いやでも、
そうだな。
ちょっとセンス疑っちゃうよね。
原材料から見たらそうなるけどね。
でもよくよく見ると、
ちょっと趣旨が違いました、そのお土産。
キリスト教のクッキーみたいな。
てことはあれか。
北海道のお土産か。
大福行ったとこだったかな。
違うか。大福行ったか。
どこどこ教会のクッキーみたいな。
教会ね。
教団のお金になるんだなと思って。
お土産ってね、難しいよな。
お土産はまた別次元で存在してるからね。
食品と。
ただの食い物じゃないじゃん。
買う側も貰う側もね。
ささか何つったっけ。
ささかの自己紹介。
ささかのドーナツ。
ドーナツペシャリンコだ。
あれ絶対普通に食った方が美味しいでしょと思ってさ。
なんであれ、
ふわふわのクリスピークリームドーナツをさ、
なんであんなさ、
あんなさ、ぺっちゃんこにしてカチカチにしてさ、
しかも美味いって言ってんの。
そのまま食った方が美味いって絶対。
俺なんかのコメントで見たことあるけど、
私はマッチョでこの食べ方したことありますけれども、
これはインスタとかのビューが稼げるからやるだけであって、
決して美味しくありませんって見て、
あ、やっぱそうなんだって思った記憶はある。
あれやっぱビュー稼げんだね、あれで。
見ちゃうな。
インパクトはな、確かにな。
いやもうアホすぎてさ、
ほんと減量しすぎたカロリーがないんだろうなと思いながら。
やっぱそうだな。
というマッチョビュー稼ぎの話もございますが、
本日紹介するポッドキャスト番組はこちらでございます。
お願いします。
待ち合わせラジオさんです。
お、待ち合わせラジオ。
待ちラジオです。
あ、聞いたあれです。
はい。
あれじゃないかそれは。
はい、これサルは知ったきっかけがですね、
我々ポッドキャストークで紹介しているわけじゃないんですが、
何度も名前を出しておりますね。
恋と闇、ドキドキコジラスで大体人生脱線しているという番組がございまして、
シンクとリーちゃん2人でやっている番組なんですけども、
恋コジと言われるやつですね。
はい、恋コジです。
ポッドキャストウィーケントでもお2人に会い、我々の打ち上げにも来てくれて、
すごい知った顔というかね、お友達ですが、
ポッドキャストークでは紹介はしていないというね、
ちょっと複雑な関係でございますけども。
複雑な関係だな、それは。
でももう紹介したぐらいのテンションなんですけどね、こっちとしてはね。
こっちとしてはそんな感じだけど。
で、その恋コジのリーちゃんと待合せラジオのチャーシューさん。
チャーシューさん。
そして恋コジのシンクと待合せラジオのピーちゃん。
あっちも男女なんですけどね。
待合せラジオさんも待合せラジオも男女のペアなんですけど。
チャーシューさんが男性の方で、ピーちゃんが女性。
そうなんです。
ここでね、シチュエーショントークやってたんですよ。
はい、えっと僕も聞きました。
てか僕はね、シンクとピーちゃんのやつ聞いたからなんです。
なんか結構最近のやつ。
そうですそうですそうです。
シチュエーショントークとは何でしょうか。
シチュエーショントークというのは、ある一個のテーマ、シチュエーションを決めて、
もうそれになりきって、役をやり切ってもらうみたいな回がありまして。
もっとわかりやすく。
寸劇というか。
そうそうそうそうそうそう。
そんな感じで。
我々は一切出ておりませんので、本当は気にしないでいただいて結構なんですけど。
例えば、笹賀が絶対にセックスしたい男。
例えば、いつもそうだからな。
どういうこと?
そして、向こうの子育児のリーちゃんが絶対セックスしたくない女みたいな。
手で、手でやるとかね。
手、手、手でね。
で。
例えばの話です。
もしかしたらそんな回も、探せば出てくるのかなとも思うんですけども。
さっきの合図、何だったんだ。
いつも。
いつも。
なかったことでいいか。
いつもしたいようなものですけども。
小音してよろしいですかね。
はい、そしてですね。
そういうね、やつが最近あったんですけども、ちょっとダメだ。
俺も話がとちらがっちまいますが。
はいはいはい。
それでね、待ち合わせラジオさんを知ったんですよ。
同じくです、僕も。
シチュエーションラジオに出られてたってことですね。
そうそうそう。もともとね、待ち合わせラジオコラボはね、過去にも確かあったはずなんですけど。
きっかけはそこ。
いいね。
こいこじコラボをきっかけに。
そっかピーちゃんがあのシンクにめっちゃあの夜のお誘い受けてるやつしか聞いたことないからちょっと情報が偏りすぎたよね。
そうだな。
入りとしてはだいぶハードな入りしちゃってるからな。
だから難しいんだけど。
ちなみに待ち合わせラジオの方でチャーシューvsリーちゃんっていう。
そっちコラボがあって待ち合わせラジオでやってるのか。
チャーシューさんのねもうチャーシューワールドがね聞けるんですよ。
そうかチャーシューさんは男性の方がリーちゃんを追っておるね。
そうそうそう。
ちなみに別れたくない男と別れたい女っていう。
そうしてるんですよ。
あ、そのシチュエーションか。
そのシチュエーションなんですチャーシューさんvsリーちゃんは。
絶対に何とかしたいっていうものではないよね。
ちなみに恋こじのシチュエーショントークが男と女の子のちょっとこじらせてるようなシーンを抜粋したシチュエーショントークなんですけども。
それでねものすごいもうねチャーシューワールドが全開なんですけど。
チャーシューワールドっていうともうなんかラーメンみたいな感じになるけど。
このチャーシューワールドの片鱗はねエピソード2シャープ2でありましたね。
それ待ち合わせラジオの?
待ち合わせ聞いてたら。
そこリンクするの?
あるやんこの片鱗がみたいな。
片鱗うん。
思いながら待ち合わせラジオさんね今エピソード27まで上がってるかな。
結構新しい番組か。
そうなんですよ週1金曜更新で。
去年の11月から始まった番組になっております。
半年ぐらいね。
さあそんな番組さんの中でですよ。
今日取り上げるのはねこれです。
何ですか。
エピソード23タコ紹介ってやつで気持ちいいとなる待ち合わせということで。
シンプルにこの回タコ紹介をして。
タコ紹介ええな気持ちよくなるなっていう話をしてるんですよ。
タコ紹介とはということで改めて他人が自己紹介を人にしてもらうという感じですよね。
私はこういう人ですって自分で言うじゃなくてそれを人に言ってもらうと。
あなたはこういう人ですっていうやつを我々でもやろうかなと思うんですが。
あのさちょっといい?
猿ってめっちゃタコ紹介好きなの知ってた?
これね過去にもタコ紹介の回ねやってるはずなんですよ。
何回かやってた。
俺最近さあのポッドキャストラボ福岡でも番組紹介をしてて。
そのためにあのポッドキャストークめっちゃ聞き返しまくってんの。
そのデータベース掘り返すためにね。
そしたらなんか猿がね結構なんか何回かタコ紹介してて。
何回かなんだ。
我々なんかねデレデレして。
ポッドキャストークのどこでやったかも覚えてないし。
県庁なんか県庁でやってた。
県庁でね。
なんかあったね。
県庁ね懐かしいよね。
あとはポッドキャストークじゃなくて本番行きますの方とかでもなんかこうお互いをね。
そうそうそうそう。
ありがとうとかねこうちょっとデレデレするような回あるんですけど。
今日はねまあその単純にタコ紹介するんじゃなくてですね。
少しベクトルを変えて。
タコ紹介ちょっと挟んでもいいんですけど。
ポッドキャストウィークエンド2026我々お疲れ様でしたなんですが。
お疲れ様でした確かに。
あの感想をね言うときに部屋長も笹川も。
部屋長は言葉で笹川はノートに綴っておりましたが。
そうそうそう。
やっぱボイカップの他の二人すげえなみたいなことが書いてあったり言ってたりしてたはずなんです。
それをちょっとちゃんと表現しようかなと思ってて。
出た出た。
何がそんなあれだったんですかと。
あのウィークエンドのところに当てて考えられればと。
それそれに聞きたいんだからね。
そう。
素直なやつだからさ。
そうなんですよ。
タコ紹介気持ちのチャーシューさんわかるでと思いながら。
我々の普通の性格タコ紹介してもまあいいんですけど。
それじゃつまんなすぎるかなと思ったんで。
ウィークエンドに絡めてもともとこういうやつですけどこういう動きがやっぱりさすがだなとかそこに関心しましたとか。
いいね。
ああいうところにちょっとキュンときてましたみたいな話をできればなと思うんですけど。
例えばねサル的な感覚で言えば。
うちのササカっていうのはですねもうあの馬力のガソリンとポッドキャストークボイカップですね我々ボイスカプセルの大きな看板だと思ってるんですよサルは。
ササカというものが。
看板?
結構看板なんです。
肩幅広いし。
肩幅広いしあの顔が四角いしっていうところで看板が。
そうそうそうそう全体的にフォルム四角いんで。
っていう感じかな。
そうですもうそこはもう多項紹介ということで完全にもう。
誰がショッパーマンやん。
ショッパーマンいやもうロボットですねってぐらいも四角いんですけどもボイスカプセルここにありってときにはまずそこにササカを差し込むみたいなところがあると思うんですよ。
はいはいはい。
切り込み隊長。
そうですそうですそうですでもう何でも前に引っ張っていく力は持ってるっていうのがササカで部屋長はですね完全にマスコットキャラクターなんですよ。
そこに看板を立ててボイカップここで何かやりますってときにもう熊本に熊本がいるように。
はいはいはいわかる。
そこにはボイカップのとこには部屋長がいてほしいんですよ。
もうそういう存在なんです。
だからそんな2人がね待ち合わせを実際にして出展ブース出しましたポッテギャストウィークエンドですけどうちの看板はね体調が悪かったんですよ。
看板が体調不良。
看板体調不良だったんだけど。
ゲロ体調悪いって本番行きますでも言われてたもんね。
だけどちゃんと看板刺さっててくれたしね。
看板はね風が吹いても倒れなかったよ。
結局やっぱりやる馬力を出してくるんだよね。
まあまあまあ。
やっぱささかがいることでそこの看板めがけてやっぱり来てくれる人たちがたくさんいるからやっぱり存在としては大きいなと思ったしうちの部屋長。
やるときはやるんで。
もちろん。
イベント行くかわかんないっすみたいなことギリギリまで言ってましたけど。
そうだね本番私がいるかどうかみたいな感じでニコニコしてたけどね。
もうウィークエンドはいかないで猿の打ち上げだけ行こうかなみたいなこととかもね冗談で言っておりましたけど。
本番はそっちだみたいなね。
そう結局その細かいオペレーションだったりとか最後の一つ目っていうときに必ず行ってもらわないと困るんですよ。
もうささかと猿だけだとザックバラになりすぎちゃうものを。
わかるわ。
あいつがね整えるんですよ。
わかる。
ほんとにいい塩梅に。
そして知ってる人でも誰かわかんない人でも同じ笑顔を振りまけるという。
置いといたら安心よこれはやっぱり。
っていう二人がまさに看板としての機能とマスコットキャラとしての機能を十分やってくれる前提があるから俺はその辺で微楽ばったりみたいな。
もうそこに留まってなくてもいいやと思って。
羽を広げてこの二人がいるから俺はそうじゃない何かをやろうという気になるんですよ。
まさにそういう一日だったなっていうふうに思ってて。
きっとあなたたち二人もそれぞれ思うところがあったんじゃないかなと。
いやまさにヘア長がマスコットっていうのはめちゃくちゃ感じた。
感じてるらしいですよ。
っていうのも我々三人揃ったのお披露目したの初めて。
俺らのオフ会っていうかメープルウィークエンドみたいなのやったことあるけど、
あんな大規模でお披露目みたいな三人揃ったの多分初めてだよね。
去年の11月ちょっとこじんまりした界隈でね、11番組さんぐらいでしたっけ?
を集めてやった会はありましたけど、
ああいうもう不特定多数に会うようなビッグイベントでの三人お披露目は完全には初めてでしたね。
だから結構Podcast Talk Boy Cupみたいな名前を知ってくれてる方はね、
いたかもしれないけど、そのビジュアルを三人揃えたのは初めてだったけど、
結構いろんな方面で、いやBoy Cupめっちゃ爽やかだったねみたいな、
なんか言ってくれたんですよね。
で、これって主にヘア長だな、
なんていうの、顔がね、その全面に出てるヘア長をベースに、
我々は爽やかになってんなっていうのを感じたわけよ。
そう、少なくとも猿は爽やかな顔ではない。
そうそうそうそう、いろんな要素で爽やかって言ってくれてるんだと思うんだけど、
まずその表面としての、やっぱヘア長のマスコット感。
うん。
ヘア長が一番爽やかにいてくれることによって、我々が全員爽やかになるという現象が今回起きたなと思って。
あるあるよ、ある。
そこは本当にありがたかったなと。
あとね、顧客対応がやっぱ誠実っていうか、ちゃんと対応するだけじゃなくて、
ちゃんとオペレーションも、なんていうの、
俺らちょっと複雑だったじゃん、そのポッドキャストカードにその人のURLとか書き込んで、
宣伝したいものとかをね。
渡すみたいな、ただただあるものをそのまま渡すみたいな感じじゃなかったから、
再育をしなきゃいけなかった。
で、俺そこが結構ネックっていうか今回の一番のボトルネックっていう詰まるポイント?
ちょっと手こずるポイントだなっていうのを、最初にそうなるだろうなと予想してたんだけど、
確かに。
なんだかんだね、そこを完璧にやってくれたのがヘア長なんだよね。
あいつなんかしれっと作っててさ、ヘア長。話してる間に、あ、もうこれできてるから、みたいな。
そう。
さっきやり方教えたばっかりなのにっていう、仕事できんなって思ったタイミングめっちゃあったな。
しかも、ただなんか黙って書き込んで黙って渡すじゃなくて、
ちゃんと用途とかその人がどういう疑問を持ってるかによって提案方法を変えてたんだよね、いろいろ。
そうなの?
単調じゃなくて。
おい営業ちゃんとしてんな。
そうそうそう。あ、この人ここまで知ってんなって言ったら結構ショートカットし、教えるし、
その、え、何ですか?そもそもこの仕組みは?みたいな。
だったら、じゃあちょっと一回もう何も言わずにこのカードをじゃあかざしてもらっていいですか?みたいな。
そこの導入、体験から入るみたいな。
なんかそこはやっぱ多分仕事でも、普段の仕事でもそういうイベントだったりそういうのやってる、なんか爆発を感じたなと思って。
なんかその頼りがいいっていうのをまた感じて、俺逆にあの、全部やり方は分かってた側だけども、
オペレーション逆に俺不安だったから、お客さん来たら、ちょっと部屋長、頼むわ、つって全部やってもらったんだよ。
なんだかんだ俺一枚も書き込んでないのよ、これ。
あ、そうか。
あ、一回、うん、ほんとに。
あ、でも30枚近くですかね、あれ多分。
30ぐらい出たけど、多分一回、一回なんかで書き込んだかなぐらいで、そう。
それ以外も全部やってもらったから、なんかもうそのね、テキパキさと、俺何もやんなくていいわっていう感覚になったのはやっぱ部屋長がいたからかなと。
うん、なんだよな、頼れんだよな、地味にやっぱ。
そうそうそうそう。
領地をやってただけのことあるよな。
もちろんもちろんそう。
中学生徒会長ですから。
もう我々は引っ張ってたからね、そこら辺はあれだろうなと思ったけど。
遠回りは感じてるらしいですよ、部屋長。
猿はね、やっぱほんと公害活動、戦害活動のやっぱ鬼だなと思ったね。
もっとちょうだいよ。
これも多分猿なりにもやっぱ見極めてというか、タイミングをちゃんと見極めて戦害に行く、なんかもう自分勝手に戦害に行ってるわけじゃなくて、
猿も俺と部屋長がちゃんとなんかオペレーションについてるタイミングで、しれっと行くんよね。
なんかなんていうの、その自分のブースに無責任ではない戦害活動をするのよ。
ほうほうほうほう。
なんかそこはなんかちゃんと見極めてるんだ。
なんか2パターンいると思ってて、その。
出てちゃうやつに。
そうそうそうそう。
ちょっとずつ猛進タイプって2。
もう何も考えずに外にバーって行ける人もいる。
これはこれですごくスキルだと思うんだけど、猿に関してはちょっと自分のブース行けそうでちょっと行ってきますみたいな感じの挙動をできてた。
まあ。
なあと思って。
意識してないかと言われればまあしてはいるだろうな。
うん。
だからえっとね、部屋長マスコットって言ったけど、猿も別の意味でマスコットだと思うんだよね。
うーん。
またキャラの違うマスコット。
ほうほうほうほう。
しかも動き方の違うマスコットっていうのがいるなあって思った。
マスコット2人いるんだね。
うん。
はあ。
あと猿はね、ささかが看板って言ってくれたのは大変嬉しいんだけど、
うん。
なんかささかがね、若干カバーできていない人たちを全員カバーしてるっていうのが。
ああ。
俺はね、すげえ楽しかった。
はあ。激しく同意している人がいるなあ。
たぶん猿の中でも、これどなたっていうのが俺に、ささかに聞くこともあったと思うけど、
うん。
逆に猿に、え、これどなたって聞くことも多かったんだよね、俺は。
うんうん。
それは結構俺も驚いた。
だから全然カバーできていない部分をカバーし合っているなあって思った、それぞれが。
うーん。
そこがなんか総合的に、俺らすごいなあと思ったポイントなんだよね。
あ、そうだったんだ。
うん。
なるほどね。
ちゃんと人員できてなかったなあ、それ。
うん。
いや、ほんとそこはね、やっぱすげえなあと思った。
これ、でも別に俺らで話し合ってさ、ここ穴あるぞ、埋めろみたいなことない、やってないじゃん。
やってないっす、やってないっす。
なのになぜか埋まってんのってなんでだろうなあって俺思いながらノート書いてた、でも。
うーん。
そこはちょっとわかんない、正直。
うんうんうんうん。
ただ結果としてそうなってるなあと。
ああ。
よかったよかった。
まあじゃあそういう部分はね、もっとじゃあ伸ばしてもいいんだっていうことですね。
はいはい。
そうそうそうそう。
まあだいぶ。
これめっちゃこれいくらでもいけるな、これな。
そう。
危ないよね。
ささかのいいとこ、部屋長のいいとこ、猿のいいとこと、それぞれから出たつもりではあるけど、まあ被る部分もあるとは思うけど部屋長が思う。
うーん。
我々のポジションや役割や良かった部分など、実際のイベントを通して。
まあまず準備段階ですよね。
あのー、約1年前ぐらいに出るぞっていう雰囲気になり、じゃあ着実に準備していこうと言っててね、どういうグッズがいいかなとか言っていたけれどもなんだかんだね、最終的にこう形になるので直前になって、ああこれがいいんじゃない、これがいいんじゃないって言って、
部屋長に関しては基本的に意見出しのみしておりましたんで、これ実際どう形になるんだろうって思いながら当日を迎えたんですよね。
そしたらやっぱり予想ではささかが主導でどんどん持っていくと思ってたんだけど、
どちらかというとサルがベースをどんどん持ってきて、これここまでやったからささかチェックしてくれ、でささかがレビューしてフィードバックして形を作っていくっていうので、
やっぱりファーストボールを作り出していったのはサルだったなっていう印象を感じたなっていうのと、あとその出し物の過程でいくとやっぱり面白いアイディアを持ってきたのはささかだったなっていう、
そこにエッセンスを毎回考えているのはささかだなっていうのは感じて、準備段階で当日を迎えられただけですごいなと思っていましたけれども、
当日迎えてはいろいろ思うことあるけど、2人の人望がすごいなっていうのは純粋に感じて、このポッドキャスト歴何年かわからないけど、まだまだ浅いと思うんだけど、
その中で普段出会わない人とこれだけの関係性を作ってる2人すごいなと思ったのが第一で、ブースに立ってるだけでね、ささかさんいますかサルさんいますかっていうので来てくれるっていうのはすごいなと、
しかもそこの密度がすごいんだよね、っていうのはすごいなっていうのと、今言ったサルの公害活動っていうのか、営業活動、ブース外でのね、だからどちらかというと、これはもう俺の本当の感覚値なんだけど、
ささかはもうすでに人脈があるし、いろんなところで多分関わりがあったり、で、ささかに来るんだよね。ささかは体調の面もあってかわかんないけど、ささかさんって好きで来る人気者でした。
それに対してサルはどちらかというと一般的な人が難しいという、自ら飛び込むスキルがもう圧倒的にズバ抜けてて、その辺も部屋長圧倒的にない部分だから、めっちゃすごいなと思って見てたな。
ささかは簡単に言うとルート営業で、サルが新規営業で。
ほんとそうだ。そんな感じだった。
めっちゃなんかそんな感じだったね。知り合いに挨拶言ってくるわ、みたいな。
確かに。
マジで新規立ち上げでいる必要なメンバーだなっていう感じは知ってみてましたね。
確かにあるかもね。
はい。
確かにサル、そうだね、準備のとこなんもそう触れてなかったけど、サルは俺がもうアカンみたいになってたところをやったよみたいな、え?やってくれたの?みたいなのが結構あった。
それもなぜかなんか、なぜかそこが今回めちゃくちゃ噛み合ってて。
うんうん。
俺が後回しにしまくってたやつをバシやってくれたのはサルだな。
確かになんかそういうのってさ、お互いやっちゃったパターンもあるじゃん。そこもなんか空気の読み合いがあったんだろうね。
一応全部そのドライブ共有とかなんかその同期できるようには共有してたから、そこはまあ大丈夫なのかなと思ってたけど。
そこの作業に関しても、もともとサルがボイスカプセルに持ってるイメージと割と構造は似てて、金曜日の雑談番組の本番行きますのエピソード61とかでもね確か言ってるんですけど。
61よく覚えてるなそれ。
61?
うん。
昨日ねチラッと聞いたんだよな。
はたから見ればただただ仲良い3人だけどっていう回があるんですけど。
あれ出た?俺らの神会じゃん。
あれ部屋長きっかけでね、そういう話になったんですが。
サルはそこでも言ってるんですけど、俺とにかくね、ささかと部屋長のホットラインが大好きなんですよ。
でさっきもね部屋長がやっぱね、ささかがいいアイディア出してたよとか言ってるんだけど、
そうささかがポッと出したアイディアをいろんな視点でキュッとスッて磨き上げるのがね部屋長なんですよ。
荒出しされたものを、
これはダメ、これは微妙、これは使い方次第みたいな。
これ使うならこうなんじゃないみたいなことを言って、でささかもちょっと修正して、
っていうまずこの2つがあってやることが決まっていくんです基本。
俺もこの構造すごい好きなんですけど。
で、じゃあ実際にあとはやるだけですみたいないう部分になったときに、はいはいそこは出番ですよっていうのがサルの中にはあって。
へーすごい。
俺にしかできない、ささかにしかできないこととか、さすがにこれ全部を一人がやるのは無理だってある程度みんなが思ってる中で、
ささかがある程度、ささか自身に負担が多くなるように俺らに割り振ってるのわかってるんですよ。
それはもう圧倒的にそうだ。
部屋長の一番手薄くして、でもキーとなる部分、一番そこのことにも理解ができるだろうから、
フェーっていうのはサルじゃなくてそこは部屋長に任そうっていうものはそっちに振って、
で割と作業になるものとかはサルでも代わりにできるものは俺にも振って、
エンジニアのちょっと専門地域のものが出るところは一回ささかが先に勘でみたいな部分はちゃんとささかがやるんですよ。
フェアにあいつの思いやりの上で。
このねタスクシェアにも思いやりがあって俺はすごいいいなと思うんだけど、そもそもね。
感じてます。
これでこれサルでもできるからサル入れたらやっといてくれみたいな、でその後降りてくることがあるんですよ。
で降りてきたものと残された時間と降りてきてからささかがそこをやってないこととかを見ると、
ここは立足のところだなとか雰囲気なんとなくわかるんで。
ここ終わったら進むなみたいな。
そう。
俺がプライベート時間なすぎてマジでできなかったらそれはごめんなんだけど、
やれるところがあればやっときさえすればもう後はほんと進むだけみたいな。
後も当日あれして用意するだけやみたいなとこまで持ってきるなみたいなのは確かにみんなの様子見て最後こう痒いとこに手届くようにやってたかもしれないですね。
でもこれが自然なんだよな、俺の中での俺たちの中での。
まあそうかもね。
今まとめてくれたらすごいなんか連携プレイとれてます。
なんかマネージメントできてますみたいな感じかもしれないけど結構自然かもしれない。
ただこれ、この底にはもっと大きな安心感があった上でなんだけど、実際にみんなが作業いっぱいいっぱいすぎて前日までいろんなタスクが終わりませんでしたみたいになったときに、
もうこうなったらしょうがない3人でどうにかするぞって、俺たちなら絶対やる。
はいはいはいはい。
いろんな作業が終わってなくてもやるぞと。
もうこうなったからにはもうやるぞと。
言って腹決めて東京の笹間のね部屋のところまで行って3人で全白して、もうやるぞと。
もう寝ないでやるぞって。
なるからねそういうのは。
絶対それでやってやりきれると思うの俺は。
はいはいはいはい。
それは確かにわかるわ。
最終手段がちゃんと残っているということが大事なんだよね。
俺たちには最後のもう選択肢というかもう切り札はあるから。
あーでも考え方俺と結構似てるわ。
切り札をまあ使わないにすめばそれに越したことはない。
そうだね。
だから切り札を使わないでこのゲームを乗り越えるために、
まあやっときるレベル上げがあるんだったらちょっと事前にレベル上げとくわみたいないう感じ。
でもこれってやっぱそこの底にその安心感があるからだと思うんだよな。
いやめっちゃわかる。
なんか全部なんていうの手をつけてないものは俺無くしたいわけよ。
まあ俺これ結構個人の仕事でもそうなんだけど、
まず全部手をつけてどれぐらいで終わるなみたいなのを、
どれぐらいで終わるなとどうやれば終わるなっていうのをなんとなくその道筋を立てて、
それをギリギリまで置いとくかまあやるかの選択になるんだけど、
その最終奥義みたいなのが俺らには全員で最後詰めるみたいなものはあるから、
でそれはやればできるなっていう今回その状況だったから、
だから結構そこに賭けてたところも部分もあったけど、
それをきれいにサルが拾ってくれたなっていうのがあった。
正直これ全員でこうやったら終わるなみたいなところを結構俺はサボってたところもあったから。
でもその終わるものだというか終わりが見えるようにルートを確保してくれてるのがめちゃくちゃでかいんだよそれは。
それは俺のあれでもあるんだけどルート。
俺も自分でわかんなくなっちゃうからどこまでやってんのかとか何をやったらいいのかみたいな。
そこは一目でわかるようにはしないと俺が困るからみたいな部分もあって、
それをちゃんと組み取ってくれてんのもまああれだけどね。
同じものをイメージしやすいというか同じビジョンを共有しやすくなってると思うね完全に。
だからとにかく部屋長には表Tシャツをねとにかくどうにか持ってきてもらえさえすれば。
そのハードルだいぶ重たかったからあれ物理的にもいろんな意味で。
俺あんな重いと思ったねあれ。
送りつけたけど。
激重。
あれはねとんでもなかったんで。
まあまあまあまあ十分ですね。
じゃあお前。またこういう回ができちゃったよ。
まあでもなんか一個のイベントに絞ってタコ紹介というかするのはまたなんか視点というかね。
なんか抽象的なんかじゃなく結構具体的なタコ紹介になって。
上げたらキリがないですね。
あと一個最後思い出したのは世の中で響いてるのはあれだわ。
いろんなポッドキャスターさんが来てくれてて挨拶するじゃないですか。
で後半わちゃわちゃしてたり多分疲れとかもあって。
でポッドキャスターさんがねステッカーをくれたんですよ部屋長に。
で部屋長がありがとうございますってもらおうとしたら。
さらにお前そんな片手で取るなって言って。
ちゃんと前出てもらえって言われて。
俺そんなこと言ってた。
でお、そうだと思ってちゃんとブースの前に出て挨拶してもらったんですけど。
あのなかなか言えないじゃないですかそんな思っても直接ね。
それをこうパッと言えてしかも俺はそれはそうだって思えるような内容だったっていう。
そこでうるせえなっていう感じじゃなくて。
ちゃんと反省した。
ちょっと引き抜けてたわ今。
そうそうそう。
せっかく確かにこんなだって会えるか会えないかね今後も分かんないような仲じゃないですかポッドキャスターさん。
っていう貴重な1回をね大切にしなきゃなっていうの。
やっぱもう後半でこうちょっとだれてた部分もあったんで。
いいね。
思ったっていうのがあったね。
素晴らしい。
いや俺そんなことしてたんだね。
触るのは言ってましたね。
俺後半の方でさドタバタグッドボタンのマー君にこれ名刺って言ってこう貰ったやつチョコついてて。
え?チョコ?
その名刺にねマー君が今食べてるそのチョコケーキをさばってた手で取ったんだろうねその名刺を。
ああそういうことね。
うんやっぱそのでもほら丁寧に貰わなきゃいけないとはいえそれはもう平常に言った通りにね言った手前。
平常に言った手前ねはいはい。
ちゃんと貰わなきゃと思ってねこうねチョコついてると思った瞬間にねこれチョコついてるかなつって返したけどね。
いらんもんチョコついてるやつなんかつって。
それはやっぱだからそういう気持ちが大事なんだよね猿にとっては。
まあそれはそれでコミュニケーションはね猿のね。
結構ね。
あれはねドタバタグッドボタンのマー君だからそうしたっていう部分はありますよそれ。
っていうことだよね。
うん。
まあということでね、今回あのタッコ紹介の部分ちょっとこじつけてあの時の他者評価じゃないですけど。
はいはいはい。
うん。
まあ我々時勢はねしますんで、このイベントをポッドキャストウィーキャンドルもっとこうしたかったなとか。
うんうん。
言わずもがなで。ただ俺ら二人はあんたをこう思ってこの部分すごい頼もしいと思ってたよみたいな。
うんうんうん。
いうのをこう改めて言ってもらえるっていうのはちょっとこう気持ちがいいんじゃないかなと。
そうですね。いいねこの朝にこういうの言うのね。
うんうん。
これ寝たら忘れるもんなこれ。
そう。
そうなった。
まあでもね自分次伸ばす部分というか。
うん確かに。
自信を持ってやりきる部分です。やっぱいい視点かなと。
はいはい。
思いましたんで。ちょっと待ち合わせラジオ聞いてて、その回聞いて、ああまたこういうのやりたいなとちょっと思ったんで。
いいよね。こう別番組聞いてて、ああこれいいなやりたいなっていうのをね。
ちょっと出ちゃったんで。
はい。
間違いさんの力借りて。
ありがとうございました。
ありがとうございました。