じゃ、まずはですね、
我々は、あの、ラーメン二郎の話を、
このポッドゲストで初めてするわけですよ。
うん、そうだね。
ラーメン二郎、超絶初心者。
そうそうそう。
今のところ、その髪の毛を含めても、
4件しか言ってない。
そうね。
もう、分かってない前提で喋りますよ、と。
そうね。2023年から2026年、3年間の間でたった4回。
うん。
全然初心者、ド素人です。
そう。なので、ちょっとね、ビクビクしながら、
このラーメン二郎の話をするわけですよ。
ただ、まあ、分かっておいてほしいのは、
まあ、我々初心者なんで。
まあ、はっきり言っても、交流とかね、
いろんなルールとかさ、二郎あるあるみたいなのは、
はっきり言ってもよく分からない。
そう。
中で、まあちょっと、髪の毛二郎の話がしたいんで、
ちょっと喋りますよーって言うだけの回なんで。
すごい、すごいあれだね。
初めてラーメン二郎行ってみたぐらいな感じだよね。
それぐらいですよ、全然。
まずですね、場所。
場所はですね、世田谷区の髪の毛。
これね、ジロリアンというか、ラーメン二郎好きじゃない人は、
髪の毛って知らないと思うんだよね、あんまり。
そうね、あんまり知らないかもね。
ただ、髪の毛っていう場所は、駅もあるわけですよ。
東急の、東急大井町線に、髪の毛駅っていうのがある。
髪の毛駅から徒歩1分ぐらい、もうめちゃくちゃ駅地下にあります。
はい。
基本情報。
営業時間は、11時から14時、15分までが昼。
そして18時から22時までやってる。
遅い時間までやってんだね。
そうなんです。これがめちゃくちゃ特徴。
あ、ちょっと言い忘れたけど、これは月曜日から金曜日。
平日ね。
平日、金曜日も同じです。
すごいね。
だから、そういう意味でも、二郎好きは、結構行きやすい店舗なわけ。
そうね。夜はね、割と長いから。
そう。都内とかで仕事とかしてる人は、電車でさ、髪の毛駅まで行けば、
22時までに入ればさ、食べられる可能性が高いラーメン二郎って、
実はそんなにいっぱいないんですよ。
なので、我々は3年もかかってやっと行ってるぐらい、謎にハードルを感じてたけど、
二郎好きに関しては、結構普段から行きやすいお店として有名なわけ。
へー、そうなんだ。
多分。
そして土曜日も営業してます。
土曜日はただ昼営業のみ。
うん、そうだね。
これがね、我々にとって非常にハードルが高くて。
そうだね。
土日で行きたくても、日曜日は定休日、土曜日は14時半までしかやってない。
そしてこの髪の毛もね、ラーメン二郎あるあるですけど、すごい並ぶわけ。
まあ並ぶだろうね。
そうなんです。
まあラーメン二郎って大体並んでるもんね、どこの店舗も。
まあただね、本当に駅一かっていうのがすごいアドバンテージなんで、
まあ行きやすい店舗の一つになってるんじゃないかなと。
ほー、なるほど。
じゃあ俺の感想ね。
あのね、まあラーメン二郎初心者で、まで4軒ぐらいしか行ってないけど、
俺の中のラーメン二郎の中で一番うまかった。
おー、すごいじゃん。
一番うまい。こんなにうまいって知らなかったかも。
おー。
ラーメン二郎を、やっぱその、それまでにさ、しかも先月はやえん二郎も行ってるわけだけど、
やえん二郎行った時も、まあ俺の中のラーメン二郎感からはそんなに飛び抜けてなかったとか、
まあ立川がすごいよかったっていうのもあって、そこを基準にするとさ、その後も、
川崎でしょ。
あ、川崎もね。
私川崎はね、一番おいしかったなと思ってる。
京急川崎店も行ってるんですけど、で、やえんも行って、髪の毛に行ったんだけど、
まあ一番うまい。で、もう飛び抜けた。
おー、そうなんだ。
家系ラーメンとかでもさ、その、もう店舗店舗でさ、家系ってこういうもんだよねとか思って行っても全然違うみたいなのがある。
まああるよね。
そういうサプライズがあるんだけど、ラーメン二郎は知ってたけど、あ、ほんとにサプライズあるなっていうぐらい、髪の毛二郎がめちゃくちゃうまかった。
えー、すごい好みだったんだね。
うん。
麺がうまかった気がするな。
だからちょっとやわめなんだよね。我々は麺の固さを指定してないから、要するにその髪の毛のスタンダードの固さで出てくるわけだけど、ちょっとやわいんだよね。
うん。あれがおいしかった。
あれがね、うまい。そしてこの日乳化で、結構その、縁目みたいなのが立ってるんだけど、いやこうでなきゃみたいな俺は思ったんだよね。
うん。
なんかその、エッチが立ってるなっていうすごい思ったわけ。
うん。
そのジャンク感みたいな。
うん。
これはやっぱり俺は好きだなと思って。
うん。
髪の毛二郎の話はこれぐらいで。
そうですね。
はい。
あの、あんまり記憶がないんで私は。
これだけじゃないと。
これだけじゃないんですよ。
うん。
その後のね、その後の事件によっていろいろ吹っ飛んだんですけど、
うん。
まあ冒頭話してたパフェですよ。
うん。
パフェにね、まあ別に行かなくてもよかったんだけど、
じゃあとりあえずパフェ屋見に行くかってことでパフェ屋見に行ったわけだよね。
うん。
これ本当にね、あの髪の毛二郎の、まあ窓並みではないんだけど、
本当にもう隣と行ってもいいぐらいの、2、3分のところにある、
まあ店名も言っちゃうとすぐわかると思うんで言っちゃうと、
ラトリエアマファソンっていうね、お店なんです。
そういうお店のね。
ね。
イートインで中でパフェが食べれるカフェがあるわけなんですけども。
で、ここがそのお昼から15時までしか営業してない。
なので、平日に髪の毛に行くことをしなかった。
なるほど。
というかできなかったというか、パフェ屋行かないことになっちゃう。
うん。
その時のそのチャンスっていうのは、
まあ平日に行けて、その後パフェ屋にも行ける時間に行くから、
じゃあ行っちゃうかと。せっかくなんで。
パフェ屋も行けるしっていうタイミングだから行ったわけ。
うんうんうん。
で、入ってって、なんかすごい素敵なカフェなんだよね。
パフェのお店が。
うん。
なんかもう雰囲気がさ、すごい作られてて、世界観が。
お花がすごいフラワーアートみたいので飾られてたりとか。
うん。
なんか雰囲気がファンタジーみたいな感じの。
なんかね、すごい作り込みがすごいよね。
内装もね。
うん。
いろいろ置いてるものとかもさ、なんか世界観が構築されてるような感じだったよね。
アリスの世界みたいなさ、
うん。
なんかファンタジー的な。
ファンタジー感あるよね、なんかね。
なんかバーエみたいな感じのさ、お店だったよね。
だからなんか、そのせいで席数が減らされてるんじゃないかぐらいにさ、
うん。
なんかこう言っちゃなんだけど、余計なものが置いてあるせいで、
狭くなってるとか。
もっと座れるんだけどみたいなものが、
こういろいろと装飾によってね、
うん。
阻まれてるみたいな感じにも、
まあ言い方によっては見えるようなぐらいには作り込まれた、
そう。
内装だったりとか置物とかなんだよね。
で、他にお客さんが何人かいらっしゃったんだけど、
まあ私たち普通に入れて、こちらどうぞみたいな感じで、
じゃあパフェで頼むかと思ったわけなんですけども、
うん。
で、メニュー渡されて、すごいどでかいさ、
分厚いメニュー渡されて、何これみたいな。
本みたいなね。
そう、本みたいな。
これも世界観すごかったよね。
うん。
だからすごいその、なんていうの、
ハードカバーの分厚い本の1ページを開くと、
メニューになってるみたいな感じなんだね。
そう。
で、じゃあそれって全部メニューなのかって言ったら、
下の方はただのフェイクで、
そう。
ただ重なされてるだけなんだけど、
最初の方のページだけメニューになってるっていう、
まあ本っぽくしてるっていう。
ね。
作り込まれた。
ここも作り込まれててね、すごいんだけどさ。
なんかね、メニュー名と値段が書いてあって、
その下に説明がいっぱい書いてある。
そう。
いう感じで一個ずつね、写真とかはなくて、
メニュー名があって、値段があって、
その下に長たらしい説明みたいなのが書いてあるっていうのが、
一つのメニュー。
文字だけ。
文字ね。
それが1ページに3つか4つとか書いてあるんだけど、
この値段がね、
税抜きで3600円くらいから、
4500円とかまでのメニューが並ぶんだけど、
それしかない。
そう。びっくりした。
パフェってさ、そもそもお値段高いじゃん。
まあね。
2000円とかする?
2000円とかする。
普通にするじゃん。
最低でも2000円とか2500円とか。
ちょっと高いのは3000円とかね、普通に。
旬のフルーツがいっぱい乗ってるみたいなやつは、
3000円ちょっとしたりとか。
シャインマスカットとか乗っけちゃったりとか、
メロンとかってなっちゃうとさ、
やっぱ高級だから、フルーツ高級だから、
まあ、2、3000円とかね。
3000円くらいは普通にしちゃうやつもあるけど、
でもだいたい2000円くらいだったりするわけじゃん。
そうね。
平均ね。
最低で3600円だっけ?ほぼ。
そうね。
だからもう税抜きだから、
税込みで言うと4000円弱。
うん、ね。
ほぼ4000円。
4、5000円なんだよね。アベレージが。
アベレージが4、5000円なんだね。
もう何も考えずにさ、何も知らずにさ、
じゃあちょっと行くかぐらいな気持ちで入った店でさ、
4,000円のパフェって言われたらさ、びっくりするよね。
びっくりする。
嘘でしょって思っちゃった。
うん。
どうしよう、もう出ようかなって一瞬思った。
うん。
で、まあ、ドリンク、そのコーヒーと紅茶とかって、
まあ普通かもしれないけどさ、
まあ税込み行ったらもう6、700円するわけ。
まあ、いいお店だとそれくらいするから、
まあ普通っちゃ普通だろうね。
うん。
で、プラス4,000円以上のものを頼むって、
2人でだから5,000円以上っていう感じになるわけで、
おっと、みたいな。
そう。
俺別にパフェ一切食べる気ないのに、みたいな。
2人で5,000円以上かこの店っていう感じなわけ。
なったね。
で、しかも汁を食べた後だからまあそこそこお腹はいっぱいなわけ。
うん。
このコンディションでこれか、みたいな。
うん。
まあそこでね、じゃあちょっとやめときますっていうのも、
まああれっちゃあれなんで、
まあいいかと。
うん。
まあ入っちゃったしね。
これはまあ1回こっきりだと思うけど、
まあ記念で。
うん。
記念ちょっと食べましょうかと。
で、注文しようとしたら、
注文する時にパフェ1個と、
ドリンクそれぞれ、コーヒー、紅茶とかで、
って言ったら、パフェは1人1つずつお願いしてます。
うん。
1人1パフェ1ドリンクでお願いしてると言われるわけじゃん。
言われました。
嘘でしょ。
俺食べないんだけど、1パフェ行かなきゃいけないの?
うん。
それって4,000円以上ですよねっていう。
うんうんうん。
なるほど、みたいな。
えーっと、ってなったよね。
そうかって。
で、俺がその時に、
まあどうせほとんど食べないし、
まあ何でも言っちゃいいんだけど、
まあせめて、
うん。
同じようなものじゃないものを、
そうだね。
頼まないとなと思って、
じゃあこれがちょっと違うものかなっていうメニュー。
うん。
しかもそれがまあ一応最低ラインぐらいの金額のやつみたいな。
で、頼んだら、
あ、すいません。
これ今日はちょっとイチゴが赤じゃなくて、
ピンクのイチゴになるんですよって言われて。
あーなるほどと。
うん。
それが300円ですみたいな。
うん。
えーっと。
うん。
じゃあイチゴなしにすればいいんだなと思って。
うん。
そしたらプラス何もかかんないのかなと。
うんうんうん。
あーわかりました。
じゃあこれでって言って、
あ、じゃあピンクのイチゴですねっていうか、
あ、それはもう大丈夫ですって言ったら、
じゃあこのメニューにプラス300円になりますって言われて、
えーイチゴはなしでいいですよって。
あ、イチゴは付くんですよって言われて。
え、強制プラス300円みたいな。
あー。
食べようと思ってないものに、
強制プラス300円なの?と思って。
あー、まあでもこのメニューがいいと思ったからもういいやと思って。
うん。
じゃあわかりました。
って言ったら、
ねえ店員さんが、
ってかしこまりましたって、
戻って行って、
うん。
またこっちに戻ってきて、
すみませんあのちょっと私間違ってまして、
あのーピンクのイチゴ500円ですって。
さらにあがんの?みたいな。
さらに?みたいな。
じゃあもうちょっと買えますって。
もうなんでもいいけどそのピンクのイチゴつかないやつだったら
なんでもいいよって言って、
まあ適当なものを頼んでさ。
そう。
とはいえそれも4,000円以上するわけだけどっていう、
4,000円ぐらいするわけだけどみたいな。
もうその時点でね、
我々混乱してた。
うんうん。
完全に混乱してた。
どうすればいいのこのお店みたいな。
そう。もう混乱して何がなんだかわからなくて。
なんで食べないはずのものに、
もう4,000円だろ5,000円だろを払って、
無理やり食べていかなきゃいけないんだろうみたいな。
トラップだった。
でね、出てきたらね、
すごい2つとも似てるパフェだった。
そう失敗したんだよね。
あ、なんか似てるみたいな。
似たような感じなんですけどって、
その後店員さんが持ってくる時にね、
説明してくれてね。
こっちがこれ、ここがこうなってて、
こっちのパフェがここだけこうなってますみたいな。
感じで説明されて、
あ、ここしか違いないんだみたいな感じの、
似たようなパフェを2つ頼んでしまい、
かける2みたいなもんだしさ、
俺がほとんど食べる気ないってなったらもう、
あなたがこのでかいパフェ2個食べるみたいな状態だよね。
同じようなやつを。
そう似たようなやつをね。
全然違うようなやつだったらね、
もうちょっと良かったんだけどね。
もうね、そう。
しかももうさっきから言ってるように、
ジロー食べた後だからそんなにお腹空いてないわけ。
うん。
もう1個で、しかも結構さ、
甘いんだよね。
まあパフェだから当然なんだけど。
うん。
1個食べれば十分なぐらいの当分量というか、
結構は量あるんだよね。
うん。
大変だった。
うん。
うん。
すごい大変だった。
まあ、ちゃんとね、
その分の可愛い感じのパフェにはなってんだけど。
まあこれパフェって言っても、
なかなかね、普通のそのパフェを想像するとさ、
まあこのネットのね、写真とか見てもらうと分かるんだけど、
普通のパフェの形とはちょっと違う形をしててね。
うん。
まあその辺がもしかしたら、
まあ映えポイントなのかもしれないけど。
もうね、ケーキみたいな感じ。
そうね。
すごいケーキみたいな感じの。
グラスに乗っかってるケーキみたいな感じで。
そう。飾り付けがすごい可愛くて、
綺麗、美しい感じの映えな感じなんだけど、
いわゆるパフェっていうよりはケーキみたいな感じで、
クリームが多めなんだよね。
あ、でもこれ食べたやつがたまたまクリームが多めのやつだったからっていう、
そういうものなのかもしれない。
うん。
食べたやつはたまたまクリームというかね、
クリームとフルーツと、
上にマカロンが乗ってて、
そういう感じ。
うん。
びっくりでしたね。
お会計は?
えー、お会計はですね、
パフェ2つとコーヒーと紅茶合わせまして、
税込み9,350円です。
9,350円。
しかも、あえて付け足しておきますと、
ここ、現金のみなんです。支払いが。
そうだった。
クレジットカードもペイペイも電子決済全部できないので、
現金のみなんです。
だから1万円札を出しまして、
よかったよ、1万円札持ってて。
今さ、現金払いのみっていうところってさ、
まあラーメン屋とか銭湯とかはあるけどさ、
そんなに大きい金額使わないじゃん。
むちゃいね。
うん。使っても。
2、3千円で済むからね。
2、3千円で済むじゃん。
だからさ、そんなに大きい現金持ち歩かない人も。
最近はね、持ち歩かないことも多いよね。
多いし、そういう人もいっぱいいるだろうし、
私もそこまで大きい金額のもの入れてたりしないんだけど、
たまたまこの日は1万円札入ってたから、
うん。
よかったけど、びっくりだよね。
こんな高額なさ、パフェ扱ってるところでさ、
現金のみってちょっとこれはさ、
これはちょっとどうかと思う、ほんとに。
さすがにクレジットカードはOKにした方がいいよね。
さすがに。
今さ、クレジットカードでピッてやれるのもあるわけじゃん。
うん。
それは使わせてよ。
ほんとにね。
じゃなくてもカードの読み取りの機会を置いてよ、
せめて。
そうそうそうそう。
クレジットカードも俺はあんま使いたくない方だから、
使いたくないけど、
せめて、だって持ってなかったらどうすんの?
ねえ、現金持ってないことなんてあるのにさ。
全然あるから。
びっくりだよね。
うん。
まあ、とにかく払って、
俺はその9000円超えのお会計にもびっくりしてるわけ。
まあ、びっくりはしている。
滞在時間もたいして長くないんですよ、我々。
閉店時間前にさ、ギリギリ入って、
うん。
パフェ食っただけなんで。
うん。
30分ぐらいだよね。
そうだよ。
うん。
本当に何も調べずにね、行くとこうなるんですね。
うん。
本当に皆さんも気をつけてくださいっていう感じです。
うん。
ちょっとね、もう食べ終えて、もう食べ終えたっていうか、
もう無理矢理食べ終えて、
うん。頑張って。
まあ出て、なかなか珍しいことなんだけど、
ちょっとね、何も考えられない状況に陥ったんで、
ちょっとあの、多摩川がさ、歩いて行ける距離にあったんで、
近いね。
そこまで歩いて、
土手をね、ひたすら1時間ぐらいかけてね、
多摩川の土手を方針状態で歩くっていう。
うん。ちょっともう何もできないっていうね、
何も考えられないっていうことを持ち行ってしまって、
多摩川駅まで歩きましたね、1時間ぐらいね。
まあということで、
はい。
カミノゲジロウの話をね、
はい。
するはずだったんですけど、
まあ我々と同じように、このカミノゲジロウとパフェ屋のことを聞いて、
うん。
来た人に、まあちょっと注意喚起というか、
そうね。まあでもパフェ好きな人は全然いいと思うよ。
パフェが好きで、そこのパフェどうしても行きたいっていう人がいっぱいいるわけだから、
うん。
そういう人は全然いいと思う。
ただ何も知らずに、まあそんな人の方が少ないのかもしれないけど、
うん。
なんかちょっと気軽に行く人は注意した方がいいよっていう話だよね。
いや本当に。
うん。
このナトリエ・アマファソンの、
うん。
そのインスタとか店頭のその張り紙みたいな、
うん。
種類書きにも書いてはあると思うんだけど、
やっぱりそれをこう全部しっかり読んでいかない我々というような人もいると思うんで、
うん。
でもまあ我々はよりその俺が甘いものを基本的に食べないっていう、
そうなんだよ。
関係っていうのもまあ珍しいとは思うのでもし、
そういうことがあった場合には、このお店はちょっと注意ですよと。
うん。
なぜなら1人1個パフェ頼まなきゃいけないし、
1つずつが4000以上するんで。
そうなんですよ。
まあね、全然セレブの人とかもっとねそれぐらい普通だよって思ってる人達いるかもしれないけど、
ちょっと我々パフェ界隈じゃないからさ、
うん。
全然分かんなくて、ちょっと気軽に踏み入れるとこじゃなかったんだよね。
パフェ界隈の本当に二郎だったわ。
うん。
そういう意味でも。
そうか、まあまあ。
1人1パフェ、1人1ラーメンみたいなさ。
うん。
ラーメン二郎はね安くていっぱい食べれるところが特徴だから、
まあそういう意味で違うんだけど、
そこは違うんだね。
全然安くないんだけど、
うん。
そういう意味っていうだけ。
いろいろね、いろんなハードルがあるっていう意味では。
好きな人は行けばいいけど、そうでもない人に関してはめちゃくちゃ罠なんで、
もし気軽に考えてる人がもしいたら、ちょっと1回こう冷静になった方がいいよって。
はい。
はい。