1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. 裁ける人なんて居ない〜小さい..
2026-01-04 43:55

裁ける人なんて居ない〜小さいレイヤー群…?

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南さんが、ドラマの「坂の途中の家」を例に出しつつ
視点によって全て変わるってことを話されてて
真実と事実は違いっていうまさにそんな感じだな〜って

三角のうえまで:https://creators.spotify.com/pod/show/kurobuchiminami
trip a little:https://creators.spotify.com/pod/show/kigi
たぶん、そんな気がする:https://creators.spotify.com/pod/profile/minamitokigi

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

収録日:12月2日

#シュウ笑
#樋口塾

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サマリー

このエピソードでは、映画やドラマを通じて視点の切り替えが現実世界の善悪や被害者意識の複雑さを掘り下げています。また、「裁判システム」や「エンマ様」を例に挙げ、誰が真実を裁くことができるのかというテーマが扱われています。ポッドキャストでは、被害者と加害者の感情の層に関するディスカッションがあり、それぞれの視点や意識の違いが深く考察されています。特に、ピークエンドの法則やレイヤーという概念を通じて、感情の評価に影響を与える要素が探求されています。小さいレイヤー群という視点から、様々な考え方や意見の重み付けについての議論が展開されます。特に、弟に対する印象や感情の擦り合わせが中心テーマとなり、誤解を解消することの重要性が語られています。このエピソードでは、心の浄化や安寧を得るための瞑想の重要性と、小さいレイヤー群としての視点が取り上げられています。

映画と視点の切り替え
スピーカー 1
見ましたっけ、みなさん。魚途中の家。魚、そうだ、ごめんなさい。魚途中の家。
あれ、あの内容に触れるわけじゃないんですけど、あの映画って、いろいろな人の目線で、
ドラマね。ごめんなさいね、すみません。
あの映画には限らないかもしれないんですけど、
ドラマですね、ごめんなさい。
ある流れが文脈がありました。でもこの人、Aさんから見たらこんな風に見える。
Bさんから見たらこんな風に見えるってことが、切り替えられながら展開するようなドラマや映画がいっぱいあると思うんですけど、
あの映画も重たい話の中でそれが見られるんで、
悪ってなんだ?善ってなんだ?みたいなことがわからなくなってくるような作り方になってるじゃないですか。
現実の世界も結局そういうことで、いじめられたと思っている被害者の子も加害者の子も目線は全く違いますよね。
先生の目線も違うし。だから、事実と現実って違うって言うじゃないですか。
真実と事実は違うって言うじゃないですか。まさにそんな感じだなと思って。
被害者意識と現実
スピーカー 2
捌ける人なんていないんですよね。だからはっきりとあなたが加害者ですねって言える人もいないはずだし、そんな真実もないはずだし。
エンマ様ぐらい。
スピーカー 1
エンマ様もわかるんだろうが。
エンマ様がダメって言ったらダメなんでしょうね。
だからね、裁判システムってあるんでしょうけど。
最初に大輝さんがおっしゃってた、一番最初の前提なんですけど、
A君とBさんとその他の人たちの話のところで、私が今もずっと引っかかってるのが、
BさんがA君はいずめられてるかもしれないって、例えば大人とか先生に訴えたんじゃないですか。
それによってその事件というかその案件が浮上してきて、B君は被害者だというふうな話で今話を聞いてたんですけど、
そもそもA君は自分は被害者ですって訴えたんですか。それを本人も辞任してるんですか。
なんかこの話だけとか。
被害者だってずっと言ってるというか。
言ってる。
なんか些細なことでも被害者だって言ってるんですか。
言ってる。
スピーカー 2
で、それを見るに行かねて、Bさんが指摘したっていう状態ってことですね。
うん。
うん。
スピーカー 1
はいはいはい。
で、それを見るに行かねて、Bさんが指摘したっていう状態ってことですね。
うん。
うん。
Bさんが指摘したっていう状態ってことですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はいはいはい。
なるほど。
そこだけちょっと引っかかってました。
果たしてA君は本当に被害者なのかっていうところがちょっと、Bさんが言ってるだけの可能性と思ってました。
スピーカー 2
あー確かに。
でも被害者の意識、被害者意識は持ってますね。
スピーカー 1
持ってた。
スピーカー 2
そこもなんかめっちゃ気になるって言ったらあれですけど、
被害者って自分が被害者だって思う被害者意識の主体なのか、構造的に被害を受けてる被害者なのか、
僕は聞かれたんですよ。
どっち、ちなみにお兄ちゃんの言う被害者って被害者意識を持つ主体か、それとも構造の被害者か、
感情によって変わるのか、俯瞰して考えてるのかどっちって聞かれて、
分かんないんですよね、これ今僕どっちか。
スピーカー 1
意識でしょ、意識でしょ。
スピーカー 2
でも、構造的に被害を受けてる人も、受けてるのにも関わらずその人が被害者だって自覚してなくても、僕寄り添ってあげたいんですよね。
スピーカー 1
あーそういうことか。
なるほど。
なんかその話を聞いてちょっと思ったのは、例えば私とかみなみさんは女性じゃないですか、
女性って歴史的にも知りたげられてきて、立場上構造上社会通念上なんか弱い立場で、
かわいそうだねって言われたらすごく嫌じゃないですか、かわいそうって思われることがそもそも違うんじゃないかって思ったりする場合があるじゃないですか。
これは構造の中に落とし込まれたトラップっていうか、それでなんかこう寄り添われることが嫌な場合もあるかもしれないし、
逆に自分でもその傷とか痛みに気づいてないところで、誰かがそっとこうわからないところでフォローしてくれることが、
なんかどれだけ些細になってるかわからないみたいなこともあるかもしれないじゃないですか。
なんかすごくセンシティブっていうか、複雑だなって思いました。
裁判システムと真実
スピーカー 1
本当ですか?
構造で考えると。
構造と自覚って本当に切り離して考えたほうがいいのかもしれないですね。
だからなんか自覚的にはどんなに恵まれてたりとか、どんなに端から見てすごくなんていうか何も足りてないところがない完璧な人に見えても、その人がすごく被害を感じてたり、
嫌な思いをしてたら、その人は被害者になるわけで、なんかそれが周りがどれだけあなたはそんな恵まれてるのにって言ったところで何の慰めにもならないみたいなことってあったりするから、
なんか意識の上で本人が被害者だって思ってるっていうその気持ちを一番重要視してあげるっていうことは、なんか前提としてあるかなって思いました。
スピーカー 2
一応それはそうですね。
スピーカー 1
極端な話だと、病気の人でどこにもか被害者が存在しなくても、自分はいつも周りから監視されてるとか、悪口を言われてるとか、そういう妄想を抱いてる人いますよね。
なんていう病気だったっけ、統合失調症でしたっけ。
スピーカー 2
あの方たちもそういう見方をすれば、自覚的には被害者なわけですもんね。
スピーカー 1
周りは一切関わってなくても、構造的には被害者ではないけれども、自覚的には被害者である。
それは社会でどうするべきなのかはまた別の話になるんですけど、そういうことって大なり小なりたくさんありそうですよね。
そっか、そういうのもありますね。
たくさんある。
スピーカー 2
これ構造と意識で分けないとダメなんですかね。
スピーカー 1
あの、重なってることの方が多いとは思いますよ。
スピーカー 2
構造があって、意識があることの方が大きいと思うんですけど、
スピーカー 1
え?って思うぐらい、まるで分離してることもあるんじゃないかなって。
スピーカー 2
レイヤーが違うってことですよね。
スピーカー 1
そうそう、僕ずっとレイヤーの話として全体的に。
グラデーションって言った方がいいのかなって。
グラデーションとレイヤーは明確に分けてます。
そうそう、レイヤーな気がします。僕の言葉の捉え方だと。
スピーカー 2
被害者的、意識的には被害者だけど構造的に被害者じゃないっていうパターンもあるけど、
それはその中間が曖昧だっていうことじゃなくて、
グラデーションになってるっていうことじゃなくて、
層の、層?
スピーカー 1
うんうん、レイヤーは層ですね。
スピーカー 2
層の感じな感じ。
スピーカー 1
毎とこが層。
スピーカー 2
えっと、キギーさんがさっき教えてくれたのは、被害者意識が最優先で、
その上で、自覚がなくても構造的に弱者、弱者じゃない、構造的に被害者だったら、
その人は被害者だって僕は思ってるってことですか?
うん。
スピーカー 1
逆ですか?僕は。
僕はどっちだ?
タイキさんの気持ち。
タイキさんの気持ち。
スピーカー 2
僕はどう思う?
構造的弱者、
僕の思考の土台が構造的弱者が弱者じゃない、構造的な被害者はまず被害者、
にプラス構造的には被害者じゃないけど、感情的に被害者な人は、その人も被害者に含めるっていう風に考えているのか、
分かります。
スピーカー 1
タイキさんがどう思う?
スピーカー 2
僕がどう思ってるか教えて欲しいんですけど、
被害者がまず、その辞任として被害者だっていう辞任がある人はまず、もちろん全員被害者で、
それプラス辞任としては別に被害者じゃないんだけど、実際には被害者だったっていう、実際にっていうか、
構造的に客観的に見たらあなたも被害を被ってる側だよっていう被害者が存在するので、
僕はどっちで考えているかが分かんないんですよね。
どっちで考えているんですか?僕は。
スピーカー 1
いや、どっちも被害者であると認定しましょうよって考えてらっしゃる気がします。
スピーカー 2
認定とか決めつけとかじゃなくて、
そういう想像力と配慮を、
スピーカー 1
そうかもしれない想像力と配慮を忘れないでいましょうよっておっしゃってるんじゃないかなって思ってますけど、
辞任の被害者は当然被害者として認めて扱うべきで、
構造上の被害者であれば本人がそれを辞任してなかったとしても、客観的に見てどう見てもそうだとした場合に、
スピーカー 2
それに対する配慮を持っておきたいですよねっていうスタンスなのかなって思ってます。
スピーカー 1
いや、本当にそうだ。
スピーカー 2
すごい、じゃあそう思ってます僕は。
スピーカー 1
それは私も同意です。
スピーカー 2
当てましたか?
これ聞かれた時に答えれなかったんですよね。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
スピーカー 2
その瞬間は分からなかったりするよね。
スピーカー 1
なんかそういうことかな。
すごくその構造的に被害者である場合も寄り添った方がいいじゃないですかって言われた時に結構ハッとしたっていうか、
うわぁ確かにってちょっと私も思った部分があって、
それはなんかその被害者だよって認定するとか決めつけるっていう話じゃなくて、
気持ちの持ちようとして配慮するとかっていうその心持ちでいるっていう、
スピーカー 2
その想像力を忘れないっていうことは大事だなって思いました。
スピーカー 1
人に対して。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
なんか褒められた気がする。
いやー褒められーって叱るべきことだと感じてます。
スピーカー 2
で、きっとこれは僕は他の人にもそう思えって思ってるんですよね。
スピーカー 1
そこはあんまり褒められて叱るべきと思ってないかもそこは。
スピーカー 2
これがその蓋をしたくないみたいなのと繋がってる。
スピーカー 1
そうそう。その話をね、一応自分としては前提にどういうふうに繋がるかっていう意識でずっと聞いていたのとレイヤーで聞いてたんですけど、
スピーカー 2
ちょっと時間的に。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
竹縄の瞬間です。
竹縄。
竹縄。
いやーすいませんこれ、マックの余計な話題やってなければもうちょっといけたんですけどね。
マジで無駄な時間を使っちゃった。
スピーカー 2
Windowsを買ってればこの話題はもうちょっと話せましたね。
スピーカー 1
そういうことか。
めっちゃ話せましたね。
確かに確かに。本当ですね。
いや、お二人の続きを楽しみにしてましょう。
すいません。
ね。私とみなみさんは。
二人で喋っても絶対答えが出るとこまではいかない自信があるんで、今後もずっと続けていきたいです。私としては。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
そんなとこですいません途中で。
いやいや。
ディスカッションの始まり
スピーカー 1
ありがとうございました。
とんでもないです。
4人で喋れて嬉しかったです。
スピーカー 2
楽しかったです。
ねー。
スピーカー 1
はい。それじゃあ、おやすみなさい。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いや。
スピーカー 2
ちょっとトイレ行ってきますね。
スピーカー 1
あー、じゃあ僕も行ってきます。
もう、あの、録音そのままでお願いします。
スピーカー 2
はい、わかりました。
スピーカー 1
はい、行ってきましょう。
スピーカー 2
ただいまです。
お、お。
あ、イヤホン外してたってことですね。
スピーカー 1
いや、思いっきりイヤホン外した状態でスマホを見てました。ごめんなさい。
そういうことか。
ちょっとこれだけ返しちゃうね。
スピーカー 2
帰りました。
スピーカー 1
ありがとうございます。お帰りなさい。
スピーカー 2
いやいや、ちょっと4人で話せるのはめちゃめちゃ楽しいし嬉しかったんだけど、
そうですね。
スピーカー 1
なんか、やっぱりそれぞれがそれぞれの考え方があるから、
これ前にも同じこと言ったような気がするけど、
深掘るってなった時のあれは、2人とかの方が深掘るっていう側面もあるなーって思うから、
スピーカー 2
あー、それはそうですね。
スピーカー 1
マックの話したのは?
スピーカー 2
今回は僕が聞いたことが明瞭になったので、僕はスッキリしました。
スピーカー 1
お、お、明瞭になった?
スピーカー 2
あ、さっきの。
そうそうそう、主体的な被害者意識の方を大事にしているのか、構造を大事にしているのか、
どっちだって聞かれて答えれなかったのが明瞭になったので、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
スッキリしました。
なんでもう僕が共感するんですか?
スピーカー 1
うんうんうん。
そっか、え、じゃあもう今日はここで終わっといたほうがいいのかな?
この後喋ることで、せっかく得た満足感がなんかモヤモヤに変わったら嫌だって、
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
なりそうな気がするけど。
スピーカー 2
なんかそういうのありますよね。ピークエンドの法則でしたっけ?
あ、わかんない。
スピーカー 1
そんなのなかったでしたっけ?
初めて聞いた。
スピーカー 2
ピークエンドの法則。ちょっと違った。
ピークエンドの法則は、ある出来事の評価が感情が最も高まったピークの瞬間と、
その出来事のエンドの瞬間によって決まるという心理学の法則らしいです。
スピーカー 1
え、え、ちょ、ごめんなさい。後半ちょっと意識が飛んじゃった。
な、何で決まる?
スピーカー 2
瞬間の印象によって。
だからその出来事のエンドの瞬間が感情が高まったピークの瞬間によって決まるから、
それ以外がグダグダでも、
まあその最高の瞬間と最後の瞬間が良かったらそれ以外もよく感じるよねっていう。
スピーカー 1
あ、あ、2つともなんだ。最高の瞬間と最後なんだ。
スピーカー 2
うん。
あ、じゃあ、今最高の瞬間は一旦あったとして、最後が大事ってことね?
そうですね。確かにそうですね。
スピーカー 1
おー、これはちょっとプレッシャーだから。
そうなりますね。
レイヤーの概念
スピーカー 2
最後モヤモヤで終わったら、最低、最低ではないか。
スピーカー 1
なんだ。
スピーカー 2
足りなしになっちゃうのか。
良い回だっていう印象にならないかもしれない。
スピーカー 1
いやーでもまあ、ね、良い回を守ってやってたら進まないんで、
とか無理やりプレッシャーを追いつくそうとしてたりするんですけど、
追いつくそう?違う。ごまかそうとしてる。
スピーカー 2
蓋をしようとしてね。
スピーカー 1
うんうんうん。蓋をしようとしてるんですけど、
スピーカー 2
いや違うけど。
スピーカー 1
とりあえず続けちゃって大丈夫ですか?
スピーカー 2
はい、話しましょう。
いくらでもどんな方向にでも続けられるなーっていうぐらい本当深いテーマだなと思ったんですけど、
スピーカー 1
それこそそのレイヤー途中で、
スピーカー 2
被害者、感情的な被害者と構造的な被害者のところもレイヤーの話になったけど、
スピーカー 1
僕の感覚としては、そのキギさんが途中で大輝さんよりっていう表現をしてくれたり、
そっち派ですっていう表現をしてくれてたけど、
自分、まあ、今日大輝くんから聞いた限りで感じていることで言うと、
弟さんはそれをぼやかそうという意識は全くないんじゃないかなっていうふうに感じているんだよね。
スピーカー 2
うんうん。
だから、その全部が大事だよねっていうと、
スピーカー 1
全体的にのぺーっとして鳴らされてしまうから、被害者のことがある意味ぼやかされてしまうみたいな感じで、
スピーカー 2
大輝くんとかキギさんが、そうじゃなくてここが一番大事でしょっていうふうに言いたいのかなっていうふうに感じたんだけど、
スピーカー 1
それ、たぶん他の問題を、自分の感覚で言うと、その弟さんが言いたいこともそうなんじゃないかなと思っているのが、
他の問題をなかったことにすることと、被害者を大事にすることは違うよねって言いたいんじゃないかなと思ったんですけど、僕。
スピーカー 2
うんうん。
ちょっとまだわかってないですね。
うんうんうん。そうっすよね。
弟がぼやかしたい意図は全くないです。し、僕もそれはわかってます。
スピーカー 1
うんうんうんうん。でね、それがたぶん言葉の印象なのかもしれないけど、
スピーカー 2
自分が今日聞いてて、キイさんが大輝さん寄りですって言った表現と、そっち派ですって言った表現が、
スピーカー 1
その塗りつぶしみがほんのちょっと感じられてしまうっていうところあるよねと思って、キイさんがその意図がない。
塗りつぶしみ?
ないと思ってんだけど。うん。
スピーカー 2
塗りつぶしみっていうのは?
スピーカー 1
塗りつぶす要素?
スピーカー 2
何を塗りつぶすか?
スピーカー 1
自分の中では、他の、塗りつぶしっていう、塗りつぶしってどっから出てきた?自分。ぼやかすか?
あれ違うな。ぼやかすではない。
あれ?さっき塗りつぶしっていう単語、弟さんの話には使わなかったんだっけ?
スピーカー 2
そうですね。僕言った記憶ないな。
えっと、今塗りつぶしって言ったのは、加害者じゃなくて被害者の感情を塗りつぶしたってことですか?
スピーカー 1
いや違う違う違う違う。そうではないから、もう一旦塗りつぶしっていう単語から離れた方が良さそうだね。
一旦離れます。
ちょっと一旦、さっきまでの文脈をちょっと離れ気味にもう一回、もう一回そこからズームインしていく感じで話し始めさせてもらうと、
話を聞きながらずーっと思ってたのが、弟さんが言われてる、いろんな要素っていう表現だったか、すべての立場っていう表現だったかわからないけど、
スピーカー 2
視点かな?それが僕の中ではレイヤーみたいな感じで捉えられてたんですよ。
スピーカー 1
このレイヤーっていうのが、僕が終章で過去に何回か深井さんの話を例に出しながら、
スピーカー 2
それがすごく自分にとってはしっくりきたみたいな話を何回かしたことあるんですけど、
現実と、何でしたっけ?
と、なんとかと欲望と、ん?欲望?願望か。
欲望と願望と?
スピーカー 1
その話と、実は2回してて、その話もレイヤーとしても捉えられるねっていう話だったんですけど、最初に、最初というか時系列としては後だけど、
それがレイヤーっていうのを深井さんの表現でしっくりきたって言ったのは、深井さんが幻会議でライブ配信をしてたときに、
自分自身のことがよくわかっている人間だと思いますか?っていう質問に対して、めちゃめちゃよくわかってるなーっていう自分と、
スピーカー 2
何もわかってないな自分っていうのが両方存在します。
で、それがグラデーションじゃなくてレイヤーになってるっていうことですねって言ったんですよ。
スピーカー 1
っていうのがレイヤーっていう単語がめちゃめちゃ響いたっていう時の話で、
で、それよりだいぶ前に、さっき大輝くんが言おうとしてくれたのが、今のビジネスマン?何とか、何ビジネスマンって言ってたかわかんないけど、
ちょっと性格の表現は間違ってる可能性があるんですけど、現状と現状認識と今後こうなってほしいっていうその3つを一緒くたにして喋る人が多い。
でもそれは全部別だからって言ってたっていう。それもレイヤーの話と結構僕の中では繋がるというか、自分の解釈としては、
その見方を全部分けて捉える。レイヤーを別として捉えるっていうのが、僕としてはしっくりくるなっていう話を過去にしていて、
終章でもそういう視点でずっと考えたいなーって思ってからはずっとそういう視点で見てるところがあるんですよ。
で、今回の話もその弟さんのいろんなレイヤーでの捉え方みたいな意味で、それぞれの視点っていうのを見れるかなーって思っていて、
それぞれの視点の重みづけの話は多分別な、またそれはそれで別な話だと思っていて、
その視点がいろいろあるっていうことを、いろいろあるっていうところまでしかまだ弟さんは言っていなくて、
そこが全部同じ程度のものだよねーみたいなことを言いたいわけじゃないんだろうなーって思って、
全部大事って言うと全部一列みたいに聞こえてしまうかもしれないけど、
その中で何を優先するかみたいなのも個人差はあるけど、そこはもしかしたら大輝くんと一致するかもしれないし、
みたいな、そこはもうちょっと聞かないとわかんないなーっていうふうに今のところ捉えてたんですよ。
スピーカー 2
まさにそうです。弟はそう言ってますね。
スピーカー 1
そうなんでしょ。
スピーカー 2
もっと弟のことを多分言わないと深掘れなかったと思うんですけど、いろんな視点を
持ちたい、持って、その視点と弟がその視点を持った上でどう考えてどう行動するかはまた別ですよね。
別だよっていう弟は言っていて、あくまで視点の話っていうだけです。
だからその視点を、こういう視点もあるよねっていう感じです。
弟からすると。
で、僕たちが言ってるのは、僕たちっていうか主に僕なんですけど、僕が言ってるのはその視点を持ったところで何をしたいかがわからないみたいな感じです。
スピーカー 1
うんうんうん、わかるわかる。
それはだから僕さっき別っていう、それも推測でね、別なんじゃないかっていうふうに言ったのは、その話はまだしていないんじゃないかって思ってるんですよ、弟さんは。
自覚してるかどうか知らないですよ。
いろんな視点があるっていう話と、それにどれの重みづけを、自分としてはどれを重みづけをしますっていう話は別だと僕は思っているから、
視点がいっぱいあるよねっていう話は重みづけの観点から言うと何も答えたことにならないと思ってるんですよ。
そういう意味で別っていう言い方したんですね、話が別。
スピーカー 2
うんうんうん。
弟との擦り合わせ
スピーカー 1
全部大事っていうので言ったと言えなくはないかもしれないけど、全部大事だとね、なんかそれこそぼやかして聞こえるっていうのはわかるんですよね、自分としては。
スピーカー 2
わかるというかそう感じる。
全部大事って僕が言ったんでしたっけ?
スピーカー 1
うん。
弟さんが全部大事って言ってるって。
スピーカー 2
あーえっとそうですね、全部大事って多分言ってないかも。
スピーカー 1
あーOKですOKです。
スピーカー 2
どういう表現したか忘れちゃったけど、全部の視点を持ちたいって言ってたんですよ。
だから全部持つことが大事っていうことだったのかな。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
ちょっと言いたかったのが。
スピーカー 1
いや面白い面白い。どういう表現か微妙に違うだけで確かに印象変わるね。
スピーカー 2
だからその僕は弟に対してそのなんか下に見てるとか視野が狭いからちゃんと被害者意識のことを持ってねって思ってるって意味じゃなくて弟が考えてることはわかるし理屈ではそうなんだけど僕の感情がそれを許してないっていう感じなんですよね。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
っていうのを多分もっと話さないと誤解が誤解のまま伝わっちゃいましたよね。
誤解と重み付け
スピーカー 1
いやいやいやその推測だっていうふうに自分も思って言ってるし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあなんていうか。
スピーカー 2
まあみんなそうやって推測してくれればいいけど。
そう。
スピーカー 1
いやいやっていうか推測しかできないって思うんですよ。100%自分のことですら伝え切るって無理じゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
うん。
スピーカー 1
ん?大丈夫かな。
あれ?
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
いやうなずいてくれたから今分かったけど。
いや返事がネットワークかな返事が聞こえなかったから聞こえてるかなと思って。
スピーカー 2
あ、そうですね。一回出ますね。
スピーカー 1
あー了解っす。
スピーカー 2
あ。
スピーカー 1
あーそうなんですね。
タイムラグが。
スピーカー 2
これは一回。
スピーカー 1
帰ってなさーい。
スピーカー 2
ただいま。
スピーカー 1
あ、大丈夫かな。
スピーカー 2
なんかたまに切れますね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
これ意味あんのかな一回出入りするのって。
スピーカー 1
めっちゃ意味ある。
いやというか意味というか。
そうなんですね。
それで改善することがすごく多いと思うディスコードって。
スピーカー 2
え、なんかそうなんだ。キャッシュがどっかに溜まってるからってそういうことじゃないんですかね。
どういうあれで。
スピーカー 1
わーわからないなーその。
スピーカー 2
今ちょっとずつ遅れてってるんですかね。
まあいいや話はもうどうでもいいやこの話は。
スピーカー 1
ちょっと返事する前に結論出されるとちょっと寂しい気持ちになるね。
えーととりあえずどこまで言ってたんだっけ。
スピーカー 2
わからない。
スピーカー 1
その、うん弟さんの印象がどうこうみたいなのももちろんあるけど。
うん。
そこはまあある意味なんていうかどうせ100%は無理って自分なんかは思っているから擦り合わせていけばいいかなぐらいの感覚で聞いてます。
スピーカー 2
擦り合わせて。
スピーカー 1
でそれをうんそのもし誤解今も擦り合わせたと思っていて弟さんが全部っていう全部大事って言ったっていうのをあー実はそうじゃなかったっていうのはそれが分かった時点で擦り合わせればいいだけで。
スピーカー 2
まだここまで。
スピーカー 1
もちろん後悔が生まれてしまう。
スピーカー 2
そうですねあの、みなみさんとキギさんが擦り合わせれてない状態だったんでちょっと後悔したなっていう感じだったんですよ。
今から。
わかりますわかります。
ここもぜひ聞いてくださいねってことですね。
スピーカー 1
まあいずれ聞いてくれると信じてますけど。
でもそれですら100%にはいかないと思ってるんで理解としては。
弟さんに聞いたらいやそういう意味じゃないよっていう可能性だってあるわけじゃないですか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
まあまあいいやまあいいやまあそれはいいんですけど自分としてはそれすらなんていうか僕と大輝くんでこの場で最大限擦り合わせることの方が優先なんでそこはちょっとできれば置いておきたいですっていう話なんですけど。
スピーカー 2
弟の印象をってことですね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそれはそれで別に大事なことではあると思うけど主題とはちょっと別の話かなみたいな感覚で捉えてます。
でさっき言ってた弟さんが仮に自分が全部大事っていう風にさっきちょっと誤解かもしれないけどそういう風に捉えていたこととそれに対してこっちをより重み付けする方がいいじゃんっていう風に大輝くんがこう
大輝くん自身が言ってたから弟さんに対しても他のすべての人に対しても押し付けたい的な言い方なんかしてたよね。
スピーカー 2
なんかしましたね。忘れましたけど。
で、それその重み付けの話としてそこを捉えているかどうかが短い文章の中ではなかなか伝わりづらいなと思っていて。
小さいレイヤー群の考察
スピーカー 1
ちょっとマーリックで表現にしちゃったな。
その今言い直してキギさんの話を僕が言おうとしてた時に塗りつぶしみって言っちゃったことでそれを言い直している話の今途中なんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれ大丈夫かな。
うん。
そのキギさんが何回も言っちゃってるとなんかめっちゃそこにこだわってるように感じるかもしれないけど、
ただ説明が下手だから何回も説明に現れているだけなんですけど、
大輝さんよりですっていう表現をされたのと、後半またそっち派ですっていう表現をした。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
的にそれは重み付けの話なんですっていうのが結構伝わりづらいかなって自分思っちゃったんですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
視点をたくさん持つことはそれをぼやかすことにつながるとは限らないし、
スピーカー 2
それをっていうのは?
スピーカー 1
あーそのどの重み付けもないよねみたいな話をしたいわけではないっていうのがぼやかすっていう意味。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、あるとは限らないし、たくさん視点を持った上で、じゃあそれをどこが重み付けされるかっていうのに個人差があるよねっていう意味においてキギさんは、
大輝さんよりですとかそっち派ですっていうふうに表現されたんだと思うんだけど、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんか油断して聞いていると、
大輝くんの弟さんがそのたくさん視点を持つっていう考え方をしている時点で、たくさん視点を持ちたい?
これは大輝くんから修正を受けた後での表現に今変えたけど、いろんな視点があってそれがどれも大事っていうふうに捉えてた時でもそうなんだけど、
その弟さんの意見よりは、被害者に寄り添うっていう意見の方が大事だと私は思ってます?っていう若干ちょっと解像度の荒い捉え方として捉えられがちだなって聞きながら思っちゃったんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
っていうのを伝えたいのに僕ちょっと文章が短いし感覚で喋っちゃったから塗りつぶしみっていうわけわかんない、伝わりづらい言葉を使っちゃったから今言い直してみましたっていう、今そんな状況なんですけど、どうですか?
スピーカー 2
もう塗りつぶしは忘れました。
スピーカー 1
あー良かった、すいません。まあまあ聞いてる人もいるんでね。そういう意味で出てきたんですけど、今の話はある程度伝わったかな?大輝くんには。
スピーカー 2
はい、伝わってます。しゅうさんが言ってること伝わりました。
スピーカー 1
で、それをなんか聞きながら考えていたことと、それを踏まえてその瞑想の話から大輝くんが前回のリアクションとして出ていた心の安寧を得ることによって臭いものに蓋をするみたいな状況。
状態になりそうっていう感覚がより強化されたっていう話を聞いて、自分としては、えっとね、そのさっきの例で言うと、さっきのいじめの話でいういろんな人の視点っていうのをレイヤーって言い換えちゃったんだけど、自分としてはね。
それらを一旦小さいレイヤー群みたいな言い方をさせてもらいたいんだけど、ちょっと悪い言い方しちゃったかな。とりあえずその瞑想の話、瞑想で心の安寧を得る。大輝くんの表現で言うと心の安寧。
で、瞑想合宿で僕が教わったのは心の浄化っていう話は、その小さいレイヤー群っていうのを一つのまとまったレイヤーとして捉えたときに、それとはまた一個大きく違うレイヤーの話をしていると思っていて、
そのレイヤーで見たときに、その小さいレイヤー群は何一つ変わらないんですよ。と僕は思ってて。
スピーカー 2
小さいレイヤー群は何を群としたんでしたっけ?もう一回言ってもいいですか?
スピーカー 1
いろんな視点。一言で言うといろんな視点。いろんな視点があるよねってそれを全部踏まえた上でどれに重みづけをするみたいな話。ざっくり言うとそういう話だと思っていて、そのまるまるその構造そのものを一つのレイヤーとして捉えたときに、
スピーカー 2
えーと、えーと、どの構造?
スピーカー 1
そのレイヤー、小さいレイヤー群。
スピーカー 2
その小さいレイヤー群、小さいレイヤー群。
スピーカー 1
この表現があんまり良くないから。
スピーカー 2
いろんな視点がありますよね。いろんな視点があるよねっていうレイヤー。
スピーカー 1
いろんな視点があるのもそうだし、いろんな視点があった上でどれに重みづけをするかの話も混ざってたと思っていて、
今回の話はね、今回たいきくんが4人いる場所で話してくれた話、丸ごと。
スピーカー 2
はいはいはい。で?
大丈夫?
はい。
スピーカー 1
うん。その丸ごとと、丸ごとを一つのレイヤーとして捉えたときに、
スピーカー 2
うん。
大丈夫?
大丈夫じゃないけど一回続けてください。
スピーカー 1
え?もうその時点で大丈夫じゃないっていうのはよっぽどだね、でも。
スピーカー 2
別にレイヤー群は忘れていいですか?今の話とフタの話が?
スピーカー 1
レイヤー群を忘れちゃったらわからないかも。
スピーカー 2
なんでレイヤー群としてるんですか?今の話っていうだけじゃダメだってことですかね?
スピーカー 1
だからそことは全くレイヤーの違う話っていうことなんだけど、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかレイヤーっていう単語が同じだからさ、レイヤー群っていう風にしないと、
根本的に違うレイヤーみたいなことが伝わらないと思ったからそういう小さいレイヤー群と、
それを一つとして捉えて、それとは違う、別大きいレイヤーみたいなイメージを伝えたかったんですよ。
スピーカー 2
最後のまで一旦聞きます。
スピーカー 1
うーん、そっか。
まあでもそこが肝だから、その話を続けるかどうかはそこにかかってるんだけどね。
スピーカー 2
ちょっと一旦全体像を聞いてからちょっともう一回考えます。
スピーカー 1
全体像としてはもうそれが全てです。
スピーカー 2
じゃあもう一回、何が全く変わらないんでしたっけ?
スピーカー 1
小さいレイヤー群の構造とか、話の内容が全く変わらないです。
視点の重みづけ
スピーカー 1
臭いものに負担することにならないってことを自分としては伝えたいのね。
スピーカー 2
じゃあこの小さい群のレイヤー群の表現大事ですね。もう一回聞きます。
スピーカー 1
だから表現は全く同じです。
それが全部まとまってるっていう、そんな難しい表現はしてるつもりはなくて、
スピーカー 2
いろんな視点がありますよねっていう話と、
この視点を重要視しましょうねっていう話と、
この視点はいらないよねっていうような話とかをまとめて、
今の弟と僕と3人で話した視点のレイヤー群みたいな話ですね、まず。
スピーカー 1
視点とは限らないけど。
スピーカー 2
限らない。
スピーカー 1
それも入ってるよ。入ってるけど重みづけも入ってるよっていうだけ。
スピーカー 2
だからどの視点が大事かっていう話ですね。
あーそっかそっかそういう意味では重みづけも入ってるね。
視点のレイヤー群と、
スピーカー 1
視点のレイヤー群って言うと、
かもみづけめっていう単語が抜けちゃったから反応しちゃったっていうだけでした。失礼しました。
スピーカー 2
はいはい、視点のレイヤー群とフタ。
スピーカー 1
それを見なくするっていう話では全くないのよね。
スピーカー 2
少なくともその瞑想でやろうとしている心の浄化っていうのは、
スピーカー 1
それを見なくするっていう話では全くないから。
スピーカー 2
ないから?
スピーカー 1
固まってるから一旦。
スピーカー 2
そこまでは伝わってます?
えっとまだ最後まで一旦聞きたいです今回。
スピーカー 1
全くないからっていうのの結論の方が大事ではないから、
あんまりその最後まで自分が何かを伝えたいっていうよりは、
大輝くんの前回深掘れなかったところを深ぶる方が自分としては目的なんですよ今回。
だから大輝くんのリアクションがない状態で僕が言う文章は、
前回と全く同じになるんですよね、基本は。
スピーカー 2
うん、なるほど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
うん。全くないか。
うんうん。
スピーカー 2
そうですね。
これなんでこのレイヤーを2つ出してるんですか?
スピーカー 1
大きいレイヤーとしてね。
スピーカー 2
うん。なんで出してるんですか?
スピーカー 1
大きいレイヤーとして2つ出しているのは、
瞑想によって心の浄化を、
大輝くんで言うと心の安寧を得るっていうのは、
その現実の中で小さいレイヤー群とかを色々視点を変えながら、
何かの問題に対して向き合っていることを丸ごとただ観察するっていうだけの動きなのね、動きとしては。
スピーカー 2
うんうん。
うん。
うんうんうん。
スピーカー 1
で、それによって結果として心の浄化だったり、心の安寧っていうのが現れてくるんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それはさっき言った小さいレイヤー群って風に自分が言ったような、
大輝く。
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