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79.雑談:お互いのこと意外と知らなかった?!たまにはこんな雑談も
2026-01-11 35:07

79.雑談:お互いのこと意外と知らなかった?!たまにはこんな雑談も

もしかしたらHitokoto Radio史上初めてかもしれない、テーマも含め完全フリーな雑談回です。いつもの表向きの3人とはまた一味違う一面が垣間見えました!


▼参考リンク



▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考える番組。暮らし、伝統、歴史を学び、今の日本を100年後に残すためのアイデアや方法を考えます。


▼毎週日曜 更新


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▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

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⁠⁠⁠⁠https://note.com/nomad_chef⁠⁠⁠⁠⁠


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/uchimasa07/⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠https://boloco.jp/⁠⁠⁠⁠⁠


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い、長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠https://note.com/genso_kiso⁠⁠⁠⁠⁠


▼番組概要:

⁠⁠⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/⁠⁠⁠⁠⁠


▼音声編集:

木曽の実

⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/channel/UCpYFaKKXGVI_Aau59_Y0Pxw⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kisonomi.kiso/⁠⁠⁠⁠⁠


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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00:00
はい、じゃあ雑談始めます。よろしくお願いします。
お互い お願いします。
じゃあ初めにですね、hitokoto Radio、実はというか、寄付をいつも受け付けているんですけども、今回の実は2名様から寄付をいただきまして、きどっちさんとかはこさん、寄付ありがとうございます。
お互い ありがとうございます。
いつもね、本当に皆さんに聞いていただき、そして寄付までしていただき、いつも概要欄のところに寄付リンクがあるんですけども。
ありがたいですね、こういうのね、本当に。
お互い そうね、このいただいた寄付のお金を使って番組カードを作ったりとか、すぐにどんどん広まっていくので、きどっちさんとあとがはこさんのおかげで、また次に進むことができます。
ありがとうございます。
お互い 嬉しいですね、本当に。
シンプルに嬉しいですね。
ということで、今日は雑談会ということで、普段ね、いろいろゲスト会だったりとか、いろんな人を呼んで話すことが多い一言ラジオなんですけど、
じゃあ一言ラジオメンバーのこととか、あとテーマを持ってなんか話してもいいんじゃないみたいな話が上がりまして、
ちょっとね、どんなことを話そうかということで、ノープランで今話しているんですけれども。
おだしょー 本当にノープランですね。
決まっていません。
おだしょー いいですね。
僕らはね、人口1万人以下の、人口1万人以下の農村で暮らしている3人なんで、田舎あるあるとか面白いだろうし、
お互い質問してもね、逆にこういうテーマはどうですかみたいなとかでも面白いし、
なんか今日はそんなこう、何も決まっていないこのテーマなし感をテーマありの回にしていこうという回なんで、
なんか誰かあります?そのなんか話したいテーマ、質問でもいいし。
おだしょー 僕いいですか、僕じゃあ最初。
どうぞ。
おだしょー はい。
おだしょー 今思いついたんですけど。
今思いついた。
おだしょー 今年ちょっと雪多いじゃないですか。僕北海道の鶴見村って12月あんま雪降んないんですけど、雪結構降ってるんですよ今年は。
へー。
おだしょー で、長野県のなんか原村と木曽町僕行ったこともあるんであれですけど、
うん。
おだしょー 冬行ったことないし、なんかその雪の具合で、雪が溶けてなくなる時期っていつなんすか?
あー。あ、じゃあうちさんからどうぞ。
おだしょー なくなる時期、いやそもそもね原村は昨日一昨日降ったけど、今もうまっさら何もないみたいな感じで、そこまでね。
へーそうなんだ。
おだしょー そう、えっとね、エピソードね、前の前かな、ちょっと忘れちゃったけど、一緒に石川さんと雪の上歩くってツアーの収録?
そうそうそう。
おだしょー 緑みたいな感じなんですね、あの緑じゃない、ごめんなさい、えーっとなんていうかこう荒れじゃなくて、何ていうかな氷が固まったみたいな。
03:03
おだしょー あーそうそう氷みたいな感じだったりして、全然ね、その雪が積もるっていう感じじゃないんですよね。
あーそうなんだ。
おだしょー そうなんですよ。なので積もっても10センチとか20センチなんですが、最近ね3月が割りかしベチャベチャした雪が多いので、
雪降るときは4月5月まで降るけど、まあ4月降るかな、溶けるかなぐらいな感じ。
長野県なんでね同じ、まあ僕もかなり一緒というか、今もう全然ない、その山頂、基礎コマの山頂にはあるけど、僕が今いるあたりは全然降ってなくて、なんか基礎って1ヶ月ずれるんですよね。
例えば他のとこが12月で降ってると1月にずれてみたいな、旧春っていうか、旧暦か旧暦みたいな感じで進むんですよ、なんか基礎って。
だから、4月とかもみんな春だねとか言いながら、桜全盛みたいな話するじゃないですか、全然寒いし、桜咲くのももっと遅いし、っていうのはこっち来てから面白いなと思ってることの一つですね。
やっぱりちょっと北海道に近いのかな、北海道っていうか僕の地域も遅いんですよ、桜めっちゃ遅いし、九州郎地域がね一番最後の桜が来るって言われてて。
ああそうか、そうなんだ。
そう、5月中旬?下旬か?に来るんですけど、あと雪もゴールデンウィークも若干なんか塊山が残ってるっていう。
確かに場所によってはこっちもあるかもしれないな。
桜がじゃあ雪の上で咲いてる感じ?
いやもうその時点ではないですね。
あ、さすがに?
うん、その時点ではさすがにないけど、やっぱ日本って劣等だからすごいですよね、場所によって全然なんか違う気候が。
細長いからね、細長いけど結構ね普通に世界地図重ねたらめっちゃでかいから。
そう、ただ雪がもうちょっとね早く降りすぎてもう憂鬱なんですよ僕は。
今どれぐらい積もってるんですか?ねえ確かに。
今は溶けたけど一時期1メートルちょいあった。
え?おー早い。そんなに?
早いんですよ今年マジで。それのせいでイルミネーションが大変だったんですかね。
そうかそうか、お疲れ様でした。イルミネーションさん。
大変だったんですよ本当に。
そうだ、イルミ隊長だったねそういえば。
イルミ隊長で、雪が降ってくれたから雪にね、杭みたいに刺してねイルミネーションを立ててやりましたわ。
おおー。
新たな挑戦してやりましたわ。
確かに。雪が降った後でしかできないことだ。
そうそうそう、そういうのができたんで、早かったかな。
まあなんか個人的にちょっと違う地域の冬、どんな感じなんかなって気になって聞いてみましたけど、なんかないですか?みんなから質問。
06:05
あそうないね。
それが結構雑だったな。
じゃあちょっとせっかくのエンタメ系を。
いいですね。
やりましょう。
どうしよう。好きな映画アニメとかどうですか?
好きな映画、てかそもそも2人は映画とかアニメを見るんですかっていうのはあんまり知らないかもしれない。
僕は見ますよ。結構。
うーん。
映画も見るし、
映画は何でも見るけど、アニメはバトル系が多くなっちゃう傾向がありますね。
バトル系。
だから例えばチェンソーマンとかもそうだし、
あ、見た。チェンソーマン。
あとキングダムとかも結構好きなんですよ。
はいはいはいはい。
そういう王道バトル系はある程度鬼滅も見てるし、自衛隊戦も見たしね。
子供と一緒に見るんですか?
子供と一緒に見るものもあります。
うーん。
うん。
あ、そうなんだ。
面白い。
これもチェンソーマンすごい好きで。
ってか、藤本達喜さんすっごい好きで。
うん。
この前もAmazonプライムの藤本達喜1726もしっかり見させていただきましたんで。
うん。そうなんだ。
そう。え、まだ見てない?大地君。
見てない。まだ。この休みに見ようかなと思って。
あ、いいよ。あの、第1回を見るとね、あの、開始、開始20秒ぐらいでウォッとなるから。
マジで?早いな。
ねえ、えいちゃん。
そうですね。開始20秒ぐらいでなりますんで、ぜひそれをちょっと見ていただいて。
あれ、なんかこのみよじ見たことあるなって。
あ、そう。
このみよじ見たことあるなって名前が出てくるんで。
みよじ?
うん。僕もびっくりしたっすね。
あ、そうなんだ。
じゃあ、見てみようかな。ぜひ。
うん。
僕はね、めっちゃ好きなんですよ。あの、ほんと、満喫とか1日入れる漫画大好きだし。
へえ。
まあ、昔からそうなんですけど。
へえ。
アニメも好きだし。まあ、ちっちゃい頃から結構、まあ、僕は3人兄弟で兄貴がいるんで、一緒に。
で、それこそ僕はナルト世代なんで、ナルトブリーチ。
はいはいはい。
大ストレートゾーンね。
そうね。
なんで。
ああ、そうだ。
アニメとかね、読んでて。まあ、いまだにね、たまに見るとすごい懐かしいなと思いながら。アニメも見るし、うんうん。結構好きなんですよね。そう。
そう、え、ちなみになんかその好きの中でも、ちょっとマニアックなんだけどこれ好きなんですよってあります?
ああ、今それ、同じ質問しようと思った。
ああ、なるほど。
ああ、いいっすね。
マニアックな、ちょっと。
マニアックか。
それぞれ出そうよ、それ。
僕がすごい好きな漫画があって、あの、僕、ベックっていう漫画すごい好きなんですよ。知ってますか?
ああ、ベックね。
アキドレムス。
ベックいいっすね。
僕、ベック、まあその、ベックって音楽というかバンドをするね、漫画なんですけど、僕、ベックって漫画を読んで初めて音が聞こえたんですよ。
09:09
おお、すごい。
また初めて立って、あの、っていうのは隣に住んでた、あの、日ちゃんっていう、まあ、あの、二つ上の友達が、日ちゃんが持ってて、それを見せてもらってたんですけど、
うんうん。
その中学校かな、小学校かな、読んでたけど、そっからすごい好きな、まあ、自分の中の永遠の第一をずっとね、こう、保ってるというか、そこにいるんですけど。
そうなんだ。
はい。って感じかな。
ええ、ベックね。
ベックいいわ。
ベックマニアックではないか、結構ね、あの、同じ世代の人読んでたもんね。
ああ、ほんとですか。
そうなんだ。僕の中では結構マニアックなのかなと思いながら、意外と読んでる人、二人知っててびっくりしました。
でも僕も読んでましたよ、ベックは。
うん。どうですか、二人は。
僕はね。
うっちーさんはなんですか。
二つあって、高校生の時は男子校だったんですよね。
ああ、はいはい。
で、ちょうどね、鈴宮春日の憂鬱が千葉に流行った時代。
はいはい。
懐かしいよね。
新アニメが流行った時代。
懐かしいね。
懐かしいよね。
うん。
共和児、以前世紀だったから、ありかし、秋葉原行ってイベント行くぐらい結構オタクだったんだよ。
結構好きですね。
ええ、結構好きですね。
オタクだった。
鈴宮を抜け出して、わーって門を飛び越えて秋葉原行って。
門を飛び、結構やんちゃだな。
懐かしいな。1回ぐらいだけどね。
その時付き合ったのが、漫画だと二つのスピカっていう漫画だった。
二つのスピカ。
いや、全然マイナーだと思うけど。
調べてみよう。
女の子が宇宙飛行士になるっていう話なんだけど、その過程でロケットが墜落して亡くなってしまった過去の宇宙飛行士の幽霊と一緒に、その女の子が宇宙飛行士になっていくっていうストーリーで、結構胸圧、かなりマイナーだと思う。
初めて見ましたこの絵。
知らなかった。
ぜひ、それは好きだった。
そうなんだ。
マニアックでしょ。これマニアック。
マニアックっすね。だいぶマニアだな、今の。
そう。あとアニメで言うと、これもマニアックだ。カミチュウっていうね、ベサメムーチョって言ったかな。
カミチュウ。めちゃくちゃマニアックだな。
ちょっと萌え系だったけど、広島県の…
詩詩さんいいっすね。
広島県の尾道ってあれじゃないですか。
分かるかな、瀬戸内の…
聞いたことはありますね。
ぜひ調べて、ぜひ行ってもらいたいぐらいなんだけど、すごい坂、坂、なんていうんだろうな、海がすごい近くて、坂が急に沈んで密集してるんですよね、集落が。
そこを舞台にした、ちょっと萌え系のアニメなんだけど、街の描写がすごく良くて、それを見て全部見終わって、次の日によし行こうって言って、青春18キップで尾道行ったぐらい好きだった。
12:06
なんか今日新しいウッチーさんの一面が見れてきました。
新しいウッチーさんだわ、面白いな。
結構見てましたし、結局それで街に出るとか、地方に行くっていうのを、上地かな、上地かなかな、それが結構きっかけで今があるかもしれないです。
へえ、そうなんだ。
面白いな。
面白いな。
じゃあ次大地くんのターンで。
僕はですね、僕は兄弟がいて、兄姉がいて、僕一番下なので、なんかいろいろ、実は少年漫画も少女漫画もあった家なんですよ。
うんうん。
なんでいろいろ見てたんですけど、なんかね、小学校の時に見て衝撃を受けたのが、ゲットバッカーズっていう。
ゲットバッカーズ。
知ってます?
ゲットバッカーズ。
ゲットバッカーズはね、マニアックっすよだいぶ。そう、ミドー・バンと。
いやーわからんな。
何か見たことある?
でもバトル系なんですよ。普通にバトル系の話なんですけど、あのね、設定がめちゃくちゃ難しいんですよ。
だから小学校で見てた僕からすると、何も理解できないという。
なんかでもそれがね、めっちゃ面白かった。なんかミドー・バンっていうのは、なんかそのすごいおちゃらけてるんですけど、めっちゃ強いみたいなキャラと、
ギンジはすごいなんかいい人みたいなキャラの二人なんですけど、主人公が。
まあなんでもやみたいな、ゲットバッカーズ。まあ取り返す人たちなんですよ。
うんうんうん。
その名の通りね、ゲットバッカーズ。
いろんなものを取り返していって、なんか人間ドラマとかなんですけど、まあ最終的にはちょっと無限城っていう、中二病みたいな名前のところで戦うっていうのがあるんですけど。
絵がいいね。ちょっと時代を感じる絵だね。
そうそう、時代を感じる絵なんですけどね。結構面白い。
あ、近代値を描いてる人が描いてるんだ。ダンテ学園級とか。
あ、そうなんだ。
って描いてある。
へえ。
あ、そうなの?
ゲットバッカーズはね、結構面白いですよ。今大人になってみて面白いと思う。
なんかあの頃は、なんか新しいこの感覚をもらったなっていうか。
うんうん。
なんか、ようわからんくてもいいっていうか。
うんうん。
なんか、ようわからんくても面白いっていうか、なんかミステリアスがかっこいいとか、なんかそういうのを学んだ漫画だったなあと思って。
へえ。
面白い。
なんか、僕ベック結構マニアックだと思ったけど、全然それを超えるマニアックさを2人から飛んできてびっくりした。
へえ。
ベック、ベック見たいなあ。
ベックはめっちゃ好きだけどね。
僕はベックを幻想に置きたい。
うん、いいね。
読めるようにしたいですね。
いいね。
あれね、ギブソンのテレキャスト出るじゃん、レスポールすごい欲しくなるよね。
うん。
楽器がやっぱりやりたくなるしね、あれは本当に。
確かにね。
いいなあっていうふうに思う。
ラーメン屋巡りしてますもんね、あれね、確かね。
15:01
ベックの主人。
ラーメン屋巡り?
うん。
あれ、そんなんしてたっけ?
いや、してたしてた。
ここのラーメンめっちゃ美味しいんだよって、好きなコーヒー出てってましたよ。
ああ、そういうことか。
指入ってますよ、店主さんがね。
ああ、そういうことか。
店主さんの指入ってポンってくるんだけど、めっちゃ美味えってなるっていう。
わあ、全然そのシーン覚えてない。
いや、覚えてない。
全然覚えてない。
そこだけ覚えてる。
ベックってラーメン漫画だったかなって思いましたけどね。
確かに。
あんのよ、そういうシーンが。
ええ、そうなんだ。全然覚えてないな。
いいっすね。
いや、懐かしいなあ。
確かにね、これ漫画だけで語れるからね。
いや、語れちゃうね。
世代がね、同じだからね。
ああ、まあ確かに。
書いてあるね。
ああ、確かにね。
映画とかどうっすか?
映画。
映画ってもうめちゃくちゃ難しい質問ですよね。
なくて、王道を攻めるとか、あるっすよね。
ああ。
誰が最初に言うかによっても、あ、この感じかみたいなふうに。
映画さ、みんなアプリ入れてる?
フィルマーク?
フィルマーク?
ああ、ないっすね。
フィルマークが、あれあの、映画見たやつを記録するアプリ。
ああ、そんなんですね。
へえ、あるんだ。
そう。これ見ればね、わかるね。
すごい。
うっちーさんってめっちゃ見てるな。
いやいやいやいや、あのね、僕よりもね、うちの妻のほうが見るんだよね、すごく。
へえ。
じゃあ、映画で言うとなんだっけな。ドライブマイカーって見たことある?
ドライブマイカー。
見たことはない。
うん。
聞いたことあるけど。
原作はね、村上晴。
うん。
へえ。
すごいなんか、賞を取ってましたよね。
ああ、そうそうそうそう。なんだっけ、カンヌ、アカデミー賞。
カンヌ。
カンヌも取ってんだね。
うんうん。
あれだね、画面共有しながら話した方がいいんだね、きっと。
ああ、なるほど。
あ、確かにね。
確かに。
まあ、ズームだからできる、この。
うん。
そう、これこれって言って。なんかちょっと画面共有、あ、これか。
なんかうちらの時代は、あの、アップルのさ、白いイヤホン、こういう。
うんうんうん。
それをこう、左耳で聞いて右耳、
はいはいはいはい。
友達みたいなね。
うんうん。
おじさんトークだったけど、そう。
いいよね、これね。
あ、これね。
あ、これね。
すごいよかった。
これ、僕見たことないけど、なんか、おすすめされたことありますね。
うん。
見たことはないなあ。
あの、知ったのがこの、浜口監督が、最近ね、悪は存在しないっていう、最近映画を出して、それが舞台が実はこの辺なんですよ。
藤見とか原村。
へえ。
だと思うんですよ。
へえ。
うん。ちょっとまあそれはまた別なんですけど、それをきっかけで見たんだけど、なんかね、かっこいいんだよね。
すごくかっこよくて、この車とかも、なんだっけなこれ、スウェーデンの車で、サーブだったかな、航空会社が作る車でもないんだけど、
それに乗ってこの瀬戸内をこう、広島を駆け抜ける姿とかが本当にかっこよくて、
そうなんだ。
なんかね、とにかくかっこいいって感じ。なんか全てがかっこいい。
18:00
その挙動もかっこいいし、車の動きもかっこいいし、運転しながら最後タバコを吹かして、トップライト、トップライトじゃない、なんだっけ、上が開くんだよね、車のそこから。
開くんだ。
タバコを吹いてこう、やるシーンとかがすごくかっこよくて、好きです、これは。ドライブマイカーすごい好きです。
へえ、いいっすね。ちょっと見たくなるな。
年末年始、爪の悲観、ぜひ見てください。
なんか前に、まかないラジオってね、大地くんが出たラジオで、むがりつって映画を見てきましたよみたいな、こういうとこおすすめですよみたいな、聞いてから見に行く。
要はこの場合だったら内井さんが、ここの今のシーンとかの話するじゃないですか、ここのおすすめのシーンみたいな、そういう話を聞いてから映画見ると、なんかその濃度が変わるというか。
ああ、確かにね。
おすすめとかね。
聞いてから見ると。だからちょっとこれ見てみたいですね、正月の時に。
見てみたいな。
え、お二人はどうですか?どうぞ、大地くん。
そうっすね。僕はいろんな映画見るんですけど、なんか一番好きなパターンがあるんですよ。もう決まってんの。
僕の中で一番好きな映画のパターンが決まってて、タイムスリップ系好きなんですよ、昔から。
ああ、タイムスリップ系ね。
時間軸が何本かある映画が好きなんですよ。そういうので客観的に自分を見ちゃったりするのが結構好きで、
それの王道でいうと、もちろんバックトゥーザフューチャーなんですけど、そこから始まってるんですけど、僕がそれが好きになったのは。
いや、いいよね。
そう。あとはバタフライエフェクトっていうやつとかも面白いんですけど、あれもめっちゃ面白かったり。
結構時間軸系がまず大前提で大好きっていうのがあって、バックトゥーザフューチャーがめっちゃ好きなんですけど、もう一個サスペンス系でめっちゃ好きなのがあって、
ユージュアルサスペクツーかな。
ツーかな。
ツーかな。ああっていうのがあるんですけど、あれが結構僕の中ではどん年会誌の映画なんですよ。
もう一回見たら、もう二回見るかどうか微妙なラインなんですけど、結構どん年会誌がある映画で。
見たことないな。
映画見ながら、やられたって言った。
古い映画なんですけど、
30年前の映画だね。
そう、これは実は働いてるときに職場の先輩が映画すごい好きな人がいて、
その先輩から、なんか映画面白いないですかねって言ったときにお勧めされた一つだったんですよ。
見てみるわこれ。
面白い、これは。
あ、やられたってなる。
あんまり内容言えないね確かに。
そう、あんまり言えない。これはあんまり言えないけど、なんか面白いと思います。見てて。
これはちょっといいですね。二つ見るのが今日増えた。
そうですね。
じゃあ、インセプションとかも好きなのかな。
インセプションもまあ好きですね。
21:02
インセプションも好き。なんかその、あのときこれをしてたら変わってたかもっていうのを考えながらもっと好きなんですよ。
なるほど。
なんかそういう映画を見ると、あ、こういうパターンあるよねっていうのがなんか好きなんだな、多分って思ってますいつも。
えー、なるほどね。
そういうのが好きなんですよね。一通りなんか時間軸形がありそうなものは見るっていうのを決めてて。
それも面白いね。タグ付けで見てるのが面白いな。
タグ付けで見てるっていうか、あんまり時間なく先見てないけど。
それで言うと、自分は洋画よりも邦画が好きだな、わりかし。
ああ、そうなんですね。
そんな感じしたわ。
邦画が好きだね。
なんかこれ系で行くと、シャッターアイランドとか。
面白いですよね。
シャッターアイランド、どこで見たんだっけな。オーストラリアのかな。
オーストラリアのね。
広い部屋があって、クッションでみんな寝そべりながら、シャッターアイランド初めて見たんだけど、結構これ衝撃的な映画だった。
確かに衝撃的だった。
これ何回見ても本当に面白い。
いやでも、わかんないですよね。結局デカプリオが何を考えてるのか、最後までわからないっていうのが。
いろんな考察がね。
から面白い。
必ず見終わったらもう一回見るよね。
これは確かに。
見ないとわかんないかもしれない。
守ったな。
そうなんすね。これはマジで。
いいね、確かに。
ちなみに僕のおすすめはこれじゃなくて、デッドポエッツソサイティっていう映画で、
デッド?
デッドポエッツソサイティ。多分、好画だと今を生きるだったかな。
へー。
僕はこれを勉強し始めたときに見たんですよね。ロビン・ウィリアムズが出てる、有名な俳優さんが出てる映画で、
ロビン・ウィリアムズが先生として来て、詩について、詩ってポエットですね、ポエムとかの詩について教えて、
その中で生徒の心の変化とか、結構衝撃的な最後なんですけど、
僕これ結構12年ぐらい前に見たんですけど、かなり衝撃的だったというか覚えてる映画で。
へー。
うん。僕は結構これ好きですね。
今を生きる放題。これ英語で見てたの?
これをそうですね、英語を勉強してるときに英語字幕出しながら聞きながらみたいな。
あのゲオで借りてきて、そのとき。DVDを。
懐かしい。
パソコンで、今ね、そんなときはNetflixとかなかったから、あのDVDレコーダーに入れてテレビで見てました。
プルレイじゃなくてね。
24:01
プルレイじゃなくてDVDで。
DVDレコーダー懐かしいな。
でもあの頃の、その映画を決める楽しみって今と違いますよね。
あーそうなんだよね。確かに。
なんかもう外れるかもしれないけど、何個か選んで持って帰るじゃないですか。
あんときのなんか、わくわく感今ないなと思って。
確かに。なんか5本で1000円とかって。
あー確かに。
なんかわざわざいらないのを1本とか2本とか持って帰るんだよね、あれね。
そうなんだよ。私逆に6本あった時どうしようかなと思ってこうなんでやったりとか。
そうそう。
で、だいたい見切れないで1本そのまま返すとかっていうのがあるよね。
今ほんとね、もうポチって押せば、もう数万とか何十万とかわかんないけど映画が出てくるから、その感じはないっすよね。
確かに。
えー。
えーちゃんは何?
ちょっとハートフル系が好きなのかな。
でもね、僕もあれっすよ。バトル系とかもね、トランスフォームとかめっちゃ好きだし。
あの家具もトランスフォームする家具めっちゃ好きなんですよ。
確かに。
確かに。
トランスフォームするわ。
でもそれこそね、クリストファーとかノーランとかも好きだし、あとはあのたけし監督の、あれ何でしたっけあの、ヤクザの映画なんだっけ。
えっと。
えーと、名前がどうすればいい。
アウトレイジ。
アウトレイジとかも好きだし。
アウトレイジ。
あとアニメ系の映画も好きだし、結構いろいろ幅広く好きっすね。
バッティングセンターとかね。
そうバッティングセンター。
あれ結構きついっすよね。思い出すとね、つらい気持ちになるんすけど。幅広く好きかもしんないっすね。
あとはまあ、アニメ映画で言うとあの、オオカミ子供とかね、かなり好きですけどね。
あーはいはいはい。
見たことあります?
オオカミ子供。
あーこれか。
はいはいはい。
細澤守さんのやつね。
なんかやっぱり田舎を暮らししてるし、田舎生まれだから、これはすごいなんか、分かるというか。
分かる。
これは初めて見たとき。
あーそういう面か。
そう、なんか、分かる分かるというか。
確かにあの、自分のところだけの畑を作っちゃいけないとかね、あるよねこれね。
もっと広く作らなきゃダメだみたいなね。
地域の人が。
すごい見てたりとか。
そうそうそう。
はいはいはい。
すげー分かるなーとか思いながら。
この冬の感じとかがね、今は分かるなー。もう一回見てみようかな。
オオカミ子供は僕すごい好きなんですよね。
確かに面白かった。
アニメでいうのは永谷、永谷監督のね。
これ大地君知ってる?永谷清志郎監督。
えー?なんかこれ知ってる気がするぞ。
もしかして、で、お兄ちゃん。
兄です。
すげーよなー。
びっくりしたねー。
27:01
嘘でしょ。
顔も似てるよね。
そうそうそう似てる。
髭はやっぱあるんだなーと思って。
似てるわ。
なんか家族ラインがあって。
3人?
そう3人くらいなんですよ。で家族ラインがあって、なんかいきなりハリウッドの写真が10枚くらい送られてきたんですよ。なんか急に。
え?
っていうので、その後になんかハリウッドのとこでそのこの藤本達喜さんの映画をやった監督たちがこう数名でこうイベントをなんかハリウッドで開いたらしくて。
へー。
それの写真だった。あ、それですね。2枚目のそのXの写真かな。
へー。
そうそうそうそう。
あ、いらっしゃるここに。
いやーなんかAちゃんに見えるな。
本当だあれ?
本当だ今隣で見てるけどあれ?Aちゃんに見える。
自分はあんまりね、なんか似てると思ってないんですけど。
あ、そうなんだ。
声はね、声は結構似てると思う。
うーん。
そうだ兄貴はもうほんとずっと18からアニメ業界行って、奥さんもアニメの業界に行って、奥さんの方はエヴァンゲリオンの方の会社で働いてて、だから結構多分アニメ業界では結構ガチ勢なんだと思うんですよね、おそらく。
あれエヴァンゲリオン?
これジャパンハウスって書いてある。
すごい。
何何?
ジャパンハウスって日本が持ってる観光とかの世界の、あれ何て言うんでしたっけ?銀座長野みたいな。
おー。
何て言うんですか?セレクトショップじゃないけど。
なんていうの?物産館じゃなくて。
みたいなものがあるんですよ。
ショールームみたいな感じか。
そうそうそう。ロンドンとロサンゼルスとサンパウロと。で、僕ここに既存の手仕事を出したいってずっと思ってて、一つの目標なんですけど、なんか今見たら兄貴の写真の上に後ろにジャパンハウスって書いてあって、マジかよと思って。
イケるじゃん。
すごい。
イケるじゃん。
アニメって強いっすね。
すごいね。
しっかり見させていただいたけど面白かった。原作も面白いけど、あれを表現するのもすごいな。やっぱり監督さんってすごいなって思って。
すごいっすね。
俺もすぐにエイちゃんにこれお兄さんだよねってすぐにLINEして。
そうだよ。
で、すってきて。
その時なんかウッチーさんアニメ見るんだと思って。そこで初めて知ったんですよ。
そうそうそう。
面白いね。
だからなんか今って何書いてんのとか聞いてもやっぱ教えてくれないんですよ。それはそうなんですけど。
ああ。
やっぱ言えないことがたくさんあるから。今もなんかやってるんでしょうね。おそらく。
すごくね。
日本にいらっしゃる?
日本にいます。東京で暮らしてて。この前もそれこそアンダー35の後に家族に会いに行って。
へえ。
そんな話をね、してきましたけど。
そこに着地してくると最後。
そうそうそう。で奥さんはもともと建築系の会社にいたんで。
30:01
ああそうなんだ。
そうなんですよ。なんか結構有名な建築の人、誰だったっけ。
フリエーターだね。建築家?
谷尻誠さん。
ああ谷尻さん。わかるわかる。
っていうところの事務所で働いてたらしい。
食堂が併設してる事務所ね。
そうなんですね。僕はね全然知らないんですけど。谷尻誠さん。
渋谷だったかな。渋谷だったかな。これちょっと話すと長くなるからね。読めておきます。長くなります。
そうそう。なんかそう、兄貴夫妻は結構面白いと思います。だいぶ。
出てもらいたいですね。一言はしようね。
出てくれるんじゃないかな。多分。言えば。
でもえいちゃんやりづらいんじゃない?もしかしたら。
ああまあ確か。えいちゃんが全然聞けるは聞ける。
聞くんだもんね。そう確かに。
うちは結構みんな個人事業主が多いかもしれないですね。父親から始まり。兄貴も多分そうじゃないかな。
もう一人も。
で妹の旦那さんとかも多分そうですね。事務。
ええ。
家計。そんな家計ですね。
すごいな。
すげえ。
なんか近くにアニメの人いましたわって確かに今思いました。
すごいわ。なんかまさか身内にそんな方がいらっしゃるなんて。
だからなんか面白い話で言うと、エヴァ見たことあります?
うん。もちろん。
一番最後のやつ見ました?
ああどうだろう見てない。
映画のこと?
映画の一番最後の。
ジョーカー9じゃないかって。
9かな。あの最後一番最後にちょっと次があるよね。えっと何だったっけな。えっとエヴァンゲリオン。
最後あるね。8じゃない?
8か。
わかんない。どうだろう。9は確かね真ん中だった気がする。
真、真かな。真エヴァンゲリオン。
真エヴァンゲリオン。
ああそうか。真エヴァンゲリオン。
劇場版2かな。
ああそれだそれだ。見た見た見た。
なんかそこに、えっとメガネはめてる、マリーだったっけ。
マッキー。
マッキー?マリーだっけ。
確かマリー?
あんま覚えてない。
多分マリー。
そう、英語を話すときあるんですよ。ことわざで。
うんうんうん。
ちょっと入ってんじゃんエッセンス。
でもなんか僕はそのことわざ聞いたことなかったから。
いやそれ使うかなとか思いながらって話をした思い出があります。
今だから話せる。
え、なに監修、監修したんだ。
いやいや全然全然。
英語監修。
本当なんか一文だけこういうのって使うとか、他になんかこの言い方あるみたいな話は来たことある。
いやなんかね、面白いっすよ。なんか2人ともすごい面白い人たちと繋がってて。
なんかオーロラとかわかりますか?歌手の。
ノルウェーのね、オーロラっていう世界的にはめっちゃ有名な歌手がいて、ちょっとなんか妖精みたいな人がいるんですけど。
妖精?
33:00
はい。あ、ちょっとシェアしましょうか。
あと見た目もね妖精みたいな。
本当だ。
これ見えるっすか?
ノルウェー?ノルウェーのシンガーソングライター?
うん。めっちゃ有名な人で。
へぇー。
なんかこの前もこのオーロラ社に会ったよとか言ってて。
へぇーみたいな。
すげーな。
すごいね。
深く言う、えいちゃんだってさ、えいちろうさんだってアンジュラさんに会ったりしてるしね。
あー。
やっぱり、なんかクリエイター同士なんか響くものがあるんだろうな。
うん。
なんか俺たちクリエイターじゃないから、なんかクリエイターの人と話しても、なんかあれ?話が合わないのかなって思うときあるけど、たぶんね、合うんだと思うんだよね。
あーそう。まあなんか、合うんですかね。よく、まあかもしんないですね。どうなんだろう。あんまり、確かにそうやって言われてあんまり意識したことないけど、あるのかもしれない。
まあそろそろね、時間も経ちましたから、大地区の子供たちがお父さんと遊んでほしいっていうね、気持ちがもう。
あー確かに確かに。
全部にね、現れてるから。
すいません。
そろそろ終わりにしましょう。
いやでもいいですね、こういう雑談。
ねー。
確かに。
半年分以上の、なんか理解を得たかもしれない。
うんうんうん。
いや本当に。
普段だとあんまり話さないもんね、むしろ。収録だからこそ話すかもしれない。
確かに。面白い。ありがとうございました。すごいね、面白かったエピソードでした。
ありがとうございました。また話しましょう。
はい、ありがとうございます。
はい、ぜひまたやりましょう。
じゃあまあこんな感じで雑談は終わりますかね。
はい。
はい。じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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それでは次のエピソードもお楽しみにまたお会いしましょう
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