疲れました
要約
- 「免許更新」はつらいよ、という話
- マイナ免許書が過渡期ということもあり免許更新のシステムや現場運用がややこしい
- これまで通りの免許証にするか、マイナ免許証にするか、両方にするか、という選択肢。難しい
- オンライン講習、マイナンバー免許証を持ってないと受講できない
- 謎の暗証番号を決めさせられる(でも結局最後まで使うことなかったような・・・?)
- マイナンバーカードに4つのパスワード・暗証番号設定しているが、ややこしい(説明不足を感じる)
- 最終的には免許更新はできたが、疲労困憊。
- とはいえ、パスワード・二要素認証(仕様バラバラ)・OAuth(どれ使ったかわからなくなる)が乱立し、管理負担大きくなりすぎてきて、普通の人には不可能なレベルになってきている現状
- 将来はマイナンバーカードを軸にしたシンプルな認証システムでこれらがだいだたい一掃される未来に期待
サマリー
「免許更新」では、免許証の更新手続きの混乱やカオスさが語られています。特に、マイナンバーカードとの一体化や関連する暗証番号の複雑さが強調されており、手続きの困難さや将来のシステムの進化についても考察されています。
免許更新の混乱
おはようございます。今回も、しゃべる練習をやっていきたいと思います。
今回は、ダークM2のマイクを使っていますが、
ノイズキャンセリング機能という名前のものがあったかな?
ノイズを防ぐ機能というのが一応ついているみたいなので、それをオンにしてみています。
今までセットした感想としては、あまり期待してはいけない。
逆に背景音が気持ち悪い音になって、聞くのが嫌な感じになるような気がしているのですが、
久しぶりということで、改めてテストしてみようかなと思っています。
今回のテーマとしては、「免許の更新」に行ってきた話です。
免許の更新に昨日行ってきたんですけれども、辛かった。
もうカオスですね。システムもカオスで、現場の運用もカオスで、
そのカオスの状態を何とかフォローしようとするのが、さらにカオスを加速するという地獄のような感じでしたね。
今は変更の過渡期だということで、さらにややこしさが増しているんだと思うんですよね。
いきなりハガキが来て、そのハガキにも選択肢として、これまでの免許書で行きますか?
マイナンバーカードと一体化した免許書で行きますか?
それとも両方ですか?みたいな、金の斧、銀の斧みたいな究極の選択というか、
それがあったらまだわかりやすいですけれども、
それぞれを選ぶとどうなるのか、それだけ見てもさっぱりわからないしね。
そこから始まって、それだけかと思いきや、いろんなところでオンライン講習が受け入れるから、
現地で会議室みたいなところに行って受けるのをやらなくていいというように書いてあるかと思いきや、
それはすでにみんな免許書になっている人だけのやつで、そうじゃない人はできないというね。
なぜそこでやらせてくれないのかも、私には理解できなかったんですけれども。
免許書自体も、これはマイナンバーカードとは関係なく、
前の免許書のときもICチップが搭載されたことによって、
謎のパスワードみたいな、暗証番号みたいなやつを設定してくださいと言われて、
それでそれを設定するのも大変でした。
今回、僕はマイナー免許書を一本にしますということをしたので、
それは設定しなくてよくなりましたけれども。
あと、さっきの免許書をどの2つ文字にするのかという選択肢によって金額がちょっとずつ変わってきて、
オンラインポーションにすれば金額も変わってきて、
ちょっとでも安くしようかなと思ったら、さらに考えることが増えて混乱するんですよね。
現地に行ったら行ったで、いきなり暗証番号を決めてくださいと言われて、
この暗証番号が何なのか、さっぱり理解できなくて、
そんなことは書きにも書いていなかったと思うし、
何なんだ、何なんだと思ってすごく戸惑ったんですけれども、
後から分かったというか、いろいろ考えて分かったのは、
最後までやっては分かったこと、いや最後まで言っても分かってないのかな、
当日の受付の流れ上の一時的なパスワード、暗証番号みたいなものだけで、
別に手続きが終わったら何の関係もない番号だったんですよね、
みたいだったんですよね、多分ですけどね。
たぶんね、これ自信ないですけども、僕の理解で言うと、
例えば、銭湯みたいなとこに行って、
最近ロッカーみたいなのがあるとして、簡易的なやつですね、
ロッカーの番号、ホテルとかでもそうかな、
番号を自分で決めて、そこで決めた番号を入れると開きますよ、みたいな、
そういうのがあると思うんですけども、
たぶんその程度のものだったんですよね、
それがね、そうやったらそうやって言ってくれればいいのにと思うんですけども、
暗証番号やらパスワードやら、山のようにあってね、
マインナンバーカード1枚についても、懸命事項、なんとか暗証番号とか、
署名用暗証番号、住民基本台帳暗証番号だったかな、
将来のシステムへの期待
あと数字4桁のやつとローマ字も含む16桁くらいまでのやつとかね、
6から16桁だったかな、そういうのとかね、山のようにあるし、
それもね、それが一個一個何なのかっていうのがね、
ちゃんと説明してよっていう感じなんですけども、
だんだんわかってきたのはね、
マインナンバーカード1枚の物理的なカードですけども、
たぶんそれ自体は1個のUSBメモリー的な状態になっていて、
そこにいろんなものを放り込んでいる状態になろうなと思うんですよね、
いろいろ放り込んでいるのを、この木についてはこのパスワードというか、
数字4桁だと最終的にピンコード的なものだと思うんですけども、
そういうのを設計するっていう、一緒にもできるわけですけども、
一緒なのか別々なのか、一個一個が何なのか、
理解できないんで、すごい惑わされるんで、
僕は今は全部バラバラにしてますけどね。
マインナンバーカードだけでもね、そこだけでもややつらいですけども、
それがさらに年長そうで、越下が倍増して、
しかもね、まだシステムが全部対応してないからっていうので、
対応してないやつのための紙みたいなやつを渡されるんですね。
これはたぶんマインナンバーカードのあれで言うと、
最初にマインナンバーカードを作る前の紙切れみたいなやつが送られてきたタイミングだったと思うんですけども、
あれみたいなものを客に渡されて、
それを必要なときは使ってくださいねとか言われたりしますね。
あとはなんかその、
久しぶりに、もう絶対二度と行きたくないと、
何年か前に使ってから行けないですけど、
携帯電話のショップの手続きを思い出せますよね。
なんか薬缶みたいなやつですね。
症状指導とか言うけども、
そんで読むことはもう絶対不可能なシチュエーションで、
それを承認することが前提になっちゃってますよね。
そういう感じで、
ちゃんとね、やっぱりできてないところが多かったですけどね。
まあまあ、なんとか、
なんとかかんとか、
免許証の更新ができて、
ああまあ良かったな、もうくたくたぐったり、
疲労困敗っていう感じです。
個人的にはね、そのマイナンバーカード、
マイナンバーで、
どんどん手続きが、
国が保証してくれる本人確認のやり方が、
もっとね、そこが土台となって、
いろんなサービスとかシステムとかを使うときって、
それぞれでまた登録、それぞれでパスワードを決めてくださいみたいな感じで、
もうごちゃごちゃになってね、
パスワード、僕とかだから何百とかありますけども、
それを使います、したらダメとかね、
いう感じになって、
人間の頭では無理で、アプリとかで管理しないといけないっていう感じになってきてるし、
あとその二要素認証、二段階認証とか言われてるものも、
どんどん複雑になってるし、
あとなんか今のあと、
Googleとかそういうので、
Apple IDとかでもこのサービス使いますよとかっていうのになって、
そうやるとパスワードを覚えるの増えなくていいから良くかなと思うけれども、
今度はそのサービスをどのサービスでログインしたのかが、
分かんなくなるっていうね、問題があって、
あっちもこっちもごちゃごちゃになって、
それがこのマイナーバンカードの認証さえあれば、
全部完璧に100%にはならない気がしますけれども、
だいたいそれでできるようになっていく未来が来てくれることを信じて、
はい、生きていくしかないなと思っています。
ということで、今回のシャベーデンは以上です。
ではまた次回。
11:15
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