2025-05-25 25:31

#1456. コメント返し 2025/05/25(Sun)

▼緊急告知! 2025年6月18日に本が出ます


📙唐澤 一友・小塚 良孝・堀田 隆一(著),福田 一貴・小河 舜(校閲協力) 『英語語源ハンドブック』 研究社,2025年.


- ぜひ Amazon よりご予約ください:https://amzn.to/4mlxdnQ

- 詳しくは研究社のHPをご覧ください:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10135166.html


▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.


- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491


▼heldio のビデオポッドキャスト版を Spotify で始めていますので,そちらのフォローもよろしくお願いします.


https://open.spotify.com/show/0xOyOIXBUrIZbnwSLeJsSb?si=zH5V2CjkS0ekqNz5ro7caw


▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」が2024年10月28日に創刊しています.第4号まで公開されています.


- 創刊号(2024年10月28日):https://note.com/helwa/n/ne2b999d5af72

- 第2号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/n94e9d9a74706

- 第3号(2024年12月28日):https://note.com/helwa/n/na7394ab1dc4c

- 第4号(2025年1月28日):https://note.com/helwa/n/nb6229eebe391


▼2024年12月30日に『英語史新聞』第11号がウェブ発行されています.


khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第11号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください


- 第11号:https://keio.box.com/s/kk0jss15l22pz1rpuysa0ys4nkpc3lwr


第11号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio (https://x.com/khelf_keio) を通じても案内しています.

リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.


▼2024年第3四半期のリスナー投票による heldio 人気配信回


- 第1位 「#1219. 「はじめての古英語」第10弾 with 小河舜さん&まさにゃん --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6049608

- 第2位 「#1212. 『英語語源辞典』の「語源学解説」精読 --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6052858

- 第3位 「#1139. イディオムとイディオム化 --- 秋元実治先生との対談 with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/1298775

- 詳しくは hellog 記事「#5645. リスナー投票による heldio 2024年第3四半期のランキング」をどうぞ http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2024-10-10-1.html をどうぞ


▼2024年9月8日(日)に12時間連続生放送の「英語史ライヴ2024」を開催しました.英語史界隈では前代未聞のイベントとなりました.詳細は以下の配信回,あるいは khelf の特設ページを! イベント後は,数ヶ月間かけて各番組をアーカイヴで通常配信していきました.


- heldio 「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042

- khelf 特設ページ: https://sites.google.com/view/khelf-hotta/英語史ライヴ2024特設ページ


▼2024年8月26日より特別企画「helwa コンテンツ for 「英語史ライヴ2024」」が始まっています.ぜひ特設ホームページに訪れて,ライヴ当日まで毎日1つか2つずつ公開される helwa メンバーによる英語史コンテンツをお楽しみください.


- http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/etc/helwa_content_for_hellive2024/


▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています.


Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.

https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392


▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています.


英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.

https://voicy.jp/channel/1950/570931


▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています


「英語史の輪」にこめる想い


1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.


2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.


3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.


4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.

5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方


 ・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)

 ・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方

 ・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方

 ・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方

 ・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方

 ・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方


以上,よろしくお願いいたします.

00:00
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語詩ブログの管理者、 英語のなぜに答える初めての英語詩の著者、そして2025年6月18日に発売予定の英語語源ハンドブックの著者の
堀田隆一です。 英語の語源が身につくラジオheldio、英語詩をお茶の間にをモットーに、英語の歴史の面白さを伝え、
裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。 本日は5月25日日曜日です。
英語語源ハンドブック発売まであと24日。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日は日曜日ということで、恒例のコメント返し 言ってみたいと思います。
コメント返しの中で何度も触れることになると思います。 英語語源ハンドブック、
こちらもですね、 いろいろと広報してまいりましたが、今週も本当に濃厚な1週間でした。
コメントも多く寄せていただきましたね。ありがとうございます。 それでは振り返ってみましょう。今週のコメント返しです。
まずは月曜日の回いきましょうかね。 1450回、語源的つづり時の英普通対象言語史withカミンさん&寺沢潮穂さん
サツキ収録会あっと見たより。 ということで長いタイトルでしたが、5月10日のことになりますね。
もう2週間前になるわけなんですけれども、5月10日にヘルワの皆さんと収録会を開催しました。
ここでいろいろな収録を行ってですね、録音しておいたんですが、それを少しずつ出しているということなんですね。
まだまだ今後も続きますが、この月曜日の回は英普通対象言語史、
とりわけ、語源的つづり時、エティモロジカルスペリンの話でですね、フランス語を専門とされるカミンさん、そして英語史の研究をしている、特にこのつづり時の研究をしていますケルフの寺沢潮さん、お二人、プラス私も入っておりますが、3人でお話ししたんですね。
コメントもたくさん寄せられております。まず白石悟さんです。 挿入された上で目字じゃなく読む文字ってあるかなぁと考えたら、アドバンス、アドヴァンテージ、アドベンチャー等のDは読みますね。
かっこ知らない人のために解説すると、語頭のアがラテン語のアドだと誤解釈されたため、Dが挿入されて現在に至る。英語語源時点のアドベンチャーの項を見ると、アドベンチャーのD挿入はフランス語で先に起こり、英語がそれに習ったと書いてありますね。
03:01
これに対してカミンさん、ライブリーオールドファートさんがスレッドついておりますが、あの実はですね、これは言わずにはいられませんが、今回対談に加わっていただいた寺沢志穂さん、このアドに関する語源的綴り字の専門家なんです。
ということでですね、終始論文でまさにこの問題について書いたということでですね、まだその終始論文の総括みたいなことをヘルディオ対談会みたいな形でですね、披露していないところではあるんですけれども、実はまさにこの問題を扱っているということで、詳しい情報、まあおそらくですね、世界の誰よりも詳しい情報をこのアド語について持っているという
方なんですね。今回その話題は控えたと言いますかね、10分ほどの対談会ではですね、十分にその魅力を話し切れないだろうということでですね、深入りはしていなかった、あるいは触れていないぐらいですかね。
カミンさんもこの問題についてご関心が当然深いということでですね、スレッドの方を続いているものをぜひ皆さんも読みいただければと思います。
それからカミンさんですね、別だてで、今度から私が話す時はちゃんと事前に読む原稿を用意しとく。思いついたまますぐに言葉にしたらあかん。ラジオで話すんやから。ということなんですが、いやいや、カミンさんは事前に原稿を読んだら面白くなくなる可能性がありますので、ぜひですね、このままでよろしくお願いいたします。
次、うけみのじゅどうたいさんです。英語語源ハンドブック、今日からアマゾンで予約できるようになりました。思わずポチりました。作者のホッタ先生もフォローしました。ということでありがとうございます。
それからダイブリオールドファートさんです。イギリスが国家主導で言葉を統制できなかったのは、歴史的に見て代々国を滑る王様がゲルマ民族の直系じゃなかったことも影響しているんじゃないかと。
ということですね。はい、これはかなり大きな原因の一つだと私は思っております。
17世紀のスチュワート朝、そして18世紀以降のハノーバ朝、この辺りの時期が英語のスペリングの標準化にとって非常に重要な時期だったんですが、まさにこうした王朝がですね、ちょっと安定感を欠いていたというようなところがありますね。
フランスとは事情が異なっていたということはあるかと思います。ありがとうございました。
そしてその月曜日、ちょっとイレギュラーな形だったんですけれども、月曜日にヘルワ臨時会という形でですね、その夜お届けしました。
06:05
夜でもないですね。夕方前くらいに生配信で英語字の話292回、いきなり生配信で寺沢志穂さんと雑談ということでですね、ちょうど大学にてですね、ある用事がありまして寺沢さんとですね、話しておりまして対談とってしまおうということだったんですね。
今回はですね、朝の語源的つづり時のお話とはですね、直接関係ない別の重要トークだったんですけれども、重要トークのわりには雑談でかつですね、生配信みたいな、主にですね、英語語源辞典に関する話だったので、ご関心がある方はですね、ぜひヘルワの方にお入りいただいて聞いてみてください。
次の1451回ですね、これ火曜日の朝に配信したものです。英語語源ハンドブック予約爆撃アワー企画、今晩7時より協調者たちと生配信ということで、その晩に予定されていた生配信の告知会となりましたね。
そこでですね、コメントをいくつかいただいておりますが、ジャックさん、予約しちゃいました、ということなんですが、そうなんですよ、これですね、もっと私早く告知すればよかったなというところもあったりしたんですが、ちょっとですね、Amazonの方でトラブル、出版社さん、研究者からですね、Amazonに情報が流れるところでスムーズにいかなかったというところがあるようで、
研究者から情報公開がなされた最初のタイミングで私も広報を始めたんですけれども、同じタイミングでAmazonが動いてくれなかったというか、何らかの事情でですね、うまく連動していなかったということで、この時間差が生じちゃったんですよ。
ということですが、この予約爆撃アワー、そこにですね、すべて集中しなくても良いので、その前、あと、ぜひですね、ずっと注目し続けていただいて、どこかのタイミングで、この本欲しいなという感じでポチっていただければというところですので、もちろんジャックさんありがとうございます。
そして、かみんさん、「今晩、予約10日やるんですね。」ということで、私がやりますと返事しております。それから、りゅうた大村さんです。
生放送を逃してしまいました。アーカイブありますか?と、後日いただいたコメントですかね。はい、アーカイブ流したところですよね。もうご存知かと思いますが、後に触れることになるかと思います。
さあ、水曜日の通常配信の方に行きましょう。1452回、著者と語る英語という選択、アイルランドの今。3回、島田珠美先生との対談ということで、こちら島田先生との対談シリーズが、この第3回にて一旦終了したということになるんですが、
09:17
おとといの配信回、聞いていただけたと思いますが、なんとですね、このフォローとなる第4回と事実上言っても良いような対談会、コメントバック会があったんですね。そちらでコメント返ししておりますので、著者の先生とともにコメントバックしておりますので、ここでは割愛したいと思います。
次に木曜日、1453回ですね。これが火曜日の夜の生配信、こちらのアーカイブ版ということになります。生で聞いていただいた方も非常に多くいらっしゃいました。そして予約爆撃アワーにですね、お付き合いいただきまして企画に乗っていただいた方もたくさんいらっしゃいまして、本当に感謝いたします。
強調したら5人が集まってですね、生配信したものなんですが、いやー興奮してましたね。その様子をお届けした回ということになります。
結果ですね、予約爆撃アワーは大成功となりまして、Amazonの新着ランキングですね。まだ発売前ですので、この新着ランキングというところが関係してくるんですが、その中でですね、英語部門でなんと第1位に輝きました。
そしてさらにその英語部門の上にカテゴリーがありまして、上位カテゴリーですね。語学・時事展・年間というようなカテゴリー。この中ででもですね、その火曜日以降、多少ランキングは推移していますけれども、最高で第2位をマークしました。
いやーこれは素晴らしいですね。そしてその上のカテゴリーっていうのがまさに本なんですよ。つまり他の商品ではなく本、書籍ということで、いやこれはですね、これからますますコウホー頑張っていきたいと思います。中身は本当にしっかりした本ですので、ぜひ多くの方に手に取っていただきたいと思っております。
少なくともですね、このヘルディをお聞きの皆さん一人一人にはですね、最低1冊予約していただければと思います。この興奮の配信会のアーカイブにですね、コメントをいただいております。
まずカールさんです。第1位獲得おめでとうございます。生配信中にアマゾンで予約しました。親しみのある基本戦語で語源の世界を見ることができるのは魅力的だと思います。英語語源ハンドブック楽しみです。ありがとうございます。
そしてコウさんです。構想から10年の5名の専門家の知識の結集を3850円。1年で385円。385÷5名で77名。1名の1日0.2138。実質0円で購入できますね。ということでありがとうございます。
12:21
プリッツさんです。今さら辞書を引かないような基本単語にこそ侮れない奥深さがあるよねと思っているので、英語語源ハンドブックを読むのが楽しみです。今回の先生方のお話を伺って、一段と発売日が待ち遠しくなりました。小塚先生の飲めるカレーの例えが秀逸ということで、ありがとうございます。
実は生配信中にもですね、たくさんその場でお便りを寄せていただきまして、Amazonで予約注文しましたっていうのがですね、10名続いたんですよね。ということで我々も大興奮しながら語ったという回なんですが、この強調したら5名の対談ですね。
これが今後ですね、頻繁に実現できるかはわからないんですけれども、いろいろな形でですね、今回の強調者の皆さん一人一人にはですね、ぜひこのエルディオンに出ていただきたいなというふうに思っております。今後とも応援よろしくお願いいたします。
さあ次にですね、その夜でしたね。木曜日の夜のヘルワ、英語詞の話293回は強調者と語る英語語元ハンドブック予約爆撃アワー、アフタートークの夜更けということで、火曜日に先ほどの生配信、ヘルディオンでお届けした後続けてヘルワの方でも生配信したんですね。
そちらにもヘルメイトさんは多くお付き合いいただきましたが、ここでアーカイブをですね、2日後の木曜日に配信したと、そういう形になっております。
そして翌日、1454回ですね。これ木曜日なんですけれども、なんとなんと島田珠美先生と一緒にコメント返しということで、その1日前水曜日の夜にですね、実は島田先生と改めてお会いする機会がありまして、
私の研究室にて、その場で対談かつコメント返し、ちょうどですね3回分の対談会シリーズが終わったということで、コメントが寄せられてきておりますので、それを一つ一つ読み上げて、著者先生直々にですね、コメント返しをするというような贅沢会を設けた、そんなことになってますね。
そしてこのですね、コメント返しの会にたくさんコメントがついてるんですね。これがですね、盛り上がっております。まず、甲さんです。贅沢なコメント返し、今期のハイライトですね。
15:12
1000の単語の歴史をあなたの手の中に、英語語源ハンドブックというふうに、コメント返しの会へのコメントのみならず宣伝をしていただきました。甲さんいつもありがとうございます。
カミンさんです。著者の方からこのような分厚いフィードバックをいただけるとは、講演会やシンポでの質疑応答でもこんな深い内容にはなかなかならないですよね。ありがとうございます。またアイルランド行きたくなった。
あの風景とガラーンとした感じと、あとアイルランドの人たちのホスピタリティにホッとできるんですよね。ということですね。いや本当にあの贅沢と言いますか、あの深い内容になったコメントバックの会。私もですね、これやってよかったなというふうに思いますね。
川上さんです。今日のお題〇〇の四次元とは?という冒頭チャプターで私が英語語源ハンドブック関連で述べた話題ですよね。これはですね、英単語の四次元ということでいろいろと考えてみてくださいというような話題振りになったんですが、川上さん。ではまず単語の四次元は発音、綴り字、語彙、歴史あたりから。
そして続きまして、英語語源ハンドブックの四次元は著者3人の英語物語、そしてこれから始まるあなたの英語の物語。これうまいですね。非常にうまい。ということでどこかでキャッチに使わせていただくかもしれません。ありがとうございました。
白石さとるさんです。神回だ。最初のコメントを送ったとき、なぜかアイルランドをイギリスの一部だと思い違いをして書いてしまったの。あなかったら入りたい。対談会は話題や興味が広がって面白いですね。最近だとカミンさんと寺沢さんとの定談も面白かったです。あれ聞いた後、英語のエティモロジーを極めるにはフランス語種とラテン語の知識もいるなと思って本を取り寄せているところです。
でもフランス語種で検索しても山田秀夫先生の本しか出てこないの。ということですね。はい、これをもう英語つづりじしやろうと思ったら完全にですね、フランス語とかラテン語、ぬまっていきますのでお気をつけください。
ワイカガタさんです。安心は第3チャプター1分50秒頃。ゲールタフトにアイルランド人や政府は責任や期待を背負わせているという話の中で出てきた言葉でした。
島田先生、責任よりは期待なんですよ。安心というか自分たちは話さないけどあそこに行けば誰かが話してくれているよというアイルランド人として彼らが言うのは自分はそれを話せないことが恥ずかしいという気持ちなんですね。
でも二言目にはでもあそこに行けば誰かが話していて田舎に行けばちゃんとアイルランド語を話しているから聞いてきなさいというような感じで。
18:04
これあの島田先生がおっしゃった言葉を加賀田さんが文字起こししてくださったわけなんですがここで使われたこの安心という言葉に引っかかったというかこれについて考えてみたいと思ったということで加賀田さんのコメントが続いております。
ぜひお読みいただければと思います。
海潮さんです。
なんとご本人が登場してのコメントバックとは。
穂坂先生の時のコメントバックがフラッシュバックして私は何もコメントしてませんようにという祈りも虚しく公開処刑第一号と相になりました。
まあ今回は穂坂先生の時ほどのアホコメントではなかったので安心。
島田先生のコメントをメイドの土産にさせていただきますというところでしたね。
はいこれは確かにちょっとびっくりするというか驚くかもしれませんねコメンテーターのリスナーの皆さんにおかれましてはびっくりさせてしまいましたが
その穂坂先生の時には何を述べたのかということをですね皆さんが調べやすくするためにですね
川上さんがヘルディオ1245回で読めますという情報をですねいただいております。
それから1298回海潮さんのフラッシュバックはこちらですというふうにですね
どうもあのいろいろと歴史があるようですので皆さん訪れていただければと思います。
海潮さんと川上さんの連携は素晴らしいですね。
これはもうあのちょっと年季が入っているとしか言いようがない感じになってきましたね。
はい
そしてですね昨日の回ですね1455回ケルフ・センルイさんとリンガフランカとしての英語をめぐって
さつき収録会あっと見たよりということで5月10日の収録会からの一本ということになります。
こちらですね早朝から実はですね第3チャプター、エンディングチャプターにリンクを貼りました
ボールドボイスこれを試された方が非常に多くてですね
この配信会の第1第2チャプター本体部分を聞くよりも先にですねこの第3チャプターを聞かれた方がどうも多いんですね
チャプターごとにリスナーさんのあの聞いていただいた数再生数が出るんですけれども
3章に飛んでるんですよ皆さんでおそらくはですねこれボールドボイスでお試しいただいていた方がですね多かったんじゃないかと思うんですよね
はいぜひまだの方は訪れてみていただければと思うんですがまずですねこちらにしゅーちゃんからコメントいただいております
久しぶりのセンルイさんのご登場いつも資産に富んだ話題なのでとても嬉しいです
21:03
私も少し前にボールドボイスはまりました何度やってもジャパニーズでかなりがっくりしましたが最終的には開き直りました
個々の単語の発音よりもアクセントや語と語のつながり流れまなどが全体に与える印象を形成するのかとか
さらには語学教育についても考えが広がる面白いアプリでしたご紹介本は早速ポチろうと思います
これからもセンルイさんのご登場ご活躍を楽しみにしていますということでありがとうございます
これ皆さん何回もやるんですかね
それ自体がなんか面白い何かを物語っている感じがするんですけれども
何て言うんですかねちょうどあのダイエット中に何回も体重計に乗るのと一緒ですかね
感覚としてはいや変わらないっつーのっていうことなんですがもしかしたらより良い成績が出るかもしれないみたいな感じでね
これはあるのかもしれませんね対談中でセンルイさんも何度もねトライしたということなんですが
このあたり皆さんいかがですかね私1回で十分っていう感じなんですよね
しかもなんか日本語英語で出てですねちょっと安心したとも述べたんですが
このあたりの感じ方自体がいろいろと温度差があったりするんですかね
今回のELFに対する思いみたいなものと連動しているんではないかと思ったりしたんですが
皆さんのですねあの結果であるとかあるいはどんな風にボールドボイスを試してみたかみたいなこともですね
改めてこの間にコメント等を寄せていただけるといろいろと出てきて面白いかもしれませんね
リーミンさんからもコメントいただいております
ボールドボイスのことは知ってはいたのですが
今朝の配信を受けてまたいろいろ試してみました話し方をいろいろ変えてみたのですが
ジャパニーズかチャイニーズかのどちらかに触れなかなか騙すのは難しいと感じました
遊びすぎてセンルイさんの話の内容を忘れてしまったので後で聞き直します
いいですね皆さんこれは楽しめる遊びなんではないかと
遊びだけではなくですねしゅーちゃんの言うようにこれは単語だけの話ではなく
どのように言語音というのがですね構成されて長い単位でですね
プロソディって言うんですけれどもプロソディックに構成されているか
このあたりも考えさせてくれるんじゃないかと思うんですよね
ぜひトライしてみてください
そしてこの回でセンルイさんが紹介した
使うための英語ELF世界の共通語として学ぶ
こちら中高新手より2024年に出ているものですので
こちらもお忘れなく
ということで今週1週間もですね本当に熱い1週間でしたね
ヘルカツ的にはバリエーションもありましたし
24:00
何よりもですね英語語源ハンドブック
こちらをですね協助者たち5人で生配信できたというのは
一つ大変面白いそして楽しい機会でしたね
今後も語源ハンドブックの魅力
発売前ですけれども伝えていきたいと思います
皆さんぜひ応援のほどよろしくお願いいたします
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました
このチャンネル英語の語源が身につくラジオヘルディオでは
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今日日曜日ですね
コメント返しの回これ恒例となっておりますので
そちらでもじっくりと反応していきたいと思っております
それでは今日も皆さんにとって良い一日になりますように
英語子研究者のほったりうちがお届けしました
また明日
25:31

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