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五年以上続けて気づいたこと
2025-07-09 14:10

五年以上続けて気づいたこと

アクセスバーズを続けてきて、瞑想してきて、自分を大事にして、ゆるめて生きてきてはや5年以上経ちました。現在の私は過去の私と全くちがう感覚で生きています。その感覚のお話。 #アクセスバーズ #過去のトラウマ #心をゆるめて豊かになる
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はい、こんにちは。なんかですね、過去のトラウマを消すとか、辛かった思いを消すとかね、アクセスバーズは何か余計な思考を消すとか、もう嫌なことを思い出さないようにね、消す消す消すみたいなのをやってきたんですけど、
消しきった結果が私なんですけど、途中ちょっとね、この観察経過の話をしますね。
1年、2年楽しんでやってきた。なんかまあ気持ちいいからやってたんですけど、ちょっとこうのんびりできるようになった。ちょっとこうゆっくりできるようになった。自分を大事にできるようになった。
1年、2年そんな感じだったんですよ。あんまりネガティブ思考なくなった。くよくよ思い出すことがなくなった。2年、3年ぐらいの時に元気になって、もう今何を楽しむか、もう結構アイデアが湧いてくるようになったんですよね。
集中力増して読書の量が増えて勉強するようになった。これやってみようとか、SNSこうやって発信しようとか、なんかどんどんアイデアが湧き出したのが2年3年経った頃。で、4年ぐらい経って、もうね、5、6年前のその会社員だった頃のことは思い出せなくなったんですよね。
4年経ったぐらいの時に。で、過去の人のもう顔とか名前とかももうあまり思い出せなくて、その過去くよくよするとか、とりあえずお前なーとかもなくなったんですよ。結局ね、過去を書き換えられるんですよね。
思い込みなんで、あの例えば親とのね、あの角質とか親に対して恨んでたっていうのも、私はこの母親と再会することで、ああ私は愛されてたんだと、あの親も一生懸命育ててくれたんだっていうのがわかることで、なんか不幸だったんだとか愛されてなかったっていうのは、まあ私のちょっと思い込みだったのかなって少しずつ溶けていったんですよ。
そんな別にこう親子の角質とかトラウマとか、別にそんな思わんでもええんちゃうかなみたいな。だんだんだんだん、まあいいかって思えるようになったんですよ。なんでも。まあええかと。のんびりいこうみたいな不安と焦りがなくなり始めた。
5年ぐらい経ったときにもう、なんかそうやな、ほんまにこう、中傭みたいなね。まあジャッジをしない、あんまりこう人、周りが気にならなくなったみたいなとこなんよね。はい。
6年以上経った今ですね。現在のこと言いますね。これちょっと面白いんですよ。私ちょっとね、あの気に入っている人の動画があって、その人がやっぱりこう
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過去のつらかったことを思い出すのが嫌で困難してますみたいな動画があって、そうなんやと思ってね。結構多くの人が過去のつらかったことを忘れたんやなと思って。
それは今の自分がエネルギー不足で受け止める余裕がないからじゃないかなと思ってね。
で、私今余白があってゆとりがあって、なんか緩んだ状態なんですよね。
それっていうのは、過去のね、結構辛いこといっぱいあったんですけど、
まあ、あの、あえて意識的に思い出すんですよ。
例えば会社員の時大変やった、会社の近くとかを通る時に思い出すんですよね。
ここで朝6時に起きて、7時に出勤してやってたなーとか。
もう次から次へと電話かかって、ファックスきて、メールきて、もう息する暇もなかったなーとか。
めっちゃ怒られたなーとか。
家帰ったらまたやることがあってね。
もう自分の時間1秒もなかったみたいな。
あの時にこうなんか、ゆっくりしたいと、自分に戻りたいっていう叫び声があったんですよね、自分の。
辛かったなーみたいなをね、ちょっと思い出したんですよ、最近ね。
今の私っていうのは、それは別にトラウマでも何もなくて、
誰かに傷つけられたっていうのは一人もいないんですよ。
誰も別に私のこと傷つけてないんですよね。
あの、めちゃくちゃ怒られた上司でさえも、傷つけられたとは思ってなくて、
まあ上司は上司で大変だったんだろうなって思えるんですよね。
で、でですね、過去の6年前の自分にタイムスリップして、
ちょっと覗くんですよ。うわー、こんなのやってたなー、あんなのやってたなー。
で、細かい仕事の内容をね、ちょっと思い出す、無理やり思い出していくんですよ。
やってたやってた、ほんでこれやって、パソコン作業して電話かかってきて怒られる。
ほんなら次、社内からなんちゃかんちゃ言われる。
トイレ行けない、息もしてない、お水も飲んでない、もう大変な状況っていうのを覗くっていうか過去をね。
そしたら、パタンって閉めることができるでしょ、過去やから。
はー怖かった、みたいな。はー今はゆっくりしてるし、いいわ、みたいな。
なんかそんな状況でね、なんかお化け屋敷もたまに行きたくなるじゃないですか。
パカンって覗いて、わーって回って、あ、怖かったー、ちょっとなんかおいしいものでも食べて帰ろっか、みたいなできるじゃないですか。
こうパッて、パカンってなんか扉を覗いて、わー怖い、わー怖い、怖い、怖い、怖い、みたいな。
わーパタンって閉めて、ほんでこうやめることができるっていうことが、なんか楽しいっていうかちょっと。
過去を怖ければ怖いほど、嫌な思いをすればするしてきたほど、もう今の状態でね、ちょっと過去を覗くのが楽しくなってるんです、私。
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トラウマどころか、あんな経験よくしたなー。
で、あと楽しいっていうのとね、あと二つ目が、自分ってすごいっていうね。
よく頑張ったなっていう、もう天才、ほんまにもう能力が、もう能力すごいみたいな。
あーよくやった、素晴らしいわ私って、もう自分を褒めまくるんですよね。
素敵、よく頑張った、偉い、天才、みたいな感じで。
もう二つ目、褒めまくる。ほんでこう三つ目ですよ。
はーって今の状態に浸る、ゆっくりできるわ、自由やわー、ほんでなんか豊かやわーっていうね。
数字にこだわってなくて、時間とかその、肩書き、年収とかにこだわってないので今ね。
それにとらわれない、何にもとらわれない。他人の周りの目とかももう一切気にしてない。
はー自由でいいなっていうその、再度感謝の気持ちが溢れるみたいな、そういう状態になってますよね。
いいでしょ。そういう状態になるよってことが言いたかった。
このアクセスバーズをして、瞑想して、本気でね、もう全部ほっぽり出してやってたんからね。
アクセスバーズをずっとしてたというよりかは、やりました、好きなことに没頭してたんですよね。
これがね、ずっと勉強してたっていうわけでもなくて、どうでもいいようなことに没頭してたんですよね。
どうでもいいことって言えば、やっぱプロ語ラレアのライブ配信かな。
あの人は毎日のように1時間か2時間か3時間、プロ語ラレアがですよ。ライブ配信をしてたんですよ。
そこでダラダラと、プロ語が図鑑を見たり、みんなの悩み相談を聞いたり、喋ってるのを聞いてたんですね。
結構平日やのにみんないたと。
お前ら働いてねーのかよーとか言って、こんなとこ行っていいのかよーと言いながら、あの時間がすっごい楽しくて幸せで、
自分の推しのライブ配信を見るって、すごい時間無駄に見えるじゃないですか。
でももう楽しみで仕方なくて。
お金にならないこと、勉強にはならないこと、どうでもいいことをいっぱいしてきたんですよ。この5、6年でね。
アクセスバーズのギフレ司会って言って、やり合いっこして、お互い寝て、映画見ながらね。
こう横になって、ふわーっと映画を見るみたいな時間も幸せでしたね。
行きまくりましたよ、いろんなところにね。
お話しして、映画見て、平日の昼間にこんなんしてるわーって。
それでなんかね、悪せく、やっぱ休みなく、ずっと一生働き続けなくてもいいんですよね。
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ある一定の期間ね、働くのもいいと思うんですよ。何年間か社会人を経験する、就職を経験するっていうのはね。
そこでお金を貯めるなりなんなりして、もう疲れたら辞めたらいいんですよね。
卒業のタイミングっていうのは流れが来るので、何年かっていうのは、人それぞれのタイミングなんですけど、私は長すぎたなとは思うけど、
長かったからお金が貯まりましたよね。貯めるつもりなくても、もうそれはもうお金は稼がしてもらえました。
ありがたい。それがもうほんまにありがたい。ほんまにありがたい。
それと経験をさせてもらったし、それとお金と同じぐらいに、あの辛い経験、忙しい経験、いっぱいいっぱいの経験。
その中から生まれたものっていうのが、平日いい天気やし、河原でコーヒー飲んで読書したいな。
読書したいよく、もう京都のおしゃれなおいしいカフェのランチ行きたい。
いっぱい一日中寝てたいっていう、もうずっと思ってたんですよ。もう一人でぼーっとしたいっていう、その私の欲求。
それが今全部叶ってるわけで、自分の夢は自分で叶えたんですよ。
はい、やめました。さあ、旅行行こう。旅行ってゆっくりした。
で、カフェ行ってのんびりと本読んでる。コーヒーおいしい。ケーキも食べてみようみたいな、この時間。
まあでもこの時間はね、あのもうでも頑張ってきたご褒美はね、この地球人として日本で生まれてね、社会人としてそうやって社会に貢献して、いっぱい税金も収めて、社会に貢献しました。
会社にも貢献しました。いろんな周りの人をね、いっぱいやってきた。もう、はいお疲れさん、はいカット、はいお疲れさん、みたいな。
このね、一本の映画、あの会社員としての私の一本の映画は、今私が一番面白いね。
あー面白かったなーって、でもね、面白い人ばっかりで結構、あの嫌な人もいたけど、面白い人ばっかりで、家族みたいな空間やってね、会社の時代はね。
で、私のそのプライベートな話ももうね、ほんま何本小説書けるんかというぐらいの、言ってない話がね、こうやって言ってない話がいっぱいあって、あの時の、あんなことようしたなとかね。
もうね、やばい話がいっぱいありますけど、よく無事やったなと思いますよね。なんか事件に巻き込まれたりとかね。
怪我もせず、病気もせず、事故もせず、よく来た、なんか横道にそれずというか、変な道に行かずね。
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結構まともに、まあ変人やけど、こうね、まともに生きてきた。
犯罪に絡まれるとかね、そういう、それはないからね、一切。
そっちではなく、このまあアホなことはしてきたし、ポンコツなこともしてきたけれども、いい感じやなぁと思ってね、なんか。
いやほんまにね、トラウマどころじゃない。もうね、なんかスルメをもう一回出してきて、噛み締めるみたいなね。
いい味出してるわ。これもたまらんね。
楽しいんよ、これが。そうなります。
だからね、とことん、自分にご褒美、アクセスバージョンして変わるんだと思ったら、とことんもうのめり込んでやったらいいと思うんですよね。
もう一回受けて疲れとってもいいけれども、ずーっともう資格とって、ずっと私と資格を取ればやり合えますので。
お客さんはずっと無料なんで。けれどもまあ、資格をね、取っても、いやお金払いたいんですっていう方いるんですよ。
かずこさんにやってもらいたいっていうね。それでもいいんですよ、どっちでも。
それはね、でも資格を持ってて、このアクセスバージョンの良さを知ってながら、かずこさんにお金払いたいっていう人がめちゃくちゃ多いんですよね。
これはね、そういう気回りとか損得感情なしの素晴らしい選択だと思うんですよね。
そういう人が多いっていうことがね。
だからね、やっぱりこんなに自由に開放されて緩んできて、お金が。
さらにね、私の未来はね、なんか好きなことで緩めて、さらにみんなに貢献しつつ、自分をさらに満たしつつ、豊かになる未来しか見えなくて、今。
どうしよう、何に使う。もうね、どこに旅行行こうかなとか、どんな美味しいもの食べようかなとか、そういうようなことを今考えてますよね。
そんな私ということで、トラウマを乗り越えるとどうなるかみたいな、今日はお話でした。
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