#019 【リベンジ回】「自信がない自分」との向き合い方
2026-04-16 23:45

#019 【リベンジ回】「自信がない自分」との向き合い方

今回のテーマは「"自信がない"は勘違い/本物の自信とは?リベンジ編」

成長に必要な反省とフィードバックを、過去回を用いて実践。

#17の何が悪かったのか、お互いにフィードバックし合いながら、「自信」について完璧に納得できるようにリベンジします。


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サマリー

今回の「大人の非認知能力」は、#17で扱った「自信」のテーマをリベンジする回です。前回、自信があると言いながらもリスナーや身近な人からフィードバックを得られなかった白石さんが、その原因を分析し、具体的な自信の築き方を伝授します。アドレナリンを活用する方法や、自分との小さな約束を積み重ねることの重要性が語られ、リスナーが自信を取り戻すためのヒントが満載です。

リベンジ回の始まりと前回の反省
皆さんこんにちは、とんつかたん森本です。 皆さんこんにちは、株式会社オンラインの白石です。
学校では教えてくれない、見えない力の授業、大人の非認知能力。 今回のテーマは、自信がないは勘違い、本物の自信とはリベンジ編でございます。
リベンジ編。 はい、そうですね。リベンジですね。 リベンジということは、前回がまるで失敗したかのような言い方ですけど、白石さん。
前々回、シャープ17の自信というテーマで話をさせていただきまして、私は当時、自信ありますよと。
おっしゃってましたよね。 このテーマは大好物で、自信ありますと。
いやすごい。 真満々に収録してみたんですが。
興味深いテーマでした。
ですよね、ですが、実際その時間帯ですね、森本さんの反応、なんかやっぱりイマイチだったんですよね。
本当ですか?
完全に滑ってたなっていう。 いやいやそんなことはないですよ。
実際ですね、身近な人たちからも、なんか長々とずっと同じこと喋ってたよねみたいな。
そういうフィードバックを。 そういう意見を身近な方からもらってたんですね。
だし、実際僕もちょっともやってたんですよね。
なんかもやってるなっていうそのモヤモヤを無視して、気づかないふりして、目を閉じて前に進むこともできますが、
それではこの番組はやっぱりダメですので。
この番組ならではですね、過去のリベンジ会を行う。
そうでございます。リスナーの皆さんもちょっとモヤモヤをしてるかもしれませんので、取り返していきたいなというところなんですが、
今日はね、ちょっと自信ありません?
うって変わって。
人が変わっちゃいましたね。自信ありませんとかないっておっしゃってたじゃないですか。
そうですね、いろいろ矛盾しますよね。
なんか不思議な会になりそうです。本日もよろしくお願いします。
改めまして、トンスカタン森本です。
株式会社オンラインの白石です。
ということでリベンジさせてください。
前回の「自信」に関する議論の振り返り
まずですね、前回どういう話をしたのかっていうことをリスナーさんの皆さんにも思い出していただくために、
私は自信というものはありませんと。そんなものが存在しませんよと。
自信というのは感情なので、自信があるないという言葉の使い方が問題で、
自信を感じる時もあれば感じない時もあると。これが事実ですよと。
なので世の中にある折れない自信、ぶれない自信、そんなものがないんだと。
我々はそんなものがあると思い込まされてるから、そんなものがないんで、
自分にはそう感じられてないんで、自分は自信がないっていうふうに。
肩こりと一緒ですよね。肩こりっていう概念がない国があるんでしょ。
肩こりというものを知らなければ、肩のつらさ、気づかずにすんものを、
皆さん肩こってますねと。洗脳され、洗脳とは言いませんが、それと似たようなものだと。
縛られちゃっていると。
それだけで通用すると私は思ってたんです。その回1本。
確かに聞き返してみると、割と序盤でもこれ以上です。
これ以上言うことはありませんぐらいの感じでおっしゃってましたよね。
そうなんですよね。それを無理矢理引き伸ばし。
そうか、そこかな。どうなんですか。
あとやっぱり一応ですね、僕の印象タイプ、ユーモアタイプなんで、
自信がないんですって重たい相談持ってこられた時に、
軽くして、そんなことないんですよと。勘違いなんですよとなると、
目の前の人が明るくなって帰っていかれると。
それで解決できていたら気になってたんじゃないかと。
そういう可能性もちょっと見えてきましたね。
ちょっと根深い問題になってきてるような気もしますけど。
どうなんですかね。どうでした?実際。
確かに最終的には僕すごい理解できたつもりでは。
そうですよ。
理解いたんですけど、今白石さんのお話聞いて、
このおさらいの段階ですごい簡潔にまとめられてるじゃないですか。
自信を感じていたからこそ、その前々回。
だからこそ、コンパクトに内容の本質の部分を最初におっしゃってたからこそ、
たぶん残り時間を埋めるために、
すごい良質な内容のものを20分30分埋めるためにちょっと薄めてたのかなって、
今白石さんの話聞いててちょっと思ったんですけど、どうですか白石さん的には。
たぶんそうなんだと思います。
だから得意すぎて、このジャンル。
あまりにも得意だからこそ、20分も30分もいらなかったのかもしれないですね。
そうかもしれないですし、
自分の主張が正しいというロジックを埋めるために、
ああだこうだといろんなところから持ってきて、時間を埋めたんだと。
遅延行為のせいだったのかな。
もちろん僕はリベンジするほどなのかなっていうのは根底にはあるんですけども。
自信がない原因の分析とワード選びの重要性
でもね、僕はやっぱり森本さん、僕に合わせてやっぱり持ち前の責任感とかで、
ここ書き乱したり、こいつこれ以上ロジックねえなっていうところを掘っていくと、
番組まとまらないんで、なんとなくわかったふりをしてというか、
丸く納めたんじゃないかなっていうふうに僕は思ってます。
全くそんなことございませんよ。買い込みすぎです森本。
さあじゃあ森本さん悪かった原因って何なんでしょうね。
どうなんですかね、僕2回聞き直してみたんですけど、この回。
最終的に僕は理解したし、今の端的なおさらいの部分でも本質を理解させられるぐらいの内容量であったと思うんですけど、
なんとなく僕が皆さんと同じようにリスナーの自信というワードに対しての凝り固まり、
縛り付けみたいなのがあまり解けにくかった要因として僕が思ったのは、
自信がないと自信を感じないの、ワード選びが凝り固まってる自分からしたら結構似通ってたんで、
もうちょっと引き離したワードを使っていただけたら、すぐに自信というものの個室から引き剥がされたんじゃないかなって思って、
何が良かったのかなってそれまで考えたんですけど、例えばですけど間違ってたら申し訳ないですけど、
自信がないじゃなくて、まだ胸を張れないみたいなワード選びだと、例えば自信を感じないからこうしてみようっていうのを同じように、
まだ胸を張れないからこのプレゼンに対して、胸を張れるように準備しようみたいなぐらい、
自信というワードをどっちも使うからこそ、理解するのにちょっとこんがらがある瞬間があったのかなっていう風に思ったんですけど、いかがでしょうか。
自信がないと自信を感じないが、ほぼ一緒じゃね?っていうことですよね。
そうですね、ようやくすると。
なるほど、そうなんですね。
白石さんはこれに関してかなり勉強されて、これをいろんな方に説明してるからこそ、
もうすでに自信というワードの解釈が咀嚼できてたりとか。
いやごめんなさい、多分違うわ。
これ多分僕の立場的に、時効性の皆さんはそれ一緒じゃね?って思ってたけど、僕に多分それが言えなかったんですよ。
それは分からないです、ごめんなさい。
多分、多分。その可能性ありますよ。
そういう方ももしかしたらいるかもしれないということはありますけど。
人の解釈って本当に様々なんで、多分そう思わせてた人たちが過去に数百人いた可能性ありますね。
その規模でいらっしゃるかはもちろん分かんないですけど。
今もしかしたらリスナーの皆さんの中に僕の過去の自己紹介をしていたら、そうだ森本!ってなってる可能性ありますよね。
でもこれは再三再四言わせてほしいのは、最終的に理解はできてるつもりです、僕は。
なのでその道中ちょっと迂回するポイントがあったかもしれないけど、最終的にはたどり着けてるっていう自負はあります。
なるほど。
どうでしょう。
隠し事が自信に与える影響と具体的なテクニック
なんかだいぶまだまだみんなもやってますよね。
そんなことないですかね。
そうですかね。
なるほどね。ちょっともやもやしてるんですけど、ちょっとこれ私の仮説でしかないんですが、
トリオを解散することを僕に隠しながら喋ってたので、一生懸命なんかこう、なんかおかしなことになってたとか。
そんなことは大いにあるかもしれないですね。
ちょっと心苦しい回もあったんで、なんかトリオの話していただいたりとか、トリオとしてどうすればいいかみたいなことを相談させてもらったりとかもあったんで、
それが直接この回は関係なかったとしても、ちょっとあったかもしれないですね。
全体で引っかかりとして。
人間って隠し事があるとやっぱり途端に弱くなるんですよね。
あの謝罪会見とかもそうですよね。
本当おっしゃる通り。
それこそ胸を張れない状態になってしまいますよね。
皮肉なもんで。いや本当そうですね。
それは申し訳ないんですけども。
ちょっとですねリベンジなので、考え方だけじゃなくて、具体的に本当に自信をもっと感じられるようになるためにテクニック的な、テクニカルなすぐにできることを用意してきました。
アドレナリンを活用した自信の向上法
それをご紹介をさせていただきたいなというふうに思うんですが、まずですね、アドレナリンを出すんです。
アドレナリン。
アドレナリンってどんな解釈ですか。
なんかこう気分が高揚して、一種の無敵感みたいなのを得られるような。
ありがとうございます。
アドレナリンが出ると恐怖心が薄れるんですよね。
そういった効果がありますんで、自信が感じられない時って基本的にはやっぱり怖い時、何か嫌な結果になるんじゃないかとか、
ダメな自分が見られちゃうんじゃないかって恐れがありますんで、その恐れを吹き飛ばすためにアドレナリンを出すっていうのはすごく手っ取り早くて、しかも速攻性のある方法なんですよね。
そのアドレナリンを出すためにはどうすればいいんですか。
森本さんラグビーお好きですか。
いや好きではないかもしれないです。あんま詳しくはないです。
ニュージーランド、ラグビー強いってご存知ですね。
ニュージーランドのオールブラックスでしたので、私もあんまり詳しくないんですが、ラグビー自体はですね、踊ってますよね。
踊ってますね。
試合前に、あれ先住民のマオリ族の伝統的な踊りの墓っていうやつですよね。
ありますね。
あれ何やってるかっていうと、地面を強く踏み、目を見開き、体を叩き、口を大きく開けて、ベロを出し、大声を出してますよね。
あれ相手を威嚇するっていう効果ももちろんあるんですけれども、実はですね、あれアドレナリン出てるんですね。
あれをすることによって、アドレナリンをもう恋に出してるということですね。
そうなんですそうなんです。アドレナリンを出すっていう効果と、あと自己暗示の効果もありますね。
あれ自分たちは強いっていうことを言っていたりとか、なんか日本語にすると自分は死ぬとか、自分は生きる、自分は死ぬ、自分は生きるみたいなのを交互に言っているらしいです。
ああそうなんですか。
あれもともと戦いの前の儀式でやっていたことらしいので、なんかそういった無敵状態を作ってから戦いに行く。
ラグビーやっていた、私の身近に人間、日本代表の一歩手前まで行ったっていう本格的にやっていた人間がいるんですが、彼曰く人とやっぱりあの巨大でぶつかり合うって、まともな精神状態じゃできないらしいんですよね。
いや本当そうですよね。本来だったら逃げ出したいですよね。
なのでアドレナリンを出して、恐怖心とか痛みを感じない状態じゃないと、とてもじゃないがやれませんと。
格闘家の方もそうですよね、試合中は痛くないんだけど終わったら急に痛くなるみたいな言われますよね。
このアドレナリンを出すっていうのがすごく簡単な自信を感じさせる方法の一つです。
なるほど。
つまり体を使うということです。
体を動かすことによって、いわゆるアドレナリンを自分から出しに行く。
比較的簡単に出せますね。
本当そうですよね。
体を使うことと自信の関係
森本さんさっきおっしゃった胸を張る。実は胸を張るだけでも全然気分って変わるんですよね。
確かにちゃんとしますもんね。
ちゃんとしますよね。やっぱり笑顔でいいことを大声でポジティブなことを言いながら鬱っぽくなれるってなかなか難しかったりするんですよね。
確かに。
体の使い方ってものすごく大事なんで、もし森本さん緊張するようなシチュエーションあるのかな。森本さんあるんですかね。
全然ありますもちろん。
自信を感じないようなシチュエーションあります?
もしそういうことがありましたら控室でシャウとして本番に臨んでいただければ完璧じゃないかなと。
それを聞かれた日にやって話ですよね、共演者がね。何してたの?って。
大丈夫?って思いますけど。
でもその時にはもうアドレナリンが分泌されてるってことですもんね。
無敵状態になってますからね。
確かに。そういう対処法みたいなのを教えてもらえるとありがたいですね。
なのでこれは一つ簡単に自信を感じる方法かなと思いますね。
自分との約束の積み重ねによる自信構築
もう一つは簡単ではないんですが概念的に自信というものをどうやって積み上げていくかみたいな話になっていくんですけども。
ちょっと想像してほしいんです。森本さんの知人、お知り合いの方がいますと。
まだ一緒に食事に行くほどの仲ではない、友達と知人の間ぐらいの人かなと。Aさんとしましょう。
そのAさんから初めて食事に誘われましたと。2人きりで飯食いに行きましょうと。
あんまり本当は気乗りしないけど断る理由もないし、言いとくかという形で、いいですよという形で待ち合わせの場に行きましたと。
たぶん森本さんのことなんで、相手にお待たせするのが嫌なんでちょっと早めに行って。
待たせて嫌な気持ち、微妙な気持ちになるぐらいだったら先に行って自分が待っとこうかなみたいな感じで。
そうですね、関係性もないし。
最初に行きますよね、ちょっと早めに。
5分経っても来ませんと。10分経っても来ませんと。さすがにちょっと10分は、しかも連絡もないと。ちょっとおかしいなと。
不安ですね。
一応確認しますよね。ちょっと今日お約束だったと思いますがどうですかってLINEしたら、しばらくして返事が返ってきて。
すいません、完全にちょっと抜けてましたと。ごめんなさい、また明日にリスケしてもらってもいいですかと。
明日またまた会えてますと。しょうがないなと。人はね、ミスはありますからね。また次の日。また同じ時間に待ち合わせの場所に織山さん行きますよね。
行けますよ、もちろん。
二回目なんでちょっとね、時間に余裕を持ってるよりもちょうどぐらいに行こうかなと思いますね。
確かに。
行こうかなぐらいの感じでね、行きますよね。そうすると、いませんと。あれ?5分過ぎました。あれ?10分過ぎました。まさかと連絡しますよね。
すいませんと。また忘れてました。またリスケしてもらっていいですか。
ええ。勘弁してよ。
ってなりますよね。その人のこと、信頼できます?
信頼は全くできないですよね。
信頼どころか、不信感すら覚える感じになっちゃいますよね。
これ、他人に対してそういう感情になるってことは、実は自分自身に対しても全く同じことが言えるんですね。
法と言いますと?
ということかと言うと、例えば森本さん、体鍛えてらっしゃいますね。よし、今日からジムに行くぞと。
決めたにも関わらず、やっぱり家でだらだらしてたほうが楽だし、外雨降ってるし、寂しくさいな、ジム、今日やめとこう。
つまり今日ジムに行くっていう自分と約束をしましたと。そしてその約束破っちゃいました。
そしてまた別のシーン。どんなのがいいかな。よし、本を読もうと。
今日からね、資格を取ろうと。本を読もうと。読みませんでした。よし、明日から早起きしよう。6時に起きよう。
いつも通り7時でした。こうやって自分と約束する。自分で決めたことを破り続けると、他者に対して不信感を感じたように、どうせこいつやらんよねって。
自分のことを思ってしまって、なんとなく過去に大失敗をして、自信を失ってしまうような大きなトラウマがなかったとしても、日々小さな自分との約束を破り続けてしまうと、
いつの間にか自分自身に対してそのような不信感を持ってしまって、これでいいんだろうか、大丈夫かなみたいな感じで不安な状態のデフォルト?デフォルトで不安な状態になってしまうっていう風に、こういう風に陥ってしまっている方は結構見受けられます。
うわーそうなんだ。しかもそういうのって割と無自覚無意識だったりするじゃないですか。そういえばジム行こうと思ってたけどまあまあいいかっていうその場の回力のために、あんまり大事には思ってないが、
それが積み重なることによって、いざ何かしらの本番を迎えた時に、そのツケがそこで襲いかかってくる。
そうなんですよね。人との約束って破ると明確に失うものあるじゃないですか。信頼、信用。でも自分の決め事って、自分との約束って何も失ってないような感じするんですよ。
でもそこがすごく大きな落とし穴で、実は日々ちょっとずつ自分に対する信頼、自己信頼を失ってしまっていて、
めっちゃ面白い。
でこれいいですか、これ当てはまる方いらっしゃると思うんですけども、
いっぱいいると思います。
間違いなく当てはまる方共通点あるんですが、それは何かというと真面目で一生懸命な方です。
逆にズボラな人の方がそうなりやすそうなイメージですけど。
違います。真面目で一生懸命な人ほど守れもしない、ハードルの高い自分との約束を自分に課してしまうんですよね。
そういうことか。
そしてその約束を破っては、何をやってるんだ自分は、なんでこんな簡単なこともできない、意思の弱いダメな人間なんだと自分を責め、気づけばそういう状態になってる。
真面目で一生懸命な人ほどこういう状態に陥りやすかったりするんですよね。
逆にズボラな人ってあまり虚の自分が高くなかったりするんですよ。虚像の自分覚えてます?
あの理想が高くなかったりするんで、こんなもんだと結構ポジティブだってするんですよね。
なるほど、確かに真面目な人ほどこうギリギリの限界ギリギリの目標設定したりとか限界を超えちゃったりとかして、それだけでもちょっと難しいのにそれができなかったとき自分を責めるこの刃も鋭くなっていくというか。
そうなんですよね。自分に厳しいと自分を責めるし自分のことも許せないんですよね。
そういうことですよね。面白いなその話は。逆を考えると、例えば雨でもジム行けたとか、だるかったけど頑張って資格勉強したっていう積み重ねが自信を感じることへの意外と近道だったりとか直結してたりもしますもんね。
おっしゃる通りなんですよ。なので積み上げるとしたら無理のない範囲の絶対にできる、自分でコントロールできる範囲の自分の決め事を日々守っていくっていう。これはすごく本質的な解決方法ですね。テクニカルではなくて。ちょっと時間かかりますけどね。
しかもそれをうまくやれることによって自分自身とも向き合いますもんね。自分はこれぐらいができるんだ。これ以上はできないからまずはこの一段下のレベルから始めようとか思えますもんね。
リベンジ回の成功とリスナーからのメッセージ
さあどうでしょう。リベンジ。納得ぐらい。
大成功です。
本当ですか。よかったよかった。
これ相当面白い回です。
よかったよかった。自信持てるような感じになってきましたね。僕の自信が回復してきました。
これめっちゃ面白い回でした。リベンジっていうから前回の話をもうちょっと別のアプローチでとかそういう流れになるのかなと思いきや。
またその少し先のどうやったら自信を感じさせられるのかっていうのを具体例で。しかも自分もちょっと身に覚えがある自信の感じない要因みたいなのも紐解いてくれた感じがして。
なんかこうリベンジというかその前々回のシャープ17とちょっと組み合わせて聞いていただけるとなんかここでひとまとめで完結する回なのかなというふうに思います。
綺麗にまとめていただいてありがとうございます。
そんでもございません。さあということでそろそろエンディングということでございますけども。
深井さん的にはどうでしたこのリベンジ回は。
いやちょっと自己評価的にはちょっとわからなかったですけども。
お二人の反応見る限りではできたのかなっていう感じはしてますね。
すごくいい回だったかなっていう。
ハッとさせられましたし。
さあここでメッセージを紹介したいと思います。
先山さん語学教室営業職の方でございます。
森本さんのインスタグラムのストーリーズを見て気になりすべて聞かせていただきました。ありがとうございます。
福岡在住なので白石さんの出身校FITもちろん存じ上げております。
現在育休中なので子育ての合間に非認知能力を高められればなと思います。
次回配信も楽しみにしております。
いいですね。
このFITというのは。
世界的に有名なMITみたいなもんです。
みたいなもんですか。
みたいなもんです。
姉妹校。
姉妹校です。
ちゃんと私寄付とかもしてますからね。フォローしておきますけど。
すごいちっちゃく見えるんですけど。
寄付とかしてますからねじゃないんです。素晴らしいことではございますけど。
さあこの番組ではリスナーの皆さんからのメッセージ募集しております。
我々への質問や感想番組を聞いて気になることがありましたら概要欄のメッセージフォームから送ってください。
今後番組の中で紹介させていただきます。
そして番組について投稿するときのハッシュタグはハッシュタグ大人の非認知能力をつけて投稿してみてください。
というわけで以上ここまでの相手はとんつかたん森本と。
株式会社オンラインの白石でした。
23:45

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