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S3#49 忘れがちなこと「ピカチュウ」【#雑談系ポットキャストの日vol.7】
2026-09-20 15:35

S3#49 忘れがちなこと「ピカチュウ」【#雑談系ポットキャストの日vol.7】

雑談系ポットキャストの日vol.7

雑ポday

忘れがちなこと、忘れてはいけないこと。

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サマリー

ここのサンカクは、ポケットモンスターの象徴的な存在であるピカチュウについて語る。サトシの相棒からキャプテンへ立場が変わっても、ピカチュウは進化せず、専用アイテムの電気玉によって強さを補いながらピカチュウのままで優勝したと説明する。話し手は、進化したライチュウやアローラライチュウ、メガ進化と対比し、変わらないことにも価値があると考える。沖縄を出て自分が「進化」した経験を重ねつつ、地元に残る人やピカチュウのままでいる人が劣っているわけではなく、それぞれの幸せや価値観があると述べる。最後に、表現や配信では相手の受け取り方を完全には制御できないからこそ、自分が面白いと思うものを全力で伝えることと、自分のままでいることの両方が大切だとまとめる。

ピカチュウはポケモンの主人公なのか
どうも、ここのサンカクです。 喋っていこうかなと思うんですけれども。
今日はね、あのー 雑談系ポットキャストの日というものに参加しています。
主催のまいこーさん、そして参加している皆様 一緒に喋れて光栄です。これから喋っていこうかなと思います。運営、ありがとうございます。
ということで、今日はね、あのピカチュウについて喋っていこうかなと思うんですけど、 皆さんピカチュウご存知でしょうか?ポケットモンスターに出てくる
ポケモンの一種類なんですけれども、 まあそのポケットモンスターっていうアニメが始まってからずっと主人公であるサトシの相棒として
戦い続けた、ね、共に成長し続けた キャラクターなんですけれども
ご存知でしょうか皆さん。多分国民的キャラクターといっても過言ではないと思っているんです、私は。
何なら世界中でも トップクラスに日本のキャラクターで有名なキャラクターってピカチュウだと思うんですよ。
でね、今のポケモンって もう主人公サトシじゃないんです。
もうサトシから別のキャラクターに 切り替わったんです。でもピカチュウは未だに出続けている。
ってことはポケモンにおいての主人公はピカチュウなんじゃないかって思ったわけですよ。
昔はサトシと一緒に旅をしていたピカチュウ、相棒のポケモンだった。 最初は懐いていなかったけれどもだんだん相棒になっていって
どんどん強敵を倒していって強くなっていったピカチュウ。 今出ているピカチュウはキャプテンピカチュウといって船の船長をしています。
今キャプテンなんです。あのピカチュウは。 相棒じゃなくてキャプテン。頼れる存在なわけですよ。
そんなピカチュウについて今日は喋っていきたい。 これね
進化しないピカチュウと電気玉
あんまりポケモン知らないから分からないよっていう人もね、そのポケモンについての話を深掘りしていくんじゃなくて、私はピカチュウのあり方について話していこうと思っている。
そこをみんな忘れがちなんじゃないか。
そこをね話していきたいんですよ。今回の雑談系ポッドキャストの日のテーマ忘れがちなこと。 これをねちょっと喋っていこうかなと思うんですけれども
皆さんピカチュウで絶対に忘れてるだろうっていうことがね一つあるんですけどピカチュウってね進化前なんですよ。
もっと強くなれる余地を残しているのにずっとサトシとピカチュウのままでい続けてるんですよ。
これって異常なことだと思いません? そのもっと強くなれるもっと成長できる状態に自分はなれるのにそれを私はそうなりませんと。
私はその進化するとかそういうことじゃなくて今の私のままで変わらずに強くなりますって言うなら
わかるんですよ。それも言いたいことはわかる。ありのままの君の姿で強くなりたいんだね。 わかるよそれはっていうのはわかるんですけどその
だったらピカチュウが進化していなければの話なんです。 それってピカチュウって進化前にピチュウっていう存在がいるんですよ。一旦進化してるんです。
一回一回進化しているのにもう私はこれ以上進化しないですと言ってるわけですよ。
これってなんだろう そのピカチュウという存在がそこまで強くなければ話が成り立つかなと思うんですけど
アニメのピカチュウってめちゃくちゃ強いんですよ。それはサトシの相棒のポケモンですから ピカチュウでめちゃくちゃ強く描かれがち。しかもなおかつね
ポケモンの顔としてポケモンセンターとかね実際にありますけどそういうところに行って ピカチュウが大々的に取り上げられているグッズを見てもピカチュウのグッズがめちゃくちゃ多い
そうじゃないですか だからピカチュウって進化しないんだろうな。ピカチュウっていうものはピカチュウという存在で1から10
まで存在してるんだろうなってほとんどのポケモンをやったことがない人が思っているはずなんですよ でもピカチュウには進化前と進化後があるんですでもピカチュウは進化しないんです
したがらないんです そのピカチュウを進化させるためには雷の石というものをあげると
雷虫という存在に進化するんですよでもピカチュウはいい ピカピカってするわけをいらないと
雷の石いらないとするわけですよ ああもうお前は進化したくないんだとサトシが悟るわけですよ
こいつはありのままで強くなりたいんだ 気づいてそのまま進化させるなんて野暮なことしまったって雷の石を置くわけですよ
ピカチュウのまま最終的にサトシはチャンピオンになって引退するわけですよ でもね
ちょっと考えてみようかここでビダンですよものすごく サトシの相棒であるピカチュウが進化せずに
強くなっていって そのまま優勝して花話最後を飾ったでサトシは主人公という舞台から降りていった
すごくビダンじゃないですかでもね ゲームの世界でそれを再現したくなるわけですよ子供たちはね
そうじゃないですかピカチュウが強いサトシの相棒のピカチュウを使いたい だから私はピカチュウを使って戦うんだって言ってオンライン対戦に入りました
ってなったらピカチュウの強さと周りの強いポケモンの強さというものは ものすごい差が生まれるわけですよ
その差が生まれた時にどうやってそれを埋めたらいいんだってなった時にポケモン側も 考えましたピカチュウにね
ピカチュウ専用の持ち物というものを持たせてピカチュウの能力を底上げするというね 行為に出たんです電気玉というアイテムがあるんですけどそれを持たせることによって
ライチュウへの愛着と変わらない象徴
ライチュウ進化後のライチュウより強くなってしまうようなそれぐらいの勢いまで行くわけです ピカチュウが
でそれでもピカチュウはピカチュウであり続ける ライチュウっていう高校生がかわいそうになってきたわけ俺はね
俺ライチュウめっちゃ好きなんです ポケモンの中でもトップクラスにライチュウが好き
進化したら声も低くなるしライライって言うしめっちゃ可愛いなぁと思って 体も大きくなるしね丸くなって可愛いなぁと思うんだけど
それをピカチュウは嫌がってピカチュウであり続けたいっていうところで電気玉という アイテムを生まれてきてそのまま変わらずに
居続けたそして優勝した その流れの中でもいろんな誘惑が出てくるわけですよ
世の中にはライチュウの別の姿アローラライチュウというものが出てきます そのアローラライチュウは今までのライチュウとは全然違う
エスパータイプというものが加わって尻尾に乗ってサーフィンしてます 色黒になってます
そんな誘惑もあったりとかあともう最新作の方ではね メガ進化というライチュウのまたその先もう一歩先に行くというね
しかも2つのメガ進化を手に入れている メガライチュウとメガライチュウXとYに分かれてるんですけどまずそこでも別々の強さを発揮している
わけですよ 数値で言ったらものすごい差がありますでもピカチュウはピカチュウであり続ける
ポケモンの顔として彼は頑張っている彼彼彼女は頑張っているわけですよピカチュウはね だからそこで思ったんですよ私はピカチュウって
なんであのままであり続けたんだろう ピカチュウがピカチュウであり続けるっていう理由を
なんとなく忘れてたなって俺思ったわけですよ なんとなくぼやっと見てたけど俺はライチュウ好きだからさとか
俺はピカチュウ認めれるからさとかじゃなくてあのピカチュウはなぜあのままであり続けたし なぜそれを良しとしたのかっていうところを考えていかないといけないなと思った
沖縄から出た自分と進化の選択
わけですよ これって非常にねここの三角の今までの人生にリンクしていると思っていて
これが私は地方の出身です沖縄県で 過ごしていましたそこで
一旦大人になった大人になったところで美中からピカチュウに進化しました でも自分の可能性っていうものは自分でつかみ取るしかないなって思ったから
私は沖縄県から出ました ってなった時に私はその時にピカチュウでいうところの雷の石を取った受け取ったわけです
だから私は雷中になったわけです ただそれって私の人生だってこれがこの私がね
地元に残っている人間たちを笑うのは違うと思うわけ お前が進化していないから悪いだろっていうのは違うと思うわけ
地元に残っている人間でもめちゃくちゃ成功している人もいるし幸せに暮らしている人も いるし人それぞれの価値観があるわけじゃないですか
みんなそれぞれ幸せならそれでいいわけであって 地元に残ってそれでもものすごい成功した人はさっきの言うところで
言うところでのピカチュウの専用の持ち物電気玉を手に入れたのかもしれない ただただピカチュウであり続けることを幸せに思っている人もいるかもしれない
ってことは ピカチュウっていうのはあくまで
入り口であってここから ピカチュウっていうものの可能性がポケモンの可能性っていうところとリンクしているのかなと
私は思ったわけですよ ここで受け取る受け取らないその先にある進化を見るつ見続けるとか見据え
て考えていくとかそれは勝ちたかったらいろんなものを 手に入れて自分を良くして強くして戦うのはそれはもちろんそうですけど
そればっかりになってしまったら楽しいものも楽しくなくなってしまうかもしれない そこが本質なのかなと思ったわけ
自分のまま表現すること
ポケモンというゲームを楽しむ上でそこを捨ててしまってはいけないのかなと思った これは人生ともリンクしているとも人生において自分が成功する何が何でも
成功するっていう野心を持っている人間がそれを何が何でもつかみ取るっていう気持ちは ものすごく大切だしそれを成し遂げた時に自分の人生が花咲く
て思っている人もいると思うそれはものすごいことだと思うし 応援すべき対象だと思う
でもそれをやっていない人間が劣っているのかって言ったらそうではない なぜならピカチュウはピカチュウのままサトシと優勝して最後を飾ったから
それ以上の結果があると思いますか ないんですよこれ
だから私は今までねこうやって忘れていた 忘れがちだったなって思ってきたことを考えてみた
そしたら自分の人生が繋がったピカチュウとサトシ 私とピカチュウ
これ人生のこの関係性とピカチュウの周りの関係性ピカチュウそのものの関係性 置かれている立場とかっていうところが勝手にリンクした
ポケモンの象徴であるピカチュウと私がリンクしたんですよって言ったらね 何だろう大げさな話かもしれないけど受け取り方って人それぞれだし
私はピカチュウからそういうことを受け取ったわけですよ 結局物って考え方かなって私は思うんです常日頃にね
同じものを見ていたとしてもその見え方が違うことによって全然違う話ができると 私は思っているわけですよ
こんな話をしたら誰かが傷つくかかなぁとかこんな話をしたら笑ってくれるかなとか いろんなこと考えると思う
でもそれって喋り手と受けてっていう無限の組み合わせがあるわけですよそこにはね 俺がどんなに気を使って喋ったとしても傷つく人は
今聞いている人の中にいるかもしれない 何かしらの引き金を引いてしまってね俺が
でもそれって結局俺は対処できないわけですよ 対処できないし俺はこれが面白いと思って配信してる
でもそれが悲しいことだって聞こえる人もいるかもしれないでもそこまで考えて 配信しろよってなったらみんな面白いを作れなくなると私は思うんですよ
だからこそ 何かを気にしてより良いものになろうと頑張ろうと思う
来中になろうとする気持ち 雷の石を取ってもっといいものを作ろうっていうものを突き詰めていった先に本当に
面白いがあるのかっていうところはわからない正直 だからピカチュウであり続けることも大切なんだなって思ったわけですよ
自分は自分が表現したいもの自分が面白いという思うものをみんなに伝えたいこと っていうものを全力で伝えるでもそれがどうなるかはわからない
でもどうなるかわからないから楽しいんじゃそれって そうじゃない
ピカチュウに自分を重ねて考える
だからこそ私はピカチュウに今の自分のあり方っていうものをものすごく考えさせられた っていうお話でした
こんなところにしようかな今日はみんなも考えてみたらどうですか ピカチュウ
自分とピカチュウを照らし合わせた時に自分はピカチュウ側なのか それともまだピカチュウに慣れてないのか
それとも来中なのかメガ進化しているのか ポケモンがわからない人でもポケモンってこんなに深い話ができるんだって思うかも
これはあくまでもここの三角の妄想の中の話ですから ポケモンの世界観とリンクしてるわけではないんですよ
これは私が妄想の中で勝手に喋ってる話で ピカチュウとシナジーを感じたから
ピカチュウってなってるだけだから あんまり信じないでください
全部フィクションなんで そんなぐらいで今日は終わろうかなと思います
雑談系ポッドキャストの日の案内
雑談系ポッドキャストの日まだまだ続きますので よかったら他の番組も聞いてみて新しい番組との出会いだったり
こういう話もするんだなという意外性だったりとか いろんな気づきいろんな発見あったらいいなと思います
今日はこのへんにしようかなと思います この放送は皆様の視聴コメントによって成り立っています また次回も見に来てくれると嬉しいです
コメントしてくれるともっと嬉しいです フォローしてくれるともっともっと嬉しいです ということで
ツイッターの方もやっておりますのでよかったらチェックしてみてください この放送はここの三角がお送りいたしました
また次回どこかでお会いしましょう じゃあねバイバーイ
15:35

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