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第236 話 / 植物LOVERとEVENT
2026-05-10 31:54

第236 話 / 植物LOVERとEVENT

spotify apple_podcasts


 

◻︎今回のテーマ「植物LOVERとEVENT」

 

・Botanical therapist

・植物と共生

・通販番組?


 

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◻︎ayakaさんのPODCAST

botanic life moments

植物観測 botanic records

 

 

◻︎PODCAST MIXER 2.0 公式HP

 

5月16日(土)神戸で開催

ハジメテアロマブース出展!

トークセッションにも参加します

お相手は「プラントライフ」のかねまるさん

 

 

◻︎香りのサブスク

 

香りの定期便「ハジメテアロマ」はこちら

ポッドキャスト聞いたよ!でプレゼント

 

2種類の香り「ムエット便」はこちら

 

Presented by

アロマの学校とサロン キラキラ

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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◻︎音楽

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サマリー

今回のエピソードでは、ボタニカルセラピストのayakaさんをゲストに迎え、「植物LOVERとEVENT」をテーマに、植物との共生や、ayakaさんの活動について深く掘り下げています。ayakaさんは、植物を軸にハーブやアロマテラピー、クラフトなどを展開し、植物の本質的な魅力を伝える「ボタニカルセラピスト」として活動しています。自身のポッドキャスト「Botanic Life Moments」や「植物観測 botanic records」についても語り、特にビデオポッドキャストの挑戦や、音声だけでは伝えきれない表現の難しさ、そして自然体で話すことの大切さについて共感を呼びました。また、5月16日に神戸で開催される「PODCAST MIXER 2.0」への出展についても触れ、バスボムやルームフレグランスなどのワークショップ、そしてオールカラーのジン「香りのしおり」付きの書籍販売について詳細を語りました。イベントでは、植物や香りを通じて、参加者同士の交流も深まることを期待しています。

ゲスト紹介とボタニカルセラピストの活動
蜜のあじ子(まあや)
おはようございます。蜜のあじ子です。今回から3週にわたって、ボタニカルセラピストのayakaさんにゲストに来ていただいて収録したものを配信します。
そうです。イベントがあったり、旅に出たり予定が詰まっているので、事前に準備です。
普段よりちょっと長いエピソードを楽しんでいただきたいなと思います。ayakaさんと話す今回のテーマは植物ラバーとイベント。
今日のゲストはボタニカルセラピストのayakaさんです。
ayaka
こんにちは。
お願いします。
蜜のあじ子(まあや)
緊張してます。
ayaka
緊張してます。
蜜のあじ子(まあや)
ayakaさんは、ボッドキャストでリスンから配信している仲間なんですけど、
1つがBotanic Life Moments。
ayaka
はい。
蜜のあじ子(まあや)
こちらは最近噂のビデオボッドキャスト。
ayaka
噂の。はい。
蜜のあじ子(まあや)
で、もう1つがBotanic Records。
ayaka
はい。
蜜のあじ子(まあや)
こちらは声日記ということで、日々のお話をされてるんですけど、どうですか?ボッドキャスト。
ayaka
そうですね。初めてようやく1年ぐらい経ったんですけど、いまだにこんな感じでいいのかなって思いながらやってます。
蜜のあじ子(まあや)
いやいや、1年続いてたらすごいんですよっていうのを、世のボッドキャスターに言いたい。
ayaka
なるほど。
蜜のあじ子(まあや)
素晴らしい。
ayaka
嬉しいです。
蜜のあじ子(まあや)
で、ボタニカルセラピストという肩書というか、名前ついてるんですが、これってどんなセラピストなんでしょう?
ayaka
そうですね、これは私が自分で勝手に名乗ってるだけと言ってしまえばそれまでなんですけど、
世の中でいわゆる呼び名っていうかカテゴリーに、どれも自分が当てはまるような、もしくは全然当てはまらないような気がずっとしていて、
自分にしっくりくる呼び名って自分で作るしかないのかなと思って、出てきたのがこのボタニカルセラピストでした。
蜜のあじ子(まあや)
かっこいい。
ayaka
いいえ。
蜜のあじ子(まあや)
具体的にどんな活動をされてるかって教えてもらっていいです?
ayaka
そうですね、育てたり、育てたものを活用したりっていうことを、
蜜のあじ子(まあや)
植物ですよね。
ayaka
そうですね、植物を軸にして展開していくっていうのを自分の中ではすごく大事にしていて、
わかりやすく言えば、ハーブの先生とか、もしくはアロマセラピーの先生とかっていう言い方になるのかもしれないんですが、
全部植物でつながっているものなので、
ベースが植物で、もっと言うと、土があって種があって、そこから始まる全ての植物の世界みたいなものを活動の根っこにしているというか、
表面的な部分が社会にはすごく浸透してはいるけれど、
もともとじゃあ何なの?とか、どこから来たの?みたいなことって、結構抜け落ちているというか、
その本質的な部分の魅力をもっと伝えたいって思って、今の形に行き着いた感じですね。
蜜のあじ子(まあや)
すっごいよくわかるんですよ。
私もアロマを勉強する前に、そもそもの医療従事者としての考えがあり、勉強があり、
で、アロマ勉強していくうちに、ハーブティーだったりとか、植物そのものにも興味が出てきて、
それこそ根っこが全部つながっているっていうのは、まさにそうだなって感じてて、
その中でも、私はやっぱりきっかけがにおいだったから、今の活動がどうしてもアロマに近いなってなってはいるんですけど、
ayaka
なるほど。
蜜のあじ子(まあや)
今、ayakaさんがメインでされているものといえば。
ayaka
そうですね、あじ子さんがにおい、香りから入られたっていうので、まさに私はハーブティーからこの世界に入ってきた感じなんですね。
ハーブっていう存在がすごい好きだったというのもあって、お花屋さんみたいに大輪のね、大きな華やかな花というよりは、
その辺の道端に咲いているような、ちょっと雑草チックな花が私はすごく好きで、
それで薬草とか、暮らしに役立つ植物っていうのはハーブだったりもしますし、
そのお花とかね、その存在自体がすごい可愛らしいなって好きだったんですよね。
で、切り花としてあまり流通しない、根っこがあって、そこにたくましくも美しく咲いている存在みたいなものが、
自分の中ではすごく憧れというか、近しいものというか、生活の一部だったりしたので、
そこから展開していって、そのハーブっていうのを、ハーブを使ったクラフトとか、精油とかですね、そんな感じだったんですよね。
なので、すごくわかるなと思って。
蜜のあじ子(まあや)
私とはちょっと入り口が違うけど、やっぱり行き着くところって植物そのものですよね。
植物そのものから、また医薬とか、創薬とか、私は漢方薬とかも結構勉強したんですけど、
枝分かれをしていくところがすごく広いなっていうふうに思ってて、
そこで身近なものとして、ハーブ、ハーブティーっていうのは、今の世の中にマッチしてるなって思ってたりするんですよね。
ayaka
なるほど。
蜜のあじ子(まあや)
ハーブティーって、アロマもそうなんですけど、ちょっとおしゃれだから、おしゃれ女子にうけるみたいなカテゴリーじゃないですか。
ayaka
ありますね。
蜜のあじ子(まあや)
でも、たぶん、そこだけではないんですよね。
ayaka
そうですね。
蜜のあじ子(まあや)
もっと身近で、体調管理だったりとか、植物を育てていらっしゃるっていうのもあると思うんですけど、
植物そのものへの愛情があったりするかなって思ってて。
ayaka
そうですね。はい、たしかに。
同じ生き物みたいな目線で私は見ているので、
ayaka
なんていうか、お野菜とかも植物じゃないですか。
それだとでも、どうしても食べるもの、食物だったり、飲食のためのものみたいなふうに捉えられがちで、
もちろんそうなんですけど、でも生きたエネルギーがあるからこそ、やっぱり栄養になるし、
役立つ以前に一緒に生きている仲間みたいな感覚。
そんなの言ったら、食べれないじゃないかみたいになるんですけど。
蜜のあじ子(まあや)
いやいやいや。
ayaka
でも、なんて言うんですかね。
お互いに共生しているっていう。
蜜のあじ子(まあや)
動物だってそうなんですけど。
そうそうそうそう。
ayaka
そうですよね。
共生している仲間、地球上で。
蜜のあじ子(まあや)
ですよね。
ayaka
そうですね。
蜜のあじ子(まあや)
私は植物、たまに言うんですけど、生きていくうえで非常にしたたかな戦略をとっているなって思うんですね。
動物に比べて。
ある意味、知恵っていうわけではないですけど、植物そのものが考えているとは思ってないですが、
生きていく戦略としてね、代々変わっていく。
サイクルの早い植物だからこその、したたかさ。
なんかそういうのは、すごく人間味って変な言い方ですね。
なんて言うんでしょう。
一緒に生きてるって感じわかります。
ayaka
そうですよね、確かにすごい。
仲間意識みたいなのあるっていうか、
私の中ではやっぱり共生マインドじゃないですけど、
支配するものというよりは、
やっぱり酸素だって植物がなければ生まれてこないわけですし、
共に生きるスピリットみたいなのを大事にしたいというか、
そういうことを大切にできる人を増やしたいみたいな思いで、
やっているという感じはありますね。
蜜のあじ子(まあや)
なんか、お声からもすごく穏やかで優しい感じの方だし、
お会いしたときも、あ、声のままの人だって私は思ったんですけど、
ayaka
そうかな?
いやいや、いきなりです。
蜜のあじ子(まあや)
俺はね、ayakaさんにお会いした方だったら、みんなそう思うと思う。
あ、声のままの人だ、この人はって。
本当ですか?
優しい穏やかな感じが、植物と共に生きてるっていうのは、
すごくね、説得力があるなって思います。
ayaka
嬉しいです。
なんかそう、でも最近、
すごい自然体ですよねって、ポッドキャストを聞いてくださった方が、
言ってくださる方が何人もいらして、
それは私すごく嬉しかったというか、嬉しいことなんですね。
なんかこう、取り繕っても多分声って全部伝わってしまうし、
蜜のあじ子(まあや)
そう、出る。
ayaka
なんかもう、そんなんだったら、
ありのままの自分の声で、熱量のあることを伝えようっていうのが、
結構ポリシーというか、開き直ってるところがありますね。
蜜のあじ子(まあや)
いやいやいや。
確かにね、声ってごまかせなくて、
なんか眠い時は眠い声にしかならないし、
ちょっと辛い時には、やっぱちょっと詰まったみたいな声になってるし、
穏やかな時って、やっぱり穏やかな声が出てるんじゃないかなって思うから、
熱意が伝わるというか、温かさが伝わるポッドキャストだなって思ってます。
ayaka
えー、そんな私も、ハジメテアロマさん癒されてます。
蜜のあじ子(まあや)
いやいやいや。
あれはね、若干作ってるというか、なんでしょう。
ayaka
えー、なんかプロだなって。
蜜のあじ子(まあや)
あったら雰囲気違いますねって。いやいや、プロじゃないです。
確かに、私は講師の仕事が結構長いので、
先生っぽい感じがたまに出過ぎちゃうなっていうのを、
蜜のあじ子(まあや)
でもこれ反省点です。
もうちょっと、なんかナチュラルに話してもいいなって思って。
ayaka
なんていうんだろう、聞きに行ったら、きちんと教えてくれる安心感が、
ハジメテアロマさんにはあるなと思って、いつも拝聴してます。
蜜のあじ子(まあや)
いやいや、もうそんな。
ayaka
なので、私も悩みながら、これなんか自分で喋ってて、
どんな人に届くんだろうみたいなのは、
単純に、シンプルに疑問に思うこともあって、
なんかもうちょっと、なんていうんですかね、
しっかり組み立てたほうがいいのかなと思いつつ、
まだまだ、来修行中です。
蜜のあじ子(まあや)
いやいや、こんな試行錯誤ですよって。
出来合いの番組をポッドキャストに求めるなって、私は思ってるんですけど。
いわゆるね、ラジオだったりとか、
プロとしてやってる人たちが作る作品が完璧なのは、当たり前なんですよ。
でも、せっかく素人がやってるわけだし、
それこそ、自分の伝えたいことを伝えたい方法でって言って、
ポッドキャストを選んでるわけだから、
ayaka
確かに。
蜜のあじ子(まあや)
その人なりが出てるのが一番いい気がします。
ayaka
そうなんですよね。
人となりを知っていただきたくてってのは、一番大きいかもしれないですね。
内容そのものというよりは。
蜜のあじ子(まあや)
そうそう。人に興味持つから聞くんじゃないかなって思うから。
だから、戦略じゃなくて、
ayaka
むしろ、そのままの方がいいっていう人の方が多い気がしますよ。
安心感はあるかも。
蜜のあじ子(まあや)
それが裏切られなかったって失礼な言い方かな。
ビデオポッドキャストへの挑戦とイベント告知
蜜のあじ子(まあや)
なんだろう、そのままの方だったなっていうのが、本当に第一印象だった。
ayaka
よかった。
蜜のあじ子(まあや)
活動もいろいろ多岐にわたると思うんですけど、
ここ何回かのBotanic Life Momentsのほう、ビデオ見させてもらって、
ちゃんと植物から作ってて、育てて、育てたものを大切に自分の中で消化していこうっていうのが、
現れてるから、この人は言ってることとちゃんと筋が通ってるなって思って。
ayaka
嬉しい。
そうですね。
ビデオポッドキャストは、実は始めた時から、いつかやりたいなとはずっと思っていて、
ただ、やっぱりいろんなプラットフォームがあるし、
どうやったらイメージに近づけるんだろうみたいなのがあって、
全然躊躇したまま1年経ってしまった感じがあって、
でも、今回リッスンさんが始められたので、
今じゃあ、やらなかったら多分ずっとやらないだろうなと思って、
思い切ってチャレンジしたんですけど、
なんかやってみると、そっちのほうが私、あんまり負担がないかもって思ったりして、
なんていうか、音声だけで全部伝えるって、すごい難しいなって、やっぱり思ってて。
蜜のあじ子(まあや)
めちゃくちゃ難しい。
ayaka
はい、そうなんです。
でも、それはそれですごいいい面があるので、それも好きなんですけど、
両方やってみて、たまにビデオポッドキャストやるのって、すごくアクセントになっていいかも。
で、足りない部分を補ってくれるような感じが、ちょうどいい感じであるなっていうのも思いました。
蜜のあじ子(まあや)
確かに、理解が進みます。
え、動画もでも編集は多少、一発撮りじゃないですよね。
ayaka
でも、そこまで細かい編集はしていなくて、
例えばインスタでリールみたいなのを作るときのほうが、やっぱりコマが短いものが主流なので、
もっと大変っていうか、なんていうか、いろいろ気を張らなきゃいけないところがあるんですけど、
ビデオポッドキャスト、こんなにゆるくていいなら楽だな、みたいなのがすごい。
蜜のあじ子(まあや)
多分、音声も同時に入るからですよね。次こうしてとかっていう。
ayaka
確かにそうですね。
蜜のあじ子(まあや)
それだからでしょうね。リールは短くてなんぼっていうのはあって、
で、その短い中にわかるように作っておかないと。
ayaka
詰め込んでね、いろいろ。
蜜のあじ子(まあや)
そうそう、YouTubeのショートもですけど、結局、本編への誘導みたいな感じでしかみんな使ってないなって気がするんですよね。
ayaka
そうなんですよね。なんかこう大事なこととか、そのまわりそのものとかに多分魅力ってあるんだろうなと思って、
やっぱりそういうの気にしなくて、結構マイペースでやれるのがいいなっていうのは思ってます。すいません。
蜜のあじ子(まあや)
ayakaさんらしいです。
ayaka
なんかそう、世の中のスピード早すぎて、私全然。
なんかもう。
蜜のあじ子(まあや)
今ちょっとウケた。
ayaka
ウケた。
蜜のあじ子(まあや)
世の中のスピード早くて。
ayaka
ほんとそうで、なんかもうショートとか絶対無理だしと思って、やりたくもないなと思って。
蜜のあじ子(まあや)
でも、ほんとに話をするのに、言葉だけでは伝わらないことって、どんな業界もあるでしょうけど、多いですよね。
香りにしても、色にしても、形にしても、一個も通じない。
ayaka
なんかやっぱり体験して初めて伝わる部分が多い。
蜜のあじ子(まあや)
そうそうそうなんですよね。
で、その体験をできるのが、今週末、神戸で行われるPodcast Mixer 2.0。
私、ブースでアロマの講座を、講座というか、作り物をしようと思うんですけど、
なんと、ayakaさんもお客さんで来てくださるという噂を聞きました。
ayaka
楽しみです。嬉しい。
蜜のあじ子(まあや)
ありがとうございます。
ってことはですよ、ayakaさんに会いたい人は、このイベント来れば会えるかも。
ayaka
そんな。それはどうかなと思いますけど。
蜜のあじ子(まあや)
イベントのいいとこって、参加者同士も集まれるってとこなんですよね。
ayaka
はい。確かに。
蜜のあじ子(まあや)
もちろんね、ステージに立つポッドキャスターさんも何人かいますけど、
その人たちと直接触れ合うのももちろん。
で、リスナーも大半はポッドキャスターだったりするので、
遊びに来てるポッドキャスターに会えるっていうのも、ひとついいとこだなと思います。
ayaka
そうですね。確かに。
蜜のあじ子(まあや)
座席が決まってて、そっから動けないとかだと、なかなか交流難しいんですけど、
イベント、ブースがあって、なんか回遊できるようになってるので、
この人だって見つけたら、声かけて、どんどん交流してもらいたいなと思ってます。
ayaka
わくわくしますね。
でも、お顔がね、あんまり、みなさん、声だけ知ってるから、声で探す感じですよね。
蜜のあじ子(まあや)
ありますよ、あります。でも、イベントとか行くと、この声聞いたことあると思って。
ayaka
そういうのも、すごい面白い世界だなと思います。
蜜のあじ子(まあや)
面白いですね。
ポッドキャスターのイベントって、声だけしか聞いてないのに、会ったらすぐ友達になれるっていうのが、面白いです。
ayaka
やっぱり、暮らしの一部になってるのかな。
蜜のあじ子(まあや)
そうそう、それもあるし、話し手側、ポッドキャスター側も、全く自分のプライベートの話をしないっていう人、そうそういないと思うんですよ。
なんかしらポロって、今日の体調だったり、最近会ったことだったりって話してるから、めちゃめちゃ知ってる気持ちになるんですよね。
ayaka
その人の日常の一部を知ってる感じ。
蜜のあじ子(まあや)
そうそう。
ayaka
なるほど。
蜜のあじ子(まあや)
この間、あれ食べてましたよね?とか言われたりします。
ayaka
どこどこ行ってましたよね?とか。
蜜のあじ子(まあや)
そうそう。
ayaka
距離感があれですよね、近すぎず遠すぎずみたいな感じ。
いいですね。
蜜のあじ子(まあや)
本名は知らないけど、生活してるみたいな感じがすごくありますね。
ayaka
不思議なつながり方ですよね。
面白い。
蜜のあじ子(まあや)
はい。
ayaka
ぜひ、ワークショップ参加します。
蜜のあじ子(まあや)
ありがとうございます。
ワークショップayakaさん、自分で作れるじゃんって思ってるのは、私だけかもしれないですけど。
ayaka
本も楽しみです。新しく出される。
蜜のあじ子(まあや)
ありがとうございます。
ayaka
すごく楽しみ。
蜜のあじ子(まあや)
ちょっと前かな、ゲストに来てもらったニッチさんと一緒に本を作ったんですが、
同じ言葉なんだけど、話す言葉と書く言葉って、やっぱりちょっと違うのもあるし、
それこそ、見えない部分をイラストとか写真とかで、ちょっと補って出すことができたので、
なんか、より興味を持ってもらえると楽しいかなと思ってます。
ayaka
そうですね。
なんだろう、その声で伝えてらっしゃることを、文字にされたらどんな感じになるのかなっていうのは、すごく興味があるというか、楽しみだなと思って。
蜜のあじ子(まあや)
どうなんでしょう。素人の駄文ちゃ駄文ですよ。
ayaka
そんなそんな。
蜜のあじ子(まあや)
でも、話す言葉と、やっぱり若干変わると思うんですよね。
書いてる表現の方法っていうのが。
なので、多角的に楽しめると、面白いなと。
蜜のあじ子(まあや)
そうですよね。
ビデオポッドキャストとかにも似てるのかもしれないですけどね。
確かに。
表現がいろいろあるっていう。
ayaka
読みながら聞くということもできますもんね。手元にあれば。
蜜のあじ子(まあや)
そうですね。そうですそうです。
ayaka
楽しみです。
イベントでのワークショップ詳細と会場案内
ayaka
ありがとうございます。
蜜のあじ子(まあや)
そのイベントで何をするかを、ちょっとここで発表しておきます。
ayaka
ぜひぜひ。
蜜のあじ子(まあや)
1つはバスボムです。
お風呂に入れると、シュワシュワっと発泡するタイプのバスボムを作るんですけど、
香りをね、めちゃめちゃ悩んで持っていきます。たくさん。
一応、1回500円のワークショップなんですが、
安いですよね。
500円では普段やらないです。
そうなんです。500円じゃ到底やれないんですけど、これはイベント。
普段ね、ポッドキャストでは香りを楽しんで、時間に楽しんでもらうってできないので、
あの時話してた香りだっていうのを、ちょっと体験してもらいたいなっていうのがあります。
ayaka
いいですね。
蜜のあじ子(まあや)
なので、珍しいものも持っていこうと思ってるので、買いに来てください。
もう1つが、ルームフレグランスなんですけど、スプレーではなくて、
直に置いておけるというか、何て言うんでしょうね、これ。
実物をビデオ越しに。
ayaka
すごい。
蜜のあじ子(まあや)
この、ぶら下げられるビンなんですけど、
ayaka
かわいい。
蜜のあじ子(まあや)
蓋が、この香りを通す木製、木なんですね。
ayaka
ディフューザーですね、これは。
蜜のあじ子(まあや)
そうなんです。ディフューザーを。
ayaka
すごいオシャレ。
蜜のあじ子(まあや)
うん。ただ、狭い範囲だから、トイレとか、あと車に。
ayaka
いいですね。吊るせる。
蜜のあじ子(まあや)
つけてもらえる。そうなんです。
これね、ちょっと金額上げたかったけど、もういい!500円で出そうと思って。
ayaka
いや、ちょっとそれはないかも。
蜜のあじ子(まあや)
そんな。
すごいでしょ。大盤振舞いですよ。
もうね、いい。今回に限り、500円で出します。
ayaka
なんか、違う番組みたいな。
蜜のあじ子(まあや)
かわいいですね、すごくそれ。ナチュラルで好きです。
ね、これかわいいですよね。
いや、ちょっと、ayakaさんもびっくり。
これはね、教えてる人だったらわかると思います。どんなに価格か。
ayaka
本当ですね、中身が入ってるのに、みたいな。中身がね。
蜜のあじ子(まあや)
そう、そうです、そうです。だってね、合成香料でも、これ500円では出せないですよ、たぶん。
ayaka
ですよね。
すごい。
蜜のあじ子(まあや)
もういいです。
その代わり、本の方は、私もニッチさんも頑張ったので、今回お小遣いが出る金額まであげましょうということで、1800円で。
ayaka
安いです。
蜜のあじ子(まあや)
安いですか、安いですか。でも、薄い本ですけどね、オールカラーなんで、1800円で販売させてもらおうと思ってます。
ayaka
早く見たいです。なんか、ZINEみたいな感じですか?
蜜のあじ子(まあや)
基本、ZINEなんですけど、ZINEって言うと、高くても500円ぐらいだと思うんですよ。
ayaka
でも、いろんな、なんかありますもんね。
蜜のあじ子(まあや)
もちろん、いろんなタイプありますけど、もう今回は、とってつもなく作業がかかってるので、というかね、さっすー吸ってないんですよ。ほんのわずかなんです、市場にでもあるのが。
ayaka
それは、スーパーレアな感じ。
蜜のあじ子(まあや)
レアものです、レアものです。なので、今回は、香りのしおりつきということで、これもちょっとここに貼っちゃってはいるんですけど、初めてあるもの。
香りをつけたしおりをお渡ししますので、ぜひぜひ。
ayaka
しおりなんですね。
蜜のあじ子(まあや)
お楽しみに。
ayaka
いろいろすごい盛りだくさんですね。
蜜のあじ子(まあや)
盛りだくさん。そうそう、盛り盛りすぎて、机の上に乗るかしら。あと、コーヒースタンドもやるからね、コーヒー。
ayaka
コーヒーまであるんだ。
蜜のあじ子(まあや)
そうそう、スパイスをね、たくさん準備して、たくさんって言っても、5、6種類は準備できるかな。
スパイスをちょっと持ってって、足してもらおう。
別に足したくない人は足さなくてもいいんですけど、せっかく香りのブースなので。
ayaka
そうか、なるほど。香りを。
蜜のあじ子(まあや)
ayakaさんもね、スパイスのお話は以前されてたんですけど。
ayaka
でもいいですよね、そういう、なんだろう、好みにカスタマイズできるオプションがあると、結構なんか贅沢。
蜜のあじ子(まあや)
うん、そんなこともできるようにしようかなと思ってますので。
その、ついてくる500円のクーポン2枚を、どこで使うかは、自由です。
けど、普通に現金でも対応できるブースばっかりだと思うので、ぜひぜひいろんなところで、いろんな体験をしてもらえたらなと思います。
ayaka
文化祭みたいですね。
蜜のあじ子(まあや)
まさにそう、模擬店。
これが模擬店価格500円って。
ayaka
模擬店。
蜜のあじ子(まあや)
いいですね、神戸でされるのもすごく嬉しいです。
私もほぼ地元ですよ。
ほんとかって。
いける範囲。
ayaka
めっちゃ嬉しいです。
蜜のあじ子(まあや)
電車1本でいける。
神戸って、でもちょっと遠いって思ってる方がいるみたいで、大阪は行くけど、神戸はね、みたいな人いるんですよ、全国的に。
そうですか。
でも近いですよね。
ayaka
そっから来てほしい。
蜜のあじ子(まあや)
めちゃめちゃ近いと思うんですけど。
ayaka
全然近いですよね。
そんな特急電車とか乗らなくてもね。
蜜のあじ子(まあや)
何分ですか、大阪まで。
ayaka
そうですね、新快速で20分かからないので。
蜜のあじ子(まあや)
JRね。
そう思うと。
JRの三宮から徒歩3分ぐらいの会場なので、ぜひぜひ。
ayaka
いい場所ですよね。
蜜のあじ子(まあや)
来ていただきたいなと思います。
ayaka
私、お友達も誘って。
蜜のあじ子(まあや)
ぜひぜひ。
ayaka
はい。
蜜のあじ子(まあや)
今回はここまで。
お相手は蜜のあじ子でした。
東京では大きなポッドキャストイベントが行われてますが、次の週末はぜひ神戸へ。
まだチケットあるはず。
31:54

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