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odajinさん、息子、仕事、TJAR。
2026-08-28 32:18

odajinさん、息子、仕事、TJAR。

今回もダラダラ回です。

・odajinさん

手なり馬なり声日記 - LISTEN

インタビューの合間に: しんりん声日記 - LISTEN

半径85cmの日常 - LISTEN

・息子

バーベキューの買い出し
リブアイを焼く
アスパラ、リブアイ、ソーセージ

・仕事

・TJAR

昨年登頂を断念したLongs Peak

#声日記

#TJAR

感想

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サマリー

今回の配信では、まず週末に開催された「声の読書感想文」イベントについて触れられています。パーソナリティは自身の発表に満足していなかったものの、多くの反響があり嬉しかったと語っています。特に、odajinさんからのコメントや、odajinさんの配信で自身について言及されたことに喜びを感じています。odajinさんの話を聞き、自身の「中年の孤独」への不安や、一人でいたいという気持ちと寂しさの間の葛藤について深く考察しています。また、息子さんがトロントへ留学する前に当地に立ち寄り、一緒にバーベキューをしたり、カレーを作ったりした思い出深い時間を振り返っています。成人した息子と初めて一緒にお酒を飲めたことに喜びを感じ、留学での様々な経験を通して成長してほしいと願っています。仕事面では、理不尽な要求に翻弄される状況を「サブちゃん」と「伊佐坂さん」の構図で説明し、ストレスを感じつつも、問題解決に燃える自身の側面を語っています。最後に、トランスジャパンアルプスレースの選手たちの挑戦に触発され、過去に断念した登山へのリベンジを決意し、次の登山計画について語っています。

声の読書感想文イベントとodajinさんとの共鳴
こんばんは、GreenFielderです。 今日は
何日ですか、8月26日水曜日。 間もなく夜の10時半になるところです。
今日も ここ数日のお話を
喋ってみようかと思って収録を始めました。 今私はアパートの
外のベンチで
夕涼みしているところです。今日も非常に過ごしやすい 夜です。
まず一番
そうですね 大きなトピックとしては
まず週末にひろひろしさん企画イベントの 「声の読書感想文」を
配信しました。
自分的にはですね、あまりまとまって 話ができなかったなぁと思ってたんですけど
意外にもですね、いろいろなコメントをいただけて 個人的には
すごく嬉しいです。
ちょうどね、同じ日の配信枠のもう一つであった odajinさんのことを
いろいろ喋ったりもしたんですけど、 そのodajinさんからもコメントをいただいたし
今日かな、odajinさんの 「声の読書感想文」が配信されて、その中でもですね
私のことについてちょっと触れていただいて、 これもまた嬉しかったですね。
はい。
ちょっと先回、遡って聞くのはっていうことで躊躇してました という話を
したんですけど、別に遡って聞かなくていいんで とおっしゃっていただいて
気持ち楽になったんですけど、逆に
そのodajinさんの声の読書感想文
インザメガチャーチに関するお話されてましたけど
なんでしょう、その話をお聞きして
過去何がodajinさんにあったんだろうって 逆に興味を強く持ったので
ちょっとその辺が紐解けるのかもしれないなと思って
odajinさんの一日一配の過去回も 聞いてみたいなと思って
逆にモチベーションが高まりましたし
なんかね、私も聞いててodajinさんに近い感覚を持っているのかもとも思いまして
それは何かというと、実は私もですね、例えば会社で
昼休みに周辺に座っている同僚と食事を取らない立ちだったんですよね
普通に職場では周辺の人と雑談をするっていうのは よくやってはいるんですけど
なんかね、昼休みに昼飯を食う時間は なんとなく一人でいたいなっていう気分で
基本的に私はそういう人ですという雰囲気を醸し出していて
最初は結構ね、皆さんお昼行きませんかって 誘ってくれたりしてたんですけど
いや私は自分で一人で食べるんでとか言って
なんとなくこの人は一人で食べたい人なんだ感を出して
あえて誘われないようにしてたところがあったりして
とは言いながら、この年になると
odajinさんが言っていたような 中年の孤独というか
中年からその先の孤独についての不安感を抱くようになって
で、最近急に仕事をリタイアした後に
私に人間関係として何が残っているんだというところを
改めて考えて
誰もいないんじゃないという不安に駆られていたのが
ここ数年という感じですかね
特に今のアメリカの事業会社だと
結構その日本から派遣されてきている人っていうのは
世代がバラバラで
もちろん皆さんね
多分普通にお昼食べましょうといえば
みんな一緒に食べてくれる人たちなんですけども
最初に自分が一人で食べますオーラを出した結果
誰からも声がかからないようになったんですけど
自分でそういう雰囲気を醸し出しつつ醸し出しながら
結果として一人で昼食を食べるというのが
寂しく感じているという
非常に自己中な思いを今持っていて
ほんとしょうもないんですけどね
それとはたぶんodajinさんはちょっと違いますけどね
odajinさんは声日記界隈というか
ポッドキャスト界隈というか
LISTEN界隈というかで
多くのお仲間がいらっしゃるようにお見受けしていて
そうするとちょっと自分は
違うのかなという思いもありつつ
でも例えばアメリカ国内の旅に出ますというときに
一人で旅に出るのが寂しいとかつまらないとかとも
全く思わないんで
たぶん基本一人でいること自体に
何の不安感も持たない人間なんだなと
自分で自己分析はしていて
おそらくほんとに誰かとしゃべりたいなと思ったときに
誰もいないっていうことが予想されて
それに対して何となくおぼろげな不安を抱いている
っていう感じかなというふうに思っています
ただ旅の間っていうのは
やっぱり旅もそうですけど
山を歩き回るときもなんですけど
もちろん複数でわいわい山を歩くっていうのも
それはそれで面白いのはよくわかってるんですよ
わかってるんだけど
自分がこうしたいとか自分がこれを見たいとか
自分がこういうことを達成したいとかいうときに
必ずしも他に誰かがいないとは思わないっていうんですかね
というふうに考えている自分がいます
まあまあ中年のわがままといえばそれまでですかね
ということで何を言いたいかというと
odajinさんの感覚とも近いものがあるのかもしれないと思い
これは過去回を聞かねばと思っているという
まあそれを言いたかったんですけど
声日記界東の雄odajinさんともそんな感覚で
何か近しいものがあるなっていうふうに思うと同時に
西の雄もりっしぃさんとは何でしょう
いろんな点ですごく共感できることが多いなと最近感じてまして
なんというか東西の雄と何かしらの共鳴ができる感に対して
嬉しいなっていうふうにも思ったりしてて
うまくしゃべれませんが
そんなふうにポジティブな感覚を持っていますという話でした
息子とひと時を過ごし留学への送り出し
というのが一つです
odajinさんすいません
コメントを私について触れていただいて非常に嬉しいです
ありがとうございます
もう一つは私の声の読書感想文を聞いて
その本を借りましたって言ってくれたしんりんさん
ありがとうございます
さらに私が以前に同じ沢木耕太郎さんの
深夜特急っていうのが面白いですよ
ぜひ読んでくださいって対談の中でお勧めしたら
それをわざわざ買ってくれて読んでみますと言ってくれたTosshiさん
これまた感謝です
ありがとうございます
私沢木耕太郎さんの本は基本的にかけ値なしに面白いと思うので
読んでいただいて
皆さん読んでいただいたらその感想をまたお聞きしたいなと思っているので
よろしくお願いします
というのが一つですね
もう一つは私の息子が
おととい昨日、今日と
一時的にここ私のアパートに立ち寄りましたという話です
前もちょっと触れたのかな
私の息子は大学の交換留学制度を使って
トロントの大学に本人は8ヶ月
おそらく2セメスターかな
トロントの大学に行くということになって
私が自分が持っていたマイルを使って
彼のトロント行きのフライトを手配してあげたんですけども
せっかくだから
うちに途中立ち寄りなさいという趣旨で
まず日本からここ
ワシントンダレス空港行きのフライトを取り
それが月曜着だったんですけど
今日水曜発で
ワシントンダレスからトロントへ行くフライトに乗って
行くというフライトにして
今日夕方ぐらいに
彼はトロントに旅立って行きました
ということなんですけど
私は月曜日の夕方に
彼が到着して
それをピックアップしてアパートに連れて行き
その日の夕食は近くのイタリアレストランに連れて行って
飯を食って
昨日火曜日は
彼は1年前ぐらいかな
1年ちょっと前に
ここに一人で遊びに来ていたので
その時に周辺はだいたい観光案内しちゃっていたので
特に彼は寄りたいところは周辺にないということだったので
昨日火曜日は特にどこかに行くということではなく
彼と私のアパートの屋上にある
バーベキューグリルがあるので
そこで私は有休休暇をとって
バーベキューをしようと
二人でバーベキューをしようということにして
昨日火曜日の午前中は
バーベキューのための食材とか何やらを買い込んで
バーベキューは夕方3時ぐらいから始めようかということで
その間時間があったので
お前もうちょっとトロント行って
自炊とかもすることになるだろうから
全部外食とかしてたらお前とんでもない金かかるぞということで
練習でカレーの具材を切れと
こういうふうに言って
彼に人参 ジャガイモ 玉ねぎを切らせて
それを鍋にぶち込んで
カレーの具をぶち込んで
鶏肉もぶち込んで
カレーを作るということをやり
その後に二人でバーベキューを
アパートの屋上でやったという感じで
スーパーに行って
リブアイのステーキ肉を購入して
私の家には鶏もも肉は常に冷凍で常備してあったので
それを解凍し
鶏肉とリブアイをバーベキューセットで焼いて
彼に焼かせたという感じなんですけど
二人でビールで乾杯してみたいな感じで
初めてに近いのかな
少なくともバーベキューは初めてですね
息子と二人でバーベキューは初めてでした
私も子供が成人したら
まず息子とアルコールを飲みたいというのがあって
夢というほどじゃないんですけど
親子水いらずで酒でも飲みながらみたいなのが
ある意味憧れで
それが今回実現しました
息子はもう20?21歳なんですけど
あんまり酒を飲まないんですよね
なかなかこれまでは一緒に飲もうぜと言っても
飲みに行かないというか一緒に飲んでくれなかったんですけど
今回初めて缶ビールでバーベキュー始まる時に
一緒に乾杯をして
二人でビールを飲みながら肉を焼きっていうことをやって
ささやかな幸せを感じておりました
あとは息子がトウモロコシを食べたいとバーベキューでね
トウモロコシを食べたいって言うんで
いいよとスーパーでトウモロコシ買ったらって
彼は買ってたんですけど
彼曰く皮を剥いた後のトウモロコシではなくて
皮に包まれた状態のトウモロコシをバーベキューでそのまま焼くのが美味しいんだと
彼は言うのでいいよとどうぞということで
皮付きのトウモロコシをバーベキューグリルで焼いて
そうしたら確かに美味かったです
皮は当然焼き焦げるんですけど中身はしっかりジューシーで
すごい甘かったです
これ美味いじゃんと息子に言って
でしょとかいう話になる
そんなささやかなことが楽しかったですね
リブアイもめちゃうまかったですし
有休休暇をとってゆっくり息子と過ごすっていう時間はとっても貴重だったなと思います
前の声日記でもしゃべりましたけど
息子の留学の準備状況たりや
3ターンたるものなんですけどね
もうすでに現地に入ろうかというタイミングで
まだ住むところが決まっていないということで
私からすれば別にそれでもいいんじゃないと
現地行ってエアビーに泊まっている数日間の間に決めればいいじゃないと
むしろ実物とかもしルームメイトとシェアするならルームメイトと会うとか
それを実際の目で見て判断したらいいんじゃないと言ってたんですけど
本人はそれだと心配だと言いつつ
決めきらないという非常に中途半端なことを言ってましたけど
それでうまくいかなかったとしてもそれが経験じゃないということで
若干突き放し気味に言っていて
でもちゃんと彼は昨日だ火曜日にバーベキュー終わった後に
候補になっているルームメイトとフェイスタイムで話をするって言って
隣の部屋にこもってルームメイト候補と喋ってましたしね
やればできるんじゃないと隣で聞いてて思ったんですけどね
いずれにしろ私は今回の彼のトロント行きは
初めて親元を離れて長期間生活するという体験なので
そこはいろいろなトラブルとか挫折とか味わってもらいながら
それもすべて今後の経験になるので楽しんでほしいなと思いました
何というかねそういう失敗とか挫折というのに不慣れというかねなんですよ
でも何も挫折もせず失敗もしないまま社会人になるのは
私は危険だと思うんです逆に
打たれ弱いままに社会人になるとサントバックのように打たれまくるから
それは逆に怖いなと思っちゃうので
学生時代にある程度の挫折失敗を経験した方がいいなと思うのが私の持論です
ということでいろいろ挫折して失敗しなさいということを暗に伝えて
今日夕方の便でトロントに立って無事着いたみたいですけど送り出しました
ということでここまでの話だとこれを聞いてる人は単なる息子へののろけじゃねえかということになっちゃうんですけど
のろけですがんばってほしいですね
というのが2つ目です
仕事の悩みと挑戦への意欲
3つ目はですね仕事の悩みなんですけどね
悩みというか愚痴ですね
ちょっと具体的なこのケースを説明できないんですけども
なんて言ったらいいんですかもりっしいさん的に言うと
伊佐坂さんと三河屋のサブちゃんという構図で説明できるのかな
伊佐坂さんがいて私がサブちゃんだとしましょうと
サブちゃんは酒屋さんに卸されてきたものを小売として売って歩きますということなんだけど
その酒屋さんの店主がサブちゃん酔おうと
うちの酒屋はこんだけ酒を卸してしまっていると
これがすぐに売りさばけないと赤字になるんだと
早く売りさばいてくれとサブちゃんとして言われてまして
サブちゃん的には
いやでもそれね一日にせいぜい10本売るのがいいところですと
それを100本売れって言われたって売れませんと
いうふうに抵抗していたら
伊佐坂さんが何言ってんだと
俺は100本欲しいんだとすぐ持ってこいと
と言われているという状況なんですけど
わかります?わかんないですよね
私もちょっとわかんない
こんな説明されても皆さん困ると思うんですけど
そんな状況に陥っておりまして
サブちゃんの中にもサブちゃんチームというのがいましてね
たくさんいるアメリカ人のサブちゃんから
サブちゃんの部下からですね
サブちゃんさんとこんなことを店主に言われているみたいだし
伊佐坂さんからもこんなこと言われているみたいですけど
私たち無理ですと
そんな無茶なことを受けないでくださいよって言われているんだけど
私は店主に対して無限にこんなものできませんよとは言えませんと
伊佐坂さんに対しても
こんなことできませんと店主に言ってあるんで
というのも角が立ちすぎるということで
なんとなく皆さんが不満を持ちすぎないように
だけど一応皆さんが言っていることは
それなりに反映した結論を出さねばならないみたいな
そういう状況に陥ってまして
それをなんとかやっていると
今日は伊佐坂さんと酒屋の店主の会議に
急にお前も入れと呼ばれて
伊佐坂さんが店主に
お前100本売りたいんだろ?
俺は買ってやるぞと言っていて
店主も分かりましたって言ってるんだけど
一緒にそれを聞いているサブちゃんのチームメンバーは
受けられるわけねえだろと
私の後ろで言っているみたいな
サブちゃんの後ろで言っているみたいな
そんな状況の中
改めて店主とお店の店主と
そうは言っても無理筋ですと言いながら
いろいろ喋って妥協点を探り
それでなんとかサブちゃんチームのメンバーも
説き伏せというような作業をやっておりました
ごめんなさいちょっと分からないかったらごめんなさい
具体的に話せば分かりやすいんでしょうけど
なかなかそうもいかないので
もりっしいさんの技法を使って
なんとなく喋ってみましたが
いずれにしてもですね
ある種そういう状況に陥るのはストレスなんですけども
一方でそういう
なんですか
若干修羅場的なことになっていくと
ワクワクしちゃうというかね
ワクワクしちゃうというのが正しい表現か分からないんですけど
問題が発生すると
ちょっと燃えてくるみたいなところってありませんかね
それがうまく収まったら
達成感を得られるというか個人的にね
そんなことって皆さんありませんですかね
そんなやりとりをちょっと多分今週ずっとやってまして
火曜日昨日は有給休暇を取ってはいたものの
なんとなくそんなこともあって
リモートながらも会議に参加したりして
そんなことを仕事ではやっていました
今日は全然まとまってませんけど
淡々とそんなことがありましたという回答させていただこうかなと思います
あともう一つ
TJARからの刺激と登山へのリベンジ
トランスジャパンアルプスレースのライブを
ようやくかなりの部分見終わりまして
やっぱりね
30人のTJAR選手が走り切った後の
本人の状況とかね
感想とかね
そういうのを聞いていると
自分も何かチャレンジしなきゃいかんなって思わされるんですよね
面白いことに
だからじゃないんですけども
この間ワシントン州オレゴン州で
マウントフッド、マウントレイニエのトレッキングをしたんですけど
なんとなく不完全燃焼だったんですよね
もうちょっと行けたんじゃないかなという感覚があって
実はですね去年の夏にコロラド州にある
ロングスピークっていう山に行ったんですね
それこそトレッキングというか登山時に
なかなかのチャレンジングなルートで
岩場の急斜面があったり
トレイルヘッドからの距離も結構あったりして
ただ一方で夏は
だいたい午後になると
天気が崩れるんですね
日本のアルプスと一緒で
なので途中でちょっと日和ってしまい
山頂まで到達できずに
引き返してたんですね当時は
ここはちょっとリベンジせねばなるまい
っていう風には思ってはいたんですけど
なんとなくTJARを見て
アーカイブの映像を見てですね
やっぱりここはチャレンジせねばということで
次の3連休かな
にちょっと頂上アタックをターゲットにして
フライトを取ってしまいました
前回はねちょっといろいろ
いろんなことを欲張ろうとして
荷物が重くなってしまって
それもあってちょっとへばってたというのもあって
頂上を目指すのを断念しちゃったんですけど
今回今度行くのは
それこそ頂上に到達するのが
主目的の登山にしようと
心に決めまして
なので荷物も最小限にして
ファストハイクで
まだ夜中の暗い時間帯から
登り始めて天気が崩れる前に
できるだけ昼前までに
山頂にアタックするというような構想で
行ってみたいなと思います
もちろん天候があまりに崩れるとかいう場合には
ちょっと危険なので
当日の状況を見て断念するかもしれませんが
そんなちょっとチャレンジをしてみようかと思って
予定を入れてみましたという感じです
ということで取り留めもなく話しましたが
本日の声日記以上で終わります
聞いていただいてありがとうございました
では
32:18

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