いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。
境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
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毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は? 本日の名言は、「あなたの集中力は、あなたの価値観の鏡だ。」ニール・パスリチャさんですね。著述家の方です。
著述家の方多いっすね、最近なんか。 多いですね、なんかね。
著述家ってそもそも何なんでしたっけ? なんか、文章書いてる人。
いやもう、全員そうじゃないですか。違うんですか。 著述家なんですか。 確かに文章書かない人間いないですかね。
いないっすよ。でも集中力が続くやつは好きなやつってことですかね。
そういうことですね。これは何に集中できるかが何を大事にしているかを映し出すっていう言葉ですね。
確かに。もう終わりです。ありがとうございました。いやもうそうですもんだって。
いやもう本当なんか職業を選ぶのが、それがもうそれですよね。
いやそれですよ本当に。だからそれが職業になられた方がやっぱりいいですよね。なんか本当にね。
それは全員がそう、やっぱりそんな幸せなことはないとは思っていますけども、なんかだから子供の時とかでそれが見つけられた人はやっぱり幸せでしょうね。本当に。
いや幸せだと思いますし、その仕事辞めたいと思ったことないっていう人がいたとしたら相当いい、この価値観の器を手に入れられている気がしますね。
そうですよね。やっぱいますもんねキャリアがほら。もう俺とか、なんか岡田さんも結構あれですけど、キャリアがもうめちゃくちゃ過ぎて流されてやってきたみたいな感じがあるけど、
同じジャンルとか同じような会社でずっといる人はいますもんね。
いや本当ね。それはそれでちゃんと大事にしてることとかみ合ってるんでしょうね。
いや羨ましいですけどね正直。そうじゃないとやっぱりキャリアって結構気づけないじゃないですか実際は。
いや本当そうですよね。
だから同じ業界にいてっていうのとかをやっぱりやり続けてる人ってすごいなと思います。
本当にそれが我慢とかそういう打算とかじゃなくって本当に痛い借り入れてる人っていうのは本当に羨ましいですね。
羨ましいですよね。だってなんかねいまだに何業界なのかちょっとなんか自分でもよく分かってないとこありますもんね若干。
結構そういう人って僕もそうですけど自己紹介でめっちゃ困りませんか。
いやそうなんすよ。もういまだに困ってますね。なんかね、展示をしたって言ったじゃないですか国局の展示をしたって。
来られてやっぱ知らない人来るからですね。ここは何の場所でみたいな感じになってスタジオなんですけどとかって言うんですけどね。
03:00
スタジオって言うとだから写真家の方ですかとかなるんですけど一部合ってるけどみたいな。
それ100%ではないですよね。
100%ではないしみたいな。職業でいくとみたいなとかなってきてどんどんややこしくなってきて定義できないなと思ってるんですよね。
だから作るって結構工技じゃないですか。今日そういう記事を見たんですけど、昔のグラフィックデザインとかってすごいいろんな人たちが関わってたんですよ職人さんたちが。
だから文字も写食屋さんとか言って文字をする人がいたりとか、写真は写真が上がってきたやつで帰ってきてこうするとかね。
切り張りして作ったりとかするんですよね。それを版屋さんに渡して版を返ってきたらそれを見てどうのこうのとかでも、
一個の広告作るだけでも相当な人数が関わってたのに、今はもうパソコンの中で一人のデザイナーの人が何ならコピーライティングして何とかしてとか作っちゃう時代になってて。
何なのって何でも屋さんなんですよねデザイナーって今はって書いてあったんですけど、もはや何でも屋さんっていうのすらももうよくわからないみたいな感じになって。
本当ですよね。下手したらキンコーズの人みたいな感じにもなってますもんね。
そういうことですよ。だからもうピン切りだし、デザイナーってくくりにしてどんだけのあれがあるんだとかもあるし、わかんないですよね。
だからやっぱりパソコンとかデジタルがいろんなものを崩壊させましたよね、ある種。
本当ですね。またこれでAIができててよりわけわかんなくなってくると思いますけどね。
いやもうわけわかんないですもん自分も何してるのか。何してるかわかんないというかいろいろしてますけど、ただただ作ってるっていう。
もしかすると職業みたいなそういうカテゴライズが溶けていってるのかもしれないですね、もはや。
ね、もはやどんどんボーダーレスですよね。
だからなんか多分全部溶けたときはもう多分岡田相馬とか宮川慎吾とかだけになるでしょうね多分もう本当に。
もうね何屋さんって聞いてるのか古い時代になるかもしれないですね。
なるかもしれないですね。すごい時代がやってきましたよだからもう本当の本当に個人の時代になるかもしれませんね、何かしら。
そう、肩書きがなくなる時代というか。
そうですね肩書きが。
そう、だからもうできたものでしか判断できないですよねその人がやってる何かとか。
ね、そこのやってるものが結局自分の価値観の鏡なんでしょうね。
そういうことですよね。いやいいまとめじゃないですか岡田さんありがとうございます。
いやいやいや、ダカポ。
今帰ってきましたよ。ダカポしましたよ。さすがっすねやっぱ。もう俺やばかったっすもんまた何か全然違う音色に変えようとしてましたもん今なんか。
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カチカチって何か回して。こっちかな?ジャジジャジ。ジャジにしようかなとか。いや危ない危ない。
いやでもいいですね。あなたの集中力があってね何か本当に。
そうですよね。
まあでも何かこう皆さん好きなことに集中して没頭する時は多分何かこう脳汁がね出てるんでしょうしね。
うん。
本当に。
ね。これでも自分の価値観大事にしてほしいですね。
うん。本当そこにつきますね。だから何かやっぱみんながねこうやってバイアスかけてくるっていうか何かそんなの意味ねえよとか価値ねえよとかいくらで売れるんですかとか言ってくるけども全無視で。
はい。
集中力が続くやつにペットしてください。
いや本当です。あの価値がないのはその言ってる本人にとって価値がないだけであってあなたにとっては価値がありますから。
そうそう本当ですよ。じゃあ今日の名言はですね。あなたの集中力はあなたの価値観の鏡だ。ニール・パスリーチャー、著述家の人の名言でした。それでは今日も元気にいってらっしゃーい。
いってらっしゃーい。
07:15
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