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「クレカ生活」
2026-04-25 08:56

「クレカ生活」

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サマリー

話者は最近、交通系電子マネーからクレジットカード決済へと支払い優先度を移行しています。その主な理由は、タッチ決済の普及による利便性の向上と、家計簿アプリやAIによる分析のために決済履歴を正確に記録したいというモチベーションにあります。しかし、セブンイレブンのタッチ決済のUXには不満を抱いており、Waonの決済音のような優れた体験と比較しつつ、今後もクレジットカード生活を深めていく意向を示しています。

クレカ生活への移行と優先度の変更
クレカ生活、おはようございます。しゃべる練習をやります。 今回のテーマは、「クレカ生活」です。
クレジットカードで最近支払いをするようにして優先度を高めています。 これまではスイカ、交通系電子マネーを優先度が高かったんですけども、
タッチ決済による利便性の向上
これをクレカで払えるところに関しては、クレジットカード払いをするように最近になりました。 理由としては、まず一つにはタッチ決済が使えるようになったことによって、
ICカードと同じ感じで、ICカードだと思うんですけど、スイカと同じような感じで、ピッという感じで決済できる。
今までクレジットカードで払うとなると、スライドしたり、差し込んだり、番号を入れたり、
マイネットでサイン書いたりみたいな、そういうのがありましたけれども、それがちょっとずつ減ってきまして、今日の時点ではほぼ
スイカとかと同じような感じで使えるようになってきたので、便利は便利ですよね。
小額決済とかも、今までは高いものを買うときはクレカっていう、今までって10年代の話かもわからないですけど、
昔はそんな印象がありましたけれども、最近はそれこそ10円単位、100円単位でも買い物でもタッチ決済で見て払えるっていう感じで、
サインもしなくていいし、ということでなってきているというのがあります。
記録とAI分析のためのクレカ活用
あとは一番大きなモチベーションとしては、記録を残すというところで、スイカで購入した履歴っていうものを取り扱うのが難しいし、
何なら家計簿アプリとか家計簿サービスみたいなものといい感じに連携してほしかったんですけれども、
それがスイカとかは、昔はできていたような気がするんですけれども、これも最近、最近というのは5年から10年ぐらいの間の見合いですけれども、
できなくなっちゃったような気がしておりまして、そういうのも理由としてはあります。
それが理由としてはありますというか、それが一番なのかな、一番です。
あとはAIが進化してきたことによって、こういうデータを雑にお渡しして、見直し優先度の高いものをあれしろこれしろと言ってもらうということができるようになったので、
それを出して、こうやったら、食費がめちゃめちゃ高いんでこれなんとかなりませんかとか言われるわけですけれども、
それが今はスイカっていうものに全部まとまって、スイカの金額これですという感じで見られちゃうんですけれども、
その中にはいろいろなものが混じっているので、それをもうちょっと分解して、より精度を高めつつ、より改善できるポイントというのを指摘してもらうとかね。
あとはそこでこのSaaSのサービスがサブスク時刻になってますねみたいな感じで、
これからこういう順番でキャンセル優先順位とか出してもらってね、優先順位の高いものからキャンセルしていくみたいな、そういうことをやったりしているわけなんですけれども、
そのためにデータの精度を高めていきたいんですよね。
どこでも汎用的にできかつできるだけ細かく分かりみたいなことで言うと、消去法的にクレジットカードが一番マシかなみたいな感じになっているかなと思いまして、
日常でのクレカ利用拡大と環境整備
そんな感じで、日々コンビニ行ってはクレカで払いみたいな感じで、クレカのパン屋に行ってもクレカで払いって感じで、クレカで払えるところはどんどんクレカで払うという感じになってきましたね。
あとはちっちゃいお店とかでもね、クレカで払うということに対する抵抗感がなくなってきたというか、設備が整ってきているというのもありますね。
セブンイレブンのタッチ決済UXへの不満
ということでやっているんですけれども、ちょっと面白いというか、なんじゃこりゃと思った話としては、セブンイレブンですね。
セブンイレブンさん、コンビニエンスストアのクレカのタッチ決済ですね。
他のコンビニがどうだったか、あまりまだ経験値が足りないんですけれども、とりあえずセブンイレブンで買い物することが多いがゆえにセブンイレブンさんで言うんですけれども、
タッチ決済した時の流れ、かっこよく言うとUXがなかなかひどくてですね。
まず、かざすとですね、ピーっていう音がするんですね。ピーっていう音がするのと同時に、緑色にちょっとランプがピッて点くみたいな。
その後数秒後に、その緑だった明かりが赤に変わるんですね。
これによって決済が成功しましたということなんですけれども、いやいやと、その流れ完全にエラーの流れでしょうということでですね、とんでもないなというふうに思いました。
このあたりはね、私の悲しい想像の翼が広がりますけれども、多分なんかこう決済したら、決済完了がわかるような音とか光で出すようにっていうのが使用書、要件定義書、なんかそういうのに関係あって、
それを実装する人がまた別にいて、その人がこんな感じでいいかなということで作っているということなんじゃないかなと思うんですけど。
そこでね、全体としてそれを使った人がどういうふうに感じるかっていうところもね、全然考慮されてないっていうことなんじゃないかなというふうに感じて、つらい気持ちになります。
最近はね、慣れてきたんで、今度は最初だけの話でね、一回そのつらい思いを超えてしまえば、2回目3回目以降は慣れたもんで、こんなもんかなっていう感じでできるんですけどね。
Waonの優れた決済体験との比較
それと比較して思うのがですね、和音ですね。和音もね、今はうよ曲折を経ていますけれども、
最初に使い始めた時は結構感動しましたね。コンビニのね、かざすと和音って鳴くっていうね。
これも賛否両論というか、そんなにいらんわっていらんねえっていうご意見もあろうかと思いますけれども、
私はね、これはもう素晴らしすぎるというふうに大評価しておりまして、これがね、ブランドであり、それによってね、印象尽くし、その象徴的な体験になるということだし、
その体験の意味するものもそうだし、それによってちゃんと払えたっていうことが保証できるっていうことも、機能的にもいいしということで、私は素晴らしいと思うんですね。
それに比べるとですね、他の電子マネーさんはウイウイとかそういうのとかあるんですけど、それはね、ちょっと悪くはないけどっていう感じがします。
今後のクレカ生活と学習
はい、ということで、クレカー生活、まだまだね、よくわかってないことも多いんですけれども、おちぶちこれからもクレカーを無線したりとか、
あとはね、そのクレカーをどのクレカーにするか問題っていうのもね、YouTubeでコアラ先生っていうチャンネルがあって、それを見ながら勉強する毎日です。
ということで、今回のしゃべりゃんは以上です。ではまた次回。
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