1. うるさいラーメンばなし
  2. らぁ麺 紫陽花・戸谷店主とラ..
らぁ麺 紫陽花・戸谷店主とラーメン雑談!ラーメン店のSNS運用と事前予約サービスへの想い(ep.18)
2026-05-24 24:48

らぁ麺 紫陽花・戸谷店主とラーメン雑談!ラーメン店のSNS運用と事前予約サービスへの想い(ep.18)

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◆要約

今や名古屋を代表するラーメン店となった、らぁ麺 紫陽花。

かれこれHASHと10年以上の付き合いとなった戸谷店主。

ガッツリ対談動画を撮影した後の、ユルめな雑談を先出しでお届けします!

 

◆プロフィール&SNS

YouTube【HASHのラーメンアカデミア】 https://www.youtube.com/@HASHs_ramenacademia

note【HASH-ROYALの偏愛ラーメン学】 https://note.com/hashroyal

ブログ【HASH-ROYAL's BLACK SUITE ROOM】 http://hashroyal1217.blog.fc2.com/

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◆おたより
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サマリー

このエピソードでは、名古屋の人気ラーメン店「らぁ麺 紫陽花」の店主である戸谷氏と、ラーメンコンサルタントのHASH-ROYAL氏が、ラーメン店のSNS運用や事前予約サービスについて語り合います。戸谷氏は、開業当初にSNSでの批判的なコメントに反論していた時期もあったが、師匠や仲間の助言もあり、現在はポジティブな発信と伝えるべきことのみを発信するスタイルに変化したと語ります。また、過去の駐車場問題への対応として、予約制の導入が近隣住民とのトラブル解消や顧客満足度向上に繋がった経緯を説明。予約制は時間というコストを可視化し、顧客にとっても無駄な待ち時間を減らすメリットがあると述べます。SNSでの炎上については、悪意のない投稿が誤解されるケースや、匿名での批判は気にする必要がないという意見で一致。店主の人となりを知ることで、無責任な批判は減るとし、ラーメン店主たちへ「クソみたいなコメントは気にするな、炎上上等」とエールを送ります。最後に、HASH-ROYAL氏のYouTubeチャンネルやメンバーシップの告知、イベント出演情報も紹介されます。

オープニングとゲスト紹介
うるさいラーメン話
どうも、HASH-ROYALです。
この番組、うるさいラーメン話は、
ラーメンを食べ歩いて25年のラーメンコンサルタントHASH-ROYALが、
人生が変わるラーメンの深うるさい話と題しまして、
ラーメンを必要以上に深掘っていくという、細かすぎるラーメンポートキャストです。
今回、ゲスト会です。
実はですね、同じ日にYouTubeの対談撮影をしたんですけれども、
その後ですね、機材を撤収した後に、
ちょっとしたアフタートーク的な感じで、
ポートキャストも撮らせてもらいました。
今回のゲストですけれども、
愛知県名古屋市のラーメン店、
ラーメンあじさいの店主、
豊正男さんです。
豊店主とはですね、
あじさいの開業前、
彼が修行していた頃からの付き合いでして、
あじさいがオープンしたのが2015年ですので、
もう10年以上か。
知らん間にね、
えらい長い付き合いになったなと。
そんな間からの豊店主とですね、
あんまりこうみっちり縛りを決めずにですね、
半分フリートークみたいな雰囲気で話をしてきました。
逆にね、YouTubeの対談の方はしっかりテーマ決めて、
いつものうちのチャンネルらしく撮ってきましたんで、
YouTubeの方も楽しみにお待ちいただきたいんですけれども、
とにかく今回はゆるめのトークをお届けします。
なんでテーマらしいテーマもないんじゃないんですけれども、
あえてどなり入れときましょう。
今回のテーマは、
ラーメンあじさい豊店主とラーメン雑談。
ラーメン店のSNS運用と事前予約サービスへの思い。
今どなり入れました通り、
雑談っちゃ雑談なんで、
割と気楽にリラックスしてお楽しみいただけるかと思います。
というわけで早速本編お聞きください。
どうぞ。
今回のゲストはラーメンあじさい店主、
富山沙夫ちゃんです。
ラーメン店のSNS運用と炎上
よろしくお願いします。
まさちゃんです。
さっきYouTube撮り終わったんですけども、
こっちの方ではね、
雑談っぽいこと、
そのあじさいに関してじゃなくて、
ちょっと日々俺が思うことを、
まさちゃんはどう思う、
的な感じのことを聞こうかなと思っててさ、
ラーメン店のSNSで、
何笑っとうの?
なんかあれかなと思って。
それでゆいちゃんが思いっきり笑ってるんですけども。
やっぱり悪目立ちするのは炎上するケース?
まあそうですね。
一方でさ、
まさちゃんもそうやし、
そうだな、
ホリさんもそう、
蜂の足派ホリさんもそうだし、
あと飯田商店翔太さんなんかそうだけども、
基本的にはオフィシャルの発信に徹すると。
そうですね。
割とここなんかぱっくり、
2分した感があるな。
特にこの3年ぐらいで、
がっつり別れた。
確かに。
その両者はもう、
二度と絡むことはないんじゃないかぐらいの、
同じラーメン店という業種の店主がいるSNSとしては、
あまりに一室というか、
ぐらいになったよね。
なりました、本当に。
なんかまさちゃんはそこって、
自分でこうしなあかんなとか、
例えばホリさんに、
お前こうした方がいいぞみたいな。
あった?
ありましたね。
そうか。
最初の頃僕、
オープンから1、2年の時って結構反応してたんですよ。
反応というのはどっちの方が?
例えば悪い書き込みを付けて送られた時とかは、
僕はこんなことはしていませんみたいな、
ちょっと反論的なことをした時期があって、
その時にね、
もちろん師匠もそうですし、
丸山の大将もそうですし、
クルミ屋さんね。
そう。
あの時に、
そんなこと聞かれたらあかんって、
もっとこう、
無視しとかなあかんわって言って、
店の質下げるだけだぞ。
はいはいはい。
そういうことをお二人にも言われたりとか、
なるほど。
僕も数年前結構精神的にも病んでた時があって、
病ろうな。
そういう時とかも、
ちょっとプライベートなこととかをつぶやいちゃったりとかした時とかにね、
やっぱり大体仲間から必ず、
どうしたの?
連絡が来ると。
そう、連絡来ちゃうとかね。
そういうのもあったりとかして、
やっぱりいらんことを書いて、
それで喜ぶ人は多分誰もいないなって、
面白おかしく喜ぶ人はいたもん。
でも心配する人の方が多いし、
大丈夫かな、
これどうしたのかなってなったら、
それはお店的には何も価値を生み出せないって思ったんです。
だったらやっぱり、
もっとポジティブなことを、
自分の性格とは違うかもしれないけど、
ポジティブな発信をしたり、
あとはちゃんとお客さんに伝えるべきことだけを伝えるっていう、
もうそっちの方に行った方が、
なんていうのかな、
堂々と仕事ができるかなって。
こういうことを書いたっていう、
その次の日、
お客さんの顔をちゃんと見て仕事できるかなって、
正直思っちゃう。
なるほどね。
ちょっと後ろめたさが残ると。
あります。
伏し目がちな営業っていう。
そうそうそうそう。
本当にそうなるだろうなっていうのがめちゃめちゃ思うんで、
だからやめとこう。
なるほどね。
やめとこうっていうね。
駐車場問題と予約制導入の経緯
特にあれもな、
今まさちゃんが言った、
病んどったときとかプライベートの投稿は、
ちょっと正直俺覚えてないんやけども、
俺がね、
よく覚えてるのは、
マンダテーブルチェック導入前かな、
もう本当に行列がバシバシに、
どうやろう5日やと2時間なんか当たり前みたいな時期。
ありますね。
あの時期にさ、
結構駐車場の問題あったんや。
ありました。
コンビニ止めてとかさ、
あと、
水柄がどうのこうのってやつ。
俺あの時は、
まさちゃんどうするんやろなって。
勝手に、
他のお店がさ、
特にあの時期、
たまぐすくんはもう2店舗目出しとったってな。
たまちゃんのとこも、
駐車場ないパターンだし、
あと、
はっとりさんのとこね、
半蔵グループも、
全店舗そうじゃないかな。
そうですね。
駐車場ないです。
藤ヶ丘から始まって、
名機鶴舞とさ、
そっち側にシフトしたらってのは勝手ながら思っとったの。
もちろんね、
こっちのかけた工事費とかさ、
返さなあかんぜに。
理解はしとるんやけども、
駐車場っていうごときのストレスで、
味に集中できんとか、
客に集中できんとかってことがあると、
ほんま先頭やなぁと思ったもんね。
本当にね、
あれはもう、
自分が、
例えばSNSとかにね、
あえて、
違法駐車許しませんみたいな、
発表したところで、
減らないんですよね。
何したらいいかってやっぱり、
ちゃんとお店としてアクションを取らなきゃいけなくて、
だから、
あのときに、
移転ってことは、
考えはしなかったんですけど、
お金もなかったし、
だから、
なんとかいい方法って考えて、
例えば指名制にしてみたり、
成立に成立してみたりとかしたんですけど、
やっぱりね、
減らなかった。
だから、
コンビニとかからもなかなか苦情が多くて、
あとは、
近隣住民の方からも言われたりとかしてて、
昔、
オープン3年くらいのときにね、
すごいきつい言葉を言われたことがあって、
なんでここに来たん?
こんな平和な場所だったのに、
あんた達が来て、
もう本当に、
荒らしてくれるなと?
どっか行ってよ、
みたいなことを言われたことがあった。
もう本当に心が痛い。
気持ちはすごく分かるし、
そういうのもあったりとかしたし、
今、
テーブルチェック予約ができるようになって、
完全に予約制にしたじゃないですか。
駐車場、
今減ってるんですよ。
第二駐車場、
4台あったのがなくなっちゃったんで、
だからそのときの、
減っても、
予約制でやればお客さんは、
そこまで駐車場に苦労しないんじゃないかっていうところがあって、
あとは、
お客さんの絶対、
が、
いわゆる1日の最大、
客数っていう部分かな、
を少し減らしたってところですね。
今90やったっけ?
マックスにすれば、
例えば、
予約制もしなかったときやったら、
並びが、
4、50人とか、
なっちゃって、
4、50人って、
どこに駐車場に止めるのって話じゃないですか。
そやな。
だから今、
予約制することによって、
1時間10名、
っていう括りにすることによって、
少しは、
改善して、
でも、
開いてないときは、
コインパーっていうふうに、
開ければ。
全然俺も止めたことある。
っていう感じで、
今やってますね。
そやさ、
さっきの、
近隣住民が、
なんでここに来たのって、
っていう話あったじゃん。
その一方でさ、
明らかにコインパー増えたじゃん。
めちゃくちゃ増えました。
絶対アジサイ効果や、
あんなもん。
そうっすね。
おめぇたも得したのだろ、
たわけが。
それは、
言えへんかもしれない。
おめぇた、
年一で、
おセーブ持ってこいよと思うもんね。
アジサイ様のおかげで、
今年も飯が食えますなって。
そうかもしれん。
そうやね。
第二中心庁のね、
特にね、
コインパーなかったんですよ、
昔。
そうやな。
今ね、
3個ぐらいある。
そうやろう。
いついっても、
あそこのどっかを止めれるもん。
そう止めれる。
人生業ださんの近くの方もね、
増えたしね。
あと、
ファミリーマートさんも、
コインパーをつけたんで、
えっ、
そうなの?
有料区画と、
無料区画があって。
あー、
でも有料はまあ、
堂々と止めれるというか。
そういうことです。
はい。
まあ、
そうやって。
完全にアジサイ公開だ。
アジサイ公開。
あー。
ちなみにその、
第二中心庁の近くの、
うん。
チケパっていう、
なんか、
なんか、
誤送されてない、
この駐車場は、
うん。
うちの不動産が管理してるんで、
あ、
公屋が一緒ってこと?
そうです。
あー。
まさにアジサイ、
アジサイがあるから、
アジサイが作れた。
そうか。
そうやな。
公屋が前、
あ、
この店続きそうやな、
これ。
おほほほ。
なら、
こっちの土地、
他に貸すのやめて、
コインポインしたのか、
つって。
そうやな。
そういうことだ。
大正和。
絶対そういうことだ。
そりゃ公屋正しいわ。
うん。
いや、
ちゃんとお金ができているならば、
いいのかな、
いや、
確かにな。
うん。
その、
近隣住民の苦情も、
ものともせず、
そうですね。
公屋が、
まさにベッとした結果、
そういうことです。
そういうことです。
予約制のメリットと待ち時間のコスト
この、
アジサイ、
アジサイ経済圏ができたわけです。
なんかね、
本当に、
素晴らしいこっちゃ。
ありがたいような、
ぼやぼやしますけど、
どういう、
いや、
まあでも、
そうね、
別に、
ほら、
そもそもテーブルチェックだって、
利用料あるし、
そうですね。
あります。
いけなんだときは、
キャンセル料かかるしさ、
そうなんですよね。
でも、
結局俺、
2時間、
うん。
行列並ぶとかさ、
うん。
みんな、
タダやと思っとるけどさ、
本当そうですよね。
そうじゃないっていう。
その時間でさ、
うん。
だって別に寝落ちこくわけじゃないけど、
俺、
はい。
一応自分の、
感化で言うと、
時給3000円くらいになるのよ。
うん。
うん。
2時間も並んだら、
6000円、
パンになるわけやんか。
本当ですよね。
どんな高いラーメン食えるねんって話やから。
本当に。
ほほほほ。
だから、
新幹線とかの移動中とかで、
パソコンで仕事できるならいいですけど、
うん。
でも、
立って並んでる状態で、
そう。
何ができるかって、
多分できないし、
ねえ。
まあ、
興味、
俺やと、
例えば、
うん。
ポッドキャストの原稿を書くとか、
はい。
ぐらいのことは、
うん。
テキストでできるけども、
うんうんうん。
まあ、
言ったってね、
なんか一人でポチポチポチってスマホ押しながら、
たまに、
どうも、
柴田ですって、
ちょっと、
仮にちっちゃい声で喋ってみたら、
不審者やねん、それは。
ちょっと怖いですね。
ほほほ。
その後ろに並んでる人は、
多分嫌やねん。
たしかに。
ほんとそうだ。
うん。
だから、
本当に予約制っていう、
390円っていうのは、
お金としては、
安いと僕は思うんですけど、
俺は思う。
うん。
なんで、
あの、
例えば、
2時間並んでるうちに、
うん。
コーヒー買いに行こっかっていう、
手まっすら、
うん。
かけなければいいだけの。
ああ、
コンビニ行って、
コーヒーとか飲み物を買って、
帰ってくるだけでも、
結構お金使ってくるし、
そうやね。
そう考えれば、
その時間に合わせて来て、
そうやね。
ラーメン食べて帰るだけで、
うん。
だいぶ、
必要経費は抑えられるんじゃないかと、
そうやね。
正直思いますね。
うん。
その辺の、
こう、
自分の労務費っていうところがね、
頑丈できん人は、
うん。
まあ、
予約制に多分、
永遠に理解できないんじゃないかと思うけどね。
まあ、
SNS批判への向き合い方と匿名批判
できない人はもう、
ずっと予約はやっぱり、
めんどくさいし、
めんどくさいね。
だったら、
来ないでくださいってことだよね。
いやいやいや、
そういうことは言わない。
あとや店主は、
申しておりますけれどもね。
そんなこと言うわけない。
言い放す。
言い放す。
言い放す。
そんなこと言わないですよ、
僕。
いっぱい来てほしいですよ。
あとさ、
まあ、
もともとSNSって話だったよね。
はいはい。
あの、
まあ正直、
炎上する店も、
あの、
おちょこちょいとか、
いろいろどうかと思うんやけども、
俺、
その、
正直さ、
あんま気にしんどいてほしいとは思っとるの。
アンチコメントが夜明けついたりとかしてるけどさ、
サイレントマジョリティって言葉があって、
その店主指示してる人は、
いちいちね、
ポストしてなかったりするケースの方が多いし、
多いですね。
たまたまそういう、
ディスるコメントの方が多いもんで、
炎上って見えとるだけで、
そんなね、
あの、
絶対役みたいな人いないと思うしさ、
別に炎上ごときで、
なんか、
あんま気にしんどいてほしいし。
意図的に炎上させるかは別ですけどね。
まあそうね、
称号はちょっと別やけど、
例えば、
エイプリルフールで、
その、
あれだわ、
栃木の家系のお店が、
あー、
ありましたね。
700円アップで。
あれは、
エイプリルフールだなと思うには、
中途半端だったっていう、
まあありました。
正直さ、
オッチョコチョイやっただろう。
そうですね。
別にその後先考えてなかったんだけど。
そうそう。
どう考えたってあれ悪気ないし。
悪気ないですね。
だから、
まあ言ったらその、
エイプリルフールって、
1、
エイプリルフール大喜利みたいな感じやんか。
うん。
そうです。
その大喜利のセンスが、
まあセンスがっていうか、
まあ不慣れというか、
はい。
だけでさ、
はい。
そう。
いやいやいやいや言うのも、
なんかどうかと思うし、
目くじだ立てて。
本当にね。
で、
大体目くじだ立てて言っとるやつは、
はい。
そこの店の客でもなかったりするやん。
本当、
むしろ行ってない人が多い。
でしょ。
はい。
そうそう。
そんなやつの意見なんか、
なおさら聞く必要ないじゃんね。
聞かないでいいと思いますね。
本当に。
常連のさ、
マサちゃんがこう、
顔も名前も分かる、
誰々さんが、
はい。
わーって言っとるんやったら、
うん。
ああ、
それは、
考え直した方がいいなと思うけどさ、
え?
そう。
どこに居るか分かんないよね、
でもさ。
確かに。
本当にそうなんですよ。
ねー。
なんでこう、
SNSっていうのがすごくそういう方法でしか、
ね、
使われない状況になってると、
うーん。
なんかこっちとしても、
うーん。
なんか、
大切なことを伝えたくても、
うーん。
間違って伝わっちゃう可能性があるから、
そうやねー。
思い慎重になりますけどね。
うーん。
そうやなー。
ラーメン店のSNSが炎上しやすい理由
まあまあ、
本当に、
うーん。
どんな、
それでトレンド上がって、
ラッキーと思うのか、
あははは。
あははは。
それで繁盛していけばいいですけど、
ああ、
確かになー。
そういうことも考えない、
で、
ただ、
うーん。
ね、
事実を言っただけとか、
あと、
常連さんが面白がるかなーと思ってやったことが、
そうなったら、
うーん。
なんかね、
ああ、
そうやねー。
むやむやしますね、
いやですよね。
うーん。
だからまあ、
たぶん炎上ってさ、
うん。
この後その、
やっぱうっぷん溜まっとる人とかが、
はい。
で、
なんか見つけたら、
わーっと突っ込みたいみたいな、
そうそうそうそう。
そういうのに、
うん。
やっぱこの、
Xっていうプラットフォームが、
すごくやっぱ無理取るだろうから、
減ることはないと思うけども、
ねー。
かつ、
ラーメン屋さんってとこですよね。
そうやねー。
ラーメン屋さんのSNSって、
炎上しやすいみたいな。
言いやすいんやろなー。
はい。
言いやすい。
ああー。
やっぱ価格帯が、
低いから、
こうなっちゃうのかなーみたいな。
そうやねー。
ジャーナル的にまだ舐められとるよなー。
うーん。
まあそういうわけにいかないからねー。
ああー。
なんか、
僕もなるべくもうSNSは見ないんですねー。
ああー。
まあでも、
うん、
なんか、
そういうコメントとか時々DMできたりとかするんで、
あ、
DM来るんや。
来ます来ます来ます。
来るわ、
うっとうし。
ははははは。
まじか。
そうです。
来たら来たでもう、
どうやって返事はしないですし、
ああー。
うーん。
まあ、
もちろん、
僕人間だから、
ああー、
なんか、
こう、
ちょっと気落ちする時も、
嫌だなーぐらいのことねー。
ありますあります。
ああー。
あるけどまあ、
店主の人となりと匿名性の問題
でも、
昔ねーあのー、
飯田商店の飯田さんが、
うん。
あのー、
僕に、
あさまちゃんあんまり反応しない方がいいよー。
おおー。
SNSの書き込みとかみんなボッとボッとって言われて、
ああー。
そう。
ああー。
そうか、
そうやって、
まあ少し気楽に考えた方がいいかなーと思って、
もちろん、
ためになることも変えてやる時もあるはずなんですよね。
ああー。
まあ、もちろんね。
それをちゃんと、
まあ、
ちゃんと受け入れて、
うん。
でもやっぱ自分の仕事を負けないっていうことはもう、
決めてるしね。
なるほどね。
本当に考えを、
いやー、
商店さんさすがやな。
本当そうです。
やっぱりあの、
器がでかいんで、
ああー。
やっぱりその、
勉強させていただいて、
あ、そっかー、
もうそういう気持ちで臨もうと。
ああー。
目の前のお客さんが、
一番大切だから、
そこでね、
誰かわからない人の書き込みに反応してるしかない。
そうだね。
うん。
そう、だから、
ボットはちょっと極端に言うけど、
俺も、
知らんやつの、
あのー、
しかも、
何?
顔も名前も出してないやつの、
はい。
方法なんか、
はい。
家が通ってないって思っとるもんね、
俺は。
そうですね。
あってもなっても、
はい。
誰も何も困らないもの。
うん。
うん。
それぐらいにしか思ってないもんね。
そう。
だからその、
パッションってさ、
昔からさ、
あ。
あの、
忖度あんまりしないし、
あとそのー、
なんていうのかな、
本音トークがほとんどやね。
そうだね。
うん。
本音トークするとさ、
やっぱり、
そういう人たちって、
うん。
少しやっぱり出てくるじゃないですか。
あー、
出る出る出る。
で、
だからそれで、
うん。
あのー、
すっかかってる人たちって、
うん。
やっぱり、
ちょっとその、
その人のことをやっぱ知らないからできるんだと思うね。
僕はだって、
昔からやっぱりパッションのこと知ってるし、
うん。
パッシャー時代でもね、
いつも、
あー。
ね、
食べに行ってくれて、
はい。
昼来たと思ったら夜来たとかね、
あははは。
結構そういうこと多かったじゃないですか。
あははは。
懐かしいな。
そう。
あははは。
でもさ、
1日食った最高記録を持つ男やね、
ね。
あははは。
めっちゃ食うこの人と思って。
あははは。
うん、
びっくりしたんだけど。
あははは。
昼2杯夜2杯ね。
そう。
懐かしいね。
そう。
うん。
だからね、
人となりを、
うん。
少しでも、
うん。
知ってれば、
うん。
やっぱりね、
そういうことは絶対思わないんですよ。
うんうんうん。
だから、
だから、
知らない人に対しては何でも言えちゃうっていう、
うんうんうん。
この状況は、
うん。
やっぱり、
うん、
そうねー。
あんまり言っちゃいけないけどダサいな。
確かに。
って思います。
はい。
ラーメン店主へのエールとエンディング
そうだね。
うん。
なんか日本の独自の特命文化というかさ、
特命文化。
あー。
ほんとそうです。
ね。
あのー、
うん。
大きな権力にさ、
間違っているっていうのを、
声上げるのは、
うん。
俺はやっぱり身の危険性もあるで、
はい。
特命性が守られるべきだと思うよ。
そうですね。
もう、
そんな個人店の店主なんかさ、
ふふふ。
叩いたってよ。
ふふふ。
誰が、
誰が喜ぶんだと思うもん。
ふふふ。
ほんと。
何も生まれないですよね。
うん。
うん。
だからその瞬間湧いただけで終わっちゃう、
ねー。
ことなので、
じゃあもう別にそこまで、
ねー、なんか、
そう。
情報の発信の制限になっちゃうんで、
うん。
別にそれはそれでお店のあり方として、
うん。
みんな理解してもらったほうがいい。
あー。
そうだなー。
うん。
まあ、とにかくあのー、
全ラーメン店主に、
はい。
捧ぐ、
はい。
えー、なんだ、
クソ米は気にするなと。
そうですね。
炎上上等と。
そう。
もう、
ね。
言われたらもう、
うん。
もう言わしとけ。
ね。
です。
はい。
みんな挫けずに頑張ってくださいと。
そう。
謝罪なんかしなくていいと思います。
そうやな。
うん。
何も悪いことしてないんで、
ねー。
うん。
なんかそういう、
みんなあの、
ね、
たくましい、
うん。
店主ばかりになっていただけると、
ですね。
いいなと思いますね。
本当ですね。
はい。
うまくまとめてもらって、
はい。
そんな形で締めたいと思います。
はい。
はい、
まさちゃんどうもありがとうございました。
はい、こちらこそありがとうございます。
どうもー。
さて、
そんなわけで今回は、
ラーメン、
あじさい、
とや店主と、
ラーメン雑談、
ラーメン店の、
SNS運用と、
事前予約サービスへの思い、
ま、
そんな感じの内容でお届けしました。
ま、
オープニングでもね、
申し上げました通り、
YouTubeのね、
対談動画も、
そうですね、
ま、
6月中にはアップしたいと思っておりますんで、
ぜひね、
首を長ーくして、
お待ちください。
さて、
エンディングに行く前に、
イベント出演の告知です。
来る、
5月31日、
日曜日、
岐阜県、
かかみがはら市にあります、
中公園を中心としたエリアでの、
全11会場で、
全部で24のトークイベントが行われる、
なかなかいい日ボリューム3が開催されます。
ここに私、
昨年に続いて、
2年連続での登壇をいたします。
今回は私と、
東海ハンバーガー協会会長の、
林正義君との対談で、
現代グルメバーガーと現代ラーメンの共通点、
というテーマで、
がっつり厚苦しいトークをいたします。
場所は、
かかみがはら市中境町16の旧文具店。
時刻は、
17時から17時45分までの計45分となります。
イベント詳細、
そしてエリアマップは、
概要欄にあるリンクをご参照ください。
5月31日、
なかなかいい日でお会いしましょう。
さあ、今回も最後までお聞きいただきありがとうございます。
今回のご感想ですとか、
私に深掘ってほしいテーマがございましたら、
ぜひともコメント欄または概要欄にある、
お便りフォームからお寄せください。
私は、
私は、
ハッシュのラーメンアカデミアという、
YouTubeチャンネルを運営しております。
このYouTubeでは、
ラーメン界隈のおかしな事象を、
ばっさり切る動画ですとか、
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以上、今回はここまでです。
お相手はハッシュロイヤルでした。
それでは次回のうるさいラーメン話でお会いしましょう。
さようなら。
24:48

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