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サマリー
今回のテーマはタスク管理。まず、タスク管理は必ずしも必要ではなく、「何もしない」が理想の状態であるという考えを提示。最適なタスク管理方法は人それぞれであり、紙とデジタルのどちらが良いかという議論では、手書きの重要性とOCR技術の進化に触れた。タスク管理の最も重要なポイントは、タスクが発生する場所(湧きどころ)に管理ツールが近いことだと強調。さらに、AIの進化を背景に、Webコーディングを通じて自分に最適なタスク管理ツールを自作し、AIを「仕事仲間」として活用することの意義を語った。チームでのタスク管理における二重管理の課題と、ギブアンドテイクのバランスの重要性についても考察した。
導入と余談:過去の振り返りツール
こんにちは、しゃべる練習あります。今回のテーマは、タスク管理です。いきなり余談ですけれども、最近、ノートブックLMというのに、今までしゃべる練習でしゃべってきている内容を、全部文字起こしとかを放り込んで、それからチャットをするみたいなことをして遊んでるんですが、
これは、過去に同じようなことをしゃべっているような気がした。その時に、過去にこんなことについてしゃべっているとかっていうと、それについて教えてくれてですね、非常にありがたいです。
タスク管理についても、しゃべっているような気がしなくもないけれども、みたいな感じで確認してですね、全然しゃべっていないこともなかったんですけれども、そんなにタスク管理をメインに、今回しゃべりたいと思っているようなことについて、がっつりしゃべっている回はなさそうだったので、安心してしゃべれるなと思っています。
いろんなことについてですね、自分がまずしゃべろうかなと思った時に、その前にこれについて聞くようにしているんですけれども、例えばですね、僕は結構、承認欲求とかそういうのについて、過去しゃべっている回がそれなりにあるんですけれども、それとか見るとね、過去にこういう回ではこんな風にしゃべり、こんな回ではこんな風にしゃべりって感じで、いろいろ教えてくれるので、
それをまとめ、自分のしゃべった内容をまとめみたいなやつを見てですね、いいことを言っているなみたいな感じで、自分で自己満足に浸れるという、なかなか面白いサービスだなというふうに思います。
タスク管理の基本姿勢:何もしない理想
ということで、脇道は終わって、改めましてタスク管理の話をしたいと思います。
タスク管理をどうするかみたいな話、話題ね、それなりにあると思うんですけれども、まず僕として最初にしゃべっておきたいことというのは、タスク管理は何もしない、タスク管理は特に何もしていませんというのは、理想の状態、最高の状態というとちょっと語弊があるんですけれども、別にタスク管理しなければならないということはないというところが、
基本の立ち位置に置いておきたいなという気持ちはあります。
その上で何しかやらんとはいかないことが大体あると思うんで、それをどうやってやるかというのはあるんだろうなと思うんですけれども、やらないといけないことではなくて、何なら何もしないで何の問題もないならそれでいいじゃないというのがあった上での話だよというところをスタート地点を確認しておきたいと思います。
これについてはタスク管理だけではなくて、似たようなことを、例えば年が明けたりとか新年度が始まった時とかに今年の抱負みたいなことを言ったり、目標みたいなことを言ったりするようなことがあると思うんですけれども、
そういうのについてもですね、僕はそういうのがなければならないということはどこにないんじゃないかなというふうに思っています。
さらについでに言うと、夢とかに関しても同じように思っていて、夢があることは素晴らしいことだみたいな、それはそうですねという感じではありつつも、夢は特にないですということは全然恥ずかしいこととか、そんなことじゃダメだみたいな、そういうもんじゃ全然ないということは思ったりしています。
最適なタスク管理は人それぞれ
その話が終わって次ですね、タスク管理ってどんなやり方があるので、いろんな話があって面白いところであるんですけれども、最適ポイントは人それぞれで、ちょっと大げさに言うと人の数だけ最適なタスク管理というのは違うということはあるんじゃないかなと思っています。
あとちょっと人の数だけって70億パターンですかって言われたらそれはちょっと言い過ぎかもしれないですけれども、単純にこういうのがいいよっていうのがあったとして、それから自分に合う可能性は少なくともそんなに高くないよということが言えるんじゃないかなと思っています。
あと最適ポイントというふうに表現をしましたけれども、これはちょっとポジティブ表現になっていますが、もうちょっと違う言い方で言うと一番マシなポイントですね。
タスク管理、まさきめちゃんみたいに何もせんでも万事往来ならそれで見越したことはないと思うんですけれども、しょうがないんでやるかってなった時にやらないといけないことを一番面倒くさいなって思うことが一番マシな少ない、総合的に見ている状態のポイントということで、それが人それぞれですよねっていうことが思います。
紙とデジタルの融合:手書きの重要性とOCRの進化
次の話としては、紙かデジタルかみたいな話題があると思うんですけれども、これについてはこれも人それぞれだなという身も蓋もないのが結論としてありつつも、一つ言いたいこととしては、手書きはどこまで行っても少なくとも当面はゼロにならないんじゃないかなというふうに思っています。
もっと脳とデジタルが、脳の中にデジタルが入り込んでくるみたいな時代になって、考えるよりも先に記録されるみたいな状態になれば話が変わってくるかもわからないですけれども、そこに至るまでの間は手書きを越えることは難しいんじゃないかなと思っています。
あとはね、しゃべるっていうラインもあるかもしれないですけど、でもこれはどっちかというとデジタルの方に踏み込んでいる気がするので、アナログの紙での管理で手で書くっていうのは、これはゼロにはならないんじゃないかなというふうに思っています。
だからどこまで行っても、頭の中に思いついて、これやらなあかんって思ったことを神に、そのことが忘れてしまうまでの間にいかに書き留めるか書くかっていうことがね、すごい勝負だと思うんですよね。
でも字がね、すごい走りが気になって、限界まで早く書くっていうねことで、それをね、自分で書いた文字が後で自分で読めなくなってしまうこともあるぐらいね、時間があればねじっくり丁寧にきれいな字で書けばいいと思うんですけども、そこはもう記憶が揮発してしまわないうちに、
あれ何やらなあかんかったんやったっけっていうふうにすぐなってしまうので、そこのラインの手書きはやっぱりゼロにならないと思うんですよね。
そこか、チラシの裏的なものに走り書きしてみたいなところが、どこまでそれをオーガナイズしてきっちり管理するかみたいな、一冊のノートでやるかとか、それをどう並べて、どう終わったらチェック入れたりするのもそこでやるのかみたいな、それでもあくまでそこはバファとしておいて、
この走り書きしたものをデジタルツールとかに転記するとかっていう運用もあり得ると思うので、そこの境界線をどうするかっていうのはね、あるかなと思います。
あと最近ね、ちょっとすごい技術の進化を感じることとしては、そのOCRの進化っていうのがすごいレベルまで来てるなというふうに思うんですよね。
昔はね、エヴァノートとか使って紙を読み取ったら、それをテキスト化してくれてすげーみたいな、でもそれはあくまで活字みたいなものでやることが基本的に重要で、そうじゃないやつとか、精度とかね、全然、その時はすごいと思いつつもまだまだっていう感じで、今から思えばなるわけですけれども。
今の時はね、iPhoneでカメラアプリ立ち上げて、その文字にかざすだけでね、それがもうテキスト化してくれて、それをコピペすることができちゃうっていうね、しかもしかも手書き文字でも、まあまあ、あんまり贅沢言っちゃダメだし、それこそ自分でも読めないような文字は読んでくれないですけれども、
でもそれなりにちゃんと書いた文字は、それなりにちゃんと手書きでも読んでくれる時代になったので、だからデジタルから紙、紙からデジタルっていう生き生きが、かなりそこの区切りが、ハードルが低くなってきて、どんどんあっちへやったりこっちへやったりできるようになってきてるなというのは感じますね。
だからもちろんね、iPadでApple Pencilとかで書いたりするって言っても、声を分離になってなかったみたいで、かなり厳しいクオリティの音質になってしまっているなと思うんですが、気を取り直して、声を分離のモードにして、引き続きやっていきたいと思います。
OCRで行ったり来たりしやすくなったということで、これも余談ですけれども、次の話としては、消しゴムで消せるプリンターとかがあったらいいのになというふうにちょっと思いますね。
プリンターでプリンターアウトするけれども、それをベースに消したり書いたり、鉛筆とか消して書いてみたいなことがそこから続けてできるようになったら、さらにデジタルとアナログの生き生きがしやすくなって嬉しいんじゃないかなと思ったりします。
タスク管理の最重要点:湧きどころに近いこと
手書きはゼロにならないという話にしまして、次の話としては、多数管理の一番のコツというか、一番の重要ポイントというのは、
いかにパスクの脇どころに近いところにパスク管理の場所があるかということだと思います。
本当は理想的にはパスク管理の一つの場所にまとめて、あっち見たりこっち見たりしなくていいという状態がいいよねという大原則としてはありつつも、
それを完璧守備的にきっちりやらないといけないと思うと、一瞬にして破綻してしまうんじゃないかなというふうに思いますので、
現実的には一箇所と言いつつ、二箇所と言いつつ、三箇所と言いつつ、どんどん増えていく定めなんじゃないかなと思うんですが、
その中のファーストプライマリーの場所としては、パスク脇どころにいかに近いかということだと思うんですよね。
スラックで仕事してるんだったら、スラックにあるアトレみたいなところとか、リストとかっていう機能もありますけど、
メールとかパウトロックで仕事してるんだったら、パウトロックの状態だと思うし、
Googleのワークプレイスみたいなのであったら、Googleのタスク管理というのがあると思うので、
いかにタスクが発生する場所に近い、そのタスクをタスク化するっていうところの操作、作業が、
それこそ0.1秒でも速くできれば、クリックが1回でも少なくできるのであれば、そこにめちゃめちゃメリットがあるので、
それが一番の場所っていうことになると思います。
そういう意味では、自分が作家だったりとかして、自分が生み出すタスクを自分で消化するということだけがタスク管理なんだったら、
気持ちよく最高のツールが選択でき、使えるんじゃないかなと思うんですけれども、
悲しいかなというか、大体そうだと思うんですけれども、
会社勤めだったら仕事のツールとかから湧いてくるし、クライアントさんとかがいたらその連絡ツールみたいなやつでタスクが湧いてくるしということで、
1箇所の場所から8割9割とか湧いてくるんやったら、本当にそこにあるタスク管理のツールを使うのが最善ということになると思うんですよね。
効率めっちゃ悪いですけど、悲しいかな。
湧く所がめっちゃいっぱいあって、わけわからないくらいあって、10箇所20箇所湧く所が分散してますとかやってくればしょうがないんで、
ある意味、雑記みたいな贅沢言ってられないんで、いちいち転記してみたいなパンチでやっていくしかないのかなというふうに思いますね。
今だったらどうするかな。紙に書いてね、それをテキスト化してデジタルで取り込んで、おかしな所はちょこちょこって直すとか、最近だったらAIに直してって言ったらそれなりに直してくれそうな気もしますね。
ということで、タスク湧きどころに近いことが一番、それがめっちゃ近いところでめっちゃたくさん湧くんだったら、
そのタスク管理ツールが使いやすいか使いにくいかということの重要性その部分よりも、一瞬でも早くタスク管理の状態を作れるかというところが、
一番圧倒的に優先度が高くなりますよという話でした。
AI時代のタスク管理:Webコーディングで自作
次の話としては、タスク管理ツールですね。
だいぶ話の切り口変わるんですけども、AIの進化がとんでもないことになっている中でですね、
皆さん、タスク、タスクじゃない、AIをどれくらい楽しんでますかということで、
最近ライブコーディングとかっていう言葉があると思うんですけども、
今まさにそのライブコーディングのビッグウェーブに乗るべきでしょうというのが私の主張するところでして、
技術的なこととかはもう変わりたくない、触れたくない、考えたくない。
結局簡単簡単って言って寄せられて、もうわけわからんことで、
すぐちょっとエラーとか詰まったら何十分とか何時間とか、全然想定外の時間が無駄にかかってしまうみたいな。
アナログだったらそんないきなりすごいことにならないけれども、地味地味にコツコツやってたら、
時間をかけただけ時間の成果が出るっていうその期待値は裏切られないって感じだけども、
そういうプログラミングとかそういうのだと、そこの触れ幅が大きいので、
そういうのもあんまり好きじゃないとかね。いろいろあると思うんですんでね。
あんまり変わりたくない人は、そういう人に無理、自由をするつもりは全くないんですけども、
でもWebコーディングをしたい、コードを見たくないという人にも私はあまりお勧めしたくないというか、
何もしなくても日本語さえ打てば魔法のように何でもできますみたいな、
そういう夢を見させる感じの話は少なくとも今の時点ではちょっと言い過ぎかなというふうに個人的に思っているので、
そのWebコーディングをしつつ、自分でもコーディングの勉強もして、プログラミングの勉強もして、
いろいろ勉強するっていう方向じゃないとちょっとお勧めしづらいというか、
お勧めするのははばかられるなというふうに思ってまして、
そういうのを踏まえた上で、今Webコーディングをするのに最高の季節だということを思うわけですけれども、
Webコーディングで何作ったらいいかな、作りたいもの何も特にないですっていう感じの時に、
タスク管理っていうのはWebコーディングのネタとして最高だなというふうに思っているので、
これを手段と目的を絡めてWebコーディングを知り学ぶために、
タスク管理をWebコーディングするっていうのはすごくいいことなんじゃないかなと思うんですね。
Webコーディングで今日の時点でできることとかできないこととかいう肌感覚がわかるし、
それによって今後AIが進化していく中で、
AI感覚っていうか、AIを使いこなす感覚知恵みたいなものは肌感覚が持てることで、
確実にAIを使えば効率ができることと、そうじゃないこととかっていうのを区別していくことができるし、
自分がやっていることでプログラミングをするっていうことだけじゃなくて、
もう一歩引いて課題を、そういうことはタスクですね。
タスクを片付けるためにAIにどういうふうにお願い、どういうふうに協力してやっていけるのかっていう、
それ自体の経験を積むことができるっていうのはもうすごく大きなことだと思ってまして、
そういう意味でタスク管理をWebコーディングで、最適ポイントは人それぞれという話をしましたので、
自分にとって最高のタスク管理ツールはこのように一つしかないと思いますので、
それを自分で作るっていうことができるとすごく最高かと思います。
AIを仕事仲間として活用:情報共有とセキュリティ
次にAIで、AIエージェントとなっていて、エージェントが何かしてくれるみたいな、エージェントがアクションするんだみたいな、
私が聞いているままによくわからないなというような説明がされたりしますけれども、
AIをどういう存在と見るかっていうところで、この辺もなかなか難しいテーマではあるんですけれども、
秘書みたいな感じで使えるっていう感じの言い方もできると思うんですけれども、
僕の最近の感覚としては、AIと一緒に取り組む。AIは仕事仲間みたいな感じで取り組む感じかなというふうに思っています。
そんな中で重要なこととしては、どんな情報をAIに渡すといい感じになるのかということですね。
あとタスク管理といっても、先ほどタスク管理のツールを作るというイメージでしゃべってましたけれども、そこに境界線はないんですよね。
そこに登録しているタスク自体について相談することもできちゃうという、バイブコーディングという言葉の定義によって、
それから外れてしまうかもわかんないですけれども、そこに境目はないんですよね。
プログラムを変えてもらうということもあくまで課題を解決する手段の一つであって、
ここにあるタスク一覧を見てどう思うとか、そういうことが聞けちゃうっていうのが、
私が言っているAIと一緒にタスク管理するということの本筋、一番ポイントとなるところでして。
そうは言ってもバイブコーディングを進めることにためらいがあるのは、セキュリティーはむずいっていうね。
セキュリティーの問題が絶対的に安全を守ってほしい、保証してほしいみたいなところは、
なかなかバイブコーディングで乗り越えることが現状難しいラインですね。
もちろん自分のパソコンの中だけでやりますっていうことであれば、ほぼほぼ問題ないですけれども、
パソコンだけじゃなくてスマホでもやりたいとか、家だけじゃなくて出先でもやりたいとか、
そういうふうな話になってきたときに、学ばないといけないことはどんどんどんどん広がっていって増えていって、
どんだけ勉強せなあかんねんっていうモードになってしまいますので、それはちょっとなかなか悩ましいんですが、
私としてはそこも含めて勉強していこうぜという気持ちで今は喋っています。
AIと一緒に体に取り組むという、そういう感覚が大事で、それに対してAIにどういう情報を渡すかということで、
パソコン管理、単純に言うと、やること書いてやりましたとかいうことをやっていくわけですけれども、
タスク管理を登録した時間とか、着手した時間とか、工数管理みたいな感じで、このタスクを完了するまでにどれくらいかけましたよとか、
ログみたいな感じで、何年何月何日の何時間このタスク着手、何時何分にタスク終了みたいな感じで登録すれば、
どんどんAIが見て、ああこうだと言ってくれるようになるので、言っちゃいいですね。
ただ、そんなに面倒くさいという悩みもあるので、あまり完璧を目指す、完璧でないとダメだという感じで思うと、一発で破綻しちゃいますので、
勝手に取ったら記録してくれるようなことをガンガン溜めて、それをAIに見てもらうというのがいいかなと思いますね。
もちろんセキュリティの中の一つですけれども、AIのツールの設定で、楽勝に使われるか使われないかとか、
そういうことも入れる内容の情報によってはすごく重要なポイントになるし、
ツールを提供する会社はどこまで信用できるか、使えへんって言ってるのに使うんじゃないかっていう、
それはどこまであるかわかんないです。
それも信用できそうな会社かどうかっていうのもあると思いますし、
技術力が低い会社だったら、自分らはそうしたいと思ってなくても情報漏洩しちゃうんじゃないかとか、
その辺のセキュリティ肌感覚みたいなものもあるんで、
本当にセキュリティのことは難しいんですけれども、
まずは漏洩しても別に大丈夫ですみたいな、キャベツ買いに行くとかそういうのからスタートしていく感じでやれるといいんじゃないかなと、
チームでのタスク管理:ギブとテイクのバランス
あとさっきのタスク枠、これ最後の話ですけれども、
さっきのタスク枠でこの話の延長的な部分になるんですけれども、
タスク管理っていうのは複数人でやるっていうケースがあると思うんですね。
チームでやるとか、そういう感じになると、
それこそプロジェクト管理ツールみたいなやつで自分が担当している部分を、
エクセルとかでもあるかもわからないですけど、担当することについて、
この部分の項目を担当が私で何月何日までに終わらせるみたいな、
そういうのをやることもあると思うんですよね。
そういうのを使いだすと、
二重三重管理になって、あっちにも報告してこっちにも報告してみたいな、
あれになって超めんどくさいってことになってくるので、
そうするとタスク管理のやり方がブレて悩ませるんですけれども、
これについては、ギブとテイクのバランスが重要かなというふうに思ってますね。
いくらそっちの手間暇かけて、
さっきも言ったみたいにタスク浮きどころで0.1秒でも早くやろうとしているのに、
ネットのやつで別途ログインして、
何なら別途ネットワークもつなぎ直して、
その上でレスポンスの悪いシステムに、
また全部コピペしてみたいな、
コピペができなかったらまた打ち直してみたいな感じで登録して更新して、
手元でも更新して、アーチでも更新して、
アーチで更新したらまた手元でも更新して、
みたいなことをやるので結構つらいですよね。
それでやってても、
共有数でリターンが返ってくるみたいな感じで、
困った時にはね、このタスク大丈夫ですかとか、
優しい言葉をかけてもらえるとかね、
ちょっと手伝いましょうかとか言ってもらえるとか、
今のはデターなシチュエーション過ぎたかもわかんないですけども、
登録更新するテンポをかけるメリットがある。
みんなで助け合ってるみたいな状態だとね、
すごくみんなでタスク管理するのって楽しいなって思うんですけども、
そうじゃないとね、つらさしかないという感じなんで、
つらいですね。
自分の立場が低かったらしょうがないんで、
やるしかないなというところです。
その時に、つらいところのつらさをちょっとでも減らすためにも、
Viveコーディングが活用できる。
それもね、AIをどこまで使って良しか使っちゃダメかというのもね、
いろいろルールがあると思うんで、
それが使えるなら使ったらいいかなと思うし、
できるだけ常に使えるようにね。
使えなくても別にいいっちゃいいんですけども、
楽しく使える時には使えるところで使わせてもらえるとありがたいんじゃないかなというふうに思います。
まとめ
ということで、最近のタスク管理について考えたことをしゃべってみました。
では今回のしゃべりは以上です。また次回。
30:25
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