1. はやつ~のしゃべる練習
  2. 「Claude Code楽しい日記」
2026-02-10 08:26

「Claude Code楽しい日記」

今日の成果

1スクリーンRPG

https://haya256.github.io/1screen-rpg/

※基本的にPC専用(一応スマホ・タブレット対応もしてみたけど、まともに動くとはちょっといいがたい)

 

サマリー

Claude Codeを使ったプログラミング体験の楽しさと、AIコーディングエージェントがもたらす開発環境の変化について語っています。レートリミットへの対処やモデルの使い分けといった実践的な話から、エンジニアの需要やノーコードツールの将来像まで、AIが切り開く新しい可能性を考察しています。プログラミング未経験者も含め、誰もが自分の言葉でアプリを作れる時代の到来をポジティブに捉えた内容です。

Claude Codeでのゲーム制作とモデルの使い分け
こんばんは、しゃべる練習であります。 今回のテーマは、「Claude Code楽しすぎる日記」です。
Claude Codeの話ばかりしてる気がしますけれども、 今日もClaude Codeと戯れたりしてました。
今日作ったのがゲームですね。 ゲームはいいです。
セキュリティのこととか、データの保存とか、 個人情報とか、データ漏えいとか、
そういうことね、全然じゃないですね。 全然ではないんですけども、
気にしないといけないプレッシャーが、 たと比較して低めになるので、
それがとてもいい感じです。
Claude Codeを使っていると、 そんなに一番、
有料ではあるけれども、 一番安いプランだからだと思うんですけども、
結構すぐ、レートリミット、 もうこれ以上は働きませんみたいな、
しばらく休みますみたいな感じの連絡が来てですね、
次は何時から働けますとかっていうことを言われるとですね、
それがその時間が来るまで、 大体2、3時間くらい待つんですけど、
でもその時間が来たら、 次に続きお願いしますってすぐ言うみたいな、
そんな感じです。
ただ、モデルがやっと理解が深まってきて、
大雑把な話で言うと、
オーパスっていうのとソネットっていうのがあって、
オーパスっていうのが一番贅沢品で、
ソネットっていうのがちょっと安い感じなんで、
今までずっとオーパスっていうのしか、 使うことができなかったんですけども、
一番いいやつを頼むっていう感じで、
それしか選択肢が使えてなかったんですけども、
ソネットっていうので、比較的軽めのお願いとかはソネットでやって、
すごいなんか浸透そうなお願いするときはオーパスにやるとか、
そういう風にちょっと使い分けたりすることで、
ちょっとでもレートリミットが来ないように、 頑張れるといいかなと思ってます。
コーディングエージェントの活用と学習のすすめ
とりあえずクロードコードは楽しすぎるんで、
全人類やるべきというぐらい思い始めてるぐらい楽しいんですけども、
どうなんですかね。
今からプログラムを勉強したいかっていう問いが、
イエスと答える人ならばもう迷わず、
行けよと言いたい気持ちがありますね。
そうじゃなかったとしても、それなりに言いたい気持ちがありますかね。
コーディングエージェントということで、
基本的にプログラムをしなくても、やってくれるとも言えます。
ただ、やってくれるけども、
それで絶対ソースコードは見ませんみたいなスタンスでやると、
ソースコードは見ませんみたいなスタンスでやると結構ストレス振るかもしれないですね。
でもなんかちょっとね、
簡単なツールからちょっと作ってもらうとかっていう体験をすることは、
とても今AIの状況を理解するという面でもいいかなと思う。
有料なのでちょっとお勧めしづらさはありますね。
競合ツールとの比較と概念の理解
似てるやつは今いろいろ出てきてるわけですね。
ここのジャンルで言うと、クラウドコードはすごい今VV言わせてるんで、
一番マジョリティって感じになってますけども、
他も追いかけるフォロワー、フォロワーじゃないのか、
追いつき追い越せという感じでみんな頑張ってて、
オープンAIもCodexっていうのを出して、
Googleもアンチグラビティっていうのを出してみたいな感じで、
そっちはアンチグラビティとか結構今はオーバームブルマイモードで、
結構無料で使えますみたいな状態になってるんで、
そういうのでもいいのかもしれないですけどね。
でもね、私は今ので、このクラウドコードに至るまでに、
昔々のCodexをやって、
アンチグラビティもインストールしてみて、
あとついでですけど、カーサーとかもインストールしてみて、
あと、そんなもんか。
いろいろ試してはみましたけれども、
まあなんか、いまいちしっくりこなかったんですけどね。
ただまあ、これは鶴がいよしよしというレベルの話、
以前ですね、そのAI、コーディングエージェントっていう概念が、
理解がね、今でも十分には程遠いですけども、
前は今よりももっともっと理解が乏しかったんで、
それのためによくわからないな、終わろうと思って、
終わってた可能性があるので、
そこは今から改めてやってみたら、
アンチグラビティとかも結構いいなって思うかもしれないし、
クラウドコードをやった後で体験したら、
ああそういうことがしたいのねっていうのが、
ビシバシ理解できるんじゃないかなっていう期待感はありますかね。
コードを全然見ないっていう前提でいうと、
マナスの無料の範囲でちょっと遊んでみるっていうのがいいのかな。
AIが変えるエンジニア市場と開発の未来
だからそのAIがすごすぎてね、
なんか世の中ひっくり返ってきていると思うわけですね。
いくつかの点でね。
例えば一つには、
エンジニアがどんどん不足する何年の壁みたいな問題があったのがひっくり返ってですね、
今はエンジニア採用、エンジニア失業みたいな、
エンジニアの採用がどんどん控え始められているみたいな感じの空気感が生まれて、
まだ控えてないかもしれないですけども、
でも、足りないっていう声はもうほぼ消えかかっている気がしますね。
次にはね、
ちょっと前にはノーコードツールだ、ローコードツールだとね、
すごい盛り上がってたわけですけれども、
アダーロとか元気にしてるんでしょうかという感じで、
難しいことを覚えなくても、
AIに、そのチャットGPTが切り開いた地平だと思いますけども、
自分の分かることを自分の分かる言葉で言ったら、
最大限のリターン、返事が返ってくるっていうことで、
どんどんアプリとかも作れちゃう。
それがローコードなのかノーコードなのか、
でもコードの勉強も含めてやるのかは、
もうそれも聞く人の気持ち次第でね、
好きなようにアプローチしたら好きなように遊ぶことができてしまうんで、
今は楽しさマックス時代なんじゃないかなと個人的には感じてます。
ということで今回のしゃべりは以上です。ではまた次回。
08:26

コメント

スクロール