1. 美味しいココアの作り方。
  2. 【厳選】本好きオススメ!悩め..
2023-08-02 25:27

【厳選】本好きオススメ!悩める社会人に効く7冊 #30

"ゆう"のおすすめ本7冊を紹介!

今すぐ本屋に行きたい!

私は今猛烈に「本屋に行って本に囲まれてまったりしたい欲」にかられております。

追記:収録の翌日、さっそくとある1冊を買いにいきました(笑)

元農業高校生2人が、身近な話題をゆるく語るラジオ。

自由奔放な “ちえ” と冷静イケボな “ゆう” が真面目に楽しく話します!

質問・相談はコチラ→onl.tw/NyWMsEg

Summary

収録日の1本目の収録となります。話は本に関する話題から始まります。先輩はオススメの本を紹介してくださいます。さまざまな本がオススメされ、それぞれの特徴や魅力がご紹介いただいております。具体的には、ドラマ化された本や漫画版が人気の作品、心に響く言葉が詰まった本、そして注目の小説家の作品がご紹介いただいております。

本好きの世界へ
じゃじゃん、おはよう。
おはようございます。
おはようございます。
これ、ガチ寝起きですね。
ちょっとね、今日、たまたま2人とも、あんまちゃんと寝れてないっていうところで、若干テンション低めなんですけれども、
今日ね、収録日の1本目の収録ということで、あんまテンション上げんくてもよくね?みたいなネタからですね、話して、徐々に温めていきたいなと考えております。
はい、いいと思う。
ということで、今日はちょっと、言うベースの話をしていこうかなと思ってます。
まあ、その話題というのもですね、先日ちょっと、後輩から、なんか、先輩よく本読むじゃないですか。
オススメの本ないですか?みたいなことを言われて。
それで、ちょっと本をですね、紹介しました。
うん、なんかめっちゃちえちゃんが笑ってんだけど。
どうしたの?息止めてんだけど。
えー、大丈夫大丈夫。
なになになに。
進めて進めて。
怖い怖い怖い。
進めて進めて、大丈夫。起きてるからね、ちゃんと。ほら。
寝そうだった顔ね。
気づかんかった。
えー、なに、どんな本紹介したの?
うん、めっちゃとってつけたよな。
なに、どんな本読んだの。
とってつけてんな。
棒読み感すごかったね、今ね。
うん、すごかったわ。
あ、でもあと、思ったけど、なんか、あえて方言入れた方がいいかなって思って、なんか、ため口だし方言多分出ると思うよ。
あー、そうね。
ちょっとやけんが、なんかエセ、エセ方言みたいな。
やけんがちょっと、少しずつね、方言を出していけたら、いいなと。
急な、急な方針を提案されたね。
まあまあまあ、よかけどさ。
うん、まあやけんが、どんな本番見たかなーみたいな、読んだかなーと。
そうね、えっと、その後輩からは多分、数冊おすすめして、みたいな感じで言われてた想定なんだけど、
俺結構ガチ目に、がっつり本棚見て、
7冊おすすめしました。
で、LINEなのに、ガチガチの長文で送りつけました。
なんで、まあこれちょっとね、せっかく紹介したし、ネタになるかなということで、今回私が読んだ本も紹介していこうかなと、
およ、およよやいさす。
マーケティングに関連する本の紹介
いえいえいえいえ。
ちょっとまじで、まじで寝起きやげんがさ、路列回らんのよ。
まあそこはカッツーズに使いますけどね。
はい。
はーい。
え、その7冊のうち、なんかおすすめがあるん?
そう。
特に。
えー、あー、全部いっちゃう?
あ、おー。
全部いっちゃいますか。もうね、ことこもたに書いてるから、ちょっと1個ずつ私のそのままの紹介文を読んでいっちゃうかなと。
まず1冊目は、ショーペンハウアーの読書についてという本ですね。
まあこれは、ほんと読書についての本で、君どういう読み方してる?みたいな。本当にその読み方でいいのかい?っていうことを辛辣に、結構ドSっ気のある文体で、
その、なんだろうね、本当に本を読むってどういう意味かちゃんとお前理解して本読んでんのかよ?みたいな。
えー。
そう、ちょっとね、ふわーっと、俺結構本読んでるなーって思ってるつもりだけど、その行為は正しいのかって考えさせられるような内容です。
視点が面白いね。
で別、俺1冊丸々読んでないんだけど、その最初の自分の頭で考えるっていう章、20ページぐらいしかないんだけど、もうそれだけでも読む価値ある。買う価値ある。
そもそも読書ってなんだろう?何のために?目的は?っていうことを気づかせてくれるような、その章ですね。
ちょっと私もさ、読書好きだからさ、本読むの好きだから、ちょっと今のタイトルだけでも結構引き寄せられた。
お、いいね。いいねいいね。
で、まぁちょっと昔の人が書いたっていうのもあって、いわなび文庫からも出てるんだけど、ちょっと文体が硬いから、公文社古典新訳文庫っていう、ちょっとまぁ後で共有するけど。
なんか漢字がすごい多いね。
そう。公文社から出てる方が文体として優しいから読みやすいと思う。
ねー。
やっぱ出してる出版社によって、ちょっと翻訳してる人が違うから、読みやすさも変わってくる。
そっかそっか、なるほどね。
で、なのが1冊目。
うん。
ちょっとサクサクいきますね。
ほい、どうぞどうぞ。
2冊目は、サイスマサオさんの10皿の料理という本です。
料理っていう風な名前がつくだけあって、ちょっとまぁご飯系のお話かなっていう印象はあると思うんだけど、
というのもこの本を読んだきっかけとして、以前出てきた、なんだっけ、この女性素敵だなっていう回があったじゃん。
ありましたね。誕生日のね。
そうそうそうそう。誕生日にお会いした方。
その人からお勧めされた本で、料理系なんだろうなーって普通にふわーって予想しながらね、なんか想定しながら読んだんだけど、
中身はね、すごい仕事に真摯に向き合う姿ばかり。
それは料理関係の仕事ってこと?
そうそうそう。なんだけども、なんか全ての業種というか全ての仕事において大事だよな、その思い、考え方っていう結構ね、刺さる部分が多かった一冊でした。
というのもこのサイスマサオさんというのは、世界的にも認められているフランス料理界のレジェンドと呼ばれるようなシェフで、
コートドールっていうレストランの料理人なんですよね。
一流の。で、その人が書かれた本なんだけど、もうね、なんていうんだろう、言葉一つ一つがすごい繊細というか丁寧で、
なんかね、食材を材料として扱ってない、登場人物として彼をどうやって引き立てるか、どう調理するかみたいな、もうたまらんのよそれが。
そして読んでると腹が空く。
ちょっとね、いろんなものが詰まってて、もうなんか一言じゃ説明できないけど、でもなんかこれからどう働いていこうとか、なんか悩んでる人にとっては意外と刺さる部分があるやつですね。
なんか影響されやすいわけじゃないけどさ、その料理関係の職にまた戻ろうとしてる身からしたら、また引き寄せられた。
ぜひぜひ。
3冊目は佐藤光郎さんの神様とのおしゃべりっていう本です。
まあこれはちょっとまあ表紙もね結構イラストチック、イラストチックというかイラストなんだけど、すごい可愛らしいポップな感じで。
異なるジャンルの本の紹介
ただ何気なくね、俺結構わかりやすそうだし、まあ読んでみようかーっていうので新卒2、3年目の時に買ったんだけど、
手にしたらもうまあなんと分厚いこと分厚いこと。びっくりして。
え、これ読みきれんかなぁ。読むかなぁと思ってまあ普通に読み始めたんだけど、
でもまあ中身はね結構対話形式ですごい読みやすくって、
あの、もう2、3日で読み終えたかな。結構ほんと軽い、ミニ辞典ぐらいの分厚さあるんだけど。
まあただ人によってはちょっとこう文体というか言葉が砕けすぎてて、人によっては若干抵抗感を持つかなっていうような感じ。
けど結構読みやすくて。
まあなんだろうね、仏教的な考え方であったり、ちょっと宗教の話も入ってきつつ、
その人の悩みとか考え方、気持ちの楽になる方法について、いろんなのが学べるかなっていう一冊で。
一冊だね、一冊でねって言った人。
あれだね、だからまあ読みやすいから、あまり本、活字に慣れてない人もサクサクって読める感じなんかね。
うん、そうそうそう。
読みやすい。
まあ分厚いって言ったものの、なんか最近は文庫版も出てるらしいから、持ち運びもしやすいかなって。
文庫版になるとすごくありがたいんよね。
ね、そうそうそう。
移動中とか、ちょっとした待ち時間に読めるし。
そうそうそう。
だよね、わかるわ。
ありがたい。
そして4冊目。
ほう、はい。
三島由紀夫の、三島由紀夫レター教室です。
ほう、文豪だ。
そうです。なんか以前もね、命売ります、だったかな、の話をしたりとか、ちらっとしたと思うんだけど、その次に読んだ本ですね。
まあこれはその新卒の後輩にお勧めする一冊として、なんだろう、ちょっとまあ気分転換というか、物語系も読んでみたらっていうので一冊お勧めに入れました。
この三島由紀夫レター教室、何が面白いって、すべて手紙のやり取りで物語が進むんすよ。
へー。
そう。もうね、頭おかしいよ。
全部手紙の内容なのに。
文豪に悪口言った。
全部手紙の内容なのに物語が進むのよ。違和感なく。
えー、それをさ、当時思いついたというか。
そうそう。
それがすごくない?
ねー。
いやー、まじでね、後にも先にも多分唯一無二だと思う、こんな作品は。
はー。
最初はAからBに対しての手紙とかね。
BからAとか。
そして徐々に徐々にC、D、Eって。
まあ、ちゃんと名前もあるんだけど、そうやってどんどんどんどん人が増えていって、徐々に繋がりが生まれていく、全員が。
そして最後に、俺の中、俺にとってはすごくグッとくる言葉が、ボンって置かれてると。
へー。
うん。
それは読んでみてのっていう感じだね。
そうだね、お楽しみというか、ほんと最後にちょっと、あのね、しゃれ抜きというか、もうほんとに、俺はこれを読み終えた後にね、図書館で、
いやー、やべえって普通に漏れた。
ちょっと変な目で見られたけど。
でもね、ほんとね、感動したね。小説でこんなににやけさせられたことはなかった。
へー。
それをさ、その、私よく、その、百舌の背景というか、それをさ、同じ時代に生きてる人じゃないわけだから、
どういう考えでというか、もちろん今みたいに便利じゃないし、スマホもないしさ、
その中で書くっていうこと、この文を書いたっていうことをまた考えると、
さらに面白く読めるというかさ、
そうだねー。
そうだよ、すごいよなー。
一個面白かったのが、前話したかもしれないけど、その、今の時代とあんま変わんないんだなって思った。
手紙でもLINEでも、結局他の人にスクショ撮って見せたりとかするじゃん、今LINEだと。
でも、この本の中では、その手紙をそのまんま同封して、この人こんなこと言うのよ、みたいな感じで送って見せびらかす。
あ、これ前にも話した気がするな。
そうだねー。
じゃあこれ話したやつだ。
まあでもでも、おさらいというか。
そう、ヤマジでおすすめ。
じゃあ次いきます。
うわー面白いなー。
次次お願いします。
5冊目は、ダニエル・キーズのアルジャーノンに花束をです。
これはドラマ化されたやつか。
そうです、ヤマピーかな。
これは幼児並み、小さい子供並みの知能指数を持った32歳の男性がいて、その男性が大学病院の実験体となって、知能指数を向上させていこう、みたいな話ですね。
まあね、これはね、ドラマももちろん素敵というか、いい映像化、メディアミックスだとは思うんだけど、これはね、ぜひ小説で読んでほしい。
あの、見たらわかる。本当に、この作品のヤバさが。
何がヤバいかは、見れ。見たらわかる。
もう、おすすめしか言ってないぐらいなの。
あのね、読むんじゃない。見る。
あ、そういうこと?
もう、読まなくていい。見るだけでわかる、ヤバさが。
えー。
そう、それぐらい、何だろうね。
いやでも、言ったらネタバレになるから言えないんだけど。
もう、ただ、本屋さんとか行って、ちょっと見るだけでいい。読まなくていいから。
ただ、ちょっとパラパラって見てみる。違和感に気づくから。っていう話。
えー、じゃあもう何、試し読みぐらいの感じでいいってことね。
そうそうそう。
えー、だからさ、その、私、ドラマ化されたのもすごく面白いと思うし。
うんうん。
ただ、私、原作の方にもさ、やっぱ原作と違うじゃん、ドラマはさ。
そうそうそう。
さまざまなオススメの本
そう、だから、ドラマ見て、その、原作見てっていう面白さもあるから、
え、原作ではこんな感じなんだ、みたいな。
あると思うよ。
ねー。
基本、これは、さっきのレター教室とは違って、なんかね、ダニエル・キースの、
ダニエル・キースじゃねえや。
その、男性の日記ベースみたいになってる。
はー、はいはいはい。視点がね。
そうそう。だからさっきは全編手紙だったんだけど、
アルジャーノに花束をは、全編日記になってる。
えー。
そう、もうね、そこの変化を楽しんでいただきたいなと。
はー。
本当に頭がいいのって幸せなのかなーとか。
頭が悪いって本当に不幸なの?何が幸せなのかな?っていうことをちょっと考えさせてくれるようなやつですね。
うーん。
では、6冊目いきましょう。
はい、お願いします。
吉野玄三郎さんの、「君たちはどう生きるか?」です。聞いたことある?
なんか聞いたことある。だから初見ではない感じがした。
なんかね、漫画版でメガネかけた男の子が水彩画屋。
あのー、わかるわかるわかる。なんかもうその男の子だけで埋まってるでしょ?表紙。
そうそうそうそう。有名なね。
はーいはいはい。
漫画版ですごく人気というか有名になった作品ですね。
うーん。
個人的には、原著読めっていう。漫画版じゃないって。もともとの言葉を読もうという考えを持ってます私は。
うーん。
ていうか、そもそもこの君たちはどう生きるかっていうこの作品自体は小学生向け、子供向けに書かれた本だからすごく読みやすいよね。
児童文庫ってことね。
だからね、なんか印象としてはすごい耳元で囁くかのようなすごい優しい言葉で語りかけてくんのよ。
なんかね、ちょっと前に出した神様とのおしゃべりの丁寧版イメージな感じ。
すごい言葉が素敵。印象として。
あとはそうだね、主人公、コペル君って言うんだけど、その男の子が、まあいい子で可愛い。
めでたい。
じゃあさ、君たちはどう生きるかっていうことをタイトルから想像できるのは、
その進路とか、そういう未来設計というかなんだろう。
夢とか目標とかそういう関連の話ってこと?
そうだね。
なんか思春期というか、確かコペル君中学生で、
まあいろんなね、青春時代ですから、いろんなことで悩むわけですよ。人間関係とかね、友達関係。
そういうところで、そのおじさんが、おじにあたる人が教えてくれる。
悟してくれるような、まあ内容なんだけど。
まあおじさんがすごいね、いい言葉を言ってくれるんですよ。
なんかこうたびたび、1,2年に1回読み返して、なんか振り返りたいなってちょっと思わせてくれる感じですね。
それも文庫本としてあるんかね?もしかして。
あるある、そうそうそう。
なるほど。
ぜひ。
いいですね。
心に響く言葉の本
そして最後、7冊目です。
はい。
京極夏彦さんの地獄の楽しみ方です。
まあこの方、知ってる方は知ってる、結構有名な小説家さんで、大量の本を出してるのね。
まだ俺、京極さんの作品でこれ1冊しかまだ読んだことないんだけど、
あの、もともとなんかDTPデザイナー、デザイナーさん出身の小説家らしくて、
めちゃくちゃこう、体裁にこだわる方なの。
で、そのこだわりマジで気持ち悪くて、気持ち悪いとかあれだ、ちょっと失礼だけど。
あのね、絶対にページをまたがないっていうこだわり。
はあはあ。
必ずどのページを見ても丸で終わってんの。
えー。
やばいよね。
なかなかないね、それ。
しかも単行本出されて、その後文庫版になりますってなった時も、その文庫に合わせて丸揃えんだって。
えー。
文体全部変えんだって。
えー。
やばいよね。
うん。確かに。
まあ、いい意味でちょっと変態だね。
そう。
うん。
えー。
全ページ途切れてない。
面白いな。
で、この地獄の楽しみ方っていう本。
うん。
まあ、タイトル結構インパクトあるんだけど。
うん。
まあ、この世の中そのものが地獄なんだぜ。
でもこれをどうやって楽しむか、みたいな。
はあ、ポジティブだ。
そう。
でもね、内容として、そもそもこれ、中高生向けの講演会の内容を書き起こしたやつなんだよ。
えー。
そう。
で、まあ中高生相手だから、すごい読みやすい、わかりやすい。
そして、何より薄いからすぐ読める。
へー。
だから結構オススメ。本読むのが苦手な人でも。
うんうんうんうん。
あと結構ね、言葉に対する姿勢というか、すごい考察が深い方で、結構面白かった、これは。
うーん。
うん。
そうだねー。
注目の小説家の作品
ぜひ、なんか、人はいろんなことを頭の中でぐちゃぐちゃーって考えるけども、
そんな中で、その今の気持ちとか状況に一番近しい言葉に当て込んで、言葉として発してるだけだから、
うん。
言葉ってのは無意味なんだよ、みたいなことが書かれてる。
うーん。
ちょっともう。
うわ、気になるな。
うん。ちょっとニュアンス違うかもしれないけど。
すごい気になる。
そう。
面白い。
ちょっともう、これ終わったらすぐ共有してね、ほんとに。
あ、了解です。
えー。ちょっと本当に私もまあまあの本好きだからさ、
うんうんうん。
その、読みたいけど時間をこう避けない時もあるから、そういう薄いとか、
だからそれこそ文庫本だと、っていうのがすごい、単行本ちょっとあまり買わないのよ。
あーわかる、俺も。
買えないというか。
うんうん、わかる。
そうだから、そういう風に文庫版があるとか、薄いとか、サクサクって読みてね。
あとやっぱね、私ね、やっぱKindleもいいと思うんだけど、Kindleもちろん普通に読んでるんだけど、やっぱね、紙だとね、安心感がすごいよね、リラックス効果がね。
確かにね、紙の方がいいよな。
そう、それも結構好きだからこそ、ちょっと読んでみたい。また本屋さんで見つけたいな。
あーいいね、ぜひ行ってみてください。
あーすごいちょっと本当にためになったわ。
よかった、ちょっとまあちょくちょくね、結構私も2、3日ペースで読んでるんで、
まあメモって、なんかいいなっていう作品があったらまたちょこちょここういう本紹介会をしようかな。
朝の読書コーナーみたいなね。
寝起きのテンション低い状態で、今日はこれを読みましたとか言うん?
なんか、なんかまあ、イメージはそんな感じ。
あーあってんの?イメージあってんだ。そんなテンション低いんだ。
でさ、あの途中から気づいたんやけどさ、全然方言喋らんよね。
もうね、標準語がさ、染みついちゃって。
いや、わかるわかる。私もなんか標準語というかこう、やっぱ職場では敬語慣れしてるから、
なかなかね、方言出にくくなって、なんかむしろそっちを出そうとしないと出ないというか。
あーわかるわかる。
うーん、ぐらいになってきてるから。
まあまあ、じゃあまあ方言の会はまあ、もうおいおい。
出たら出たって感じでね。
そうね。たまに出るからこそ良さが際立つんですよ。
すっごい、あーいいまとめ方。よっ!
もういいよもう、もういいよもう。
ほんとじゃあまた教えてね。
うん、いいよ。
25:27

Comments

Scroll