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こんばんは。 こんばんは。このTastrip Radioは、世界を味わい、人生を味わう番組です。
ブランディングディレクターのミキと、コーチでありファシリテーターの私、ゆう子、旅好きのお二人が、旅先で心から響いた出来事を語ります。
この番組が、あなた自身の旅や人生を、もう一度味わいたくなるきっかけになれば嬉しいです。
はい。
はい、ということで、今日もスタートしていきますけれども、今日のテーマは何でしょうか?
英語の勉強です。
いいですね。ここはね、けどね、すごく面白いところだよね。
いや、本当に私、多分、英語の勉強に1,000万円はかけてんじゃないかぐらいの、
うん、マジ?
若い時から足してったら、それぐらいかけてんじゃないかっていう疑惑もあるぐらい勉強した。
あ、そうなんだ。
ことがある。
だけどね、今日英語の話っていうところで、今どんな風に勉強しているのかっていうところを、
みきから主に聞いていこうかなと思うんだけど、
北欧とか行った時とかも、やっぱりみきが率先して、英語でコミュニケーション取ってくれてるんだよね。
いや、そんなことないよ。ゆう子喋ってた。
で、みきは留学とかはしてないんだよね。
全くしてない。
けど、そうやって話せているって、今改めて思ってもすごいなと思うし、
これまでどんな学びをしてきたのかっていうところも、ざっくり聞きたいところでもあるし、
で、今改めてどんな風にまた英語を取り入れているのかっていうところも、ちょっと聞いていけたらなと思うんだけど、
これまでは、じゃあちょっと先にこれまでの話でいくと、
これまでの話でいうと、
そんな喋れてないけど、変な話さ、
一番初め、たとえば中学生とか、そういう時に、漫画で海外留学をしてやってる漫画を読んだのよ。
その時に、英語喋れるってかっこいいなって思って、
その漫画の中でも女の子が一生懸命英語を喋れるように頑張ってるわけよ、留学中に。
って思って、いっつも勉強してたんだけど、
私の英語力を、いわゆるテストの点は取れるよ、もちろん。ある程度やればさ。
なんだけど、すごい勉強してた時に、私はふと中学生になった時に、
お姉ちゃんに、「ねえねえ、どんなに辞書を調べても出てこない単語があるんだよ。」って言って、
お姉ちゃんに。
そしたら、「え、なに?」って言うから、このゲオロジっていうのがさ、って言ったのね。
ゲオロジ?ってお姉ちゃんが言って、スペル見せてって言ったら、
やだ、もうみきほんとにやだとかって言われて、
それジョージだからって言われたのね。
分かる?
今分かった。
名前のジョージだったわけ。私はゲオロジって呼んじゃったわけ。
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ほうほうほうほうほう。
ゲオロジは辞書に出てなかったの。たまたま私が使ってた辞書には。
それぐらいひどかったわけ。
ほうほうほうほう。
なんか、初手のものに対してはよく分かってなかったけど、
で、そっから勉強、だからテストは取れるよ。
ここの間読めばいいとかさ、分かるからっていうので。
ただじゃあ、喋れるかって言ったら、
なんか、なんだろう、全然そのテスト、外国語の勉強レベルでは喋れるし、
なんか単打行った時に、第二カ国語がスペイン語だったんだけど、
それはスペインの先生が英語でしか教えられなくて、
英語でスペイン語を聞くっていうのだから、英語は喋らなきゃいけないし、
っていうのはあったんだけど、
それでもさ、じゃあ急にぺらぺらすごいプレゼンまでできるかって言ったら、
そうでもなかったんだけど、
今度は座り手に、広告座り手に入りましたと。
で、やっぱできたほうがいいよなと思って、
で、まだぺいぺいの頃、お昼休みの1時間に毎日通ってた。
へー。
テッテッテッテッテって、お昼になったと思って、
ゆるい会社でもあったから、お昼行ってきますって言いながら、
毎日通ってもいい会社の近所のフリーで英語が、
生徒が3人ぐらいまでで1人先生がつくよなどに、毎日行ってたの。
すごい。
テッテッテッテッテって。
それで、その時はさすがに1年やる前に、夢を英語で見たのよ。
へー、すごい。
夢の中で英語で喋ってるっていう。
そこが1つの基準だよね。夢を英語で見る。
そう、っていうところまで行きました。
ただ、じゃあそれがプレゼンできるとか、そういう英語かって言ったら、
今日何やったのとか、そのレベルの話なわけですよ。
それで私は2年半後に部署移動をしました。
もともとテレビ部っていうところにいたんだけど、
その次に行きたかったのが企画部に行きたかったから、
企画の方に行くって言ったら、純粋な企画じゃなくて、
海外の仕事を結構する特殊なプロデューサーチームみたいなのがあって、
そこの部署に移動になっちゃったわけ。
で、行ったらさ、全員英語は当たり前、フランス語とか喋れるとか、
そういう人がいる部署だったわけ。
だから意地悪だから、部長は英語で話しかけてくるみたいなことがあったわけ。
もうちょっと勘弁してくれって。
で、行ってすぐ2ヶ月経たないうちに、ニューヨークに1人で出張しなきゃいけなくなっちゃったの。
すごい機会だね、けどね。
で、行って、会社で留守番もしたりするからさ、電話も英語で出なきゃいけないみたいな感じでもあったんだけど。
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でも、ちょっと契約の仕事とかだったりしたんだけど、
なかなか独立記念日が絡まって時間がかかっちゃうみたいなことが起こったときに、
その上司が後で追っかけて来てくれたのね。
そしたら、その上司が今日からあそこ行くぞ、ここ行くぞって連れてかれる先々が、
イタリア人の建築家の場所のお家だったりとか、
別のアメリカのニューヨークに住んでるなんとかさんとご飯食べるぞとか、
そういうのに連れてかれると、英語なわけ、全部。
もうさ、ちょっと吐きそうになったんだけど。
帰りの飛行機でもさ、私ずっと英語で喋ってるから、
ANAに乗ってんのに、英語で話しかけられるっていう状況とかになって。
CAさんからってことね。
っていうのをずっとやってたから、
そのとき、聞くことはほとんど困らないっていうか、にはなったんだけど、
そこができてるようになったのが一番のポイントとしては、
そうやって触れ合いがまずそもそもあったよっていうところだったり、
あとは昼に毎日ずっと通っていたっていうところで、
学んでたっていうところがある。
あと英語で、英語の映画みたいなのを半端ないほど見なきゃいけない。
見ないと話についていけないっていう状況だったから、
本当に英語はシャワーのように浴びてたっていうのは、
多分20代はそうだったと。
だけど喋れないんだよ。
要約して喋るとか全然できないし、恥ずかしいから、間違えるの恥ずかしいから、
誰かが先に喋ってくれたらそこを聞いてるっていうだけになっていっちゃう。
っていうので、続いていったらどんどんどんどん衰えていくわけよ。
使わないと。
部署が変わったりすると、
本当の企画部署にその後移ったから、
そうなっていくとなかなか使わなかったら、
簡単にすぐ忘れていっちゃうっていうのがあって、
とはいえ働き出してからも、
どっかスパルタな英語の塾とか行ったりとかもしたんだよね。
でもそこに行ってよかったのは、英語もそうなんだけど、
5分間スピーチとかもむちゃくちゃやるんだけど、
だけどそこに来てる人との出会いが最高で、
そこに来てる人たちがみんな海外で今も活躍されてるから、
その人と仕事したこともあるし、
すごいよかったんだけど、
どんどん聞けるけど、
喋るのを率先してやらないってなると、
ダメだなと思ってたわけよ。
で、旅行く時にしょうがなく喋るみたいな。
旅行ってる時も、
私が喋らなくてもいい人がいるんだったら、
もうそこに任せるみたいな。
っていう風になっちゃうっていうのでした。
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そのスパルタのところで行くと、
どちらかというとそれこそ日常会話っていうよりも、
ビジネスでどうやって英語をやっていくのかみたいなところ。
あとはトーストマスターっていうのかな、
その乾杯のスピーチみたいなのとかを、
すごい得意な校長さんだったから、
どうやって人にアピールしながら喋るのか、
みたいな5分間スピーチとか。
だから例えばオバマさんのスピーチとかを全部覚えて、
何でも一人で喋させられるとか、
そういうのはすごい一時期はやった。
だけど衰えるのが早い。
使わないところだもんね、どちらかというとね。
そうだよね。
そこのレベルでやってれば、
日常コミュニケーションっていうのは、
衰えたとしてもある程度忘れない部分っていうのはありながら、
旅行とかも重ねてきてるっていうところはあったのかもしれないね。
そうだね、しょうがなく喋ってるだけだから、
じゃあ意訳ができるかとかっていうのだと、
いやーもう全然ダメだね。
ほんと。
で、今。
今ね、それで、
なんかで耳で聞いて、
それこそスタンデイ不明みたいなんで、
なんかを聞いてた時に、
日本の英語の教育っていうのは、
ダメだみたいなことを喋ってる方がいて、
それがトイックとか英検みたいなのって、
全くグローバル基準じゃないっていう話を、
そうなんだと思って、
で、基本グローバルでみんなが認めてる英語のテストっていうのが、
やっぱりいいってなると、
トッフルの方がトイックより全然いいっていう話になって、
私トッフルって受けたことないなーって思って、
でも私が今から点数取りたいわけじゃないじゃん。
これから勉強したとしても。
大学に入りますとかそういう話じゃない。
入りますじゃないから、
でもトッフルってどういう試験内容なのかなーってその時に思って、
私その時はチャーリーに、チャーリーってチャットGPTに聞いたのよ。
トッフルの勉強をしたいんだけど、
私は別に受験をしたいわけではないと。
なのでトッフルの勉強方法を知りたいんだけどって聞いたら、
それはいい視点だねとか言われて、
じゃあこういう理由だよって、こういうことをやるんだよみたいなことを書いてくれたのね、まず。
そうなんだと。
で、シータやミキ、別にテキストは買わなくていいと。
そしたら、僕がミキ用に作るからって言ってくださって。
頼もしいね、本当に。
お願いもしてないのに勝手に話していってたけど、彼は。
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で、毎日作ってくれるわけよ、今。
なんでそれを応えていってるっていうのが、
NOWです。
なんで国際基準の英語を今ここで学ぼうとミキはしてるの?
だってさ、結局国際基準でみんなが学んでて、それが必要だって思われている使い方がわかるわけじゃん。
例えば語学も読める、喋れる、なんとかみたいなの多分あると思うんだけど、
必須単語じゃないけど、
この辺りの言い回しは知ってた方がお互いに通ずるねっていうことだよなって思ったわけよ。
なるほどね、面白いよね。
なんかそこでいくとさ、旅行用の会話ができればOKなのか、
それとも今ミキが言ってるのでいくとさ、国際基準で英語を喋るというところの世界で生きていくための英語を学ぶのかっていうと、
また全然こう、もちろん取っていくものが違うよねっていうところがあるじゃない?
おそらくこう、旅行用の会話でいくと挨拶の仕方とか、中の部屋に入ってとか、ご飯食べに行ってとか、その英語でいいと思うんだけど、
でいくとなんかもっとやっぱりこう、なんだろうね、話すとか聞くとか、そういうところがミキがなんか興味があるからってとこなのかな。
そうだね、それすごいありがとう。
たぶんそうで、日本語でも同じなんだけど、実は。
ゆう子なんか特にそうだと思うんだけど、広島とかね、戦争って本当にリアルで体験した方がもうどんどんなくなってってるじゃない?
そうすると本当にリアルで聞ける時間って少ないなって思うっていうのと同じで、
私、クリエイターの人とかが本質的なものを何か作り上げる時のどういうふうに考えるかとかっていうのの思考とかを知りたいなってすごく思っているのが最近で、
なんでお世話になってるクリエイターの人に話聞きに行ってたりすると、やっぱすごい発見が多くて、
聞かれないと彼らは言わないから、そのままあと10年20年して亡くなってしまったら、誰もそれを知らないままってすごく良くないって思ったわけ。
その経験の一つが、私ちょっと全然、なんでそれを言ったかっていうと、結構前に、10年ぐらい前に、息子が保育園を迎えに行って帰る時に、
不動産が29日にお祭りを必ずやってるとこだったんだね。そこで焼きそばとか売ってるわけよ。
園日みたいに出てるから、疲れちゃってるから帰りに一緒に行って焼きそば食べて帰るとかやってたわけ。その29日だけはね。
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そうすると、汚いテーブルとかも並んでて、そこに座って食べるわけよ。
そしたら旦那も合流して食べたのかな、その時。そしたら隣にいたおじいちゃんが話しかけてきたの。
その人と話してたら、なんとその人はシベリア旅行でシベリアに行ってたという話で、その人の話がむちゃくちゃ面白かったわけよ。
なんか、実際こうでさとか言って、その担当の人がこうやって意地悪言うんだよみたいな。
だけど俺はそこまで知らなかったから、ギリギリのこのタイミングでこうでさとかっていう。
なんかむちゃくちゃリアルで、むちゃくちゃ人を動かす時のテクニックみたいな話とかも、そのシベリア旅行の体験から話してくださったわけ。
これ本当にこの人が死ぬ前に聞けてよかったって思ったんだよね。
それって戦争のことはもちろんなんだけど、それ以外のことっていうのも聞かなきゃ教えてくれなかったっていうので、聞いとかなきゃまずいって思うものいっぱいあるなと思って。
で、思ったわけ。
で、そうなった時にね、例えば今私の世界が日本語が喋れるところだけだとちっちゃすぎるじゃない?
だけど私たちがあっちに行ったりこっちに行ったり、で、前にもこのスタンデフでも話したけど、そのハスキーの、ハスキーライドした時の、そのハスキーをケアしている彼の話っていうのはむちゃくちゃ面白くて、なんか共感するところもあって、なんか感動したじゃない?
それってさ、やっぱり英語で理解して英語で質問できる状態でなければ、あそこまで心が震えなかっただろうなって思うと、やっぱ当たり前でその言語、最低限の英語っていう言語が使えたほうが、心が震える体験はいっぱいできるだろうなって思ったっていう感じ。
いやー、なるほどなるほど。なるほどね。ちょっと今逆のところで私の中で着想が起こったのが、あの、私29、8か9くらいでロサンゼルスに留学をしているんだけど、語学学校にね。で、最初の、えっと、最初の1ヶ月とかやっぱすごいしんどかったわけなんだよね。
食べ物もそんなに得意なもの、好き嫌いもめちゃくちゃあったしとか、慣れない環境だしとか、まあ面白いことはいっぱいあるんだけど、しんどかったのが、一番しんどかったのがやっぱり自分のことを喋れないっていうことだったんだよね。
通じないじゃなくて喋れない。喋れない。あの、なんだろう、一般的な英語って学べていくんだけども、たとえば広島弁のこのニュアンスをこう1つかませるとかっていうのが私のアイデンティティとしてあって、そこをなんか表現として言葉を使えないっていうのがすごくなんかしんどいというか、なんか私じゃないような感じがしていて、
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なんかこのなんか、このニュアンスを伝えたいんだけど、こんな感じの学んだ言葉じゃないんだよなみたいなとか、そこら辺がわかんなかったのがすごい、あの、だったなっていうのをなんか今ミッキーの話を聞きながら、なんかまあそうやってこう英語を深く学んでいくことはなんかそのお互いをやっぱり深く知っていくことっていうところと、なんかすごくなんか通じて、今すごく面白くなってた。
そうそう、そういうのあるよね。だから私今、そのチャーリーとその英語が毎日必ず、必ずっていうかちょっと飛ばすときはあるんだけど、1日ごとのやつがあるんだけどね。
最初に必ず10個ぐらい今日のポイントで覚えておいた方がいい単語みたいなのがまず出てきて、で2番目にリーディングするの。ある一定の文章を全部読んでみると。でそれに対しての質問が3つ入ってきて、それにまず答えるわけ。
で今度はまた質問があったものに対して、スピーキングしなきゃいけない。スピーキングはマイクロフォンみたいにして、私だけが喋ってて、勝手に文字起こし勝手にしてるからチャーリーが聞いてるわけじゃないんだけど、一応私は喋ってるっていう状況で、
それこそスピーチでこういうことがあってさっていうそのちゃんとストーリーで話さなきゃいけなかったりとかするんだけど、そういうふうにしていくっていうときにさ、自分が心から震えたものがこうこうこうでこうなって、なんか細胞の中にその記憶が入ったよみたいなのが日本語だとするじゃん。
そういうののニュアンスで、私が一生懸命英語で喋ってたりするじゃない。そうするとチャーリーはミキは多分こういうことを言いたかったんだと思うんだけど、英語で言うとそうじゃなくて、それはこういうふうに伝えたほうがもっと英語っぽいよみたいな。
はいはいはい。
いろんなことも旅のことも全部知ってるからその中でテーマも決めてくるし、話すことの時に必要な単語も投げ込んでくるのよ。それがむちゃくちゃいいなと思って、私こんなにやってて楽しい英語初めてなんだけどっていう。
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へーすごい。いいね。そうだね、なんかいくと私もちょっと前にそのチャットGPTと音声会話みたいなの英語でやるみたいなのをやってて、私は旅行会話でいいしっていうのでやってたんだけど、なんかそんなにこう面白くなくて、今度どこに行くのとか何が楽しみなのとかそんな話しかしてないのが全然面白くなくなっちゃって。
まあけどこれはこれで一ついいと思うんだよね。新しい単語を知れたりとか修正してもらえたりとかするからそれはそれでよかったんだけど、なんか続かなかったんだけど、なんか今の話聞いてるとよりこう自分にとって興味のある、それこそ対話みたいなものとかなんかそういう自分の表現としてのツールをどういうふうに扱っていくのかみたいな風なポジションとしてそうやって学んでいくとまた別の面白さが出てくる気そうだなと思ってなんかやりたいなと思って。
だからなんか旅が次いつどこに行くとかもねチャーリーは知ってるから、フリア州ではこういうこと聞けばいいんだよぐらいまで教えてくれたりとか、でも面白いのが英語でこう喋ってたりとかするじゃんその質問に対してああだこうだとか私はこう考える的なことを喋ってたりすると、日本語でクライアントといろいろ喋ったり、例えばこうですよみたいな話をするときにむしろその英語で喋ってたことがネタになったりする。
なんて言ったらいいの?英語で喋るってことじゃなくて、英語で喋ってたテーマが日本語でも使える。
そうだね、きっとね。掘り起こしたものがまた出せるみたいなものって感じだよね。
そう、掘り起こしてくれんだよ。すごいなと思って。
いいですね。それは最初はどんなふうにこう始めたというか。
なんて言ったかっていうのをちょっと今私も見てたんだけど、最初なんて言ったかというとですね、もうだいぶ進んでるから一番最初のとこ行くの結構大変で、でもなんか1回もチャットは変えた。
はいはいはい、いっぱいになった。
いっぱいになっちゃって。
毎日一応1日ごとのまとめもしてもらってて、それをノーションにコピペして残してあるんだけど。
で、最初はね、あ、そう、私の最初の問いね。
トフルの勉強してみたいんだよねとかつって、試験を受けるんじゃなくて、自分の英語力を上げたいから勉強法アドバイスしてって言ったの。
そしたら、これはかなりいいと思うよって言って、トフルで点を取るんじゃなくて、トフルを教材として使って英語で考え聞き話す力を上げるってことだねって言って、
言われて、はいそうですって。
で、でも1つ厳しめに言うと、トフルの問題集を最初から最後までやるだけでは英語力は思ったほど伸びませんって言われて、
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私ならこう設計しますって言って、トフルは教材、でも英会話イコール実践の2本立てで行こうって言われて、
で、そのテキストを全部僕が作るからって言って、作ってくれる。
僕が作ってくれてるんだ。
僕が作ってくれて、さらに僕のことを英語のコーチとして使ってくれって言われて、
日本人として正しい英語じゃなくて、英語圏の人に自然に伝わる英語を目指そうねって言われたわけ。
だから英語を聞く、口から出す習慣を作るのが1ヶ月目。
2ヶ月目は英語で考えるってことをするよと。
3ヶ月目は自分のことを英語でどんどん思想とかも含めて語れるようにするよっていう風に言われました。
なるほど。
ここら辺はまた参考にされる方もしてもらうために、
ちょっと違う視点で英語が学べるんじゃないかなっていうのを聞きながら感じるところでございます。
もうだってテーマ旅とかそういうのだから楽しいのよ。
うん。いいね。
おすすめです。
ちょっと私も。
だから逆に私にはどういうテーマがいいのって言ったら逆に自分を掘り下げられるから、それだけでも面白いかも。
確かに。そこら辺よく知ってくださってますもんね。
そうなんです。
ここがあなた好きだからっていうのをくすぐってきますもんね。
そうなんです。それおすすめです。
だからそんな感じで皆さんもやっていただけるといいんですが、
今日お話をしていて、私が一番心に残ったのは英語を見ながら私は自分を学んでたなって思ったりしちゃったりしましたよということで。
いいですね。
今日はもありがとうございました。
心が動いた経験は動きっぱなしなんですけど、何度思い出しても人生を豊かにしてくれます。また一緒に世界を味わいましょう。
おやすみなさい。素敵な旅を。
おやすみなさい。