まあ、一回撮ってこう、3倍速ぐらいにしてもいいですけどね。
じゃあ、低めで。 はい、お願いします。
暇人ラジオ(仮)へようこそ。
この番組は、哲学、宇宙、人生論、どこか不思議で意味があるような、ないようなテーマを、暇人二人がゆるっとエンタメ感覚で語ってみる、ポッドキャスト番組です。
今日も、深そうでどうでもいい話が始まります。
寝てそうな感じでしたね、なんかね。眠、眠いっすね、これね。
確かに。
暇人ラジオ(仮)へようこそ。
痛い痛い。
なんか犯人の声じゃないですか。
もう、ずっとこのテンションで全部喋ってみましょうか。
暇人ラジオ(仮)へようこそ。
この番組は、潜ろ福蔵みたいな感じで。
ゲスト界、ちょっとゲスト怖がられそう。
いや、そうっすよね。
暇人ラジオ(仮)始まりました。よろしくお願いします。私、暇人の岡田と。
はい、暇人のピーターで、今日もお送りしております。
ゲスト界ですか?
そうですね、ゲスト界ですね。
今日のゲストなんですけど、岡田さんが今日、誘ってきていただいたという方で。
はい、はい。
なんかめちゃくちゃ面白い、山さん?
面白い。仕事感とか、こんな結構いろいろ違うんだなと思って、面白いですね。仕事を一個取っても。
ちょっと山さんは突き抜けてますけどね。
だから、極右みたいな感じじゃないですけど、仕事めっちゃする人の一番右側にいる人ですよね、仕事界と。
そうですね。
精神的に。
周りも結構仕事してる人多いですが、やっぱり共感されないですね。
極右だからね。
そうですね。
極右ですよ、それ。
ウィング、ウィングですよ、その完全なる。
サーバイラス。
ライトウィング、ライトウィングですよね、ほんと。
すごいっすね、でもね。なんか面白いな。ここまで違うとやっぱ面白いです。
山さんは、逆に言うとそういう、結構カチッて言ってる感じじゃないですか、今ね。
ふわーってした極左の岡田さんみたいな感覚ってあるんですか?好きなエンタメじゃないけどあるんですか?楽しみというか。
現時点のそういう楽しみはないんですけど。
昔がありました。
昔の会社員時代みたいなことで言うと土日をちゃんと楽しむようなタイプで、今週の土日はどこ遊びに行こうかなとか、何しようかなみたいな考えたりだとか、結構趣味も幅広く持つようなタイプだったんで。
なんか今、趣味あったんですか?特にハマった趣味。
それも何か突き抜けて極めたものではなく、例えば夏だったらスキューバダイビングしようとか、キャンプ行こうとか。
で、春とか秋とかはちょっとやや苦しいので、バイクの免許も取ったんで、ツーリング行こうとかもそうですし。
めっちゃ普通にいろいろやってますね。
そうなんです。で、冬になったらスノボ行こうとか、温泉旅行行こうだとか、車でね、ドライブをいろんなとこ行こうとか。
それが全部クソだなと思いましたね、仕事が。
そういうことで、仕事の優先順位が上がっただけで、その優先順位が下がっただけですね。
本当ですか?やっぱすごいですよね。結局、結構言われてる話って、モチベーションを維持するために休もうとか、遊べとか、遊びたいために仕事しろとか言ってる中でね、極負なんで、仕事が一番のエネルギーだり、遊びであるということですね。
何かいろんな新しいプロジェクトが立ち上がるたびにいろんな課題があるので、それをどうやってクリアしていこうかって考えたり、それが形になっていこうが面白いみたいな。
まあまあでも確かにゲーム性ありますからね。遊びながら仕事してる。だから同時にしてるみたいな感覚なのかもしれないですね、それにしては。
そうですね。
じゃないと結構、最終的にストレスすごいじゃないですか。結局緊張感の中だけでずっとやってると思えばストレスも溜まるでしょうから。
やっぱその中々で遊んでるというか、遊びもあるんでしょうね。
そうですね。仕事を通じてできる経験とか、なかなかできない体験とか、そういったこともできますから、それも面白いですね。
山さんは人間に戻る予定とかあるんですか?
ちょっと初めて受けた質問ですけど。
本当ですか?人間なんですか?あれから人間に戻る予定は。
人間じゃない前提の質問でしたね、今。
そうですね。前は人間だったけど、ターミネーター的に一回、仮面ライダーですかね。
改造されてる。
改造人間になって、変身したんだけど、もしかしたら戻るかもしれないみたいな。
そうですね。戻るかもしれないですね。いつでも。
そうですね。でも別に今戻りたいって感覚はないんですよね。
戻りたいというよりかは単純に必死なところもありますね、やっぱりね。
そっか。だから、レベル上げ中みたいな感覚ですかね?
そうですね。だからもう周りがすごすぎるんで、そこに集中しようみたいな感じですね。必死みたいな。
ちょっとなんか武士っぽいですね。
もう岡田さん、さっきからずっと鳩が豆でっぽくなったみたいな顔をずっとしてるんですよ。
なんで岡田さんが山さんをゲストに連れてきたんだろうってすら思うぐらい鳩が豆でっぽくなった顔してるんですけど。
岡田さん、ちゃんと説明、ちゃんと質問してください、ちゃんと。
ちゃんと?山さん元気ですか?
雑。
雑だな。
でもなんか山さん本当に何やかんや一緒に遊びに行ってくれますもんね。
そうですね。何かあれば。
そうなんですね。
むしろ僕もね、いろいろ行きたい方ですから。
そうなんですよ。
じゃあ結構今でもよく遊んだりされてるんですか?
最近は遊んでないですけど、普通に。
ちょいちょい遊んでたみたいな。
定期的にね、緊急報告で後半から。
週一で話してた時期もありますね。
そうですね。
マジですか?
それは人間のときですか?
それはかろうじて人間でしたね。
そっか。でもなんかちょっとわかった感じがするのは、山さんは結構今、なんていうか修行中みたいな感じの感覚でもあるってことですね。
そうですね。僕からするとそうですね。
ちなみに山手もおいくつなんですか?
41ですね。
すごいですね。やっぱこうモチベーション高いっていうか、ずっとやっぱほら、その勉強し続けるとか戦い続けるっていうかね。
本当に周りにいらっしゃる方々がすごすぎるっていうところから学びですね、日々。
すげえ、なんかちょっと、違う意味で、違う意味じゃないの?なんかすごい葉っぱをかけられた感じがしますね。
お前、やれや!って。
まあそうですね。
宮川さんの捉え方っぽいですね。
お前、やってれじゃねえかよ!みたいな。
そうであります。
来いよ!みたいな感じなくらいに。
結構僕の周りの人もそう感じる人が多いと思います。
僕もいろんなプロジェクトに入っていろんな人と仕事をしているんですが、そんなに頻繁にやり取りすることはないんですが、とはいえ、僕の仕事状況とかやり取りとかは各プロジェクトの人たちは見えているので、
僕の仕事のスピード感だったりだとか、正確さだったりなのかが、その人からするとギャップがあったりとか、すごいって思ってくださるポイントがあるのか。
たまにその人たちと対面で会ったり、仕事を通じて、打ち合わせでも対面でもズーム上でもなんでもいいんですが、会ったときはお疲れ様でとかこんにちはとか、挨拶以前にタスク業務やりますみたいなそっちの宣言が先にくる。
僕を見て挨拶よりも仕事を思い出すみたいな。やりますみたいな。
プレッシャーがすごい。
いやもう分かりましたよ。仕事って何だろうな話したけど、仕事って山さんです。
なんかちょっと俺がインタビューみたいになってるからちょっと申し訳なかったですね。
いやいやほらそう仕事みたいに思ってもらったらちょっと悪かったなと思って。
仕事みたいな感じでは思ってないんですけど俺は全然ね。
だからほらやっぱねほりほり聞いちゃうとほらなんか仕事みたいにこうやっちゃうじゃないですか。
まあでもなんかそんな回かなと思いながら参加させていただいてます。
いやいやそんな感じじゃないです。
違った。
思ったらそんな回に思いのほかになっちゃったという感じでした。
そうなんですか。
でも山さんなんかすごい面白い人ですね。
山さんでもあれですか、犬とか猫とか好きとか。
犬とか猫は好きですよ。
動画が流れてきたらマジマジと見てしまう。
見るんですか。動画とか見るんですか。
見ますよ。動画見ます見ます。
本格見るんですかね。
いやなんかもう動画とか見なそうだから。
ちょっとなんか関心するポイントがなんか僕らバグってきてますよね。
なんか土日休んでた時期あったんですか。
いやそうですよね。だからちょっともうわけわかんないですよね。
わけわかんないですよ。
そう思います。
仕事って何ですかね。
聞いたら余計仕事がなんか謎が深まった気がしますね。仕事ってなんかね。
仕事って何なんでしょうね。
仕事って何なんでしょうね。
何なんでしょうね。
だから同じ人間なのにこんな仕事感が違う人たちがいっぱいいるってことですからね。
山さんは同化してるって感じですよね。
山さんはそっち寄りのちょっと手前でストッパーがかかるあたりにいて。
そうですね。そこまでしたら死んじゃうんで。
僕はもう多分極差なくていい。
俺だから真ん中ぐらいかもしれないですね。下手したら。
ちょっと仕事寄りかもしれないですけど。
でもやっぱなんかねあれですよ。最近この間マッサージみたいなのしてもらったんですよね。知り合いの紹介で。
体のいろんな緊張してる部分とかを感じて、別にスピリチュアルみたいな感じじゃないんですけど、
なんかちょっとこういうのが体の使い方がうまくいってないからなんとかですねみたいなことをおっしゃる方だったんですけど、
そういうのが面白いよって紹介されたんですよ。
自分は直感をまだあんまり我慢してるっていうか、直感でいくのをちょっと制御してますねみたいなことなので、
例えば左側が固いから右に比べて、もっとこっちを使ったほうがいいんじゃないですかみたいな。
確かになんかちょっとほら、結局直感ってある種の思いつきみたいな感じじゃないですか。
だからもうエビデンスとかなんとかとかじゃなくて、思った通りにこれが正解って直感的に思ってやるみたいな。
それを信じるみたいなことだったりとか思うんですけど、やっぱもっとやらないといけないなと思ってたときにそういうのがあってですね。
だから仕事とかにもやっぱそういう直感とか、直感する仕事じゃないようなこととかもいっぱいしないといけないなとかちょっと思う出来事だったんですけど。
ヤマサン、そういう直感的なというか、そういうあれもあるんですか?
直感。
ケースというか。
直感で動くようなことはほとんどなくて、どちらかというと裏付けを取っていくとか、数字を準備していくみたいな、割と準備タイプみたいな感じから考える感じですね。
結構心配症なので、いろいろ準備するって感じですかね。
すげえ、でも全然逆でしたね。
仕事リサーチはしますけどね、仕事柄があるからしますけどね。
全然違うんだな。仕事って仕事感もあるけど、仕事論もありそうですね。
その人の仕事の何て言うんですかね、何て言うか。
やり方?
そうですね。結構仕事をする上で、関わる人との仕事のやり方で気をかけていることが、結構抽象と具体のどっちよりの人かみたいなことを考えるのと、
あとは理論派なのか感性派なのかの、この二軸でこの人はどこにマッピングされる人かなというのを考えながら、一緒に仕事をするようにしています。
それを補うような形でやるんですか。
感性よりの人と理論的な人が逆にいた方が、これはこれで仕事が進みやすい場合もありますし、ペアにするときは、ここはくっつけず感性、感性の人でくっつけようとか。
だから自分がそうするのではなくて、チーム分けみたいなそういう話ですか。
そういうのもそうですし、コミュニケーションの取り方も自分も皆さんにもこの人に指示するときは具体的に言った方がいいし、抽象的に言った方が進む。
そういうのを共通認識をどんどん持たせていくという感じですね。
それをやっている人がいました。ディシジョンマトリックスを十字にして、それを検査というかして、そういうのに合わせて相手を見るみたいなことをやっている人がいたんですけど、それ近い感じですね。
感覚的にやっているだけですけど。
山尚はどれでもできるんですか。
どっちかというと理論的であり具体的である、どっちかな、具体と抽象間ぐらいですかね。
どっちかというと理論的ですね。感性はないです。
山尚さんから見て僕らはどこに入ってます?
岡田さんはよく接するので、接するのでわかるのは、岡田さんは抽象的であり感性的なところにいるって感じですね。
そんな感じです。
今日会った感じ、ピーターさんはどうですか。
ピーターさん、今日のこの時間しか話してないのでパッとはわからないですけれども、どちらかというと感性寄りであり、抽象と具体だとほぼ真ん中だと思うんですけど、どっちかというと抽象寄りかなって感じてます。
ありがとうございます。
わかんないです。ありがとうございます。
そうなんですね。確かにそうかもしれないですね。結構それ当たってるかも本当に。仕事のときは具体もしないといけないからですね。
もう何もなかったら鬼の抽象的ですからね。なんかもう一個も言語化しなくていいと思ってるんで。言語化はヤボいぐらい思ってたからですね。そもそも。
抽象的。
仕事上してるだけで。仕事上してるだけです。
そうなんだ。でもなんか自分は仕事上で自分が持ってない特性をフォローしてるみたいなところなのか、元からあるのかちょっとわかんないですけどしてる気がするんですけど、今のキーと思いました。だから山さんっぽい感じの寄りに仕事のときだけしようとしてるけど、山さんみたいに虚空じゃないんで、嘘だなと思いました。偽物だなと思いました。
偽物。
偽物そんなことある?本物ってあるんですか?
本物でもないです。
いや本物はだから一番右の人ですよ。
本物?
本物っていうかガチ勢。
仕事ガチ勢。
ガチ勢じゃないんだ。ゆるふわだったなと思いました。ゆるキャラでした。俺だから。山さんが北斗の拳だったら俺多分熊本ぐらいに出された。
全然違う。
全然違うスタイル。
両極ステ。
両極ステ。
岡田さんは多分なんか雲みたいなやつ。多分なんか雲のなんか。
描かれてないやつ。
形とかでもなんかないみたいな感じ。
すごいな。
いやでもすげえちょっと面白かったっすね。なんかもう全然違いました。
なんか聞けちゃんと聞けたのかじゃないけど、なんかね仕事論っていうか仕事感っていうかなんか煙に撒かれた気がしました逆に。
話した結果ねよくわかんなくなっちゃいましたね。
なんかそうそうなんかいろいろあるんだなってやっぱ思いましたし、なんかまあなんでもいいんだなとも思いますし。
でもやっぱなんかそのなんか立ってる位置?自分たちが今立ってる位置とかで結構違った。
まあそういうふうに多分キャリアがなっていってるのかもしれないですけど、やっぱ山さんみたいにそのなんか高みを目指していくようななんかハイレベルな人たちが集まってるような場に仕事がでいらっしゃる人もいればとかですね。
もちろん岡田さんとか自分がいるところもそういうのもあるのかもしれないんですけど、なんかねすごい垣間見えましたね。
なんか外資系のコンサル会社の人が来たみたいな気持ちになりました。
とんでもない。
めちゃくちゃちゃんとした人が来た感じ。
そうそうなんか明日からミスったらもう明日からあの社員証が通らなくなってもうレイオフされてるような会社にいる人みたいな感じでした。
まあ確かにそんな環境かもしれないですね僕が置かれてるところ。
ああでもね下手そういうことですよね。
すごい。
確かに。
いや外資系コンサルは厳しいと思いますけどね。
いやそんなことはない。
よりもね。
いやいや本当でもそうかもしれないですよ。
すげえ。
いや面白いのもなんかほら、やっぱひまじんラジオってね結構そういうところに行かなかった人とか、もともとの性格上行けなかった人とか、あとガックンってこの間出てくれた人がそういうところにいたんだけど、
なんか違ったなと思った人とかが結構オルタナティブ的な感じの人が出てくるゲストに出てくることが多い番組だったんですけど、
なんか山さんみたいにそう逆にこうちゃんと頑張ってるそこにこうもっとこうアスリート的にこう挑んでる人っていうのもなんか面白いなと思いましたね。
やっぱいろんな人いるなーっていうのがあって、なんかひまじんリスナーの人もね、なんかいつもふわってした人たちが出てきてね、ふわってしてんなーと思ったらね、ちゃんとこう頑張ってる人。
ちゃんと頑張ってる人。
なんかちゃんと頑張ってるっていうか、なんかほら、いややっぱね、あのこれグラップラーマ来てなんかほら漫画わかります?
あれでなんかすごい最初の方に出てくる、なんか花山香るっていうなんかヤクザみたいな人ので、お母さん知ってます?
知ってますけど中身まではわかってないですね。
あんま知らないですか?で、なんか見たことあります?
あります。
なんかそのみんなね、なんかその男の子はその喧嘩が一番強くなりたいっていう気持ちがあるみたいな、強くなりたいみたいな一番強くなりたい気持ちがあるけども、どっかでやっぱ諦めていくと。
で、諦めなかった人がこの人ですみたいな感じで俺なんか登場してて。
でも確かにそのある種そうだなーって思うんですよ。
なんかほらすごくなりたいとか、なんかこの学校で一番勉強がなりたいとかいろいろあると思うんですけどアスリートで一番なりたいって。
でもみんなやっぱもっとすごい奴が出てきて、勝てねーってなって諦めて違う道探すとかあるけど、なんか山さんは結構やっぱその挑んでる人だなーと思って。