2025-03-19 18:13

#1389. ゆる言語学ラジオの水野太貴さんが『中央公論』の連載「ことばの変化をつかまえる」を開始 --- 初回のお相手は井上逸兵さん

▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.


- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491


▼heldio のビデオポッドキャスト版を Spotify で始めていますので,そちらのフォローもよろしくお願いします.


https://open.spotify.com/show/0xOyOIXBUrIZbnwSLeJsSb?si=zH5V2CjkS0ekqNz5ro7caw


▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」が2024年10月28日に創刊しています.第4号まで公開されています.


- 創刊号(2024年10月28日):https://note.com/helwa/n/ne2b999d5af72

- 第2号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/n94e9d9a74706

- 第3号(2024年12月28日):https://note.com/helwa/n/na7394ab1dc4c

- 第4号(2025年1月28日):https://note.com/helwa/n/nb6229eebe391


▼2024年12月30日に『英語史新聞』第11号がウェブ発行されています.


khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第11号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください


- 第11号:https://keio.box.com/s/kk0jss15l22pz1rpuysa0ys4nkpc3lwr


第11号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio (https://x.com/khelf_keio) を通じても案内しています.

リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.


▼2024年第3四半期のリスナー投票による heldio 人気配信回


- 第1位 「#1219. 「はじめての古英語」第10弾 with 小河舜さん&まさにゃん --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6049608

- 第2位 「#1212. 『英語語源辞典』の「語源学解説」精読 --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6052858

- 第3位 「#1139. イディオムとイディオム化 --- 秋元実治先生との対談 with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/1298775

- 詳しくは hellog 記事「#5645. リスナー投票による heldio 2024年第3四半期のランキング」をどうぞ http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2024-10-10-1.html をどうぞ


▼2024年9月8日(日)に12時間連続生放送の「英語史ライヴ2024」を開催しました.英語史界隈では前代未聞のイベントとなりました.詳細は以下の配信回,あるいは khelf の特設ページを! イベント後は,数ヶ月間かけて各番組をアーカイヴで通常配信していきました.


- heldio 「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042

- khelf 特設ページ: https://sites.google.com/view/khelf-hotta/英語史ライヴ2024特設ページ


▼2024年8月26日より特別企画「helwa コンテンツ for 「英語史ライヴ2024」」が始まっています.ぜひ特設ホームページに訪れて,ライヴ当日まで毎日1つか2つずつ公開される helwa メンバーによる英語史コンテンツをお楽しみください.


- http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/etc/helwa_content_for_hellive2024/


▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています.


Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.

https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392


▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています.


英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.

https://voicy.jp/channel/1950/570931


▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています


「英語史の輪」にこめる想い


1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.


2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.


3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.


4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.

5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方


 ・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)

 ・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方

 ・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方

 ・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方

 ・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方

 ・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方


以上,よろしくお願いいたします.

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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語詩ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語詩の著者、そして英単語のスペリング愛好家のほったりうちです。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語詩をお茶の間にをモットーに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は3月19日水曜日です。みなさんいかがお過ごしでしょうか。今日はですね、最近始めましたビデオポッドキャストという形でですね、動画もつけながら、顔出ししながらお話ししております。
今ちょうど試行錯誤している最中でですね、どんな形がいいのかなぁであるとか、このままvoiceheldioと同じものを出すというよりは別立てで出すとかですね、いろいろ考えてるんですけれども、ちょっとこれから試行錯誤しながらですね、方法を考えていきたいと思います。
無理にならない程度にですね、新しいことをやっていきたいなとは思っております。
ですので今日はですね、スポッティファイの方で主にあのポッドキャストを流しておりますので、そちらからご覧になっていただければと思います。
さあ今日のお題なんですけれども、ゆる言語学ラジオの水野大輝さんが、中央口論の連載、言葉の変化を捕まえるを開始。
初回のお相手は井上一平さんということで、長いタイトルなんですけれども、今読み上げた通りなんですよね。
こちら先日出版されました、公開されました、中央口論ですね。こちら2025年4月号ということなんですが、この新年度に合わせてですね、新しい連載が始まっているんですね。
それがなんと私自身も何度もお世話になっております。ゆる言語学ラジオの水野さんですね、が連載を書かれるということで、これあの前々からちらっと伺っていたんですけれども、いよいよこれが始動ということなんですね。
シリーズタイトルは言葉の変化を捕まえるということで、今回第1回でですね、専門家と対談しながら、その得た知見をもとにですね、水野さんが執筆されるというような、こういう連載なんですよね。
その初回のお相手が私と一緒にですね、いつも井上言語学チャンネルを運営しております、慶応義塾大学の教授ですね、同僚でもあります井上一平さんということなんですよね。
とすると、この2人のですね、話した内容がまとまっているこの記事ですね、もう絶対読みたいわけですよね。ということで、もちろん私も入手してですね、早速読ませていただきました。今日はですね、こちらの内容をですね、あまり深入りしてはですね、ネタバレになってしまうということなんですが、
03:11
読んだ感想であるとか、今後のこのシリーズですね、続けていくということを伺っていますので、いろいろ感想であるとか、期待をですね、語りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
さて、中央討論の新月号ですね、2025年4月号ということで年度始め、新しいことがいろいろと起こっているわけなんですが、新連載として、ゆる言語学ラジオの水野大輝さんによる言葉の変化を捕まえるということで、言葉の変化、これ私がですね、専門としている領域ということで、
実際、このお聞きのヘルディオでもですね、昨年の1年の大きなキーワードが大テーマと言いますかね、これが言語変化だったんです。なんとなくですね、年を越えてからも2025年も今年の大テーマもですね、そのまま引き継いで言語変化かなということなんですが、
私、これを専門的に研究していますので、当然話の中にですね、言語変化の話題多くなってくるんですよね。ということで、大テーマとして掲げずともですね、その話題多いんですが、今回こういった方で非常にですね、強力なスケットと言いますか、言語変化の話題を推してくださるですね、強力な推進者が現れたということなんですよね。
もちろん、言語学ラジオであるとか、その他の著者としてもご活躍の水野さんのことですから、普段の活動だけでもですね、十分に言語変化に対する、あるいは言語学一般に対する推進力になっているわけなんですが、今回こういう形でね、雑誌の中での記事を担当されるということで、これですね、昨年末ぐらいにチラッと伺ってですね、これは面白くなるぞと。
思った次第なんですよね。しかも話題が言葉の変化を捕まえるということでですね、広く言語学をですね、学ばれている水野さんなんですが、今回はですね、言葉の変化という動的な、その動態ですよね、あるいは通じたいというものに注目されたということで、本当に楽しみなわけです。
でですね、今回この号では168ページからですね、175ページまでということでですね、執筆されているんですね。で、今回初回は井上一平さんに、社会言語学者井上一平さんに聞くということでですね、最下こそが言動力というのが、この第1回の連載に付けられたタイトルということなんですね。
06:11
ちなみにですね、この間の日曜日の井上言語学チャンネルの最新回ですね、日曜日の回で、まさにですね、この話題を取り上げております。
はい。何せですね、井上さんが今回この連載にも出ているということで、もちろん報告も兼ねてということでもあるんですけれども、これもですね、ぜひ見ていただければと思うんですね。こちらのチャプターにYouTubeへのリンクを貼っておきます。そちらでも多分ですね、楽しんでいただけると思うんですね。
で、そのYouTube、井上ちゃんねるの最新回に対してもですね、みずほんさんが反応をくださって、いろいろSNSで拡散していただいているので、かなり多く、普段の井上ちゃんねるの平均以上によく見られているということで、で、ある意味ですね、私も広い意味での仲間2人ですよね、が出られているっていう、フィーチャーされているこの連載の第1回ということでですね、
これは私からもエールを送るという意味で、今日ですね、ヘルディオでお話ししているということなんですね。そういう側面ももちろんあります。ただこれ、ズバリ私のストライクゾーンなので、言葉の変化、これはですね、やはりヘルディオお聞きの皆さんにもですね、関心を持っていただきたいということなんですよね。
で、どこまでお話しするかなんですけれども、最初の入りがですね、水野さんらしいと言いますか、こういう観点から来られたんだなというところでですね、大学生の頃の話しされているんですよ。で、ソシュールという近代言語学の父と呼ばれているわけなんですけれども、このソシュールの言語論をですね、言語学の授業などで聞いたときに、なるほどと思った一方で、
親と思ったこともあるという書き出しなんですよね。大学生で言語学に出会ったときの感想、印象みたいなところから入るので、非常にですね、私もね、なんか似たような、ズバリ同じではないんですが似たような違和感と言いますかね、ソシュール面白いんだけれども、
だけどなんで言葉って変化するんだろう、みたいな問いに返ってくるような、そういうお話を最初の2ページ3ページでされているんですけれどもね。で、言葉の変化に水野さんも関心を持たれたというところなんですね。で、解明したい謎ということで、このシリーズで解き明かしたい謎と言いますか、まあシリーズでとは言っていないんですかね。まあ言ってますね。
今のところですね、水野さんが抱いている言葉に関する謎、特に言葉の変化に関する謎というのが6点挙げられていまして、こういうところを注目しながらですね、連載を進めていこうということを述べられているんですね。で、ここは6点読み上げるのは問題ないかなと、私の方でですね、判断していまして、これ本当に重要な問いばっかりなんです。
09:25
で、私もこの辺りに実際関心がありますというところなんですね。で、その水野さんが関心を持たれている言葉あるいは言葉の変化に関する謎ですよね。
1点目。なぜ言葉は変化するのか。まあこれは究極のいわゆる言語変化の要因という話題ですね。2点目。言葉の変化にはどんなパターンがあるか。つまり法則に関するものです。このヘルディオでもそのなぜであるとか、あるいはどんなパターンでっていうのはまあ、どのようにhowですよね。why、howに相当するんだと思いますね、最初の2問。
で、次がですね、これ先ほどの訴訟論の言語論との関連で、水野さんがかなり注目しているポイントなんだろうなというふうに思われるんですが、変化に伴うコストを上回るほどのリターンはあるのかということなんですね。
言葉はお互い通じてなんぼ、分かり合ってなんぼなんだから、あんまりちょこちょこ変化してしまう場合ですね。これコストが高いのではないかと。だけれども現実的にはですね、古今東西の言語、死語でない限り、死んだ言語でない限り、どんどん変わり続けるわけですよ。日本語も英語も今変わり続けてるわけですよね。
そうすると、やはりコストがあったとしても、それを上回るリターンがあるに違いないと考えたくなるわけですよね。そのリターンって何なんだろうという問いかと思います。ここは私もものすごく関心があるところですね。これは再現性みたいな表現で、この3点目の観点といいますか、謎を位置づけてますね、再現性。
で、失礼、弁役の方ですね。4つ目がこの再現性で、言葉の変化は予測できるのかということですね。これ、この記事、後の方を読んでいただけるとですね、井上さんがこれに対してノーと言ってるんですね。私の答えもノーなんですよ。じゃあ、なんでノーなのかっていうところが問題になってくるわけなんですけどもね。これが再現性です。
そして5つ目。日本語の中で歴史上類を見ない言葉の変化はあったか。過去歴史ということで、こんな変化が起こったんですかという驚きが知りたい、驚きたいっていうことですね。これ私もありますね。英語だと何があるかなと考えてみたりして、ちょっと面白いですね。すぐ出てきません。考えてみたいと思います。
12:03
で、最後6点目ですけれども、世界の言語も日本語と同じような変化をしているのか。国際比較ということで、今私が対照言語史みたいなことをやっていたり、言語変化もですね、類型論であるとか他言語比較というのはやったりしますので、ここも非常に面白いですよね。
これ同じようなパターンがあるんであれば、2点目のどんなパターンで言葉変化するのっていうところとも結びつくと思いますし、これはかなり重要な6点を挙げているなというふうに思いました。他にももちろんですね、細かく言えば言語変化をめぐる議論、謎というのはたくさん挙がると思うんですが、この6点ぐらいに注目しますという言い方で
水野さんがですね、このシリーズの幕開けをしたということですね。そして今回はですね、最下であるということで、これが井上さんの、いわば答えと言いますか、最下こそが言動力ということなんですが、この力は多分多くの皆さんが思っている以上に強いんではないかというふうに私も考えてるんですよ。
井上さんと私、やっぱり近いんですよね。分野違うんですが、一緒に話しているうちに近くなったのか、もともと比較的近かったから、一緒にこういうYouTubeとかできるのかっていうのはどっちなんだろうと思ったりするんですが、多分近かったんだと思います。もともと考え方が。
で、さらにお互いに理解を深めて近くなってきたかなということなんで、最下こそが言動力、言動力の一つということかと思うんですが、この何の最下というと、これ読んでのお楽しみなんですが、人ですよね。あの人たちと、人たちとグループですかね。あの人たちと自分とは分けておきたいと。
グループが違うんだから、だから喋り方も変えようねというような最下、differentiationということですね。これはですね、かなり大きな私は要因だと思っております。ということでこのあたりもですね、水野さんの問題意識、それから井上さんの回答法あたりはですね、これ一歩引いても、一歩引いたとしても私はあのだいぶ
共有できるところだなというふうに思っております。なので、これますますですね、これから楽しみなんですよね。で、次どのような研究者専門家と対談されてみたいなことはですね、公式にはこの記事にも書かれていません。で、チラッと聞いたりしたんですが、ここでは伏せておきたいと思います。
ということで、新連載ですね、これはぜひですね、皆さんに、このヘルディお聞きの皆さんにも関心寄せていただきたいなというふうに思います。中央口論ですね。ついに水野さんが言語変化にまで手を伸ばし始めたということで、この水野さんのね、インフルエンスもですね、利用させていただきながら、私もですね、言語変化論
15:24
これからいろいろな形で発信していきたいと思いますし、この記事、まずは皆さんに読んでいただければなというふうに思っております。エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
ということで、今日はゆる言語学ラジオの水野大輝さんが、中央口論に新連載をですね、始められたと。で、タイトルが言葉の変化を捕まえるということなんだということなんですね。私もですね、先日水野さんにこれは広めますよということを言っておきまして、このヘルディおでもお話ししたいと思いますみたいなことを言いましたんで、もしあの聞いていただけていたらですね、
またご連絡といただいて、言葉の変化について、またいろいろ一緒に語れればいいなと、そういう機会があれば良いなというふうに思っております。水野さん、頑張ってください。これから応援してますというか、非常に楽しみに、毎月楽しみにしてます。
私自分自身が連載、去年もですね、フランスという白水社の雑誌で、英語史関係の記事を連載していたんですね、毎月。書く側になるとですね、これやっぱりですね、大変なんですよ。月に1回締め切りが迫ってくるわけですよね。
毎日でもない、毎週でもない、微妙な月1っていうのはですね、微妙にペースが掴めないので、毎回毎回やっぱりですね、締め切りを追われていたなという感じがしてですね、なかなか連載難しいんですよね、執筆者。ここから今回はですね、解放されて、ただですね、人の連載を読むの。
人のっていうのは、特にこの人の書かれたものを読みたいなという方が書いている毎月の連載を読むのはこんな楽しみなんだというのは、ちょっと今回気づきでした。なので、水野さん、書く方はですね、原稿を用意する方は、いろいろと、ただでさえね、お忙しい中で大変かと思うんですけれども、また私は楽しみにしています。ということで、水野さん、頑張ってください。
こういう、手振ったりするのはビデオポッドキャストの方がなんかウケそうですね。ということで、こちらで終わりたいと思います。
このチャンネル、英語の語源が身につくラジオヘルディオでは、あなたからのご意見、ご感想をお待ちしています。
Voicyのコメント機能を通じてお寄せいただけますと幸いです。SNSでのシェアもよろしくお願いいたします。
18:02
それでは、今日も皆さんにとって良い1日になりますように、英語子研究者のほったるゆちがお届けしました。また明日!
18:13

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