いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。
境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
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00:07
毎日が日曜日、暇人モーニング、略して暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は? 本日の名言は、「わかりやすさは、相手の時間を守ること」)クリス・アンダーソン)さんですね。TEDキュレーターの方です。
もう耳が痛いんで、もう話はやめます。
ちょっとあれですか、あの、冗長的になりやすいとかそういうことですか? まあまあ、それもありますし、なんかこう、難解な問題の方が楽しいみたいな価値観を持ってますからね。
ああ、そういうことか、そういうことか。 うーん、
良くないところもありますね。 ああ。
はい、このクリスさんの話でいくとちょっと良くないかもしれないですね。 うん。
いや、なんかこれだいぶ強い言葉出てるんですよ。あの、「明快さは礼儀であり倫理である。」っていう。
これね、もうそうなんですよ。
いや、これはそうですね。 本当に。
もう、本当すいませんって思っちゃいますね。岡田さんはでもそこまでないですよね、これに関して。
え、これですか? どう思ってます?
わかりやすさは相手の時間を守る。いや、そんなにわかりやすくなくていいと思ってる派ですよ、僕も。
そうですよね。なんかそこまでじゃなさそうですもんね。 うん。
そう思うんですよ。 なんかポイントを押さえていればいいですっていうのは思ってますけど。
これ、やっぱりもう川上さんですよね、これ多分。川上さんとかもう、本当にこれなんか、こないだのね、ひまじんゲストの川上さんとかもうこんな感じそうですよね、なんか。
いや、本当にね。お客様の時間をお守りします、みたいな。
いや、もう川上さんだから、「すいません、もう先に15分いただいてもいいでしょうか?」とか言われるんですよね、もう。
えー、すごい。
もう、150分でも何分でもいいですって言いたくなりますけど、すごい、やっぱ徹底してますよ、あの人。
本当ですか、すごいですね。
すごい。めちゃくちゃだから、それでも普通だったらね、自分と反対の人ってもう雑大なとか思いがちなところを、そこをすげえこの人みたいにこの人に何とかしてほしいとかって思うと、やっぱすごいことですよ、本当に。
なんかすごいパワーがあるんでしょうね。
うん、誠実。あの誠実さがすごすぎて、もうなんか驚いちゃう。
そう、多分だから彼は誠実ですもんね、本当に。
ちょ、この流れでいくと宮川さんと僕は誠実じゃない方向に行っちゃう。
いや、本当ですよね、やっぱりね。もう誠実じゃないんでしょうね。
誠実さとはっていう、なんか一つの本編ができそうですけど。
03:02
いや、これちょっとやりますかね、いや本当に。誠実さとはいいかもしれないですよ。
確かに。善とは何かって感じですね。
いや、そうですね。これはもうあれですね、ちょっと川上さんを念頭に置きながら二人でしましょう、多分。川上さん来たらもう負けますもんね、もうやっぱり。
いや、対話は勝敗じゃないですかね。
いや、そうですね。負けるっていうかなんかこう、なんていうんですかね、そうだなって納得してもう終わりそうですもんね。
この言葉もそうですけど、はいすいませんで終わりそうですよ。
いや、終わりそうです、終わりそうです、もう申し訳ないっつって。
なんかこの、なんていうんですかね、キチッキチってしてないところに何かがあるってやっぱり常に思ってますからね。
いや、本当ですね。機能なのか、そのプロセスを楽しんでるのかみたいな。
だからプロセス、プロセッサー、プロセッサー岡田ですからね、やっぱりね、これね。
プロセッサー。
ちょっとプロセッサー岡田。
え、インテルっぽくなってるんですかね。
そうそうそう、プロセッサー岡田ですけども。
いやでもこれは本当なんか、でもマナー的な話とかからするとやっぱ本当なんか素敵な話というかですね、こういう人とだけ付き合いたいって、わがままは思っちゃいますけどね僕は。
そうですね。
僕はできないですけど、会社の人間の人はこういう人がいっぱいいたらすごい良いんだろうなって。
役割としてですね。
すごいちゃんと線を引きましたね。
いやもうそう思いますよ。
いやだからもう俺はもう今川上さんの仕事をちょっとさせてもらってて、まだ始まってないですけど、始まる前からもうすでにすごいですからね。
すごいんですか。
すでにすごいです。もう川上さんの仕事の仕方はやっぱね、すごくて。
もうちょっとでも曖昧さとかがあったら必ず聞きます。
へー。
大丈夫ですか。これで合ってますか。はいじゃあ次行きますねって。
すごい。
もうあやふやさとかをもう一切残さないです。本当に。
すごいですね。
弁護士の人かなっていうぐらいのところ。後からなんか弁護士の人が入ってきても絶対になんもないぐらいの確定度合いでやっぱ積んでいきますよ。
すごいですね。もうなんかもう間違いなく推進されていくなりかって感じですね。
いやもう入ってもほらみんなだからそのそれに対してちゃんと考えて答え出してイエスかノーかを言って次に行くから。
もう曖昧さがほんとないんでやっぱもういいですよなんていうか。後から絶対なんもなんないだろうなと思いますもう。
そういうなんか進め方としてなんか良い仕事なんでしょうね。
あそうそうやられてます。ですです。だから多分なんかあのそういうスタイルなんでしょうね。
職能としての多分スタイルかなと思います。
すごいやりやすいですよマネジメントっていうね。
素晴らしい。だからやっぱ暇人で出てくる人ってやっぱなんか結構寄りすぐってお呼びしてますけどみんなやっぱ素晴らしいですね。
なんかすごい特殊な能力をみんな操っていらっしゃいますよ。
06:04
そこそこねそこそことか言っちゃダメですけどほんとちゃんとすごい人。
結構みんなすごい人ですもんね。出てくれますよねこんなチャランポランな番組。
そこそこ深夜に撮るっていう。
そこそこ深夜にね。今もなんか結構大きい企業のね社長さんがねなんか出てもいいよって言ってくれたんでね今度ちょっと召喚してみようかなと思ってますけどね。
いよいよ何の番組なんでしょうねこれね。
いやもうわかんないですね俺も。でもなんかやっぱ自分らしさとこのいろんなテーマ。
でもなんか最近結構このAI時代においてドアとかっていうこととかなんかこうちょっとこう生き方とかっていうことにはなんかすごいテーマが乗ってる気がしますけどね。
その人らしさというか。
ね。
プロセス自体みたいな。
ですね。なんかその人の思考の考え方とかなんかいろいろそういったのをなんか見て楽しむ。聞いて楽しむ番組ですね。
まあ暇人なんでなんせやっぱそんなのワインのようにそんな人の考えとかを味わうなんてね。
なんかあれですよ水分補給できたらそれでいいとかそういうんじゃないですかね。
ですね。
まあなんかおつな趣味です。おつな趣味みたいな感じになってますけどなんかおじいさんかなんかの。
いやーでもね。わかりやすさは相手の時間を守る。もう笑って読めないっすこれ俺。
クリス・アンダーソン。テッドキュレーターの方の名言でした。
いやー注意しましょうね皆さんね。相手の時間を守って生きていきましょう。
それでは。いってらっしゃい。
いってらっしゃーい。
07:41
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