#389 コメント返し
2026-06-06 17:14

#389 コメント返し


広島でサラリーマンをやっています。自称プロリーマンを目指して、日々アップデートを続けています。
その過程で考えたことを皆さんにシェアしていきます。
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サマリー

今回の放送では、リスナーからのコメントにパーソナリティが丁寧に回答しています。ヒロポンさんからのプランクに関するコメント、ペコパンさんとの「縁」についての考察、そして「選択肢が多すぎると選べなくなる」というテーマへの共感など、様々な話題に触れています。特に、企業や個人の「進化」についてダーウィンの進化論を引用しながら、変化に対応することの重要性を説き、リスナーにも柔軟な生き方を勧めています。最後に、自身の考察スタイルと、知的な会話への好みを語り、次回の放送への期待を促しています。

リスナーコメントへの感謝と返信開始
日々考察-ヒビコウラジオ。このチャンネルでは、広島でサラリーマンをやっているたしづんが、日常の出来事についてあれこれと考察をしていきます。
第389回の放送ということで、今回はコメントへのお返事をしていきます。 皆様、いつも温かいコメントありがとうございます。
早速、読ませていただきます。 まずは第380回の放送、ちょっと前の放送ですね。間が空いてしまいまして失礼しました。
こちらにヒロポンさんのコメント。 何か嬉しい言葉をありがとう今からプランクやるよーとのことで
この380回でアラフォーを感じるようになってきましたというお話をしました。その中で配信者仲間のヒロポンさんは毎朝プランクをしながら放送の収録を撮っているということを紹介させていただいたということですね。
ヒロポンさんは3分間もプランクできるので本当にすごいなってそんなお話をしました。
またお互い色々な楽しい配信スタイルを今後も作っていきましょう。コメントありがとうございます。
「縁」についての考察とペコパンさんとの関係
次の放送回、第381回縁についてという放送回です。
こちらの放送にペコパンさんからのコメント。
ズンちゃんは僕の名前を出してくれてありがとう。そうリンクも貼ってくれて感謝の絵文字。
縁を未来型過去型の捉え方なるほどなぁと思ったよ。僕もスタンドFMで繋がった縁を大事にしていきたいし、ズンちゃんとももっと大事にしていきたいと思ってるよ。
同い年ですごいよね。これからもよろしくねとのことで。何か嬉しいコメントですね。ありがとうございます。
最近、弾き語りとか音楽のチャンネルに顔を出すようになって、いろいろな新しい繋がりが増えてきたと。
そういうことに関連して縁っていうことの考察をしたと。そういう放送会だったんですけど、その中でペコパンさんは日本一周をされている中で、
こちらの中国地方に来られているタイミングで会いに行きましたよと。そんな紹介をさせてもらいました。
同い年っていうこともあるんですけど、なんとなくキャラがちょっと被ってるというか、ペコパンさんのことはペコちゃんズンちゃんの仲なんですよ。
いつの間にかすっかりと仲良くなってしまって、昔からの友達みたいなそんな感じですと。ペコパンさんがそういうふうに私のことを紹介してくださってて、
本当に私も似たような感想を持っています。
こんな感じでですね、去年一昨年とちょっとリスナーさんのトラブルがあったりして、すごくモヤモヤしている時期が長かったのがあるんですけど、
こういう新しくできた仲間と、前から付き合ってくれて続けてくれている仲間と両方を大事にしながらというか、これからもね、
このコメントに出てきたペコパンさんのように、心地よいコミュニケーションが取れる人はその関係を崩してしまわないようにですね、今後も付き合っていきたいですし、
また新しい人間関係がね、これからもどんどんできていくんじゃないかなっていうふうに思っているんですよ。
歌界隈で仲良くなる人の人数がちょっとずつ増えてきてます。
そういった新しい仲間もね、せっかくなんでね、仲良くしてもらえるようにね、色々とコミュニケーションに気を配りながら配信活動を続けていきたいと思っています。
ということでちょっとね、語りが長くなっちゃいましたけど、ペコパンさんのコメントでした。ありがとうございました。
「選択肢が多すぎると選べなくなる」というテーマ
次の放送回が、第384回選択肢が多すぎると選べなくなる。こちらの放送回に、もなかのあんさんからのコメントです。
めちゃめちゃ共感しました。私もね、フルタイム勤務の時は洋服はローテーションを決めてました。選択するって本当に疲れます。
だから商品が多いデパートやスーパーは行った後ぐったり。離宅が一番ありがたいかな。
それでね、たしずんさんの姿勢にも感心しました。それって相手の気持ちに寄り添うってことです。とっても素敵だと思いました。とのことです。
あんさん、コメントありがとうございます。
この放送回でいろいろな具体例を出したんですけど、着る服を選ぶっていうのは意外と脳みそのスタミナを使うというところがあるみたいです。
なので洋服はローテーションを決めてたっていうのもすごくいい解決策というか、そんな感じじゃないかなと思っています。
離宅が一番ありがたいっていうのもよくわかりますよね。
提案してもらう商品がたくさん増えてしまうと選びづらくなってしまう。そういう現象はよくあると思いますので、これも共感してもらえてよかったなと思います。
私の姿勢っていうのはおそらく仕事上でのいろいろな提案みたいな時の話だと思うんですよね。
えーっと、なんだっけ。
なんだっけ、えーっと、どんな話したかなと思って。
あ、そうか。
例えば人を手伝うときにこういう手伝いをしましょうかと、それともこっちにしましょうかと。
離宅で相手に選ばせるみたいな。
そういう感じでね、何か手伝いましょうかって言って相手に考えさせるっていう手間を省くと。
そうだそうだ、こういう話をしたんでした。
まあね、あの、さすがにいつもそういう気持ちに寄り添えてるっていうことはちょっとなくて。
最近ね、共感疲れをしてしまってるので、ちょっとドライにいろいろな人間、人付き合いをしてるっていうところもあるんですけど。
まあ、それでも、えーっと、相手の気持ちに寄り添ってるのもなくはないんですけど、どっちかっていうとビジネスとして、
えーっと、特に上司なんかはね、私より仕事ができる人なので、そういう人の、なんていうかな、脳みそのね、体力を無駄に使わせないようにした方が、
えーっと、その人が、なんて言うんですかね、仕事ができる人にたくさん仕事をしてもらった方が、えーっと、その分やっぱり会社が儲かって、
その会社が儲かれば儲かるほど、えー、自分もね、その給料だったりボーナスにね、反映されやすくなるので、
そういう意味もあって、その、まあ、ビジネスで、えーっと、なんて言うんですかね、この会社全体で価値を取りに行けるようなっていうことをね、
ちょっとビジネスライクに考えてやってる面もあります。
なのでね、そういう部分を、えーっと、なんていうのかな、そういう部分に気づいて評価してくれる人っていうのがたくさんいてくれるとありがたいんだけどなー、てんてんてんっていう、
まあ、今のところはそういう気持ちです。
ということでね、アンさんコメントありがとうございました。
販売方法の変化と「進化論」
えー、次の放送会のコメントが最後です。
第386回、最近のゼクシーは店頭に置いていないらしい。
という放送会。
まあこれ、タイトルでも結論を言ってしまってるタイプのやつです。
えー、しろくまさんからのコメント。
へー、テレビのCMではよくゼクシー見るのに、意識して本屋さんで見てなかったから、そんなことになってたとは、
時代の流れに合わせて販売方法も変わってくんですねー、とのことです。
しろくまさんありがとうございます。
えー、確かにCMよく流れてますよね。
なんか、やっぱりリクルートっていう会社はね、
そういう広告ビジネスがとっても上手な会社だと思ってます。
なので、テレビCMはね、打ち続けるってことは、テレビCMはやっぱり効果的な、
なんていうか、効果的な打ちってなんだろうなっていうのを、
そういうリクルート者の人が肌で感じてるみたいなとこじゃないかなと思いますね。
販売方法はね、時代に合わせて変わっていく。
やっぱり、そうですよね。
ダーウィンか誰かの、進化論で有名なダーウィンの言葉だったと思うんですけど、
生き残っていく種族というか、
種っていうのはまあ、人だったり、犬だったり、魚のマグロ、あるいはカツオとかいうふうに、
まあ、種族ごとに分かれてますけど、
生き残る種族の条件、これはですね、強いことや大きいことではなくて、
変化に対応できるものである、こういう言葉を残してるんですよ。
恐竜が覇権を握っていたんだけど、
隕石が衝突したとかなんかいろいろあったと推測されてるんですよ。
それで環境がずいぶん変わって生き残れなくなったと。
で、恐竜は絶滅したと言われていますよね。
そんな感じで、環境に合わせて進化していける、そういう種族がね、生き残っていくんだということですよね。
だから企業もやっぱり、同じように生き残りをかけた施策っていうのは、
今までと違うガラッと変えたやり方をね、時代に合わせて柔軟に選択肢を取っていくと。
そういう企業が生き残っていく傾向にあるように感じるんですよね。
ですから、そういう意味でリクルートっていう会社がずっとね、
いろいろな広告媒体、でもリクルートっていう名前があるようにやっぱり人材派遣っていうのが一番ですけど、
そういう業界でね、常にトップでい続けるのはやっぱり時代に合わせた柔軟な、
柔軟なビジネス、商売の方法をしっかりと選んでいると、そういうことだと思います。
進化の本質と柔軟な生き方
なので、我々もですね、その、何て言うんですかね、
時代に合わせて生き方を柔軟に変化させて波に乗っていくっていうのが、
やっぱり快適な人生を過ごす秘訣じゃないかなと、最近はそんな風に思っています。
あ、ちなみに進化っていう話が出たんですけど、
今はね、定説が変わっているかもしれないんですけど、
私がちょっとだけかじった進化論というか、そういう話の内容としては、
進化っていうのは、その人の一生の中で体とかの特徴が変化していくことが進化じゃないんだよと。
つまりキリンがね、要は高い木の実でも食べられるようにって言って首が長く進化したんだよって話があると思うんですけど、
あれって首が長くなりたいなと思って長くなったわけでもないし、
その子供が首が長い子の方が木の実が食べられるからって言って首が長い子を産んでいったと、そういうことではないんですよね。
進化っていうのはあくまで突然変異からしか生まれないということです。
キリンも突然変異で長い首の個体が生まれたことがあります。
首が長いそういう個体の方が生き残るじゃないですか、木の実をたくさん食べれるから。
そういうことで、そういう突然変異で生まれた個体が生き残って子孫を増やしていって、それでその親の特徴は遺伝しますから、
そういう突然変異だった特徴がどんどん子供、孫っていうふうに世代で受け継がれていってどんどん増えていったと。
いつの間にか特別だったはずの特徴がみんなに受け継がれていって一般的な特徴になっていくみたいな。
それでキリンイコール首が長いっていうのが多数派になっていったと。
そういうことが種族の進化なんですよね。
だから虫だって殺虫剤が効かなくなる虫とかってだんだん進化していくみたいな話があるんですけど、
あれもその虫の一匹の一生の中で殺虫剤に耐えたから、その次殺虫剤食らったら我慢できるようになったみたいな、その手の話ではないんですよね。
あくまで突然変異で偶然その殺虫剤の成分が効かないやつが生まれて、そいつが子供を産んでその子供にも殺虫剤成分が効かないっていう特徴が受け継がれて、
だんだんそういう殺虫剤が効かない虫が増えていくっていうことなんですよね。
これ農業の世界ではこれが常識なんですけど、
まあそういうことでちょっとねだいぶ話が脱線しましたけれども、
進化っていうのは突然変異で起こるものなんだけど、
だから企業とか私たちのライフスタイルも進化させるっていうのはそういう突然変異と言われるぐらいに今までと大幅に違う、
そういう生き方とか商売のやり方でなければ進化というふうに呼べないと。
だから生き残っていくのはやっぱり難しい。
いろいろな改革をしていかないと生き残れないということなんじゃないかなと思ってます。
考察スタイルと知的な会話への想い
まあね、こんな感じで普段から小難しいいろいろなことを考えるっていうのが結構好きでやっています。
だから頭が賢い人とか高学歴な人ってそういう小難しいことが別に好きな人ばっかりなわけではないんですけど、
そういう小難しい話にもね一定の耐性を持っているというか、
我慢してそういう小難しい話も聞いてその話に乗ることができるっていう、
まあそういう能力がね頭の賢さとかになってくると思うんですよ。
なので頭が賢い人と会話をするのが好きなんですよ私。
それはそういう理由で。私は頭賢くないくせに小難しい話ばっかりをよくします。
で、そういう話にね我慢して付き合ってくれるっていうね、
そういうことをやってくれるから賢い人が好きだということがあったりするんですけど。
まあ皆様ももしよければねこういうややこしい複雑なお話、
たまには聞いてやってもいいかなと思ったらですね、
また次の放送もしっかりチェックしてくださると嬉しいなと思います。
はいなんかいろいろと話が脱線してしまいましたけど、
このあたりでね、今回の放送終わります。
日々考察日々考ラジオ第389回の放送はコメントへのお返事でした。
ここまで聞いてくれてありがとうございました。
17:14

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