スピーカー 2
ってことで今日はちょっといつもより早いですっていう。
スピーカー 1
はい、えっと今日は12月16ですね。
もうね、前はね意識してたつもりだったんだけど、とっくに配信上はお正月になっちゃってまして、
多分1月15日ぐらいに今配信されてるやつのはず。
スピーカー 2
そうか、じゃあもう年越してるのか。
スピーカー 1
そう、前回にいよいよ年をとか、明けましておめでとうございますとか撮ろうと思ってたのにもう全然思い出さずに、もう前回で喋ってしまったっていう。
スピーカー 2
しかも最初はMacの操作方法とかいう感じの。
ああ確かに確かに。
スピーカー 1
1本目Macの操作方法だけで終わるみたいな勢いの配信になっちゃってるんだけど。
スピーカー 2
確かにそんな話しましたね。
スピーカー 1
もう慣れました?
え、あ、Macね、ちょっとは慣れてきたって感じ。
スピーカー 2
ああよかったよかった。
ただまあね、やっぱりオルトタブがね、どうしてもちょっとアプリ使いたくなるけど、まあ今のところまだ頑張って粘ってるって感じ。
スピーカー 1
やっぱりどうしてもね、そのトラックパッド便利なんだけど、トラックパッドをなるべく使わずにキーボードで操作したくなっちゃって。
はいはいはいはい。
なんかこう、本当に削除しますか?とかいうポップアップが出たときに、そのカーソル移動すらタブキーでやらせてくれないんだMacはと思って、トラックパッドで削除とかこうポチッと選んでたんだけど、
今日検索してやり方を。
スピーカー 2
できないんだったっけ?
スピーカー 1
システムで変えればできた。
スピーカー 2
あ、そっか、そういう感じなんですね。
そう。
意識したことなかった。
どういう表示、何を消すときですか?
スピーカー 1
例えば俺、ファイルをゴミ箱に一旦入れてから削除ってあんまりやらないのね。
スピーカー 2
ああ、いきなり消しちゃうってことですか?
スピーカー 1
そうそうそう。
はいはいはいはい。
えー、今ちょっとこれ試しに。
間違って削除しちゃいけないから、コピペして。
あれ?まだ操作がやっぱ慣れないな。
ああ。
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
あ、これは削除したやつなのかな?ごめんごめん、なんかいちいち手間取ってるけど。
これを例えばコピペして、こいつの完全削除、オプションコマンドデリート、バックスペースっていうのを押すと、いきなり削除。
ゴミ箱に入れずに完全削除なんだけど、何々が、何々を削除してもよろしいですか?って言って、キャンセルと削除が出るんだけど、
それをキャンセルとか削除とか、Windowsではタブキーで動かせたんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
Macではうんともすんとも言わなくて、
スピーカー 2
ああ、なるほど。
スピーカー 1
そのマウスかトラックパッドでポインター持っていって削除ポチって、右手で押さない限り削除できなかったのよ。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
だからそれが、えー、そんなこともできない?って思って調べたら、システム設定で変えたらできるようになった。
スピーカー 2
へー、なるほど。
スピーカー 1
はい。そういう感じ。
で、日々ちょっとずつアップデートしていってるけど、結局これデフォルトの挙動を変えていってるってことだから、
Mac買い替えたりしたらまたこれに悩まされるんだと思ってさ。
スピーカー 2
あ、そうなのか。設定って引き継がれると思いますけど、引き継がれないのかな。
スピーカー 1
あ、本当?Macはそうなんだ。
スピーカー 2
うーんと、たぶん、引き継がれないのかな。
スピーカー 1
引き継がれたらめちゃめちゃ無理だね。
スピーカー 2
iPhoneだったらあらゆる設定引き継がれますよね。で、Macも。
スピーカー 1
え、そうなの?それも気づいてなかった。
iPhoneそんなに設定変えてないもんな。
スピーカー 2
うんうん。
そんなにいちいち設定し直した覚えがないんだけど、たぶん引き継がれると思っています。
スピーカー 1
おおー、なるほど。
じゃあいいか。
うん。
でもまあ、あんまり慣れすぎると、その引き継がれることも含めて、今度はAppleから離れられなくなるから、
ちょうどいいあたりでとどめとこうとは思ってるんだけど、
スピーカー 2
みたいな感じでやってます。
スピーカー 1
いやーでもこの話題でまた言っちゃうと、1話目がMacの話だけで終わってしまうから、
スピーカー 2
ちょっとねー、うっすら、あ、俺はね、うっすら考えてきたお題が1話あるっちゃあるんだけど、
スピーカー 1
はい。
たっきくんは、たっきくんがあったらそっち優先でも。
スピーカー 2
俺、最近俺の話したいことばっかり喋ってるから。
いやー、今日に向けて話したいことかー、なんかあったかなー、なんかねー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これきっとないんだけど、
あ、ほんと?
前回収録した時って何の話しましたっけ?
スピーカー 1
まあいろいろ喋ったんだけど、途中でたっきくんの3人兄弟のLINEグループでやり取りした被害者がいない、
スピーカー 2
加害者がいないと被害者がいない的な話題とかさ。
その話以外ってなんかしなかったっけ?
スピーカー 1
え?それ以外?
スピーカー 2
なんかね、どっかでメモったかなー、メモってないのかなー。
ほう。
もう、あの具体は何にも覚えてないんですけど、
お。
しゅうさんと話した後に、この収録した後に、
うん。
待って。
はい。
たぶん出ないから、
ちょっともう出ないんですけど、
この前回収録した後に収書を聞いたんですよ、その
スピーカー 1
過去回ね。
スピーカー 2
配信の過去回、過去回というか、
スピーカー 1
前回話したやつはまだ配信されてないから。
スピーカー 2
あーそうそう、配信されてる新しいやつを聞いたんですけど、
それがどの回かももう覚えてないんだけど、
なんかそれで何かが繋がったんですよね。
お。
前回話したことと、その後に聞いた収書で、
あーなんか同じこと言ってんなって思ったかどうかも覚えてないけど、
何か話したいことがあると思って、
たぶん思ってないから、
結論何も思い出せないんですけど。
スピーカー 1
あ、えーっと、
大輝くんが聞いた回は自分が出てる回?
スピーカー 2
いや覚えてないです。
スピーカー 1
あ、それも?あ、そっか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ま、俺めいそう合宿。
スピーカー 2
さんと二人だったかなー。
スピーカー 1
え、誰さんと?
スピーカー 2
いや、みなみさんと二人。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
めいそう合宿の感想の話かな。
そう、それで前回何の話したんだったっけって聞いたんですけど、さっきね。
スピーカー 1
めいそう合宿の感想からの流れで大輝くんと喋ったときに、
大輝くんが臭いものにふたをするっていう感覚があってて、
それをもっと深掘ればよかったって思ったんだよねって言って、
で、前回収録のときは深掘り直そうとして、
うまく深掘り直せてはいないかもしれないけど、
大輝くんが、
スピーカー 2
ちょっと眠らなきゃだめだよ。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
キギさんから途中ですごい大輝くんが考えてることを言語化してもらえて、
途中で今日は満足ですって大輝くんが言ってて、
で、あとなんとかこうかっていうやつで、
途中と最後がピークの瞬間と最後が良ければ、
スピーカー 2
ピークアウトの法則だったっけ?
スピーカー 1
ピークアウトの法則か。
それを言ったから最後を良くしようとして、
まあ良くしたことにして終わったみたいな。
そんな感じ。
アバウトだけど。
スピーカー 2
もしかしたらこの今話した記憶丸々前々回のことかもしれないです。
そうか。
まあまあ。
スピーカー 1
まあとりあえず僕からは何もないです。
了解です。
でもねまあ俺もね、
本当に似たようなレベルかもしれないっていうぐらい、
あるって言えるのそれっていうぐらいフワッとしてはいるんだけど、
まあ一応俺なりにもうメモがめっちゃ、
自分でもこれメモって言えんのかって思いながら今見てるんだけど、
なんか感覚として前回の収録したものを編集しながら感じた、
感じたものをメモしてあるんだけど、
はいはい。
大輝くんのその臭いものにフタっていう話がね、
俺にとってはなんか自分を満たす方が先っていう話になるんだなと思って、
うんうん。
あ、もうもうね、こんな感じ。
この時点ではわかりづらいよね。
めっちゃ飛びすぎてると思う。
いやいやいやわかるわかる。
わかる?
うん。
わかりますよ。
本当?
え、わかってないのかな。
いやいやわかってるよ。
スピーカー 2
わかってるよ。
スピーカー 1
わかる?
スピーカー 2
わかるよ。
わかるよ。
わかるよ。
スピーカー 1
いやいやわかってんのかな。
うん。
スピーカー 2
わかってることなのにもう1回あれなのかな言いたくなってんのかな。
えっとー。
スピーカー 1
俺も意外とだから。
スピーカー 2
うんうん。
自分を満たす方が先でその後は何を満たすんですか?
スピーカー 1
その後は全体が満たされていくイメージを持っているなーみたいな感じなんだけど、
はいはいはい。
スピーカー 2
俺の中では。
うん。
うん。
スピーカー 1
大輝くんの中ではその自分を満たすことをやってやるのは外の問題から目を背けて自分を満たしているように見える。
スピーカー 2
あーそういうこと?
スピーカー 1
みたいな話なのかなと思って。
うん。
スピーカー 2
ちょっと待ってね。
うんうんうん。
1回聞いた方がいいのかな。
1回一旦ちょっと余計なことかもしれないけど僕口挟むと。
スピーカー 1
うんうん。
いや全然うん。
スピーカー 2
僕も自分が口、あ口じゃないわ何だっけ、自分を満たすのが先だっていうのはすごいわかるし僕はそうなんですよ。
スピーカー 1
お、あそう。
スピーカー 2
僕も満ちちゃってるんですよ。
スピーカー 1
満ちちゃってるよねそれはうんそう感じた。
うん。
スピーカー 2
満ちちゃってるからこれ以上。
うん。
満ちたくない、ちょっとね言葉が使い方がわかんないけど。
はいはい。
求めたくない。
はい。
っていうか求めなくてもいいと思いたいし多分それをみんなに思ってほしいんですよねきっと。
うんうんうん。
そうだからみんなもう満ちてるよっていうことを言いたいのかも。
うんうんうん。
っていうのがちょっとしゅうさんの言ってる自分を満たすのと別になるかなと思った。
スピーカー 1
別になる?
スピーカー 2
えっと自分を満たすのが先っていうその言ってる意味が一緒じゃないかもなって思いました。
スピーカー 3
なんとなく思い出してきました。
その臭いものって具体的に何でしたっけ?
スピーカー 2
具体的な話したっけな?
スピーカー 3
抽象的でもいいですよ。
例えば、社会的な問題とかそんな、
どんな方面の話でしたっけ?
社会的課題。
で、特に、ジェンダーとかそんな話でしたっけ?
スピーカー 2
特にどんな話ってしたかな?
まあでもなんかその、なんだったっけ?
スピーカー 3
いじめとか、加害者と被害者の話とか、
スピーカー 2
の話はしたけど、その臭いものが何かっていう話は、
スピーカー 1
例えとして出しただけで、話してないかも。
で、そこの、もうそのたえきくんが出してくれた話題自体がめちゃくちゃ食いつきやすい話だったから、
そこにめっちゃ、ひいさんもみなみさんも反応されて、
激論じゃないけど、いっぱいしゃべってた状態で時間が来ちゃったっていう感じだったんですよね。
スピーカー 3
そうでしたね。で、山場で私たちは抜けたみたいなそんな感じでしたね。
スピーカー 1
で、そのあと、まあ2人になったから、また僕が無理やり抽象的な話に戻したっていう感じだったんですけどね。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
まあああいう、うんうん。
スピーカー 3
その、自分だったらどう思うとかいう個人的な話は抜きにして、
私はなんかしゃべっていたような、そんなぼんやりと覚えがあります。
スピーカー 1
自分だったらどう思うを抜きにしてしゃべられてたんですか?
スピーカー 3
加害者とか被害者とか、
加害者がいなくても被害者が、自分は被害者だと思ったらもう被害者なんだっていう話とか、
なんかしてましたよね。
で、ききさんが自分の気持ちを話したところで、たきさんと一緒だっていう話をしていて、
で、しゅうさんと私が、いや私たちはまだ自分の意見は言ってないよ、みたいなことを。
スピーカー 1
覚えてらっしゃる。
そうそう。
そこだけちょっと覚えてました。
僕らまだたいして意見言ってないんですけどね、みたいな感じ。
スピーカー 3
そう、なんかあの、レイヤーとしてね、自分ごとにまず置き換えずに、
上の方から見た場合の話をしていただけで終わってしまった気がしました、私は。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でもまあ、僕がやりたいのはまさにそういう感じだったんですよね。
各論でいろんな意見が出るよねっていうところをいっぱい出したいっていうよりは、構造の話を僕はしたかったもんで、
4人の時にはなかなかその流れに引っ張られて、そこの流れを戻せなかったけど、
2人になって、時間かけて構造の話に戻したつもりでいるんですけど。
スピーカー 3
そうなんですね。
スピーカー 1
まあでも配信聞いてもらうとわかりますけど、僕が言ってることがオブラートに包みすぎて何言ってるか全然わからなくて。
スピーカー 2
配信聞いたらわかんないってことがわかりますね。
そうそう。
スピーカー 1
とにかくね、もう、その時は大輝くんになんで伝わんないのかなって思ってたぐらいの勢いだったのに、
編集して、そんなんだれだってわかんねーよって自分で思いました。
もう小さいレイヤーくんとかいう表現を使っちゃって。
スピーカー 3
小さいレイヤーくん。
スピーカー 2
使ってましたね。
ちょっとずつ思い出してきた。
スピーカー 3
しゅうさんがここ最近レイヤーっていう単語をよく使っているなっていう印象はなんか聞いてて思いました。
スピーカー 1
そう。そのレイヤーの話をね、すごく意識して話したいなっていうのはあるんですけど、
そのレイヤーをまとめてこの全部俯瞰して見たときにみたいな表現するときに、
今まで話した話を小さいレイヤーくんとして捉えるとみたいな、もう図でも書かないと絶対わかんねーよみたいなのを一生懸命言葉だけで伝えようとしてて。
スピーカー 2
僕あの時図書いてましたよ自分で。図っていうか表にしてました。
スピーカー 1
さすがだな。
スピーカー 3
たいきさんちゃんとね記録を残すって後で見返したりするってとこがすごいですよね。
こういうおしゃべりもそうだし、読んだ本の感想とか。
スピーカー 1
うん。
なんか。
メモ、読書メモ。
スピーカー 3
忘れちゃいますもんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
たいきさんほど若い人もそれをやっちゃう。
スピーカー 3
書いたけど忘れてますから。
スピーカー 1
でも書こうとするだけ偉いし、すごい。すごいなって思う。
スピーカー 3
なんかあの、画像ソフトでイラストレーターとかクリップスタジオとか、いろいろレイヤーを使って書くじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
私のにとってのレイヤーってああいうイメージなんですよね。
絵が世界だとしたら、そこが何層にもなってて、
で、一つのレイヤーを一つのフォルダにすることもできて、
で、フォルダの中にまた小さいレイヤーがあったりもするんですね。
結局階層みたいになってるって感じですかね。
階層になってるんだけど一つ一つのレイヤーは重なり合っていて、
で、例えば10枚のレイヤーがあって、そのうちの1枚を本当に半透明にすることもできたり、
10%にしたり90%にしたり、いろいろなノートを変えることもできるけれども、
スピーカー 3
モニターで見ると1枚の、一番上から透かしてみた状態の1枚の絵になるっていう。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 3
だから世界をそうやって捉えると、
なんだろう、比喩しやすいことってありますよね、レイヤーによって。
だから、しゅうさんがレイヤーレイヤーって言ってるときは、私はそっちに頭が行っちゃうんですよね。
スピーカー 1
そういうことを言っているのかなって思いながら聞いてるところもあります。
今のところそれでも大丈夫な気がするし、お仕事でやられてるからさすがだなって思いながら今聞いてました。
スピーカー 3
いや、仕事じゃないですよ。
スピーカー 1
じゃないでしたっけ、趣味でしたっけ。
スピーカー 3
仕事で使ってるわけじゃなくて、学生として課題で使ってます。
スピーカー 1
あ、そうですか。ごめんなさい。こんな調子です。すいません。
スピーカー 3
お仕事でね、使ってらっしゃる方いっぱい、周り中にいらっしゃるんで。
スピーカー 1
学生としてやられてるんでしたね。
スピーカー 3
時間回りにも。
スピーカー 2
ちんぷんかんぷんでした、今の話。
スピーカー 1
あ、そっか。
スピーカー 3
すいません。セロファン紙があるとして、いろんな色の緑とか赤とか。
それ10枚を重ねると、ぱっと見一色絵に見えるじゃないですか。
スピーカー 2
あ、はいはいはい。
スピーカー 3
で、その中のどれかに絵が描いてあるとしたら、それは透けて見えますよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 3
で、他のセロファンに違う絵を描いても、結局重ねるので、重なった。
スピーカー 2
ごめんなさい。これは今、さっきのアプリの話をしてます?
アプリをわかりやすくしゃべろうと思って話し始めました。
じゃあ、その態度で聞きます。すいません。
スピーカー 3
すいません。
スピーカー 2
え、でもなんかわかったかも。わかったかも。
スピーカー 3
あ、本当ですか。画像ソフトで使うレイヤーっていう概念がこんな感じになってますっていう話を、ただちょっとしようとしただけなんです。
スピーカー 2
その画像ソフトを使って画面に描画されてるのが、僕たちの、違うわ。
まあまあ、世界の見え方としてあって、
で、その一つ一つのレイヤーの中にいろんな情報があって、その情報の濃度とかを編集できるってことですよね。
スピーカー 3
そうですね。あと、重なりも変えられるんですね。一番上にしたり一番下にしたりとか。
だから、例えば一番上を100%白にしちゃうと、その下に何枚レイヤーがあっても真っ白にしか見えてないっていう。
スピーカー 2
うわー、おもろ。これね、めっちゃ、僕が最近見た演劇の構図とめっちゃそっくりですね。
演劇?
配信チケットで見たの、超おもろかったんで、これ普通に見てほしいんですけど。
スピーカー 1
あー、なんかシェアしてたね。有料っぽかったからスルーしちゃったけど。
スピーカー 2
あー、有料ですね。演劇なんで有料なんじゃないですか。
スピーカー 1
有料スルーマンです。ごめんなさい。
スピーカー 2
めっちゃくちゃ面白くて。
スピーカー 1
あー、なんだろう。
スピーカー 2
そんな話ですね。えっと、ネタバレがあれですけど。
スピーカー 1
うわー、そうか。
スピーカー 2
人の物語、人の物語の話なんですけど。
この話していいの?
シュウさんの元々話したかった話と超ずれちゃうよね。
スピーカー 3
あ、そんな長くなる?
スピーカー 2
そして、みなみさんの話も途中でぶった切っちゃった。
スピーカー 1
いやいやいや。
そんなに長くならなければ別に普通に流れとして感じたことを喋ってもらうのは全然構わないと思ってますけど。
スピーカー 2
えっと、そうですね。そのレイヤーの話、みなみさんのさっきの話はアプリの説明の話も分かって、
一旦僕の話は置いといて、みなみさんのアプリの話は分かった。
分かった後で、その前にみなみさんが何を言おうと思ってコールの話になったんでしたっけ?
スピーカー 3
えっと、シュウさんの言ってるレイヤーっていつも言ってるのは、
私が画像ソフトで概念として持っているレイヤーっていうのと一緒かなってすり合わせをまずなんとなくしたかったっていうことと、
あとその画像ソフトのレイヤーっていうのは知らない人いっぱいいるんで、
多分簡単に説明しようかなって喋ったって感じですね。
スピーカー 2
ありがとうございます。そういうことか。
その上でやっぱり似てると思うんですね。僕が見た。
スピーカー 3
気になる。
スピーカー 2
ぜひ見てほしいんですけど、
スピーカー 1
そっか、有料か。
スピーカー 2
この現実で起きてる出来事って一つじゃないですか、一つ。なんていうんですか、解釈の仕様はそれぞれだけど、一つのことが起きてるじゃないですか。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
で、僕から見たその出来事と、その他の人から見た、だからみなみさんから見た出来事と違うっていうか、一緒だけど違うじゃないですか。
今日あったことを僕が誰かに喋ったことの物語と、同じことをみなみさんが誰かに喋った物語って、
全く同じこと出来てるけど、全然違うように話せる。
どこを剃ってどう説明するか、どう感じたかっていうの。
どこを取ってどう説明するかによって変わるよねっていう構図を使った演劇なんですけど。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
興味は湧くな。
スピーカー 3
舞台ですか。舞台を映像化してるんですね。
スピーカー 2
舞台です、舞台。舞台を映像化してますね。
スピーカー 1
じゃあ、配信で見れるは見れるんだ。直接見に行かなくても。
スピーカー 2
僕は配信で見ました。でも直接はもう先週予約終わってるんで見れないです。
スピーカー 1
でも配信はまだ見れる。
スピーカー 2
配信はまだ見れますし、今年で終わっちゃいます。だから早く買わなきゃ見れない。
スピーカー 3
何ていう題名ですか?
スピーカー 2
ロマンスっていう。
スピーカー 1
いやーそうか。
スピーカー 3
ロマンスだけだとヒットしないので、例えば監督の名前とか。
スピーカー 2
ダウ・キューマン。
ハスミ・ショウ。ダウ・キューマン・ロマンス。
大輝くんのXを得ればすぐ出てきそうな気がする。現時点では。
スピーカー 1
めちゃくちゃ見たいけど、やっぱりちょっと有料は。
スピーカー 2
そうですね。5000円くらいするんですよね。
スピーカー 1
ねえ。意外と高かったと思ってすぐ消しちゃった記憶だけあるから。
スピーカー 3
なんでもすぐ消すんですね。
スピーカー 1
普段はもう考えもせずに消すんですけど、こんだけ悩んだとしてもやっぱ5000円はちょっときついな。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 3
舞台生で見ても8000円だったんですね。
スピーカー 1
それは安い気がしちゃうな、僕みたいな人間でも。
スピーカー 3
8000円なら安いですね。
スピーカー 2
配信で4000円と何か手数料か何か合わせて5000円くらいだった気がする。
それがすっごい面白くて、まあロマンスっていうタイトルなんでもちろん恋愛があるんですけど、恋愛ってそういうのめっちゃ出るじゃないですか。
だから彼女側の意見と彼氏側の意見が全然違うみたいな、そういう感じなんですよね。
スピーカー 1
うわーめっちゃ見て。
スピーカー 2
それをもうちょっと言っちゃうと、同じ出来事を経験した男女がいるんですよね。
でもそれは男女だから同じ出来事、だから元というか違うわ。
その出来事の男側の視点と女側の視点で、男側がどういうふうに説明すればネタバレをならずに言うかっていうと、
男側の視点は、まずドラマなんですよ。
ドラマの脚本化。
スピーカー 3
男の人が?
スピーカー 2
男の人が。で、自分の体験をドラマ化したっていうドラマのような描写をまず見させられて、
そういうことがあったんだって言って、それとちょっとネタバレになりますけど、それと似たような漫画があるんですよね。
で、その漫画、なんか似てるぞパクリかなって思ったら、その女性側の体験からの描写。
で、すごいね、それこそレイヤーが、その男性と女性が経験したことを描写してるレイヤーと、
漫画の世界のレイヤーと、ドラマの世界のレイヤーと、その経験した時じゃなくて、現代。
だから、漫画家を、漫画を描いている人。わかるかな?
スピーカー 1
え?女性?
スピーカー 2
まず、最初の一番奥にあるのが、その数年前の本当の経験した2人、男性女性のレイヤー、レイヤーというか出来事を、
男性がまず描いてる、ドラマとして描いてる世界。
で、今これ2つの世界が出来て、で、3つの世界が、女性側が漫画をとして描いてる世界。
と、もう一つが、まあ最初の世界と一緒っちゃ一緒なんですけど、今ですよね、この漫画を見てる人と、
それを、この漫画とこのドラマ似てるなって言ってる一つの世界、この4つがあるんですけど、
この4つがグッチャグチャになって、ストーリーが進んでって、
頭使うんですけど、わ、これ、これだな、今この状態だなって、この状態を描いてるこれだなっていうのを見ながら、
スピーカー 3
考えながら見ていくっていうような、ちょっとグチャグチャになるんですけど。
スピーカー 1
いや、めちゃくちゃ面白そうだな。
1000円。
スピーカー 2
これかね、めちゃくちゃ面白かった。
スピーカー 1
めちゃくちゃ見たいっていうレイヤーの俺と、5000円は無理でしょっていうレイヤーの俺が、
スピーカー 2
そうね、そうね。
あの、DAWQマンの他の演劇は、YouTubeで無料で上がったりするんで、一回それを見て、
あー、なるほど。
面白かったら是非、4000円、44000円ちょっと買って。
スピーカー 1
DAWQマンは、すごい劇団の名前なんですね。
無料になっちゃっちゃ、少な人も。
ね、俺も思いました。
スピーカー 2
まぁ、芸人ですね。
まぁ、劇団だけど芸人。
キングオブコントとかM-1とかも出てます。
スピーカー 3
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
あ、一人なんだ。
スピーカー 2
みんな芸人なんだ。
8人です、8人。
え、一人って。
8人組の、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あ、一人って言ってないのか。
スピーカー 1
芸人です。
芸人、あ、8人組の芸人。
うん。
スピーカー 2
まぁ、芸人って自分たちは言ってないですね。
自分たちは、演劇ユニットって言ってます。
だから、漫才シートもコントシートも言ってなくて。
まぁ、でもM-1とかキングオブコントとかも出てるっていう。
スピーカー 3
それぞれがお笑いで活動してて、
で、ダウ・キューマンって名前で演劇もするってことですよね、きっと。
スピーカー 2
というよりも、ダウ・キューマンの、
まずダウ・キューマンの全員、
え、ちょっと待って、こんな話どうでもいいんだけど。
ダウ・キューマンって大学のサークルなんですよ、もともと。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
演劇サークル。
で、そのサークルの何人かが、
えっと、ハリネズミのパジャマ、
まぁ、なんかその1個の劇団を作って、
で、そのうちの何人か、もうみんな辞めちゃって、
残ったのがダウ・キューマンで。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
だから、演劇サークルの仲間たちのうちの1人が、
主催の人がすっごいお笑いが好きだから、
お笑いもお前らと一緒に出たい、みたいな。
そういう感じです。
だから、演劇なんですよ、本当の舞台は。
だから、さっきのロマンスとか演劇をしつつ、
まぁ、テレビとかラジオとか、そういうのも、
このダウ・キューマンの誰々が出てる、みたいな。
もともとダウ・キューマン始まりです。
うんうんうん。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
なるほど。
一応、無料のやつだけ見てみます。
スピーカー 2
ぜひぜひ見てください。
スピーカー 3
すごいですね、この情報って、なかなか、
こう、メジャーな感じではないので、どこで仕入れたんですか?
スピーカー 2
僕でも、お笑いが好きだから、
芸人さんのラジオとかでかな、
もう覚えてない最初はどこで知ったか。
うんうんうん。
スピーカー 3
見つけにくいですよね、なかなか。
スピーカー 2
確かにね。
その、100万人チャンネル登録いるとか、そういうわけでもないんで。
スピーカー 1
うんうんうん。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ぜひぜひ見てみてください。
スピーカー 3
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
とりあえずその、レイヤー、
ただそのレイヤーは、レイヤーって面白いよねっていうのを言いたいわけではなくて、
自分の場合は。
急にめっちゃ戻りますけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
終章で、終章で話したいことに戻っちゃうけど、
レイヤーをいろいろ分けると面白いよねっていう風に言いたいわけではなく、
本当はレイヤーが分かれているはずだけど、ごっちゃにして喋られてることが、
すごい多いよねって言いたいっていう気分。
喋られる。
スピーカー 3
一般的に。
スピーカー 1
話される。
うんうんうん。
スピーカー 3
お喋りの中で。
スピーカー 1
そう、ここでもそうだし。
スピーカー 3
何かの事柄についてってことですよね。
スピーカー 1
うん、何かの事柄についてっていう表現は。
当たり前ですけど。
議論したい内容についてってことですよね。
こういうことによって何かと分かれたかが分からなかったけど。
要は得てしてあるよねってざっくり思ってるから、
分けたい分けたい分けたいっていうのが今すごい欲求としてあるんですよ。
スピーカー 3
どんな話題の時ですか?
スピーカー 1
いやーちょっと具体例は。