだったね。
秋元康が、
よく来てたんですよ。
その3人がよく来てたんですよ。
あの秋元康さん。
アイドルの。
作曲家の。
おにゃんこ。
そうなんだ。
その3人の誰かには、
インタビューできたらいいなっていうのが、
あったね。
ビッグネームばっかだわ。
すっげぇ。
そうやって言われると、いまだにあんまりないな。
え、でもユーチューバーさんで。
いや、でもなんかね、
それ話してみたいけど、
本当にこの人みたいなのが、
なんか出てこないな。
それよりそこら辺の、そこら辺のって言うんだけど、
おばあちゃんとか、そういう話で聞きたいな。
でもそれはいいよね。
それ普通に聞きたいわ。
そう。
確かにね。
一言ラジオしか拾えない声ってあるしね。
そう、漬物食べながら語りたいな。
なんか1年って思うのがさ、
結局、
自分は割と保守的なので、
なんか当初何考えてたかなーって、
毎日考えるんで、
その時に、だからこそさっきも、
1,2,3はばっか聞いてるっていうのが、
つまんない理由なんですけど、
そんなことないでしょ。
って考えると、やっぱり初期はなんか純粋だったなーとか、
なんかその振り返るときに、
そういうのも大事かなーと。
結局その目標のためには、
無印の社長さんを呼ぶには、
確かにもうワンアクションできてないなーとか、
たまに思うので、
それに近づけるような、
もうちょっとやらなきゃいけないなーってことは、
ちょっと思った。
感じかな。
1年目の指名書と思ったので、
そんな感じです。
僕はですね、
基本的に、
考えついたら行動するタイプなので、
確かに。
計画的に早く考えて、
なんだろう、
刻んでちゃんと行動するタイプではなくて、
もうゼロイチをビュンってやるタイプなので、
確かに。
今なんかすぐに出てくるものはないんですけど、
24:02
一言ラジオで可能性というか、
あるなーと思ってるのは、
やっぱりリスナーさんのすぐ隣にいるじゃないですか。
確かに。
一緒に暮らしてみたいでしょ。
さっき言われたね。
それ言われたでしょ。
それってすごいなと思って。
だからもう本当に、
生活に溶け込むことが、
目標です。皆さんの。
いつも聞いてほしい。
リスナーに。
毎朝聞いてほしいぐらいの気持ちで。
いつも僕らは隣にいますよっていう。
あなたの隣に一言ラジオってことですね。
いいですね。
聞いたことあった。
自分も言って、これ聞いたことあった。
あなたの隣にみたいな。
それか怖い話かどっちかだね。
確かに。
あなたの。
確かにそれはいい目標だね。
続けてないとね。
ずっと習慣になるぐらい、
リスナーさんが聞いてくれる、
番組になったらいいなって。
素晴らしいですね。
真面目なこと言うのダメ?
みんななんか、
こいつ真面目なこと言ったなみたいな。
別に考えてた。
確かにいいなって。
いいこと言うんですよ。
単発でこのエピソードだけ、
自分の知ってる人が出てるから
めっちゃ聞いてくれても、
その先聞いてくれるかどうかって、
結構ね、
難しいからね。
確かに。
確かに聞き続けてもらうっていうのはかなり。
ファンになってくれたら嬉しいなって思うんですよね。
逆にファンの方に聞いていただき、
リスナーさんに聞きたいんだけど、
聞き続けてる理由とか知りたい。
知りたいね。
やってる側は結構、
暗中模索で見えないんですよね。
これでいいのかなーとか。
確かに。
なんで聞いてるのか気になる。
それ聞いてみたいね。
リスナーさんに聞いてみたいですよね。
ぜひコメントで書いていただけたら嬉しい。
ひでまじゅのきどさんとか。
確かに。
原村の伊藤さんとか。
すごいなさし。
なさししますよ、みなさん。
あとブルーツリーもいますから。
ブルーツリーもいますね、確かに。
最後、鳥羽ユッキーさん、どうですか?
私はずっと一貫して、
この3人を全力で応援するというだけなので、
そこは変わらないかなと。
ありがとうございます。
もう仲間に入れてもらえて嬉しくてしょうがないので、
本当にこれからも、
助かってます。
いっぱいサポートしていきたいと思ってます。
嬉しいですね。
本当ですね。
今回にひでまじゅの日程とかも、
全部マネジメントしてもらって。
本当に。
本当に。
ありがたいですね。
ありがたいね。
仲間に入れてもらって本当に嬉しいです。
なんでユッキーさんはサポートしたいと思ったんですか?
確かに。
それあるね。
どうなんだろうね。
27:01
それ面白い質問。
可能性を感じてくれたんじゃないですか?
1番は、
ちょっと黙ってね。
ごめんね。
かや担当だから1番。
1番は、やっぱこの3人が、
楽しそうにこの活動をしているというのが、
デカかった。
それは当時、
私が初めてゲストに呼んでくれた3月の時から、
今もずっと変わってなくて、
みんなやってる時、すごい楽しそうにやってるから、
それが3人揃ってない回も含めて、
1人が例えば別の、
自分で呼んできたゲストと話している時とかも含めて、
みんなすごい楽しそうにやってるし、
その収録以外の部分も、
このメンバーで活動していることが、
すごい楽しそうにしている。
それが、1番キラキラしていて、
嬉しいね。
そこに、私は入っていきたいというか、
仲間に入れてほしいと思ったから、
私の関わり方としては、
みんながやりたいことに集中できるような、
サポートみたいなことが、
もしかしたらできるのかなって思ったのが、多分。
嬉しいですね。
って思うと、多分そういうことなのかなって感じ。
前も推し活的なことをね。
そうそう、推し活みたいな感じかな。
アイドルだ。
アイドルだ。
すごい。
自分で言うのも変だけどね。
確かに。
でも不思議な気持ちでしたね。
そんな何だろう、
そういう風になりたいみたいな、別に思ってるわけではないというかね。
でも多分そういう風に思ってやってたら、
違うかもしれない。
確かにね。
淡々とね、周りにいる面白い人たちもたくさんいるし、
これを最初の根源というか、
自分たちだけ持っているのはもったいないよねみたいな、
やっぱり伝えていった方がいいよねみたいなところがあるから、
そういったのがね、伝わったのかなと思いますが。
それは素直に振り返っていただいて。
嬉しい。
それはそうだな。
大変ありがたい。
あと、この3人でやってる活動だったりとか、
美しい村連合の若手を引っ張っていってる感も見えて、
なんかそれもすごいいいなって思って、
すごいいいチームだなと思った。
嬉しいですね。
嬉しいですね。
特に鼻声の主婦がいつか引っ張ってるからね。
はい、ありがとうございます。鼻声ですけど。
鼻声。
いつもポッドキャストでは緊張するという話なんですけど。
1年経ってもね。
僕は立ってないと、座ってしようとするとダメなんですよ。
いいよ、今立っても。
緊張…いや、それは大丈夫です。
すいません。
どうぞどうぞ。
いや、なんか足に血液もあんないとダメなんですよね、多分ね。
そうかそうか。
そう、そういうことなんですよ。
なるほどね。
じゃあ、次立ってね。
30:00
うん。
スタンディングデスもね。
そう、昇降式のデスクに。
ちょっと高いデスクでやろうかなと思って。
なるほど、それでモチベーションなんですね。
うんうんうん。
もう普通にシンプルに楽しい、みんなとやってるのが。
うんうんうん。
確かにそれは。
いやでも確かに楽しくないと続かないですもんね。
いやー続かない、続かないね。
でも、結構3人で話したりするの楽しいですもんね。
うん。
最初の頃からそうだけど。
さっきも車大地君と、あ、3人でそういえば乗ってたね、車。
あーそうだね。
そうだそうだ。
楽しかったね。
しょうもない話しかしないけどね。
基本しょうもないからね。
しょうもなかったなー。
しょうもない。
何に話したか覚えてないからしょうもないもんね。
確かに覚えてないもんね。
そう、大地君がね、今レンタカーのこのクルーズコントロールっていうね、前の車を追う。
追従する。
追従する。
素晴らしい機能が付いてるのに、なにそれーみたいな感じになっていて。
そう、高速乗ってきたもんね。
3時間乗ってきたもんね。
それをね。
1回も使ってない。
確かに。
ずっと自分で運転した。
僕の目が、とか言ってたもんね、最後ね。
そう、僕の目でアイサイとか言ってたもんね。
なに言ってんだこいつ。
ちょうどうまいからやっぱり。
乗り感が。
いやー面白いよね。
いやくだらねーなー。
くだらねー話してるなー。
でも1年経ってもこんなくだらない話を盛り上がれるのがいいね。
いやーそうだね。
意外とね、くだらない話って盛り上がらない。
そうそうそう。
なんか関係ないって思ったら、マジで関係ないから。
確かに。
だって、アイサイとか言うと、そうですよねーって。
そうですよね、おかしいけど。
でも仕事の話になっちゃうじゃない?やっぱり。
なんか普通はさ、長くやってたらさ、ちょっと仕事の話したりとか。
まあもちろんするけど、なんかどうでもいい1時間をちゃんと過ごせるってすごくない?
あー、それはあるかもしれない。
ね。
それすごいよな。
すごいわ、それ。
じゃあこの今後の1年も、どうでもいい時間を楽しむというね。
楽しもう。
それが大事ですよね。
大事だね、確かに。
それは大事だなー。
意外とできるようでね、できないかな。
できないできない。
あー、なんも考えないでやるとか、どうでもいい過ごし方するとか。
うん。
なんか最近それ大事だなーって。
めっちゃ大事な気する。
仕事を持ってすることじゃないもんね。
確かに。
だからね、何もしないをしてるんだよですよね。
お、なんか聞いたことあるな。
これプーさんの名言です。
あー。
プーさん?
はい、プーさんの名言。
プーさん。
プーさんってなんか、あれ?
なんかさっきあったな。
あれ?
さっきお酒があったな。
井出町の。
はい、井出町のね、若ノ井さんのお酒が今日は何個か出てて。
うん。
それを楽しく飲ませていただいてます。
コシとかも美味しかった。
ドブロクもあるしね。
うんうんうんうん。
そう。
なんか本当に素敵な地域で。
その地域に行くきっかけをすごいね、作ってもらってるような気がしてるから。
そうだ。
なんか本当にたぶん美しい村連合関わってなかったら、ここ来てない。
いや来てない来てない。
この家にも泊まってないから、その機会をたくさん与えてもらってるというだけで、いや大変こうありがたいなと本当に思う。
33:08
こんなことですね。
いや本当に。
まあでも始まりで言うと本当そうだよね。
美しい村、日本で最も美しい村連合を視察したところから始まってる。
あーそうだね確かに。中川村とね、大鹿村。
そっから始まってるから。
そう。
だからなんかそれを考えると、そのね、カルビーの松尾さんが立ち上げて、
まあ今はね、お亡くなりになってるけれども、その意志を継いでる人たちがたくさんまだいて、
この若い人たちもってやっぱすごいなーっていうね、ことを日々思うわけなんですけど。
うん。
ちょっと美しい村ってね、ちょっとこう曖昧なところがあるというかね、
美しい村ってね、それぞれ違うけれども、
それにね、こうある意味ただ乗りじゃないけどね、こううまく使っている人のほうがいいのかなーなんてことは思ってるので、
我々はその一つの形だと思うので、これが正しいとも思わないけど、
まあ一つのこう、現実界だなーと思ってるので、
これになんか、まあ追従ではないけど、いろんな形でみんな示してほしいなーなんてことは思ってます。
ちょっとうがった言い方ですけどね。
うん。
まあでもね、人がこう育ってね、そのいろいろ伝えてくれる人とかいてね、
で、今こういうふうに生きてるわけだから、
その、それが何よりもすごい。
いや、すごいよ。
うん。
人が育ってるということですからね。
そんな人間に私はなりたい。
うん。
いやー、一年経って成長しましたね、みんな。
確かに。
しましたね。
退化した?
退化してない。
退化してない。
進んでるもんね、とにかくね。
いや、一年早くね。
とにかく邁進し続けてるよね。
確かに、まあ毎日ね。
うん、みんなそれぞれが。
確かに。
また来年もね、そうやって言えるようになりたいですね。
いや、ほんとに。
うん。
もし、リスナーさんでこんなこと聞きたいとか、
うん。
そんなことあれば、お手紙いただきたいなと思いますし、
はい。
あと、あれですね、3つのお願い事をこれからちょっとね、言わなきゃいけないことがあって、
はい。
えーっと、何でしたっけ?
まずは、お手元のポッドキャストアプリなり、聞いているプラットフォームでフォローしてもらいたいです。
ぜひ。
はい、フォローして。
そして、聞いていただいたら高評価をお願いしたいです。
お願いします。
お願いします。
最後に、もしお気持ちあれば、寄付の方も窓口儲けてますので、概要欄の方にリンクが載ってますので、寄付もしていただけるととてもありがたいですし、
あとコメントなんかもね、
コメント嬉しいですね。
コメントはね、本当に嬉しいよね。
確かに。
私も自分が出てるわけじゃないのに、すごいコメント嬉しいって。
コメント絶対返すしね、俺たち。
そう。
絶対返すから。
全部見てますからね。
実はいつもいただける方もね、
そうそう、毎回コメントくださる方もいるので、
ちょっと寄付はちょっととかいう方でも、コメントいただけるだけでも本当に励みになりますので、
36:04
本当に励みだ、本当に間違いない。
ぜひお願いします。
この3点をこれからちょっと家と、
4点になっちゃったね。
4点になっちゃったか、確かにそうか。
4点でも、3点でも。
4点でも、プロデューサーから。
気持ちを伝えようということで、
そうですね。大事ですね。
リスナーさんと距離近めていこうってことですよね。
また改めてこの今後の1年間もそれもやっていきたいと思います。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
あっさり。
もうなんかもう目が閉じてきて。
そうね、もう日がまたいちゃったからね。
明日もね、明日とかもう今日だ。
今日もいろいろあるし、
明後日もあるし、その次もいろいろあるからね。
この3日間でまたいろいろ起こるから、
またそういうのもね、シェアしていきたいと思いますので、
引き続き、1年経ちましたけど、
またこれからの1年、この先もよろしくお願いしますという回でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
ひとことラジオ、人の物語を語る時間。
今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
番組への感想メッセージは、
メールアドレス ask.hitokoto
ハットマーク gmail.com までお寄せください。
コラボしてみたい。や、こうしたらいいのでは。
というアイデアなど、ぜひいただけると嬉しいです。
それでは次のエピソードもお楽しみに。
37:29

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