スピーカー 1
そうですねそこそれもよくあるって感じていてそこは僕あんまり気にしないかもしれないですね
それは話題映ったって思ってるだけであんまり問題視していないんですけど
レイヤーの話は僕ちょっと問題視してるんですよね
なんでかっていうとですね
あるレイヤーとあるレイヤー重なっていてそれが両方とも実は一枚の絵の中でそれを構成する要素なんだけど
一見相反することを言っているように感じる場合があるんですよ別レイヤーの話をした時に
ワードが似ていたりしてその時に片方のレイヤーが否定されたような構図になることがあって
それはいや両方レイヤーが違うだけで両方あって絵を構成する
両方って何回も言っちゃってるなどちらもその絵を構成する要素なんだよなって感じることが多いんですよね
だからただ話題が映りましたみたいな絵の見る場所が変わるみたいなことは雑談とかでよく起こって
それは前の話を否定するようなことにあんまりならないことが多いけど
僕がレイヤーって表現したいのは両方とも存在して成り立っているのに
片方が片方を否定するような形になりがちだなって思ってる
スピーカー 2
これは具体例があった方がすごく分かりやすいんですけど
その絵自体を全部をバッサリ否定するものもその絵自体をバッサリ肯定するものもあるわけではなくて
その要素の中に肯定の部分も否定の部分も色々な意味合いが重なってるっていうようなことって
実際にありますよねたくさん
見る視点というか位置をちょっとずらすだけで変わることってあると思うので
そういうことかな
でもみんなその絵1枚として否定したいの?肯定したいの?っていう風につい言いがちだけども
もっと要素分解すると色々なものが重なり合ってるんだよって
しゅうさんは言いたいっていうそういうことなのかな
スピーカー 1
なんかねちょっとずれてる気はするけど大体のところは合ってる気がしてて
だからこそやっぱりこれがそれみたいなこれマンダロの話に通じるけど
この間レイヤーの話で僕が言いたかったのこれですみたいなのはその話題が出た時にこれって言おうと思いました
スピーカー 2
これが多すぎて何かわからないから
そうっすよね
スピーカー 1
その具体例が今ない状態で話してるんで具体例が出た時に言いますっていうだけの話です
スピーカー 3
うんうん
僕がさっき言ったやつも別の絵の話をしてるって意味でずれてるだけかも
僕が自分で感じてるのは
レイヤーが違うかどうかは感じてるかどうかはちょっとまだわかんなくて
そういう時もあるけど
よく僕が自分で違う話してるって思うのはレイヤーの話じゃなくて
同じ絵かもしれないけど違う箇所の部分
しゅーさんの体の絵だったらみんなで
胴体について話してたけど僕なんか胴体から右腕が生えてる
この肩ら辺から右腕のことについて話してるみたいな
スピーカー 1
違う箇所を話してるみたいなのがよくあります
なんかあれかな
どっちでもあり得る気がしてきちゃった
その両方存在するよねっていうことを言いたいだけというか
別の絵の話であったとしても片方が片方を否定する形になければ
満足しそうな気がしてきました
スピーカー 2
自分でちゃぶたえ返すようなこと言ってるけど
しゅーさんがさっきから言ってる否定っていうのが
どういうことなのかなって
何か否定することによって
おかしくなってしまっている絵があったんですね
頭の中に
スピーカー 1
頭の中っていうか僕が
人というか僕も含めて何人かが話してる時に
そういう意見を反対意見によって否定するみたいな構図が
よく見られがちって思っているっていうだけなんですけど
でも実はそれは両方存在してて
レイヤーが違うみたいに
思ってたなーっていう話なんですけど
さっきの話を2人のどこまで一緒通できてるかわからないけど
別の絵の話だったとしても
同じことを思うかもしれないって思って
もしかしたらレイヤーっていう表現じゃなくても
いけるかもしれないって思っちゃった
スピーカー 3
反対することで否定するっていうのが多分
ちょっと反対が多義的なんであれだけど
例えば何か主張ある主張をしたしている人に対して
その主張はこういう理由で間違ってるよっていうのは
スピーカー 1
反対することで否定してるっていうことになりますか
なんかこれはやっぱり具体的な例が出た時に話さないと
意味がない気がしてきました
すいません自分で振っといてなんなんですけど
スピーカー 3
えっとその反対とか否定の言葉が出る前に思った否定の感情
感情というかは否定は
は忘れた
みなみさんが聞く聞いてる時に僕はこうかもなって思ってたことがあったんだけど忘れちゃった
やばなんだっけ
スピーカー 2
えっとねえやばなんだっけな
スピーカー 3
ええなんだっけ
えっと
スピーカー 2
えっとえっとね
スピーカー 3
臭いものに蓋をするしている
いやいや違う
言い方が違うかもまぁいいか
臭いものに蓋をしている
することになっちゃう
違うねちょっと待って
えっと
えっとまぁえっと
しゅうさん何て言ったんだっけ
怒りの感情がなくなるみたいな
どういう言葉で言ったんでしたっけ
スピーカー 1
え今回じゃなくて前回
スピーカー 3
今回じゃなくて前々回ぐらいの時に
反応反応から
スピーカー 1
反応を観察していて
スピーカー 2
不快が怒りになってなんか憎悪になるみたいな
スピーカー 3
あそうそうそうそう
スピーカー 1
あれ
スピーカー 3
それ憎悪になって
スピーカー 1
それは反応の話から
スピーカー 3
それを観察すると
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 3
えっとその憎悪の感情もなくなる
みたいな話をした時に僕が感じていた
えっとその
その感情をなくしたくない
それは臭いものに蓋をしている感覚になっちゃう
っていうこの僕のこの感覚を
えっと観察を続けることで
しゅうさんの言葉忘れちゃったけど
観察を続けることでそのことも
本当に望んでいるものは消えないかも
みたいな感じで
その感情が消えることと
その感情って言ったっけな
憎悪の感情が消えることと心の安寧
心の安寧
の話をしたよね
臭いものに蓋をしないことと
憎悪の感情を消すために観察を続けること
自分の心の安寧を保つことは
別レイヤーの話を同じ
同じ話を別レイヤーでしていて
僕の心の安寧を保つために臭いもの
臭いものを
臭いものに蓋をすることによって心の安寧を保つこと
は?
は?え?
臭いもの
臭いものに蓋をすることによって心の安寧を保つことと
スピーカー 1
違うね
スピーカー 3
臭いものに蓋をするっていう表現は別にしゅうさんはしてないから
なんだその僕の思う心の安寧を保つっていうことと
僕の思う
その怒りの感情を消したくないっていうのは
一見別のことを言ってるけど両立するよねっていう
ことを言いたくてそれが
同じレイヤーと思って聞いてたら
僕の意見を否定しているかのように聞こえちゃうかもしれないから
別のレイヤーで言ってるよっていうのを意識しないと
問題だと思っているっていうことですか?
スピーカー 1
え?大輝くんの気持ちの話と思ったら俺の気持ちの話で
スピーカー 3
そうそうそうそう
スピーカー 2
そしたら疑問文で
スピーカー 1
最後の最後で疑問文で
俺の気持ちを言って
でも何か何箇所かワードが違った気はするけど
だいたい合ってる気がする
スピーカー 3
自分で何言ってるか分からなくなっちゃった
スピーカー 1
でもそういう感じ
スピーカー 3
ふわっとだけど
大輝さん
否定だ否定が
別のレイヤーで同じことを言って