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人と比べないようになると生きるのが俄然楽ちん♫
2026-03-22 09:28

人と比べないようになると生きるのが俄然楽ちん♫

競争、妬み、嫉妬はもう今の私にはないです。
感じ切った、やり切ったからですかね。
今めっちゃ楽です。
しんどい方、もう手放したい方はアクセスバーズを、受けてみるのはおすすめです。
#アクセスバーズ #手放したい #瞑想 #京都
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サマリー

このエピソードでは、京都でアクセスバーズの施術をしているKazukoさんが、人と比べたり競争したりすることから解放され、生きるのが楽になった経験を語っています。SNSなどで他者と比較しがちな現代において、Kazukoさんは自身の経験から、他者の成功を妬んだり羨んだりする必要はなく、それぞれに合った場所や在り方があることを説いています。コントロールできない他者の言動にエネルギーを使うのではなく、自分自身の心に集中することの大切さを、大谷翔平選手やベネズエラ野球監督の言葉を引用しながら伝えています。最終的に、自分は自分、人は人という割り切りが、心の平穏と生きやすさにつながることを強調しています。

アクセスバーズと人と比べない生き方
こんにちは、京都でアクセスバーズの手術をしている、Kazukoといいます。
瞑想サロンでして、二人瞑想と言われるアクセスバーズをやっております。
手術は脳のデトックスと言われているんですが、考え方がとても素敵で楽になれたんですよね。
まずね、人と比べない、競争しないっていう考え方あるんですけど、なかなか人間として生きてて難しいじゃないですか。
でも私自身が、今ね6年間やってきて、整えた結果、人と比べることはしないんですね。
競争も全くしてなくて、SNS上では人と比べてもインスタとかね、比べがちじゃないですか。
いいなとか、その時に湧き上がる感情が羨ましいなとか、いいなとか、なんか妬みの気持ちとか、あるって聞くんですよね、よくお客さんとかからもね。
私はないですよね。だってひとこもだし、その人の。で、嘘かどうか本当かどうか分かんないし、疑っては見てないけど、
なんかその表面上のことじゃないですか。実際会ってみないと分かんないしね。
そんなとこからいちいちネタんだりね、嫉妬しても、勝手にそれは自分が作ってることなので。
というか、実際に会って誰と会って、なんかお金持ちだったりなんちゃらであったり、自分よりね、なんかこう数字とかいろんなものが多かったりしても、
例えばお客さんがすごく多くて忙しいとか、何があろうが、なんていうのかな、羨ましいとか比べるも何もないんですよね。
私はね、これはね、自分が整えて満たされているからっていうところもあるんですけど、
まず一つは、例えば同じアクセスバーズのサロンがあるとして、一方はすごくたくさん来るとか、
私のところが来ないとしたら、それを妬むっていうのは、羨ましがるっていうのもなくて、
なぜかというと、私のところに来るお客さんと、その方に来るお客さんの層が違うんですよね。
だから取り合いにもならないんですよ、実は。
そうなんですよね。
だからいくつアクセスバーズのサロンが増えようが、別に変わらないというか、私はね。
まあこれね、エネルギーワークだからなのかな。
例えば八百屋さんが、八百屋さんがいっぱい増えたら競争してるかもしれないね。
八百屋さん、うちは100円ですよ。いやいやいや、うちは80円ですよ、みたいな値段の競争がね、物はね。
なんですけども、物とかカフェとかですけど、カフェは空間ごと丸ごとなんで雰囲気とか、
これもね、お客さんを選ぶと思うんですね。
カフェ同士で、あそこはいつも満席だと、うちにはゼロだ、なんでだと、妬むっていうのがあったら、
それもね、お客さんはそこにはいかないというか、
あのね、場所とか色々好きなメニューとかもあるけど、
私が好きなカフェ、喫茶麦って言うんですけどね、
多分ね、もう100回ぐらい言ってると思うんですけど、何年もかけてね。
そこのお客さんの層がね、見事に、見事になんか繊細な、おとなしい上品なお客さんの層がすごくいいんですよ。
そこに私も紛れて、一緒にいる空間がすごく好きで、
このお客さんの層は他のカフェには私作れないんじゃないかなと思ってて、
なんか大声で騒ぐとかね、なんか文句を言ってる人とか絶対いなくて、
皆さん、美味しかったです、ありがとうございました、っていうこう繊細な空気が流れているというか、
満席でも落ち着くんですよ、うるさくない、お一人様多いし、
なんかそこの料理の美味しさ込みで空気も買ってるというか、
そのカフェにちょっといつも学んでてね、こんな在り方でいたいなぁみたいな、
カフェはお料理の提供ですけど、私はエネルギーワークのアクセスバーズを提供しているなぁと思うんですよね。
それはなんか、かずこっていう人間込みで選んでくださっていると思うので、
アクセスバーズが好き、かずこから受けたいな、なんか八丁が合いそうだな、
全部そのいろんな条件があってきてくださるので、
それはね、こっちはコントロールできないんですよね。
コントロールできないものを悩んでもしょうがない、比べてもしょうがないっていう、
今日はお話をしたかったです。
カフェの例えと提供価値の違い
これはね、私の大好きな野球の応援、
ドジャース大谷翔平さんが好きなんですけど、
そのWBCでね、
ベネズエラの監督の言葉がすごいよくて、
もう心に残っているからちょっと見なくても言えるんですけど、
なんかあの誹謗中傷ね、負けたら八字を飛ばす、批判する、
帰れとか帰ってくんなとか、やめろとかなんちゃらとかこう文句ね、
それはちょっとひどいなと思うんですが、
その受けている方を一生懸命やっている監督、
ベネズエラの監督ね、ゼロ円で監督してるらしくて無給で、
野球が好きなんですよ、本当に。
私は心を打たれたから、
ベネズエラ対日本で日本負けましたけど、
応援してたんですよね、あと。
なんかいい国やなと思って、楽しそうにやってたし。
で、ベネズエラの監督が、
そういう誹謗中傷する人に対してどう思いますかと。
いや、もうコントロールできないものに考えたり、
してもしょうがないって言ってて、
我々はなんか自分の心とかね、
野球の試合のやり方とか、
そういう方に集中したいみたいなことをおっしゃってて、
みんなね、コントロールできないことに、
エネルギー使いすぎなんですよね。
大谷翔平選手とベネズエラ監督から学ぶ姿勢
あいつが誹謗中傷してるから許せないとか、
撲滅しようとかね、やめてって言うとか、
これはもうその人たちはやめないんですよね。
大谷翔平さんはね、
いや僕は気にしてないですけどの一言だったんで、
本当に気にしてないんだろうなと思って、
それさえも言わないというね。
私はそういう姿勢が好きで、
そうありたいんですよ。
え、近くのサロン流行ってる?
毎日満席?
私は気にしてないでって言いたくて。
そう、心から思いたくて。
本当にそうありたいのよ。
「自分は自分、人は人」で生きる楽さ
本当に人と比べないっていうのは、
本当に羨ましがらないっていうことなんで。
修行してね、私も心を鍛えて、
やっとそうなれました。
本当にそうなってるかどうかはね、
もう感覚ですよね。
本当にね、もうどうでもいいというか、
しかもその、
よかったですね、すごいですね、
頑張ってありますねみたいな、
本当に思うんですよ、心から。
いいですねって。
いいですねっていうか、
よかったですねみたいな。
私はのんびりしときますみたいな感じで。
何を競争することがあるの?っていうね。
何でもそうですよ、
サロンだけじゃなくて。
同じ50代の女性でも、
一方はね、一方お金を稼いで美人で、
なんかお金持ちの旦那さんがいてとかね。
ああ、そうなんですねっていう。
ないんですよ、本当にねたむとか、
うらやましいっていうのはね。
はい、ないですよね。
自分は自分、人は人。
私スタンプも作っててね。
HSPスタンプ。
私は私だしっていうね、
スタンプを作ったんですよ。
本当そうで、
私は私、あんたはあんた、みたいなね。
それでいると、
生きるのが楽屋っていうことですよ。
やっぱり会社員であったりとかね、
どっかそういう組織にいると比べちゃう。
ネタんじゃう。
揉めごたが起こる。
しんどいじゃないですか。
そういうね、いっぱい経験してきたからこそ、
もう疲れたし手放して、
競争のない世界、
ネタ見嫉妬のないところに、
やっと来たよっていう。
マジでやっと心から。
めっちゃ楽。
ほっこり。
そんな感じの私なんでね。
こんな私が京都で、
アクセスバーズのサロンやってますと。
話したいなとか、
行ってみたいなっていう方は、
ネタでお問い合わせ、
もしくはウェブサイトからどうぞ。
09:28

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