皆さんこんにちは、とんつかたん森本です。 皆さんこんにちは、株式会社オンラインの白石です。
学校では教えてくれない見えない力の授業、大人の非認知能力、今回のテーマは聞き入れがたい意見と向き合う技術でございます。
はい。
まあありますよね。
ありますよ。
聞き入れがたい意見、うわこれはちょっと突っ跳ねちゃったなみたいな経験もあったりしますけども。
誰もが積極的に味わいたいものではないんですよね。
ないです。
この番組ではこのフィードバック大事ですよと散々お伝えをしてきたんですが、
でもじゃあ具体的にそのフィードバックどう処理していいのかとか、
どう扱っていいのかみたいなそういう話ちょっとしてなかったんで、
ちょっと今日はそういったところをご紹介できたらなと思ってるんですよね。
まあいろんな種類のフィードバックがありますもんね。
そうなんですよ。
確かになと思うものから
え?っていうね。
なに?っていう。
ありますよね。
それをどうやって自分の中で解釈していくかという小物でございます。
というわけで本日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
改めましてトンカタン森本です。
株式会社オンラインの白石です。
はい。
じゃあ行きましょう。
お願いいたします。
突然ですが森本さん。
はい、なんでしょう白石さん。
胸に手を当てて、準備をしてください。
準備を、はいわかりました。
行きますぞ。
誰かからのアドバイスや意見、フィードバックを言われましたと。
その時こんなこと、言ったこと、口にしたことないでしょうか。
思い出してくださいね。
あーそれ、最近自分でも意識してるんですよね。いかがでしょう。
えー、ごまんとあります。
実はこれ、成長を止めてしまう一言でございます。
これ耳が痛いリスナー多いんじゃないでしょうか。
僕が代表して受け取りますんだね今日は。
他にもいろんな種類あるんですが、まずフィードバックをどう処理するのかっていう話をしていきたいんですけれども、
そのためにはフィードバックをですね、受け取ることと受け入れること。
受け取ることと受け入れることをちょっと理解していただかないとこんがらがっちゃうんですね。
受け取ると受け入れる、どんなふうに解釈できそうですか。
受け取るはその意見をありがとうございます、貴重な意見をっていうところで止まるが、
受け入れるはその意見を元に自分を変えていくみたいなイメージですかね。
パーフェクトじゃないですか。
ありがたいですね。
もう授業終わりです。
また引き伸ばす作業で、この後リベンジの甲斐が。
あの痛みが出てきちゃいますからね。
本当に大正解で、まずどんなフィードバックも受け取るってことはしてほしいんです。
どんなにトンチン感で、は?って思えないことであったとしても、先ほどおっしゃっていただいたみたいにありがとうございますって、
受け取ると感謝の気持ちが出るんです。
基本的には良くなってほしいと思って言ってるわけじゃないですか。
なので受け取る、これ大事です。
あなたはそう感じてらっしゃるんですね。
私に対してそう思ってるんですね。
私に改善してほしいと思ってるんですね。
ありがとうございますっていう風に、これまず受け取るですね。
その上で受け入れるかどうか、その意見を受け入れるかどうかは選択しましょうね。
なのでフィードバックは2段階で処理していきましょう。
そういうことか。
でございます。
これだいぶ心が軽くなった人多いと思います。
全部聞かないといけないってわけじゃないんだよっていうことですよね。
なるほど。受け取るに関してはいろんな意見あると思いますけども、
全部の意見が少なくともある程度の時間をかけて自分のことを思って言ってくれたことって思えば、
割と感謝の気持ちにはなりますもんね。
そうなんですよね。
その受け取るを結構できない人、結構多くいらっしゃいます。
この受け取ることを妨げる行為を我々はブロッキングって呼んでますね。
先ほどちょっとテスト的にやりましたよね。
嫌なことというか改善って言われたときに、それ最近意識してるんです。
これ巧妙なブロッキングなんですね。
ブロッキングじゃないような雰囲気を漂わせながらも、これは明確にブロッキングをしてるんですね。
それを言うことでどうなるんですかね。
自分もその言われた相手側に立つことによって、この意見の…
直撃を避けるとか。
そうそうそう。直撃をしないようにしてるんですよね。
それはもう自分で分かってたんですみたいなことを言って、自分で分かってたよっていうアピールと、
それ以上言わないでねっていう二つを同時に叶えるっていう、巧妙なブロッキング。
二度おいしいブロッキングですね。
そうですね。こういう自分にちょっと痛い意見とか都合の悪いフィードバックが来たときに、
これ無意識、無自覚でそれを受け取らないで済むようにする行為のこと、反応のことをこのブロッキングと呼んでいて、
これはもう全員やります。
全員やりますよねこれは。
私もやります。
白石さんも。
もちろんやります。
気をつけててもやっちゃう。
日々やります。
なんなら意図的にやるぐらいの、
わざとブロッキングもあるんですか?
それぐらいテクニックとして、相手に気づかれないようにブロッキングするみたいなことも当然あります。
なんでかっていうと、これ無意識の防御反応なんですが、
これ無自覚でやり続けてしまうと大変困ったことが起きます。
どんなことが起きると思います?
いろんな人からの意見を、全員の意見じゃないですか、基本的には。
言いたくないじゃないですか、改善点って。
もちろん。
すごくエネルギーを使って言ってくれてるのに、全部ブロッキングで跳ね返されたら、どんな気持ちになります?
言った側は、なんだよせっかく考えてあげたのにとか、あまりいい気持ちはしないですよね。
そうですよね。それが続くとどうなっていきそうです?
信頼が失われていきますよね。人が離れていきますよね。
そうですよね。
言ってくれなくなりますよね、今後。
そう、しまいには誰も言ってくれなくなるっていうことになってしまいますんで、これやっぱり大変困ったことになってしまいますよね。
なので、できれば受け取りたい。それを防ぐためのブロッキング。今から10個。
え?ブロッキングの種類?
10個。
そんなにあるんですか、ブロッキングって。
ちょっと胸に手を当てながら、皆様。よーく考えながら。皆さん得意技をお持ちです。
この10種類の中で必ずどれか。
日常的にやってる得意技あると思いますんで、自分のどれが得意か、ぜひ考えながら聞いてみてほしいんですね。
わかりました。
1つ目いきましょう。分かったふりをする。
もうあるね。
早い。これは理解できていないことを隠してるんですね。
バカだと思われたくないとか、そういった理由で1番目。分かったふりをする。
2番目。笑ってごまかす。
これもブロッキングか。
やっぱり居心地悪いじゃないですか。それを居心地の悪さをごまかすために笑ってごまかしたり話題を変える。そらすみたいなことですよね。
そして3番目いきましょう。相手の言葉を制する。
これは強烈なブロッキングですね。
相手がフィードバックしてる途中で止めて、それ以上喋るなっていう形で自分が喋り出すやつですね。
これはなるべくしちゃいけないですね。
さっきの森本さんのお得意の、それ最近意識してるんですもちょっとこれに当てはまるかもしれないですね。
これもそうなのか。
それ以上言わないでねっていう。
ああそうか。
さあ4番目いきましょう。分析をする。
えっこれブロッキングなんですか?
そうですね。これは思考することで処理して終わり。
これってこうだなっていう形で痛みを感じなくて済むようにしてるっていう感じですね。
分析することによってその意見の鋭さみたいなのを丸めて。
頭の方で心じゃなくて頭の方で処理して痛みを感じなくて済むようにするみたいな感じですね。
分かった分かったみたいな感じですね。分かった分かったみたいな感じです。
分かりやすい。
そうですね。さあ5番目いきましょう。これは肉体的な反応ですね。腕組み足組みね。
これ以上入ってこないでみたいな。もちろんこれ全てがそうだとは言いませんよ。
ですがあからさまに都合の悪い話になった時に腕を分かりやすく組んだりする人もいたりします。
その時はこれ以上嫌なんだろうなっていう風に思ってみてください。
よく聞きますもんね心理学的にも。
よくご存知で。全部とは思いませんけどね。そういうのもあります。
さあ6番目いきましょう。自分の正当性を主張する。
これやっちゃいけないね。
自分が間違っていない自分は正しいってことを論理的に一生懸命説明して説得するってやつですね。
さあ7番目いきましょう。人を攻撃する。
あーだめだめ。
人を責める。あんただってできてないじゃん。
あーよくないですね。
そういうあんただってできてないじゃんっていうね。
ブロックだしオフェンスもしちゃってますもんね。
オフェンスも言ってますね。同時にやってますよね。
そして8番目。都合よく解釈する。
なるほど。
うん。これは言われた部分の都合のいい部分だけ拾っちゃうとかですね。
ちょっと解釈をポジティブに変にポジティブに曲げすぎるみたいな。そういうことじゃないんだけどなみたいなこともあったりしますよね。
そして9番目。自分を責める。
これもブロッキングなんですね。
これも巧妙なブロッキングなんですよね。
あーそうなんだ。
なんでかっていうと落ち込んでる間何もしなくていいんです。
はー。これは胸が痛いですね。
しかも周りに反省してるアピールできるじゃないですか。
確かに。
そして凹むからもう次言われなくなるんですよね。
確かに。
二の矢三の矢を防ぐことができるんですよねこれ。
本当だ。その間はもちろん自分は成長しませんもんね。
そうなんです。被害者になっとけばいいってやつですね。
あららら。
さあ10番目行きましょう最後ね。これは言い訳から入る。
あーなるほど。
これは失敗した時に保険をかけとくってやつですね。
よく学生時代いませんでした?試験の前に。
いやー昨日全然勉強できんかったみたいな。
あれもブロッキングなんだ。
そういったものですね。
先手のブロッキングですね。
ちなみに私この言い訳から入るは前回放送の自信のリベンジの回でやりましたね。
えーあれですか。今回は自信がありませんみたいな発言ですか。
あれはもう事前に網をこう。
ブロッキングを悪用するのやめてもらいますよ白石さん。
だから意図的にやってます。
じゃあこの言い訳から入るは結構得意技だったりするんですか。
でもこれダサいからできるだけやりたくないんですよね。
ここぞですか。
ダサいなっていうのはわかってるんで、やりたくないなとは思ってます。
ブロッキングはもうゼロに越したことはないんですか。
どうでしょうね。でもそんな人間らしくないんで。
気持ち悪くないですか。全部ありがとうございますありがとうございますって言ったら。
それはカチンとくることもありますよね。
自分で過剰だなって思ってたら減らす努力してみて。
そうですそうです。やっぱりね気づくことがとにかく大事なんで。
そもそもブロッキングという概念ほとんど知らないじゃないですか。
そういうものあるんだ。これ自分やってるな。これが自分の成長止めてるな。
それは嫌なんで。わかったら変えたければ変えようね。ぐらいの感じでいいと思います。
確かにこの10個聞いてハッとした人たくさんいらっしゃると思うんで、そっからでもね何か変わるかもしれません。
ちなみに森本さん得意技どうでした?
得意技はですね、分かったふりをする、笑ってごまかしたりもするか、分析もあるかもしれないですね。
腕組みもなんか癖でやっちゃう時もあるから、それももしかしたらブロッキングとしてやっちゃってるのかもしれないし、正当性主張することもあるか、自分はこう思ってるんですけど。
あんま攻撃はしないですかね僕は。
だから都合よく解釈するもありますね。
自分を責めるも、とことん責めちゃうことはないですけど、やっちゃったなみたいなことはあるかもしれないですね。
言い訳からももちろん入りますね。
そうですか。
八枚抜きぐらいしましたね。
まあまあやってらっしゃいますね。
マスタークラスですね。
喫水のブロッカーかもしれないですね。
いいですね。
深井さんはどうですか。
私はですね、やっぱりこう分かったふりをする。
これやっぱね、学歴コンプレックスがありますもんで。
ええそうなんですか。
そうです。やっぱりFITですね。
バカだと思われたくないっていうのはありますんで。
分かったふりをしたり、笑ってごまかすも結構やりますね。
戦いたくないんで、僕も攻撃するはないんですが、のらりくらりとなんとかその場をしのぐっていう感じのことはよくやりますね。
気持ちがいいですね。こんだけブロッキングを自分でやってるって言えるって。
ただね、ブロッキング気づけないってやっぱり問題あるんですよね。
先ほど言ったように人からでフィードバックを言われなくなってしまうっていうのがやっぱり一番大きくて、
フィードバックがないとやっぱり自己評価と他者評価のずれがどんどん気づけなくてギャップ大きくなってしまいます。成長しません。
さらにやっぱり社会関係資本、覚えてます?社会関係資本。
人が助けてくれるみたいなところがなくなりますよね。
そうなんですよ。助けて助け合うっていうようなそういった関係性が気づけない。
社会関係資本が積み上がらないっていうのがかなり大きい部分かなっていうふうに思うんですよね。
その一回のブロッキングがどうとかはないかもしれないですけど、それが積み重なっていくと取り返しがつかなくなるということですよね。
ちなみに森本さん、他者からの意見、フィードバックで受け入れられなかったものとかってございます?
そうですね。ただあったりしますけど、一番は若手の頃にネタ見せをしたときに作家さんが、君ツッコミじゃなくてボケやったほうがいいんじゃない?
で、お抹茶を呼びさして、君ツッコミやったほうがいいんじゃない?って言ったときがあったんですよ。
そんなわけあるかと思いながら、それは聞いてましたけど、さすがに。
ちなみにそのときブロッキングとかしたんですかね?
ああはいぐらいの、もうブロッキングするまでもなかったような、何言ってるんだろうこの人っていうのはあったんで、
まあそういう意味では都合よく解釈する、この人言ってることは別に聞かなくていいかっていうふうに自分の中で言い聞かせちゃったかもしれないですね。
なるほど。
でも受け取るのは大事ですもんね。
そうですね。
なるほど、そういう意見もあるんですね。ありがとうございます。そういったネタも今後もしかしたら作っていくのもありかもしれません。
確かに。確かにやっぱ受け取るって大事ですね。
そうですね。受け取るもしてなかったような気がしますね。
白石さんはどうですか?ブロッキングというかその受け入れられない意見。
そうですね。いっぱいあるとは思うんですが、この受け入れがたい意見は非認知能力っていう言葉が良くないねみたいなことは結構なんかこうもやっというかイラっとするんですよね。
っていうのが分かっとるわいっていう話なんですよ。
これは今のがなんだ?分かっとるわいは?
ただの気持ちなんですけど、非認知能力という言葉は分かりにくいじゃないですか。
でも大事で大事な概念をどう広めていこうかなということに長年苦心して向き合い考えてやってきて世界のことも色々。
世の中的に社会スキルとか非認知的スキルとか呼ばれたりとかいろんな呼び方しててとか。
あと日本の経済産業省だったっけ?社会人基礎力っていう言葉があるんですけども。
そういったいろんなところ機関がみんな考えて言葉を編み出し伝えてるわけですよ。
でもどれもしっくりこないんです。その上ぐるぐる何回も回って回ってしょうがなく非認知能力で僕は腹をくくりこの非認知能力という言葉と
真珠するぞと人生フルベッドしてそこで向かっていってるのに、
いや非認知能力って言葉分かりにくいもんねみたいに軽く言われるとウルラッとやっぱ覚えますよね。
白石さんの巻き舌聞けたよみんな。
ウルラッ。
その分かりにくいって気持ちも分かるんですよ。十分分かってますよっていうのはちょっとやっぱ。
そんなのはとっくに減ってるんだよっていう思いですよね。
そういうのはありますかね。
それってブロッキングしちゃうんですか白石さんは。
そうですね。
確かに分かりにくい部分もありますよね非認知能力って言われても。
あれですよそれはもうすごく分かってて頑張ってるんですっていう。
分かったフリをするな。
お得意の。
その辺を使ってますよね。
しょうがない時もありますよねブロックしとかなきゃいけないみたいなのも。
ありますよ。
そこはやっぱり白石さんは非認知能力という言葉にプライドを持ってやってらっしゃるから。
だから本当はそこ受け取って感謝しないといけないんですがそこに関してはちょっと感謝できないんですよねまだ。
いやいいですそれがまあ人間ですもんね。
人間ねそうですね。
それぐらい欠けてるっていうことですから。なんか面白い概念ですよね。
人間たる部分でもあるからあんまりこれをゼロにするっていうんじゃなく上手く向き合ってたいですね。
そうですね上手いこと使っていきたいですよね。
でこのブロッキングが外れるとどうなるんですか。
外れるとさっき言ったみたいに人間関係はよくなるんですよね。
で当たり前なんですが意外と考えられてないことが結構皆さんあるなって思っていて評価、信頼、収入、愛、人生においてどれも大事ですよね。
もちろんです。
大事ですよね。これら全部他者が決めることなんです。
ああ。
基本的には。
そうか。
お金稼ぐぞって思ったところでお金もらえないと誰かに払ってもらえないとお金持ちにならないじゃないですか。愛もそうですよね。
どんだけ愛してますって言っても愛されないとこれって相手が決めることじゃないですか。
本当ですね。
自分だけじゃ決められないことなんですごく飛躍するかもしれませんがブロッキングし続けちゃうとどうしてもそういったものが遠ざかっちゃうよね。
逆に外れていくと人間関係良くなってそういったものが手に入りやすくなりますよねっていうところですよね。
そういうことですよね。
ただこのブロッキングって実は幼少期に身につけたものなんです。
これ子供の時の自分ってやっぱり弱いんでそうやって身を守るしかできなかったんですよね。
ただ大人になった私たちそれ本当に今でも必要ですかってことを自覚していくと結構外れやすくなったりしますね。
子供の頃からの癖だったりするんですね。
そうなんですよね。だから子供の時にそれでうまくいったんですよ。そのシステムを備えることで。
それで味を占めて大人になっちゃって今本当は必要ないんですよね。
なので今自分が何を守ろうとしてるのかそれを向き合っていくといいですよね。
その日にちの良くて分かりにくいねって言われた時に僕が何を守ろうとして怒ってるのかってことですよね。
向き合わないといけないなと思ってますけどまだあんまり向き合う準備ができてないです。
まだそれだけ大切なものだからこそそういった心の意見をブロックするっていう使い方もありっちゃありかなと思いますね。
ですので人間って正しさでは変わらないんですよね。痛みで変わるんですよ。
そりゃ早起きした方が健康にってみんな思うじゃないですか。でも起きれますか?起きれないですよね。
遅刻したら寝坊したら遅刻する痛みがあるから朝起きるわけじゃないですか。
結局でもそういって人間大きく変わる時ってこういうイベントがあった時って言われてるんですけど
例えば離婚、倒産、大病、倒獄どれも嫌ですよね。
でもこういう大イベントを経験すると大きく変わるって言われてるんですよね。
でもその大きな痛みを味わう前にフィードバック、人からの意見。
痛いけどそれだと比べるとちっちゃい痛みじゃないですか。
そのちっちゃい痛みのうちに改善しておかないとそれ無視してるとさっきの四つみたいなとこに行き着いてしまって
大きな痛みとして人生に襲ってくることになりますんで言ってもらえるうちに改善しとこうねっていうのが基本のまとめですかね。
最終的に倒獄とおっしゃいました?
今滑らかすぎて僕ちょっと一回スルーしちゃったんですけど
これが本当に行き着く先は倒獄の可能性もあるってことなんですかね。
まああるかもしれないですよね。
まあそうですよね。
あいつって全部突っ放てたらそういう結果もありますよね。
退散ってのもありますよね。
気まずい。
気まずい。