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本来の自分に戻ると、りんごケーキを朝から焼けちゃう🤭
2026-09-20 14:43

本来の自分に戻ると、りんごケーキを朝から焼けちゃう🤭

何者かにならなくていい、とよく言われますが、他人を羨ましがったり、嫉妬したりしていると、それは本来の自分として生きてないということ。
本来の自分に戻ると自分の持っている能力を発揮できる。そのことに気づくと他の誰とも比べようと思わなくなる。

自分の素晴らしさに気づく時、もうほんとめちゃくちゃ感動するよ✨
#本来の自分に戻る #何者かにならなくていい
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サマリー

本来の自分に戻ると、他人と比べずに自分の力を発揮できるという気づきを、ドジャースのタッカー、ベッツ、大谷翔平の姿と重ねて語る。感受性が高いタッカーやベッツは周囲の批判や不調を受け取りすぎた一方、大谷は自分のペースで楽しみながら力を出していると見る。話者自身も境界線を引き、思考や他人の感情を手放すことで、自由でゆっくりした生活に戻ってきたという。朝からりんごケーキを焼けた体験や、犬・川・自宅での料理の楽しみを例に、無理に稼いだり何者かになったりしなくても、健康で豊かな暮らしを実感できると述べる。

タッカーとベッツに見る感受性と不調
はい、こんにちは。 今日はすごい気づきがありまして、ちょっとね、あの大切なこの配信になります、今日は。
はい、あの本来の自分に戻ると、 生き生きとね、自分の力を発揮できるという話なんですけど、これわかりやすい例えがあったんですよ。
あの、本来のあなたは素晴らしいとか、 本来のあなたはもう本当にこう何でもできるみたいに言われても、なかなか実感がわからないんじゃないでしょうか。
その一般の人はね、 なんか自分に自信がないと。でもちょっといい例があるんですよ。
今日ちょっと見てて、またドジャースの野球なんですけど、 あの選手の中にね、ベッツとタッカーという選手いるんですね。
私はこの2人が見てて自分が感じるところなんですけど、 すごい繊細なんやろうなっていうか、私と似た受け取り力がすっごいたくさんある選手なんやろうなと。
なんかね、表情を見たらわかるんですよね。すごい気にしてるんやなとか、 すごい落ち込んでるなとかが顔に出たりすると、受け取る能力がすごい高いんやろうなと思って見てたんですよ。
でね、タッカーにおいてはめちゃくちゃ今まで素晴らしい実績を上げてきた、もう何百億の選手なのに、ドジャースに来ていきなり打てない、打てない、三振になって落ち込んでた、悔しがってた、でも涙さえ出してたっていうね、なんでこんなことになるんやろうと思うと、
タッカーは感受性が高い、人よりも受け取る能力が高い、その野球を覚える力とかね、そっちの良い方も高いんだけど、
悪い方面、ドジャースに来てからの批判とか、SNSじゃなくてね、そんなもんは見ないと思うんで、周りからの聞こえる意見とか批判とかがもうたまらなく気にしてしまったんやろうなっていうのを自然に受け取ってしまったんやろうなと思ってね。
雰囲気とかもね、自分はなんかあんまり歓迎されてないのかなとか、なじめないのかなとかを考えすぎて、本来の力を発揮できなかった。
ベッツもね、私は大谷さんを見始めて、その次に覚えた選手がベッツやったんですよ。
なんて性格がいいんだろう、なんて可愛らしい笑顔なんだろうっていう、ベッツのエネルギーがすごい好きで、そのベッツが全然打てなかった時期があったんですよ。
ベッツって言ったら、大谷さんがすごい憧れてた選手なんですよ、以前は。
でも大谷さんがね、3年前か、ドジャースに来て一緒のチームメイトになった時に、やっぱベッツがあ、翔平すごいってなってるからお互いリスペクトをしてるんですね。
では、そのベッツも受け取り力の高い人やなと私は見てて、やっぱりそうなんですよ。打てない。なんで打てないのか。もうどうやって打っていいか分からないというね、インタビューで打ってた時があって、打っても打っても取られる。もう分かんないみたいな。
ちょっとね、もうダメだみたいな時期があったんですよ。
で、ベッツはおしゃべりが好きで、自分でラジオしたり発信とかもしてて、ラジオっていうかライブみたいなね、トークライブみたいな。
それも誹謗中傷がいっぱい来るから、向こうはひどいからね、外国は。
それで気にしすぎて辞めたっていうのを聞いてね、あ、それは気にしたあかんな。もっとやっぱりね、スポーツ選手、野球選手を図太いぐらいがいいと思うのよ。
ちょっとこう、突き抜けた。全くそんなん気にしないよ、みたいな人の方が向いてるんだけど、やっぱりね、その能力の高さゆえに、あの才能があるがゆえにというか、受け取り力が高いからこそ、いいものも悪いものも受け取ってる。
この見本を見たのよ。これ分かりやすいやん。有名人なんやから。
で、私すっごい共鳴しちゃうよね、この2人に。すっごい応援しちゃうのよ。なんかこう似た周波数を感じるからね。
比較をやめて自分の力を発揮する
それは辛いやろうなとか、気にしてんやろうなとかいうのを。でも大谷翔平ともなると、それは気にしてないのよ。全く異次元やなっていうか、自分と違うというかね。あんな風になれたらなと思うんですよね。
だからもうマイペースなんですよ、大谷さんなんかは。ちょっと大谷さんの話は今日は置いといて、だから今日何が言いたいかっていうと、やっぱり本来の自分に戻ることが一番能力を発揮できることなんやなって。
例えばタッカーとかベッツが大谷みたいになればとかね、周りから大谷はやってるやろって言われてね、結構気にしてた部分があるのかもしれん。で、大谷みたいにって意識すると、やっぱ打てなかったのかなって思うね、私。
だからタッカーはタッカーの能力がある。ベッツはベッツの能力があるし、そのままでいいのに、そこを気にしすぎたんかなっていう。一緒のチームにいてね。
女も関係ないわ、俺は俺やって、なかなかね、そこまでの境界線というか、持ってる選手は他にもいますけどね、この人は大丈夫やなーみたいな。でもこうやっぱりタッカーとベッツが調子悪い時は、受け取る能力高いからやって、私は気づいたんですよ。
はい、ということはですよ、私たちも一生なんですよ。特別なものにならなくていい、何者かにならなくていい、本来の自分に戻ればいいっていう。で、今私、本来の自分に戻ってるんですね。
自分の過去歴史と比べて、今が一番成功してるというか、なりたかった生活、なりたかった自分になってるんですよ。犬とゆっくり暮らしてとかね。私、自由なんですよ、テーマが。
もうやっと自由、まだね、ちょっと100%じゃないんですけど、この先ちょっと自由になるという設定をしているので、もっと老後にね、老後はさらにさらに自由でっていうテーマが自由なんですよ。
思考を手放し自由な人生に戻る
これは本来の自分に戻ったからできた。で、さらに境界線をちゃんとね、境界線を引くっていうことを覚えた。そしたら本当にこう、受け取り力の高い私が悪いものを受け取らないことができたら、どんなに自由で、どんなに自分らしく生きれるだろうっていうところに来たのよ。
これすっごいわ。そう、だから思考でね、思考が強すぎたらやっぱりね、本来の自分忘れるのよ。思考って自分じゃないのよね。ほとんどは思考のね、あなたのものじゃないでしょと言われている。その意味がわかったのよ。そうやわと思って。
だからその時に思考が湧いたら、これは誰のものっていう。で、受け取りやすい人のことをかわいそうとか苦しそうとかすぐ思う私は、この苦しみは誰のものって。自分のものじゃないでしょって。いちいち問いかけて手放そう。やらなあ。あかんっていう。
このやり方を覚えた。そして境界線の引き方を覚えた。そして本来の自分に戻るってことを覚えた。やっと、やっと自分の人生これから生きれるなって思ってて。そこでゆっくりね、自分はどんな人生にしたいっていうふうに問いかけていって。
もうまず自由なのよね。気楽。ゆっくりのんびりとか。それがテーマだったよなって。それに気づくとね、過去やっぱり頑張りすぎてたり、焦ってた時期を思い出すと、ああ二度と戻りたくないなと思う。戻れないなと思う。
なんかまるで自分じゃないような気がするのよね。なんであんなことしてたんだろうっていう。それはしんどいわなっていうところなんですよ。
だから誰かに追いつこうとか、なろうとかじゃなくて、別人になることじゃなくて、自分の持っているものをまた自然に使える状態になること。それはもう全員人類に言えることで。
タッカーみたいに別みたいに私慣れないじゃないですか。彼らは野球の畑で生きている。私は私のこの世界で生きてるじゃないですか。それも誰かと比べるからおかしくなるわけで、自分は自分というところに戻れたら、それはもうすっごい力発揮できるわけですよ。
私はもうそれを実感しているんですよ。もうめっちゃ天才状かなと思う時がある。これはもう誰かに言われなくてもね、自分がそう思っているんだから。私すごいなって思えるのは、今まで自分を見てきたのは自分が一番多いわけじゃないですか。
絶対他人に分からないんですよ。親であっても家族であっても。自分のことを今すっごいやってきたなってめっちゃ思っているわけで、やっと気づけたというか、本来の自分に戻ってきているわけですよ。
大谷翔平の無邪気さと才能
ちょっと補足でね、スポーツの世界ってよく考えすぎるとね、自動化された動きを邪魔する現象っていうのはあるのよ。これ面白いでしょ。だからこう、本能のままに楽しんで、イエーイみたいな。楽しい、打つ、イエーイみたいなものを忘れない方が、才能を発揮できる。これは大谷さんがやっていると思うんだよね。
考えすぎてないと思うのよ。考えすぎてたらああはならないっていうか、あの無邪気さ。子供みたいにあのはしゃいだりとか。ちょっとある程度はもう考えてないからあんなに楽しめるというか。
彼のあのバランスすごいなと思って。でも人をね、気遣いできるじゃないですか。インタビューの時とかも、すごい考えた、頭のいい、回答してるし。
あれ、あのレベルにね、私は本当にリスペクトしてて、見習いたいなとは思ってるけど、大谷さんには慣れないけれどもね。でもやっぱり自分の尊敬する人であり憧れの人なんですよ、それは。
りんごケーキから始まる豊かな暮らし
あの考え方とか生き方ね。そして共鳴してるのはベッツとかタッカーなんですよ。そう思いながら見てて野球をね。面白いでしょこれ。だからその、よく何者かにならなくていいって言うけど、本当にその意味をわかってますかっていう。
本当に本来の自分になることがどれだけすごいことかわかってますかっていう。それね、やっと私わかったんですよ。だから今この配信をしてるんですけど、本来の自分、あ、そうやったんや。あ、そうやったんかって気づいていくわけですよ、日々。そっかそっかごめんね、気づかなくてって体に。
めっちゃ健康体で、めっちゃ毎日がささやかなことに幸せって感じれるような、やる気も出るしね。
今日なんかね、朝から、朝の6時からりんごのケーキ焼いてたんですよ。これ昔やったら考えられへん。りんごのケーキ、オーブンでね、りんごを切って、甘く砂糖と卵と牛乳とね、それでオーブンで焼くっていうことを、エネルギー不足やったら慣れ、できないですよね、そんなめんどくさいこと。
でも私は楽しいんで、これやったら別にできるやんって、簡単やと思ったんですよ。それが本来の自分に戻ると、能力を発揮するってことなんですよ。このささやかかもしれん、りんごケーキを焼くってことは、でも私にとってはすごいことなんですよ。こんなの昔できんかったなって。
で、それができました。食べました。おいしい。りんご一個100円やで。あと家にあったものでできた。こんなの京都のカフェで食べたら、そのりんごタルトなんちゃらもう1500円とか2000円とかするわけですよ。
そんなん別に家で作ればよくないっていう、楽しんでね。節約とかじゃなくて、本来の自分に戻ったら料理だって楽しんでできるし、お菓子だってスイーツだって作れる。
だったら無駄なお金というかね、カフェに行くときは行くけど、カフェに行く回数も減らせるし、家で楽しむ回数を増やせば、お金もそんなに本当に使わなくていいんですよね、エネルギーが高まると。だって腹っ端でポコッとしてるだけで幸せなんだもん。
今日もいい天気や。川見てるだけで幸せやわ。犬をずっと撫でてるだけで幸せ。これが本来の私なんですよ。だったらお金そんな使わんでよかったなっていう。お金をそんなに使わない生活ができると、そんなに稼がなくてもいいってなって、休める時間が増えるというか。
これ節約とかせこい生活じゃなくて、前よりも豊かな生活なんですよ。健康的でストレスもなくて、本来の自分で、やっぱお金の金額じゃないなっていう。そこを追求しすぎたらしんどいよっていう。そしてもっとさらにいいことは、お金のエネルギーはこういう人間にガッときますから。それが素晴らしいのよ。
諦めてお金をいっぱいもらうことを諦めて言ってるんじゃないのよ。きますから。こういう人間に。お金さんはこういう人間が大好きなんよ。だから大谷さんはあんだけお金を得てるんですよ。あの人がお金目的で野球してると思いますか?違いますよね。
やっぱりお金だけを目的に動くってことはもうできないなっていうところでね。楽しいからやる。できるからやる。自分らしく生きれるからやるっていうところでしか動けないから、やっぱりこういう考え方を真実にはいられないというか。
いやー今日これもいいですよ。本来の自分にね戻る。それがね本当の力を発揮するっていうその本当の意味。それをちょっと今日バーって湧いてきて、うまく言語化できた配信だなって思います。
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