1. シュウの放すラジオ
  2. 半ちゃんゲスト回〜自分が漏れ..
2026-01-14 1:58:28

半ちゃんゲスト回〜自分が漏れ出す場としてのポッドキャスト

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2015年ぐらいから、同じシェアハウスに集まる仲間の1人として

知り合っていた半ちゃんが最近同じ家主のシェアハウスの住人になっててそこでこないだ再会して、

しかもポッドキャストを始めたっていうことでゲストに呼んでしまいました!


はんだのあいだ:https://creators.spotify.com/pod/profile/kosukehandanoaida/

半ちゃんのnote:https://note.com/kounosuken


収録日:1月10日


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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストを通じて記憶を共有し、新たなつながりが生まれることについて語られています。過去の会話や工房での交流を振り返りながら、ハンちゃんとの再会がもたらした新たな発見と興奮について掘り下げています。また、ポッドキャストを通じて自分自身を表現する魅力や難しさについても触れています。特に、HSP(敏感な人)であることに気づいた過程や内面的な葛藤について深く語られています。 このエピソードでは、HSPの自覚や自己表現の課題について探求されています。さらに、哲学を学んだ結果、他者の話を聞く姿勢が養われたことや、自分を守るために作り上げたキャラクターについても言及されています。ポッドキャストを通じた自己表現の楽しさと難しさについて議論が展開され、特に哲学を学ぶことで他者を理解する姿勢が育まれるという概念が探求されています。 また、ポッドキャストの開始によって自己表現や人々とのコミュニケーションが広がっていることが強調されています。特に、宮崎においてポッドキャスターの仲間が増えており、リアルなつながりが強化されています。ポッドキャストは自己表現の場として非常に有用であり、人々が自身の声や弱みを発信できる機会を提供しています。SNSとは異なり、感情や人柄が伝わりやすいメディアの特性が強調されています。 さらに、エピソードでは瞑想の影響や、ポッドキャストが個人の表現の場としてどのように機能するかについて語られています。ゲストのハンちゃんが自身のキャリアや興味を共有し、瞑想を通じて執着から解放されることについても取り上げられています。また、自己表現やビビリの特性についての意識を発信することがテーマとなっており、アウトプットを先行させることで社会の問題に向き合う重要性と、お金に対する考え方についても触れられています。

ポッドキャストでのつながり
みんなの声を届けよう!ひぐち塾
音声コンテンツをもっと身近な存在に、ポッドキャストラボ福岡
シュウの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいい、という思いのもとに集まったひぐち塾
そして、RKB毎日放送と日本一のポッドキャスター、樋口清則によるプロジェクト、ポッドキャストラボ福岡の一員として配信しています。
シュウの放すラジオ特別編
シュウの放すラジオ特別編
ヘッドホン
サウンドレコーダー
いや、もう、何で流すかも、こうやって話して決めようかなぐらいな感じで、今の時点ではどうしようかも考えてないんですけど、
どうしましょうか。僕はメインでは、週の話すラジオって一人語りでやってるから、それでハンちゃんゲスト回として流すっていう、
僕の方で音源使うとしたらそういう風になると思うんですけど、
はい。 それでもいいし、ハンちゃんの方で僕をゲストっていうか、僕と話した回を流すでもいいし、ぐらいに思ってるって感じっす。
あー、なるほどです。全然それは。 うん。
なんか上手い使いようがあるんではないかと。 決めずに行きます?
基本、思ってたのは、週の手放すラジオで流すのかなっていう風には思ってたので、そっちメインで僕は全然構わないです。
あ、わかりました。YouTuberとかだとコラボって言って、後半はじゃあハンちゃんのハンダの間で、みたいなことやるけど。
やってますよね。やってます。やってますやってます。 それは必要ないですか、特に。
どうすればいいですかね、なんか、なんだろう、なんかね、話が中途半端なところから始まったりするので。
うん、確かに。 それも一長一短あるなーって僕も思ってはいるんですよね。
だから僕もその形式はあんまりたまにしかやらないんですけど、その辺のスタンスを今、今話しながら擦り合わせてる感覚なんですけど。
あ、そしたらもうなんか、週の手放すラジオに全部ひっくるめて。 全部で大丈夫ですか。
やってやっちゃいましょう。 あ、了解です。 ハンダの間の中でその、
バンセンじゃないけど。 あーありがとうございます。 そういうのができればいいかなって今思いました。
あ、了解です。じゃあ一旦その方向で、 週の放すラジオ!
ハンちゃんとの再会
ちなみに週の手放すラジオじゃなくて、週の放すラジオです。 あ、ごめんなさい。
いやいや、一応。 そうだそうだ。なんかこの間お会いした時に、あの放すっていう字が手放すの放すだよっていう風に聞いたのをすごいなんか鮮明に覚えてて。
だからそれが擦り込まれてしまった。 いや全然いいんですけどね。
なんかずーっと癖になってから後で否定されたら最初に言ってくださいよみたいなことがたまにあるから、一応言っていた方がいいかなと思って。
じゃあ一応これが修法っていうことが今徐々にで確定してきたんで、 ハンちゃんのことをちらっと今の僕の認識みたいなのを話させてもらってって思うんですけど、
でもね僕ほんと今回誘っておいてあれなんですけど、全然ハンちゃんのこと知らないんですよ。
もうざっくりした経緯のことから言っちゃうと、今、回り回って今ハンちゃんが住んでいるシェアハウスの元になったシェアハウスで会ったのが10年以上前。
もうそんな前ですか。 2014年かあそこらだと思ってんすけど、
じゃないかな? ちょっと間違ってたらごめんなさいなんですけど。
で、僕はそんなにがっつり話した記憶はなくて。
はいはいはい。 でもなんか、
宮崎アートセンターかなんかでなんかのイベントやってた時に、ちらっと顔を出したようなうっすらした記憶があるんですけど。
多分それ一箱振る本市じゃないですかね。 そんな気がする。
全然そのどういうイベントかをほんとにざっくりしか把握せずに、でもフェイスブックかなんかでハンちゃんが何かをやってますって言って、ついでだからちょっと顔出したみたいな、なんかそんな記憶なんですよ。
そうです。で、なんだっけ、多分出展社の中に、しゅうさんのお知り合いの方が多分いらっしゃったんじゃないのかな。
マジっすか。 そう。で、僕そこの方から本を買って、
で、なんかその書き込みをしたら、誰々さんのとこですね、あの方はセンスがいいんですよみたいなコメントをくださったんですよ、確か。
ん?今のがちょっと、僕頭悪くてよくわからなかった。僕が言ったって話じゃなく、僕の知り合いが。
もう出展されてたんです。僕も出展側で、
出展側だったかな?どっちだか忘れちゃったですけど。 なんとなく出展側だったイメージなんですけどね。
多分同じ出展されてる中の人で、しゅうさんのお知り合いの方がいらっしゃったんですよ、確か。
まだ今も思い出せないし、出てこない可能性も高いんですけど、それがその方。
で、その方の本、その方が出品されてた本から、僕買って、で、
買ったんですね、その人から。買ったんですよ。で、確かフェイスブックだったと思うんですけど、
僕がさっきおっしゃってた、僕がそのことを告知してた投稿に、しゅうさんがなんか、
イベント終わった後に、
お疲れ様でしたーみたいなことを書き込んでて、
で、なんだっけ、なんかそれに対して僕が、
誰々さんから本を買いましたよ、みたいなことを書いたのかな。
で、それに対して、ああ誰々さんですねって、誰々さんはセンスがいい方ですからね、みたいな。
えー、僕が言ったんですね。
そう、書き込みをされてました。
なるほどー、全然思い出せない、ごめんなさい。
いやー、ちょっと面白いからたどってみようかな。
はい、それはちょっと後日たどるかもしれないっていうことにしといて、で、まあ本当にそのぐらいで、あとは、
うーんと、その元になったシェアハウスの宮崎村公民館の館長だった、
まさみんがやってた働クラスっていう別のコワッキングスペースで、ジェンガっていう対話のイベントとかがあったりして、
で、それでご一緒したのが1回か2回、僕は記憶は1回しかないですけど、みたいな。
2回ぐらい。
2回ありましたっけ?
2回ぐらいありましたー。
あー、ありましたっけ。
はい。
あ、なんか、
うん。
あー、すみません。
いやいやいや。
すみません。
どうぞどうぞ。
いやいや、続けちゃうと今の、で、なんかっていうのがもう消えちゃう気がするんで。
あー、で、なんだっけなー、なんかその後も、
うん。
あのー、ほら、ここのシェアハウスって、たびたび定期的に何かイベントするじゃないですか。
はい。
まさみんとこいさんのお誕生日会とか。
うんうん、とこいさんっていうのがあれですね、宮崎村公民館とかの館長、はい、ごめんなさい。
それで、一緒になっていることは何回かあった気がする。
あー、そうですね、そういう、すごい人数がいてっていう中には何回か会ってることがありますね。
うんうんうん。
ま、で、そこでちょいちょい、なんか軽く、
言葉を交わすとか。
そうですね。
ですよね、たぶん。
うんうん。
でもその、本、何か本に関わる出展をしてたぐらいなイメージでいて、
そこから数年会わない時期が、会わないというか、
僕も、宮崎村公民館自体もなくなって、今の飼育箱に移ってから、
前ほどは行けなくなったし、僕自身も引っ越しちゃったしっていうんで、
かんちゃんと会うのは本当に、
ま、その合間に1回か2回は何かでチラッと会ったかもしれないけどぐらいな印象なんですけど、
で、でも1年か2年前?1年前ぐらいかな?に久しぶりに会ったっていうのが僕の印象で、
で、こないだの12月30日にまた会った時には、
そこの住人になっていたっていうのを僕は知らなくて、
うん。
っていうので、再会したのが、すごく久しぶりだなというのと、
なんと、ポッドキャストを始めていたっていうのが僕的にはめちゃくちゃ嬉しくて、
記憶と交流の重要性
僕、宮崎にポッドキャスト仲間がほぼいないみたいな感覚でやっているので、
で、はんちゃんのハンダの間を最近、ま、まだ全部は聞けてないけど、
第1回から聞き始めたのと、最新回も追い始めたっていう中で、
年明けに配信された回を聞いて、
なんか全然言語化できないんですけど、めちゃくちゃはんちゃんとしゃべりたいってなったんですよ。
あはは、嬉しい。
多分その内容がどうこうっていうよりは、僕の言葉で言わしてもらうと、
その、もう10年以上前から知っていたのに、はんちゃんのことを全然知らんかったっていうのがふつふつと湧いてきたし、
はいはいはいはい。
で、今回もポッドキャスト一緒に撮りませんかってお誘いしたけど、
うんうんうん。
普通だったらそういう動機として、
ただ話しませんかって、何の話題に?みたいな話になるところが、
ポッドキャストを撮るってただ話をするだけなのに、ポッドキャストを一緒に撮りませんかっていうだけで話す口実になることそのものが、
素晴らしいよねみたいな話がしたくて、声掛けになったっていう。
あー、へー。
そんな感覚なんですよ。
うんうんうんうん。
確かに。
っていう、なんか紹介から、なんとなく僕の思いみたいなのにもつれ込んだような話になったんですけど、
うんうんうん。
うん。
逆に、はんちゃん側からは、自分のことがどう映ってたのかなーみたいなのも気になるので聞いてみたいなとか思ってたんですけど、それを聞いてみちゃってもいいですか?
はい。えーっと、どう映ってたか。
どう映ってたか。えーっと、なんだろう、まあぶっちゃけて言うと僕もちゃんとしゅうさんのことは知らない点が多いんですけども、
まあ印象としてはなんかあの前の公民館、宮崎村公民館とか、働くらすによくいらっしゃる人たちの一人だなーみたいな感じでは思ってたし、
まあだから僕と似たような感じの方なんだろうなっていうふうには感じてましたし、
あ、似たようなって思ってたんですね。
そうそう。
その時点で面白い。
あのコミュニティに集まってくる人みたいな感じ。
はいはいはい、なるほど。
だから、例えば自分が何かのその集いにいなかったとしても、その公民館だとか働くらすのどっちかのSNSに例えばしゅうさんの名前が一緒にタグ付けされてるとか、
はい。
結構あったと思うんですが、そう見て、まあこういう方がいらっしゃるとか、今は知らないけどゆくゆくは多分お会いすることになるんだろうなみたいな感じでは思ってたし、
まあ案の定やっぱそのジェンガでお一緒して話したりとか、なんか僕が覚えてるのは、熊本の震災が起きた直後にジェンガをやったはずで、覚えてますか?
え、僕もいました?
いましたいました。
え、熊本の直後?
2015年の4月ぐらい。えぇー。
あ、2016年か、ごめんなさい。2016年の4月ぐらいで、僕もちょうど無職になったタイミングで暇、暇してたから、会に行ったやつなんですけど、なんかその場がすごい、何が議題だったか忘れたんですけど、
ネタとしてその熊本の地震の話があって、ボランティアとかのなんか話になって白熱した会があったんです。
いやー覚えてないなー。
なんかそこで多分一番言葉を交わしてた気がする。
マジですかー。
そうそう。だから結果的に今に至るまで全然しゅうさんのことは全然わかっておらず、ただ、なんだっけ、その後ぐらいに勤める職場、勤めるた仕事の関係でよくしゅうさんがお住まいの里原の地区に、
ちょくちょく通ってたりとかしてたので、なんか、そういう生活圏の人なんだみたいな、輪郭がだんだんできてきたみたいなこととかは思ってましたね。
あれ?震災の時のボランティアの時に行った時は、僕はもう里原いたんでしたっけ?
あ、ちょっと分からないです。
でも。
いなかったのかな。
僕が。
ポッドキャストと自己表現
僕がその里原によく通うようになったのは、2017年、8年ぐらいかな。
その頃はいましたね。いたのがもう、でも、いたのを把握してくれてたってことなんですね。
そうです、そうです、そうです。
ははー、そうかー。いやー。聞いてみないとわかんないもんですね。
そうですね。結果的にその、例えば職業団の肩書きとして何を何が祝いにされてるのかっていうのは、全然僕もわかってないけど、なんかすげー、自給自足でいっぱい、なんか、なんでもできちゃう感じの方なのかな、みたいなイメージがあった。
はいはいはい。
なんでもできない、自給自足的な生き方をしてる時期でしたね、その頃は。全然できないくせに、みたいな感じしたけど、えー、いや面白い、面白いですね。
あとこの間その、12月30日に、その農園、農園って今の、ちょっとこれ聞いてる人向けに、宮崎村公民館っていう名前だったシェアハウスから場所を移して、
飼育箱っていうシェアハウスを始めたけど、その建物の手前にもう一個建物があって、それも購入して、そっちでゲストハウス兼シェアハウスとしてやっているのが農園、みたいな、ちょっと表現間違ってるかもしれないけど、
そんな認識で僕はいるんですけど、だいたい会ってますかね。
たぶん大丈夫だと思うしね。
そこで会って、夜僕がちょっとなんか寝れなくって、
あーそうだったそうだった。
まさみん、まさみんっていうのはあの、さっきとごえさんって言ってた矢主の人ですね、矢主とあんちゃんと3人で喋って、
そんなに内容は覚えてないけど、僕もその、今、ポッドキャストやりながら途中でHSPであることに気づいて、
最近はそのことをよく話すようになってるんですけど、その場で何かの話でHSPっていう話をしたら、あんちゃんも僕もそんな感じですよ、みたいなことを言われて、それがめちゃくちゃ意外だったんですよ。
へー、そうなんだ。
うん、なんか僕が最初に10年以上前に会った時からの印象の一番手前にというか、第一印象的な、第一印象じゃないな、印象で一番強くあるのが、
なんかすごくしっかりした方みたいな、あんまり言い方が表現が下手くそすぎるんですけど、
芯がめちゃくちゃ強くて、でも物静かで、芯が強いが故にそんなに喋らないでも大丈夫な人、みたいな印象だったんですよ。
だからビビリって聞いた時に、ビビリな要素があるっていう表現を聞いただけでもめっちゃくちゃ意外で、
そうなんだーとか思ったり、半田の間を聞いても、すごくめちゃくちゃ毎回新鮮に、今印象が書き換わっている最中みたいな感じなんですよね。
今おっしゃってくれたことは結構、
いろんな人たちとの関係が深まるにつれて、同じようなことを言っていただけるんですけども、
今この画面上にいる、画面のこちら、そちらから見ている僕のこの感じっていうのは、
普通に自分作ってるつもりはないですけど、多分外用の、
人格になっていると。
なるほど。はいはい。
あのそうですね、いやこれはなんかね、
多分成長する過程で出来上がっちゃったもんなんですけど、
そうそう、たぶんそのビビリであることを、
ビビリである、生身のビビリである自分を守るために、すごい今この、で、もの静かな、
立地的な、
み、みちてき?
立地的。
あ、立地的。はいはいはい。
あの自分を多分無意識に装ってるところがあって、
へー。
そうなんですよ。
だから、あのー、
うん。
なんだっけな、そうなんか、なんだっけな、しっかりしてそうに見えるので、
結構なんかこいつに何か任せとけば大丈夫だろうみたいな感じでぶん投げられたこととかが、
に対して、
うん。
あの、すごい、僕テンパリ屋さんなんですよ、本当は。
テンパリ屋さん。
テンパリ屋さんで、
はいはい。
ある、そのー、仕事のちょっとしたね、
なんかまあ、ミスとかがあって、
うん。
やべーこれどうしようみたいな感じで、
うん。
その、上の人に相談したときとかに、もうまさに、
うんうん。
なんか、ね、さっきおっしゃったような感じでなんか、
言われたっていうか、あのー、
うんうん。
はいはいはいはい。
そうなんですよ。
あー。
なんかあの、僕結構爪が甘いところとかありますよ。
えー。
はい。
なるほどー。
なさそうですもんね、甘いところが。
なさそうと思ってました。
なんか、なんか仕事をさせたりとか、一緒にしたりとかすると、
絶対どこか爪の甘いところがあったりとか、
うん。
そうなんですよ。
だから、僕は、H、まあ、HHPがどうかはまあ他人が判断するとして、
うんうんうん。
その、HSPって言っても、
うん。
なんか、HSPって言っても、
うんうんうん。
なんか、ちょっと、
うん。
なんか、人が、
うんうんうん。
その、
うんうんうん。
HSPなんじゃないか的なのは、ずっと疑ってはいますね。
結構本も読んだし。
HSPの本ですか?
はいはい、そうです。
なんか一番有名どころで言うと、何年前だっけ、5年前ぐらいに出た、なんか繊細さんの教科書でしたっけ?
あーわかんないです。僕本めちゃくちゃ全然知らないんで、すいません、はんちゃんが常識的って思われるような本をいっぱい知らない可能性が高いです。
なんかそういうのが、なんだっけ、HSPっていう名前がすごい世の中に出てきた時期があったと思うんですけど、
コロナ前ぐらいか直前ぐらいかで、そのなんか1年後2年後ぐらいとかに結構そんなHSP関連の一般向けの同事者が書いた本っていうのが結構バーって出て、
僕もやっぱそれ手に取ってパラパラめくってたら、これ俺じゃんみたいな感じで。
そうなんですね。
そうそうそうそう、なんていうか、繊細さんだからこその、今こういう人格を作ってるみたいな、
で、ペルソナを無意識に演じてるみたいなところが、こう思ってます。
自覚の変化と成長
はんちゃんはそれは、自覚し始めたのっていつ頃からですか?前々から自覚自体は知っていたっすか?
なんだろう、なんかまぁ、HSPっていう言葉自体を知ったのは多分2018年、19年ぐらいですけども、
はいはい。
その以前から、それ以前からまぁ、息づらさをずっと抱えてましたね。
息づらさとか、あとはなんだろう、一言で言えば繊細なんですけども、
心の弱さというか、え、なんかその、一発ダメージくらうとすげえ引きずるとかが。
他の人なら多分そんなくよくよしないことでもずっと引きずってたりとか。
うんうんうん。
とかね、そういうのが、いつ頃だろう、小5か小6ぐらいからは抱えてましたね、なんかそういうのは。
で、なかなかそれが、なんだろう、改善されない、なかなかその、
で、なんかその大人になっていくにつれて、プレッシャーの方が変わることっていっぱいあるじゃないですか。
うんうんうん。
まぁでもそれに慣れてきちゃうんですけど、慣れてきちゃうんだけど、
そのいろんな局面局面で、人が、特に人が変わることがなってくると、
ああ、これはこうこうこうした方がいいんじゃないか、これ、このメール送るのにこういうふうに気遣った方がいいんじゃないかとか、
ああ、誰々さんからこう思われないだろうかみたいな、のにすごく時間をとられちゃうというか。
うんうんうん。
いやなんか、うん、そうなんですよね。
なんかメール一本書くのにも、なんでもないメール一本送るには、
特に初めての方とかだったら、なんか1時間ぐらい、1時間2時間ぐらい悩んじゃうとか、
あとは、なんか初めての場所に電話するのにも、なんか早く電話すればいいのに結局1日経って電話するとか。
うんうんうん。
なんかその、うまくやれなかったらどうしようとか、
うん。
なんか変に思われたくないとか、
うん。
スムーズに話せなかったらどうしようとか、
っていう思いとか、
うん。
ずっと、ずっとほんともう、
ね、何十年とか経えてきたし、
うん。
あとはそうですね、いややっぱ、
慣れては来てるけど、今でもやっぱ、なくならないのは、
うん。
その人の、なんかこっちがなんか言ったりとか何かした後の、その相手の仕草、言動、表情、
うんうん。
に、なんか向こうは何も思ってないかもしれないけど、
うん。
あーちょっと気にさわること言っちゃったかなとか、
うん。
なんか気にさわること言っちゃったかなとか、
うん。
なんか、なんか表情が固まってるけどなんかやばいことしちゃったとか、
うん。
そういうのいちいち考えちゃう、
うんうんうんうん。
たちです。
はい。
うーん、えーでも小学校5、6年の頃から、
それを、なんていうか、
自覚して、
うんうん?
自覚してで終わりなのかな?
自覚していたこと自体に驚いてんのかな?
いや、自分の場合は、
HSPっていう単語を知ったのは2021年か。
で、それが自分にバッチリ当てはまった時に、
すごい救われた気分になって、
うんうん。
ガラッとなんか認識が変わったんすよ。
だからそれまではなんか、
自覚してないことはないんだけど、
自分にこう、自分はこんな感じなんだって、
自覚してなくはないけど、
なんかそれが、
気質と呼べるほど、
しっかりわかっていなくて、
頑張りが足りないからとか、
なんか、
それは、
うーん、
自分のダメなとこ、
うん?
なんかそれあんまり何も言ってないことになるかもしれないけど、
なんかそういう感覚だったものが、
しっかり把握できたことで、
楽になって、
っていうのに比べて、
小5、小6でそれが、
わかってたらすごいなみたいに思っちゃったんすけど、
はい、なんか元々はんちゃんって、
そういう自分のことを、
ちゃんと認識できるタイプだったんですかね、元々。
認識できるって言うとちょっと違うのかな。
あ、なんかね、
その、
思考が内側に向くようになった、
それじゃないけど、
なんかそういう風になってきた流れっていうのはあって、
はい。
僕、そもそも小さい時って、
あんま周りのこと考えてなかったんですよ。
何をするにしても。
それは違うか。
えっと、
なんて言うかな。
えっとですね、ただ、
なんか周りからちょくちょく、
なんか自分のその、
あんまり周りを見てない言動みたいなのを指摘されるようになってきて、
小学生入ったぐらいから。
その他者目線がこう入ってくるようになったんですよね。
うんうん。
なんか、なんて言えばいいんだろう。
えっと、
なんかその、
小学1年生の時に、
えっと、何か絵のコンクールかなんかで賞をもらって、
受賞して、でそれの表彰を朝礼、
全校集会、朝の中、
全校集会の時に全体の中でやるっていう風になって、
で、その、
まああの、
なんかね、あの署名の壇上に名前呼ばれていって、
校長先生から賞状もらうじゃないですか。
なんかその、それまでの一連の、
なんか僕のヘラヘラした感じ。
え、一連の?
HSPの自覚と体調の影響
一連のヘラヘラした感じのなんか、動きを、
なんか、見てた兄、うちの兄貴の先生が、
担任が、なんか、
なんだっけ、言葉忘れちゃったけどまあ、
あいつ軽いなーみたいな感じのことを言った僕で。
で、兄貴から聞いたんですけど、
あ、俺ってそういう風に見えちゃってたんだみたいな。
そう、俺ってそういう風に見えちゃってたんだとか、
あ、家で普通にこうやってやってることを、
なんか、その、家の外ではやっちゃちょっと恥ずかしいことなんだとか。
まあそれ、誰しも多分そういう経験っていうのは積んで、
子供自体に積んできて、ある程度社会性みたいなの、
社会制度協調性みたいなのを、
培ってくると思うんですけども、
なんだろう、なんか自分の場合そこに、
みんなも一緒かもしれないけど、
過度に他者からこう言えてる。
で、これは社会としては恥ずかしいよ、ぽいよとか、
なんかそういうのが内面化どんどんされてきたんですよね。
そうなってきて、だんだんだんだん自分の思考とかが、
内向きになっていったっていう感覚は振り返ってみるとありますね。
で、ちょっとなんかさっきの、
HSPっぽさを自覚したのはいつからかっていう話をちょっと訂正すると、
小学5年生、6年生ぐらいの時から、
自分が繊細だみたいなことを自覚してたというよりは、
なんか違う、周りと違うみたいなのを感じ始めた頃で、
で、なんだっけな、僕その小4の終わりからあったかな。
なんかですね、その頃からすごい体調不良とか、
風邪じゃない体調不良とか、
あとは貧乳減りみたいなのをすごい繰り返すようになって。
はいはいはい。
そうなんですよ。
僕一回下校中になんかお漏らししたことがあって、小4の時に。
そうそう、そういう経験もあったりとかして、
なんかね、体にどんどん異変が出てきたんですよね。
はいはいはい。
それとともに自分のなんかその繊細さ加減っていうのが一気にブフってなんか膨らんできた。
へー。
で、病院とか行ったんですけど、原因不明で。
まあ、まあ母親的には、たぶん自立神経失調症なんじゃないかみたいな。
母親死んだって言われて。
みたいなことを言われて、
そうですね、なんかその辺から心とかその自分の内面が体調とか体の具合に影響を及ぼすんだみたいなのはなんかその辺からちょっと、
へーってなんか学ぶようになったのもあったかな。
だからそれがね、その貧乳、便秘、ゼリーを繰り返すみたいなのが、小5、6、中3、高1ぐらいのが続いたかもしれないですね。
自己表現の困難
結構長いっすね。
そうそうそうそう。
へー。
だからあの、修学旅行とかドキドキでしたよ。
移動が長いから。
うんうんうんうん。
移動時間が長いんで。
ドキドキ、ドキドキ過ごしてましたね。
ドキドキしてたけど大丈夫でした?
大丈夫でしたね。
これ聞いて大丈夫かなと思いながら今聞いたんすけど。
やばいときに言いましたけどね。
あーこれは、これはやばいんじゃないかと思って我慢できたみたいな。
あれはまあその経験が、なんか今まで1時間大トイレ行ってたけど、
1時間半なら大丈夫だとか2時間なら大丈夫だみたいな感じでどんどん進んでいって、
平均になってきたんすけど。
それが自分の気質によるもんじゃないかみたいなのを薄々考えるようになってきたみたいな感じですか。
そうそうそう。おっしゃる通りです。そんな感じです。
うーん。うーん。うーん。
なるほど。そういう大きい出来事というか、症状があったんすね。
なるほど。そうか。
じゃあ特に、HSPなんだろうなと思っても、
それをネットとかで診断してみるまでに至る必要がそんなになさそうですね。そういう意味では。
そうですね。やったことはあるかもしれないけど覚えてないかな。
でもなんかその、ね、HSPっていう言葉が出たときぐらいに、
なんか掲載されてたネットの記事とか、やっぱその本とか読んでる限りは、
これじゃん!これこれじゃん!みたいなのをずっと感じてます。
はぁはぁはぁはぁはぁ。
その意味ではもうそこを割と小っちゃいというか小学生ぐらいから、小学校高学年から、
うっすらとはいえ、把握しながら対応しながら生きている。
うんうんうん。
だとしたら、僕からしたらすごく自分を持って生きている人にやっぱり感じるんすけど、
さっきの話で、ちょっと自分が途中で早勝手に仕掛けちゃったのが、
その、人…人?どういう表現さっきしたかちょっと正確には忘れちゃったんですけど、
人からどう見られるかを気にしてないっていう言い方だったかな?それか、
自分がどう…自分がやりたいことだけやっちゃうみたいな表現だったか忘れちゃったんすけど、
その話をさっき聞いたときに、
あの半田の間の方で、
はい。
えっと、人の話が聞けなかったっていう話してたじゃないですか。
あー。はい、そうでしたそうでした。
人の話が聞けるようになったことが、その哲学を学び始めて良かったことみたいな表現でしたっけ?
うんうんうん。まさにまさにまさにそうです。
そこはまた別軸なんですかね?
たぶん繋がってはいると思いますね。そこに関しては。
うんうんうん。
えっと、この話をどうすればいいかな?
そうですね。
なんだろう。
えっと、あ、そう。この話をする前に、
あれですよね、自分を持ってるとか、あんまり周りにせず、
優位が独尊みたいな感じのキャラクターに見られがちなんですよ、僕は実際。
見られがちなのは、やっぱりその繊細さんな自分を守る鎧として、
そんなキャラクターを作り上げてしまったっていうところがあって。
そうかそうか。
そうです。で、それがたぶんその人の話を聞けないとかっていうところにも、聞けない聞けるっていうところにも繋がってくるんじゃないかなと思ってまして。
ほうほうほう。
えっと、たぶん今この、表に出てるこのキャラっていうのは、
えっと、僕自身、本来の繊細な僕自身ではないんですけど、
憧れてる、内側の僕が憧れてる強いキャラ、
自分を持っててとかっていう憧れてるキャラとしての自分が今こういう権限をして現れてるっていう状態やと思うんですよね。
はい。
で、ひっくり返って言えばこれも、さっき僕本来の自分じゃないって言い方をしたけど、大きく見れば本来の自分でもあるし、
本来の自分の一部か一部とも言えるんですけども、
そうなんですよね、話を聞けなかったっていう話で言うと、
たぶんそのお聞きになってくださったポッドキャストの中で、自分の話しかしなかったっていうことを、
はいはいはい。
僕たぶん言ってたと思うんですよ。
自分の主張しかしなかったって。
あれはたぶん、
そうですね、僕は周りを気にして過ごしてるので、
モノシズカってさっきシュウさんおっしゃってくださりましたけども、
あれモノシズカなのは発言を慎んでるだけなんですよね。
はいはいはい。
ジボらないように。
はいはいはい、なるほど。
で、そういうのはあって、あるシュウさんの自分の中にたまってる言いたいことが言えないみたいなところがあったりとか、
はい。
そう、僕、正論に対してものすごい弱い、傷ついちゃうタイプなんで、
あー、えー。
正論を吐かれると何も言えなくなっちゃうんですよ。
はいはいはい。
それが絶対に違うと思ってても。
あ、えー、違うと思っていても。
そうそうそう、正論を吐かれちゃうと、
はあ。
その、悔しいんだけど、
はい。
その正論を凌駕する言葉が内側から出てくるので。
あー、そういうことか。
はいはいはい。
そうそうそう。
違うと思ってるっていうのはそういう意味ですね。
違うけど、その違いを自分からは正論として反論、ちゃんと言語化できないとき。
そう、言語化できない。
みたいな、はいはいはい。
そうそうそう。
それ、
うんうん。
いいので、なんかその、
まあ昔からあんまりこうやって話すのも得意じゃなかったので、
えー。
言葉が出てくるのにすごい時間がかかるタイプな、
ですので、
うんうんうん。
あの、まあ感情表現できないし、
うん。
うまい、思ってることも言えないし、
うん。
で、思ってることを喋ろうとして、
あーだこーだ言うと、
何言ってるかわからないって言われちゃうし、
うーん。
で、
まあそれもそういうのがひっくり返って、
黙ってたほうがいいなっていう話になったり、
なるほど。
ほんとー。
あるから、
はい。
僕、まあ今もちょっとその傾向あるけど、
その当時、大学生1年生2年生ぐらいまでは、
うん。
あの、基本はもう黙って話を聞き流してるだけなんだけど、
うん。
あの、いざ話が振られると、
うん。
あの、話がすごい長くなっちゃうタイプです。
うん。
いるじゃないですか、たまに。
うんうん。
なんかズラズラってなんか、もう自分の意見しか言わない人。
うーん。
あのタイプですよ。
で、それはやっぱり、
うんうん。
自分の、
あ、ごめんなさい。
うん。
その、
うん。
繊細な自分の、
うん。
繊細だからこそ、
うん。
内側にこもった、
うん。
あーだこ、いろんなもやもや。
うん。
いろんなもやもやを、
うん。
吐き出させてくれみたいなところがやっぱあって、
うんうん。
この一瞬のうちに、
うんうん。
あの、
うん。
なんか、
俺、俺の思いをみんな知ってくれよとか、
うんうんうん。
そんな感じでいくかな。
だから、
うーん。
だからこそ、自分の主張しかしないし、
うん。
なんか受け止めてもらいたいなーみたいなのを思ってたし、
うんうんうん。
うん。
多分そういうのが、
うん。
そこと、
うん。
HSP的な機質とつながってくるのではと、
うーん。
哲学と人の話を聞くこと
思ってます。
ちょっと長くなりましたね。
いやいやいやいや。
でもさっきその、
そういうタイプですよみたいな現在進行形で話されたけど、
哲学を始めてからはその人の話を聞けるようになったことがすごく嬉しいって、
うんうんうん。
言ってたから、
今はそれが解消されたのかなと思ってたんですよ。
あの半田の間聞いたときには。
それまだあるなーみたいな感覚っすか。
はんちゃん的には。
めちゃくちゃあるいますね。
あははは。
そうなんだ。
気を許したらヤバいですよ。
えー。
そうなんだ。
はい。
気を許したらヤバい。
そっか。
えーってことはまだその、
なんだろう。
哲学、僕は哲学学んだことがないから、
哲学と話を聞く姿勢
哲学を学ぶことによって人の話を聞けるようになるっていう感覚がそもそもまだしっかりはわかってないんですけど、
それはその、なんだろう。
そういう人の話を聞くスタンスを学んで取り入れて、
普段頑張っているけど、
油断したらそれ、
要は頑張ってないときにはそれがなかなかできないみたいなのなんですかね。
そうですね。
疲れてるときとか、
モードとしてケアしてほしい。
ケアされたいモード。
うーん。
俺をいたわってくれるモードになってると。
うーん。
そうなりがちですよね。
はいはい。
これ本当にわかってないからちょっと、
うーん、
わかってない奴が喋ってることとして、
表現として失礼にあたることがあったら許してほしいんですけど、
その、
哲学を学ぶことによって人の話を聞けるようになるっていうのは、
ある意味、
そのリズメで、
こう、
みたいに、
強制的に変えているだけで、
その本質的なものが変わるようなものではないってことなんですかね。
なんすかね。
本質的なところを、
うん。
コントロールできるようになったっていう方が、
うんうんうん。
あってるかもしれないって今思いました。
その内側に抱えているその狂気みたいなものを、
の飼い慣らし方が、
はい。
わかってきた。
みたいな、
そう。
感じが。
なんか、
自分がその、
はんちゃんのハンダの間を聞いて、
勝手に感じちゃったのは、
人の話を聞く楽しさに気づいた的な、
感じだったのかなと思っちゃったんですけど、
あ、
それももちろんあります。
それも間違いない。
それもある。
それも間違いないです。
あー。
両方あるんですね。
両方ありますよね。
楽しさだけじゃないかもしれない。
楽しさだけではない。
あー。
なるほど。
楽しいけど、
自分の中にもやっぱり抱えているものがあるから、
その気を許したらそれがバーンと出るよみたいな、
そんな自分はまだいるよみたいな、
感じですかね。
そんな感じです。
あー。
なるほどなー。
そっかー。
でもなんかそれを聞くと、
トータルとして、
すごい、
最初は、
小学校の頃にその、
貧乳だったりとか、
そういう体の不調として、
現れるみたいな感じだった。
外側から無理やりある意味気づかされるみたいな感じだったかもしれないけど、
そっからはずーっと自分と向き合い続けて、
今もその調整を毎日頑張ってやり続けてる人なんだなー、
みたいな認識になりつつあるんですけど。
そうなんです。
毎日、
毎日頑張ってますね。
いやー、そっかー。
毎日頑張ってるから、
毎日疲れてます。
正直。
ポッドキャストの開始
そっかー。
いやー、実際その、
10年前ぐらいのイベントで、
見てて、さっき言ったみたいに、
すごくしっかりしたイメージだったし、
っていうところで、
何かこう、文章とか、
その、書籍とかそういうのに関わる、
仕事をちゃんとやってるかは分からないけど、
そういうことが好きな人で、
それをやってるみたいに思っていて、
多分、その延長で今もいるのかなー、
ぐらいな仕事も、正確には僕もまだ、
把握してないけど、
文章、物を書くことと、
インタビュアー?みたいなところで、
その中で、
こう、日々、
あがいていて、
で、ただそれでは、
何?
文章として表すのでは、
表しきれないことが、
今、ポッドキャストに漏れ出してきたみたいに、
僕の中で捉えてるんですけど、
お迷子です。
あー、なるほど。
そっかー。
いやもう本当に、まだ全然勘で喋ってて、
でもそれが漏れ出してきてくれたことが、
僕的にはめちゃくちゃ嬉しくって、
ある意味、
みんな、ここに、
その、他で出しようのない、
アウトプット場所があるよーって、
僕言ってまわりたい気分で、
ポッドキャストをやってるんですよね。
でも、これが、
本当に、やるまではなかなか、
結果的にやらないとわからない領域というか、
伝わらないんですよね。
やったほうがいい的なことは、
いくらでも言えるんですけど、
理由をちゃんと言えないというか。
反響と体験
そうですね。
だし、僕も、やる宣言して、
何ヶ月経ったかな、本当に始めるまで。
半年ぐらい経ってますよ。
そうだったんですね。
そうなんですよ。
ノートか何かで、ポッドキャスト始めます、
みたいなのを書いて、
ってことです。
周りの近しい人たちに、
ポッドキャストをやろうって思ってるんだよね、
っていうのを話した半年後ぐらいに、
やっと始める。
それもきっかけがあるんですよ、
始めたのもちゃんと。
そうなんですね。
仕事で、
ある定期的に開催される催しのレポートと、
その催しの、
なんていうんだろう、
学びの場みたいな催しなんですけども、
毎回、
違うゲストがやってきて、
その人が先生みたいな感じになって、
そういう、
あるテーマに沿って、
授業みたいなことをする、
みたいな催しがあったんですけど、
その中で、
僕がその仕事で頼まれたのが、
その当日のレポート、
イベントのレポートと、
当日ゲストとしていらっしゃる方のインタビュー。
それを記事にしてくださいって言われたんですね。
ただ、
すごい、
その、
手間だなって思って、
その2記事書くの。
そのレポート以外にも、
どっかなんか機械作ってインタビューするの、
すごい嫌だなって思って、
思って、その打ち合わせの時に、
これポッドキャストにした方がいいんじゃないですか?
っていう話をしたんですよ。
へー。
当日、どうせゲストの方いらっしゃるんだったら、
ちょっとイベントの前に前乗りしていただいて、
そのお客さん来る前の30分間で、
僕がインタビュアーを務めるので、
そこで何かこう対談して、
するポッドキャストにすれば、
ちょっと試みとしても面白いんじゃないですかね、
っていう話をしたら、
採用されて。
うーん。
でも言い出しっぺなんてやらないといけないと。
はいはいはいはい。
これやばいなーって思って、
全然ポッドキャストのやり方わからんけど、
どうすればいいんだろうみたいな。
聞いてはいたけど、
自分でやるやり方はまだ、
ちゃんとわかってなかったみたいな。
言い出しっぺなんだけどって。
うんうん。
って思ってた矢先に、
ちょうどそのタイミングで、
また知り合いから、
こんな感じで、
安田さんちょっと私がやってるポッドキャストのゲストを、
やってもらえませんかって。
おーはいはいはい。
対談のゲストをやってもらえませんかって、
のが来て、
あ、このタイミングでいっぱいいろいろ聞いとこうと思ったんですよ。
ゲストで収録するときに。
はいはいはいはい。
で、それ行ったときに、
ポッドキャストを実際収録して、
そのときに、
相手から、
呼んでくださった方から、
絶対やったほうがいいですよ、
安田さんって言われて、
うんうん。
で、あ、そっかって思って、
これは試しだなと思って、
その日が、
すごい朝早く収録したんですね。
2時間ぐらい。
家に帰り着いたのが、
10時か11時ぐらいで、
うんうん。
待てよ、これはちょっと試しにやってみる価値があるんじゃないかと思って、
その日に収録したのが、
あの半田の間、
第0回です。
なるほどー。
そっからっすね、スタートは。
うんうんうん。やっぱそんな。
うんうん。
半田の間第0回を作ったおかげで、
うん。
仕事にも間に合ったみたいな。
うーん、すごい。
この仕事で、
インタビューはおはんちゃんがやるやつのポッドキャストっていうのは、
そういう番組を新しく立ち上げて、
あ、そうですそうです。
配信したと。
それはでも単発じゃなくて続いていくやつなんすか。
そうですね、今はまだ続いていて、
一旦年度で終わるかもしれないですけども。
へー。
なるほど。
あ、それこそ、昨日かな。
昨日一番新しいやつが配信されたはず。
おー。
ちなみになんていう番組とかは聞いちゃっても。
聞かない方がいい。
ご近所塾。
ご近所塾じゃないや。
ご近所ラジオ。
Spotifyだけでやってるんですよ、これ。
あー、残念。
残念ってことはないけど、
聞けなくはないけど、
定期的に聞けないかもしれないけど。
ブラウザーでしか聞けないかもしれないですね。
あー、はいはいはい。
いや、えっとですね。
Spotify自体は持ってるんですけど、
はいはいはいはい。
普通にひらがなと漢字でご近所塾ですかね。
はい、そうですね。
ラジオ方かな。
ありがとうございます、後で。
探しときます。
あ、えっとですね。
えっとですね、僕のFacebookの一番新しい投稿に、その日のレコードを貼り付けてるんですね。
あー、その日っていうのは。
そのリンクの中に、そのリンク記事の下の方にSpotifyのラジオのリンク貼ってます。
あー。
そこから見ていただけるといいかもしれない。
なるほどです。ありがとうございます。
ちょっとその、最新の投稿が。
えーと、このなんかバッジみたいなのがいっぱい出てるやつですかね。
あれ?
あ、ピン止めかこれは。
あ、はいはいはい。
ご近所月報ですね。
あ、そうです。ご近所月報のリンクの先に。
はいはい。了解です。ありがとうございます。
これ開いとけば、後でちゃんとまた忘れずにたどれるんで。
すいません、収録中だけどそれを開く作業やってました、今。
ははは。
ははは。
なるほどです。
えー。
やっぱそうっすよねー。
難しいなー。みんなやればいいのになーなんて思って、
うーん、っていうのも考えたかったし、
でもハンちゃん的には初めてどうですか?みたいな話も聞きたくて。
実際、え?最初が結局去年の9月とか10月とかでしたっけ?
10月、なんか頭ぐらいでしたね。
うーん、今どんな感じですか?まだ始めてからの感覚はそんなに変わんないですか?
あ、意外と反響が大きいっすね。
うんうんうん。
やるやる宣言してたんで、やるやる詐欺がずっと続いてたところに、
ポッドキャストの始まりと意識
お前やっと始めたんかっていうのが最初、第0回上げた時にいっぱい反応があって。
で、そこでなんか意外、自分でも意外だったなって思ったのは、
あのー、僕自身は自分の声に対してすごいコンプレックスを持ってるんですよ。
滑舌が良くないとか、声がこもるとかっていうのがずっとあるんですけど、
だからこういう場で話すときってちょっと意識的に、意識的にハキハキ喋ろうって思って喋ってるじゃないですかね。
そうなんですね。そうなんだ。
だけどなんか、もちろんそのちょっと意識的に、
Spotifyの方、あ、Spotifyじゃない、Podcastの方も話したは話したけど、
やっぱ自分でその音源の声聞いてると、やっぱちょっとなんか、
なんて言うんだろ、恥ずかしいっていうか嫌だなって思うことが。
俺の声こもってるなとかやっぱ思うわけですよね。
そうなんだ。
だけど、周りの反応としては、意外といい声をしてるねとか、
あとは、なんだっけな、聞きやすかったとか、
あのー、なんだっけな、眠るのにちょうどいいっていう意見がすごいあって。
はいはいはい。僕もよくその反響もらいます。
内容的にも、喋るトーン的にも、
マクラーのトーンにおいて、聞くのがすごい合ってるみたいな話をその時、
何人かから聞いたな、みたいな話とかがあって、
みんなそういう感じで聞いてくれるのかって思ったところもあったりとか、
やっぱり、これポッドキャスターの強みだと思うんですけど、
いわゆる公共的なラジオとは違って、
プロのパーソナリティさんが滑舌よくハキハキを喋るのとは違う。
それが公共のラジオだったらそうしないといけない。
むしろそうじゃなければ、なんだこいつ下手くそだなーみたいな感じで叩かれるところがある。
けど、ポッドキャストの場合はそれとは違って、
かえって、一個人が自分の口癖とか間違えたりとか、変な間があったりとか、
言い間違えたりとか噛んだりとか、無言の時間があったりとかっていうのが、
かえって魅力になるんだなってすごい気づいてきて。
それは初めてからですか?
初めてからですね、初めてから。
だから最初とか意識的に無言の間とかを消すようにしてましたけど、
宮崎におけるポッドキャストの盛り上がり
最近はあんまりいじらないようにしてて、その辺は。
だからその聞き方のスタンスもたぶん聞いてる人も、
一般的なラジオと違うってところはあるんだなって感じたりとか。
あとは、もともと話す予定じゃなかったことを話したりとか、
話してるうちに話したいことが見つかってきたりとか、
また書くとは違う言葉を紡ぐ営みみたいなのが見えてきて、
だから実際収録するのはめんどくさいんですよ。
ただ、やったらやったら楽しいですよね、すごく。
でまたそれに対してレスポンスがあるっていうのがあって。
それこそ半田の間始めたことで、
しゅうさんみたいに一緒やろうよとかっていうふうに声かけてくださる方も、
結構ポンポン出てきたりとか、
それこそ今日も、今日の昼も小林の方でカフェやってる知事が、
その方も仲間うちでポッドキャストやられてるんですけども、
今年はコラボしませんかみたいな話をくれたりとか。
とか、僕がその半田の間って今一人あたりでやってますけど、
慣れてきたら対談をしてみたいですって話をしてたんですよね。
そしたら、何人だっけ、なんか3人ぐらいから、
俺のゲスト回はまだなの?みたいなこと言われてた。
そういう変化は生まれてきてます。
その3人は全員ポッドキャストやってる人なんですか?
やってないです、やってない。
やってないけどゲスト回はまだなんだって。
その3人もポッドキャストを始めようとしてます。
雰囲気的に。
全員宮崎在住ですか。
宮崎の方。
そろそろ宮崎ポッドキャストの波、やっと来てるんですね。
僕が気づくのが遅いのかな。
最近増えてきつつありますね。
あの人始めたんだ、みたいなのが結構ポンポンポンみたいな。
これは僕が閉じた生き方をしちゃってるせいかもしれないけど、
ポッドキャストをやるって言って初めてレスポンスがあるっていうのが、
収録と運営の課題
そもそもすごいっすよ。
僕はそう感じるんですけど、
僕はコテンラジオコミュニティに入って、
そこで井口さんがやってるひぐち塾っていうのの中で一応始めたんで、
同じひぐち塾の仲間は少なくとも聞いてくれるから、
そこからのレスポンスは一応ある。
それでもそんなに多くなかったんですけど、
2021年当時は。
本当にリアルのつながりの人が聞いてレスポンスくれるまで何ヶ月かかっただろうみたいな感じだったかな。
それはなるほど。
すごいなぁ。
やっぱりちょっとはそういう、
なんとなくポッドキャストに興味ある人の人口も増えてきてるってことなのかなぁ。
多分そうだと思いますね。
あとはでもやっぱり、
はんちゃんが普段から地に足つけて、
リアルのコミュニティといい関係を築けている人なんだろうなぁって思ってますけど。
ありがとうございます。
いやいや、僕がねリアルのコミュニティにほぼ属してないもんで、
その点は。
僕の方があれなんで、
いる位置が低すぎて、
この位置に褒められてもあんまり大した意味はないかもしれないんですけど。
多分今の話でちょっと気づきがあったのが、
ポッドキャストやってそういう反応がある、
イコール、
地に足ついたコミュニティに
巡ってんだな俺みたいな気づきは今ちょっとありますが。
いやーでも、なんかあれですね、せっかくそういう感じで
ポッドキャストを始める人が宮崎に増えてるんだったら、
なるべく僕もつながっていきたいんで、
あーもう全然いいと思いますそれで。
うーん。
うーん。
やっぱりね、
僕がね、
ポッドキャストを始める人が宮崎に増えてるんだったら、
なぜか、
ポッドキャストを始める人が宮崎に増えてるんだったら、
うーん。
そっか。
今実際はんちゃんはそれで、
ポッドキャストを、
最初に、
やるやる詐欺で始めようとした時には、
そういうテキストで出しきれない何かみたいなの、
の出し口として意識されたのかなって自分は思ってますけど、
今はそれで、
安定的に運用していくみたいな感じになってきてるって感じなんですかね。
安定的に運用できたらいいなって感じですね。
あーいいな。
あのー、
第何回だったかな。
第、忘れちゃった。
えーっとですね。
判断の間って何回やってんだっけ俺。
自分で忘れちゃった。
いやいや、僕も回数とか数えてないですよね。
えーっとですね。
はい。
これね順調じゃないんですよ実は。
順調じゃないっていうのは。
最初の、
はい。
えーっと、
5回分、あ6回分?
10月は、
僕異常に出してるんですよね。
うーん。
始めた月は。
はいはいはいはい。
始めた月が0回を合わせると、
うん。
えーっと、
6回、6回僕、
うんうん。
収録して出してます。
うんうんうん。
しかもそれが3週間のうちに。
うん。
で、そこからぱったりに、
うん。
判断の間止まって、
あら、そうなんでしたっけ。
12月の上旬になってやっと第6、第7回目を、
おー。
出してるんですよ。
そうか、そんな感じなんですね。
そうなんです、あのー、
あのー、なんだろう、
その、第7回目でなんで俺は今まで、
この丸1ヶ月間、1ヶ月以上すっぽかしてたのかって話をしてるんですよ。
あー、それがまだ聞けてないやつだ、はいはい。
あの、タイトルが、
うん。
家事と労働と賃金と時間とっていうタイトルで。
はいはい。
面白そう。
そう。
うん。
悩みをぶっちゃけてます、ほぼ。
うーん。
全然ちょっと時間が取れなかったんですよ、11月が。
ほんとに。
なるほど。
うんうん。
あ、そうか、10月の終わりから11月まるまるなんもできなかったんだ。
うんうんうん。
で、その空白の1ヶ月間で、
うん。
感じたことを確かこの12月7日の公開のやつで、
うんうんうん。
ぶっちゃけてますね。
うんうんうんうん。
6と7を僕はまだ聞いてないのか。
10月にぶわーって出したやつを今連続で聞いてたから、
順調な印象を受けてたのかもしんないですね。
まだそうです。
うーん。
で、年明けのナンバー8を僕が聞いたから、
うんうんうん。
実際、
はいはいはい。
あ、いやいや、全然なんでもないです。
その順調じゃない感はまだ今も継続中って感じなんですか?
そうですね。
本当は週1で決まった曜日に出したいんですよ。
うんうんうん。
だけど、現状は、
うん。
なんか、暇あるときに喋って、
うん。
で、編集して、
うん。
まあなんか、その日のうちに出すか、なんか決まったときに出すか、みたいな感じの状態で、
うーん。
決して定期的にっていうふうにはできてないんですよね。
うんうんうんうんうん。
本当はそうしたい、本当はそうしたい。
うーん。
だけどやっぱりその日々の、その時間の使い方というか、
うんうんうん。
仕事のこととかもあるし、
うん。
難しいですね。
うん。
結局編集にもちょっと、あんまいじらないときにもやっぱちょっと時間がかかったりはするので、
うーんうんうんうん。
なるほど。
その辺は、その今のシェアハウスに移ったことによる影響みたいなのもあったりはしますか?
影響は、そっか。
いや、影響自体はないでしょ。
それはない。
うーん。
むしろね、一番最新の回はシェアハウスってから撮ってますもんね。
うんうんうんうんうん。
しかもなんか、今僕が住んでる部屋に移った次の日の朝ぐらいに撮ってますね、これは。
あ、そっかそっか。年末になんか、もうちょっとしたら映るって言ってたとこに実際映ってたんですね。
そうなんです。
なるほど。
じゃあそこは別に、なんかそれ自体は何のハードルでもなくて、単純に仕事とかで時間のやりくりが難しいみたいな。
うんうんうん。そんな感じです。
なるほど。いやそんな、そんな中こういう収録に付き合ってもらってマジでありがとうございます。
いえいえ、全然、全然です。
うーん。
いやーでもなんか、うーん、本当に10年以上前から知り合ってはいたのに、今日のこの夜7時以降で、めちゃめちゃこう、ちゃんと言語化できるか別として自分の中ではすごく知れた気がしていて、
あんちゃんのことが。
ポッドキャストの有用性
まあまあまだまだ全然入り口なのかもしれないけど、やっぱりそういうものとしてポッドキャスト、その、そういうものとしてもポッドキャストはめっちゃ有用だよなーとも思っていて、
うんうんうん。
なんかね、本当に宮崎でやり始めてる人が多くなってきてるのが嬉しいし、
うんうんうん。
すごくみんなこれが必須ぐらいになったらいいのになーってマジで思うんすよ。
あー。
シューの話すラジオ、略してシューフォー。
なんか、
うんうん。
えっと、シューさんが話してた中で、話してた内容の中で、えっと、
話してたってのは30日に?
あー今です、今のこの、
あー今のはいはいはい。
収録中に話してた中で、
はい。
あれ、僕だったか、そのポッドキャストを始めた方々一般インタビューするあれだったか忘れちゃったんですけど、
はいはい。
みんななんかその、SNSとか書くこととは違う、
うんうんうん。
その、自分を出す場を求めてるんじゃないかっていう話をされてたと思うんですが、
えっと、その話で言うと、
うん。
なんか、なんだろうな、なんかこう、SNSってなんかちょっと、なんか、なんて言うんですかね、ちょっとなんか書き方誤ると双攻撃があったりとか殺伐する場所じゃないですか。
はいはいはい。
思ってもないことを、言ってもないことを上げ足取られたりとかしたりとか、
うんうん。
そういうのがある中で、テキストだとその人の声とかは聞けないっていうのもあると思うんですけど、
その人柄とか、
うんうん。
組み取るのは限界があるかもしれないけど、
うん。
こういうポッドキャストとかなら、
うん。
その人自身の声で、
うん。
こういうなんか喋り方のトーンとかがあってっていう中で、
うん。
言い淀みながら何かを話そうとしてる、
うん。
聞けたりとか、
うんうん。
多分その話す本人たちも、
うん。
なんか自分の弱みとか、
うん。
そういうのを出せる場としてポッドキャストが機能してるんじゃないかっていう、
うんうん。
ことはちょっと、自分自身がやってて、
うんうん。
思うんですけど、
うんうん。
どっちかっていうと僕はノートとかSNSで書くより、書いて出すよりもこっちのポッドキャストの方が自分のその、
うん。
なんだろう、悩みとか弱みみたいなのを話してる、
うん。
気がします。
うんうんうん。
で、なんかこれはね、その去年の11月ぐらいに、
うん。
なんか前の仕事の上司と久しぶりに差し伸びして言われたんですけども、
うん。
羽田さんはもっと、なんだっけ、羽田さんはもっとその、今言ったように弱みとか悩みの部分を出した方がいいよっていうふうに言われて、
うんうんうんうん。
多分それは、なんかあの冒頭でシュウさんがおっしゃられてたようなその、
はい。
僕のこの第一印象としてのこの僕、
うんうん。
が、
うん。
多分強く出すぎてる的な話だったんですよ、その差し伸びの、
あーなるほど。
話は。
うんうんうん。
自分がこういう人間なんだっていうのを出し、もっと出していった方がいいよっていうふうなのはその、
うん。
上司に言われて、
うん。
あーそうだなっていうふうに思ってたんですけど、
やっぱり、書き言葉、テキストで出すのって、
うん。
なんだろう、ちょっと難しいところがあって、
うんうんうん。
だしテキストになると、やっぱ文章長くなるとそれだけ、
こっちは丁寧に書いたつもりだけど、
うん。
あの読み手としては単純に疲れるし、
うんうんうん。
読むのって。
うん。
だから、うん、なんだろう、えーっと、話すのは苦手だけど、
うん。
なんかその、あ、こいつちゃんと悩んでるんだなみたいなところが伝わるのはやっぱこっちの方だよなっていうふうに、
うんうんうん。
ポッドキャストの方だよなとかっていうのはすごい思うんですね。
うんうんうんうん。
だから言葉にならないけど、
うん。
なんだろう、言葉にならないけどこの俺もやまやか変えてるんだよとか、
うんうんうん。
一生懸命今考えながら喋ってんだよみたいなのを、
うんうんうん。
出せる場としてやっぱポッドキャストがあるんだなっていうふうには、
うん。
思います。
いやほんとそうですね。
そうなんすよね。
言葉にはならないけどっていうのが、声だけだと伝わるんですよね。
うんうんうん。
あ、まあまあ表情があってもいいかもしれないけど、
ねえ、
うん。
なんかそれで伝わるものがどんどん、
うん、ある程度のスピード感持って伝わるのがいいんじゃないかなみたいな、
ふわっとした思いも混ざってるし、
なんかよく、
まあその、向き、不向きの話にされがちだったりして、
うんうんうんうん。
それで言うと、その、この間も農園で言われたけど、
その、あんちゃんはテキストの人で、しゅうさんは音声の人で、みたいな、
表現を一瞬されたじゃないですか。
うんうんうん。
あんちゃんがポッドキャスト始めたこと知らなくって、みたいな。
で、
まあその特性の話はそれはそれとしてあるんだけど、
自己表現の重要性
なんか僕の中ではそれよりもっと、
ベースのものになっていったほうがいいし、
なっていくんじゃないかって思っているところがあって、
これはちょっと言い過ぎなのかもしれないですけど、
うんと、
まあこうやって今声で喋ってるじゃないですか、僕ら。
僕らだけじゃなくてみんな基本的には、
まあよほどその、生まれつきだったり、何らかの肯定的な事故なり病気なりで、
喋れない方っていうのが一定数はいらっしゃるけど、
そうでもない限りは、
その喋らない選択肢って基本的にないと思っていて、
うんうんうんうん。
そういう対象として僕がポッドキャスト見始めてるんですよ。
なるほど、はいはいはい。
向き不向きの話は、
その最低限ポッドキャストを配信するベースの上で、
その頻度の話みたいなレベルの、
僕の中ではそういう位置づけで、
そのテキストの方が向いてるから、
ポッドキャスト一切やらないっていう理由にはならないっていう、
めちゃくちゃ言い過ぎな話なんですけど、
感覚としてはそういう感覚、今持ち始めちゃってるんですよね。
だからこれは始めた人にしか多分伝わらない話だとは思うんですけど、
うんうんうん。
なんか、質談でも、はいはいはい。
全然、なんか今、質談の話。
質談でも会話はもちろんできるんですけど、
うんうんうん。
それは喋れる人は、
まあ本当にそれに、
そういう状況下に置かれない限りやらないよねっていう意味で、
ポッドキャスト配信もベースとしてあった上で、
やっていった方が今後の世の中が、
なんというかスムーズに回るみたいなイメージ持っちゃってるんですよねってことだけ、
始めることの価値
フワッとしてるけど言いたくなったっていう感じなんですけど。
そうですね。
いやーなんかね、これだけ、
これだけ、何だろう、文壇とか界隈化が進んでいる世の中で、
人の声が、誰かのパーソナルな声とかが聞ける。
声だけじゃないですよね、こういう喋り方とか。
うんうんうん。
聞けるっていうのは非常に安心材料になるし、信頼も生まれるし、
そうそうそう、やっぱポッドキャストを始めたぜとして、みんな始めればいいじゃんって思っちゃうし、
その理由は、今しゅーさんがおっしゃってたようなところもあるし、
たぶんみんなぐずぐずになったりとか、やりやる作業ずっとしてた僕とかもそうですけど、
あれって、みんなうまくやらないといけない、やっぱどうしても思っちゃうから、道具も揃えなきゃいけないとか。
でも、最悪、スマホとかのざらついた音源でもできなくはないわけじゃないですか。
はいはい。
なんか音質は悪いけど、とか機械的な音質の部分とか、
あとは、うまく喋らないといけないんじゃないかとか、
うまくやらないと誰も聞いてくれないんじゃないかとか、
そういう懸念があるから、めんどくさくなるっていうのがあると思っていて、
でも、すごい知名度ある方とかが、ポッドキャストとか、ポッドキャストじゃなくてもボイシーとかやられたりとかされてますけど、
音源悪い人たちも腐るほどいるじゃないですか。
そうですね。
音質悪い人たち、音質悪いけど、視聴回数は何万件とかっていう人たちがいるわけで、
YouTubeとかもそうですけど。
なんか、とりあえず始めちゃえばいいんじゃない?
一応そのポッドキャストっていう場の住人ですよっていうのだけ、
最初に表明しとけばいいんじゃないかっていうふうには思いました。
いや、そうなんですよね。ほんとそうなんですよね。
両方の役割があって、発信側としての役割もあるんですけど、受け皿としてのポッドキャストっていうのかな。
わかります?うまく言えないんですけど。
誰かからの何かに対して僕はここでアンサーすることができる場みたいなのが、声で出せる場所を持っていたほうがいいというか。
まさに、まさにそうだと思います。
うんうんうん。
今日も、なんていうか、お互いの活動がどうとか、型書き的な話とか全然してなくて、
でも何かが伝わるじゃないですか。僕ら二人の間でも伝わるし、多分聞いてる人にも何かが伝わるんですよね。
うーん。
伝わるようなアートをやってますね。
うんうんうん。
そういう漢字の空気を、僕自身も漢字にいきつつ、僕も出しつつっていうのをやりたいなーって思って声かけたんで、
まさにそういうふうになっていることが嬉しいというか、
僕、声かけるだけはかけるんですけど、
割と相手に合わせちゃう気質でもあるから、
なんか、予想外のことになることもめっちゃ多くて、それはそれで面白いしいいんですけど、
今日のはんちゃんはなんか、すごくそんな僕に寄り添ってくれたというか、合わせてくれたというか、
すごいありがたいです。
それはもう訓練の賜物だと思います。
訓練なんだ!
そうか。
それを聞いちゃうと、その、なんか気を許した時の喋りが止まらないはんちゃんも見たくなっちゃう気はするけど。
たぶん、しこたま疲れてして、しこたまお酒を飲んだら壊れるでしょうね。
そのはんちゃんが寝るときかもしれない。
なるほど。
そっか。なかなか見れないかもしれないな。
瞑想とその影響
自分が、もう今ちょっと瞑想を毎日習慣にしちゃい始めたことで、あんまりお酒を飲まなくなっちゃってるから。
いいな、まあ瞑想できないですよね。
ん?あ、瞑想ですか?
そう、瞑想をね、やりたいけど、なんか、あんまりじっとしていられない性格で。
いや、でも瞑想も、なんていうか、その、ポッドキャストやるときに、結局はきっかけがあった的なことをはんちゃんが話してくれたみたいに、
僕の場合は、10日間の瞑想合宿っていう、もう強烈なきっかけがあったから、今、そう、うん、継続してるというか、
むしろ最優先で継続したいことに、再浮上、再浮上じゃない、再び上がるじゃなくて、もっともの再浮上って言おうとして変な言葉になっちゃったけど、
一番上に浮上してきたっていう感じなんですよ。
だからその、瞑想合宿に参加する前に、図書館で瞑想の本借りてやってたときには全然続かなかったんですよね。
あー、そうかもしれないね。
僕に関して言うと、その瞑想は、京都でやった10日間のリバッサナー瞑想合宿っていう、合宿の初日に聞いた講話の内容のロジックが、自分にもうしっくりきすぎてっていうか、
もうその話に衝撃を受けたというか、それが今でも続けている動機なんですよ。
だからまあ、瞑想もあの10日間の瞑想合宿受けれる人はみんななるべく受けた方がいいよーぐらいには思ってるんですけど、
まあ10日間間を、間というか期間を作っていくのはなかなかのハードルだから、
ポッドキャストを始めた方がいいよっていうほどは強く言えないところはあるんですけどね。
まあでも、機会があったらあれは、ほんといいですよ、10日間の瞑想合宿。
なんかあれですよね、頭でやろうって思っててもやらないものですよね。
さっきのその、本でヨガ学んだけどみたいな話とか。
もうなんか、体がやらざるを得ない状況にならないと、多分やんないんだろうなって。
そうだと思います。
うんうん。
まあでもあれは、なんか縁があったら、なんか運ばれるようにして受けるものだみたいな話がよくあって、
まあ僕の場合は自分で意思を持って自分で受けに行って受けたとは思ってるけど、
参加してきた人たちが本当になんか偶然のようにして運ばれるようにして、なんか受けちゃったみたいな人が結構な数いたから、
なんか存在を知っておけば、僕がなんかこういう場所があるっていうことだけで、
一旦僕の役割終了みたいに思ってるんで、
今日は伝えられたから、いつかそんな日が来るかもしれないですね、ハンちゃんにももしかしたら。
あるかもしれないですね。
瞑想自体は興味があるから。
あーそうなんですね。
瞑想自体は興味がある。
もしかすると運ばれちゃうかもしれないですね。
うんうん。
もしそうなった時には思い出してください。
あの人、あの時あんなこと言ってたなーみたいな。
実際今日はほとんどポッドキャストの話しかしてないに等しいかもしれないんですけど、
はんちゃんのキャリア
ハンちゃんは実際、僕がまだちょっとハンちゃんの生き方自体をちゃんと把握はできてないかもしれなくて聞くのはあれかもしれないですけど、
どんな風に生きていきたいなーみたいな感じで生きてる人ですか?っていう聞き方をしちゃってもいいですかね。
それで言うと、大きな命題としては日々を気分よう過ごしていたいというか、それだけなんですよ。
うんうんうん。
それをするために、この人生の生きづらさから下脱したいって毎日思ってます。
めちゃくちゃ瞑想向きやー。
えー。
そうですよねー。
なんかだから、僕にとって大事なのって、確固たる自分を持つことよりも、
その、執着してるものからの、執着してるものから離れていくことの方が、たぶん生きやすくなるんですよね。
僕にとっては。
うん。
だからその、宗教的に言うと、おそらくその、なんだろう、僕専用哲学を学んだ人間なんで、
はいはいはいはい。
僕の基準としてあるのは、僕の思想の基準としてあるのはもう確固たるなんかがあって、
うんうん。
別に、なんだろう、なんて言えばいいかな。
まあ、一神教的な神みたいな、その絶対的な価値観みたいなのがあって、
それを、入りにない己の、なんていうのかな、大事なものとして、それを背負って生きていくみたいなところがスタンスとしてはある。
けど、なんか、なんだろう、仏教系の本とかを読むと、
あ、たぶん俺はこっちのスタイルの方が生き方としては合うんだ、みたいな。
うんうんうんうんうん。
それはすごい勘できます。
うーん。
はいはい。
私はもう、えーと、執着から離れないというのが夢でした。
そっかー。もうさっき、僕の瞑想合宿を伝えたから役割終わりって言った下の根も乾かないうちにあれですけど、
10日間の瞑想合宿はそれにダイレクトに効果ありません、マジで。
ははは。
いやー、そんな感じなんですねー。
なるほどな。
全然、この話始める前に予想もしてなかった答えでした。
あ、本当ですか。
うーん。
俺に必要なのはパクポタル自分なんじゃないんだなっていうのは去年ぐらい気づきました。
はー。
そっか。
いやー、それはマジで、ぜひぜひ。
10日間確保するのは大変だと思いますけど、日本では京都と千葉でやってるんで。
うーん。
1回ちょっと、微ファッサナー、瞑想合宿って検索するだけでもうサイトにはいけると思うんで、
1回見るだけでも、はい、してもらっとくと、運ばれるスピードが速くなるかもなーなんて思ってます。
それ、Googleに微ファッサナー入力しただけで千葉と京都が出てきます。
そうそうですね、そのパターンです。
はやっ。
はい。
面白い。
うーん。
ぜひ、見るだけでもしてみてください。
じゃあ、いったん今日はこんな感じにしとこうかなーなんて思い始めてるんですけど、
はい。
はんちゃんの方で、これも話しときたかったなーとか、
なんか、あとは告知的なこととか、一応ポッドキャットっぽいこと言ってみようかなと思っただけなんですけど。
これを話したい。
うん。
まあ、あのー、なんかもう終わりに差し掛かってあるんですけど、
あーはいはいはい、全然。
これを一般の視聴者として聞いてくださる方に、
自分の説明をすると、
あ、ごめんなさいね。
自分の説明をすると、
最初に聞けって感じですよねー。
すいません。
なんかね、この流れも結構なかなかなくていいなーと思ったんですけど。
あ、よかったよかった。
はい。
えっと、自分は宮崎市を拠点にフリーランスに、
編集者とかライター的な仕事をしておりまして、
インタビュー系の仕事が多いんですけども、
他にも自分で写真撮影したりとか、商品のキャッチコピーを書いたりとか、
最近だとインタビュー記事とかじゃなくて、
企業に入っていって、
企業の、なんていうんだろう、
その役員とか、
そういう社長さんとかトップの人にお話聞いて、
そのお話から、
おもとに、えっと、
なんて言うんだろうな、
なんかあの、えっと、パーパスとかコンセプトとか、
なんかそういった、
なんかみんなが同じ方向を向けるような、
言葉を作り出したりとか、
はい。
そういう感じのことをやったりとかしてます。
あと、まあとかとかなんか、柄には合わないけど、
えっと、
えっと、プロダクト用の、なんだろう、
TikTok動画とか、そういうのを作ったりとかをしてます。
えー、動画を作ったり?
作ってます。
まあでも、あれですよ、本格的な機材使ってとかじゃなくて、
いわゆる素人が作ったっぽく見えるような、
PR動画とかもやったりとかも作ったりとかもしてます。
おー、はいはい。
なるほど。
じゃあ、そんなはんちゃんにお仕事の依頼をしたかったら、
えー、半田の間の概要欄とか見たらわかるんでしたっけ?
あ、はい。
ノートを確かにつけてるんで、
あのノートのリンクとかですね。
そこに自分のこれまでの実績とか経歴とかも、
結構載せてあるので、
見てくださると、結構わかるんじゃないかと思ってます。
ノートの、ごめんなさいね、
ごめんなさいね、僕はんちゃんのノートに多分飛んだことがない気がしてて、ごめんなさいなんですけど、
そのノートにはんちゃんのプロフィール的なページがあるっていう感じなんですかね?
はい、こんな感じです。
あ、わかりました。
今回じゃあ、この週のハナスラジオの概要欄にも、
半田の間のリンクと、はんちゃんのノートのリンクと2つ貼っといたらいいですかね?
そうですね、ありがとうございます。
いやいやいや、全然。
はい、皆さん今回の聞いて興味が湧いた方は是非覗いてみてください。
はい、じゃあそんな感じで、
僕はちょっとそんなしっかりしたポッドキャストが作れないんで、
最後ちょっと無理しちゃったような感じであれしましたけど、
無理しちゃったっていうか、似合わないことやっちゃったなっていう感じですけど、
ポッドキャストの友情の構築
是非是非本当に皆さん覗いてみてください。
はい。
じゃあ今回は、結果的に週報の配信となりまして、
はんちゃんにゲストに来ていただいた形となりました。
はんちゃん本当に急な誘いに乗ってくださってありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
はい、じゃあ一旦番組としてしまいます。
ではまた。
週のハナスラジオ。
はい、ということでですね、はんちゃんゲスト会をお聞きいただきました。
いやー本当にね、10年以上前に知り合ってっていうはんちゃんでしたけどね、
初めて知ることが多くてっていうのとですね、
やっぱりこのポッドキャストを始めてくれたから、
もう一気にこうやってはんちゃんのことが知れたなって、
ポッドキャスト仲間になってくれたことも嬉しいけど、
それによってはんちゃんのことが知れて、
もしかしたらこれ瞑想仲間にもいずれなってくれるんじゃないの?
とかそれはまだわかんないですけどね。
そんなふうな急展開というか、
一気にやっぱりその人を深く知ることができるっていう、
改めてね、僕ももうこのポッドキャストについて、
このポッドキャストについて本当にすごいツールだな?
みたいなすごいものだな?みたいなことを思いますね。
僕2020年のおみそかに、
週の話すラジオを始めてますんで、
もう丸5年がたって6年目に入ってますけどね、
ようやく宮崎でね、こういうリアルな友達とそういう関係が築けるようになったなみたいに思って、
本当に嬉しいですね。
で、宮崎にもね、ポツポツポドキャストを始めてる人が現れてるってことで、
でも僕人脈があんまりないんでね、
本当にはんちゃんをきっかけにそれが広がったらいいなとか思いながら、
ポッドキャストの役割
途中でもちょっかい出していったらみたいなこと言ってましたけど、
いやでも完全に初めましての人に僕ちょっかいとか出せないんだよなとか思っちゃって。
でね、僕このゲスト回に関しては一番最後の読み上げっていうのがね、
これ初めて聞いてる方がいるかなと思いながら、
ちょっとわかりづらいしゃべりに今なってるかなと思うんですけど、
一番最後に提携文みたいなのを読み上げてるけど、
ポーンって出すゲスト回の時にはそれつけなかったりしてたんですけど、
今回はもしかしたらはんちゃんのお知り合いの方が聞いてくれるかもしれないなみたいなのもあって、
自己紹介的な意味も含めて、一番最後の提携文の読み上げを今回はやろうと思います。
はい。ですね。
なんでもうちょっとそちらで僕のことは理解していただけたらいいかなって最後の最後でなんですけど、
いつもやっている最後の提携文の読み上げを今からやらせていただこうと思います。
はい。
これ初めて聞く人は意味わかんないかもしれないですけど、最後の読み上げ、エンドロール的な感じで読み上げてまして、
さらに最後にエンドクレジットみたいにして、
インプッターっていうものがあるんですけど、それはまあエンドロールの中で言うんでそこを聞いていただければと思うんですけど、
そのインプッターさんのお名前の読み上げっていうのを最後のエンドクレジットでやってきていた、
いた、いるし、いたんですけど、
その窓口、インプッターさんの窓口を開け始めてから一度でもインプットしてくださった方は無条件に読み上げを続けてきていたんですけど、
今は最後のインプットから1年以上経った方は一旦読み上げから外させていただいておりますので、
そちらご了承いただければと思います。
はい。で、そのエンドクレジットについては、
そのエンドクレジットの方でインプッターさんのお名前を読み上げさせていただきますけど、
大きな声で読み上げさせていただく方、今回はインプッターさんのご紹介の部分がなかったので、
僕にとって一番嬉しいサブスクのインプットっていうのを毎月続けてくださっている方々、
その方々を大きな声で読み上げさせていただきますので、そちらも併せてご了承ください。
よろしくお願いします。
はい。というところで、
シューの話すラジオ、略してシュー法は、
HSPっていう先天的なビビリとして生まれた僕、シューが、
ビビリだからこそ問題の根本原因に意識が向いて、
最終的には個人単位じゃなくて、個人単位に対して、
世の中全体の問題点にビビリが反応しちゃうこと、
それを発信することに、僕の生きる役割があるんじゃないかって思って、
社会問題への意識
そんな僕の意識を日々発信する番組です。
僕からは、今の世の中がたきつぼに向かう船、みたいな、
環境問題をはじめとした社会課題が、
加速度的に大きくなってるっていう風に感じられてるんですね。
だから、僕がビビリすぎるせいでできたメタ認知っていうか、
そこから来る意識と問いを投げる、みたいな感じが、
このポッドキャストの一致だと思ってます。
僕はそんなたきつぼに向かう船、みたいな状況は、
自分の意識と問いを投げる。
僕はそんなたきつぼに向かう船、みたいな状況は、
間違いなく人間が作り出していることだと思ってて、
人口自体、加速度的に増えていることもあるし、
人間の欲望も大きくなりすぎてるっていう風に感じてます。
で、その原因として、人間の欲望を増幅させてしまうような特徴を、
だんだん強めてきてしまっているお金っていうものが一つあると思っていて、
そんなお金みたいな何かが入ってこないと、
インプットされないと、自分からもアウトプットを出さないよ、
みたいな交換条件的なインプットが先な構図も感じてます。
だとしたら、アウトプットが先な構図に逆転させることで、
焚き壺に向かうスピードが緩和されるんじゃないかなって思ってます。
で、そんなアウトプットが先っていうイメージなんですけど、
生きていくために最低限のことで満足する、みたいなのも大事だと思っていて、
だから僕はこの手放すをテーマにしてるんですけど、
僕は幸せっていうものは相対的なものでしかないっていう風にも考えてて、
人との比較って意味じゃなくて、
自分個人の単位で見たときに沈んだ状態からちょっとマシになって浮かび上がってくる、
そんな風に幸せっていうのは心の状態が相対的に変わったときに感じられるって意味なんですね。
それだったらどこのどの位置にいても変わらないんじゃないかなって僕は思ってるんですけど、
だから原始人であっても超貧困国の人であっても全く変わらなくって、
お金がないと幸せにならないとかそんなことは全くないし、
最低限生き延びられるっていうところで満足する人が増えれば余剰も出やすい。
で、その余剰分はお裾分けみたいな形で回していける、みたいなのが僕のアウトプットが大事だと思っています。
大事なのが僕のアウトプットが先のイメージです。
そのために自分自身の才能みたいなものを無条件にアウトプットとして先に出す、
みたいな動きが大事だと僕は思ってるので、
こんなビビリの僕に一番向いたこととしてこの意識をポッドキャストで発信してるんですね。
だから2022年以降、いわゆる雇われをやめて献金収入がないっていうような状況で、
勝手に一人で空気椅子的にアウトプットが先な動きを始めてるつもりなんですけど、
まあ世の中っていうのはそんな簡単に変わるもんじゃないので、
僕の貯蓄が尽きるのが早いか、そんなアウトプットが先な循環の社会が来るのが早いか、
みたいな状況になってますけど、
アウトプットが先
そんな僕が最低限の支出で暮らしながらアウトプットが先なこの動きを続けるために、
シュウホーインプッターっていう名前でスポンサーの権利の販売を始めました。
1ヶ月に100円以上の定期購入の形式ですけど、
シュウホーインプッターになってくれた方は初回はシュウホー内で僕が宣伝させていただいた上で、
公式サイト内に掲載します。
加えて1ヶ月に数回程度ですが、番組の最後にラジオネームの読み上げをさせていただきます。
僕はこの10年来、なるべくお金を使わない生活を徐々に徐々に進めてきたんですけど、
今の僕の1ヶ月の支出額は約5万円です。
それに対して今は70人の方からシュウホーインプッターとして毎月サブスクでいただいている形になってまして、
その合計月額は22,138円になってます。
皆さん本当にいつもありがとうございます。
そんなシュウホーインプッターの入り口は概要欄にありますので、
もし本当に心から購入したいっていう風に思われる方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いします。
ただ僕としては、そんなアウトプットが先で循環する社会が来ることの方が大事だと思ってますので、
これももしよかったら、シュウの話すラジオをSNS等で投稿とか拡散とか、
あとはポッドキャストで喋ったりとか、
そうでなくてもこれを聞いているあなたに一番向いた動きをしていただけたらなーって思ってるんですけど、
シュウの話すラジオを聞いた方が自分なりの深いレイヤーからメタ認知して、
自分の生き方を見直すみたいな機会が少しでも増えたら、
僕にとってはそれが一番嬉しいです。
この番組は富士山、大輝くん、翔馬さん、もーちゃん、みそさん、あさぎりさん、のりだくん、バナナちゃん、たけるさん、もぐたん、つかのまさん、あいちゃん、てきりゅうざんさん、はっしーのさん、とうとちゃん、つきのせらびさん、あいりちゃん、いっしゅくん、ひろろさん、ともみー、まいりょうさん、ほんだ兄弟紹介さん、
ひなわじゅうだんしょうえさん、なかちゃん、ちっぺさん、むらさきさん、れいこさん、しおっさん、めりーちゃん、しゅうのんのでんそうさん、ことのりこさん、あーた、ずよしくん、なずぐるさん、いらんくーさん、ちょろりさん、みどりの中を走り抜けていく真っ赤なえまだたろすけさん、
くりあらさん、あいこちゃん、ようせいさん、ほんだしょういちろう&めぐみさん、なんじんさん、ごりさん、あきさん、しゅうかさん、もんどさん、こいどさん、もりりんさん、けいじくん、きーちゃん、
こうじょたんさん、ちゅうでん申さん、たかしさん、じょうじくる人ヤン、ジョンさん、やまむらタテヤさん、みなみさん、たいせいさん、まだらのかっかさんさん、みよぱパさん、りゅうちゃん、いちろうさん、むれたまちゃん、なかしまんさん、さちえさん、おれあらいもんさん、とくめいきぼーつーさん、ぞおさん、しんいちさん、おおさゎさん、
さあマリリーさコロラドの1個さそっとさ トロリさミーさジョルのさパドさグッドフィールド量産
チュンさんまちゃこさん3水産しんきりさん夏木さん ビスタライトさ木々さバーミンさん
米粒さん昔からの友達のみっちゃ 計算好きさんする目さん
有名さパスタさん師匠さん風後の友達 j さ 匿名希望6さシェリーさナオミ鬼山さん
魔王さん hb さ正名さんさらままさかぼちゃさ オルツさんカズスケさん小松大助さ匿名 a さんしんちゃん
吉間東京オフ会2025でお再生をしてくれたみんな 萌えリッサーしんちゃんチームのみんなさじさん
ザムザムさんや優良さんみなさんえっちゃ 肩出すさんマリーさんラッキーさんせんちゃん
一人バンケットさんケルベロスさん 戸田さん
k 8103 店長さん
のインプッタードでお送りしました そして週の話すラジオをいつも聞いてくださっている方
今日初めて来てくださった方 本
本当に感謝しています ありがとうございまーす
ではまた
01:58:28

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