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2026-01-15 04:57

「CursorとかClineとか触ってみた」

サマリー

CursorさんとClineさんは、テキストエディタープラスAIの新しいアプローチを示しています。特にCursorさんは、VS Codeの特徴を活かしながら、より高度な体験を提供しています。

CursorとClineの概要
こんばんは、しゃべる練習であります。 今回のテーマは、「CursorとClineに入門しています」です。
もしかして、この辺の話をしゃべる練習でしたかもしれないなと、うっすらと思いつつ、パッと思い出せないので、同じことをしゃべっていたらすみません。
まずね、Cursorっていうのは、VS Codeの元になるというか、オープンソースソフトウェアとしてのVS Codeのコアみたいな、コードっていうのをベースにしたアプリだということで、
大体VS Codeみたいなものって感じですかね。今だと、Chromeの元にあるのがChromiumっていうのがあって、それをベースにいろんなブラウザが、いろんなメーカーがOpenAIとかAtlasとか出したりとかして開発していると思うんですけども、
そういう感じであるのがCursorなんだなと思いました。そのCursorが流行る前に流行ったのは、今もありますけども、順番的には、さっきにClineっていうのがあったみたいなんですね。
それはVS Codeのアドオン拡張機のプラグインみたいな感じで存在しているものみたいですね。
なので、どっちもVS Codeみたいなものではありますけども、CursorはVS Codeのプラグインでは手が届かないところまでより体験を良くするっていうところにすごい頑張ってやっているっていうことかなと思うんですけども、
ただ、どっちも基本的にはテキストエディタープラスAIっていうことで、テキストエディターアプローチのAIっていうのは、似たようなベースとなるところでは結構似ているのかなという印象になってきました。
ATLAS、Chat GPTのATLASだと、ブラウザで開いているページに対してAIと、それを添付したりURLを貼ったりとか、内容をコピペして貼ったりとかっていう手間がなくなるだけといえば相当も言えると思うんですけども、
その内容についてもAIについて要約してとか、そういうことができるという感じが基本にありますけれども、このテキストエディタープラスAIっていうのはテキストエディターで開いている内容のテキスト、テキスト全部に対することもいけると思うんですけども、
そのテキストの一部のエリアを選択して、そのエリアのテキストをインプットにして、AIにオニャララしてとかっていうと、いろいろやってくれて、そのやった結果っていうのを、そこで結果としてチャットウィンドウみたいなところで返してくれるところまでというのもあるし、それを元に元のテキストを書き換えちゃう。
その内容をチャットで答えてくれるだけじゃなくて、そのテキストエディター上でそのテキストを書き換えちゃうところまでやってくれる。
確認画面みたいなやつが出たりしますけれども、それでアプローブみたいな感じでやると、実際に書き換えもやってくれる。
どこまでも楽してくれる、楽させてくれるっていうのが、でなるとそのAIエージェントと呼ぶ。
このAIエージェントっていう言葉がちょっとずつ幅が広くなり拡大して生きていてて、なんか実態が捕まえにくいんですけども、
このテキストエディタープラスAIの文脈でいうところのAIエージェントっていうのは、実際のテキストの中身を更新する、更新作業をAIがやらせるっていうところまで踏み込ませると、
それがAIエージェントと呼ぶっていうことになるみたいだなという理解になってきました。
まだまだ入門し始めたばっかりというところで、私の今の理解が全然間違ってる、トンチンカンな可能性もありますけれども、
とりあえずちょっとずつ勉強してますということで、今日の内容としては以上になります。
はい、では今回のしゃべりは以上です。ではまた次回。
04:57

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