ちなみに週の手放すラジオじゃなくて、週の放すラジオです。 あ、ごめんなさい。
いやいや、一応。 そうだそうだ。なんかこの間お会いした時に、あの放すっていう字が手放すの放すだよっていう風に聞いたのをすごいなんか鮮明に覚えてて。
だからそれが擦り込まれてしまった。 いや全然いいんですけどね。
なんかずーっと癖になってから後で否定されたら最初に言ってくださいよみたいなことがたまにあるから、一応言っていた方がいいかなと思って。
じゃあ一応これが修法っていうことが今徐々にで確定してきたんで、 ハンちゃんのことをちらっと今の僕の認識みたいなのを話させてもらってって思うんですけど、
でもね僕ほんと今回誘っておいてあれなんですけど、全然ハンちゃんのこと知らないんですよ。
もうざっくりした経緯のことから言っちゃうと、今、回り回って今ハンちゃんが住んでいるシェアハウスの元になったシェアハウスで会ったのが10年以上前。
もうそんな前ですか。 2014年かあそこらだと思ってんすけど、
じゃないかな? ちょっと間違ってたらごめんなさいなんですけど。
で、僕はそんなにがっつり話した記憶はなくて。
はいはいはい。 でもなんか、
宮崎アートセンターかなんかでなんかのイベントやってた時に、ちらっと顔を出したようなうっすらした記憶があるんですけど。
多分それ一箱振る本市じゃないですかね。 そんな気がする。
全然そのどういうイベントかをほんとにざっくりしか把握せずに、でもフェイスブックかなんかでハンちゃんが何かをやってますって言って、ついでだからちょっと顔出したみたいな、なんかそんな記憶なんですよ。
そうです。で、なんだっけ、多分出展社の中に、しゅうさんのお知り合いの方が多分いらっしゃったんじゃないのかな。
マジっすか。 そう。で、僕そこの方から本を買って、
で、なんかその書き込みをしたら、誰々さんのとこですね、あの方はセンスがいいんですよみたいなコメントをくださったんですよ、確か。
ん?今のがちょっと、僕頭悪くてよくわからなかった。僕が言ったって話じゃなく、僕の知り合いが。
もう出展されてたんです。僕も出展側で、
出展側だったかな?どっちだか忘れちゃったですけど。 なんとなく出展側だったイメージなんですけどね。
多分同じ出展されてる中の人で、しゅうさんのお知り合いの方がいらっしゃったんですよ、確か。
まだ今も思い出せないし、出てこない可能性も高いんですけど、それがその方。
で、その方の本、その方が出品されてた本から、僕買って、で、
買ったんですね、その人から。買ったんですよ。で、確かフェイスブックだったと思うんですけど、
僕がさっきおっしゃってた、僕がそのことを告知してた投稿に、しゅうさんがなんか、
イベント終わった後に、
お疲れ様でしたーみたいなことを書き込んでて、
で、なんだっけ、なんかそれに対して僕が、
誰々さんから本を買いましたよ、みたいなことを書いたのかな。
で、それに対して、ああ誰々さんですねって、誰々さんはセンスがいい方ですからね、みたいな。
えー、僕が言ったんですね。
そう、書き込みをされてました。
なるほどー、全然思い出せない、ごめんなさい。
いやー、ちょっと面白いからたどってみようかな。
はい、それはちょっと後日たどるかもしれないっていうことにしといて、で、まあ本当にそのぐらいで、あとは、
うーんと、その元になったシェアハウスの宮崎村公民館の館長だった、
まさみんがやってた働クラスっていう別のコワッキングスペースで、ジェンガっていう対話のイベントとかがあったりして、
で、それでご一緒したのが1回か2回、僕は記憶は1回しかないですけど、みたいな。
2回ぐらい。
2回ありましたっけ?
2回ぐらいありましたー。
あー、ありましたっけ。
はい。
あ、なんか、
うん。
あー、すみません。
いやいやいや。
すみません。
どうぞどうぞ。
いやいや、続けちゃうと今の、で、なんかっていうのがもう消えちゃう気がするんで。
あー、で、なんだっけなー、なんかその後も、
うん。
あのー、ほら、ここのシェアハウスって、たびたび定期的に何かイベントするじゃないですか。
はい。
まさみんとこいさんのお誕生日会とか。
うんうん、とこいさんっていうのがあれですね、宮崎村公民館とかの館長、はい、ごめんなさい。
それで、一緒になっていることは何回かあった気がする。
あー、そうですね、そういう、すごい人数がいてっていう中には何回か会ってることがありますね。
うんうんうん。
ま、で、そこでちょいちょい、なんか軽く、
言葉を交わすとか。
そうですね。
ですよね、たぶん。
うんうん。
でもその、本、何か本に関わる出展をしてたぐらいなイメージでいて、
そこから数年会わない時期が、会わないというか、
僕も、宮崎村公民館自体もなくなって、今の飼育箱に移ってから、
前ほどは行けなくなったし、僕自身も引っ越しちゃったしっていうんで、
かんちゃんと会うのは本当に、
ま、その合間に1回か2回は何かでチラッと会ったかもしれないけどぐらいな印象なんですけど、
で、でも1年か2年前?1年前ぐらいかな?に久しぶりに会ったっていうのが僕の印象で、
で、こないだの12月30日にまた会った時には、
そこの住人になっていたっていうのを僕は知らなくて、
うん。
っていうので、再会したのが、すごく久しぶりだなというのと、
なんと、ポッドキャストを始めていたっていうのが僕的にはめちゃくちゃ嬉しくて、
僕、宮崎にポッドキャスト仲間がほぼいないみたいな感覚でやっているので、
で、はんちゃんのハンダの間を最近、ま、まだ全部は聞けてないけど、
第1回から聞き始めたのと、最新回も追い始めたっていう中で、
年明けに配信された回を聞いて、
なんか全然言語化できないんですけど、めちゃくちゃはんちゃんとしゃべりたいってなったんですよ。
あはは、嬉しい。
多分その内容がどうこうっていうよりは、僕の言葉で言わしてもらうと、
その、もう10年以上前から知っていたのに、はんちゃんのことを全然知らんかったっていうのがふつふつと湧いてきたし、
はいはいはいはい。
で、今回もポッドキャスト一緒に撮りませんかってお誘いしたけど、
うんうんうん。
普通だったらそういう動機として、
ただ話しませんかって、何の話題に?みたいな話になるところが、
ポッドキャストを撮るってただ話をするだけなのに、ポッドキャストを一緒に撮りませんかっていうだけで話す口実になることそのものが、
素晴らしいよねみたいな話がしたくて、声掛けになったっていう。
あー、へー。
そんな感覚なんですよ。
うんうんうんうん。
確かに。
っていう、なんか紹介から、なんとなく僕の思いみたいなのにもつれ込んだような話になったんですけど、
うんうんうん。
うん。
逆に、はんちゃん側からは、自分のことがどう映ってたのかなーみたいなのも気になるので聞いてみたいなとか思ってたんですけど、それを聞いてみちゃってもいいですか?
はい。えーっと、どう映ってたか。
どう映ってたか。えーっと、なんだろう、まあぶっちゃけて言うと僕もちゃんとしゅうさんのことは知らない点が多いんですけども、
まあ印象としてはなんかあの前の公民館、宮崎村公民館とか、働くらすによくいらっしゃる人たちの一人だなーみたいな感じでは思ってたし、
まあだから僕と似たような感じの方なんだろうなっていうふうには感じてましたし、
あ、似たようなって思ってたんですね。
そうそう。
その時点で面白い。
あのコミュニティに集まってくる人みたいな感じ。
はいはいはい、なるほど。
だから、例えば自分が何かのその集いにいなかったとしても、その公民館だとか働くらすのどっちかのSNSに例えばしゅうさんの名前が一緒にタグ付けされてるとか、
はい。
結構あったと思うんですが、そう見て、まあこういう方がいらっしゃるとか、今は知らないけどゆくゆくは多分お会いすることになるんだろうなみたいな感じでは思ってたし、
まあ案の定やっぱそのジェンガでお一緒して話したりとか、なんか僕が覚えてるのは、熊本の震災が起きた直後にジェンガをやったはずで、覚えてますか?
え、僕もいました?
いましたいました。
え、熊本の直後?
2015年の4月ぐらい。えぇー。
あ、2016年か、ごめんなさい。2016年の4月ぐらいで、僕もちょうど無職になったタイミングで暇、暇してたから、会に行ったやつなんですけど、なんかその場がすごい、何が議題だったか忘れたんですけど、
ネタとしてその熊本の地震の話があって、ボランティアとかのなんか話になって白熱した会があったんです。
いやー覚えてないなー。
なんかそこで多分一番言葉を交わしてた気がする。
マジですかー。
そうそう。だから結果的に今に至るまで全然しゅうさんのことは全然わかっておらず、ただ、なんだっけ、その後ぐらいに勤める職場、勤めるた仕事の関係でよくしゅうさんがお住まいの里原の地区に、
ちょくちょく通ってたりとかしてたので、なんか、そういう生活圏の人なんだみたいな、輪郭がだんだんできてきたみたいなこととかは思ってましたね。
あれ?震災の時のボランティアの時に行った時は、僕はもう里原いたんでしたっけ?
あ、ちょっと分からないです。
でも。
いなかったのかな。
僕が。
僕がその里原によく通うようになったのは、2017年、8年ぐらいかな。
その頃はいましたね。いたのがもう、でも、いたのを把握してくれてたってことなんですね。
そうです、そうです、そうです。
ははー、そうかー。いやー。聞いてみないとわかんないもんですね。
そうですね。結果的にその、例えば職業団の肩書きとして何を何が祝いにされてるのかっていうのは、全然僕もわかってないけど、なんかすげー、自給自足でいっぱい、なんか、なんでもできちゃう感じの方なのかな、みたいなイメージがあった。
はいはいはい。
なんでもできない、自給自足的な生き方をしてる時期でしたね、その頃は。全然できないくせに、みたいな感じしたけど、えー、いや面白い、面白いですね。
あとこの間その、12月30日に、その農園、農園って今の、ちょっとこれ聞いてる人向けに、宮崎村公民館っていう名前だったシェアハウスから場所を移して、
飼育箱っていうシェアハウスを始めたけど、その建物の手前にもう一個建物があって、それも購入して、そっちでゲストハウス兼シェアハウスとしてやっているのが農園、みたいな、ちょっと表現間違ってるかもしれないけど、
そんな認識で僕はいるんですけど、だいたい会ってますかね。
たぶん大丈夫だと思うしね。
そこで会って、夜僕がちょっとなんか寝れなくって、
あーそうだったそうだった。
まさみん、まさみんっていうのはあの、さっきとごえさんって言ってた矢主の人ですね、矢主とあんちゃんと3人で喋って、
そんなに内容は覚えてないけど、僕もその、今、ポッドキャストやりながら途中でHSPであることに気づいて、
最近はそのことをよく話すようになってるんですけど、その場で何かの話でHSPっていう話をしたら、あんちゃんも僕もそんな感じですよ、みたいなことを言われて、それがめちゃくちゃ意外だったんですよ。
へー、そうなんだ。
うん、なんか僕が最初に10年以上前に会った時からの印象の一番手前にというか、第一印象的な、第一印象じゃないな、印象で一番強くあるのが、
なんかすごくしっかりした方みたいな、あんまり言い方が表現が下手くそすぎるんですけど、
芯がめちゃくちゃ強くて、でも物静かで、芯が強いが故にそんなに喋らないでも大丈夫な人、みたいな印象だったんですよ。
だからビビリって聞いた時に、ビビリな要素があるっていう表現を聞いただけでもめっちゃくちゃ意外で、
そうなんだーとか思ったり、半田の間を聞いても、すごくめちゃくちゃ毎回新鮮に、今印象が書き換わっている最中みたいな感じなんですよね。
今おっしゃってくれたことは結構、
いろんな人たちとの関係が深まるにつれて、同じようなことを言っていただけるんですけども、
今この画面上にいる、画面のこちら、そちらから見ている僕のこの感じっていうのは、
普通に自分作ってるつもりはないですけど、多分外用の、
人格になっていると。
なるほど。はいはい。
あのそうですね、いやこれはなんかね、
多分成長する過程で出来上がっちゃったもんなんですけど、
そうそう、たぶんそのビビリであることを、
ビビリである、生身のビビリである自分を守るために、すごい今この、で、もの静かな、
立地的な、
み、みちてき?
立地的。
あ、立地的。はいはいはい。
あの自分を多分無意識に装ってるところがあって、
へー。
そうなんですよ。
だから、あのー、
うん。
なんだっけな、そうなんか、なんだっけな、しっかりしてそうに見えるので、
結構なんかこいつに何か任せとけば大丈夫だろうみたいな感じでぶん投げられたこととかが、
に対して、
うん。
あの、すごい、僕テンパリ屋さんなんですよ、本当は。
テンパリ屋さん。
テンパリ屋さんで、
はいはい。
ある、そのー、仕事のちょっとしたね、
なんかまあ、ミスとかがあって、
うん。
やべーこれどうしようみたいな感じで、
うん。
その、上の人に相談したときとかに、もうまさに、
うんうん。
なんか、ね、さっきおっしゃったような感じでなんか、
言われたっていうか、あのー、
うんうん。
はいはいはいはい。
そうなんですよ。
あー。
なんかあの、僕結構爪が甘いところとかありますよ。
えー。
はい。
なるほどー。
なさそうですもんね、甘いところが。
なさそうと思ってました。
なんか、なんか仕事をさせたりとか、一緒にしたりとかすると、
絶対どこか爪の甘いところがあったりとか、
うん。
そうなんですよ。
だから、僕は、H、まあ、HHPがどうかはまあ他人が判断するとして、
うんうんうん。
その、HSPって言っても、
うん。
なんか、HSPって言っても、
うんうんうん。
なんか、ちょっと、
うん。
なんか、人が、
うんうんうん。
その、
うんうんうん。
HSPなんじゃないか的なのは、ずっと疑ってはいますね。
結構本も読んだし。
HSPの本ですか?
はいはい、そうです。
なんか一番有名どころで言うと、何年前だっけ、5年前ぐらいに出た、なんか繊細さんの教科書でしたっけ?
あーわかんないです。僕本めちゃくちゃ全然知らないんで、すいません、はんちゃんが常識的って思われるような本をいっぱい知らない可能性が高いです。
なんかそういうのが、なんだっけ、HSPっていう名前がすごい世の中に出てきた時期があったと思うんですけど、
コロナ前ぐらいか直前ぐらいかで、そのなんか1年後2年後ぐらいとかに結構そんなHSP関連の一般向けの同事者が書いた本っていうのが結構バーって出て、
僕もやっぱそれ手に取ってパラパラめくってたら、これ俺じゃんみたいな感じで。
そうなんですね。
そうそうそうそう、なんていうか、繊細さんだからこその、今こういう人格を作ってるみたいな、
で、ペルソナを無意識に演じてるみたいなところが、こう思ってます。
はんちゃんはそれは、自覚し始めたのっていつ頃からですか?前々から自覚自体は知っていたっすか?
なんだろう、なんかまぁ、HSPっていう言葉自体を知ったのは多分2018年、19年ぐらいですけども、
はいはい。
その以前から、それ以前からまぁ、息づらさをずっと抱えてましたね。
息づらさとか、あとはなんだろう、一言で言えば繊細なんですけども、
心の弱さというか、え、なんかその、一発ダメージくらうとすげえ引きずるとかが。
他の人なら多分そんなくよくよしないことでもずっと引きずってたりとか。
うんうんうん。
とかね、そういうのが、いつ頃だろう、小5か小6ぐらいからは抱えてましたね、なんかそういうのは。
で、なかなかそれが、なんだろう、改善されない、なかなかその、
で、なんかその大人になっていくにつれて、プレッシャーの方が変わることっていっぱいあるじゃないですか。
うんうんうん。
まぁでもそれに慣れてきちゃうんですけど、慣れてきちゃうんだけど、
そのいろんな局面局面で、人が、特に人が変わることがなってくると、
ああ、これはこうこうこうした方がいいんじゃないか、これ、このメール送るのにこういうふうに気遣った方がいいんじゃないかとか、
ああ、誰々さんからこう思われないだろうかみたいな、のにすごく時間をとられちゃうというか。
うんうんうん。
いやなんか、うん、そうなんですよね。
なんかメール一本書くのにも、なんでもないメール一本送るには、
特に初めての方とかだったら、なんか1時間ぐらい、1時間2時間ぐらい悩んじゃうとか、
あとは、なんか初めての場所に電話するのにも、なんか早く電話すればいいのに結局1日経って電話するとか。
うんうんうん。
なんかその、うまくやれなかったらどうしようとか、
うん。
なんか変に思われたくないとか、
うん。
スムーズに話せなかったらどうしようとか、
っていう思いとか、
うん。
ずっと、ずっとほんともう、
ね、何十年とか経えてきたし、
うん。
あとはそうですね、いややっぱ、
慣れては来てるけど、今でもやっぱ、なくならないのは、
うん。
その人の、なんかこっちがなんか言ったりとか何かした後の、その相手の仕草、言動、表情、
うんうん。
に、なんか向こうは何も思ってないかもしれないけど、
うん。
あーちょっと気にさわること言っちゃったかなとか、
うん。
なんか気にさわること言っちゃったかなとか、
うん。
なんか、なんか表情が固まってるけどなんかやばいことしちゃったとか、
うん。
そういうのいちいち考えちゃう、
うんうんうんうん。
たちです。
はい。
うーん、えーでも小学校5、6年の頃から、
それを、なんていうか、
自覚して、
うんうん?
自覚してで終わりなのかな?
自覚していたこと自体に驚いてんのかな?
いや、自分の場合は、
HSPっていう単語を知ったのは2021年か。
で、それが自分にバッチリ当てはまった時に、
すごい救われた気分になって、
うんうん。
ガラッとなんか認識が変わったんすよ。
だからそれまではなんか、
自覚してないことはないんだけど、
自分にこう、自分はこんな感じなんだって、
自覚してなくはないけど、
なんかそれが、
気質と呼べるほど、
しっかりわかっていなくて、
頑張りが足りないからとか、
なんか、
それは、
うーん、
自分のダメなとこ、
うん?
なんかそれあんまり何も言ってないことになるかもしれないけど、
なんかそういう感覚だったものが、
しっかり把握できたことで、
楽になって、
っていうのに比べて、
小5、小6でそれが、
わかってたらすごいなみたいに思っちゃったんすけど、
はい、なんか元々はんちゃんって、
そういう自分のことを、
ちゃんと認識できるタイプだったんですかね、元々。
認識できるって言うとちょっと違うのかな。
あ、なんかね、
その、
思考が内側に向くようになった、
それじゃないけど、
なんかそういう風になってきた流れっていうのはあって、
はい。
僕、そもそも小さい時って、
あんま周りのこと考えてなかったんですよ。
何をするにしても。
それは違うか。
えっと、
なんて言うかな。
えっとですね、ただ、
なんか周りからちょくちょく、
なんか自分のその、
あんまり周りを見てない言動みたいなのを指摘されるようになってきて、
小学生入ったぐらいから。
その他者目線がこう入ってくるようになったんですよね。
うんうん。
なんか、なんて言えばいいんだろう。
えっと、
なんかその、
小学1年生の時に、
えっと、何か絵のコンクールかなんかで賞をもらって、
受賞して、でそれの表彰を朝礼、
全校集会、朝の中、
全校集会の時に全体の中でやるっていう風になって、
で、その、
まああの、
なんかね、あの署名の壇上に名前呼ばれていって、
校長先生から賞状もらうじゃないですか。
なんかその、それまでの一連の、
なんか僕のヘラヘラした感じ。
え、一連の?
結構長いっすね。
そうそうそうそう。
へー。
だからあの、修学旅行とかドキドキでしたよ。
移動が長いから。
うんうんうんうん。
移動時間が長いんで。
ドキドキ、ドキドキ過ごしてましたね。
ドキドキしてたけど大丈夫でした?
大丈夫でしたね。
これ聞いて大丈夫かなと思いながら今聞いたんすけど。
やばいときに言いましたけどね。
あーこれは、これはやばいんじゃないかと思って我慢できたみたいな。
あれはまあその経験が、なんか今まで1時間大トイレ行ってたけど、
1時間半なら大丈夫だとか2時間なら大丈夫だみたいな感じでどんどん進んでいって、
平均になってきたんすけど。
それが自分の気質によるもんじゃないかみたいなのを薄々考えるようになってきたみたいな感じですか。
そうそうそう。おっしゃる通りです。そんな感じです。
うーん。うーん。うーん。
なるほど。そういう大きい出来事というか、症状があったんすね。
なるほど。そうか。
じゃあ特に、HSPなんだろうなと思っても、
それをネットとかで診断してみるまでに至る必要がそんなになさそうですね。そういう意味では。
そうですね。やったことはあるかもしれないけど覚えてないかな。
でもなんかその、ね、HSPっていう言葉が出たときぐらいに、
なんか掲載されてたネットの記事とか、やっぱその本とか読んでる限りは、
これじゃん!これこれじゃん!みたいなのをずっと感じてます。
はぁはぁはぁはぁはぁ。
その意味ではもうそこを割と小っちゃいというか小学生ぐらいから、小学校高学年から、
うっすらとはいえ、把握しながら対応しながら生きている。
うんうんうん。
だとしたら、僕からしたらすごく自分を持って生きている人にやっぱり感じるんすけど、
さっきの話で、ちょっと自分が途中で早勝手に仕掛けちゃったのが、
その、人…人?どういう表現さっきしたかちょっと正確には忘れちゃったんですけど、
人からどう見られるかを気にしてないっていう言い方だったかな?それか、
自分がどう…自分がやりたいことだけやっちゃうみたいな表現だったか忘れちゃったんすけど、
その話をさっき聞いたときに、
あの半田の間の方で、
はい。
えっと、人の話が聞けなかったっていう話してたじゃないですか。
あー。はい、そうでしたそうでした。
人の話が聞けるようになったことが、その哲学を学び始めて良かったことみたいな表現でしたっけ?
うんうんうん。まさにまさにまさにそうです。
そこはまた別軸なんですかね?
たぶん繋がってはいると思いますね。そこに関しては。
うんうんうん。
えっと、この話をどうすればいいかな?
そうですね。
なんだろう。
えっと、あ、そう。この話をする前に、
あれですよね、自分を持ってるとか、あんまり周りにせず、
優位が独尊みたいな感じのキャラクターに見られがちなんですよ、僕は実際。
見られがちなのは、やっぱりその繊細さんな自分を守る鎧として、
そんなキャラクターを作り上げてしまったっていうところがあって。
そうかそうか。
そうです。で、それがたぶんその人の話を聞けないとかっていうところにも、聞けない聞けるっていうところにも繋がってくるんじゃないかなと思ってまして。
ほうほうほう。
えっと、たぶん今この、表に出てるこのキャラっていうのは、
えっと、僕自身、本来の繊細な僕自身ではないんですけど、
憧れてる、内側の僕が憧れてる強いキャラ、
自分を持っててとかっていう憧れてるキャラとしての自分が今こういう権限をして現れてるっていう状態やと思うんですよね。
はい。
で、ひっくり返って言えばこれも、さっき僕本来の自分じゃないって言い方をしたけど、大きく見れば本来の自分でもあるし、
本来の自分の一部か一部とも言えるんですけども、
そうなんですよね、話を聞けなかったっていう話で言うと、
たぶんそのお聞きになってくださったポッドキャストの中で、自分の話しかしなかったっていうことを、
はいはいはい。
僕たぶん言ってたと思うんですよ。
自分の主張しかしなかったって。
あれはたぶん、
そうですね、僕は周りを気にして過ごしてるので、
モノシズカってさっきシュウさんおっしゃってくださりましたけども、
あれモノシズカなのは発言を慎んでるだけなんですよね。
はいはいはい。
ジボらないように。
はいはいはい、なるほど。
で、そういうのはあって、あるシュウさんの自分の中にたまってる言いたいことが言えないみたいなところがあったりとか、
はい。
そう、僕、正論に対してものすごい弱い、傷ついちゃうタイプなんで、
あー、えー。
正論を吐かれると何も言えなくなっちゃうんですよ。
はいはいはい。
それが絶対に違うと思ってても。
あ、えー、違うと思っていても。
そうそうそう、正論を吐かれちゃうと、
はあ。
その、悔しいんだけど、
はい。
その正論を凌駕する言葉が内側から出てくるので。
あー、そういうことか。
はいはいはい。
そうそうそう。
違うと思ってるっていうのはそういう意味ですね。
違うけど、その違いを自分からは正論として反論、ちゃんと言語化できないとき。
そう、言語化できない。
みたいな、はいはいはい。
そうそうそう。
それ、
うんうん。
いいので、なんかその、
まあ昔からあんまりこうやって話すのも得意じゃなかったので、
えー。
言葉が出てくるのにすごい時間がかかるタイプな、
ですので、
うんうんうん。
あの、まあ感情表現できないし、
うん。
うまい、思ってることも言えないし、
うん。
で、思ってることを喋ろうとして、
あーだこーだ言うと、
何言ってるかわからないって言われちゃうし、
うーん。
で、
まあそれもそういうのがひっくり返って、
黙ってたほうがいいなっていう話になったり、
なるほど。
ほんとー。
あるから、
はい。
僕、まあ今もちょっとその傾向あるけど、
その当時、大学生1年生2年生ぐらいまでは、
うん。
あの、基本はもう黙って話を聞き流してるだけなんだけど、
うん。
あの、いざ話が振られると、
うん。
あの、話がすごい長くなっちゃうタイプです。
うん。
いるじゃないですか、たまに。
うんうん。
なんかズラズラってなんか、もう自分の意見しか言わない人。
うーん。
あのタイプですよ。
で、それはやっぱり、
うんうん。
自分の、
あ、ごめんなさい。
うん。
その、
うん。
繊細な自分の、
うん。
繊細だからこそ、
うん。
内側にこもった、
うん。
あーだこ、いろんなもやもや。
うん。
いろんなもやもやを、
うん。
吐き出させてくれみたいなところがやっぱあって、
うんうん。
この一瞬のうちに、
うんうん。
あの、
うん。
なんか、
俺、俺の思いをみんな知ってくれよとか、
うんうんうん。
そんな感じでいくかな。
だから、
うーん。
だからこそ、自分の主張しかしないし、
うん。
なんか受け止めてもらいたいなーみたいなのを思ってたし、
うんうんうん。
うん。
多分そういうのが、
うん。
そこと、
うん。
HSP的な機質とつながってくるのではと、
うーん。
そもそもすごいっすよ。
僕はそう感じるんですけど、
僕はコテンラジオコミュニティに入って、
そこで井口さんがやってるひぐち塾っていうのの中で一応始めたんで、
同じひぐち塾の仲間は少なくとも聞いてくれるから、
そこからのレスポンスは一応ある。
それでもそんなに多くなかったんですけど、
2021年当時は。
本当にリアルのつながりの人が聞いてレスポンスくれるまで何ヶ月かかっただろうみたいな感じだったかな。
それはなるほど。
すごいなぁ。
やっぱりちょっとはそういう、
なんとなくポッドキャストに興味ある人の人口も増えてきてるってことなのかなぁ。
多分そうだと思いますね。
あとはでもやっぱり、
はんちゃんが普段から地に足つけて、
リアルのコミュニティといい関係を築けている人なんだろうなぁって思ってますけど。
ありがとうございます。
いやいや、僕がねリアルのコミュニティにほぼ属してないもんで、
その点は。
僕の方があれなんで、
いる位置が低すぎて、
この位置に褒められてもあんまり大した意味はないかもしれないんですけど。
多分今の話でちょっと気づきがあったのが、
ポッドキャストやってそういう反応がある、
イコール、
地に足ついたコミュニティに
巡ってんだな俺みたいな気づきは今ちょっとありますが。
いやーでも、なんかあれですね、せっかくそういう感じで
ポッドキャストを始める人が宮崎に増えてるんだったら、
なるべく僕もつながっていきたいんで、
あーもう全然いいと思いますそれで。
うーん。
うーん。
やっぱりね、
僕がね、
ポッドキャストを始める人が宮崎に増えてるんだったら、
なぜか、
ポッドキャストを始める人が宮崎に増えてるんだったら、
うーん。
そっか。
今実際はんちゃんはそれで、
ポッドキャストを、
最初に、
やるやる詐欺で始めようとした時には、
そういうテキストで出しきれない何かみたいなの、
の出し口として意識されたのかなって自分は思ってますけど、
今はそれで、
安定的に運用していくみたいな感じになってきてるって感じなんですかね。
安定的に運用できたらいいなって感じですね。
あーいいな。
あのー、
第何回だったかな。
第、忘れちゃった。
えーっとですね。
判断の間って何回やってんだっけ俺。
自分で忘れちゃった。
いやいや、僕も回数とか数えてないですよね。
えーっとですね。
はい。
これね順調じゃないんですよ実は。
順調じゃないっていうのは。
最初の、
はい。
えーっと、
5回分、あ6回分?
10月は、
僕異常に出してるんですよね。
うーん。
始めた月は。
はいはいはいはい。
始めた月が0回を合わせると、
うん。
えーっと、
6回、6回僕、
うんうん。
収録して出してます。
うんうんうん。
しかもそれが3週間のうちに。
うん。
で、そこからぱったりに、
うん。
判断の間止まって、
あら、そうなんでしたっけ。
12月の上旬になってやっと第6、第7回目を、
おー。
出してるんですよ。
そうか、そんな感じなんですね。
そうなんです、あのー、
あのー、なんだろう、
その、第7回目でなんで俺は今まで、
この丸1ヶ月間、1ヶ月以上すっぽかしてたのかって話をしてるんですよ。
あー、それがまだ聞けてないやつだ、はいはい。
あの、タイトルが、
うん。
家事と労働と賃金と時間とっていうタイトルで。
はいはい。
面白そう。
そう。
うん。
悩みをぶっちゃけてます、ほぼ。
うーん。
全然ちょっと時間が取れなかったんですよ、11月が。
ほんとに。
なるほど。
うんうん。
あ、そうか、10月の終わりから11月まるまるなんもできなかったんだ。
うんうんうん。
で、その空白の1ヶ月間で、
うん。
感じたことを確かこの12月7日の公開のやつで、
うんうんうん。
ぶっちゃけてますね。
うんうんうんうん。
6と7を僕はまだ聞いてないのか。
10月にぶわーって出したやつを今連続で聞いてたから、
順調な印象を受けてたのかもしんないですね。
まだそうです。
うーん。
で、年明けのナンバー8を僕が聞いたから、
うんうんうん。
実際、
はいはいはい。
あ、いやいや、全然なんでもないです。
その順調じゃない感はまだ今も継続中って感じなんですか?
そうですね。
本当は週1で決まった曜日に出したいんですよ。
うんうんうん。
だけど、現状は、
うん。
なんか、暇あるときに喋って、
うん。
で、編集して、
うん。
まあなんか、その日のうちに出すか、なんか決まったときに出すか、みたいな感じの状態で、
うーん。
決して定期的にっていうふうにはできてないんですよね。
うんうんうんうんうん。
本当はそうしたい、本当はそうしたい。
うーん。
だけどやっぱりその日々の、その時間の使い方というか、
うんうんうん。
仕事のこととかもあるし、
うん。
難しいですね。
うん。
結局編集にもちょっと、あんまいじらないときにもやっぱちょっと時間がかかったりはするので、
うーんうんうんうん。
なるほど。
その辺は、その今のシェアハウスに移ったことによる影響みたいなのもあったりはしますか?
影響は、そっか。
いや、影響自体はないでしょ。
それはない。
うーん。
むしろね、一番最新の回はシェアハウスってから撮ってますもんね。
うんうんうんうんうん。
しかもなんか、今僕が住んでる部屋に移った次の日の朝ぐらいに撮ってますね、これは。
あ、そっかそっか。年末になんか、もうちょっとしたら映るって言ってたとこに実際映ってたんですね。
そうなんです。
なるほど。
じゃあそこは別に、なんかそれ自体は何のハードルでもなくて、単純に仕事とかで時間のやりくりが難しいみたいな。
うんうんうん。そんな感じです。
なるほど。いやそんな、そんな中こういう収録に付き合ってもらってマジでありがとうございます。
いえいえ、全然、全然です。
うーん。
いやーでもなんか、うーん、本当に10年以上前から知り合ってはいたのに、今日のこの夜7時以降で、めちゃめちゃこう、ちゃんと言語化できるか別として自分の中ではすごく知れた気がしていて、
あんちゃんのことが。
まあまあまだまだ全然入り口なのかもしれないけど、やっぱりそういうものとしてポッドキャスト、その、そういうものとしてもポッドキャストはめっちゃ有用だよなーとも思っていて、
うんうんうん。
なんかね、本当に宮崎でやり始めてる人が多くなってきてるのが嬉しいし、
うんうんうん。
すごくみんなこれが必須ぐらいになったらいいのになーってマジで思うんすよ。
あー。
シューの話すラジオ、略してシューフォー。
なんか、
うんうん。
えっと、シューさんが話してた中で、話してた内容の中で、えっと、
話してたってのは30日に?
あー今です、今のこの、
あー今のはいはいはい。
収録中に話してた中で、
はい。
あれ、僕だったか、そのポッドキャストを始めた方々一般インタビューするあれだったか忘れちゃったんですけど、
はいはい。
みんななんかその、SNSとか書くこととは違う、
うんうんうん。
その、自分を出す場を求めてるんじゃないかっていう話をされてたと思うんですが、
えっと、その話で言うと、
うん。
なんか、なんだろうな、なんかこう、SNSってなんかちょっと、なんか、なんて言うんですかね、ちょっとなんか書き方誤ると双攻撃があったりとか殺伐する場所じゃないですか。
はいはいはい。
思ってもないことを、言ってもないことを上げ足取られたりとかしたりとか、
うんうん。
そういうのがある中で、テキストだとその人の声とかは聞けないっていうのもあると思うんですけど、
その人柄とか、
うんうん。
組み取るのは限界があるかもしれないけど、
うん。
こういうポッドキャストとかなら、
うん。
その人自身の声で、
うん。
こういうなんか喋り方のトーンとかがあってっていう中で、
うん。
言い淀みながら何かを話そうとしてる、
うん。
聞けたりとか、
うんうん。
多分その話す本人たちも、
うん。
なんか自分の弱みとか、
うん。
そういうのを出せる場としてポッドキャストが機能してるんじゃないかっていう、
うんうん。
ことはちょっと、自分自身がやってて、
うんうん。
思うんですけど、
うんうん。
どっちかっていうと僕はノートとかSNSで書くより、書いて出すよりもこっちのポッドキャストの方が自分のその、
うん。
なんだろう、悩みとか弱みみたいなのを話してる、
うん。
気がします。
うんうんうん。
で、なんかこれはね、その去年の11月ぐらいに、
うん。
なんか前の仕事の上司と久しぶりに差し伸びして言われたんですけども、
うん。
羽田さんはもっと、なんだっけ、羽田さんはもっとその、今言ったように弱みとか悩みの部分を出した方がいいよっていうふうに言われて、
うんうんうんうん。
多分それは、なんかあの冒頭でシュウさんがおっしゃられてたようなその、
はい。
僕のこの第一印象としてのこの僕、
うんうん。
が、
うん。
多分強く出すぎてる的な話だったんですよ、その差し伸びの、
あーなるほど。
話は。
うんうんうん。
自分がこういう人間なんだっていうのを出し、もっと出していった方がいいよっていうふうなのはその、
うん。
上司に言われて、
うん。
あーそうだなっていうふうに思ってたんですけど、
やっぱり、書き言葉、テキストで出すのって、
うん。
なんだろう、ちょっと難しいところがあって、
うんうんうん。
だしテキストになると、やっぱ文章長くなるとそれだけ、
こっちは丁寧に書いたつもりだけど、
うん。
あの読み手としては単純に疲れるし、
うんうんうん。
読むのって。
うん。
だから、うん、なんだろう、えーっと、話すのは苦手だけど、
うん。
なんかその、あ、こいつちゃんと悩んでるんだなみたいなところが伝わるのはやっぱこっちの方だよなっていうふうに、
うんうんうん。
ポッドキャストの方だよなとかっていうのはすごい思うんですね。
うんうんうんうん。
だから言葉にならないけど、
うん。
なんだろう、言葉にならないけどこの俺もやまやか変えてるんだよとか、
うんうんうん。
一生懸命今考えながら喋ってんだよみたいなのを、
うんうんうん。
出せる場としてやっぱポッドキャストがあるんだなっていうふうには、
うん。
思います。
いやほんとそうですね。
そうなんすよね。
言葉にはならないけどっていうのが、声だけだと伝わるんですよね。
うんうんうん。
あ、まあまあ表情があってもいいかもしれないけど、
ねえ、
うん。
なんかそれで伝わるものがどんどん、
うん、ある程度のスピード感持って伝わるのがいいんじゃないかなみたいな、
ふわっとした思いも混ざってるし、
なんかよく、
まあその、向き、不向きの話にされがちだったりして、
うんうんうんうん。
それで言うと、その、この間も農園で言われたけど、
その、あんちゃんはテキストの人で、しゅうさんは音声の人で、みたいな、
表現を一瞬されたじゃないですか。
うんうんうん。
あんちゃんがポッドキャスト始めたこと知らなくって、みたいな。
で、
まあその特性の話はそれはそれとしてあるんだけど、
フワッとしてるけど言いたくなったっていう感じなんですけど。
そうですね。
いやーなんかね、これだけ、
これだけ、何だろう、文壇とか界隈化が進んでいる世の中で、
人の声が、誰かのパーソナルな声とかが聞ける。
声だけじゃないですよね、こういう喋り方とか。
うんうんうん。
聞けるっていうのは非常に安心材料になるし、信頼も生まれるし、
そうそうそう、やっぱポッドキャストを始めたぜとして、みんな始めればいいじゃんって思っちゃうし、
その理由は、今しゅーさんがおっしゃってたようなところもあるし、
たぶんみんなぐずぐずになったりとか、やりやる作業ずっとしてた僕とかもそうですけど、
あれって、みんなうまくやらないといけない、やっぱどうしても思っちゃうから、道具も揃えなきゃいけないとか。
でも、最悪、スマホとかのざらついた音源でもできなくはないわけじゃないですか。
はいはい。
なんか音質は悪いけど、とか機械的な音質の部分とか、
あとは、うまく喋らないといけないんじゃないかとか、
うまくやらないと誰も聞いてくれないんじゃないかとか、
そういう懸念があるから、めんどくさくなるっていうのがあると思っていて、
でも、すごい知名度ある方とかが、ポッドキャストとか、ポッドキャストじゃなくてもボイシーとかやられたりとかされてますけど、
音源悪い人たちも腐るほどいるじゃないですか。
そうですね。
音質悪い人たち、音質悪いけど、視聴回数は何万件とかっていう人たちがいるわけで、
YouTubeとかもそうですけど。
なんか、とりあえず始めちゃえばいいんじゃない?
一応そのポッドキャストっていう場の住人ですよっていうのだけ、
最初に表明しとけばいいんじゃないかっていうふうには思いました。
いや、そうなんですよね。ほんとそうなんですよね。
両方の役割があって、発信側としての役割もあるんですけど、受け皿としてのポッドキャストっていうのかな。
わかります?うまく言えないんですけど。
誰かからの何かに対して僕はここでアンサーすることができる場みたいなのが、声で出せる場所を持っていたほうがいいというか。
まさに、まさにそうだと思います。
うんうんうん。
今日も、なんていうか、お互いの活動がどうとか、型書き的な話とか全然してなくて、
でも何かが伝わるじゃないですか。僕ら二人の間でも伝わるし、多分聞いてる人にも何かが伝わるんですよね。
うーん。
伝わるようなアートをやってますね。
うんうんうん。
そういう漢字の空気を、僕自身も漢字にいきつつ、僕も出しつつっていうのをやりたいなーって思って声かけたんで、
まさにそういうふうになっていることが嬉しいというか、
僕、声かけるだけはかけるんですけど、
割と相手に合わせちゃう気質でもあるから、
なんか、予想外のことになることもめっちゃ多くて、それはそれで面白いしいいんですけど、
今日のはんちゃんはなんか、すごくそんな僕に寄り添ってくれたというか、合わせてくれたというか、
すごいありがたいです。
それはもう訓練の賜物だと思います。
訓練なんだ!
そうか。
それを聞いちゃうと、その、なんか気を許した時の喋りが止まらないはんちゃんも見たくなっちゃう気はするけど。
たぶん、しこたま疲れてして、しこたまお酒を飲んだら壊れるでしょうね。
そのはんちゃんが寝るときかもしれない。
なるほど。
そっか。なかなか見れないかもしれないな。
ハンちゃんは実際、僕がまだちょっとハンちゃんの生き方自体をちゃんと把握はできてないかもしれなくて聞くのはあれかもしれないですけど、
どんな風に生きていきたいなーみたいな感じで生きてる人ですか?っていう聞き方をしちゃってもいいですかね。
それで言うと、大きな命題としては日々を気分よう過ごしていたいというか、それだけなんですよ。
うんうんうん。
それをするために、この人生の生きづらさから下脱したいって毎日思ってます。
めちゃくちゃ瞑想向きやー。
えー。
そうですよねー。
なんかだから、僕にとって大事なのって、確固たる自分を持つことよりも、
その、執着してるものからの、執着してるものから離れていくことの方が、たぶん生きやすくなるんですよね。
僕にとっては。
うん。
だからその、宗教的に言うと、おそらくその、なんだろう、僕専用哲学を学んだ人間なんで、
はいはいはいはい。
僕の基準としてあるのは、僕の思想の基準としてあるのはもう確固たるなんかがあって、
うんうん。
別に、なんだろう、なんて言えばいいかな。
まあ、一神教的な神みたいな、その絶対的な価値観みたいなのがあって、
それを、入りにない己の、なんていうのかな、大事なものとして、それを背負って生きていくみたいなところがスタンスとしてはある。
けど、なんか、なんだろう、仏教系の本とかを読むと、
あ、たぶん俺はこっちのスタイルの方が生き方としては合うんだ、みたいな。
うんうんうんうんうん。
それはすごい勘できます。
うーん。
はいはい。
私はもう、えーと、執着から離れないというのが夢でした。
そっかー。もうさっき、僕の瞑想合宿を伝えたから役割終わりって言った下の根も乾かないうちにあれですけど、
10日間の瞑想合宿はそれにダイレクトに効果ありません、マジで。
ははは。
いやー、そんな感じなんですねー。
なるほどな。
全然、この話始める前に予想もしてなかった答えでした。
あ、本当ですか。
うーん。
俺に必要なのはパクポタル自分なんじゃないんだなっていうのは去年ぐらい気づきました。
はー。
そっか。
いやー、それはマジで、ぜひぜひ。
10日間確保するのは大変だと思いますけど、日本では京都と千葉でやってるんで。
うーん。
1回ちょっと、微ファッサナー、瞑想合宿って検索するだけでもうサイトにはいけると思うんで、
1回見るだけでも、はい、してもらっとくと、運ばれるスピードが速くなるかもなーなんて思ってます。
それ、Googleに微ファッサナー入力しただけで千葉と京都が出てきます。
そうそうですね、そのパターンです。
はやっ。
はい。
面白い。
うーん。
ぜひ、見るだけでもしてみてください。
じゃあ、いったん今日はこんな感じにしとこうかなーなんて思い始めてるんですけど、
はい。
はんちゃんの方で、これも話しときたかったなーとか、
なんか、あとは告知的なこととか、一応ポッドキャットっぽいこと言ってみようかなと思っただけなんですけど。
これを話したい。
うん。
まあ、あのー、なんかもう終わりに差し掛かってあるんですけど、
あーはいはいはい、全然。
これを一般の視聴者として聞いてくださる方に、
自分の説明をすると、
あ、ごめんなさいね。
自分の説明をすると、
最初に聞けって感じですよねー。
すいません。
なんかね、この流れも結構なかなかなくていいなーと思ったんですけど。
あ、よかったよかった。
はい。
えっと、自分は宮崎市を拠点にフリーランスに、
編集者とかライター的な仕事をしておりまして、
インタビュー系の仕事が多いんですけども、
他にも自分で写真撮影したりとか、商品のキャッチコピーを書いたりとか、
最近だとインタビュー記事とかじゃなくて、
企業に入っていって、
企業の、なんていうんだろう、
その役員とか、
そういう社長さんとかトップの人にお話聞いて、
そのお話から、
おもとに、えっと、
なんて言うんだろうな、
なんかあの、えっと、パーパスとかコンセプトとか、
なんかそういった、
なんかみんなが同じ方向を向けるような、
言葉を作り出したりとか、
はい。
そういう感じのことをやったりとかしてます。
あと、まあとかとかなんか、柄には合わないけど、
えっと、
えっと、プロダクト用の、なんだろう、
TikTok動画とか、そういうのを作ったりとかをしてます。
えー、動画を作ったり?
作ってます。
まあでも、あれですよ、本格的な機材使ってとかじゃなくて、
いわゆる素人が作ったっぽく見えるような、
PR動画とかもやったりとかも作ったりとかもしてます。
おー、はいはい。
なるほど。
じゃあ、そんなはんちゃんにお仕事の依頼をしたかったら、
えー、半田の間の概要欄とか見たらわかるんでしたっけ?
あ、はい。
ノートを確かにつけてるんで、
あのノートのリンクとかですね。
そこに自分のこれまでの実績とか経歴とかも、
結構載せてあるので、
見てくださると、結構わかるんじゃないかと思ってます。
ノートの、ごめんなさいね、
ごめんなさいね、僕はんちゃんのノートに多分飛んだことがない気がしてて、ごめんなさいなんですけど、
そのノートにはんちゃんのプロフィール的なページがあるっていう感じなんですかね?
はい、こんな感じです。
あ、わかりました。
今回じゃあ、この週のハナスラジオの概要欄にも、
半田の間のリンクと、はんちゃんのノートのリンクと2つ貼っといたらいいですかね?
そうですね、ありがとうございます。
いやいやいや、全然。
はい、皆さん今回の聞いて興味が湧いた方は是非覗いてみてください。
はい、じゃあそんな感じで、
僕はちょっとそんなしっかりしたポッドキャストが作れないんで、
最後ちょっと無理しちゃったような感じであれしましたけど、
無理しちゃったっていうか、似合わないことやっちゃったなっていう感じですけど、
そんな僕の意識を日々発信する番組です。
僕からは、今の世の中がたきつぼに向かう船、みたいな、
環境問題をはじめとした社会課題が、
加速度的に大きくなってるっていう風に感じられてるんですね。
だから、僕がビビリすぎるせいでできたメタ認知っていうか、
そこから来る意識と問いを投げる、みたいな感じが、
このポッドキャストの一致だと思ってます。
僕はそんなたきつぼに向かう船、みたいな状況は、
自分の意識と問いを投げる。
僕はそんなたきつぼに向かう船、みたいな状況は、
間違いなく人間が作り出していることだと思ってて、
人口自体、加速度的に増えていることもあるし、
人間の欲望も大きくなりすぎてるっていう風に感じてます。
で、その原因として、人間の欲望を増幅させてしまうような特徴を、
だんだん強めてきてしまっているお金っていうものが一つあると思っていて、
そんなお金みたいな何かが入ってこないと、
インプットされないと、自分からもアウトプットを出さないよ、
みたいな交換条件的なインプットが先な構図も感じてます。
だとしたら、アウトプットが先な構図に逆転させることで、
焚き壺に向かうスピードが緩和されるんじゃないかなって思ってます。
で、そんなアウトプットが先っていうイメージなんですけど、
生きていくために最低限のことで満足する、みたいなのも大事だと思っていて、
だから僕はこの手放すをテーマにしてるんですけど、
僕は幸せっていうものは相対的なものでしかないっていう風にも考えてて、
人との比較って意味じゃなくて、
自分個人の単位で見たときに沈んだ状態からちょっとマシになって浮かび上がってくる、
そんな風に幸せっていうのは心の状態が相対的に変わったときに感じられるって意味なんですね。
それだったらどこのどの位置にいても変わらないんじゃないかなって僕は思ってるんですけど、
だから原始人であっても超貧困国の人であっても全く変わらなくって、
お金がないと幸せにならないとかそんなことは全くないし、
最低限生き延びられるっていうところで満足する人が増えれば余剰も出やすい。
で、その余剰分はお裾分けみたいな形で回していける、みたいなのが僕のアウトプットが大事だと思っています。
大事なのが僕のアウトプットが先のイメージです。
そのために自分自身の才能みたいなものを無条件にアウトプットとして先に出す、
みたいな動きが大事だと僕は思ってるので、
こんなビビリの僕に一番向いたこととしてこの意識をポッドキャストで発信してるんですね。
だから2022年以降、いわゆる雇われをやめて献金収入がないっていうような状況で、
勝手に一人で空気椅子的にアウトプットが先な動きを始めてるつもりなんですけど、
まあ世の中っていうのはそんな簡単に変わるもんじゃないので、
僕の貯蓄が尽きるのが早いか、そんなアウトプットが先な循環の社会が来るのが早いか、
みたいな状況になってますけど、
そんな僕が最低限の支出で暮らしながらアウトプットが先なこの動きを続けるために、
シュウホーインプッターっていう名前でスポンサーの権利の販売を始めました。
1ヶ月に100円以上の定期購入の形式ですけど、
シュウホーインプッターになってくれた方は初回はシュウホー内で僕が宣伝させていただいた上で、
公式サイト内に掲載します。
加えて1ヶ月に数回程度ですが、番組の最後にラジオネームの読み上げをさせていただきます。
僕はこの10年来、なるべくお金を使わない生活を徐々に徐々に進めてきたんですけど、
今の僕の1ヶ月の支出額は約5万円です。
それに対して今は70人の方からシュウホーインプッターとして毎月サブスクでいただいている形になってまして、
その合計月額は22,138円になってます。
皆さん本当にいつもありがとうございます。
そんなシュウホーインプッターの入り口は概要欄にありますので、
もし本当に心から購入したいっていう風に思われる方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いします。
ただ僕としては、そんなアウトプットが先で循環する社会が来ることの方が大事だと思ってますので、
これももしよかったら、シュウの話すラジオをSNS等で投稿とか拡散とか、
あとはポッドキャストで喋ったりとか、
そうでなくてもこれを聞いているあなたに一番向いた動きをしていただけたらなーって思ってるんですけど、
シュウの話すラジオを聞いた方が自分なりの深いレイヤーからメタ認知して、
自分の生き方を見直すみたいな機会が少しでも増えたら、
僕にとってはそれが一番嬉しいです。
この番組は富士山、大輝くん、翔馬さん、もーちゃん、みそさん、あさぎりさん、のりだくん、バナナちゃん、たけるさん、もぐたん、つかのまさん、あいちゃん、てきりゅうざんさん、はっしーのさん、とうとちゃん、つきのせらびさん、あいりちゃん、いっしゅくん、ひろろさん、ともみー、まいりょうさん、ほんだ兄弟紹介さん、
ひなわじゅうだんしょうえさん、なかちゃん、ちっぺさん、むらさきさん、れいこさん、しおっさん、めりーちゃん、しゅうのんのでんそうさん、ことのりこさん、あーた、ずよしくん、なずぐるさん、いらんくーさん、ちょろりさん、みどりの中を走り抜けていく真っ赤なえまだたろすけさん、
くりあらさん、あいこちゃん、ようせいさん、ほんだしょういちろう&めぐみさん、なんじんさん、ごりさん、あきさん、しゅうかさん、もんどさん、こいどさん、もりりんさん、けいじくん、きーちゃん、
こうじょたんさん、ちゅうでん申さん、たかしさん、じょうじくる人ヤン、ジョンさん、やまむらタテヤさん、みなみさん、たいせいさん、まだらのかっかさんさん、みよぱパさん、りゅうちゃん、いちろうさん、むれたまちゃん、なかしまんさん、さちえさん、おれあらいもんさん、とくめいきぼーつーさん、ぞおさん、しんいちさん、おおさゎさん、
さあマリリーさコロラドの1個さそっとさ トロリさミーさジョルのさパドさグッドフィールド量産
チュンさんまちゃこさん3水産しんきりさん夏木さん ビスタライトさ木々さバーミンさん
米粒さん昔からの友達のみっちゃ 計算好きさんする目さん
有名さパスタさん師匠さん風後の友達 j さ 匿名希望6さシェリーさナオミ鬼山さん
魔王さん hb さ正名さんさらままさかぼちゃさ オルツさんカズスケさん小松大助さ匿名 a さんしんちゃん
吉間東京オフ会2025でお再生をしてくれたみんな 萌えリッサーしんちゃんチームのみんなさじさん
ザムザムさんや優良さんみなさんえっちゃ 肩出すさんマリーさんラッキーさんせんちゃん
一人バンケットさんケルベロスさん 戸田さん
k 8103 店長さん
のインプッタードでお送りしました そして週の話すラジオをいつも聞いてくださっている方
今日初めて来てくださった方 本
本当に感謝しています ありがとうございまーす
ではまた