1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. 【隔週金曜ライブ】今年はどこ..
2026-01-02 55:03

【隔週金曜ライブ】今年はどこを力の抜きポイントにする?


対談のお相手はあおばさんです⭐️
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四柱推命×コーチングをされている
保育士コーチあおばさんと
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📝河北あおい自己紹介

元保育士/対話を仕事にするフリーランス。
保育士として働くことに限界を感じ、幸せに生きる道を模索したのちフリーランスに。「対話を仕事にしたい人の壁打ち相手」として伴走しています。
\自分の人生を発信し誰とも比べられないしごとをつくる/

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00:06
こんばんは、河北あおいです。
隔週金曜日の定例ライブ、本日も始めていきたいなと思います。
こちらのライブは、保育士コーチの青葉さんと一緒にライブ配信をしておりまして、
ちょっと青葉さんの方をご招待したいと思いますので、少々お待ちください。
ありがとうございます。聞こえますか?
こんばんは。
こんばんは。聞こえますか?
聞こえますか?
聞こえてます。
私とご連絡になってた。
お疲れ様です。
はい、お疲れ様です。
ありがとうございます。
今日は、あれですね、待機してくださってたんですか?そういうことができるのかな?
待機?
違うのかな?
待機はしてなかったけど、時間だなと思って待ってました。
ありがとうございます。
リクエスト、リクエストというか、もう書いていただけたので。
ありがとうございます。
リンクを、この放送のリンクをLINEの方で送りさせてもらいたいなと思っているので、少しお待ちいただけたらなと思います。
今日私メモに作成しました。
私も下書きに保存しておりました。今度こそ。
よいしょ。
送りさせてもらいます。
ちょっとね、あ、やっぱりだ。2つに分けないといけない。
すっごいでかい。ごめんなさい。
大丈夫です。LINEが届きました。
はい。
電話審査所お待ちください。
はい。私1年1発目のLINEになるので、ちょっとご挨拶も兼ねてで。
03:01
なるほど。
打ってたらちょっと文字数オーバーしてしまって、今ちょっと削りました。
送ります。
はい。
はーい。
僕と信じて。
できました。
ありがとうございます。
はーい。
はーい。
ということで、では早速始めていきたいなと思います。
はい。
はーい。
2026年明けましたということで。
明けましたということで。
あ、聞こえますか?
聞こえますよ。
よかったです。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
おめでとうございます。
おせち無事終わりましたか?
終わりましたよ。31日の終わってからまだやってました。
あー、そうだったんですね。お疲れ様でした。
いやいやいや、唐揚げがね、揚げ終わらなくて。
あー、あれやっぱりね、揚げ物最後にしないとあれですもんね。
そうそうそう、なんか31日に食べる分だけ揚げといて、後でって思ってそれを揚げまくって。
終わりました。
お疲れ様です。
ありがとうございます。
ゆっくりされてたんですか?このね、もち飯。
なんかずっとご飯作ってて、でも昨日も今日もちょっと別のところに初詣に行かせていただきました。
あー、いいですね。
はい。
私はもうずーっと家におります。ずっと家に。
あ、雪降ってます?
あ、雪ね、すごい降ってて。
そうなんだよ。
そうですね、どれくらいやろう、3、4センチくらい積もってますね。
えー、寒い。
めちゃくちゃ寒くて、正月?昨日か、すごい冷えましたね、昨日、今日とね。
そう、なんか、昨日、そうですね、今日は朝からすごい、でも東京は晴れてたんですよ。
あー、そうなんですね、晴れてて。
そう、晴れてて、夕方から雪がちらちら回ってましたけども、雨に変わり、もうやったなと思いますが。
こっちで雪が降るって、あるはあるんですか?
ありますあります。なんか数年に1回、めっちゃ雪深くなりますけど。
あー、確かに。
うん、ここのところ、ないかな?
あ、でもこっち引っ越してきた、最初の年は積もったけど、去年も積もらず、今年も、今のところね、まだですね。
でも1月ね、中旬とかっていうかね、あの、あれですもんね、あの辺がね、やっぱりロッドさんとかなるからね、また来るかもしれない。
06:02
楽しみにしてるのは子供だけですけどね。
ちょっとね、大人にはいろいろ都合がね、あったりしますよね。
そうですよね。
雪滝とかね、大変なんですよ。
ほんとにほんとに。
そしたらちょっと今日のテーマに入っていこうかなと思います。
はい。
今日のテーマは、今年はどこを力の抜きポイントにするということで、
2026年、新年一発目のライブということなので、
今年はどういうふうにね、過ごしていこうか、どこに力ね、入っちゃうと思うのでね、
その辺り、どの辺をポイントにして過ごしていこうかということをお話できたらなと思っているんですけれども。
はい。
早速投げても大丈夫ですか?
はい。
抜きポイントっていうのがいいですよね。
どうしても年が変わると、どちらかというと、これやるぞとか。
確かに。
そっちの方に頭行きがちなのに、あえてどこ力抜きますっていうのって。
確かに目標立てるぞとか、今年これやるぞとかってなりがちですもんね。
どうしても。
そうなんですよ。
それがすごくいいなと思いながら。
私はですね、休みをきちんと休みます。
ザシンプルですが、めちゃめちゃ大事なことですね。
そう、休みべたになってしまったので。
休みべたになって。
そう、なんか、何ですか?
休もうと思えばいつでも休めるけど、働こうと思えばずっと働ける。
なんかそこが、ちょっとフリーランスになって、仕事をやめて、
うまく調整できなかったポイントだなと思って、2025年。
本当ですね、すごくわかります、私も。
仕事もしないっていう、お休みをやっぱり作りたいな、今年はっていうところを置いてみたいなと思っております。
2025年の後半、結構そこ意識して過ごされてた印象があります。
そうですね、なんかダメだと思いました。
ずっと働いちゃうみたいな。
09:01
そう、朝、ゆっくりしてしまう分、ここまでやりたいなっていうことが終わらないと、
結局、夕食食べて片付けた後に、まだちょっとやってたりとかするんですよね。
その働き方は全然いいんだけど、それを無限ループでやってるみたいな。
セルフブラック企業ってやつですね。
そうですそうです、ほんと岡井貴太さんがやってるセルフブラック企業、まさに。
自分でやっちゃうっていう。
そうなんですよね、だから僕はそれがすごい嫌だって思ってるわけじゃないんですけど、
でも相対的に見て、やっぱり休みを取ってリフレッシュした方が仕事の効率も多分上がるし、
新しいアイディアみたいなのも出てくる。
そうですよね、実際に稼働していない時間、セッションしてない、発信してないっていう、
何もしてない時間であっても、結構頭の中であれやろうかなとか、
あれ発信しようかなとか、次これをこうしてとかって、ずっと頭動いてる状態だったりするじゃないですか。
そうですね、はい。
だから余計にやってなくてもずっと頭フル稼働してるっていうのはあるなって思いますね。
ねー。
ほんとにほんとに。
そうなんですよ、私今日、いいですか私の話して。
めちゃめちゃ聞きたいです。
私今日はちょっと遠くの受験生がいるので、
勉強の神様のところに行ったわけですよ。
だけど、今日このライブ配信の宣伝をしたかった。
うんうん。
したかったから、どうしても公式LINEを夕方までに一本あげたかったんですよ。
公式LINEのコラムを一本どうしてもあげたくて、それを電車の中でやりました。
そういうことになるんですよね。
出てるのに。
出かけてるにもかかわらず、しかもなんかそのおみくじつけたやつを送りたいと思って、
その構想自体は、
昨日かな、
普段おみくじとか楽しいかも、みたいな。
12:04
いつやんの、みたいな。
どうしてもいつやんのって。
時間ないって思って。
それも電車の中でキャンバーを開き、
あーすごい。
そう、携帯で作ったんですよ。
あ、そうだったんですか。
最終ちょっと帰ってきてから、
整えましたけど、
あらかた電車、
すごい。
1個1時間ぐらいの電車に乗りながら、
子供と出かけてもかかわらず、
作ったっていう。
サクサクとあれ作られたんですね。
うん。
ほんとでも、
電車乗ってるときとかちょっとなんか、
今かもみたいになっちゃったりしますもんね。
なりますね。
ねー。
1人だったらいいんだけど、
家族で。
そうですよね。
出かけてるのに、
でもちょっとやんないとな、みたいになっちゃう。
だから、
いいんだけど、
もうちょっとうまいこと、
やれるようになりたい。
そうですね。
なかなかね、切り替えっていうところがね、
難しい働き方ではありますもんね、やっぱり。
私はそんな感じですけど、
河下さんはどうでしょうか。
私はですね、
1ポイントですよね。
私は、
あんまり、
わからないというか、
思いつかなくって、
でも、
自分自身がテーマじゃないですけど、
してることに、
余白と余裕のある人間になりたいっていうのをずっと掲げていて、
自分が。
そのためには、
やっぱりこの抜きポイントは大事なんだろうなと、
思ってはいて、
何を抜くのかって言われると、
なんやろうなとか思いながら、
今日も答えが出ないまま、
ここに来てしまったんですけど。
そんなことを考えましたね。
どうですかね。
あれかもしれないです。
発信するときの力を抜きたいかもしれないですね。
肩肘張った発信になっちゃうんですよね。
それはもう書いてるときにってことですか?
書いてるより喋ってるときのほうが、
結構そうなんですよ。
なので、
話してるときに、
ラフに喋れないんですよね、あんまり。
15:00
だから、ちょっと力を抜いて発信をしたいですね。
それはどうしたらそうなるんでしょうか。
一つは、
そうですね、あんまり、
視聴者のことを考えすぎないことかなと思ってて、
考えすぎないとちょっと、
語弊があるのかな。
何て言うんですかね。
ちょっとニュアンス違うんですけど、
嫌われたくないみたいな気持ちがめっちゃ強いんですよね、私。
それで四方八方に八方美人な顔しちゃうみたいなので、
一人で肩肘張って発信してるんです、いつも。
喋ったときに、
これを言うとちょっと、
こういう段階にいる人に傷つけてしまうかなとか、
この言葉じゃ届きにくいかなっていうのを、
たぶん必要以上に考えすぎてる。
せいで、
ちょっとドット発信、喋ることに疲れることもあって、
なので、もう少しラフに発信してもいいのかなって思ってることをそのまま。
とか思ってますね。
なるほど。
そうそう。
という感じですね。
そうなんですよ。
そういったことってありますか?
私はどちらかというと、スタイフが一番リラックスしてるから。
そうか、そうですよね。
なんか、もはや趣味の域の、
じゃないかなって思うぐらい、
特に最近、
なんでしょうね。
これを絶対に届けてやるぜ!みたいな感じが、
もうない。
もうない気がします。
なんか、今日これ喋りたいわ、みたいな。
そういえば、オファーでの配信、もう最近してありませんもんね。
そうですね。なんかやっぱちょっと音声環境が悪いから。
できるだけ、
陸で。
陸で撮りたい。
陸で撮りたいから。
そんなん言ってる人いませんよ。
陸で撮りたいはずです。
陸でね。
18:00
そう、陸でね。陸地で撮りたいんですよ。
だから、
なんとかちょっと隙間を捻出してるけど、
でも結構、
喋ってると、
誰か来ちゃう。
受け止めるみたいな。
ちょっと戻ってきて、
また繋ぐみたいなことは、
最近多いけど、
だから、大体この話をこういう風にしようみたいなのは、
固まっています。
最近の方が。
じゃあ、事前に決めてから話し出すことが増えたみたいな。
そうですね。
もともと決めてないわけじゃないけど、
どうしてもやっぱり、
お風呂で超リラックスしながら喋ってると。
これじゃなかったんだけどな、みたいなことよくあったんですけど。
結論がね。
喋り始めたことと、
結局喋ったことがあってなかったりとか、
することも多々あったんですけど、
そこは一応この話をしようと思って、
やってる分、
ブレなくはなったかなと思います。
そうですよね。
結構フリースタイルで始めてありましたもんね、ずっとね。
そうですね、基本フリースタイルなことにはちょっと変わりがなくて、
もうちょっとそこも、
そろそろもう少し、
フリースタイルはできるようになってきたから、
フリースタイルじゃないやつ。
もうちょっとちゃんと、
メモを見ながらとかもやってみたんですけど、
しっくりこなくて、
それは話し始めてから、しっくりこなくなるんですか?
メモ上で?
メモに気を取られてしまうんですよ。
喋ってるときにね、
これを喋らねば、みたいな。
そう。
メモに気を取られてしまって、乗らないんですよ。
言葉が乗らない、みたいな気持ちになったり。
だから結局、
あれ言って、この話して、こんな感じだなっていうのを、
頭で描いてから喋り始める、みたいな。
そのスタイルはフローで撮ってたときと、
変わりはないけど、
21:00
でも話しやすくはなったかな。
フローじゃなくなってからのほうが、っていう気はします。
台本があったりとか、メモがあったりとか、
フリーでやるのって、全然違いますもんね、感覚がね。
違いますよね。
どうやってますか?
ラジオですか?
いろいろやりましたね。
それこそ最初、台本がないと喋れなくて、
一言一句全部書いたりしてたときもありましたし、
結論と、どんな話をするのかっていうのを、
過剰書きにしてるときもあったし、
フリースタイルでやってたときもあったし、
みたいな感じですかね。
今どこに?
今ですか?
はい。
今は、そうですね。
今はどうやろうな。
そうですね、今は、
それこそあれかな、
プレップは急にしてやってるかもしれないなと思って、
プレップを、結論を決めて、
どんな人に話すのか決めて、結論決めて、
何を話すのか決めて、
最後も結論で締めるっていうのは、
話したいことが頭で浮かばないときほど、
そうやってるかもしれないですね。
今そのスタイルが。
かもしれないなと思いますね。
さっきの力の抜きポイントの話になると、
そうそう、それを一旦ちょっと目的?
目的というか、力を抜くっていうところをポイントにして、
ちょっとやっていきたいなって思っていて、
ラジオをね、ってなったときに、
どっちも試してみようかなみたいなのはありますね。
今一度。
っていう感じかもしれないです。
2026年。
なるほど。
難しいんですよね、このラジオで喋るにあたり、
どうやっていくのがいいのか、
自分に一番合っているのかを、
やっぱり永遠に探してるんですけど、
合うスタイルって言うんですか?
そうですね。
自己紹介を入れるのか入れないのかにもそうだし、
確かにね。
24:02
自己紹介を入れるか入れないかもそうだし、
こういう人に聞いてもらいたいっていうのを、
ノートを書くときは入れてるんですけど、
喋るときは案外私入れてないんですよ。
ノートは意識して入れている。
自分の文章だけだとそこ、私たぶん入らないんですよ。
自分でただ文章を書いてくださいって言われたときに、
こういう人に読んでもらいたいと思いますみたいな一文って、
私の中から出てこないんですよ。
でもそれをターゲットというか、
ちゃんとこういう人に届けたいっていう気持ちを
書いたほうがいいっていうのを教えてもらって
入れるようにしたけど、
喋るときはあんまり入れてない。
でも入れたほうがいいのかな、どんなのかな、
言いながら毎度忘れるとか。
そういうとノートの形っていうんですか、
あれが一番いいんやと思いますね。
うん、あれが一番いいと思います。
ま、整ってるからね。
一回ノートに出すときって、自分の中でその、
あれ、なんて言うんですか、整えるじゃないですか、
ごめんなさい、大きな音が鳴った。
いろいろね、構成だったりとか、
どういう風な形で進んでいくのかっていうのが、
ここにこれを入れたら分かりやすいなっていうのとかを
やってはると思うので、
その型をなぞるのが、とは思いますね。
なるほど。
それはそうかもしれない。
すごい。
大丈夫ですか?
大丈夫ですか、なんかどこを通したらよくわかんない。
なるほど。
いけます?
大丈夫です。なんかわかんなかったんで、まあいいです。
大丈夫なやつですか?
全然、大丈夫なんですけど。
いっぱい行けますね。
なんか、ノートまるまる読んでたときもありました?上から。
なんかでもノートまるまる、
なんかノートはノートって自分の言葉なんだけど、
でもなんか喋ってるときの言葉とはまた全然違ったりとかしません?
します。すごくしますね。
27:03
そこの塩梅がなんかちょっと難しい。
そうですね。何やろう。
結構、ノートもそうなんですけど、
結構ラフに書いてるやつもあれば、書いてないやつもあったりとかして。
まあ確かに。
そうそうそう。なんかこれはもうすでに私のことを知ってくれてる人が読んでくれたらいいわっていうやつは結構、
自分の自己紹介省いたりとかしたりしてて、
初見の人にもしっかり読んでもらいたい、知ってもらいたいっていうやつは、
割としっかり全部入れてたりとかっていう使い分けはしてるかもしれなくて、
なのでそういった意味で言うと、
ラジオは割とラフに使ってるのかもしれないですね。
ラジオの自己紹介って難しいですよね。長くなりすぎてもあれだし。
そうですね。
言わなさすぎてもなんだかわかんないし。
本当に本当に。
私、名探偵コナンめっちゃ好きなんですね。
はいはいはい。
コナンの映画毎年見に行くんですけど、
コナンってご存知です?なんとなく概要。
知ってます知ってます。
コナンの映画に見に行ったら絶対最初の自己紹介で、
俺は高校生探偵駆動真一っていうんです。
俺は毒薬を飲まされて小さくなってしまったみたいな話をいつも吸い張るんやけど。
そうですね。一番のダイジェストみたいな話ですよね。
あれ多分ほとんどの人知ってるんですよね。
確かに。
でも毎回するんですよ、あれ。
でもそうですね。そこから見る人もいるかもしれないから。
そうそうそうそう。
だからそういった意味で言うと、入れる入れないどっちが正解って言われたら、
入れるのが正解だと思ってます。
なるほど。
そうそうそう。
初見の人でもわかるように説明なんですけどね。
そうですね。
いいのかなーなんてことを言ったりしてますね。
そうですね。
ちょっと発信の話になりましたけれども、
今年はどこの力の抜きポイントにするかという話になりまして、
アーバさんは休みをしっかりとっていこうかなという。
そうですね。力を入れることより抜くことの方が難しくないですか?
難しいですね、確かにね。本当に。
30:03
力を抜くこととサボるとか怠けるっていうことは全然違うじゃないですか。
そこが上手く捉えられないっていうか。
これやらなかったら、サボってるっていうか、
怠けている感じになっちゃうんじゃないかとかって言う気がしてしまって、
私はなんか力が抜けない気がするんですよね。
それを自分で自分にってことですか?
うん。
ずっと頑張り続けてこられた方じゃないですか。
うん。
っていうのはあるかもしれないですよね。
そうですね。
ずっと多分、アーバさんご自身のことを自分はもうサボっちゃう人だから、
サボってしまったらサボってしまうかもしれないのが怖いみたいな話も、
あげたりするのね。
そうなんですよね。
そういうのもあったりしないかも。
本音は怠け者だと思ってるので、
ダラダラしようと思えばいくらでもダラダラすることは可能。
でもそのダラダラする時間が、
必要なダラダラなこともきっとあると思うんですけど、
必要なダラダラだとは思えないみたいな。
なんか追われてる感覚みたいな。
なんか、もうこんな時間になっちゃったとかって思っちゃうんですよ。
何もしてないのに今日こんな時間になっちゃってるみたいな。
すごい焦ります私は。
やりたいことがあるのにみたいな。
あれもこれもこれもやりたかったのに、
全然できてないって思っちゃいます。
それってできてた?思ってないんですかね?
なんかね、ダラダラした自分が良くないって思ってる。
めちゃめちゃ最初に話出ましたよね。
あーそうですね。
なんか、必要悪みたいな。
必要悪みたいなのが苦手ですごく多分。
オッケーってならない?
なかなかなれない。
33:02
でもだいぶ、だいぶマシになったんじゃないかなとは思いますが、最近は。
まぁまぁまぁまぁそういうこともあるよね。
はいはいはい。
できるようにはなったけど、
一回、一回なんかこう、
え、もうこんなにダラダラしちゃって何もしてないのにっていうイライラみたいなのが一回ガーってくるんですよ。
あー自分自身にね。
そうそうそう。
時間の、時間の無駄みたいなことが一番なんか、嫌いなんですよ。
時間の無駄遣いが一番嫌いなんですよ。
はいはいはい。
そういうの言ってありますもんね。
なんか、大歯重視。
大歯重視ね。
大歯重視なんですよね。
なんか今話してて思ったんですけど、聞いてて。
それで言うとこの、私たちってなんか自分自身を商品にして売ってるみたいなもんじゃないですか。
これってなんかめちゃめちゃ利にかなってるなって思っていて。
何しててもそこから、何やろう、学び、それをなんか学びにしてしまうというか。
で、結構生きてるなって今聞いてて思って。
確かに。
休んだら休んだらどういう気持ちになるかっていうのを、なんかもうそのまま自分のものにしてしまうというか。
なんか、コナン見に行ったら今日こういう話ができるなとか。
そうそうそうそう。
確かに。
遊びに行ってるけれども。
そうですね、ほんと。
そういう風に考えると、なんかね、どんなことも何しててもいいというか、何しててもよくはないんやけど何しててもいいというか。
そういうのもあるのかもしれない。
でもそれはそうですね、すごくなんかそこは結構最近すごく思うかも。
そう思うようになってきたかも。
だんだんとあれですね、もうフリーランスの世界へですね。
そうですね。
なんかこう、いろんなことに対する味方が多様化したというか、なんかこれもいいけどこっちもいいよねみたいな。
ちょっとなんか広く考えられるようになったっていうのはちょっと感じているところですかね。
36:00
なんかこうじゃないと、これがいいに決まってるみたいな。
ありますよね。
無駄は悪だ、無駄は敵だみたいな。
もう結構ガッチガチに私はそういう感じだったんで。
タイパーが一番みたいな。
そう。
タイパーこそ命みたいな。
そう。
タイムイズマネー。
タイムイズマネー。
効率効率みたいな。
そう。
ていうのが、まあいっか、しょうがねえか。
ゆっくりした時間は、このゆっくりした時間に良かったよねみたいなことを考えられるようにはなったかも。
だってもうずっとそれこそね、長い間そこで戦ってきはったわけじゃないですか。
時間に追われるというか。
そうですね。
だからね。
確かに。
なかなかそこの、なんていうんですか、自分の体に流れている血を抜けさせるのはちょっと大変というか。
そうですね。
子どもたちにもそれは一番なんか出ると思います。
時間の無駄そんなのっていう一言が一番多いと。
そうなんですね。
時間もったいないってよく言う。
そんな時間もったいないっていう発言多い?
多いわ。
気づいちゃった?
多いわ。でもなんか別にそれが悪いとも思ってないけど、
なんかこう生きてる時間もったいないぜっていう感覚がやっぱりどうしてもついてるので。
今話聞かせてもらってて、私が思ってたよりもすごく根強く持ってあるよなっていうことを知りました。
また理解が深まりました、おばさんの。
開発重視なところが。
そうそう。結構本当にしっかりそうなんやなっていうか。
そういうふうに生きてこられたのなって。
そうですね。
病気したのも大きいかなと思いますけど、
時間もったいない、時間無駄にしちゃいけないみたいなのは、
やっぱ大きな病気をして、またそこが強化されたと思います。
もともと多分そうだったっていうのが、より一層輪をかけて時間大事みたいな。
そうですね。本当ですね。
39:02
なんかそれこそ死ぬときに、あれやっといたらよかったっていうのが休むことにはならないほうがいいですよね、きっと。
もうちょっとゆっくりしといたらよかったなみたいな。
ゆっくりしたいって、なんかちょっとならなくなってきたのかもしれないですね。
だらだらすることこそが最高だって、長い頃は思ってたけど、
なんか時間あってもやらないかも。
この時間で何々できるかもってすぐ思っちゃう。
うちの母が定年で家にいるようになったんですけど、
めちゃめちゃいろんなことやってるんですよ。
もう死ぬまでに間に合わへんって言って。
いろんなこと始めてて。
時間もったいないと思ってますよ。
時間もったいないと思ってるんですよね。
ちょっとゆっくりしたら、みたいな話をするんですよね、子どもたちといえばね。
でも、やりたいんですよね。やりたくて、めちゃめちゃパワフルなんですよね。
だから、もういろいろ考えてんのかなとかね、いろいろ考えてるって考えてないと思いますけど。
なんかでも、せっかく時間ができたから、あれもやりたい、これもやりたいっていうのもすごい思うだろうなって思います。
ね、ほんとですね。
なんかだって、私よりお子さんが多いじゃないですか。
そうですね。
だから、やっぱ大変だったと思いますよ。
いや、大変だったようなって、ほんとに大人になってから続きますね、これもね。
まあ、でもその、大把重視なんだけれども、とてもよく過ぎていってしまった時間が、なんかすごく悪だとは思わなくなってきたから。
なんかそれも、必要なこと。
その、だらだらしてしまった時間も、必要なことであって、だらだらしてしまったから、時間がなくなったから、このタイトな時間にギュッて集中できたりとかすると、
まあ、それはそれで、みたいな感じに、なんか昔よりイライラ感は減ったかも。
42:06
自分にイライラしてはったんですよね。
なんでこんなに時間を無駄にしてしまったんだ、みたいな。
ほんとに。もう、ほんとイライラ屋さんだったんで。
イライラの大安売りですよ、ほんと。
タイムセル。
ほんと。ほんとに。
そうですね。自分に対して、ちょっと自己嫌悪じゃないですけど、なんでこうなってしまったんだっていうのはね、思ったりしますよね。
そうですね。
でも、なんかそういうのは少しずつ辛いで、
なんか余白みたいな言葉を結構使うじゃないですか。
私もノートとかにはよく余白という言葉を、憧れの念を持ちながら余白という言葉を使うんですけど、
素敵ですよね。
いや、そう素敵なんですよ。
でも、余白のある人間っていいですよね。
いいですよね。
全然無理。
全然無理。
全然無理。めっちゃ詰め込むから、全然無理です。
それってなんか詰め込めた方が…
その白いところに詰め込む。ここ余ってるじゃんってなる。
で、白があったらあったで何かしなきゃってなりますしね。
そうなんですよ。
貧乏くさいわ。
どうしたんですか今日。
なんかちょっと余白ってやっぱり余裕。
なんかちょっとせかせかせこせこしてんだなっていうのを客観的に思いました。
せかせかせこせこね。
すごく難しいですね、でもね。
難しいですよね。
なんか聞いてて掃除って難しいなって思いましたね。
私も余白と余裕のある人間がいいですとかって言ってますけど、
余白と余裕のあるように見せかけためっちゃ努力できる人間でいたいみたいな感じなんですよ、感覚的には。
45:04
なるほど。
表では脱力してますよって余裕ありますよ。
でもちゃんと裏では余白と余裕を持っても生きられないっていうことは分かってるから、
せめちゃ表だけでもみたいなニュアンス。
でもそれがすごい好きやし合ってるなって思うし、そういう自分を全てまとめて余白と余裕のある人間みたいな感覚なので、そういう感じかもですね。
バタバタはしたくないですけどね。
そうですね。
頑張りたいとかっていうのはあるかもしれないですね。
なるほど。
そうそう。
でも、青葉さんって青葉さんの時間だけで回ってないじゃないですか、生活がね。
そうですね。
どうしても本当にコントロール外のことが発生するんやろうなっていうのをすごい、友達とかも見てて思うんですよね。
特にちっちゃい子がいるとかって、自分だけではコントロールできない何かが生まれてくる。
そうですね、そうです。
基本、人に合わせることで生活が今成り立っているというか。
子供の出発時間に合わせて起きる。
何時に起きてもいいけど、子供が出発するスタッフイベントをいろいろ考えると何時にも起きないといけないなという、誰かに合わせた生活。
別に夕飯なんて正直食べても食べなくてもいいんですけど、子供がこの時間にご飯食べないと、あとつまらなと思ったらこの時間にご飯食べるみたいな、
基本その人に合わせるスケジュールですね。
本当に尊敬します。本当に。
でも、その軸が自分に戻ってきたときに、なんか私できるのかしらって思ったりもします。
そうですね。だってもう、いつ何をやっても良くなるわけですもんね。
うん、なんかすごい不安かも。
不安か。
不安というか、何しているのかわかんなくなっちゃいそうですね。
ご飯とか食べるかなみたいな。
48:03
私ご飯とかちゃんと食べるのかな、一人でも。
全然、抜いてるんですみたいなの言ってられましたもんね。
日中ね、学校のまさに行って晴るときとか昼。
そう、昼食べないですね。
ね、言ってられましたもんね。
誰かと一緒に暮らすことで生活が整うっていうのはきっとありますよね。
そうですね、なんかそういうの嫌だったんですけどね、私一人暮らし長かったんで。
一人が一番良いって思ってるんですけど、
なんかでも、誰かに合わせる生活に慣れすぎて。
まあでも、猫のご飯の時間あるからな。
猫のご飯の時間、やっぱでも猫に合わせるんだな。
何かに合わせて何よっていう思考回路なんだろうなと思います、今。
そう、なんかあんわさんめちゃめちゃ進 Oceanがしっかり終わりやのに、
割となんでもいいんだろうなっていうタイプなんだろうなって思っているんですね。
話してもらっていて。
あってますか?
あってますね。
うーん、そうそうそう、そうなんですよね。
きっと、本当に何でもいいんだろうなっていう、何でもいいっていうか、うん、そうそうそう。
そう、何でもいい。なんか別に、決めてって言われれば決められるけど、
でもなんか別に、あの、何だろう、なぎやりなわけではなく、何でもいいと思ってる。
そうそう、すごい感じますね、それ、確かに。
そうですね。
本当に、あの、私には、もう、うーん、何だろう、想像でしか、ね、お話ができないですけど、
なんか、あおばさんのように、それこそ子どもさんが大きくなっていって、
で、自分に軸が戻ってきた時に、どういう風に考えるのかなっていう、何を思うんだろうなっていう、
そうそう、すごくなんか、考えさせられますね、私も。
本当ですね。
うん。
なんかちょっと、私もわかんないですね。
また、ちょっと答えが出たら、教えてください。
はい。まだ、だいぶ、だいぶ、合わせなくちゃいけないんで、
あと10年くらい、誰かに合わせなくちゃいけない。
あー、そうですよね。でもみんな、露出してあるんでしょうね。
ねー、でもなんか、あのー、でもそうですね、その、子育てがある程度完了した時に、
51:08
あら、どうするんだっけ、みたいな人。
あー、なんかでも、そういう人が、私は結構、その、鑑定セッションしてる中では多いです。
言ってありましたね。
うん。それはそう。
これからじゃあ、自分の人生をどうしていこうっていうフェーズに入られるってことですよね。
そうですね、そう。人に合わせて立ち行くか、自分に戻る、え、じゃあどうするの、みたいな。
ちょっと焦るんだけど、っていう。
他は何を目指していこうというか、どこを目的として。
なんだっけ、私、みたいな。
あー、ねー、そうですよね。
あー、なりそう、なりそう。
うん。
子供さんがいるって、ものすごく大きなことですもんね。
めっちゃチープになっちゃった、言葉が。
めっちゃチープになってしまって。
長くなってきたので、この辺りで。
そうですね。
今日の収録は終わろうかなと思います。
はい。
はーい。
えーと、今日は、今年はどこを力の抜きポイントにするということで、話しさせてもらったんですけれども。
はい。
あーばさんは休むっていうところと向き合っていかれると。
はい。
私はちょっとね、発信の片肘を張らないというところをね、ちょっと力抜いて生きていこうということでやってみようかなと思います。
はい。
この放送、聞いてくださった方、アーカイブで残そうと思うので、聞いてくださっている方も、ぜひちょっとね、
あーばさんがね、最初言われてたように、本当に最初って目標立てちゃいがちだなって。
うんうん。
やし。
うん。
本人を頑張っていこうっていうところに、割とフォーカス当たりがちやなって本当に思うけど。
でも、そうじゃなくて。
うん。
余白ね。
どこをね、力抜いていくかということもまた大事かなと思うので、そのあたりもこの放送をきっかけに考えて見てもらえたら嬉しいなと思いますね。
はい。
はーい。
何か言い残したことはありますか。
大丈夫です。
きれいにまとまりましたね。
ありがとうございます。
そちらです。
ちょっとね、話もいろいろと脱線しましたけど、そのあたりも楽しんで聞いていただけたらなと思います。
54:00
はーい。
この放送は各週金曜日、テレライブということで、私のほうのチャンネルとあおばさんのほうのチャンネルで各週で、なので月2回ですね、1回ずつ1回ずつみたいな形でやっております。
はい。
はい、次回も遊びに来てもらえると嬉しいです。
はい。
次回はこのままの予定どおりでいくと1月の16日の予定になっております。
ちょっとお互いの都合で変わるかもしれないですが、一応16日ということで予定しておりますので、またぜひ遊びに来てください。
はい。
はい、ということで新一発の絵の放送でございました。遊びに来ていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
はーい、ではお疲れ様です。
はーい、お疲れ様です。
失礼します。
55:03

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