2025-04-26 20:21

#1427. 「英語に関する素朴な疑問 千本ノック」最新回への学生からの感想を紹介

▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.


- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491


▼heldio のビデオポッドキャスト版を Spotify で始めていますので,そちらのフォローもよろしくお願いします.


https://open.spotify.com/show/0xOyOIXBUrIZbnwSLeJsSb?si=zH5V2CjkS0ekqNz5ro7caw


▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」が2024年10月28日に創刊しています.第4号まで公開されています.


- 創刊号(2024年10月28日):https://note.com/helwa/n/ne2b999d5af72

- 第2号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/n94e9d9a74706

- 第3号(2024年12月28日):https://note.com/helwa/n/na7394ab1dc4c

- 第4号(2025年1月28日):https://note.com/helwa/n/nb6229eebe391


▼2024年12月30日に『英語史新聞』第11号がウェブ発行されています.


khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第11号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください


- 第11号:https://keio.box.com/s/kk0jss15l22pz1rpuysa0ys4nkpc3lwr


第11号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio (https://x.com/khelf_keio) を通じても案内しています.

リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.


▼2024年第3四半期のリスナー投票による heldio 人気配信回


- 第1位 「#1219. 「はじめての古英語」第10弾 with 小河舜さん&まさにゃん --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6049608

- 第2位 「#1212. 『英語語源辞典』の「語源学解説」精読 --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6052858

- 第3位 「#1139. イディオムとイディオム化 --- 秋元実治先生との対談 with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/1298775

- 詳しくは hellog 記事「#5645. リスナー投票による heldio 2024年第3四半期のランキング」をどうぞ http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2024-10-10-1.html をどうぞ


▼2024年9月8日(日)に12時間連続生放送の「英語史ライヴ2024」を開催しました.英語史界隈では前代未聞のイベントとなりました.詳細は以下の配信回,あるいは khelf の特設ページを! イベント後は,数ヶ月間かけて各番組をアーカイヴで通常配信していきました.


- heldio 「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042

- khelf 特設ページ: https://sites.google.com/view/khelf-hotta/英語史ライヴ2024特設ページ


▼2024年8月26日より特別企画「helwa コンテンツ for 「英語史ライヴ2024」」が始まっています.ぜひ特設ホームページに訪れて,ライヴ当日まで毎日1つか2つずつ公開される helwa メンバーによる英語史コンテンツをお楽しみください.


- http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/etc/helwa_content_for_hellive2024/


▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています.


Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.

https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392


▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています.


英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.

https://voicy.jp/channel/1950/570931


▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています


「英語史の輪」にこめる想い


1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.


2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.


3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.


4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.

5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方


 ・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)

 ・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方

 ・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方

 ・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方

 ・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方

 ・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方


以上,よろしくお願いいたします.

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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語詩ブログの管理者、 そして英語のなぜに答える初めての英語詩の著者のホッタリュイチです。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語詩をお茶の間に思っとうに、英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は4月26日土曜日です。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日は、「英語に関する素朴な疑問 千本ノック最新回への学生からの感想を紹介」と題してお届けいたします。
4月21日月曜日のことになりますが、お昼過ぎ1時20分から久しぶりに、 英語に関する素朴な疑問 千本ノックを生配信でお聴きのヘロギをよりお届けしました。
こちら会場にはですね、大学生が70名ぐらいはいましたかね。 そしてライブ配信でしたので、heldioでもですね、中途半端な曜日時間だったと思いますが、30名ほどの方にお入りいただきまして、
65分ほどですね、素朴な疑問に答えるという、例の千本ノック企画をですね、 開催いたしました。
年度始めということで、大学生からたくさんの素朴な疑問を1週間前に集めていたんですね。 それをもって、
その大学生を前にしてですね、答えていく。 あるいはですね、少なくとも英語史的な背景でですね、その問題を扱う価値があるんだと、
ということをですね、 まず年度始めに述べることによってですね、これからの英語史の学びですね、これにモチベーションを高めていただこうと、
ということでですね、そしてこれ、大学生だけではこれもったいないということで、heldioでも生配信ということで、皆さんに聞いていただけるようなその環境を用意したということなんですね。
結果として17問の素朴な疑問に答えたということになります。 実際に集められた疑問はですね、100以上あったんですよ。
ですのでその何分の1かに過ぎないんですが、少なくともですね、刺激にはなったんではないかなぁと、 まあそうであってほしいなということで企画したわけなんですけれども、このheldioを
お聞きの皆さんにおかれましても、ライブにお付き合いいただいた方々、本当にありがとうございました。盛り上げに貢献いただきました。
さあ、この生配信をやった数日後にはですね、だいたいこのheldioでアーカイブを流してですね、そちらで聞いていただくということにしているんですが、
03:00
そして今回もですね、後日ちゃんと流す予定ではあるんですが、ちょっと趣向を変えてですね、 YouTube で先に配信してみるということをですね、考えました。
というのは当日会場でですね、動画も撮影していたんです。 そこでですね、一度動画の形でYouTubeの形で配信したらどうなるかということもですね、
見てみたいなというところがありまして、本日6時にですね、つまりこのheldioと同じタイミングでYouTube動画の方をアップしております。
この冒頭チャプターにそのリンクを貼っております。 サムネイルも合わせてこのチャプターに貼り付けているんですが、
もしかしたらですね、このheldio、これから本体部分をお聞きいただくんですが、それより前にですね、1000本ノック生でお聞きでないという方は、こちらの YouTube チャンネルより65分ほどの長尺ではあるんですが、こちらをですね、楽しんでいただいてから改めて
おきのheldio 配信回1427回の本体を聞いていただくのも良いかなというふうに思っております。 今日は
その時会場で目の前にいた学生たちですねが、 あの1000本ノック生配信を味わった直後に書いてくれた感想
これをですね、今日は読み上げたいと思います。 私自身もどんなふうに聞いてくれたのかなというふうに関心はありますので、そのコメントですね
多少整理したり編集したり、要約したりしておりますが、 これを皆さんにもご紹介したいと思います。
それではどうぞお聞きください。 月曜日にお届けしました英語に関する素朴な疑問1000本ノック年度初めの生配信
こちらですね、会場には70名ほどの大学生が座ってですね、あの様子を生で聞いていたということなんですが
その直後にですね、感想を書いてくださいというふうに述べまして、色々とですね、コメントをもらいました。 今日はですね、その中からいくつか面白いものをですね
紹介していきたいという、そういう趣旨ですね。 ですので、今これをですね、ヘルディオでお聞きのリスナーの皆さんもですね
冒頭に述べましたYouTubeでアーカイブを配信しておりますので、そちら65分ほどなんですが、見た上でですね
06:04
状況を共有した上で、この今回大学生から寄せられた感想コメントですね、こちらを共有するとですね
実感が湧くと言いますか、共感できるということがあるんではないかと思いますし、さらにリスナーの皆さんにも改めて感想をこの配信会に対してですね
寄せていただければと思うんですけれども まあとりあえずコメントを読み上げ始めてみましょうか
たくさんあって、もちろん全てを読み上げることができませんので、ようやく編集した上で私が面白いなぁと感じたものをですね
ピックアップいたしました 大体1000本ノックで取り上げられた問題の順にですね
コメントを並べ替えてみまして、おおよそ時系列でですね 反っているんではないかなと思うんですけれども、時に順不動と言いますか、前後することもあるかと思います
まずですね、なぜ複数形や3単元ではSを使うのかという最初の問いにつきまして 3単元のSが他の語尾でも良かったのでは?という根本的で聞いても仕方ないじゃんというような疑問にも
英語詞的な答えがあると知り、感動したということですね これは大変嬉しい、そして私としてはですね狙い通りの効果がですね現れたなというふうに思うんですよね
英語詞においてはバカバカしい質問ってほとんどないんです 全然バカバカしくない方が多いというふうにこれ散々前置きした上でですね
なので心配いらないよと何でも素朴な疑問を投げてねっていう言い方をしたんですよね 今回これが第1問目だったので
良い配列でしたね これは私選んだわけではなくて使ったウェブサービスですね
スライドというのが勝手にランダムなんですかね 何の順番なのかわからないんですが出してくれたのがあれが第1問目だったんですね
これナイスでした
2つ目の疑問 なぜアルファベットと発音記号を分けているのかということですね
つまりまあ言ってみればアルファベットはなぜ発音記号のようにそのまま読めないのかって いうことですね特に英単語の場合
スペリングをそのままローマ字読みしても 適切な発音ならないという状況がありますよね
これにつきまして私が回答したところ こんなコメントがつきました
つづり字は保守的だが発音は変化しやすいという原則を知り つづりと発音の不一致問題が負に落ちた
ということですねそうなんですよ これ一言では
言い切れないぐらいですね複雑な歴史がありまして なぜ英語の発音とつづり字はこんなにもギャップがあるのかということですね
09:05
これはもう英語史の大得意の話題ですので 今後の英語史の学びの中でたくさん関連する話が出てくると思いますね
3つ目発音しないhの存在意義はということでhourのようなね時間を意味するhour これに関してはですねかなり多くの反響がありましてやはりみんな気になっていたんだっていうところですね
フランス語の影響で英語のhの発音が揺れた歴史を知り 英文学史で学んだノルマンコンクエストと言語史がつながり興奮したということですね
英語史の裏側でですね実は必修の授業として英文学史があるんですね それとリンクしたというこの結びついた感ということだったんだと思うんですよね
はいこれ素晴らしいですよね 5番目に取り上げた質問だったんですがなぜ英語は左から右へ読むのか
これですねこれもほんと素朴で良い問題だったんですけれどもこれに対して回答したところ コメントがつきました
なぜ英語は左から読むのかという当たり前すぎる問いが実は小英語では右書きもあった という事実から深い歴史的問題になり得ることに驚き
英語史の面白さを感じた ということですねこれも大変もらって嬉しいコメントというところでしたね
それからですね全部読み上げられませんので少し端折りながら飛ばしながらいきますが 7つ目に取り上げた疑問ですね
なぜ漢詩は分かりづらいのかなぜそもそも英語には漢詩なんていうものがあるのかっていう この素朴な疑問ですよね
これに対してコメントです漢詩が歴史の途中 近代英語記から発達した比較的新しい文法項目であり
小英語にはなかったという事実に衝撃を受けた そうなんですよね今ある文法がかつての英語にもあったという保証はないん
ですね これは歴史を調べてみないとわからないという点でですねなかなか目から鱗が落ちた
あの 思いがしたっていうねそんなコメントが目立ちました
次にですね10個目の質問でしたね なぜ英語には大文字と小文字があるのか
これに対して大文字と小文字の起源と用途の変遷 つまり威厳即起という対立から文中での強調区別という役割への変化ですね
これを知り実用性が文字の形や規則を生み出す過程に納得した というようなコメントですね
12:02
これも歴史の面白さまさに表している一例なんではないかと思います そしてですねこれ思いのほか反響があったのがですね
13個目に扱った話題なんですけれども なぜ英語を話せる人を無意識にクールだと感じてしまうのか
これもですね一見するとすごくこう 安直な
なんて言うんですかね浅い質問のように思われるかもしれないんですが そうでもないんですよねこれこそ歴史言語学社会言語学のですね
知見を応用して ずばっと答えたくなるっていう両門なんですよ
私はその1000本ノックでの回答としてこれは簡単です 維新プレスティージなんですよというふうに言い切りました
これに対して非常に多くの反響がありまして 英語は者をかっこいいと感じるのは言語が持つ社会的な維新が原因であり
言語と権力の関係性 かつてのラテン語やフランス語のようにで説明できることに知的刺激を受けた
ということだったんですね これも大変嬉しい反応ですねクールさというと極めて主観的なように思われ
ますが歴史を俯瞰してみるとこれは日常茶飯なんですね 客観的に指摘できる出来事なんですよ
このあたりがですねその個人で思っていた 主観的な思いと歴史のようなものがまさか繋がらないだろうと思っていたところに
ズバッとですね答えが与えられたという まあいわば快感がですねこうしたコメントとなって現れてきているのかなというふうにも
思います それからですね最後に取り上げた17問目なんですが
なぜ b 動詞の現在形はアムアーイズの3種類もあるのかということですね これについても議論しましたけれども
コメントです頻度が高い基本動詞ほど不規則になるという言語の原則に触れ なぜ最初に習うものが一番複雑なのかなっとくしたということでした
その他ですね個々の問題というよりも今回の専門の区全体と言いますかね あるいはこの企画に対してというようなコメントもいくつかありまして
目につくものを読み上げたいと思います まず目の前でラジオの生放送が進行しているシチュエーションを初めてで非常に新鮮であった
これはそうだと思いますねこの類のイベントというのはですねまぁ普通 味わっていたことがないんではないかなと思いますよね
15:00
今後英語詞を学んでいく上で様々ななぜが出てくると思うのでまた機会があればこの ような企画を実施してほしいです
すごく有意義でしたいやーこれは嬉しいですね 大変嬉しいコメントをいただきました
それから素朴な疑問こそが英語詞の入り口であり 歴史的視点から見ればどんな疑問にも過去例え完全な答えがなくとも考える
とっかかりがあるという指摘になるほどと思った 文法ルールを単なる暗記ではなくなぜそうなったのか
という歴史的背景とともに理解することで英語学習がより深く面白くなることを 実感した
最後です 英語詞を学ぶことで一見無関係に見える文学史や社会史など他の分野との
つながりが見えた ということで
面白がってくれたかなというそんな結論にはなると思うんですね この1000本ノックを通じて多くの
参加者今回コメントを寄せてくれた大学生はもちろんなんですが 生配信でお聞きいただいたリスナーの方
それから今朝の youtube でアーカイブとしてですね 見て
面白いなぁと思った方とにかくですね英語書面白いんです この英語史という分野にぜひ関心を抱いていただければと思います
そして関心を抱いたらこの沖のヘルディをですね 毎朝配信していますので
ぜひ休まずに聞いていただけることをお願いいたします さらに余力があればいや余力がなくとも
プレミアムリスナー限定配信チャンネル英語しのはヘルはの方にもお入りいただければ と思います
毎週カーモク堂の午後6時に配信している ヘルディオのプレミアム版というチャンネルですね
今日土曜日ですので今晩お届けすることになりますが今晩はですねちょっと イレギュラーで6時ではなくですね
おそらくもっと遅い時間に 配信することになると思いますしかも生でっていうことですね
というのはヘルはのメンバーとのオフ会というのがですね 月に一度開かれておりまして4月の会はなんと今晩なんですね
ということでですねおそらく お酒をたしなみながら方の凝らない雰囲気でお届けする会になるんではないかと思います
今からでも お入りいただくの遅くありませんのでぜひよろしくお願い致します
エンディングです今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました いかがでしたでしょうか1000本ノックを生で聞いた大学生からのコメントを紹介する
18:04
ということで今日はですねいくつかのコメントを読み上げさせていただきました 冒頭にですね紹介しました
今朝このヘルディオと同じタイミングでアップされました youtube の方ですね
65分ということで長尺なんですがこの週末にですね ぜひじっくり見ていただければと思いますね
そのサムネイルの右下に映っているですねアングロサクソンの戦士に皆さんお気づきでしょうか 実はこれはですねウィネウルフ君という名前のついた
ヘルディオのキャラなんですよ はいあの最近このヘルディをお聞きいただいた方はですね
なんだそれはと思うかもしれませんが実はこのキャラクターですね アングロサクソンの戦士ということになっているんですがこのキャラクターをモチーフとした
小英語ラインスタンプなるものが 出ております
これヘルアのメンバーとですねケルフ ko 英語しフォーラムのメンバーで協力して作ったものでですね 昨年の秋に公開されたものなんですね
久しぶりの広報になりますがこのタイミングでぜひですね 小英語ラインスタンプ改めて皆さんにプッシュしたいと思います
こちらにリンクを貼っておりますのでぜひウィネウルフ君がモチーフとなった小英語ラインスタンプ 入手していただいて普段使いしていただければと思います
普段使いできる文言おはようとかありがとうとかですね こういうのが小英語で入っていますあのちゃんとですね役もついていますので普段使い
できますのでご安心ください まずはリンク先から訪れていただければと思います
このチャンネル英語の語源が身につくラジオヘルディオではあなたからのご意見ご 感想をお待ちしています
ボイシーのコメント機能を通じてお寄せいただけますと幸いです sns でのシェアもよろしくお願い致します
それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますように 英語子研究者のほったりうちがお届けしました
また明日
20:21

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