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ラジオを通して伝えたいこと。あんまりその会社の、そのローラーの宣伝とか、その事業の宣伝とかっていうのは正直、考えていない。
逆になんか、仲良くなった人がそういうことしてるんだっていう風に、知ってもらった方が面白いなって思ってて、別に売り出すトークではないかなっていう感じですよね。
あとはどんどん紹介していきたい。 じゃあとりあえず一旦なんとなくやっていきたいことっていうのが、まあそうね、その特定のスポンサーつけてこれをやるみたいなよりも、その自分自身の、さっき言ってましたね自分で2、青柳という自分の人間性を発信していきたいと思っているみたいな。
なんかそれが面白いか、だからラジオでやるんであればそれかなーって気にするけどね。 青柳ラジオ。
ここまでで何か質問とかあります? 質問はないですね。
じゃあ何を発信できるかっていうと、そんな発信する、これが発信できるなーっていう能力というか分析は実はできてないのかもしれないね、こういうふうに。
って言いますけれども、さっきもちょっと話しただけでもすぐ掘っていきたいように、自分で当たり前だと思っていることが僕みたいに始めた人にとってはとてもじゃないけど、それって全然みんな知らないことだよってすごいたくさんあるんですよ。
本当に。
何が伝えられますかねっていう。 伝えることってすごく難しいなと思うから、ああいうふうに喋っているのめちゃくちゃすげえなと思うんだよね。
伝えられることって何があるんですか? そこはもういくらでも引き出しますよ。
なんか例えば、おすすめのお店とかでもいいし、地元のおすすめのお店…
おすすめのお店ね。
あるいは武勇伝とかでもいいし。 武勇伝はないよな、そんなに。
武勇伝買ったのは面白くないじゃないですか。 正直俺も寒い。
伝えられることって何だろうね。 今感じていることとかじゃない?
何に対して? 普段生きていること。
生きている中で。 こういう…でもそれって掘り下げていくとそれって何っていうのが難しいよね。
いいんですよ、どんどんどんどん。 例えばなんか今日ね、普通に働いて、飯食って、中で何か思ったことなかったですか?
俺だったらやってる番組の中でアニメの紹介とかね。 あとコーヒーが好きだからコーヒーの紹介とかやってますけども。
自分の大好きな趣味の話とかでも。 佐藤さんだったら俺と一緒にアニメの話で盛り上がれるだろうし。
ミイタさんだったら外宿場の話で盛り上がれるかもしれないし。 そういうのが入り口だけは掴んで何となく知ってるっぽい顔は知られるんだけど、
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さっき言ったように掘り下げていくと別にそんな知らねーなって感じ。
そんな別に90%100%じゃなくて、例えば外宿場なんてカテゴリー、一般の人たちは1%も知らないんですよ。
そこを50%60%知ってるだけでめちゃめちゃすごいんですよ。 なんだったら世間のyoutubeで流行ってるコンテンツってそんなばっかですよ。
プロが見たらなんだこんな当たり前のこと、なんでこれがバズってんだみたいなものもすごいたくさんあるでしょ。
それで言ったらハチは100%しゃべれます。
でしょ?じゃあハチの話、外宿場の話とかね。
ほらあるじゃん、いろいろ。実はこれ詳しいよねみたいなのあります?
これ詳しい…まぁ釣りやってたから。
そうだよ!釣りの話めっちゃあるじゃん。
自然事象みたいなことは何となくは普通の人よりは持ってる。
じゃあ釣り吉ラジオ。
でもね、釣りのプロ仲間たくさんいるから、そいつらと自分で比べられるじゃん。
そいつらのスキルとかと考えると、もうこう手を読まないからしゃべりづらいよね。
なるほどね。
あるじゃないですか、釣りの話とかね。
あれは中国とかさ、台湾とか。
そうそう、中国とか。
でも旅の話だったら、ちょっとカジリっぽいことは、あそここれいいよみたいなのは割といけるかもしれない。
でもそうですね、さらにやっぱり大事なのは、そこでちゃんと自分の感情を込めることだと思うんですよ。
ただ情報を並べるだけだったら正直ググったらいくらでも出てくるじゃないですか。
そこでこんなことがあってさ、みたいな。
そしたら台湾と宮古島は結構…
島もいいじゃん。
そう、宮古島はここ最近の中でホットスポットなんで、いけるんじゃないか。
いいじゃないですか。
ほら、どんどんどんどん出てくるんですね。
お友達もできちゃうじゃん。
それを聞いてくれた人が興味持ってくれて、なんなら宮古島の方に行ってみますとかね。
そこで宮古島のうちのモズクこれもっと売ってくれとかなるかもしれんし。
そこはちょっと今やってることでいうと、ライフスタイルを半分寄せてる部分があるから、そこでうまく繋がってたら面白いですよね。
そう、ラジオのいいところって、まさに2人が僕のラジオを聞いてくれた時と同じように、会ってなくてもなんとなくわかっちゃうんですよね。
こういうことあったんだ、さっきもサンフェイスで怒られた、その話がみたいな。
それでだいたいこういう人なんだなって、自分と会うな会わないなってわかるじゃないですか。
それがね、できる。
だからなんか話す時間がなかったら、お前ちょっとこれ聞いといたらいいよみたいな感じで、いけるから。
そうだからなんつうんだろうな、どっかに落としどころは落としどころっていうかゴール地点は作るんだろうけど、
自由にどこまでも突き進めるっていう感情感覚が結構、展開するのが不得意かもしれない、実は。
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ああ、広げた風呂敷を畳むのが苦手っていうことか。
なるほどね。いいんすよ、別に広げなくても。
その辺も番組名とかに反映されたりして、やりたい放題ラジオみたいななんかわかんないけども。
逆にこれ、ターゲットとか考えたりしてます?こういう人に聞いてほしいなっていうの。
いや、ターゲットって難しいよね。物を売るとか商品紹介するんだったらもちろんターゲットを指すんだろうけど、
自分の好きなことをやってるんだから、ターゲットって誰?ってなったら友達になるんじゃない?逆に。
友達、自分の友達。
近い距離の友達になりそうだよね。
逆に言うと、自分の友達と属性が似てるような人たちも聞いてくれたら、その人たちはさらにまた友達になってくれそうだと思いません?
でもこういうの、SNSも多分そうなんだけど、こういうのって距離近い人の方がアンチになりがちな気がするんですよ。
近ければ近いほど。
めちゃくちゃ近い人は理解してるからいいんだけど、虹友達くらいのエリアの人たちとか、
普段は知ってるんだけどどういう風なライフスタイルを送ってるかわかんないって子たちは、
俺のSNSとか見てるとアンチになりがち。
無視したらいいって思っちゃうけどね。
気にはしてないんだけど、ターゲットがそういう友達になると、限りなく狭くないかっていう。
そこから繋がっていく友達ってなると、
例えば今いる仲間って、僕自身厚気に身を置いてる時間長いんで、厚気に関わる人たちが多いんで、
派生するのってここの割とパイの人たちが多いわけなんですよ。
そうすると狭いんですよ。
でもね、狭いければ狭いほど繋がりが深いですよね。
その楽しそうなオーラって声に伝わるんですよ。
声って本当に面白いくらいこいつつまんなそうだなとかわかるんですよ。話聞いてても顔見えなくても。
そういう意味ではこの楽しそうなオーラが伝われば、
それ全く関係ないところの人がこれ聞いて、
めっちゃ面白そう、スイレン家っていうところがあるのか行ってみようって言って、
このラジオ聞いてきました!みたいになったら面白くないですか?
それはラジオでできても面白いんだけど、
たぶん普段遊び回ってる中で体現できてて、
地方からなぜか次に遊びに来てまた来たいっていう後輩たちはいる。
これは良いことなんですか?
それはすごく良いことだと思って。
厚木住んでるから別に厚木じゃなくてもいいんだけど、
そういう人が本来遊びたい時に自分が会いに行くっていうのが、
割とベースとしては多いけど、
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その中で来てくれるってことはある程度相思相愛というか、
できてるなっていうのがわざわざ来てくれるっていうのはすごくありがたいことだと思います。
そこで声っていうラジオのコンテンツがあることによって、
より高まるんじゃないですか?その角度は。
なるほどね。
どんどん営業マンみたいな感じで、
じゃあいつラジオやるんですか?今でしょ?みたいな感じになってるよね。
じゃあもう人間性とか最近こんな面白いことやっててさ、
こんなことがあってさ、周りのこいつがこんなことやってどう思う?みたいな感じで、
ヤバいっすねみたいな感じで。
なかなか意識すれば多分あるんだろうけど、
意識しないと感じない部分って日々日常、
1日1日で起きてることって、
今日何もなかったなって思っちゃえばそれだけど。
だからもう万全とね、
それこそチコちゃんぼーっと生きてんじゃねーよみたいな、
あれみたいな感じですよね。
だからそこの部分が1日で面白いこととか、
気になったこととかっていうのを喋っていくのがもしかしたら、
そういうコツ。
いいかもしれないっすね。
最高ですね。
月1くらいで、
さっきもアルナさん2人で話してたんですけど、
元々僕が考えたのはオンラインでズームとか使いながら、
リモート収録を考えたんですよ。
でもこの感じって、
対面でやったほうが絶対楽しさっていうのは白熱するから、
月1くらいでこうやって集まって、
飲みながらっていうのをやって、
それを分割して配信したら、
いいんじゃないですかねっていう。
なんならその様子をインスタグラムでライブ配信してもいいし。
じゃあちょっとやってみましょうよ。
いいっすね。
じゃあタイトル仮だけでこんな感じで不定期で。
タイトル?
タイトルは今決めなくてもいい。
とりあえずじゃあ、
ここで一旦区切りましょうか。
じゃあパーソナリティは僕、ゆうきと、
ヤギでした。
はい、ありがとうございました。