本日は、暇人ラジオの今後について、二人で真剣に検討する回です。
検討とは、答えを出す行為ではありません。出なかった答えの周りを、それっぽい言葉で丁寧になぞる行為です。
方向性についても話します。方向性とは、今いる場所を忘れるために設定される仮の方角に過ぎません。
悩みながら話しているのか、話しているから悩んでいるのか、この問題は収録時間の都合上深掘りしないという結論に至りました。
なお、二人は真面目です。本人達はかなり真剣です。だからこそ何も決まっていません。
これは意味がありそうで多分ないラジオ。暇な方のみ、最後までお聞き合いください。
ひまじんラジオかっこかり始まりました。よろしくお願いします。私、ひまじんの岡田と、
はい、ひまじんのピーターで、今日もお送りしております。
うん、でも本当そうですね。だから、まあでも本当、だからそういう人増やすとかそういう話が出てくると、やっぱあんまわかんないかもしれないです。
やっぱ岡田さんの方が解像高いかもしれないですね。
いやー、これなんか僕らだけでやってくるのかとかもあるから、なんか誰か入ってほしいっちゃほしいかもしれないですね。もしかしたら。
まあ、どんでもいいかもしれないですね。山さんとかゴリゴリ言ったら巻き込まれるかもしれない。好きそうでした。
いやー、山さんは絶対に誘ったら断んないです。
そうでしょ。
絶対断んないです。しかも申し訳なくなるぐらいにやってくれるんですよ。
そうでしょ。いや俺ね、見ててわかるんですよね。
スーパーいい人なんですよ。
そうでしょ。いやでも本当に、いやちょっとまあ今これよもや話みたいにしてるけど、ガチでやられたらもうしますよ。
たった手伝ってもらえる人全員も手伝ってもらえますよ。
もうフル動員で。
じゃないと絶対実現しないからですね。
じゃあもう山さん確定しました。
山さんもりゅうすけさんも全員も。
りゅうすけさんも入るんですか。
全員巻き込みますけど。りゅうすけさん巻き込んでくるから、俺も巻き込みます。巻き込み返しますけど。
なんかリベンジみたいに言ってますね。
いやいや、そういうわけじゃないけど、あの人は巻き込まれるのも好きだし巻き込むのも好きなんで。
でも本当そうっすね。これはなんかテーマかな。
なんかだからちょっとほら西村さんたちのテーマとも近いんですけどね。
生きづらさを面白さに転換するっていうのは。
あー確かに。
ちょっと近いんですよ。だからいつもね、結構西村さんと近いんですよね。ちょっと。
確かに。
多分ペインが近いのかもしれないです。もしかしたら。
自分らしく生きられなかったっていうことがすごくペインなんでしょうね。
近いのかもしれないです。
俺の場合はちょっとキャリア寄りかもしれないですね、もしかしたら。
やっぱりその社会性っていうか、自由の担保のためには自立していくってことが必要だと思ってるからですね。
さっき言うとふわっと全部してないって言われたのは多分そうだなと思うんですけど、
ちゃんと自分の足で立って独立していくみたいなことをしたいと思ってる人を応援したいですもんね。
依存しないっていうことが大事かなと思う。
結構宮山さんその辺すごく言いますよね。
依存しない。
多分境界が明確っていうことと多分イコールなんでしょうね。依存しないっていうのは。
そうかもしれない。俺すごい境界が明確かもしれないですね。
境界が明確な上で仲良くするってことが大事だから、境界が明確っていうのは前提条件を崩されたくないんじゃない。
そうかも。だから俺は俺でお前はお前。俺に俺は俺っていうのを言われたくないから、お前のこともいいよって許してるかもしれないですもん。
だから境界ありきですよね。
だから極論人のこととか別にどうでもいいからですね。
そうか。じゃあ自分のためなんですね。今の言った境界を良くしてみんながいろんなことを言って楽しく生きられるっていうか、境界をもって尊重して生きるっていうのは。
自分のため。
究極自分のためになるから、ぜひそれに賛同してくれる人は一緒にやってほしいみたいな。
俺みたいな人はみんなそう思うんじゃないかなって思うし。
だって岡田さんも全然人のこと興味なかった。
そうでしょだって多分。
いやそう思いますよだって。
見えますか?
多分そうじゃないかなと思って。
まあそうですね、究極そうかもしれないですね。
だから面白いと思うんですよ。めっちゃ俺人のこと好きだし面白いと思うけど、別に興味ないというか、結局他人だからどうしようもないじゃないですか。
はいはいはい。
だからコンテンツ見てるみたいな感じだからですね。
あーなるほど。
まあそうですね。
評価が明確なほど、そこはどうしようもないですもんね。
だから最近はもうほら、人のことはもう分からないっていう認識に変えたんですけど、分かろうと思わないとかじゃなくても、そもそも分からない前提でスタートした上でどうするってことの方がいいなと思ってるからですね。
自分のためかもしれないですね。結局どこまで行っても。
でもこれはもしかしたらすごく自然でデフォルトの挙動なのかなとも思ったりしますけどね。人間として。
んーじゃないんですかね。なんかそう意外にもう言えないですもん俺。それが悪いかどうかの価値がもう分かんないですけど、悪そうな気がしますけど、違う目線でメタで見たときはですけど、でも個人的にはもうそれしかないと思ってますね。やっぱ自分の自信から見たときは。
あ、そうっすね。
評価であげたいとか思いますよ。
あー。
すごく。
分かります。なんか言ってること分かります。なんか冷たいように聞こえますけど、なんか意外と一番それが尊重してる形のような気がします。
だってどうしようもないじゃないですか。
どうしようもない。
人間以外に慣れないですもんね。
そうなんですよね。
うん、なんだかんだ言って。
なんかそうなんですよね。どうしようもないんですよね。自分は自分でしか慣れないっていう。
だから最近子供もそうだと思ってます。自分の子供も。だからほら、自分の血がつながってすごく愛してるし、子供だけ大事だけど、奥さんとかもそうだけど、でも俺じゃないからですね。
だから俺も尊重しながら子供のことも尊重するっていうふうにしないと、おかしくなるなと思ってます。あくまで全員自分じゃないからですね。
この世界観はちょっと理解されるかどうかちょっと不能なんであれですけど。
なんか。
すごいセルフィッシュに聞こえる可能性はありますけどね。
いや、そうですよね。わかります。でもなんか一瞬回って一番尊重してる人に対して配慮してる感じにも聞こえなくもないというか。
なんでしょう。多分これね、その茶の中にありました。
そうなんすか。
この漢字も多分ありました。
だからその余白っていう言葉もやっぱり虚っていう名前で出てきたしですね。空とか虚っていうことで。
その儒教とか道教みたいなやつの思想が多分そんな感じなんでしょうね。おそらく。もともとは。それに多分考え方が近いんだと思います。
知らずと影響を受けてるのかもしれないですね。
もしかしたらですね。
そういうことか、非な。
あるのかもしれないですね。多分価値観でしょうね。単純に。
あ、そうですね。
道徳とか価値観だと思う。
大それたことのように言ってますけどもしかしたらただ中国に住んだら全然幸せになれるだけなのかもしれない。
でもそれもうないから。
そうでもない。
それもうないからですね。ほら、もう文化大革命もあったし、もうあそこ国が何回も滅んでるんで。
まあ確かにその時代はもうないですよね。
もうその時のやつはないらしい。
はい。
だから曹の時代に渡ってきたやつが、曹が亡くなって向こう亡くなったけどこっちに受け継がれて残ってるらしいって言ってました。
だから古代中国の、だから古代が好きっていうのは多分中国だったのかもしれないです。古代が気になるって言ったそのお若いの話はもしかしたら。
なんか遺伝子レベルに何か組み込まれてるのかもしれないですね。
怖いですけどね。だから中国の思想家の人とかの方がやっぱり来るのかもしれないです。俺もしかしたら。
最近出てきてるじゃないですか、なんか中国の思想家の人。
はいはいはい。歴史的に出ますね。
結構やっぱ中国VSギリシャみたいな感じありますよね。
確かに。哲学は。
どっちも結構強いじゃないですか。
確かに。たまに中東の人も来ますけどね。
そうですね。やっぱり中国人やっぱすごいかもしれないですね。歴史が長いんで、やっぱもう考えてる量がちょっと桁違いなのかもしれないですね。
それを多分何世代とかでやってきてるから、めちゃくちゃ洗礼してるんでしょうね。
もうだって結局人間だからやること一緒なんで、たぶん一番時間かけた奴が一番掘ってるっていう可能性がありますからね。掘れてるんじゃないかな。
さっきのマッチョの話じゃないですけど、やっぱ時間ですね。時間をどれだけ投下したかが意外と。
いやじゃないんですか。やっぱ国レベルとか世代レベルでやってるから、もう勝てないんでしょうね、たぶん。
はいはい。
ナレッジそれが面白いかも。ナレッジだったらそれが面白いかもしれない。
ナレッジ。
しないけど、いやナレッジだったらそれが興味ある。俺が興味あるナレッジはそれかもしれない。
これどこまでの人にどんだけ伝わるんでしょうね。
そうですね。こういう話をいろんな人に、たとえばちょっと普通のところでしたところでですよ。
なんか面白そうだねとか、ちょっと一回形っぽいのをなんとなく作るとするじゃないですか、話の中で。
こんなのしてみたいみたいなところまで青い写真描いて。
ちょっといろんな人に話してみるみたいなのからやってみます、リアルで。
いいですね。
どう思うみたいな。
はい。
で、なんかそういう輪郭を作っていくみたいな。
ベースはたぶんもうこれだと思うんですよ。
だから思想というかそのミッションビジョンバリュー的なこれで、手法をちょっとリサーチしてみるみたいなことも面白いかなみたいな。
その人にちょっと今俺しかしてない作業とかを触れそうだったけん、
そしたらちょっと離れられるかもしれないなーって。
確かに経営っていうかもう作業だけ。
そんなことはないですね。
まあまあいろいろやってましたね。
でもまあそんな感じですよ。
めちゃくちゃ作業してる人みたいになってるんで、
もうにかしてふかさんとお手伝ってもらって、
ふからさんとちょっと人助けを。
人助け。
世直し。
多分あれを、なんか人助けですけど実は過去の自分助けって。
自分助けですね。
そうですね。
自分がしたいことするだけですけど。
そうですね。
あの余計なおせっかいですね、これ。
そうですね。
なんかそんなにそんななんていうんですかね、
おせっかいっていうタイプではないんですけどね。
あ、そうですか。
うん。
意外とそんななんか宮川さんほどおせっかいじゃないですね。
なんか岡田さんのそのなんて言うんですか、
なんかやりたいことっていうか、
今クロスしてる部分の話でしたけど、
クロスしてないところでもそうだとしたときに、
なんかあるんですか、そういうのとか。
最近こうちょっと。
やりたいことですか。
興味関心とか。
興味関心ですか。
でもやっぱ今言った遊びの社会実装は相当な興味ですけどね。
ありますね。
他にってことですか。
そんなないです、そこ以外は今。
あとはなんかクリエイティブ型のシーンで、
僕は逆にその作る量をめっちゃ増やしたいっていう。
そういうことですよね。
それもなんかある意味遊びをなんか社会に投入してっていう感じじゃないですか。
そうですよね。
そこの量が増えれば何でもいいかなっていう感覚ですね。
なるほどね。
実装なんだろうな。
そんなになんかあれこれしてないですね。
でもなんかそう考えると、
なんか俺の会社のフィロソフィーみたいなやつとかっていうのと、
なんかちょっと近いかもしんないですね、
岡田さんのそういうのって。
俺の会社のですね、
世の中の枠をちょっと広げるっていう話なんですよ。
なるほど。
だからガッて変えるとかじゃなくて、
ちょっと広げていくっていうのを少しずつやるっていう。
それをやってるんですよ。
一緒かもしんないですね。
もしかしたら。
似てるかもしんないですね。
めっちゃ一緒かもしんないです。
生えたいとかを強くは思ってないですけどね。
広げたいんですよ。
だから広げて余白を作ったりとか、
広げて遊びを作るっていう。
遊びってその余白の意味の遊びでもあるんですよね。
だから言い方変えてるだけで、
ちょっと一緒かもしれないなって今ちょっと思いました。
そうですね。
そう思います。
クリエイティブでもあるし。
全然違うアレですけど、
正直会社の在り方ってどうしようかなとかもあるんですよね。
在り方。
在り方っていうかやり方っていうか、
会社をどんなしていこうかなっていう、
どんなしていこうかなってビジョンは別にないんですよ、経営的なビジョンは。
やりたいことは世の中の面白くするっていうことだったりするわけだから。
枠を広げていくってやつね。
面白くするっていうかね。
だから会社のやり方を変えるとかでもいいのかもしれないなって思いました。
一緒にジョインしてもらったりする部分とかを作ってやるみたいなところも一つかもしれないですね。
やるのの前段でもいいんだけど。
前段?
別のこと、遊びの。
それも入れれるっちゃ入れれるんだけど、
枠組み的には結構デザイン会社って広いなと思ってて。
確かにデザイン会社って広いですよね。
めっちゃ広いんですよ。
何でもやりますもんね。
そう。今その領域も結構溶けてきてるから、いろんなところで本当にいろいろするようになってるからね。
確かに。
そう。
なんかね、撮影の立ち合いから。
やってますし。
ウェブページ作るから。
もあるし。
そう。何でもやってるからですね。
アテンドもやるしね。
そうなんですよ。
だから遊びの社会実装みたいなことも内封できるっちゃできますね。そう考えたらね。
だから会社の規模感とかがもっと大きくなれば、もしかしたらみんな一緒にそこの中で事業とかもできるのかもしれないですね。
いろいろ考えなくてもですね。予算も他のところから取れるぐらい規模があればですね。
そうですね。
いろいろ考えてるかっていうのもいいのかもしれないなとかもちょっと思いました。
いや、その整えていくことによってですね。
あとはビジネスモデルもだいぶ外辺に関係するんですけど、デザイナーさんのボットキャストを僕最近聞き始めてるんですけど、いろんな人の。
そのデザイナーさんは受託系の広告代理店から受託するめちゃくちゃ旧来的なデザイナーのところの会社にいて、その後事業会社に行ってデザイナーやってるみたいな。
両方のパターンがあるっていう話をしてたんですけど。
受託系とかでやっぱり人手を増やしてスケールしていくしかほぼないっていう。
工場ですからね。
そうですね。事業会社はほぼSaaSとかやると自分たちの商品をそこでマニタイズしていくので。
人手っていうところとかはまた別の商品を持つと全然違うよみたいな話をしてて。
だからやっぱり受託やる限りやっぱり人増やしたスケールっていうところの呪縛っていうビジネスモデルはあるんだなと思ってて。
そうですもんね。
その方向でやりたいのかどうなのかっていうのはふと宮川さんの頭が浮かんでたんですよね、その時。
そうでしょう。
いろいろ考えてらっしゃるっていう話もあったし。
そうなんですよ。だから自分が一番やりたいのは設計会社みたいな感じとか。
確かに。建築系だとそうですよね。
建築系だとそういう感じだし、デザインコンサル会社みたいなやつとかみたいに、だからコミュニケーション領域で別に何でもしますよっていう感じでいいんですよね。
デザインコンサルティングファームみたいな。
そうが近い、一番理想に。デザインコンサルティングファームにしたいです。
コンサルですね。
コンサルかもしれないですね。でもそこまでガリガリした云々ってわけじゃないですけどね。
どこを相手にするかとかにも多分よるんでしょうけど。
だから視覚的意外もあるんだけど、基本的に視覚的コミュニケーションをする必要があるものには全部関わることができて、
さっき言ったみたいに、自分という領域があって、相手という領域があって、それをどう接続するかみたいなこととか、
どういうふうなタッチし方をすればいいのかとか、そういうことをずっと考えてるからですね。
マスでも大地でもか。だからそういう話をする会社がいいんですよね、俺自体の。
だいぶ上流ですね。
とかかなと思うんですけど、それが面白いと思ってるからですね。
だからそうなってくると、いろいろ余波張って、そこからして何とでもなるからですよ。
そこで行くと。
いろいろ言ったけど、例えばその会社がそういうのが全部内封できるぐらいの会社になってれば別にデザインでもいいのかなって気もしたなってちょっと思ったっていうかですね。
働き方としてはそれなんですね。
でもいいのかなーみたいな。
一つの在り方としてはそれもありですね。
一つの在り方としてはですね。別にそれが答えとしては全然ないと思ってますけど、そういえばなーと思ったっていうか。
確かに確かに。
映像プロダクションも結局やってる感じだけど結局中にくっつけてるからですね。
最近別に特に映像プロダクションだけって感じにしてないから、結局もう会社の中に入れちゃったっていうか。
自分たちの枠組みの中でだけですけど、映像プロダクションの会社にしてたわけじゃないからですね。
だから結構内封できるなーと思ったんですよ。
アカウントパワーとかも強くなるし、一個にしたほうが。
デザインだと一番全部内封できるポジションでありますからね、上流が。
そう、めちゃくちゃ曖昧だからですね。
抗議なんで。
その部分はやっぱり一番技量とその人らしさを求められるというか。
そうですよね。
だからやっぱり人に仕事がつく感じの場所ですよね。
もうちょっと手離して、もう少し余幅を作って、時間と金的にも多分他の仕事で余裕ができたら、それ等化して新事業で作るとかもいいかもしれないですね。
なんかもう手段の話だから、本当に大きい枠でそこのYに向かっていけばいいですね。
そうですね。
その人らしさ。
そういうのでもいいかなって感じ。
その人らしさですね。その人らしさ、その人らしくなっていくプログラムみたいなところ。
でも本当にその人らしさ、そういう場みたいな気がしますけどね。
場所はあったほうがいいでしょうね。なるべくリアルな場所というか。
この間知り合った、言いましたっけ?オープンダイアログって知ってる人がいると。
何か聞いたかもしれないです。オープンダイアログの名前は聞いた記憶あります。
なんか湘南か何かでカフェしてる人。
詳しくね。
そこ行ってみたいよねって。それも言ってましたね。それもだから自分らしさみたいな話の文脈だったんですよ。
そういうのも企画とかしたいですよね。うちらでオープンダイアログとか。絶対俺面白そうな気がするんだけどな。
そこそこちゃんと荒れるでしょうね。
もう毎回号泣してる人を見かけるっていうのすごいありました。
だから岡田さんもう外出なんですね。そこら辺はね。
はいはい。
面白いとかじゃもうないですね。岡田さんに関してそこに関して。
そこじゃなくてもう外出っすね。
外出ですね。これなんかどこまで使えるんですかね。レコーディング。
やばいですね。もうちょっとこれ使いすぎ。
だいぶ使えないところいっぱいありましたけど。
今行きましたね。こんぐらいですかね。
使うために撮ったってわけでもないですけどね。普段の会話ですよ。
本当にでもこういう会話はしたかったですけどね。俺も本当に。
いや本当に。なんかめっちゃ忙しくて負荷高くて、三浦さんてんてこまいで。
なんかこれどこに向かうんだろうっていう話はしなきゃなって思いましたね。
そうですよね。
なんかちゃんと動きたいですね。年明けね。
だから今年でちょっとこういうバタバタしたのは終わらせたいですし、
曖昧さが悪いわけじゃないんだけど、
ちゃんとちょっと目標を持ってみるみたいなことなんですかね。
それも遊びとしてですけどね。
目標を持ったバージョンでやってみるかみたいな。
もうだいぶやったんで2年だからですね。
変える時かなみたいなところもあるのかもしれない。
前も言ってたじゃないですか、岡田さん。ちょっと変えてもいいかなと思ってますね。
変えてもいいかもですね。
俺も別にこれがなくなったからって別になんも。
ちょっとまんねり感あるのかもしれないですね。
まあそうですね。それはあると思います。
単純に。
またまたって感じかもしれない。
同じことしてるみたいなね。
そうですね。
その名言に対しての慣れっちがあるわけではないし。
そうですよね。だからあんまり前進しないというか、あれですもんね。
なんかその事業作りをポッドキャストやったとしてもいいかもですけどね。
その事業作りの部分をリアルにどんどん出していくっていうポッドキャストもいいかもですね。
なるほどね。
事業作りっていうか、なんかその世界観作りっていうんですかね。
私はこれを目指してます。その世界観を作るためにやんやんやってます。
なるほどね。そうですね。ちょっとそういうの掲げてみますか。
ありかもですね。ちなみにこれは流すとしたら1月頭に流せる形になれますね。
なるほど。
そうですよね。どっちがいいんですかね。でもなんかこうちょっと思ったのが、
こういう話を年末にしましたみたいなところの後に山さん行ったほうがいいのかなとかもちょっと思ったんですけどどうですか。
確かに。これは先に出してもいいのか。
なんか流れ的にはそっちかなとか。
確かに。そうしますか。
なんか1年の総括みたいな感じとかですね。
はい。そうします。
でもだいぶこの会話の中で山さんとか出ちゃってます。時系率が多分アテナがめっちゃ出るかもしれない。
そうですね。確かに突拍子もない感じにみんな見える気もしたからですね。
確かに。この会話がどうして生まれたのかっていうのは山さんの流れからですよね。
俺はそこまでそんなに気にはしてないんですけど、それに関しては。
いや、本当に。
いいきっかけになったかなと思いました。
そうですね。
うーんっていうよりも、何やってんだろうみたいな。結構みんな聞いてくれてるみたいではありましたけど。
本当ですか。
これは節飛さんが言ってましたよ。
俺が朝から空いてるときだけリンクを貼ってストーリーズ流してるんですけど、出てくると聞くよとか言ってました。
ストーリーズで。
最近できてなかったな。これまで5日間まとめて出しましたからね。連続で。
みんなも意味ねえじゃんみたいな。
あとゲストとかの会もちゃんと呼びたい人いっぱいいるんだけど。
忙しすぎて。そこの調整コストも高いですよね。
そこまでないはずなんですけどね。しかも岡田さんに丸振りするわけにもいけないんで。
岡田さんも忙しいって言ってたから、ちょっと落ち着かんとなお互いとか思ってましたもん勝手に。
クライアントワークでやってかなきゃいけないし、撮ってかなきゃいけないしみたいな。
そうですね。しかも食わせんといかない奴らもいるんで。
そこも含めてですよね。
確かにそうですね。
俺はそこに関しては、岡田さんとも一緒にやりたいなと思ってます。普通の仕事も。
ありがとうございます。本当に。
前から言ってますけど、結局そういう仕事のやり方って、
うちはですけどもちつもたれつみたいなのをお互いでするからですね。
だからイーブンって感じでやっぱりみんなと社員になってもらうわけとかじゃなかったりもする人もいっぱいいるんですよね。
だからお互いの食い口を作りながら、さらにもっといいの目指していくみたいな感じでやってるから。
みなさんも別に儲けたいとかそういうわけじゃないですもんね。
そうですそうです。それはただ願いなんですよね、単純に。
願い。
祈りみたいな。だからビジネス的な話とかじゃなくて、そういう人たちがいっぱいいて、
自立して自分の中に自由を持ってる人たちがいっぱいいて、
お互い干渉し合わないというか、で助け合うみたいな世界だったら、
世界が一番いい状態なんじゃないかなと思ってるっていうだけなんですよ。
平和論みたいな話で。
平和維持活動?
そうそう平和維持活動っていうか、愛がある世界みたいな。愛ある世界かな。の実現みたいなのがいいなーと思って。