働く上で、何かを判断したり決めたりという場面は、役職問わずあるものだと思います。
今回は、フナダの人事採用面接の場合の直感からはじまり、ロジック派のコジマが直感を信じる時。そして直感の中身を何とか論理的に伝えられないかコジマも必死に考えました。
それぞれ違うタイプの二人の考える「直感」について、お聴き頂きながら、考えるきっかけになると嬉しく思います。
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衣食住コンサル14年目のコジマ(元アパレル販売員)と、店舗運営とブランディングにこだわりのあるフナダが、 全力で業界の「立ち話」をします。
どうみても左脳男性のコジマと、どうみても右脳女性のフナダの一見正反対な2人が、オフィスで道を塞ぎながらガヤガヤ話しているような、そんなイメージの番組を目指しています。
まだまだ「ひよっこ」ですので、もしよろしければ 番組のフォロー・高評価 をどうぞよろしくお願いいたします。
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■ noteでもこちらの配信を振り返ります。
□ コジマサトシ/トナリコネクト
https://note.com/tonari_kojima
□ Funada/and C
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Summary
職場での人々の悩みや問いの話、組織のことやロジック話などをガヤガヤと話している立ち話番組があります。本エピソードでは、直感を信じることについて話し合われています。話者は、低学年の頃から相手を納得させるために話すことを頑張ってきました。直感に基づいて判断する時はリスクを感じますが、良い人と一緒に仕事したいと思っています。だから、影で人を褒める人、未来の話をしてくれる人、約束を守る人が良い人だと思っています。話者は、その理屈を話せるように頑張っています。喋ることが得意なので、伝わらないこともあるかもしれませんが、ちゃんと伝わるように話すよう心掛けています。
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