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どうも亀井博樹です。一般社団法人Flowという律事事業を行う会社の会場で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
皆様、新年明けましておめでとうございます。本年もですね、グループホームBruno三笠、グループホームBruno島崎城並びに、一般社団法人Flowをぜひともよろしくお願いいたします。
今日は新年一発目の配信というところです。ちょっとさっき配信生配信やってみたんですけど、なんかね、うまくいかなかったんで、今もう一回収録を取り直しているところです。
なんか大勢途切れちゃったんで、配信を収録の方でしようかなと思っています。
グループホームというのはね、皆さんご存知の通り、生活の場ですので、お休みは基本的にはないんですよね。
入居者様が、作業所なり生活介護なりデイケアなりが、年末年始というところでお休みで、お家ゆっくりされるという、そのお家がグループホームというところなので、
グループホームの支援者としては、もちろん日替わりにはなりますが、年中無休で動いているというような状況で、この年末年始も例外にもれず稼働しているという状況です。
今日は2日目というところで、一応2日ですから、新年明けてね。この年末年始のですね、今のグループホームの状況みたいなものをお伝えできたらなというふうに思っております。
年末年始からいろいろありますね、本当にね。
昨日もですかね、年始1月1日に12月31日とね、マンションの方でも公務団で外出したりとか、いろいろあってですね、本当に大変でございます。
日々のね、ルーティーンみたいなところで、作業所だったり、デイケア、生活介護みたいなところがお休みになっているというところで、いつもと違う日常があるわけですよね。
これは障害があってもなくてもというところにはなると思うんだけど、日々の生活と生活リズムが違うというところで、体調、また気持ち的にも崩されるところもあるのかなという感じです。
そんな中でですね、いかにゴーグルホームブルーの推しでですね、そこのサポートができるかというところだと思いますね。本当にね、事前にしっかり準備して、それでもやっぱりイレギュラーが起きて、その度にもちろん日勤の僕たちもそうなんですけども、
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夜勤さんのお力を借りてですね、とにかく今の暮らしをつまらなく暮らせるように守るというところで、年末年始には特にですね、グループホームは動いてるんですけど、その他の機関がほぼ全て、ほぼ全てというか、全てと言っても過言ではないんじゃないですかね。
トップしてますよ。
相談審査しっかり、日中の作業上、デイケアしっかり、ホーム看護さんは割と空いてるところあるんだけど、やっぱりなかなか支援体制としてはかなり手薄になりますね。
どうやって乗り越えるかみたいなところが、ほんまにこの年末年始のグループホームの主な業務というか、支援の体制の大きな要というか、そこになってきますね。
1年に1回やがったとか言って、1年に1回ならあなただけじゃないよっていう説明をね。だからこそ、この1年に1回のこの1日で、その後長く生活をぶち壊しにすることはないでしょうと、きちんと説明をしてですね、それでも効かないわけですよ、本当にね。
そういうのも、単純にね、その身体介護とかお食事とか耳をかかるとか、そういう問題じゃなくてですね、問題だけじゃなくてですね。
グループホームというのは、やっぱり社会で暮らすっていうところの伴奏するという大きな使命があるわけですよね。その中で何かトラブルがあったときに、それはもう自己責任でしょって言ったら、もう法律上とか書面上はそうかもわかんないんですけども。
まあそんな中では差し分かれない、目に見えない、でもそれが一番本当に大きなメインといっても過言ではない支援というのがあったりするわけですよね。これは年末年始に関わらずなんですけども、特にこの年末年始っていうのは先ほども言った通り支援者さんのサービスが止まっているわけですよね。もちろん止まっているこの方々が悪いわけでもちろんないんですけど。
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この年末年始とか大型連休みたいなところは支援体制として手薄になるというところを踏まえてですね、行政の方も支援サービスの報酬とかっていうのは考えてほしいなぁなんて思いますよね。
年末年始に報酬たくさん出してくれたら僕たちのスタッフさんをね、例えばウチグループホームブルーの三日浦と島崎町で一人ずつ配置だけどもう一人配置することができるとかね、そういうこともできるわけですよ。
だからそこでたくさんお金もらいたいわけじゃなくて休んでるんだからその分くれば言ってもいいぐらいですけど、そういうやっぱり支援体制は欲しいですよね。ただの休日の連続じゃなくて、何て言うんでしょうかね。
休日が連続にあることで日々の暮らしとやっぱり違うことが起きていると。その中でただの週末の土日だけじゃないね。この大型のこの連休も20早かったらいつか20何日から休んでもう4日ぐらいまで休みでしょ。10日ぐらい休みあるわけですよ。
やっぱりね、普段普通に生きててもできなくなってきたり、やっぱりちょっと気持ちが崩れ散ったりするところがあるというところの支援の体制が手薄になって、イレギュラーが続きまくるわけですよね。この大変さみたいなところはやっぱりね、分かっていただきたいなぁなんて思いますね。
ご家族と新年をお迎えになる方もいらっしゃったり、半分ぐらい、半分もないか。帰ってらっしゃるのかな。ご家族がいらっしゃらなかったり、遠くにいるので和歌山で、三ヶ浦でという方もいらっしゃるし、というところで、さまざまな年末年始をお迎えするにあたってね。
このグループホームという事業モデルというか、事業形態ですか、ができることでまたできないことみたいなものが年々年々課題としてくっきりしてくるわけですよね。そのたびに僕らも反省会じゃないですけども、こういうところが良くなかったよねとか、こういうところもちょっと改善できたよね、来年はこういうところも気をつけたいよねみたいなところが出てくるわけですけども。
そういうところも含めて、本人だったりご家族だったり支援者さんと共有してですね、次に活かしていきたいなぁなんて思います。次に活かせるのか分からない方も何人かいらっしゃるけど、そういうことも踏まえて共有ですよね。
僕らもさっきも言ったけどね、トラブルが起こった時に本人の責任でしょう。例えば本人が悪くなくても年末年始なんで、この方にも言いましたけど、お酒飲んでる方がいっぱいいるわけですよ、街中にね。それに対策して警察の方もいっぱいいるわけですよ。道にパトカーがパトランプ作って止まったりするのも見たことあると思うんですけども。
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その中でやっぱり事故、事件に巻き込まれて、それで例えば酒飲んでるように殴られて何もしないって言っても、それでも事件なんですけど、殴り返しちゃったとかなった時に、それを自己責任でしょうって僕はちょっと言えないので、そこら辺もねやっぱり
耳前に防ぐ、本人にとっては締め付けだったり窮屈だったり、人によってはその本人の尊厳だったり信用を守られてないみたいなことを言う方もいらっしゃるかもわからないけど、じゃあみんなが地域で生きてきて何もかも解放されて思うままに暮らせるかってことはそんなことないと思うんで、そこら辺の窮屈さみたいなところもグループフォームの中で皆さんにお伝えしていく
一つの内容なのかなぁみたいなこと思います。
こんな感じでね、年末年始まだ今日2日ですか、あと3、4日と2日あります。
まあおそらくいろいろあるでしょう。
僕もお休みいただいたりしますけどこの間で、休みだけで休みじゃないみたいな状況になると思います。
近くにはいるようにするんですけども、そこら辺もね、皆さんにご理解いただきながら、グループフォームの支援としては継続していきたいなというところです。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いいたします。
それでは年末年始をお過ごしください。
一般社団法人フローの亀井ひろきでした。
ありがとうございました。