00:00
FMヨコハマ
podcast
こんばんは、ジャバタフットボールクラブののろぶです。 番組スタッフのおもりやです。 いや、店長ののろぶです。
バイトのもりやくんです。 バックヤード
店ですから。 この店のバックヤードです。 ここは。 休憩中みたいなことですか。
結構そのコンセプト大事にするんですね。 大事にするよ。
なんかこう、一応ね、形だけそういう歌ってるって感じ。 そうそうそう、とこもあるじゃん。 うちはね、ちゃんと本屋としてやっていきたいって感じがあるんですよ。
だからこう、手放しつつも何度か、番組になりつつも、
あくまで本屋であるっていうのは忘れたくない。 にしては営業時間まあ深い時間ですよね。 だから幻の本屋っていうか。
あーそっかそっか。 ちょっと想像してみて。目つぶって。 港みたいに歩いてて、
のげで飲んで帰ってるじゃん。 っていうなんか、ほとんどの店閉まってるなーっていう時に、一角だけぽわーって光があって、
ん?って思って見たら、本屋なわけよ。 はいはい。 そういうなんか、不意に
出会ってしまったみたいな感じ? 目指してくるっていうよりは、
おーなんか賑わってるぞーみたいな。 しかもそこにいる人たちは人間かどうかわかんないみたいな、あるじゃん。
千と千尋みたいな。 ああいう空気感?
まといたいんだよね。 目開けてもいいですか? そのままつぶっといて。
しんどいよー。 みたいなイメージ?
なるほど、すっごい素敵っすね。 そうなんです。っていう妄想はすごいあるので、
そのコンセプト自体は手放したくないっていうか、 見て欲しいなってことで、今バックイラドでございます。
一応店長ですから僕が。 まあどうですか?もう一月じゃないですか? 地上波始まって。 確かにあっという間でしたね。
あっという間ですけど。 ゲストも来て。 冬子来てくれて。楽しいっすねやっぱ。
まあとはいえさ、モリア君のことも僕のこともさ、意外とみんなこう、 受け入れてくれてるなって印象になるよ。
確かに。なんか当たり前かのように、なんかリトルモリアとか名付けたりとか、
僕たちの番組をリスナー感として扱ってるけど。 ちょっと自己紹介してもいいのかなと思った。
改めてこういう人間たちなんですよね。 もちろんこれまでのさ、もう60回以上やってるからさ、
にじみ出てはいると思うけど、もちろんこの春から地上波になって、コミックワートランス聞こうかなっていう人もいると思うから。
どんな奴らなんだっけっていうのは、一回整理したい。 不意にね、不意にこういう回が来るんですね。
なんかね、たまに思うんだよね。よくわかんないかとか。 まあ確かに。よくわかんない人たちがよくわかんない店を構えてるみたいなことですね。
そうそうそう。で、別に気にならないと思うんだよ。そんなに誰が喋ってるかとかは。
03:00
でもなんかどんな人なんだろうって知りたいなと思ってもさ、僕らの情報ってさ少なくない? 確かに。
Wikipediaないですもんね、僕ら。 ないないないない。だからちょっとここ説明していきたいなと思って。
なるほど。それ興味ない人はちょっと飛ばしてもらってもいいかもしれないですね。 うん。
もうそういう回。 1個前の回聞いてもらったりとか。そうそうそうそう。
お気に入りの回の方に時間を費やしていただく。 費やしてもらってっていう感じではあるから。
いいじゃないですか。面白いかも。 俺もね実はもれいくんのことって現場でしか知らないというか。
そうですね。FM岡間の一緒の番組でおっさんになってるだけで。
ちょいちょいねそこから飲み行ったりとか。 ああそうですね。
するようになって、なんかこうゆっくりわかっていった。 年齢っていくそんだっけ?
僕はね、90…年齢言わなきゃダメですかそんな。 いい、大丈夫。20代後半とかで全然大丈夫。
全然いいって言うの? 27になりますね。27歳です。
あ、27だ。 97年生まれですね僕。
27クラブですね。 ちょうどなんか僕の中では27歳っていうのが、ちょうど大人と子供の世界目だと勝手に想像してて。
あ、そうなんですか。はいはい。 成人式の後、ちゃんと本格的に大人になる年齢が27だって説を唱えてんの。
あ、マジっすか。まだね厳密には26なのですよ。 あ、ほんと。
ここお別れ目っぽいんだよね。 ああそうなんだ。
なんか27クラブって知ってる? 僕、今はいはいって言ってたけど全然知らないっす。
ロックスターたちがさ、27歳で亡くなっていったっていう説があって、ジミー・ヘンドリックスとか、カート・コバーンとか。
えーそうなんだ。 27歳っていうのは結構その、ワードとして纏ってるものがあんだよ。
で、なんでなんだろうって思ってて、27から28になる時に、確かにちょっと来て、
このまま子供っぽい感じでいっていいのかなっていう時期が来るというか、社会とどう折り合いつけていくんだみたいなことを考えてたの、自然と。
で、28歳になって、自分がこう大人になるというか、社会とうまくやっていこうみたいなことを考えるようになって、
その時、28歳の時に、アルバムを出した人の曲とか聴いてみたのに行った。
自分の好きなアーティストが28の時にどんな曲を書いてたのかなとか見ると、やっぱ受け入れてる人もいるし、受け入れられないって人もいて。
あーなるほど。それが現れてるんですね。
現れてるのよ。一つ例を挙げると、バンプ・オブ・チキン。
オービタル・ピリオドっていうアルバムで、それはなんか惑星の光転周期みたいなのが28年で一周みたいなことを表したアルバムなんだけど、
そのアルバムの前後で、藤原誠さんの書いてる歌詞の感じが変わってて。
ずっと自分の話をしてた。内面の話をしてたのがそれまでのアルバム。
このアルバムの境にさ、なんかちょっと大人になってんだよね。
下のことを考えてたり、次の年代の子供たちに対して歌ってたりとか、すごい変化してるとか思って。
って思うと27歳っていうところは、なんかやっぱキーなんじゃないかなと思って。
06:01
うわーそうなんだ。
でも確かにそれすごい感じますね。
感じる?
でも自分の中ではちょっと焦りじゃないけど、今のところ何も変わってないから。
あー自分がね。その焦りを感じるっていうのはさ、これまでが逆に言うと、何も考えずに楽しくやれてたなって感じはあるの?
そうですね。
そうっすね。
今のところ超楽しい感じに来てるから、それいいんですよ多分。
すごいね、自分で言うのもあれですけど、いい人生送ってると思うんですよ。
いい人生送ってる。
このまま楽しんでるだけでいいのかなって思う時がたまにありますね。
不安感ってこと?
不安までいかないですけど、こんなずっと楽しくていいのかなみたいな。
ちょっと申し訳ねえなぐらいの感じになるか。
そうっすね。お前なんか楽しみすぎじゃねえみたいな感じはしてて。
仕事もそうだし、仕事じゃない時もそうですけど。
すっごい楽しいなって思ってきたんだ。
楽しいことは結構。
めっちゃ多くない?それ。
まあもちろん辛いこととか嫌なこともありますよ。
もちろんね。
でもベースはやっぱ楽しいなんだ。
楽しいっすね。結構それは、僕はいい人に恵まれたりとか、シチュエーションに恵まれてる気がしてて。
ただそれは確かに年齢だったりとか、なった時に不安じゃないけど、一回立ち止まる時はたまにある。
あるんだ。
まあでも楽しく生きてるの一番いいっすけどね。
っていう人が僕の周りにいっぱいいるんですよ。
だからこうなっちゃってると思うんですけど。
なるほどね。
まあでもそれってすごい大事だなと僕は思ってるから、そういう人の近くにいたりとか、いろんな遊びやってる人にいろんな遊びを教えてもらったりとか、楽しみ方。
頑張る時は勝手に頑張るもんね。
なんすかね。
と思うよ。必要になったら頑張るだろうし。なかなか頑張りたいと思わないと頑張れないっすよね。
まあそうですね。あんま頑張ったことあんまないんですよね。
人生で?でもほらカーレースとかさ、カートやってたじゃないですか。
あの時は頑張ったんじゃないの?
あんまり頑張ってなかった気もするというか。
楽しんでた?
そうですね。好きだからやってたみたいなところはあるから。
頑張るって概念がないんだあんまり。
そうなんですよね。今の仕事だって好きでやってるんで。
そっか。
別になんかこう。
森屋さん。なくさなくていいよ。
あ、そうっすかね。
まあまあそれですごい大事っていうか、
こういう感情というか、気持ちを持てない人も世の中にたぶんいっぱいいるだろうから。
見つかってないっていうかね。
そうっすよね。それだから見つかってだけでも僕はかなりこう。
相当大きいんじゃない?
幸運な道を歩んでるなと思うんですけど自分で。
好きなものがあるっていうのは大きいよね。
ただなんかね、その好きなものばっかやってるのがこの27歳に。
ああ大丈夫なのかなって思う。
どうなんだとはねやっぱ思いますよ。
それはさ、周りの同年代とかがこう、もちろんライフステージっていうかさ、変わっていくじゃないですか。
09:08
そういうのも影響してる?
意外と僕の周りはね、こんなこと言ったらですけどそんなにライフステージ上がってないんですよみんな。
なんかね、大体僕と同じぐらいのところにいるみたいな感じだけど。
何が原因なんだろうね?その不安感みたいなのは。
何なんすかね。
でもばっくり感じるんだ。
そうですね。
まあでもこれ感じないのもそれはそれでやばいかなと思うんで。
別に何か答え見つからなくてもなんとなく。
感じてるだけいいからみたいな。いや確かにね。
っていう気持ちではいるんですけど。だからそんなに別に何も思いあれはないですけど。
そうだね。
聞かれたらまあ確かに思わないこともないけどみたいな感じですね今。
森屋くんはまあラジオ作ってて、で車とか乗り物好きでさ。
そうですね。なんかタイヤついてる系のあれ好きですね。バイクも好きだし。
でやっぱそのピースなというか楽観的なというか感じがあるなってのは伝わったね。
ああそうですね確かに楽観的っすね。
でも一時期さちょっとシリアスな時あったよね。
ありました。
うんあったあった。なんか話してて去年夏ぐらいかな。
なんかちょっとこのままでいいんですかねーみたいな言ってて。
あ、それはねずっとありますよ。
ずっとあるんだ。
だからそれはこうベースにありつつ。
あそれがちょっと強く顔出す瞬間と。
あというかね楽しいものの多分多い少ないだと思います。
今は楽しいものが多いんでそこはベースはちょっと薄れてるけど。
その大きさによって自分の精神状態も変わるんだ。
そこのベースちょっとまた話変わる気がするんですけどそのベースはずっとありますよ。
もちろんもちろん人としてっていうかね。
そっかそっかそっかさっき言ってたような話だよね。
大人としてどうなんだみたいなことを考えるんだ。
ありますよそれは。
どんな大人になりたいとかあんの?
どんな大人になったらいいんすかね。
それはさっき言った不安の時にさ例えばお金の話なのかとかあるじゃないですか。
どこでこうなんて言うんだろう不安になってんだろうみたいな思った。
理想の大人像のイメージがあってそこって今乖離してるから不安感を感じてるんじゃないかっていう仮説を持ってるんだよ。
はいはいはい。どんな大人か。
森屋考察してるよ今。
森屋考察ですね。どんな大人か。
まあでもやっぱかっこいい男にはなりたいですね。
大人にはちょっと足りないものが多いなって思っちゃって不安なのか。
ああそうですね。かっこいいは一つも暇のとこないですからね。
まあそのかっこいいさ精神性とか行動とかはさまた漫画から学べたりするしね。
確かにそこを学んだ方がいいかもしれないですね。
理想のさキャラって極端じゃないですか漫画のキャラって。
人間はさいろんな面を持ってていいとこ悪いとことかさちょっと卑怯なとことか勇敢なとことかさ僕ら持ってるじゃないですか。
だからパッとはわかんないけど漫画のキャラはそれで言うとそれをしっかりこうどこかの部分をさブーストしてんじゃん。
分かりやすくするために。だからさこういうとこはこのキャラみたいになりたいなって思いやすいよね。
12:03
それで言うとかっこいいキャラみたいのいるんですかね。
僕が?
あーむず。確かに。
めっちゃ漫画読んでるじゃないですか。いろんな作品読んでて多分感銘受けてる言葉とか好きなキャラいっぱいいるでしょうけど。
かっこいい大人としてのこの。
大人か。
としてこう指標になるようなキャラいます?
あーむず大人だよね。
パッと出てこないですか今。
パッと出てこないけどこれはすごいなっていう大事にしてる名言はあるかも。大人に関しての。
やっぱ言葉なんですね。
でもすごいね確かにって思った言葉でさ。この作品はねえっと。
星のさみだれっていう作品なんだけど。星のさみだれって作品の名言があってさ。
まあそれが大人に関する名言なのよ。
これどっかで紹介したかもしんないけど。
大人が笑うのは大人は楽しいぜって子供に羨ましがられるために笑ってるんだと。
人生は希望に満ちてるって教えるためさって言葉がある。
大人ってさどんどん絶望してるじゃないですか。
なんか体動かないしとか若い方が良かったって人って結構周りにいて若い時の方が楽しかったみたいな。
いやいやいや大人の方が楽しいでしょって思う。
そういう時に大人は楽しいぞって声を台にして言うとかは気をつけてるかもしれない。
なるほど。
でも確かに無意識でちょっと年齢的かどうかわかんないけどきついなとか言ってる人の近くにあんまり寄らないようにしてるかもしれないですね。
そうだよね。
それ映っちゃう気がする。
映っちゃう気がするよね。
なるべく自分も出さないようにしてますけど。
大人は楽しいぞとか仕事が増えていったりとかすると楽しいよって言っとかないと。
もちろん無理しなくていいと思うけどそれが役割だよなって思う。
確かに確かに。
パッと思った時に僕の周りに大人の人とかおじさんもいるんですよ。
いっぱいね。
やっぱこういう業界だしかっこいいおじさんもいっぱいいるけどそういう人って楽しんでる気がしますね。
そうだよね。
昔より今が楽しそうだなって。
今なら楽しいよって言ってる人の方がいいもんね空気感。
確かに確かに。
それ大事なのかもしれないですね。
って思って漫画とか読んでるかも。
好きなキャラとか言葉とかはそういう言葉とかの方がグッとくる。
もちろんあの頃とか好きだけど昔こうだったよねとかは楽しいけどやっぱ今楽しんでる人の方がいいよなとか思うから。
そうっすよね。
森屋君もこの半年ぐらいかずっと漫画でいろいろこう見てるもんねそう思うと。
そうですねだいぶ劇的に変わりましたね。
それでやっぱ僕がさ森屋君に飲んでてこうなんだよって喋るより全然良くない?漫画で聞いた方が。
確かに確かに。
15:00
不思議だよね。
そうですね。
僕の中の仮説があって一個。
人の声で入ってくるより漫画読んでて自分の脳内で自分の声で言われた方が人は入ってくるんじゃないかと思ってて。
確かにそうかもしれないですね。
目で見てるとかもあるだろうし。
あと納得できると思うんだよね。
考えてる工程ってあんまりよく分かってないけど文字を見ていいなって直感的に思うじゃん。
ああいう直感の時って脳の中でいろんなことがものすごいスピードで紐づけられてるんだって。
直感ってすごい信じてもいいっぽいのよ。
言うじゃん。
これめっちゃいいと思ったのってなんか自分の中にあるいろんなことが紐づいて反応してるっぽくて。
喋って体感ボンって言われてその場でオーってなることって意外とあんまない。
なんかバンって言われたことが後から自分の頭の中でリフレインしてそういうことだったかもとかはあるじゃん。
思うと漫画ってすげえツールだなと思って。
人に言われて変えられないことも漫画に言われたら変えれるかみたいなことが起こるかもとか思って。
確かに。
そうですね。
喋んない人だから例えばいいタイミングでいい発言はできないのってことはこうだと思うよ。
いやそれって多分こうだねとか言えないの。
漫画ってよかったな。
なるほどね。
決めるとこ決めなきゃいけないなっていつも思っているんだけど、そうじゃないときはこの軽薄な喋り方だし、
これはあんまりいいこと言ってもしょうがないなと思って託す作品に。
でもやってくれる人あんまいないからあの作品のこの言葉いいよって。
最近ね気づいたの。僕は多分誰かと共有しないと認識できないタイプなんだと思う。
ご飯とかめっちゃ美味しいって思うんだけど、これ美味しいよねって言い合うとすごい幸せになるの。
なるほど。
漫画はめちゃくちゃ面白いと思って、一人で面白かったって終わるっていうのはこれめちゃくちゃ面白かったんだよねって言って、
お伝えしてその人がめちゃくちゃ面白かったって言って、面白かったよねっていう風に共有しないとすごい真の意味でもしかすると楽しめないっていうか認識できないっぽいんだよね。
一人で独り占めできないっていうか。
うん美味しいと思えない。ちょっとこれ食べてよみたいな。
はいはいはい。わかりますわかります。
あの瞬間好きなんだろうなって思うとこういう場があるのは助かるなとか。
メールで皆さんがこうでしたとかリアクションくれたりするじゃないですか。
これはデイズの時もXの方でまえしーさんが商戦ありがとうございますみたいな反応してくれてて、
これはデイズ読んだとどんなこと思うんだろうなとか楽しみだなとか思ったりみたいな。
なるほどそっかそういうことか。でこれをやってる画展はなんか行きましたね。
そうなんでわざわざね漫画の話をしたいって言ってねえ風にしてるんだって思うと、
18:05
漫画って共有するともっと面白くなるんだよねっていうタイプ。
なるほどなるほど。いやあ広がりがすごいですねやっぱ漫画のね。
いやそうね。本当この番組でそういうことをね楽しんでいければなと思ったんですよ。
そうですね。
いやバックガードの会話もねたくさんしましたから。
本当はこんな会話をさだらだら続けてたいじゃないですか。
そうですね。
ぜひ皆さんと。ポッドキャストやからこっちは。これやっぱ良さありますね。
こっちは良いですよね。
いやもちろんねやっぱね地上波楽しいんだよ。
あの勢いはね地上波じゃないと逆に出ないよね。
そうだよねなんかね全然感覚違うんだよね。地上波だなって。
しかもさあの演出地上波の演出も違うじゃん。ポッドキャストと。
違いますね。
それも面白くて音の使い方。音楽を使って表現する感じとか。
いやなんか地上波だなあこれ楽しいなあっていう気持ちもあり。
制限したからこそあもっと聞きたかったなあって気持ちがちゃんと生まれるっていうか。
確かに確かに。
漫画って終わりって決まってるんですか?その話とかによるんですか?
その話によるんじゃない?
よるのか。
先生によるともう最終回の後もこの世界は続いてますっていう表現をする人もいるし。
ワンピースとかはあれでしたっけゴールあるんでしたっけって言われてるんじゃないでしたっけ?
違いましたっけ?
ゴールあるっていうのは。
あの尾田先生の中で。
あー最終回がね。
そう最終回はもう見えてるみたいな。
あると思うよ。
そんな噂聞いたようなことは。
それは皆さん一応最終回閉じてこそみたいな話はあるじゃないですか。
みんな一応最終回は頭の中あるんですかね。
あると思うよ。
そこを無く走ってる人ってあんまりいないか。
どうなんだろうね。尾田先生もおっしゃってたじゃん。
最終回っていうか閉じ方が大事っていうか。
閉じることが必要だよねっていう話はあってさ。
だからみんな最終回に向けて走ってるんじゃない?
そうなのか。
前月先生も最終回最初回決めてるって。
あー言ってましたね。
おっしゃってたから。
そこに向かってどう迷っていくかみたいなのは我々人間と一緒かもしれないですね。
あー確かに。
最終回は我々無くなるじゃないですか。
そこに向けてどんな。
無くなるっていうかリアル最終回だけど、
その前にどんな最終回を過ごしたいかは決めるのかもね。
これ以降あとは最終回決めません?
あーいいね。
だってあんまりゴール見えてる番組じゃないじゃないですか。
そうだね。
でも絶対ゴールは。
あーそれめっちゃいいね。
というか番組はいつか終わるから。
人はいつか死んじゃうし。
番組はいつか終わるから。
本を作るため。
本作る。
本。
それは番組終了のタイミングで?
いや一つの最終回かな。
あー。
その最終回的に考えたい。ゴールとして。
はいはいはい。
本作りたくない。
あーいいですね。
なんでかっていうと、
自分が漫画を読んでて、
例えばさこの後撮るドラゴンボールがあるけどさ目の前に。
このドラゴンボールの形として本があると、
これってさ分かんない50年後の人間が読むかもしんないじゃん。
確かに確かに。
実際そうですしね。
そう。まさにその通りになってるっていうか、
21:02
やっぱ形にしたいよね。
なるほど。
確かに。
で決してなんつーの、
この雑談が入ってほしいっていうよりは、
漫画のカタログなのか、
もしくは先生のインタビューなのか分かんないけど、
なんか、
今ここで起こってるコミュニケーション、
リスナーと我々、
リトルモリアと我々のさコミュニケーションあるじゃん。
お悩みがあって、
それに対して、
漫画どうですか?とか、
こんなんしません?みたいなやつが、
なんか勝手に怒ってくれそうな本を作りたい。
そのインタビュー読んで、
あーすごいなーって読み取って言う気づけられるとか、
あ、こんな漫画あんだみたいな。
漫画ガイドみたいな感じ。
になると、
いいよね。
なるほど。
そしたらもう僕らのこの時間っていうのが、
物質になったら残るみたいな。
確かに確かに。
そう。
いいですね。
そう。
音声はさ分かんないじゃん。
データやから。
まあそうですね。
ポッドキャストは残るのかも分かんないし、
けども、
まあ地上波もね、
一応動力はもちろん残ってますけど。
そうそう。
この喋ったグルーヴとかを落とし込みたいね。
なるほど。
そっか。
それいいっすね。
だから整理すると、
うん。
何でしたっけ、
あの実験本構えるやつが、
あれがやりたいこと?
やりたい。
やりたいこと。
直近ね。
直近。
で、ゴールは本を作る。
本を作りたい。
そこに向かって、
走っていく。
あーいいっすね。
うん。
これ見えたんじゃないですか。
お互いのこと紹介しなきゃねって話したところから。
うん。
まあやっぱね、
うん。
なんだかんだ番組のことを、
話しちゃうね。
話しちゃいますね。
うん。
まあそういうもんなんだろうね。
うん。
まあまあ。
いいね。
そこ向かっていきましょうよ。
ね。
それいいっすよね。
うん。
漫画と一緒でこう、
終わりがあるけどそこへのエピソードを。
そうね。
なんか確かに終わりないものにさ、
うん。
こう、
一緒に走り続けるのしんどいもんね。
そうっすよね。
うん。
楽しいけどね。
うん。
日常の中で、
こういう特にさ、
なんていうの、
この番組ってさ、
うん。
朝の番組とかでもないわけじゃないですか。
うん。
習慣になるかっていうと、
そういうもんじゃないというか。
うん。
って思うと、
私が目標を決めてバッて走っていって、
いやコミックアトラスよかったよねって。
うん。
残ってくれて。
はいはい。
とかがいいよね。
そうするとだから、
リトルモリアに考察をさせる放送にしなきゃいけないってことですよね。
そういうこと。
ハハハハハ。
ここに来て。
急にハードル高くなりましたね。
いや無理よ。
ハハハハハ。
行き当たりばったりの塊よ。
あの時ののろぶさんの発言って、
うん。
あっちの回にこれ繋がってねーみたいな。
あー、確かに。
この時モリア君鼻声だったけど、
うん。
風かなーみたいな。
窓開けっぱなしで。
いやいや、
ハハハハハ。
これ弱いか。
弱すぎるか。
確かに考察、
考察?
うん。
確かに、
あれ気持ちいいからね。
うん。
繋がると。
そんな読み込んでくれる?
俺らのこと。
でもあれじゃない?
一応期限もさ、
うん。
ざっくりこんぐらいまで走りたいよな、
みたいなことあってもいいよね。
あー、そうっすね。
確かに確かに。
しかも、
あっ、待って。
おい、期限とかの話じゃないわ。
うん。
この番組全然終わるかもしんなかったわ。
24:01
あ、そうなんすか?
そりゃそうだろ。
あ、そうなんすか?
いつかさ、番組変期来るかもしんねんだからさ。
あー、まあ。
保ってないと。
確かに。
ちょっとすいません、そろそろコミックアトラスさん。
うん。
みたいな話になるわけでしょ?
まあ、確かに。
でも、
言ったよさ、
僕今32ですけど、
35とかまでは、
本までこぎつけたいね。
あ、そんな3年ぐらいのスパン?
2、3年。
うん。
いやその、
マジマックス。
マックスで。
うん、はいはい。
1年とかが理想よ。
あー、そうっすね。
最短でね。
最短。
来年の今、
2025年の4月?
うん。
とかに、
本で、
1回この番組終了しましょうとかは、
かっこいいんじゃない?
だから、
8月ぐらいに出しちゃえばいいんじゃないですか?
だって、
ちょうど1周年じゃないですか?
コミックアート的には。
あー、そっか。
はい、ポッドキャストの初回。
え、4ヶ月後?
え、そうっすね。
やばいって。
でも、
だから、
4ヶ月後には、
1周年迎えるんですよ、番組。
そうだねー。
1周年迎えるんだ。
そうっすよ。
だから、
4ヶ月後はすごい近いけど、
もうだって半年以上。
4ヶ月後に、
確かなんかしたいね。
ね。
1年だから。
動きを。
そこでだからお店出したらいいんすかね?
なんか。
出しても、
そうだね。
ポップアップ的な。
ポップアップ的なのやってもいいかもね。
あー、確かに。
やばいっすよ。
どんどんそれで、
ズルズルズル。
いや、ズルズルしたくないよね。
ね。
いや、ほんとにね。
期限を決めて走り切りたい。
僕も言ってて今気づきました。
え、あと4ヶ月後で、
1周年。
いや、確かに。
さっき35つったの、
むっちゃ未練あるわ。
ずっとこんな話しておきたいって思ってる自分が、
いるんだなと思った。
楽しい時間を続けですよね、
多分。
うん。
違う違う。
ここはスパッと、
それでもさ、3年間の部活だから、
熱量になったって話はやっぱあるじゃないですか。
やっぱその、
期間というか、
期限か。
期限がちゃんとある。
期限が大事なんですね。
そう。
だから一喜一憂し、
試行錯誤できんのは、
終わりがあって、
ここで勝負しなきゃいけないから。
うん。
っていうのがあるから走れんすよね。
うん。
分かりました。
そうかもしれない。
承知いたしました。
まずは1周年のタイミングで、
Gテンポ、
ポップアップなのか、
ちょっとやりましょう。
セレクトした本を置いてとか。
ね。
いいっすね。
そういうのがオッケーなのか確認して。
そうですね。
いろいろチェック、
チェックしてますからね。
そのちょうど1年後の2周年のタイミングで本出して、
終わりとかかっこいいんじゃない?
いいかもしれないですね。
ああ。
でもね、
またそこから第2弾が、
続くかもしれないし。
それもいいね。
シーズン1。
そしたら、
確かに、
一旦そこまで燃えましょうっていう、
やり切りましょうが、
2年か。
うん。
その後、
いやこれもっと、
もう一冊作るために。
面白い絵見えますよ、
みたいなことが起きて、
どっかで、
それこそ実店舗みたいなことが起きて、
コミックアトラス棚とかさ、
どっかのさ、
本屋さんとかにさ、
棚ができてさ。
いいですか?
うん。
いいね。
それが全国で?しかも。
ああいうかっこよ、
えええ、
神奈川の、
ローカルでいいんだよ。
そんな高望みしていいの?
行っちゃう。
行っちゃう。
ああ、
コミックアトラス面白いよねと。
英語版も出したりして。
英語、
まじで?
ENG?
しか。
アメリカとかさ、
27:00
イギリスでもさ、
売っちゃってさ。
売っちゃって。
漫画厚いですからね。
確かに。
中国とかも行けますよ。
わお。
まじで、
完全に、
ちょっと待って。
いや、
待てください、
ちょっとね、
話が大きくなりすぎ。
いいんです。
ごめんなさい、
僕逆にいいんです。
いいですか?
うん。
そのくらいの楽しみ方はあるよね。
この番組を通して、
もちろん番組を続けていくみたいなさ、
ことは大事かもしれないけど、
そこにとらわれずに、
この遊び場で、
みんなでどう遊ぶんだっけを、
本気で考えるほうがいいよね。
そうっすね。
そしたらさ、
当初から聞いてくれたリトルモリアはさ、
ちょっと誇らしいっつって、
こんな楽しく生きてる大人いるんだよっていう、
これ最初の話に伏線返しを申します。
そうよ。
はいはい。
こんな楽しく生きてるな、
この大人たちはっていう、
コミックアトラス、
やりましょうよ。
ちょっと嫌な感じを今してますけどね。
大丈夫っす?
え?
さすがーって言い方かな、それは。
言い方の問題か。
ちょっと鼻につくな、確かに。
それいいんじゃないですか。
ね、いいかもしれないですね。
いかに遊ぶか、
この場所で。
で、やっぱその、
大人になるって楽しいよって伝えたよね。
うん。
ここから楽しくなるかどうかは、
自分たち次第でございますから。
本当にそうです。
バックヤードでね。
これ閉店後ですね。
うん。
閉店後缶ビール買ってさ、
始発待ってる時の会話だね。
そうですね、確かに確かに。
謎に熱量も上がってきて、
次の日に合わせてね。
そうですね、
始発乗った電車の中で結構恥ずかしくなるんですよね。
なんかすげーこと言ってたな、全部。
とんでもない、
熱当てられたなーとか言ってね。
いやー、地に足つけてやっていこうとかね、
ありますから。
まあ、地に足つけてはやっていくよね。
浮かれはしない。
そうですね。
浮かれちゃいけない。
頑張ってチャレンジはするけど浮かれはしない。
みんなと一緒に作っていく。
リトルモニュメントと一緒に作っていく。
はい。
そうでしょ。
言い聞かせって感じはちょっともう、
危ない。
イエローカード的な感じでちょっと、
違う違う違う。
あと一歩でやばいぞみたいな感じしますけど。
全く浮かれれないからね。
浮かれてないですか。
浮かれれない状況が。
ああ、そういうのは良かったですね。
これが知恵を生やされて分かんないよ。
例えばその漫画好きの女優さんとかさ、
そいつらが聞いてますって言われてる時に、
どんだけ抑え込めるか自分を。
確かに。
嬉しいぞ、あざす。
ステッカーって持ってんすか?
ああ、良かったです。またぜひ聞いてください。
こうやって終わらせたいな、俺は。
ここで、聞いてくれてるんすか?
あの人も聞いてるからね、この番組。
みたいにしたくない。
ああ、そうですか。
そんな著名な女優さんがこの番組聞いてるって言ったら、
絶対無理ですよ、そんな。
まだ広瀬アリスさんとかさ。
聞いてくれてるんすかね。
ってなったら。
聞いてて、例えばよ。
聞いてますっていう時に、
やっぱ仕様対応したい。
それこそ透かしてますね。
え、マジっすか。
ああ、そっちか。
ありがとうございます。下に潜って。
マジっすか。
ぜひまた聞いてください。
ちょっと嫌な感じか。
30:00
ありがとうございます。
確かに、もう出ようとしてた、今。
そうですよね。
危ない。
危ないですよ。
練習しときます?
いい?頼むわ。
あの、野中さんですよね。
ああ、はい。
広瀬アリスって言うんですけど。
どんどん聞いてます。
はい。
いつもF4子でやってるコミックアトラス。
はい。
喋ってらっしゃい。
練習ですら、え?って。
クールにいかなきゃね。
クールに。
いい感じのちょっと理想像。
理想像ね。
あ、すみません。
ノロウブさんです。
ノロウブと申します。
やっぱり、いつもコミックアトラス聞いてます。
コミックアトラス。
漫画すごい好きで。
え、嬉しいです。
めちゃくちゃ面白くて。
森屋さんとの相性もバッチリで。
しっかり聞いてくれてますね。
ありがとうございます。
実は私、リトル森屋なんです。
いいいい。
ダメだ。もうなっちゃいます。
いいいい。
この練習ですら、なっちゃう。
やってみる?一回。
いいですか?
びっくりするよ。自然とそうなるから。
かっこいい感じで。
はいはい。
広瀬アリスさん変えて、じゃあ。
誰にしようかな。
長澤まさみさんにしようかな。
漫画好きかどうかわからないけど。
すいません。
はいはい。
長澤と言います?
ですよね。
はいはい。
森屋さんですか?
そうですけど。
コミックアトラスで番組喋ってらっしゃいますよね?
はい喋ってます喋ってます。
いつも聞いてます?
いいいい。
ダメだこれ。
ダメだよね。
すごくない?
これ無理無理。
無理だよね。
いいいい。
えーって言っちゃう。
やっぱすごいな。
これどうだろう。
女優さんとかじゃなかったら耐え切れるかもしれない。
別の人ですよね。
だからそれだからですよね。
著名な人なのか、誰かによりますよね。
ちょっとヤギラユウヤさんにやってもらっていいですか。
ヤギラユウヤさん。はいはい。
こちらです。
ヤギラさんですか?
そうですヤギラユウヤさん。
うわー好きです。
マジですか?
ありがとうございます。
ブローブさんですよね。
知ってるんですか?
もちろんもちろん。
いつも番組聞いてまして。
マンテン?
そっちも聞いてるんですけど。
そっちも聞いてるんだ。
そっちも聞いてるんですけど。
もう一個深夜でやってるじゃないですか。
漫画の番組。
コミックアトラス?
そうですコミックアトラス。
あれポッドキャストの時から聞いてます。
ポッドキャスト?
はい。
実は初回から聞いてまして。
落ち着くわすっごい。
全然。
えーこれ悪い。
その、わかる?
イヤギラユウヤさんでも、
えー早え。
嬉しいっすって言えるわ。
俺はチェリーボイスすぎるからちょっと頭が。
緊張してるね。
でもちょっとね、そんなことが起こったら最高だね。
そうなりたいっすね。
そうだったらすごいんじゃない?聞いてますよ。
聞いてますよとか言って。
あれやってみますか?
33:00
三津くにさんバージョンやってみますよ。
確かに。
ちょっとやってもらっていい?
おいノロブ。
どうなん?調子は。
ぼちぼちやってます。
最近喋ってみてるじゃん。
朝ですか?
朝じゃなくてさ、始まったんでしょ?
コミックアントラスですか?
話は聞いてるよ。
ありがとうございます。
あれはどんな、面白いの?
一生懸命やってますね。
一生懸命?
リスナーだから心つかんでるの?
つかんでるというか、
逆にいろいろリスナーさんの方からというか、
いろいろやってもらってる感じですね。
リスナーに頼ってんの?
っていうよりはリレーションというか。
リレーション?難しいな。
リレーションって何?
聞いてねぇな。
三津くんさん聞いてくれ。
ちょっと待って。
仮の三津くんさん聞いてないでしょ絶対。
言い間違えちゃった。
言い間違えですか?
最近やってるらしい。
最近やってるらしいの?
リレーションってなんだ?
それリアル。
どんだけ白学なんだよ。わかるでしょあの人。
やめてくださいよ。
間違えちゃった。
あと普通に緊張したな。
三津くんさんの話って気分になった。
なんかすごい質問も似てるし。
そうっすか。
そうなりたいっすね。
ニヤニヤしながら話してる感じに三津くんさんの。
という感じでね。
ちょっとどこ走っていくかっていうのもね。
なんとなく自分たちで見えたというか。
本当このバックヤードにみんな来てくれてよかったね。
閉店後も残ってるタイプのお客さんでしょうから。
そうですね。
好きなんだろうなって感じですね。
ビール持ってきてね。
嫌いじゃねえんだろうなって。
嫌いじゃねえんだなってね。困るね。
こういうところから怒り出ますから。
背筋ね伸ばして。
はい。
ということで聞いてくれてありがとうございます。
お送りしたのは店長の野良太。
番組スタッフの森屋でした。
ちょっと待って。
間違えちゃった。
おいおいおいおいおい。
ここまで完璧に見せちゃったやん。
いやあのメールアドレスとか言わないのかなと思ってそれ気にしてた。
間違えちゃった。
お便り差し上げるんで。
言うわ。ごめんありがとう。
どうで。
助かった。
各種企画募集してますよ。
メールね。
ca-fmyokohama.jp
ca-fmyokohama.jpでございます。
この番組ね、メールで参加してもらうのが常にございますから。
メールで参加面白いもんね。
そうですね。
一回やってみるとちょっと中毒になるというか、
癖になっちゃうんでね。
ぜひca-fmyokohama.jpまでメールでご参加ください。
お送りしたのは店長の野良太。
あぶねー。
新人バイトの森屋でした。
よっしゃー。