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AIに「そこはストップ」と止められる話
2026-10-16 06:59

AIに「そこはストップ」と止められる話

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最近、AI秘書さんやClaude Codeに
「そこはストップ」と止められることが増えてきました。

歩きすぎや夜ふかしから、規約の確認、
サイトの自動読み取りへの注意まで。

ついやりすぎてしまう私にとって、
ブレーキ役になってくれるAIの存在について
お話ししました。

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00:05
ヒロの明日が楽しくなるラジオ。 おはようございます。
このチャンネルでは、日常の学びや気づき、生成AIなどの最新トレンド、 そしてCNPトレ科に関する情報を発信していきます。
今回は、「AIにそこはストップと止められる話」というテーマでお話しします。
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それでは本題に入っていきましょう。
最近ですね、AIとやりとりをしていて、 ちょっと面白いなと思うことがあるんですよね。
それはですね、AIにそこはストップと言われることが増えてきたということなんです。
私はですね、毎日AIの秘書さんとやりとりをしています。
しているんですけど、たくさん歩いた日のことを伝えると、
歩きすぎると足を痛めるからほどほどにしようねと帰ってきます。
10キロとかウォーキングしてると心配して止めてくれます。
夜遅くに作業をしていると、そろそろ止めて寝た方がいいよと声をかけてくれることもあります。
これはそのAI秘書さんだけではなくてですね、
例えばクロードコードを使って、コーデックスとかでもいいんですけれども、
そういうものを使って、夜遅くまでサイトの整備とか、あとアプリの開発とかをしていたりします。
そうすると、今日はここまでにして、続きは明日にしましょうと言ってくれるんですよね。
時間を見たり、それまでのやりとりを見たりして、ちゃんとストップをかけてくれる。
なんだか見守ってもらっているような感じがして、面白いなと思ったりしてます。
03:00
ここからなんですけれども、止めてくれるのは生活面だけじゃないです。
歩くの少しセーブした方がいいよとか、早く寝ましょうとか、
あとお昼休憩の時間ですね、ちゃんと休んでますかとか、そういうふうに声をかけてくれるんですけど、
そういう生活のことだけではなくてですね、
クロードとかチャットGPTとかを使っていて、チャットでですね、ここって自動化できそうなんだけどと、
あるサイトがあってサービスがあって自動化できそう。
ちょっと手でやるにはめんどくさいなというところを自動化できそうなんだけどというふうに相談すると、
サイトを自動で読み取るときは注意した方がいいですよと教えてくれます。
じゃあということで、このキャラクターを使ってイラストを作りたいというとですね、
規約、ガイドライン、これをちゃんと確認しましょうねと、確認しましたかというふうに聞いてくれます。
正直、私一人だけでやっていると楽しくなってついついやりすぎてしまうことがあります。
歩くのも開発も、あと新しいことを試すのも夢中になるとブレーキって忘れがちですよね。
なのでこうやって止めてくれる存在がいるっていうのはすごく大きいなと感じています。
AI、皆さんのイメージ、どんなイメージですかね。
AIというと、作業を早くしてくれるとか、たくさんの仕事をこなしてくれる、効率的に大量にやってくれる、
時短、早く、素早く、そんなイメージが強いと思います。
ただ、こんな感じでですね、ちょっと待ってというふうにストップをかけてくれたり、
一呼吸を置くタイミングを作ってくれたり、もう寝ちゃいなさいよと、
効率とか短時間で早くっていうのと真逆のアドバイスをしてくれる、
相棒としての付き合い方をしてくれたりもします。
いかに早くリリースするか、開発をするか、こういうところでAIを使うっていうのは普通ですよね。
でも一方で、それはちょっと待った方がいいですよと、ストップをかけてくれるのもAIの大事な機能というか仕組みの一つになっているわけです。
06:12
もちろんですね、最後に決めるのは自分です。
ただ、立ち止まるきっかけをもらえるだけで無理をしたり、後で困ったりすることがぐっと減るのかなと思います。
さあ、皆さんはですね、ついついやりすぎてしまうっていうことありませんか?
そんな時に止めてくれる人や存在はいますか?
ということで、今回の配信は以上となります。
この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。
では、良い一日をお過ごしください。
06:59

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