1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. 聴き手を意識して喋る〜ホント..
2026-01-22 51:28

聴き手を意識して喋る〜ホントは満たされてない?

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南さんが満ちていることについての考えを話を終えて
抜けられるタイミングで、シュウはレイヤーが混ざっているという
ことだけを伝えたけど、たいきくんはそれもレイヤー違いと表現して…

三角のうえまで:https://creators.spotify.com/pod/show/kurobuchiminami
trip a little:https://creators.spotify.com/pod/show/kigi
違和感ラジオ。イワジオ。:https://creators.spotify.com/pod/profile/-343657
クローザーズのラジオ:https://creators.spotify.com/pod/profile/7qlgfoqvfgo

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

収録日:12月2日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ
メール:goshushoradio@gmail.com

サマリー

このエピソードでは、他者の視点を意識しながら話すことの難しさや、心の満ち足りについての不安について語られています。特に、話のレイヤーの違いがどのように理解を妨げるかにも触れられています。このエピソードでは、自分を満たすことの重要性や、それが他者との関係性にどのように影響するかについて議論されています。特に、満たさなければならないという考え方と、すでに満たされていることを認識することの相互関係が掘り下げられています。このエピソードでは、自分の内面が満たされていないことを認識することの重要性が論じられています。また、自己の感情をコントロールすることの難しさや、他者との関係における影響についても触れられています。このエピソードでは、練習の重要性について議論されており、特に本番のパフォーマンスにおいて日々の努力が不可欠であることが示唆されています。

不安と幸せの関連性
スピーカー 2
前回からは、続き
スピーカー 4
だけどその人がもう、幸せだと自分が感じられないぐらいの不安を抱えている
スピーカー 2
他人から見たら小さいことだとしても、そしたらもうその人は満ちていないんじゃないかなと思っているという
私の不安、満ちているに対する定義を話し終えたところで、今日は失礼しなくてはなりません。
いやいや、ありがとうございます。全然です。
でも僕はレイヤーが混ざっていると感じているということだけ残しときますね。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
ごっちゃになって喋られているように僕は感じちゃうんですよ。
そっかそっか。
それをうまく表現できるかわからないけど。
私は配信を楽しみにしています。
いやいや、今回に限らず、こういうそう感じたときに具体例みたいなのを示していけたらなーって思いますっていうだけですね。
さっきはその抽象的な話だけで進めようとして質問があったから。
スピーカー 1
今、レイヤーの違う話をしてますね。
スピーカー 2
あ、それはね、ごっちゃにされるみたいな危険があるんで、それはまた別の、さらに別のレイヤーの話をされたから、それを混ぜるともうわけわかんなくなる。
スピーカー 1
それがわからないけど。
それっていうのはどれですか?
あ、まあいいや、みなみさん一旦、ありがとうございました。
スピーカー 2
私はじゃあこれでもやもやしながら失礼します。
申し訳ない。
スピーカー 1
いやいや、おやすみなさい。
スピーカー 2
ありがとうございました。
おやすみなさい。
お願いします。
スピーカー 1
ごめんなさい。
スピーカー 2
さっきの、僕が言ったのはさっきの話ですでにレイヤーが分かれているって言いたかったんで、
っていう僕の別レイヤーの話っていう大輝くんが表現したのはそれは3つ目になっちゃうから、
そういうのを重ねちゃうと聞いてる方はわけわかんなくなるから、
スピーカー 1
あ、聞いてる人がってことですね。
スピーカー 2
そうそうそう。レイヤーをむしろごちゃ混ぜにしちゃうような表現を、
うん、ぶっちゃけそうされちゃったなって思いましたってことです。
スピーカー 1
あ、そういうことか。
そうそうそう。
スピーカー 4
うんうん。
スピーカー 1
あ、そっか、レイヤーを増や…
そうですね、確かに。
スピーカー 2
増やしていることを全部一個一個整理して頭の中でパキッパキッと考えられる人にはいいんですけど、
スピーカー 1
いや、違います。多分違いますというか、そうそうですね、その通り。
僕が今自分で足したから、足したことが明確だからわかったけど、
うんうん。
違う人がやってたら多分確かにぐちゃぐちゃになりますね。
スピーカー 2
そうそう、そういう風に感じました。
スピーカー 1
いやむ、むずいなぁ。
スピーカー 2
むずい、むずいけど。
スピーカー 1
聞き手のことを意識して話すってことですね。
スピーカー 2
あー、いや、僕はその癖があるからっていうだけなんですけどね。
まあまあでもその割。
スピーカー 1
これなんか忘れるんですよね。
その収録中だっていうことを忘れるときと忘れないときがあって。
スピーカー 4
うんうんうん。
スピーカー 1
何なんだろうね、これね。
スピーカー 2
自分の今は僕がこう話そうとしたことに対して、
違う意図でグイッと来られたから僕が多分そういう不快感があったから気づけたんだと思う。
スピーカー 1
あーそういうことか。
スピーカー 2
そう、まああえて不快感って言葉を使っちゃったけど、
本当はそこまでのことじゃないけどわかりやすいかなと思ってこう。
やっぱこう自分がこううまく話を進めようとしたときに、
障害物みたいな形で出てきたからめっちゃ気づけた。
スピーカー 1
すいません、そういうことか。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
っていうだけの話で。
その意味で言うと僕も全然客観的に慣れてないんですけどね。
と思ってるけど。
スピーカー 1
そういった話を一旦戻して、
さっきのレイヤーがごっちゃになってると思ったっていうのは、
どういう、どことどこでごっちゃになってるって。
スピーカー 2
そうですね、だからそれもうまく言えるかわかんないけど、
みのみさんはあくまで全部を細かく、
途中で言われたみたいに解像度を上げたり、
細かく話すことで違う種類の話っていう風に大輝くんの話を捉えた。
で、確かにその側面もあったと思う、
その不安っていうことに対して、
みのみさんがもっと違う表現で話したときに、
確かにそこまでの感じ方は僕はしてないねみたいに大輝くんは言ったんですけど、
そもそもその満たされることに対しての、
大輝くんの感じ方の定義の話をしていて、
で、そこに対するみのみさんの今度は定義の話っていう、
そこは僕の中でレイヤー違うんですよ。
スピーカー 1
そういうことか、これはじゃあ、
みのみさんの表現の方が僕的にはわかりやすいです。
スピーカー 4
違う絵の話をしてました。
そうか、はいはいはい。
それは、
スピーカー 1
みのみさんも僕も多分絵がずれてってるなっていう感覚はあると思って、
当事者だからね、喋ってるから。
聞き手として軸がずれてるなっていうのを明確にしないと、
聞きにくいし変な風に伝わっちゃうっていうことですね。
聞き手としてじゃないわ、リスナー視点で聞いたときに。
心の問題へのアプローチ
スピーカー 2
分けた方がお互い整理しやすいかなって思ったっていう、
ここで話してる話に関してはそのぐらいの感覚なんですけどね、僕としては。
スピーカー 1
ごめんなさい、めっちゃ途切れて全然。
スピーカー 2
本当?一回抜けて入った方がいいかな。
まだ途切れてる?
スピーカー 1
今全然途切れてないです、もう一回。
本当?
この間もあれですね、みのみさん抜けてから。
スピーカー 2
あ、本当?
俺のが途切れたんだっけ?
時間差が出始めたよね。
スピーカー 1
そうそう、僕だったかな、あれは。
ごめんなさい、もう一回言ってもらっていいですか。
スピーカー 2
それを言った後でもいいし、その前でもいいんだけど、
もうそろそろ暴行の容量がいっぱいになりますっていうことだけ一旦言っといて、
さっきのだけ言おうと思って。
スピーカー 4
僕の中では、その気づきづらい違いみたいなのをレイヤーって言ってるんですよね、きっと。
その程度なんですよ。
さっき大輝くんは、みのみさんの表現の方が分かりやすいです、違う絵の話をしてましたって言ったじゃない。
スピーカー 2
でもワードがいろいろかぶっていたり、
方向性としては、方向性?構造としては同じ話をしていて、
でもその主体がどっちかが違うみたいなので、
違う絵って捉えづらいからレイヤーって表現した方がいいのかなと思って、
スピーカー 3
僕はレイヤーっていう風に捉えるようにしたんですよ。
スピーカー 2
伝わったかな。
スピーカー 4
違う絵と捉えづらい。
スピーカー 1
主体性がどっちかによって、
スピーカー 2
さっきの話で言うと、大輝くんの不安の定義の話と、みのみさんの不安の定義の話、
っていうのは、要は主体が違うんですよね。
大輝くんが主体なのか、みのみさんが主体なのか、違うけど、
同じ不安っていうものの構造の話をしてるから、ごっちゃになりやすい。
そういうごっちゃになりやすいけど実は分かれてるよっていうのを、
俺はレイヤーって表現してるんですよ。
スピーカー 4
だから別に別の絵の話って言ってもいいんですよ。
スピーカー 1
そういうことか。
これまたごっちゃになるな。
僕が別の絵話って言ったのは、
この満ちている話、満ちている時と満ちていない時の話の要素として、
不安要素ってみのみさんが言ったじゃないですか。
だからこの満ちる満ちないの話と不安要素の話が別の絵って言ったつもりです。
スピーカー 2
そっかそっか。それは捉え違いました。
捉え間違えました。
スピーカー 1
で、っていうのがまず一つっていうか、それだけですね。
で、主体が誰かによって同じ不安っていうことを話してる。
そっか。あ、そうですね。これは同じ絵じゃないですね。
同じ絵じゃない。違う違う違う違う違う違う違う。違う。別の絵じゃないですね。
不安っていう絵をどう見てるかですね。確かにレイヤーじゃないです、これは。
あ、レイヤーじゃないじゃない。レイヤーだった。
スピーカー 1
レイヤーです。
レイヤーです。やばい、二問も答えた。言葉が下手くそだ。
スピーカー 3
いやいやいやいや。
スピーカー 2
まあ、自分の中では。
もう一回言っていいですか?
スピーカー 1
同じことを多分言うことになりますけど。
スピーカー 2
満ちる満ちないとか。
スピーカー 1
満ちる満ちないの話の絵と不安と、満ちる満ちないの絵と、その満ちる満ちないの十分条件としての不安要素っていう話の絵。
スピーカー 2
十分条件がわからないか。
スピーカー 1
満ちる満ちないの話の絵と、その満ちる満ちないの話に必要な情報の絵が不安要素の絵。
だから不安要素の不安の絵と、この不安の絵と、満ちる満ちないの絵は別の絵だけど被ってる部分があるっていうか。
スピーカー 2
満ちる満ちないの絵の中に不安の絵があるっていうイメージであって。
スピーカー 1
そうですね、そうですイメージとしては中にあるんだけど、この満ちる満ちないの絵の中で話してたわけじゃなくて、切り取ってその不安の部分を切り取って別のキャンパスで同じところを話してるイメージです。
スピーカー 4
うんうんうん。
で、その中でいろんなレイヤーでいろんなっていうか、さっき言うと南さんの不安の主体と僕の主体のレイヤーがごっちゃになってる。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 4
うん。
不安がごっちゃになってる。
スピーカー 1
ごっちゃになってなかったのか。
スピーカー 3
じゃあこのこのレイヤーのズレは僕は気づいてなかったですね。絵のズレは気づいていたけどレイヤーのズレは気づいていなかったです。
スピーカー 4
うーん。
うんうんうん。
まあそうだね、気づいてないというか、自分からはそう見えるって思ってたんですよね。
スピーカー 2
なんか混ざって同じ絵の土俵の上で話しているつもりで2人は話してるけど実はレイヤー違うんじゃなかろうかって思いましたっていう話でした。
南さんは、いや私はそこは分かってましたよって言うかもしれないけど。
スピーカー 1
確かに、いやそうですね。僕はその別のレイヤーだと思ってなかったですね。
スピーカー 4
うんうんうん。
じゃあこのレイヤーがよく分かってないかもな。
うーん。
スピーカー 2
まあまあそういう表現してるっていうだけなんですけどね。
スピーカー 4
うんうんうん。
スピーカー 2
なんか違和感あるっていう程度でもいいんだけど、試しにそのレイヤーっていう表現で伝えやすいんじゃなかろうかと思って深井さんの真似してその表現してるっていうだけでもあるんだけど。
スピーカー 4
うんうんうん。
スピーカー 2
でも自分の切り口としては、大輝君にその物質的なものですかみたいな解像度を上げたいみたいな話した時に、要するに心が満たされるか、状況とかが満たされるかみたいなざっくりしたそういう理由をしたくて、
僕が瞑想合宿に行って感じた苦しみというか、人類全体に共通してる苦しみみたいなもので言うと、もう心の問題に尽きるんですよね。心が満たされないっていう問題に尽きる。
スピーカー 4
うん。
スピーカー 2
それは状況がどうあれ物質がどうとか、そういうものはすべて移り変わっていくから、それをどう捉えるか。
スピーカー 4
うんうん。移り変わっていくからか。
スピーカー 2
うん。瞑想合宿で言ってるその仏教の考え方はね、その諸行無常的な話なんだけど、
スピーカー 4
うん。
スピーカー 2
でも、そんな移り変わっていくものだったり、自分自身の体も、自分自身を構成している体も全部移り変わっていくからみたいな意味ね、さっきのやつは。
スピーカー 1
あー確かに、構成しているから、爪が生え変わるみたいな。
スピーカー 2
まあまあそれもそうだし、全部の細胞がそうなんだけど、それをその満ちる満ちないを心の問題に尽きるっていう風に考えられれば、
スピーカー 4
うん。
スピーカー 2
まあ基本的には、なんか満ちる方向性になると思ってて、自分なんかは。
スピーカー 4
うん。
満たすことの意味
スピーカー 2
意識はその、自分を満たす方向になると思っていて、
スピーカー 4
うん。
スピーカー 2
その意味で、自分を満たしてから、みたいな表現をしたんだよね、今日の序盤から話してる。
スピーカー 1
うん。満たしてから、何なんでしたっけ?
スピーカー 3
満たしてから、その臭いものに対する対応ができる。
スピーカー 4
うん、できる、はいはいはい。
スピーカー 2
みたいにざっくり思っちゃってるのね。
スピーカー 4
えっと、うん、はいはい。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
これも全部に程度問題が絡んでくるから、どっちかを選ぶっていうことではないって本当は思ってるんだけど、その自分を満たす、もしくは臭いもの対応をする。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
それは本当はどう…
スピーカー 1
えっと、これは今、ちょっと話の構造の話ですけど、内容というよりも。
スピーカー 4
うんうん。
スピーカー 1
そう思っているからっていうのを僕に今伝えているってことですか?
その、なんですか?僕の思い、考えに対して、
スピーカー 4
うんうんうん。
スピーカー 1
こう、しゅうさんはこう思っている。
スピーカー 4
私はこう思っていますっていうのを言ってくれ…て?
スピーカー 1
な、な、な、えっと、目的が見えないなっていう感じです。何でしたっけ?
スピーカー 2
いや、単純にすり合わせかな。
あーはい。
そもそもこのお題として持ってきたのが、そういう大輝くんとの認識が、認識をすり合わせたいみたいな欲求だったから、それ、それに今徐々に、
スピーカー 1
わかりましたわかりました。
スピーカー 2
しれっとそこに突入していってますみたいな。
スピーカー 1
そういうことか。OKOK。ごめんなさい。
いやいやいや。
それで、で、満たしてから臭いものへの対処ができるとしゅうさんは思っている。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 4
うん。
スピーカー 2
うん。それを序盤に、こう、そういう気分でこのお題として出したつもりでいて、
スピーカー 4
うんうん。
スピーカー 2
で、大輝くんは、それはそう思ってましたよみたいな感じのことを序盤で言ってくれたと思ったんだけど、
スピーカー 1
はい。もっと強く言うと、
うんうんうん。
スピーカー 3
自分を満たしてからじゃないと臭いものに対処できないと思ってます。
スピーカー 2
おお、すごい。そっかそっか。だから最初から満たされてるっていう表現したってことだね。
満たされる状態
スピーカー 4
うんうんうん。
スピーカー 2
で、そうなってくると、そこの擦り合わせが一旦ざっくり済んだとして、みたいな話で、それも最初の方で話したのかな。
自分が満たされたときに周りの人を満たそうとしたときに、
あんた満たされてないよ、満たすべきみたいに言っちゃうと逆効果みたいな話に自分の場合映っていくんだよね。
スピーカー 1
あんた満たされてないよ、満たすべき。
スピーカー 4
はいはいはい。
スピーカー 1
あ、あ、ちょっと待ってください。分かってない、分かってないけど分かったって言っちゃったんですけど、
スピーカー 4
あの、なんすか、自分を満たすのが先っていうよりも、
スピーカー 1
あ、またこれもちょっと当事者に対してあれだけど、あれだけどっていう。
うんうん。
スピーカー 4
うん。
スピーカー 1
ん、満ち、あー。
まあいいや。
スピーカー 3
じゃあ、満ちていることに気づくのが先っていう感じです。
スピーカー 4
うんうんうんうん。
スピーカー 1
なんで、満たされてないよ、先に満たしなさいっていうよりも、
同じフォーマットで言うと、あなたもう満ちてるよ十分だよっていう感じです。
スピーカー 4
うん。
スピーカー 2
でもその、要は同じなのよ、その気づかせるみたいな動きになると、
スピーカー 4
うん。
スピーカー 2
逆効果っていう風に思っていて、
あーそうですね。
全く同じ話になるんだよね。
スピーカー 4
うん。
スピーカー 1
同じ話になる、なんか表現がもっとなんていうんすか、もっと傲慢だなっていう。
だから満たして、満ちてない人に対して満たさなきゃって言ってるっていうよりも、
もう満ちてますよって言ってるっていう感じです。
スピーカー 4
うんうんうんうんうん。
スピーカー 2
で、それを言いたいってことは、
俺はもうこれも語弊を恐れず先に言ってしまうと伝わらないよりはその方がいいと思うと、
そういう風に言いたい気分の人はまだ満たされてないって思ってるんだよね。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
要は大輝くんはまだ満たされてないと思ってるんです。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
もうストレートに言った方が、いやこれは俺が正しいって言いたいわけじゃなくて、
少なくとも俺がそう感じてるっていうことを、
なんかオブラートに包むほどに、
なんか全然わけわかんない表現しかしてなかったのを本当に気づいたから、
スピーカー 1
今、今包んでますね。後包みしてます。
スピーカー 2
後包みしてます。後包みしないと耐えられないんで。
っていうのと、もう一個耐えられないことがあって、
おしっこですね。
ポーコが。
スピーカー 1
ちょっと僕も行ってきます。
スピーカー 2
はい、録音そのままで。
スピーカー 1
はい、わかりました。
スピーカー 2
はーい。お帰りなさい。
スピーカー 1
ただいまー。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 4
いやー、めちゃめちゃ満たされました。
スピーカー 1
出したのに満たされたんですね。
スピーカー 4
ね、逆、表現としては逆だね。
スピーカー 2
だから、そう感じてる、さっきの大輝くんが満たされてないと感じてるって言ったからといって、
僕が満たされてるって話じゃないからね。
スピーカー 4
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
そう、だから、前、瞑想合宿受ける前に僕が満たされてるっていうふうに表現してたことと、
瞑想合宿後に、この五種小ラジオで僕が言っている満たされる、
満たされるという表現は今日初めてしたかもしれないけど、
言いたいことは、ちょっとそこもまたレイヤーが違うことになっちゃったんだよねっていうのを伝えたくて、
スピーカー 4
あー、はいはいはいはい。
スピーカー 2
さっきのみなみさんの満たされてるっていうふうに言われてたのは、もっとみなみさんに直接深掘らないとわかんないけど、
今のところ印象としては、なんか状況によって変わる類の満たされるっていう話だというふうに聞こえたから、
スピーカー 4
はい、そうですね。
スピーカー 1
状況によって変わる類の、そうですね。
スピーカー 2
に聞こえたんだよね、今のところね。もうちょっと聞かないとわかんないけど。
それを、どんな状況、
スピーカー 1
ちょっと話がずれそうだったら無視してもらっていいんですけど、
スピーカー 2
いやいやいや、そんなわけにはいかないけど。
スピーカー 1
状況によって変わらない満たされるもあるってことですね。あるってことですか?
スピーカー 2
そうそう、それをビパスタナー迷走はやろうとしているみたいな話。
他者との関係性
スピーカー 1
状況、どんな状況でも満たされることを目指している。
スピーカー 4
だから満たされるっていう表現は使ってないんだけどね、ビパスタナー。
スピーカー 3
でも今日はちょっと文脈的に満たされるって言葉で来ちゃったから、そう使ってるだけで、
スピーカー 4
そう、まあ俺が使ったんだよね、最初。自分満たすのが先って言ったからね。
スピーカー 2
だからそういう意味で、どういう状況であろうと、
スピーカー 4
大丈夫な自分になる方が先というか、
スピーカー 2
気分としてはそんな感じで、そう方が先っていう気分で思っていて、
実際にはそれ平行して行われていくと思ってるんだけど、
自分自身を満たしつつ、外部とももちろん関係性を持って、
スピーカー 1
確かに、そうですね、まず自分のことばっかりじゃないですもんね。
スピーカー 2
臭いものに蓋をせずそこを見つめる、どういうアクションをとるかはまたそれが全部正解と限らないけど、
まあそこともやりとりをしながらやっていくことにはなると思うけど、
自分がその、満たされるっていう表現で、今日は来てるからそれで言うと、
微発作な瞑想的な満たされる状態になればなるほど、
外部に対する臭いものに対するアクションも良いものになっていくって自分の中ではイメージしていて、
その意味でも大輝くんが言ってた、心の安寧を得ることは臭いものに蓋をすることになるっていう風に分かれなくて、
平行して両方ともいい感じに進んでいくイメージを僕は持ってますってことを、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
今のとこ感じて。
スピーカー 1
それ前回言ったってことですね。
スピーカー 2
それがどこまでどう伝わりきってるかが多分まだ自信がなくて、
今日はこういう表現で、
スピーカー 1
どこまでどうってどういう意味だ?
スピーカー 2
どこまでどうっていうのは別に表現として出ちゃっただけで、
まあ要は大輝くんに伝わってるかがまだ自信がなかったから、
切り口でもう1回聞いてみたっていう感じかもしれないですね。
スピーカー 1
矛盾してるその2つが存在できるっていう意味では理解してますけど、
それがどのような状態かっていうのはイメージできてないです。
スピーカー 3
あーなるほど。そうだねー。そうだよね。
っていうのは多分前回までですね。
スピーカー 2
大輝くんの言う満たされるはその意味では、
スピーカー 4
さっき俺がみなみさんのことを推測した表現で言った状況によって変わる?
スピーカー 1
ごめんなさい聞いてなかった。えっと?
スピーカー 2
大輝くんにとっての満たされるはみなみさんとほぼ一致してて、状況によって変わるものですかっていうこと。
スピーカー 4
あー変わんないです。変わんないんだよね。変わんないですね。
スピーカー 2
状況によって変わらない、満たす、満たされてる、は
スピーカー 3
はいはい。ちょっと待って。変わんないですって言ったけど、
スピーカー 1
変わるんですけど、これ
スピーカー 4
そうですね、どう話そうかな。
一旦その配慮とかなしにして僕だけの話をすると、
スピーカー 3
満たされているっていうことをもう決めてますね。僕が。
スピーカー 4
自分は満たされているっていうところから発信、発信?スタートしています。思考が。
スピーカー 1
なんで、えーっと、
何でしょう例えば状況が変わったとしても、
なぜ満たされているのか、どこがどう満たされているのかを考えるっていう感じなんで、
スピーカー 4
結論が変わるわけではない。自分が満たされているっていう結論が変わるわけではないけど
スピーカー 3
状況によって満たされて、えっと変わんない…変わるけど変わんないっていう感じです。
スピーカー 4
どう満たされているかが変わるから。なんで
スピーカー 1
もう、こじつけみたいな感じですね 自分が満たされている
スピーカー 4
で、今言えているのは
うーん
スピーカー 1
で、自分の話から広げると 他の人に対しても
スピーカー 3
うん
スピーカー 4
あなたのこういうところは こういう状況で こういうところだから満たされているよ
スピーカー 1
って言えるでしょ 他の人に対しても
こうかもしれない その部分はこうかもしれないけど この部分ではこういうふうに満たされてるって考えることもできるよ
っていう こじつけ戦法ですね
スピーカー 4
こじつけ戦法なんだねー
満たされているとまず決めましょう っていう
ところから始まっていますね だからなのかな 自分がそのまだ満たされてないって感じるのは
スピーカー 3
それだからなのかもしれないなぁ
スピーカー 1
そうですね 満たされてないともゆえ… えーとね
スピーカー 4
うん 満たされないなんて
スピーカー 1
いう結論を許してないです 僕が自分に対して
スピーカー 4
おー! すごい
スピーカー 3
ニアン ニアンこんばんは こんばんは
スピーカー 2
お笑い好きだからダウキューマン見たかな
スピーカー 4
あれ聞こえてないのかな? ですかね
喋ってるけどこっちに聞こえてない? いいやん聞こえてますかー
スピーカー 2
こっちはちょっと今 緑マークがつかない おっ
あれがミュートマークがついた 聞きせんかな? 聞きせんか
なるほど すごいわけわかんない話かもしれないけど
スピーカー 3
全然何話してるんだって感じかもしれないですね うんうんうんうん
スピーカー 1
まあしょうがない でもめっちゃ嬉しいですね なんか
スピーカー 2
なんか入力してくれる人いるんだっていう 久々にニアン来てくれましたね
満たされていない内面の認識
スピーカー 4
おっ カイ…ん? ちょっと老眼鏡が 聞きたいけど
聞こえません あら そうなんだ 聞こえないのか
ちょっと 音がしない? 音がしていない
スピーカー 2
じゃあ任せます まあそういうことだろうね でもね聞こえませんっていうのね
スピーカー 4
聞こえます? あれ聞こえます
スピーカー 2
僕の本音聞こえます? 聞こえます
スピーカー 3
聞こえにくいですか? ちょっと聞き取りづらいですけど
スピーカー 4
電車乗ります? はい
スピーカー 2
ビビリんだだけ? はいはい ご無理なく
スピーカー 4
じゃああまり意識せず喋り続けます そうっすね
スピーカー 1
なんかすごい本当に本当に途中から過ぎて何言ってんだって感じじゃなかったらすいません
スピーカー 4
しょうがないっす そうですねだからその自分が満たされていないことを
認めないです うんうんうんうん
スピーカー 3
そこに蓋をしてますねじゃあ うんうんうんうん
そういうふうにも言えてしまうよね
スピーカー 4
まあそのねいつからそうなったかとかもめっちゃ興味あるし まあ大輝くん自身が自覚できてるかわかんないけど
スピーカー 3
でもその状態は なんていうのかな
そうだねー なんていうか
表現次第だけど心の底からそう思ってそうなっていない
スピーカー 2
と言えてしまうから 突破の時に
スピーカー 4
いろいろずれてくると思っていて はいはいはい
もうマジで満たされてるみたいに真底を持ってたらそれをベースにして 外部に対しても動きが生まれると思ってて
スピーカー 1
うん ああ
マジで満たされている って思ってはその気持ちはありますけど別の
スピーカー 4
レイヤーで言うと
スピーカー 1
こんなに満たされ じゃあねこんな環境にいるのに満たされないな満たされてないなんて言っていい
スピーカー 4
わけがないだろって思ってる自分もいるよね うんうんそう感じる
スピーカー 1
でも実際に超満たされてるって感じてる感情もあるある だからどっちが一番深いのかはわかんない
スピーカー 4
その思っ満たされてないって思っていいわけないだろ だからこんなに満たされているんだかもしれないし
スピーカー 3
めちゃくちゃ満たされてるよねーが元かもしれないから うんうん
スピーカー 1
わかんないなぁ うんどっちの層が
スピーカー 4
より 下というかその古い古い感情なのかはもうわかんない
スピーカー 2
うんうんそうだよね でもまぁそこにね
スピーカー 1
不幸と思ったことは記憶では1回もないですね 幸とか不幸せとかネガティブな感情感情はあるかネガティブな
なんだその気持ちが 気持ちが沈むこともあるかなんて言うんですかその
感情と反応の管理
スピーカー 4
不幸な人間だって思ったことはな記憶の中では1回もないですね
ちなみに俺もないんだけど
スピーカー 3
そう それをねなんていうのかなぁ俺もそうだからそう思うんだけど頭で
スピーカー 2
考えてその結論出して大輝くんも言ったみたいにその結論 先にその結論結論って言ったっけ
スピーカー 4
表現が違うかもしれないけど決めてる 決めちゃってる
スピーカー 3
頭で考えて思考で 出した結論なんだよね
スピーカー 4
でも 自分
スピーカー 3
で頭だけじゃなくて頭以外の肉体もそうだし 心って言われる領域も
スピーカー 4
その頭とは全然別の動きを勝手にしてるんだよね はいはいはい
あーて俺は思ってて 瞑想合宿行ってからよりそう思うようになったんだけど
スピーカー 2
古典ラジオでも言ってた 実は体が先に動いてて脳みそは後からそれに理由付けしてあたかも自分が意思決定した
みたいに思い込んでるみたいな実はそこにタイムラグがあるみたいな それも本当にそうなんだろうなぁと思ってるし
スピーカー 3
そうじゃなくても 本当に起こりたくないのに怒っちゃうとかそういうのも含めると
スピーカー 2
まあ 自分が思っているほど自分って全く
スピーカー 4
うまく操縦できてないんだろうなぁって思ってるんだよね うんうん
その意味で言うと
スピーカー 2
髪伸びましたねしゅうさんって 書いてくれたのが目に入っちゃったから
スピーカー 4
てか電車の中でこれを聞きながら聞くだけじゃなく見てもくれてるんだね 髪伸びました
髪を縛れるまで伸ばそうと思ってます すげー
あーまあだいぶまだ半年以上かかる気がするけど あーまあまあそれはいいとして
スピーカー 2
そういう意味で言うと なんていうかもうその
スピーカー 3
制御できないことを
ある意味受け入れてもいるし
スピーカー 3
前回前々回までの表現で言うと 本当に望んでいない
スピーカー 2
反応が 極力消えた状態のことを俺は満たされてるって言ってるんだよね
スピーカー 3
えーと本当に望んでいない状 本当に望んでいない反応自分のですね自分の
スピーカー 4
本当に望んでいない状態が消えた あーはいはいはい
スピーカー 2
反応っていうのはこれ瞑想合宿の説明した時の 意識認識感覚反応の反応のことなんだけど
スピーカー 1
はいはいはい 本当に望んでいないのが
ああごめん本当に望んでいない状 反応が消えた状態が満たされていると思って
スピーカー 4
いるって言いましたね そうそうそう
スピーカー 3
ああはいはいはい
あーとじゃあじゃあじゃあというか自分が 本当に望んでいる反応と本当は望んでいない
スピーカー 3
反応 望んでいると思っているけど本当は望んでいない反応
スピーカー 4
と本当に望んでいない反応
スピーカー 1
を 考えるフェーズが必要っていうことですかね
スピーカー 4
考えなくとも勝手にってことですかね
今の望んでいると思っているけどっていうのは
あんま俺は なくてはい僕は
スピーカー 2
怒りたいと思っているっていうような感じです あーだからそれは本当に望んでるのかもしれないじゃん
そこは俺は別に 望んでだから望んでいるっていう表現を付け足してるのね
スピーカー 4
あーはいえっとそうですねこれをさっきの僕が満たされている 本当はまだ満たされていない僕の視点で言うと
スピーカー 1
怒りたいと思っているのが本当かどうかがわかんないっていう感じです 本当に怒りたいと思っているのか
スピーカー 2
満たされそこは そこを疑いだしたらなんか霧がない気がしてて
スピーカー 1
そうなんですだから霧がないなと思ったから聞いたんですこのフェーズ必要なのかな っていう
スピーカー 4
あいやいやだからそれは大輝くんがそう思わないといけないわけじゃなくて
スピーカー 1
俺から見たらそう見える? そうっていうのは
スピーカー 2
その大輝くんが本当に全部満たされているようにはまだ見えない っていうだけの話で
それが大輝くんにとってどこがどう当てはまるかは大輝くん自身が判断することだから
無理やり俺の話に当てはめる とおかしなことになると思ってる
スピーカー 3
そうか 瞑想合宿
スピーカー 1
の教えの話でもないのか シュウさんの思っている話ですね確かに
スピーカー 3
そうそうそうそううん そう
スピーカー 4
そういう意味ではさっきの表現に尽きるんだけど自分の感覚ではその
スピーカー 3
望まない本当は望んでない反応が出ない状態になっていれば 俺に関しては
スピーカー 2
人を怒りで
スピーカー 4
操作しようみたいな状況にならないって思ってるんだよね はいはいはいはい
スピーカー 3
あ すごい
話したい話が全く別で思い出しました別というか その怒りで人を操作したくないっていう思いが僕強い
スピーカー 4
んですよああああそれはあるんだ うん
スピーカー 3
スピーカー 1
で自分が怒りたいって言うアーマーか思いといて なので子供と接しているときにイライラしたり
スピーカー 3
ムカついた時って子供にその怒りを表現したくないから うん
ちょっとパパ自分の部屋行ってくるねとか言って離れて 指向する時間を
が必要なんですよ僕には うんうんうんうん
スピーカー 1
それ あーちょっとまた悲しくなってきた
スピーカー 4
え? あのねこれが多分娘気づいてるというか 僕が自分の部屋に行くっていうことはパパなんか怒ってるんだみたいな
察してきてもう だからもう僕は
うん この
そうあの 行く
あ、間違えたよね うん
スピーカー 1
怒りを 表現
直接表現しないために してはいけない
したくないって思ってたからその自分 その瞬間から離れて考えて落ち着く時間を作っていたんですけど
それが間接的に伝わってしまっていて それで娘の行動が
確かに変わってしまうのって あ、もう怒りで表…人…
そう それでめっちゃこの間一人で泣いてました
うん っていうのを思い出しましたね
スピーカー 4
うん 今
スピーカー 2
うん っていう感じです
スピーカー 4
めっちゃ俺も勝手にいろいろ思い出しました そうなのですよね
それを喋ると俺はもっと呼吸するから喋れません
スピーカー 1
こりゃ
スピーカー 3
爆泣気味になっちゃう
スピーカー 4
悲しいよ 必要であればカットします
そうなんか そうずるいなって思いました自分が
スピーカー 3
まあ突然ここまでのが出てくると予想しなかったから意表をつかれているんだけど
自己表現と家族との関係
スピーカー 4
だから全然制御できてないよなーって俺なんかは思っちゃうんだけどね今話聞いてもね 自分で自分のことを
スピーカー 1
なんかそう不機嫌な自分をあんまり見せたくないと思いすぎていて
スピーカー 4
まあ不機嫌見せることもめっちゃあるんですけど
スピーカー 1
うん 家族に対して自分が不機嫌な姿を見せてはいけないと思いすぎていて
思いすぎている自分もいるしもうそんなこと考えられずに不機嫌になる時ももちろん あるんですけど
スピーカー 4
怒る時もめっちゃあるんですけどなんかその 自分の部屋で考える時間を
スピーカー 3
のそれが
スピーカー 1
多分娘にその意図も多分もう小学校3年生だし気づいてて あーばばば怒っちゃってるんだみたいな風に思ってるっていうのが伝わってきて
スピーカー 3
なんかなんかすごい 余計
スピーカー 1
悪いと悪いというか余計 良くないと思いましたね
スピーカー 4
それだったら素直に言ってもいいなって
めっちゃ大きい花草取れましたって書いてくれてるんで一応紹介しておきますね 多分このタイミングで取り上げるっていう意図で書いてくれてると思うんで
スピーカー 2
さすがっすね ありがとうございます
スピーカー 1
すごい 電車の中ですよね
スピーカー 4
電車の中ですよね 鼻ほじれる勇気
はっはっは
俺何の話してたんだっけ明らかっ ああああああそれで目的と原因と目的論の話になるのか
スピーカー 3
スピーカー 4
うん確かに嫌われる勇気 ですね
スピーカー 3
スピーカー 1
別に嫌われたくないから不機嫌を見せないでおこうと思ってたわけじゃないんだけど 別にそこの勇気あったら
スピーカー 4
このさっきの思いなかったなって思いますね えっそうなの
嫌われる話なのこれさっきの 嫌い言われる話じゃないんですけどなんていうんですか
スピーカー 3
だから嫌われたくないからそうやってたわけじゃないんだけど 嫌いって相手の感情がマイナスに動く時じゃないですか
スピーカー 4
嫌いの感情ってだからマイナスにさせないために っていう
スピーカー 1
マイナス相手の感情マイナスにさせないために自分が 落ち着く時間を作ってたんですけどそこを勇気を持ってもうちょっとそのなんか回りくどい
ことをせずに その場で落ち着けばよかった落ち着けばよかったってちゃんとタイ
要は逃げ逃げなきゃよかったなっていうふうに思っています 自分がそのその瞬間のその
スピーカー 4
ムカつきに
うーん 逃げなかったら後悔してないのかな
スピーカー 1
あこうか後悔してるかどうかわかんないんだけど 結構後悔をしてますね
スピーカー 4
逃げなかったら わかんない
どうなってたんだろう どうなってたかどうかは想像できないですね
もう別世界の話だからね
スピーカー 2
でも俺なんか単純だから出してたらもっと後悔してたかなとか 思っちゃうタイプなんだよね
スピーカー 4
確かに
でも結局 その自分であることは変わらないから
スピーカー 3
俺がさっき思い出してた話を泣かないレベルで 抽象化して話すと
スピーカー 2
良くないと思って抑え込んでていて 抑えきれなくなった時に結局出て
スピーカー 4
めちゃくちゃ子供たちを傷つけて めっちゃ後悔したっていう状況があるから
そうならない方がいいって今の俺は思っていて
本当にそれが 完璧にできるかはわからないけど
練習の重要性
スピーカー 4
少なくともそのための修行が毎日今できていることが幸せでしょうがなくて
のえそうの話はね
スピーカー 3
なんかめっちゃ話飛ぶんだけど ちょうど今ニーヤンがね画面にいるから思い出したんだけど
スピーカー 2
明けしんでね ニーヤンがゲストに出てた
スピーカー 3
時に ミーさんが
バレーの話をしてて
スピーカー 4
友達がバレーに来るんだけど 一生懸命練習しないから腹立つみたいな話してて
なんかめちゃめちゃざっくりでもうはしょって喋っちゃうんだけど その本番になったら本気出すみたいなことをみんな思ってるけど
スピーカー 3
めちゃくちゃ普段から本気出して本気出す練習してないと本番で本気出せないんだよ みたいなこと言ってたの
スピーカー 2
うんうん それが俺の中では瞑想の話と一緒だと思って
スピーカー 1
うん 前は確かにそうですね
スピーカー 2
前々回で俺大輝くんに瞑想は素振りみたいなものって言って大輝くんが素振りが よくわかってなくてみたいなのがあったけど
スピーカー 4
まあ素振りっていう表現じゃなくて練習でいいんだけど うん
スピーカー 1
うわああそういうことかめっちゃわかった そうですね確かに素振りみたいなものそういうことか
スピーカー 4
そう 自分を客観視する練習を毎日毎日やっとかないと
スピーカー 2
怒っちゃうっていうような時に本番でいきなり客観視しよう なんかしたって絶対できないって思ってるんだよね
スピーカー 1
そうすごいななんか今すごいなと思ったのは いろんな話組み合わせたら最初あんまりわかんなかった話ってこんなにわかるんだなって思って
すごいなって言ったんですよ 全然別の話なんですけど
スピーカー 2
この明石の話をされてなかった時としてもらった時で全然理解度違うなと思って おーニーヤンのおかげだ
ニーヤンすごいなやっぱニーヤン入ってきたからめちゃめちゃいろいろ すげー何回救われたろうっていうくらい今救われてる
スピーカー 1
あのサッカーのサッカーに限らず もうやめたもうぐちゃぐちゃになっちゃう今から
入ってきたおかえりなさい サッカーに限らずてがまあサッカーに僕はサッカー習ってたんですけどその時に
スピーカー 4
監督とかが言うのが練習で120パー出せない奴は本番で100パー出せないっていう ようなことを言うんですね
ニーヤンが救いましたって書いてくれてるね今ね あー救われました
スピーカー 2
救ってくれたじゃん
スピーカー 1
それ聞いてマジそうだなぁと思って 思っただけで練習で120%出すように試みないそこまで本気で練習してなかったんですけど
スピーカー 3
なんかその言葉はマジでそうだなと思いました だから
スピーカー 4
そうなんか 結構いろんな時思い出しますねそれ
ネガティブにも捉えネガティブというかそれをよぎらせすぎてこれまた全然別の話なんですけど
要は 練習で120%ってめちゃくちゃ備えとかないと普段から
スピーカー 3
有事の時に対処できないよっていう ような理解をすると
スピーカー 1
なんでしょう例えばすっげー保険に入っとけみたいな風にもつ 繋がっちゃうなーみたいなとか
確かに確かにとかすごい今は全然必要ないけど トイレットペーパー備蓄する時とかもする人の心理とかもそれで説明しようと思えば
スピーカー 4
できちゃうなみたいな 緊急事態にどんだけ対応できるかを
スピーカー 1
120%って言うと100%から20%しか変わらないけど6000%備えとかないと本番で100%で出せないよみたいなのがトイレットペーパーの
スピーカー 3
買い占めの人たちの心理として説明できるなみたいなのも コロナの時に思ってました
51:28

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