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無理やり変える方がよっぽど悲しい…
2026-06-25 47:15

無理やり変える方がよっぽど悲しい…

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たいきくんが上げてくれた事例、オブラートに包んで言ってくれてたけど
ザックリ言うと「武器を手放さない」って言ってるようにシュウには見えてて
それは不安OSだって思うと同時に、「人のことは変えられる」っていう発想が根っこにありそうだと…

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

収録日:4月15日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、「武器を手放さない」という姿勢の根底にある「不安OS」と、他者を変えようとする発想について掘り下げています。シュウさんは、この「武器を手放さない」という姿勢は、不安から来るものであり、他者の行動を無理やり変えようとする発想の表れだと指摘します。これに対し、大輝さんは、政治における右派と左派の対立を例に挙げ、全体の流れに「乗らない」という立場を取ることを提案しますが、それは結果的に「飲む」ことにならないのかという疑問も呈されます。シュウさんは、政治そのものを争いと捉え、その結果に「乗らない」というスタンスを取ることで、無理やり変えようとする行為そのものを否定します。さらに、話は「本心」とは何かという問いに移り、シュウさんは、今ここに生きている奇跡を認識し、それを台無しにしない生き方を「本心」と定義します。大輝さんは、この定義に対し、直感ではなく思考の結果として「本心」に至る自身のあり方を語り、瞑想を通じて「システム1」と「システム2」の思考プロセスを瞬時に経て「本心」にたどり着く手法について考察します。最終的に、内省と社会への働きかけという二者択一に悩む大輝さんの現状が語られ、次回への含みを持たせてエピソードは締めくくられます。

「武器を手放さない」姿勢の根底にあるもの
スピーカー 1
前回からの続き。
今までのコンセンサスが取れてきてたっていうのも、無理やりかもしれないって思ってるんですよ。ざっくり言っちゃったですね。無理やりだと思ってるんですけど、正直に。正直な僕の感想で言うと。
それは、不安OSだからって思ってるんですよね。絡みで言うと。
全然分かんないな。どういう…今何を話そうとしてるんでしたっけ?
スピーカー 1
さっきの、たいき君が言ってた、今までのコンセンサスがこういう風に取れてきたからっていう話。ちょっとオブラートに進んだ表現だったから、そのまんまそこをあんまり言及せずに、推測して喋ってるんですけど。
武器を…ざっくり言うと武器を手放さないって言ってるって捉えてるんですけどね。
スピーカー 2
そうですね。はいはいはい。
スピーカー 1
で、その武器を手放さないっていうことに対して不安OSがベースだなって感じると同時に、
そういう外部からの圧力抑止力を含めた武器を持っていることとか、それで人の動きを無理やり変えられるっていう発想が根っこにあるなと思ってるんですよね。
スピーカー 2
えーと、そこもうちょっともう1回聞きたいな。
スピーカー 1
もう1回同じ繰り返しでいいかな。
スピーカー 2
もう1回同じ繰り返しでお願いします。
スピーカー 1
その武器を手放さないって言っている人たちの根っこには不安OSもあると思うけど、
無理やり人のことを変えられるっていう発想が根っこにあると思っている。
スピーカー 2
武器を持つことで人を変えるっていうのはどういうことかっていうと、
攻撃してこようって思ってる人たちに対して、こっち武器持ってるからねって言って、
あーあっち武器持ってるから攻撃するのやめようっていうのを人を変えるっていう意味ですかね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そういうふうに思ってます、僕は。
政治における「乗らない」というスタンス
スピーカー 1
そこは大丈夫ですか?
スピーカー 2
えっと、抽象的には理解しました。
スピーカー 1
まあまあ抽象的なんですよ、ずっと全部。僕の発想は。
でもその抽象的な雰囲気、空気が変わらない限り、いくら話しても進まないだろうなと思ってるんですよね。
手法の話をいくらしても、根っこの感覚が変わらない限り、平行線な気がするんですよ。
スピーカー 2
そういう時って、一旦は飲み込むんですか?相手の、相手っていうか、
つまり飲み込むっていうのは、こうだと思う、いやこうだと思う、いやこうだと思うってなってると、
話が進まない、平行線上から動かないから、
その場ではいったんじゃあ、飲み込むっていう意味ですかね。
Aっていう意見とBっていう意見があって、ずっと平行線上だから、Aをしたいって言ってる人の意見で一旦進めるしかないっていうことですかね、その瞬間は。
スピーカー 1
何かをその人と一緒にやる立場だったら、どうなんでしょうね。
僕はその立場に立たないっていう答えになっちゃうんですけど、その人と歩みを一緒に進めない、基本的には。
その場の議論で何かを無理やり変えようとしないから、自分は。
スピーカー 2
僕がっていうよりも、
すごい政治のことばっか考えてあれなんですけど、政治的右派と左派の対立で今考えてたんですけど、
この世界、日本の潮流として、右派的な流れから一旦飲むしかないっていうことですかね。
スピーカー 1
政治で変わると僕はあまり思ってないので、正直な話。
政治でどっちがどうなるっていうのに対して、あんまりこう、自分の望みがないんですね、僕の中には。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ま、まずは。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
え、大丈夫ですか?
スピーカー 2
はいはい、まずはなくて。
スピーカー 1
うん。だから、飲むとか飲まないとかじゃないです。
もうただ見てます、それは。ただ観察してます。
スピーカー 2
でもそれって飲むことになりません?
スピーカー 1
飲むという表現の方が良ければそういう風になる。
飲むか飲まないかっていう議論のベースに立たないっていう話なんですよ。
スピーカー 2
でも立たなかったら結果的に政治って、今の流れからどう反対するかの立場なんですけど、僕っていつもどう反対するかの立場なんですけど、
その反対しないことって結果的に飲むことになっちゃいません?
スピーカー 1
ぶっちゃけならないと思ってるんですけど、大輝くんの表現で言うと、なるにしかならないんだろうなっていう答えになるんですけど。
いけますか?
ならないんだ。
ならないっていうのは、それこそ逆効果だと思うからなんですよ。
僕その戦争について議論することも戦争だって思ってるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
争いによって解決しようというスタンスのゲームが政治だと思ってるんですよ、ぶっちゃけ。
え?
スピーカー 1
力で無理矢理変えようとするのが政治だと思ってるんですよ。
スピーカー 2
選挙ってことですか?
スピーカー 1
いやいや、政治。
スピーカー 2
政治?
スピーカー 1
もうこれめっちゃ叩かれそうで怖いけど、本当にそう思ってるんですよ。
スピーカー 2
政治が争いっていうのは市民と政治家の争いですか?
スピーカー 1
政治の世界の中で右派と左派で争うこともそうだし、無理矢理足並みを揃えることもそうだと思ってるんですね。
スピーカー 2
ちょっと話がいろいろこっちはなってますね。
スピーカー 1
うんうん、ちょっと広げちゃいました。広げちゃってるんですけど、ぶっちゃけそう思っちゃってるもんで。
スピーカー 2
政治全般が戦争、争いだと思ってる?
スピーカー 1
思ってる。
スピーカー 2
政治全般っていうのは政治家たちが積極争いをしているのがっていうことだけじゃなくて、行政が何かサービスすることも争いになってるってことですか?
スピーカー 1
100%全部この例はこの例はって具体的になっていっちゃうと、多分外れてはくるんですけど、大きな流れとしてそういうものだと思ってるんですね。
選挙もいい例ですわね、いい例だとは思うんですけど、選挙によって競争して誰かが上に立ってっていう争いの中から、誰が上に立っていいかっていうのが決まる構図だったり、
その中でも右派と左派に分かれて、右派と左派だけじゃないかもしれないけど、政党同士が争って勝った人が何でも決めていいっていう構図のことを言ってますね。
スピーカー 2
それは争いですね。だから政局争いみたいなことに、政治の中の政局争いを抽出して取ったらめちゃくちゃ争いですね、確かに。
スピーカー 1
それでいくと、その一旦は飲むんですか?っていう大輝くんの質問ね。誰かが、誰かがというか、その政治の中で全体の動きを一律に決めてしまうこと自体が僕は争いだと思ってるんですよね、争いの結果だと思ってる。
だからそれには乗らない、争いによる結果によって一律にみんな行動を決めるっていうこと自体に乗らないっていう感覚なんですよ。だからめっちゃ飛んじゃうんですけど、あの理性100の話の時にね、理性100になったら、
国っていう概念がもうないと思ってます?ってけいじくんおっしゃってて、僕も完全同意したんですけど、なんか後々喋ったらそれがちょっと僕とけいじくんの中ではイメージ違いそうだなーって今のとこ思ってるけど、
僕、少なくとも僕は、その意味で国単位で足並みを揃えるために競争が行われて争いになっている状態をあんまり良しいと思ってないんですよ。なんかそこに乗っかるつもりがあんまりないですね。
うん。
うん。だからそれを飲むとか飲まないとかじゃなくて、そのスタンスに乗っからないっていう立場を取ってるから。
スピーカー 2
それ、そうか。うん。確かに。
そう言ってるだけってことになりません?
スピーカー 1
言ってるだけですね。だって無理やりやらないから。
スピーカー 2
でも現状、そう、言ってるだけなのか、そうか。言ってるだけなのか。
「無理やり変える」ことへの違和感と「本心」の探求
スピーカー 1
言ってるだけです。言ってるだけじゃダメでしょっていうことがそもそも僕から見たら無理やりなんですよ。
スピーカー 2
言ってるだけじゃめちゃくちゃ悲しくないですか?
スピーカー 1
僕はよっぽど無理やりやる方が悲しいです。
スピーカー 2
そうか。
飲むっていう理解じゃなく、その場から離れるっていう捉え方をして、
悲しいなあ、全然無理だなあ。
スピーカー 1
それは、あの、無理やり帰れるって思ってた頃は悲しかったです。
僕の感覚としては。
僕、ポッドキャストを聞き始める前、ポッドキャストっていうかコテンラジオがポッドキャストの入り口だったから、
コテンラジオ聞き始める前は、そういう感覚で、
Facebookとかに長文書いて、世の中に警鐘を鳴らし続けてて、
すげえ悲しい悲しいって毎日思ってたんですよ。
それは無理やり帰られるってどっかで思ってたんだなって今は思うんですよね。
無理やり変えようとしていることそのものに問題意識を持っているのに、自分がやってたっていう今はそんな感覚なんですよ。
スピーカー 2
無理やりじゃない変え方って例えばどんなんですか?
スピーカー 1
もうそうじゃない動きで、ただただひたすら平和に生きる。
勝手に個人的に平和に生きる、です。
スピーカー 2
そっか、平和に生きれないなあ。
スピーカー 1
まあ僕は本気で平和に生きたいと思っているから、一生懸命ずっとそれだけを考えて今のこの位置に来たと思ってます。
スピーカー 2
いや、そんな感じします。
スピーカー 1
それはだから本当に、なんだろうなあ、コテンラジオに打ちのめされたんですよ。
スピーカー 2
到底できないですね、僕には。全然あらかわ言いたい。
スピーカー 1
そのコテンラジオぐらい俯瞰した視点に立った時に、もう逆じゃんって思っちゃったっていう感覚かなあ。
自分がやってた動き真逆だったじゃんみたいな。
聞いてやるかぐらいの感覚で聞き始めたんですよ、コテンラジオ。
俺は毎日正しい生き方をしてて、他の人には全然理解してもらえないけど、世の中でもう唯一ぐらいの勢いで正しいことやって生きているんだ。
それで死んでも本望だ、ぐらいに思ってたのが、なんて狭い視野だったんだって目開かされたっていう感覚だったんですよ。
しかもめちゃくちゃ楽しく聞きながら。
って思ったので、もうお見それしましたって思ったし、もう、なんだろうな。
メタ認知っていうことにひたすら意識を向ける、コテンラジオさんの力を借りてでしたけど、
本当にどの回も、その視点で見たらみたいに思うと、正解なんてないんですよね。
って僕は感じたんですよ。正解なんてないし、その時だけ力で無理矢理変えたとしても、いずれまたそれなくなっていくし、他のものから滅ぼされていくし、
スピーカー 2
フランス革命とかそうですよね。
スピーカー 1
もうそれに限らず全部そう思ってますね。ローマもそうだし。
スピーカー 2
そう、それって言うと僕フランス革命を起こしたいと思ってますね。
スピーカー 1
僕はそれがどの構図も同じように見えたんですよね。
スピーカー 2
起こして崩壊したいと思ってますね。
スピーカー 1
僕はそれが本末戦闘って思ってたんですよ。
思ってるんですよ。
思ってた?
思ってたし、今も思ってる。
思ってたのに目が曇ってたな、視野が狭かったな、長期的視点になってなかったなって思ったんです。
だから今は本気でやりたいから、本気でそれをやろうとしていると、逆に何もやらないみたいになっちゃうんですよ。
言葉の表現上で言うと。
インプッターの集いでみんながけんけんガクガクやってたときに、そういう格論で争うようなことじゃないです、収穫でやりたいのはって言ったのは、根っこがそういうところにあるんですね。
スピーカー 2
確かに確かに確かに。
それ感じますね、めっちゃ。
ああ、そうか。我慢できないんだと思います、僕。
短期的、超長期視点で考えてる習三ほど長期じゃないので、何かしないとっていう我慢できないんだと思いますね。
スピーカー 1
自分は偶然ここにたどり着いてるから、それこそ前の自分、コテナイジを聞く前の自分は、みんな俺と同じ聞き方すればいいのにと思ってたんですよ、ぶっちゃけ恥ずかしいけど。
スピーカー 2
そこまでじゃないけど。
スピーカー 1
そこまで行き過ぎちゃったから今、逆再生してこうなったのかな。
スピーカー 2
表現としてはそうはならないけど、心のどっかでは思ってるかもしれないです、僕も。
スピーカー 1
いや、恥ずかしながら僕はもう本気で思ってたんですよ、その時はね。
でもそれはHSPだってことにすら気づけてなかったし、自分の本当の望みじゃなかったって気づけちゃったんですよね。
スピーカー 1
HSPの気づきでかかったかな。
スピーカー 2
確かにね。僕もう一回調査しようかな。
スピーカー 1
いやいやいや、それだって違う人はいくら調査しても一緒だと思う。
自分の場合はこの形が落ち着く形だったってだけだから、今大輝くんが我慢できないっていうのを無理やり止める必要全然ないと思うし。
スピーカー 2
そうですね、はいはいはい。
フランスカくんを起こして崩壊しなきゃ変わんないなっていう今の立場ですかね。
スピーカー 1
それを僕は止めたいとは全然思わないんですよ。
あくまで僕の感覚を擦り合わせるというか、ここで話すことに意味があると思ってるから。
スピーカー 2
それはめっちゃそうですね。
スピーカー 1
話してるだけで。
みんなでも、生き方としては全然違うと思うけど、それこそ大輝くんが言ったみたいに手法とかも現れ方も全く違ってくると思うけど、なるべく自分の本心みたいなのが見えたらいいんじゃないかなとは個人的に思いますね。
スピーカー 2
本心。
スピーカー 1
僕はその意味で言うと今の状態がすごくコテンラジオに出会う前よりも今の方がめちゃくちゃ自分の本心に沿った生き方ができるようになったと思ってるんですよ。
で、瞑想合宿でさらにそれが加速しつつあるのが僕としてはめちゃくちゃ幸せなんで、そういう意味で、その抽象度で言ったらそんな感じの本心みたいなものに近づくのは大概の人にとっていいんじゃないかなみたいなことは思いますね。
スピーカー 2
本心わかんないけど。本心わかんないな。
スピーカー 1
うんうん、わかるでしょ。わかんないからこそ。
スピーカー 2
いやなんか、表現としてはいろんな人と対話して意見を深めたいって思ってます。僕まず。
だけど、似た感覚の人と似た話をして似た感情にそうだよねってなってる方が気持ちいいです。
だから本心どっちかわかんないですね。どっちがしたいことなのかわかんない。
スピーカー 1
その2択で言うと別にどっちも本心だと思うけど、そういう話じゃなくて、自分が言った本心っていうのはね。申し訳ない。その話じゃなくて、自分が後で、それこそ最初に言ったやつと一緒な感じかな。
自分が後で振り返って、あ、それ違ったなってあんまり思わない状態。それは究極の理想なんですけど、それを指して本心って言ってますね。
スピーカー 2
常にカッコつけていたいってことですか?
「本心」に至るプロセス:瞑想とシステム思考
スピーカー 1
ちょっとわかんない。わかんないというか、久しぶりすぎて忘れちゃったけど。カッコつけていたいのはどういうあれでしたっけ?
スピーカー 2
いやーなんか常にカッコつけていたいのは、後から見た時にカッコ悪いなって思う、自分が思わないようにカッコつけていたいっていうスタンスなんですけど。
スピーカー 1
それでもいいかな。言い方によってはカッコ悪くてもいいみたいに思ってるから僕は。
スピーカー 2
そうなんですよ。でも僕でもずっと後から見たら全部カッコ悪いんですよねって思って。
スピーカー 1
いや。
スピーカー 2
後から見たらね。その瞬間、後から見たらこれはカッコ悪くない、カッコいいって思える態度で生きてるんですけど、後から見たら全部カッコ悪いんですよね。自分。
スピーカー 1
まあカッコはどっちでもいいかな。ぶっちゃけ。
スピーカー 2
カッコ。
スピーカー 1
そうね。難しいですけどね。なんていうのが一番いいんだろうな。後悔すら本当は別にしてもいいんですけどね。いいんだけど。
スピーカー 2
そうですよね。後悔なんていっぱいしてますしね。死しようと思えばどんなことだってできますしね。
スピーカー 1
表現が、上手い表現が見つからないですよね。
スピーカー 2
カッコつけるじゃないですか。
スピーカー 1
カッコつける。カッコつけるね。なんか浅い意味でのカッコつけるの印象が強すぎて、それこそでもその本当の意味でとかが真っ暗言葉につかないといけなくなるから、結局何の説明もしてないことになっちゃうんだよな。
スピーカー 2
いや確かにな。
スピーカー 1
そうですね。
短い言葉では言えないな。
近い言葉では言えないけど、今の迷走にはまりまくりな自分の表現で露骨に言ってしまうと、
自分を成り立たせてるものがあるから、偶然、理由はもう全くわかんないけど、なぜか自分がこうやって考えることができて、発言することができて、っていう、
その成り立ち、自分を構成してる構成要素、細胞成り、その中にある粒子、素粒子、
それはわかんない。
イメージですよ、イメージ。そういうものが積み重なって形になってるだけっていうことぐらいはわかるでしょ。
スピーカー 2
はいはいはいはい、イメージですよね。
スピーカー 1
だからそれがめちゃくちゃ奇跡的なことだなっていうことだけはわかるから、それをよくわけのわかんない頭の中でこねくり回した不安とかで台無しにしちゃわないことが僕にとっては本心なんですよ。
もう今ここに生きられていることがめちゃくちゃ奇跡だって僕は思っていて、
大概の人にとってもそれは同じように当てはまると思っていて、
少なからずそのことを意識したときにどう思うかっていうのがその人の本心なんじゃないかなって思います。
スピーカー 2
もう一回お願いします。
スピーカー 1
今ここに生きられていることがめちゃくちゃ奇跡的なことだと思っていて、
理由もわからない、そのなぜか粒子が集まって今この形になってものを考えられたり、そういうことができる。
そういうふうになってる。
で、そのことがめっちゃ奇跡的でありがたいっていうふうに僕は思うんですけど、
そのことを自分の頭で何かこねくり回して考えて、
それを台無しにしてしまうような動きをしないっていう思いが僕の中にはある。
それが僕の本心なんですけど、
大体の人にとってもそのその抽象度で言うと当てはまるんじゃないかなと思ってて、
そういう自分が奇跡的に生きて偶然この場にいるっていうことを意識したときに、
じゃあどうしたいのかって思うことが本心なんじゃないかなって思ってます。
スピーカー 2
はいはいはいはい。ようやく理解できました。
スピーカー 1
短い言葉じゃ無理で、自分の表現としてはこんな表現になりますね。
スピーカー 2
いやこれ多分僕、ポッドキャスト聞いててなんなんですけど、
喋り言葉って理解できないんですよね僕。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
文字の方が圧倒的に理解できるんですよね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。本はねめっちゃ読んでるもんね。
スピーカー 2
って思います。いつも人と話すときもポッドキャストで答え、
いつもというか主に集団となんだけど文章の方が絶対理解できるなって。
スピーカー 1
そうかー。
スピーカー 2
だからみんなポッドキャストやめてブログ書いてくれって。
いや嘘ですけど。書いてくれたら嬉しいな僕。
スピーカー 1
いやでも意識はし始めてます。ようやく僕も。
偶然ですけどちょっとだけ読めるようになってきたんですよ本が。
スピーカー 2
偶然?はいはいはい。
スピーカー 1
古典ラジオコミュニティの中にいる竹内さんの影響なんですけどね。
影響というか、おすすめされた本を読んでっていう風にしたこととか、
あと他の人にも、
勧められてというか、読むんだったら送るよって言ってくれて本を送ってもらったりとかしてて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すごい。本ってすごいな。
スピーカー 1
うーん。で、やっぱ、
テキストはテキストの特徴と良さがあるよなーって思い始めてるから、
超苦手意識あるけど、
ポッドキャスト好きだけど、
テキスト書くことも、
やらないきゃなーみたいな、やらなきゃなーっていうのは、
なんか、
自分がここでマンダラー残したいって言ってるのは、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱそれもテキストかなんですよね。
スピーカー 2
多くの人に伝わる形っていう意味じゃなくて、
物として、形として残すっていうことですか?
スピーカー 1
多分、うん。なんとなくそんな感じの欲求があるなーって思っているから、
今のところ、テキストが一番いいかなって思ってる。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
残したら。
うん。
その練習のためにも、書かないとなーみたいに思ってるけど、
怖くてなかなか書き始められないですね。
スピーカー 2
あー、確かにね。
スピーカー 1
何をどっからどう書き始めたらいいんだろうみたいな。
スピーカー 2
それこそ文字起こしでどれくらいね、できるか、技術力で文字起こしで。
スピーカー 1
文字起こし、いやポッドキャストをってことですか?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん。
そうですねー。
それを、
うーん。
喋り言葉じゃなく書き言葉に自分で書き換えるとかいうところから入ればいいのかな。
スピーカー 2
どうなんですかねー。
なんか、ちゅーさんが。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
本当にどこまで能動的にしたいかと思ってるかにもよるかなと思うんですけど。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんかしなきゃなっていう感じなんだ。
なんかあれ、
リッスンとかで自動的に文字起こしされるじゃないですか。
はいはい。
その自動的に文字起こしされたやつが自動的に書き言葉に変わる技術とかいつか出てくるんじゃないかなって思っていて、
書き言葉じゃなくて、
あーそうか、喋り言葉じゃなくて書き言葉に。
スピーカー 1
うんうんうん。確かに。
スピーカー 2
別に、
直ちにそれをしなくてもいいんじゃないかなっていうのと、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あのー、けんすうさん?けんすう?けんすうさんの、
スピーカー 1
はい。
はい。
スピーカー 2
ポディーってあるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。ありますね。
スピーカー 2
あれのもうちょっと詳しくする版が欲しいなって思いました僕。
ポディーだとちょっとざっくりなんですけど。
スピーカー 1
あーそうなんですね。
あんまりちゃんと使えてないけど、
まだあれですもんね。リリースされたわけじゃないですもんね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。だからかな。
スピーカー 1
いやわかんない。
番組登録できないでしょ。
スピーカー 2
え?
登録。あ、こっちからですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
フォローみたいなのもできますけど。
スピーカー 1
うんうん。フォローできるけど配信者側から登録できないし、
とか思ってますけどねー。
確かにそれもあるけどなー。
いずれ文字起こしされるかもなーって思って油断してる部分も確かにあります。
スピーカー 2
うんうんうん。
ま、
スピーカー 1
そうねー。
スピーカー 2
でもやっぱり、
どうなんすか。
そうですね。なんか、
ポッドキャスト
めっちゃ面白いけど、
うん。
理解しやすいのって読んだほうが
多くの人が理解しやす…
わかんない。どっちが多いんだろうね。
数にするとわかんないけど。
僕は圧倒的に文字で書いてもらったほうが理解しやすいんだけど。
うんうんうん。
おーどっちなんだろうねー。
スピーカー 1
うーん。
そうっすねー。
スピーカー 2
ま、いいや。この話はいいとして。
何の話でしたっけ?
スピーカー 1
いや、本心の話がやっと伝わったっていうところからそうなっただけですけど。
そうそう。
スピーカー 2
それで思ったのが、
えーと、
スピーカー 1
うん。
うん。
スピーカー 2
直感的に、
今、この世に成り立ってる僕という
存在がこの世に
成り立ってるのがすごい奇跡だって
僕が思えるのって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
直感的じゃなくて、
どっちかっていうと、そのしゅーさんがこうしてて言った
頭でこねくり回した結果
そう思えてるんですよね。
スピーカー 1
ははははは。
はいはい。
スピーカー 2
だからなんか、
うん。
感謝
しなきゃならないって思ってるみたいな感じです。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
わかります。
スピーカー 2
だから本心、本心そうじゃない
っていうか、何が本心だろうって
さっきしゅーさんが言った
文章を理解した後に思いました。
スピーカー 1
うーん。
そうっすねー。
まあでも、僕はそれでもいいとは
思ってるんですけど、ぶっちゃけ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていうのは、
けいじくんが
このしゅーショーで
6人ぐらいで喋った後に、
しゅーほうのゲストに来てくれたんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、あの続きの話的な流れから
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
僕のアウトプットが
先な概念とかの言語化を
手伝ってくれたんですけど、
はいはいはい。
その時に、システム1、システム2
っていうような話を
知ってくれたんですよね。
スピーカー 2
えっと、あれですか?
ファスト&スローの?
スピーカー 1
多分それだったと思います。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、僕はあんまりそれ
詳しく知らない、
その場でけいじくんから聞いた
ざっくりした知識しかないんですけど、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
今のところの印象として、
えー、
システム1はもうその場で直感的に
パッと考える
思考みたいなもので、
システム2はもっともっと
熟考して、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いろんな視点とかを
加味して、時間をかけて、
トータルこういう方がいいよねっていう
風に、時間かかるけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
対極的に見たらいい方向の
結論が出せるみたいな。
なんかそんな風に捉えてるんですけど、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
僕は
それを
思考ではなく、
感覚でやろうとしてる
瞑想を使ってそうしようと
してるんですよ。
あのシステム2的な
結論に、
時間をかけずに、
むしろ
瞬時にそこにたどり着けるっていう
手法が瞑想だと思ってるんですね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でも結果的には
同じとこにたどり着く気が
していて、瞑想で
瞬間的に自分の本心に
たどり着くことと、
システム2でよくよくいっぱい
考えた結果、
これが結論だよねってたどり着く
結論は、似通ってる
と思ってます。似通ってくる
と思ってます。
はいはいはい。
スピーカー 1
だからその両方本心って呼んでいいよう
な気分で、今んとこ
いるんですよ、僕は。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
でも今日の話の途中で言った
みたいに、僕は最短ルート
を意識してるから、
スピーカー 1
瞑想を
選んでるっていう感じですね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
毎回毎回
熟行する癖をつけても全然いい
と思うんすけどね。のんびり
そうやって生きていけばいいと思うけど、
どうしてもその場で
瞬時に動かないといけない
瞬間もあるだろうから
そういう時に
瞑想で訓練してると
より本心的な
本心に近い動きが
取れる
確率が高まるかなみたいに
思ってはいますけど。
スピーカー 2
そうですね。なんか
直接の返事になるか分かんないけど
そのシステム1、システム2
本、ファストアンドスロー
っていう本なんですけど、
それへの
肯定的な批判本
として、ちょっとタイトル忘れちゃったんですけど
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ざっくり分け入れてないよ人って
思考と感覚、そして「本心」の定義
スピーカー 2
っていうシステム1とシステム2って
その例えとして面白いけど
あー。そんなに
ざっくり分け入れてないし
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
システム
1の後に
システム2が来ることもあるけど
システム2の後にシステム1が
来ることもある。例えばその
理念を
理屈を
こねくり回した結果
単純な答え、シンプルな答えを
通り過ぎることもあるから
システム、結果システム1のほうが
良いこともあるし
えっとなんか、例えば
自分の好きなこととか得意なことだったら
システム2
から
訓練すればそれがもうシステム1
的に発動できることも
いっぱいあるよっていう
本があって
うん
それに書かれてたことと今
しゅうさんが言ってたことがなんか似てるなと思いました
スピーカー 1
うーん
なのかもしれないけど
どうかな
僕の中では
思考と感覚
っていう風に分けちゃってるから
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
その批判本も
思考の話をしてるな
って感じてるかな
今のところ
スピーカー 2
思考を感覚に落とし込むみたいな
感覚でしたね
感覚を2回使っちゃったけど
スピーカー 1
いやいや
そういう風になっちゃうんすよね
言葉ってね
スピーカー 2
かけ算みたいな
言ってました
確か
スピーカー 1
まあでも落とし込む
っていう時点でね
やっぱ
思考だなって感じちゃうかな
瞑想やってる身からすると
スピーカー 2
えーまあ確かにね
そうなのかもしれないね
スピーカー 1
うーん
瞑想は本当に
それを目指すと失敗するけど
結果的に思考がない状態になる
んすよ
めったに僕もならないけど
スピーカー 2
3721って思考してます?
スピーカー 1
してます
スピーカー 2
あそうなんだ
いや僕それ思考と思わなかったんで
暗記だと思ってたんで
そういう感じでした
スピーカー 1
まあまあ程度はね
一旦定着しちゃえば
スピーディーにはなると思うけど
ただのスピードの話かなって
見えてるかな
スピーカー 2
ああ確かにただのスピードの話ですね
でも思考してるって思わないな
スピーカー 1
まあまあまあ
えーと分けとしてね
感覚と思考
瞑想で言う感覚と
思考を分けた場合にっていう話
スピーカー 2
はいはいはい
まあ確かにそうかも
スピーカー 1
思考って言っても
いろいろあるからその中で
思考的じゃないぐらいに
その暗記した後の
反応はもう
瞬時のものになるとは思うけど
スピーカー 2
なんか
スピーカー 1
これすごいまためっちゃ
感覚的な話を言いますけど
瞑想は
全部そぎ落としてそぎ落として
何にもない状態になったときに
現れるそれ
っていう感じなんですよね感覚が
3.7.21はあくまでもやっぱり
思考で
作り上げたものっていう感じ
後で無理やり
作り上げたものっていう
意味での違いがあるなって
思ってますね
スピーカー 2
すごいどっちも分かんない
思考と感覚以外の何か
なのかもしれないですね
思考と感覚
だけに分け
れないのかもしれないですね
それか僕が考えている思考と感覚の
領域がすごい狭いか
スピーカー 1
わからないですけど
まあ少なくとも
その瞑想で言う感覚の
話は
瞑想的な何かがない
体感する以外にはちょっと
獲得しようがないかな
っていう風には思ってるかな
今のところ
でも結果として
トータルで
トータルで
3.7.21的な外部で
時間をかけて
訓練して
落とし込んだ
スピーディな動きが
何だろうね
循環しやすい
動きになっていれば
別にそれでいいと思う
っていう意味で言うと
さっきのシステム2でもいいって言ったことと
近い感覚かな
まあまあ
両方瞑想の話も
システム1,2の
批判本の話も
私も自分で
ちゃんとそこまでたどり着いたわけじゃないから
予想を両方予想なんすけど
まあでも少なからず
そういうものを本心と呼ぶんだとしたら
それ
本心なるべく本心
じゃない生き方に
振り回されたまんま
終わっていくみたいな
人が
減っていったらいいなみたいには思うかな
スピーカー 2
うん
内省と社会への働きかけの狭間で
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
めっちゃ言うのが遅いんですけど
今日
10時過ぎてても大丈夫だったんですか
スピーカー 2
そうなんですよ
スピーカー 1
40分も過ぎてたごめん
申し訳ない
めちゃくちゃ気づくの遅くてごめんなさい
スピーカー 2
今日参加するのがあまりにも遅かったんで
申し訳ないなと思って
スピーカー 1
全然それは
しょうがないからあれだったんですけど
スピーカー 2
話の途切れる場所もあれだったんで
スピーカー 1
まあじゃあ
スピーカー 2
こんぐらいですかね
スピーカー 1
こんぐらいにしておきますか
ありがとうございました
こちらこそ
一旦は
大輝くんの
話の
終えられなかったところから入ったけど
ちゃんとそこに深掘れたかどうかは
あんまり自信がなくて
どっちかというと
スピーカー 2
半歩ぐらい進みましたね
スピーカー 1
半歩ぐらい
スピーカー 2
進みましたね
スピーカー 1
これ次回を
またその続きからみたいに
いけそうですか
スピーカー 2
書き起こしといてくれれば
いけそうです
スピーカー 1
書き起こしといてくれる
大輝くんの
残り半歩みたいなのは
あまり短い言葉では言えなさそうですか
スピーカー 2
えっと
短い言葉では言えなさそう
なんで長い言葉で話すんですけど
スピーカー 1
いいですかまだいいですか
スピーカー 2
あの
違うねどっちがいいかを
決めちゃいたかったんですよね
きっと
スピーカー 1
どっちがいいか
スピーカー 2
内的内省を
するのか
外に向けて
今後とも怒りを発信
発信し続け
怒りの態度を発信し続けるのか
僕にとってもそうだし
なんか
人間の行動としての
最適解がどっちだみたいなの
決めちゃいたかったんですよ
多分
スピーカー 1
スピーカー 2
思いとして
内的行動
内省
の方が
大事だっては思ってる脳みそ
前も同じこと言ってたなもう思ってる
スピーカー 1
あー言ってましたっけ
スピーカー 2
うんけど
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
社会に対してメッセージとか
働きかけをしないと何も変わらないとも
思っている
でその狭間で
いたんですけど
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
どっちか決めなくてもいいから
狭間で言い続けようって思いました
スピーカー 1
なんか半歩じゃなくて
結論出たような印象を受けたけど
スピーカー 2
確かにね
確かに今出たかもね
スピーカー 1
今出ちゃった
スピーカー 2
結論出たのか分かんないな
まだだって
狭間なんで
スピーカー 1
でもまあここで
まだちょっと話
足りないなっていう感じではなくなった
気がしましたけど
スピーカー 2
うん
なんかその
そうですね
どっちも
どっちかから強くこうだって言われたら
そっちに動くかもしれないですね
いや貴様は絶対に
内政をし続けろっていう
強いメッセージだったり
そんなことしても無駄だから
社会に発散し続けろっていう強い
メッセージで無理やり変えられる
可能性もあるぐらい
すっごいアンバランスのとこの狭間に
います
えー
スピーカー 1
そっかー
じゃあまだ
話せる感じなのかな
もやもやは残ってるって感じ
なんですね
スピーカー 2
そうですね
自分の行動に対するもやもやは
残ってますね
どうしようっていう感じでもないんだけど
スピーカー 1
うーん
スピーカー 2
なんかバランシング
してるっていうよりも決めきれてない
っていう
感覚の方が
強くて
決めきらずに
行こうっていう感じです
スピーカー 1
うーん
うーん
なんか
自分その二択の
時点で若干
そういう二択になるんだっけみたいに思ってる
自分もいて
スピーカー 2
はいはいはいはい
そういうのめっちゃ聞きたいので
スピーカー 1
次回
じゃあそれから
にしますか
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
じゃあ今回はこんなところで
今回もありがとうございました
おやすみなさい
おやすみなさい
おやすみなさい
47:15

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