1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。時間軸の違う中..
朝の散歩から。時間軸の違う中を生きるって話 from Radiotalk
2026-09-12 12:01

朝の散歩から。時間軸の違う中を生きるって話 from Radiotalk

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サマリー

sonoさんは朝の散歩中に雨の中のジョギング風景を眺め、前日の金曜日には文化祭のホットドッグ屋台のメニュー開発会議に真剣に取り組んだことを語ります。コーチングを通じて、IT業界の速い時間軸と自身の理想とするゆっくりとしたセカンドライフとのギャップから生じる焦りについて深く考察。異なる時間軸との向き合い方を模索し、50歳に向けての今後の展望に目を向けていることを明かします。

朝の散歩と雨の中のジョギング
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から。 歓声会です、というわけで。
今日は土曜日ですね。雨が降ってますが、 めちゃくちゃジョギングの人がいる。
まあ、ジョギング会が 企画されて、朝はまあまだ
パラパラだったんで、 割とみんな集まったって感じなのかな。
かなり みんな雨の中で
走ってますね。 あとは多分
今朝はちょっとこの後予定があるので、 早めに散歩に来たのも
要因かもしれないですね。 なんかこうピーク時間
に今差し掛かっているのかも。 大変そうで
ちょっと自分は ちょうど
散歩を終えたところで、少し なんていうか体が疲れ気味なところがありますけども
金曜日の作業とパパ会のホットドッグ会議
昨日は金曜日で
作業は作業で仕上げつつ、 あんまり積み残し自体は
木曜日に 終わらせていたので、昨日は
発生するものをやりながら 進めるという感じかな。
夕方からは
パパ会の集まりというか、会議ですかね。
文化祭で ホットドッグ屋さんを出展するんだけども
それのメニュー作りのチームに入ったんで
昨日は1回 作って確かめて会議しようというので
パーティールームを借りて
なんか金曜の夜に 男3人で
ホットドッグを作り、間ちょっと雑談もしながら
結構でも真剣に イブリが
タルタルは合うとか合わないとか
ベジタブルソーセージは 何を使うかとか
なんかそういうのを真剣に話す時間でしたね。
まあなんていうか
ローカルの集まりならではみたいなところはありますかね。
目が強くて。
コーチングと時間軸の異なる生き方への焦り
昨日はコーチングがあって
自分が受ける方の
割と 焦りみたいなものを感じてたんですけど
日々 それについて考えようっていうところに行った時に
気づきとして
焦るのは
当たり前といえば当たり前で
自分が
昔からいる
ネット業界
IT業界、ネット業界っていうのが
本当速さをたっ飛ぶみたいところもあるし
次々と 手を打ち続けるっていうのが
割と 勝つために必要で
で それに
慣れている身としては次々に細かな問題が
起きたりとか あるいは立ち止まらずにずっと
進み続けるみたいのが普通で
なんか問題は常に発見されるし
常に解かれるっていう 状態なんだけど
なんか一方で自分がその目指す
というかまあ想像しているセカンドライフはまあ落ち着いて自分の時間でゆっくりと過ごすように
逆にそれで普通でいられるようになるっていうことで
なんかそうすると時間軸も違うから
なんかこう その早い時間軸の中で自分のゆっくりみたいな理想が
達成されないことに対しての焦りっていうのは
あって 当たり前
だけど まあそこに対して
なんていうのかな考え 考え方変えるって別にそうでなんか同じ
世界線で行くとなんかその中で対応しなくなるとかほっとくみたいな感じになってしまうけども
なんかそれとは違う 関わり方とかまあある意味別に会社の中の
時間っていうのは その早い時間軸で進んでるし
まあ早くないとっていう速さを前提にもしてるし なんか
その中で別に自分の時間をゆっくりして距離を食っていうのは違うんで でも自分の時間とか自分で見る
ところはまあその理想のゆっくりっていうものを 実現できるようにならなければまあ逆にいつでもそのすべてに早い時間を
潜在的にも求めるみたいな感じになると で
なんかああ 確かに構造的に
自分は焦るところにいるなぁみたいな改めて感じてまぁ昔もそういうことを持った ところもあるかもしれないけども
まあそれがなんか多分特に最近はちょっと強めに出てきてまぁ周りの会社の環境 とかは成長
に舵を切ってまあ次々と逆に変えていく新しくなっていくとか まあその規模が大きくなっていってそうなると
人が増えるであることが増えるんでその別に悪い意味でもなくて単純に 企画する人計画する人が増えるんでそれに対して
素早くまあ ai で なんか一人でも対応できるようにするっていうのも一つだし
でもなんかその時間軸の中でずっと生きてるうちは まああんまり
なんていうのかな自分の 生き方っていうか自分の生とは違うなぁみたいな
終わりと思った日 あーっていうかのを考えてた日かなまぁそれが
割とポツポツといろんな瞬間瞬間で美味しいしばらくは なんかそれについて考えるみたいなことが
あるなぁと思っているところですかね そうだね
向き合い方の模索と50歳に向けての展望
夕方とかねなんかそのいそういう意味ではまあ 考える時間というより出かけて
まあなんか のんびりというか切り離されたことをしていたんでまぁその中でもなんていうか
逆に なんかそのプライベートというか仕事以外のところなんだけどちょっと仕事的なね
仕切りとかを まあ
使って ちゃんと先に進めたりみたいなことをしてそういうところはそういうところで面白さ
っていうか持てる能力を 全部使って
まあそのホットドッグを作るみたいなところに なんか大人たちでいうのはまあ全力で遊んでる感じはするから面白いんだけど
なんか そういう
何だろうねメリハリというか まあ
その距離をとったり縮めたりとばちょっと違う なんだろう向き合い方っていうのかな
みたいなものっていうのを少し模索していく 時期なのかな
で まああとはなんかその
50歳になる12月に向けて なんだけどまあだんだん閉じるよりもなんかその先みたいなとこに目が
向き始めてるなーっていうのをちょっと思ったりはしてるかな
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